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1○年ぶりのラブレター書きました。
2016.08.31
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さぁ、次なるライヴは音出事集快
2016.08.30
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ライヴ翌日恒例行事
2016.08.29
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雨降らなくてよかった。
2016.08.28
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さぁ、どれにする
2016.08.27
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やっぱり3コード
2016.08.26
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なんとなく名前負けな感じで不甲斐ないっす
2016.08.25
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黒木渚、ビルボードに続いて中津川もご欠席決定
2016.08.24
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上尾2DAYSの反省を生かしつつ、生かしつつ
2016.08.23
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長男を交えたまたまた最初で最後の練習
2016.08.22
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上尾ライヴDAY2
2016.08.21
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上尾ライヴDAY1
2016.08.20
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慌てて個人練習
2016.08.19
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まさかの続編連発
2016.08.18
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18巻からの19巻、20巻読みました。
2016.08.17
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池袋DAY2
2016.08.16
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池袋DAY1
2016.08.15
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つまるところ、ホットドッグ
2016.08.14
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義妹家族がやってきたのでバーベキューしてみました
2016.08.13
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仕事終わりにリサイクルショップはしご遠征
2016.08.12
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山の日は大掃除
2016.08.11
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デビルマンレディにデビルマン登場
2016.08.10
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上尾2DAYSに向けて2日連続練習
2016.08.09
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次男とシンゴジラ観てきたなり
2016.08.08
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実に夏だ。プールしました。ザリちゃん逝きました
2016.08.07
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毎年8月の第一土曜日は地元の大花火大会。「花火大会行ってきなよー」by嫁「わかったよ、行くよ」by長男長男は今年は行かないなんて言っていたが嫁にゴリゴリ押されて結局行くことに。「やっぱりさ、学生の頃は祭りには必ず参加しないとダメでしょ」それには全く同意だ。我が実家近辺では3か所で祭りがあったがどれも必ず参加して、ただただ練り歩きつつ誰かと会うのを楽しみにしていた。そう、それがなにより大事である。それとは別にやはり夏は夏で風物詩として花火を観るというのも大事だ。最近は地元の花火大会は微妙に足が遠のいているが今年は茂木の花火も行かないので、ここは押さえておきたい所ではある。おかげさまで、というか8月の第一土曜日は勤務先の前も大祭り大会で店を開けられる状況ではないので早めに上がれる。我々は我々で花火観戦しようじゃないか、諸君。我々というのは私、嫁、次男、三男だ。というわけで張り切って帰り「さあ行くよー」と言ったのはいいがなにか実にゆるーい空気が漂っている。あれ?「行かないの?」「うーん、とりあえずご飯食べに行こう」「そ、それはいいけど・・・」私的計画としては昨年と同様に車の中でまったりとしながら遠目で花火を眺めるだったのだがどうやらそんな気はさらさらないらしい。それならそれでさくっとご飯を食べて、その足で最後の3尺玉だけ観るか、なんて思ってたがこれまた出発の遅い事遅い事。ああ、これじゃあ花火終演に間に合わないよー。当初回転すしと言っていたが案の定、週末激混みでスルー。結局ジョイフルで格安ディナーを堪能する事に。これはこれでいいんだけどああ、花火終わっちゃうなぁ・・・・。そんなこんなでジョイフルを出たのが8時30分過ぎ。もうダメじゃん。とりあえず長男を迎えに行くべく花火方面に向かう。「あ、花火」かなーーーーーり遠目に花火が上がるのが見えた。こ、これなら最後の三尺玉間に合うかも!!!!!どーーーーーーん。ああー、上がっちゃったー。「よかったじゃん、三尺玉観られて」by嫁そ、そうだね。しょぼーん。
2016.08.06
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私がギターを持ち始めた頃は既に楽譜にはタブ譜なるものが存在していてその指示するポジション通りに弾けばいい時代になっていた。別にコードやスケールなんかを知らなくてもとりあえずタブ譜通りに弾けばよいのであーる。8月のライヴに向けてのバンド練習。終了後、ギターを弾きながらの座談会。たまたまボーカルさんの娘さんが夏休みで帰ってきていた。娘さんも自分でギターを弾いて歌ったりしている。「それってどうやって弾いてるんですか」飛び入りのギターさんがアコギでぽろぽろと弾いていた。「いや、スケールでさらさらっと弾いてるだけですよ」「スケールって?いわゆるドレミファソラシド?」「そうですね、これはAのスケールで弾いてます」「Aのスケール??」どうやらスケールは教わったようなのだがそれをどう生かすというのは全く思い至らないらしい。とそこからペンタトニック(マイナー)の講義が始まった。「だいたいこのスケール内の音で弾いてれば音を外すことはないですね」「な、なるほど」「あとはこの音の中でいくつフレーズを作るかって事じゃないですか」「は、はぁ」言っている事は全く初歩の初歩なのだがどうやらなにひとつピンとはきてないようだ。そうか、そういう事なのかもなぁ。私的にいつからかは忘れたがとりあえずのペンタトニックが使えるようになり最近ようやくメジャースケールを会得しつつその2つで現在どうにかこうにか乗り切っているがもしかしたら世のギタリストさんたちはタブ譜至上主義で生きてきたがゆえにそういったスケール感覚は持ち合わせていないのかもかも???先日の3コードセッションでもあきらかに私より上手いギタリストさんたちがなぜかソロを弾かない状況にあり、実に困り果てたのだ。その時は上手く弾けないのが嫌なのかなぁなんて思ったけどもしかしたら弾くポジション自体がわからなかったのかもしれない。うーん、きっとそうかも。難しいなぁー世の中って。
2016.08.05
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作家の種類にもよるとは思うが作家を目指す人にとってある意味金字塔となるのはやはり直木賞であり、芥川賞ではないだろうか、と思う今日この頃。なんとなくそんな気分だったので5年ぐらい前に嫁用に作ったエレカシ特集のDVDをどどーんと鑑賞した。その中にいまはなき「僕らの音楽」出演映像も2本入っていて1本はドラゴンアッシュとの共演、もう1本は川上未栄子?との対談のやつだった。川上美栄子さんと言えば言わずと知れてるのかどうかわからないけど芥川賞作家。「乳と卵」という作品で第138回芥川賞を取っている。第138回???え?そんなにやってるの?半年に1回とはうすうす感づいていたけどって事は今世の中には138人の芥川賞作家がいるってこと???年に何人ぐらいの作家がデビューして今どれぐらいの人数の作家がいるのかはわからないけど138人って結構な人数だよねぇ?あれ?芥川賞ってもしかしてそれほどレアじゃない???あれ?あれ?
2016.08.04
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ライヴ終了後の恒例行事と言えば、ライヴ音源反省会というわけで直近のサマーフェスティバル音源と共に4月の道の駅音源6月の音出事集快音源も合わせつつ大反省を開いた。なにしろ8月は3回、6ステージあるのだ。反省を重ねておくに越したことはない。とはいえとはいえとはいえいやぁーあいからず辛いなぁー、辛い。まず4月のライヴはとにかくギターの音がガッシャガシャで聴きづらいったら。演奏がどうのこうのっていうより、そっちが気になってダメダメ。まぁ、そのあたりは既に反省済で先日のサマーフェスでは音はギリギリ聴けるレベルだとは思うのだがチューニングが相変わらずビミョーなのと、そもそもヘッタクソで困る。よくもまぁ、これでかっこつけて弾いているなぁー。ええ、どうなんだオレッ。で6月のライヴはドラマー。速っ速っ速っ5月の時はそれなりに安定したかな、なんて思ってたけどいやいやいやいや、全く落ち着きのないプレイで走りまくり。バッタバタで聴きづらいったらたら。先日セッションの時にやったドラマーさんはそれなりにあれこれ叩けるのに、ずいぶんバタバタしてやりづらいなぁなんて思ってたけどいやいやいや、そんなもんじゃないな。ヘタクソな上に走りまくりでどうにもこうにも。えっとえっとえっとがんばりまーす。
2016.08.03
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松本零士というお方は自身のキャラクターを愛しすぎるがゆえに彼ら彼女らに頼りすぎるところもある。各キャラクターがリンクしていくのはある意味うれしい事なのだがいやいや、ちょっと待てよ、と思う事もしばしばなのであった。今週の映画「わが青春のアルカディア」先日観た「エターナルファンタジー」モヤモヤのリベンジ。とはいえかなーり古い作品なので大きな期待はしてない。ていうか、声の特別出演「石原裕次郎」ってストーリーとしては若きハーロックがアルカディア号のキャプテンハーロックになるまでの流れ。まぁ、映画としてはそれなりにガッツリ見応えあったのだがしかしながらながらながら。ハーロックが片目を失った理由が乱戦の中の1発だったりとかそもそも隻眼より頬の傷の方が気になるよなぁーって思ったりとか頬の傷といえばエメラルダスはこの作品の途中で頬にキズを負うのだが原作的にはエメラルダス号をもらった時にキズを負って油断大敵を心に刻むためにわざと縫い目を残されたはずじゃ、とかこの映画ではハーロックとトチローがこの時初めてみたいな感じだったけど確か、2人はデスシャドウ号であちこち回って回ってトチローがそろそろ限界的な段階でアルカディア号発進だったような。ミーメはハーロックに助けてもらったからこそ、のはずなのにトカーガのゾル?くんに身を寄せてたりトリさんもトカーガのゾル?くんのトリだったりあれあれあれ?な感じでていうか、マーヤって誰だよストーリー的な流れとしては最重要人物でハーロックをハーロックたらしめる役割なのだがそれまでのハーロックとの関係性について全く説明がないのでハーロックのこだわりっぷりとどう理解すればいいやら。ていうかなんとか人に占領支配される事を選んだ地球を見捨てるという流れはいいとしてハーロック本編的にはそのなんとか人は出てこないんですが。はぁ・・・・・。いや、いいんだよ別に。違う作品と思えばね。でもそれぞれの作品に思い入れがあるわけだからそこでの設定はある程度大事にしてもらえると助かるよなぁー的な。えっとえっとそんな感じでよろしくお願いします。
2016.08.02
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夏~秋のライヴツアー初日からかなーりぐったりな上に膝クラッシュというわけで翌日は再び草原と化した庭と絶賛夏休みの子供たちは放置で心と体を取り戻すべく、はりきって静養に静養を重ねた。明けて月曜日。午前中は休みだったので次男の送り等々、家の用事をざっくりすませた後にこの前、首を診てもらった整形外科に行く。首にけん引はすっかりサボっているので行きづらい気味だがこの膝をなんとかしてもらわなくてはなくては。ぐりぐりと診てもらった後にレントゲン。もちろんレントゲンでは半月板不在状況はわからないわけだがやはり人よりも関節の間がかなりせまく、刺々しているようだ。むくみむくみも出ていたのでとりあえず関節に聞くという噂のヒアルロン酸をがっつり打ってもらう。ついでに膝に溜まった水も抜いてもらう。先生は大したことないといっていたがそれなりに太い注射に半分ぐらいの水が抜き出された。あとは大人しくするしかないって事で痛み止めに湿布&湿布薬をもらって終了。本来ならこの日は8月のライヴに向けて練習気味だったのだがさすがにスルーして、家でご静養する事に。??やれやれだぜ。そんな疲れ気味気味な私を心配した嫁が最近控えめモードだった夕食を「食べな食べなー」って事でガッツリ。そうだな、こんな時は食おうなんて思いつつ、普通に完食。注射したので風呂は厳禁らしい。ではしかたがない、寝るとするか。と、その前に一応体重測っておこう。先日のライヴ直後には前人未到の数字を叩きだしていたがこの2日間ではたしてどうなった。あれ?あれ?あれれれれ???ここ1カ月順調に順調に体重が絞れてきて完全に安定期に入ったと思っていたのにいたのに??な、なぜ4kgも戻ってる?なぜ?なぜ??
2016.08.01
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