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旧友から忘年会日時確認のメールが来た。そうか、もう今週末じゃんっ。いや、日程的にはわかってはいたのだが今回プレゼント大作戦を計画していて私と旧友は今年の誕生日にお互いにメモリアルプレゼントのやり取りをしたのだが今回参加するもう一人の旧友も同級生でメモリアルなのでここはひとつサプライズしておくか、と思っていたのだ。やべっ、全然手配してないっ。で、こんな時に頼りにするのはもちろん「Amazon」在庫があれば速攻で届くし、最終手段のプライムサービスを使ってもいい。だいたいの商品は決まっていたのでサクサクと検索しつつ、カートへ大移動このタイミングだと到着は忘年会当日の2日だと思うが家に取りに寄る時間はないので、会社に送ってもらうことにした。が商品の到着予定 12月1日いやいやいや、夜中の11時過ぎに注文して次の日に届くって、プライムサービスでもないのに早過ぎじゃね?Amazonていうか1日は私は外回りの日で会社にいない日でそんな日に私の個人的荷物が届いたら家に配達できない怪しい買い物と勘違いされるじゃないかっ。いや、怪しい買い物なんだけれども。
2016.11.30
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今週の映画「寄生獣」怒涛の原作読破からの映画参戦だ。原作を読んでいる時は阿部サダヲどうよ、染谷くんどうよ、と思っていたがいざ観てしまえばすぐに慣れるというかまぁ、これはこれで興行的には悪くないんだろうな、と。全10巻を映画2本にまとめるわけだが前編はミギー寄生から田村玲子&〇〇くん&Aさん登場からの母親にA寄生から〇〇くん大暴れからのAに復讐戦で終了最後に後藤がちらっと。原作とは設定等々違う所もあるしあれもない、これもないはあるけれども全体として違和感なく上手にまとめていてなかなかやるじゃない、的な。これぐらいちゃんとやってくれると原作ファンもさほど文句は出ないんじゃないかな。とは言え最後のAへの復讐戦のくだりはちょっと安易だったというかミギーが寝てる状態で勝っちゃうのってどうよ、と思いつつまぁ、映画的クライマックスで必要だったんだろうけど〇〇くん串刺しで結構お腹いっぱいになったけどな。それはさておきヒロイン博美?を演じるのは、我らが「橋本愛」嬢公開当初は橋本愛どうよ、的な空気があったと思うがいやいや、さすがの橋本クオリティで問題ないっていうか元々それほどパンチのある役じゃないからね。はいいのだがせっかくの橋本愛を使ってるのにあの髪型はないだろう、あんな古い髪型は。そこは原作に忠実じゃなくてもいいじゃないか。そうだろ、諸君。
2016.11.29
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2016年ファイナルツアーの音源反省会。26日の音源は1回ちらっと聞いただけでもう辛さが怒涛のように押し寄せてきたが27日の音源×2はダメダーメなところももちろんあるがそれなりでそれなりに聞ける演奏だったのでとりあえずは一安心というかなんというか。ついでなので悪夢の11/13エコリサイクルな音源も反省してみた。一応、長男携帯ではちらっと見たしあの東京砂漠状態が蘇ると辛いので敬遠していたのだがやっぱり反省は反省でしておこうと。えっとえっと演奏悪くないっていうか、結構いいじゃん。ていうかバンマスやっぱり歌上手いんじゃん。仲井戸さんの曲はメロディはあってないようなものなのでなかなか伝わりにくいけどこうした昭和の王道曲を歌うと全然ちゃんとしてるな。うーん、なんでダメだったんだろう。教えて教えて、おじいさん。
2016.11.28
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2016年最終ライヴツアー2日目なにが素晴らしいって前日の失態を取り戻す機会が翌日がなにより素晴らしい。ここ数年はライヴの頻度が高いので取り戻す機会も多いと言えば多いけれどもバンド形態によっては一期一会なライヴもあって反省会で深く深く反省するのみな事もしばしばなのでとにもかくにも反省がホットなうちにライヴができるのはうれしい限り。さらにうれしいことにこの日のライヴはイベント「いちご祭り」そう、我々のホームグラウンド=野外だ。やっぱり落ち着くよね、このイベント感。そもそも、ライヴデビューは「なし祭り」だったしこの日は対バンさんが持ってきたドラムセットをまんま使ったのだが前日の豪華セットとはうって変わってスモールサイズのドラム。どっちが叩きやすいと言われれば圧倒的に豪華セットなわけだが、いやいや全然問題ないっす。というわけで11時のステージと1時のステージ気持ちよく演奏させていただきました。もちろん、細かいところはダメダーメな事も多いけどいや、気分的に全然違うもの。やっぱりライヴはまずは自分が楽しめないとね。というわけで2016年のライヴもこれで終了。2017年はもっと上質なライヴができたらいいないいな。って感じで3周年は「メロン祭り」だっ
2016.11.27
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今年最後のライヴツアー初日。ドラム参加のRISAIAは結成して丸2年になるがほとんどイベント関連=野外だったので初めての本格的ホールでのライヴ今回のイベントは5月にも参加した奴で隣町の音楽団体が主催しているので、アウェー感漂う感じなのだが前回は参加バンドの中ではそれなりの出来で自分的にもそれなりにそれなりの演奏ができたのでなんとなく自分のポジションが確認できたというかとりあえずの自信につながったので今回もさらなるステップアップを目指しつつよーし、がんばるぞ、なはずだったのだがあれ?前回とメンバーがかなり一新しているぞ。あれ?年齢層も結構下がってる??ていうか女子ドラマー2人ともやけに上手くてやけにパワフルなんですけど。そんな中で迎えた本番。うがー、だめだーーー。バンドとしての歯車が合わない状態でなんかリハと感じが違うなんて思いつつあれこれトラブルがありつついやぁ、こんなに早く終わりたいと思ったライヴは初めてだ。は、恥ずかしいっすっ。穴ください、穴っ。
2016.11.26
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世間的に未曾有の盛り上がりをみせているので気が引けるが毎週火曜日は「逃げ恥」でガッキーを見て大いに癒される日だ。とはいえ、週一ではガッキーが足りなくなってきた。というわけで今週の映画「くちびるに歌を」ガッキー主演の合唱映画。元ピアニストの臨時教諭で合唱部臨時顧問な役。基本的にはコミカルガッキーが最高ではあるがクールビューティーなガッキーも実に悪くない。そもそも学園もの&合唱ものは題材として大好物のひとつなので全般として楽しく拝見させていただいた。随所に反則技が展開されていて困るのだがコンクールが終わった後、汽笛「ボー」のくだりから「にーちゃん」にロビーにいる人全員で合唱するシーンはとにかく反則な上に反則なので実に勘弁してもらいたい。ていうか汽笛はドなの?ド♯なの?どっち?それはともかくガッキーがピアノ恐怖症を乗り越えつつ生徒から信頼されて、晴れてコンクールを迎えるわけだが生徒たちは前の顧問の先生が来るとか来ないとかで浮ついてて最後まで臨時は臨時なんだなぁとちょっとかわいそうな気がしたのは私だけ?
2016.11.25
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夏に次男が購入した「寄生獣」が放置してあったのだがうっかり立ち読みしたら、うっかり面白かったのでこのところの半身浴漫画は1日1冊「寄生獣」状態となっている。以前に読んだことがあるとはいえもう20年近く?前なので忘れているところも多く日々なかなかの盛り上がりをみせている。ところで「寄生獣」が映画化された時にミギー役に阿部サダヲが選ばれてその当時は「なかなかいいチョイス」と思ったのだが原作をよくよく読むと阿部サダヲじゃなくね?感にあふれてくる。まぁ、身体が小さい分声帯も小さいわけだから高めの声というのはわかるとしても「まるで昆虫がしゃべっているような無感情の」という表現にあるようにコミカルな外観とはうらはらに冷徹なしゃべりであるはずなのだ。阿部サダヲじゃあ、どう転んだってコミカル優先である。いっそコンピューター音声でもよかったんじゃないかと思うがそれじゃあ、映画的に商売にならないと言われればそれまでだ。しょうがない阿部サダヲを受け入れるために映画を確認するとするか。
2016.11.24
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久しぶりぶりに実家に行ってきた。本当は夏休みに顔を出す予定だったのだが母上自身の体調不良で先延ばし延ばしになっていてようやくようやく新米を持っての参上となった。とは言え嫁は最近来客好調につき、絶賛営業中長男はテスト勉強に励むべく図書館へ行ったので私と次男、三男の3人で行くことに。まぁ、長男もそろそろあちこち付いてくる歳じゃないしな。母上の負担をこよなく減らすべくいつものように実家近くのスーパーで自分たちのを買い出し。勝手にやってきて勝手に食べて帰る大作戦だ。と言ってもお菓子やら果物やらつまみやらは用意されてしまうのだがそれはそれでありがたくいただいていく。さすがのお歳なのでさすがに疲れてきたとはいえ母上的には子供たちになにか食べさせるのが楽しみの一つだからだ。昔は子供たちばっかりに食事用意してなんで自分ではちっとも食べないんだろうと思っていたが自分が子供たちに給仕する立場になって子供たちの分だけ作って自分はあまりものでいいや、なんて気分満々なのでああ、こういうことだったんだなと思ったり思わなかったり。当然のごとく次兄もやってきたのでビールなどを買い与えつつ(自分で持ってきたことがない)次男、三男と共にお馴染みババ抜きからの7並べ。当然のごとく容赦なく私が勝つわけだがそれはさておき次兄は息子がいない時でも近所の子供たちと遊んでいたぐらいなのでなるほど、子供たちの盛り上げがなかなか手慣れてらっしゃる。そんなこんなで小2時間ほど遊んで実家を後にしたわけだが滞在期間中、ずっと気になっていたのが、母上の弱りっぷりだ。昨年も動きは悪かったもののそれなりに瞬発力つけて動いてた気がするのだがこの日は腰が痛い事もあってか終始ヨロヨロといった感じでどうにも弱弱しい感じで歳が歳だからしょうがないとはいえ正直、いよいよいろんな心の準備をしなくちゃな、とリアルに考えた。毎日犬の散歩に行ったり、あちこち習い事にいったりしてるので今日見た感じよりは全然元気なのかもしれないが遅かれ早かれその時はやってくるのだ。我々ができることはその時が来るまで幸せな姿を見せ続ける事、だよな。なんちゃって。
2016.11.23
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ドラム参加バンドのボーカルさんが「もっともっと人に伝えられるようになりたい」的な事を言ったらなぜか「じゃあ、自分で弾いて歌えるようにならなくちゃ」的な展開になりギタリストさんから「ギター弾け、ギター」コールが始まった。いや、別に自分で弾けなくてもいいのにと思いつつまぁ、楽器が弾けるとまたいろいろと違うよね、とは思うので私的には現在不在の鍵盤をお勧めする立場をとることに。とそこで思い出したのが以前図書館?で借りてきた指3本で弾けるピアノ教本だ。たしか、全コピーしてどこかに積み上げてあったよな。おお、あったあった。概要としては左手は人差し指でベース音を単音で鳴らす右手は親指、中指、小指の三本でドミソ(C)の形に固定それを1音づつずらしていくと、とりあえずのコードが弾けるという内容。本当はDやA、Bなどは黒鍵も使うのだがだいたいの楽曲が黒鍵を使わないDmやAmだったりするのでドミソの形で事足りるという理屈だ。もちろん、メジャーコードや7thなども必要にはなるのでその場合はスペシャルコードとして別枠で覚える。なるほどなるほど。さっそくやってみよう。というわけでボーカルさんのレパートリーのひとつ「卒業写真」をやってみる。おお、できた。いや、確かに簡単。とは言えドミソの形だけだとCとAでかなりの音程差が出てしまい曲の抒情性に欠けてしまうところがあるので自分なりにアレンジしてCとDmとBmはドミソの形EmとFはシミソの形GとAmはシレソの形 でやってみることに。途中、DとAm7?がスペシャルコードとして出てくる。ちょっと混同するものの、慣れれば問題ない。この方が音程的な違和感もない。ていうかピアノ楽しいじゃないか。えっとえっとえっとオレ弾く?
2016.11.22
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販売している商品の性質上それほどレジ打ちが多いわけじゃないので釣り銭もほどほどにしか用意していない今日この頃100円玉は着々と消費されるもののとりあえず無料で両替できるので、定期的に仕入れている。50円と5円の両替はATMだと有料になってしまうので買い物の時に50円玉と5円玉が返ってくるように計算しつつ日々貯めてはレジの中に叩き込んでいる。そんな中、10円玉と1円玉は着々とレジの中に積みあがっていくので定期的に交換&お持ち帰りするようにしているのだがその10円玉の中にちょっと違和感を感じた。あれ?これだけギザギザが付いている。100円玉や50円玉はギザギザが標準仕様だが10円玉はつるんとしているのが常だったはずだ。で、よくよく見てみるとどうやら昭和26年製造の10円玉のようだ。これはなかなかの骨董じゃないのか?というわけで一応、ネットで調べてみる。おおー、結構出てくるじゃん。どうやらギザギザのついた10円玉はこの年代の数年のみ発行されたようで骨董界では通称「ギザ10」と呼ばれているらしい。これはもしかしてもしかするのかっ!?さて、その驚きの鑑定結果はっ!!!かたかたかたかたかたかたかた10円で。そ、そうですか。
2016.11.21
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本日は三男7歳の誕生日。いやぁ、もう7歳かぁなるほどなぁ、7歳か。なんて感慨に浸っている場合ではなく誕生日となれば恒例、お楽しみ抽選会を開かねばならずすでに長男誕生日の時に次男にしつこく催促されている。とはいえ今回もなかなか悩む悩む。結局、抽選会当日まで買い出しに走り回ることになった。今回のテーマは商品格差。今までもある程度差をつけてきたが今回は勝者と敗者の差を格段につけていこう、と。商品の内容はプリカ、宝くじ、文房具、肉、食品、お菓子の6点1抜け勝者商品プレステゲームカード3000円宝くじスクラッチ5枚消せる高級ボールペンサーロインステーキ手羽先まるごとカレー特大きのこの山2抜け勝者商品Appleカード1500円宝くじスクラッチ3枚針のいらないホッチキス豚トロ200グラムUFOそばめしチロルチョコバラエティパックそして敗者ゆるキャラシール宝くじスクラッチ1枚なめらかスティックのりマルシンハンバーグフリーズドライ豚汁ブラックサンダー第一勝負 3人でのUNOどうせなら誕生日筆頭の長男に勝ってほしかったがUNOデビューの長男は最初から投げやり気味で結果、勝者、次男(ていうか誕生日じゃねぇし)で、1抜け商品をゲット第二勝負 長男VS三男 激辛ソーセージ当てで、またしても長男が激辛を引き当ててしまったのだがタバスコが足りなかったせいか「これ旨いじゃん」ということになり※ちょい舐めした三男はのたうち回っていたが再勝負ということで第三勝負 長男VS三男 UNO3枚引いて合計勝負三男が一生懸命3枚を足し算をしていたが長男は3つ足してもその1枚にすら及ばず結果、三男が1抜け商品をゲット長男は敗者商品となった。「まじかよっ」by長男棚ぼた次男とウキウキ三男に「なにか長男にあげなよ」と言ってはみたものの「いいよいいよ、大丈夫」by長男 状態でそそくさと2階に上がってしまった。で、次男と三男。「オレのiPhone壊れてて使えないんだよね」by三男Wi-Fi環境下で嫁の旧iPhoneを使っていたが、さすがに壊れたらしい。というわけでAppleカードが次男の元へ「あ、当たった」by次男 で100円当たり「あ、また当たった」by次男 で1000円当たり10枚買えば1枚か2枚は当たるスクラッチ、のうち2枚とも次男の手元にいったようだ。えっとえっとえっとしょうがないよ次男はそういう星の元に生まれてるんだから。※翌日、長男が喜んでマルシンハンバーグを食べていたのでちょっと安心。
2016.11.20
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いよいよいよいよ今年のラストライヴが1週間後となった。にもかかわらず未だにきちんと練習が開始されない今日この頃ようやくようやくメンバーが勢ぞろいしてようやくようやくドラム参加バンド「RISAIA」の第6期がスタートした。一人ぐらいメンバーが足りなくてもそれなりにちゃんとできなくちゃだめだよなと思いつつもギターにベース、ドラムという3種の神器が揃うとやっぱりバンドだなって感じがして心地いいものである。ていうかみんながそれなりに曲をちゃんとやってきてるっていいな。え?当たり前?いやぁー、そうなんですけどねぇー。ははははははははははー。新体制ヽ(^。^)ノバンザイ
2016.11.19
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今週の映画「トゥモローランド」
2016.11.18
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今更ながら清志郎の「ワンマンショー」を観た。パルコ劇場で行われたWANTEDツアー?の特別バージョンで清志郎、最初で最後の弾き語りライヴ。普段からよく弾き語りはしていたがライヴとして最初から最後まで一人っていうのは初めてらしい。まぁ、スクリーミングレヴューのメンバーがいろんな役割でちょくちょく出てきてはいたけど。内容は2日間あった公演からあれこれチョイスしてごった煮で並べたもの。できれば時系列できちんと見たかったがどうやら声の調子が激悪だったようでそのあたりを考慮した編集なのかもしれない。それでも明らかに声がおかしい曲は何曲かあったけど。最近はチャボの弾き語りばかり観ていたので清志郎の弾き語りというのもなかなか新鮮だ。チャボは結構ギターを伴奏っぽく弾くが清志郎は基本的にリズムギターの人でガツガツとビートを出していく。時にソロなんかも弾いたりするのだがアコギにがっつりディストーションというのも清志郎スタイルだ。もちろんアルペジオとかもちゃんと弾けるっていうかピアノで弾き語りなんかもできちゃったりする。ていうかウクレレで弾き語りは得意技の一つとしてもやった曲が「LONG TIME A GO」というガチガチの反核ソングでゴリゴリのディストーションサウンドでウクレレソロって所がまさにTHIS IS 清志郎ていうか「誰かがBEDで眠ってる」をまさかのドラム弾き語りするのだがなぜかちゃんとコードが鳴ってるっと思ったらなんとオープンチューニングで合わせたギターを3本用意してあってそれをコードチェンジのたびに叩いて音を出すという鬼技を使っていた。ドラムを叩きつつ、コードを叩きつつ、歌を歌う。すげー。ていうかそれ、いただいちゃっていいですか。
2016.11.17
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本年度のライヴ観戦納めで本日はACIDMAN20周年記念初日IN ZEPP TOKYO仕事を早めに切り上げてダッシュで行ったが開場時間には全く間に合わず、2000番近く遅い入場となったがとりあえず空間のある場所はキープできた。今回のツアーのミソは「ツーマン」要するに対バンがあるって事だが初日の対バンはデビュー当時からの戦友ってことでストレイテナー今までフェスで何度となく観れる機会があったのだがことごとくスルーしてきたので、今回初っテナーって感じなのだがうーん。演奏は悪くない。曲も悪くない。でもでもちっとも歌詞が入ってこない。ちっとも身体が乗ってこない。なんだろ、これ。曲を知らないから、とかじゃないと思うんだよなぁ。ACIDMANと同じぐらいのキャリアなのでそこそこ中堅からベテランの域に達しててここまできちんと生き残ってるのだからそれなりにファンを獲得しているんだと思うけどなんていうか悪い意味での最大公約数的な音っていうか。ボーカルのホリエくんはすごく力が抜けててドラムのシンペイくんはとにかく熱くて実にいいなぁと思うのだがいやぁ、残念だなぁ、残念。さて、ACIDMANいやぁー安定の上に安定のそれでいて激熱のステージ。やっぱりかっちょいいなぁー。知らない曲でもちゃんと身体は動くしところどころ大事な歌詞はちゃんと入ってくる。えっとえっとACIDMANでお願いします。ていうか大木くん、いつもの事だけど泣きすぎ。
2016.11.16
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11月に入ってからの勤務変更また変更の余波で思いがけず火曜日に休みが取れたのでせっかくだから嫁と美術館に行くことになり今回チョイスしたのは自宅からそこそこ近い「館林美術館」どこかのサイトで建物が素晴らしいという評判だったいやいや、本当になかなかのシチュエーションで展示物はともかくこの環境下にいる事自体がなによりのコーピングになる。嫁もいつにない大絶賛でさっそく「また来よう」の大合唱である。ていうか外が気持ちいいのはわかったから、まずは中に入ろうじゃないか。
2016.11.15
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21世紀になって初めての11月14日の朝。27時間?の格闘の末我が長男がこの世に誕生した。そんな長男もこのたびこじらせ14歳を乗り越えてついに15歳となった。15歳といえば戦国の世では元服もう立派な立派な大人じゃないか。ていうか最近めっきり背も伸びてとっくに子供感のかけらもなくなっている。といってももちろん私よりは遙かに低いわけだが。「誕生日おめでとうっ」なにかプレゼントを買って帰ろうかとも思ったのが次週開催予定の三男と共同の誕生日抽選会に全力を注ぐことにしてとりあえずシャンメリーを買ってきた。「開けていい?」「いいよ」ぶしゃーーーーーー。特に振った覚えもないのだが蓋が飛んでいったのと同時に中身の半分以上が長男の服と床にぶちまけまくった。「もー、なにやってんのー」by嫁「えー、だってー」えっとえっと、15歳といえば立派な・・・・。
2016.11.14
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エコリサイクルフェアライヴやりました
2016.11.13
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「あーちゃん、お願いがあるんだけどっ」珍しく長男がお願いをしてきた。どうやら誕生日に合わせて買いたいものがあるらしい。まさか電子ドラムでも買ってしまうのか?「えー、どこに置くんだよー」「え、ここ」※ここ=テレビの横というわけで我が家にプレイステーション4がやってきた。WiiUが完全にYouTube上映機になっていた我が家についに本格的RPGな時代がやってくるらしい。はよいのだが基本RPGは一人しかプレイできずテレビ画面を誰か一人が独占する形になる。我が家はせっかく兄弟が3人いるのにプレイヤー以外の2人がただ画面見てるのもなんだよなぁ。2人でできるようなゲームでも導入するか、なんて思いつつ「あのゲームは一人しかできないの?」「うん、一人用だから」「ていうかコントローラー一つしかないし」ひとつしかない????だってだって、ゲームって対戦して遊ぶものじゃないのか?なのに、コントローラーが一つしかついてないってっ!!「もうひとつ欲しいけど、高いんだよ」こ、コントローラーが高い????「追加だと1つ5000円ぐらい」た、高っっっ。ていうか家では一人で遊ぶけど画面のネットワーク内では仲間たちと闘う。いやいや、家で一緒にやろうよ。
2016.11.12
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「今日は女子会だから遅くなってもいいよ」いろいろいろとあって我が家で女子会が開かれる事になったのだが私がいるとなにかと気を使うって事で私が練習の日に合わせて日程が設定された。この日はバンマスのR&R研究所でエコリサイクルな最終練習。さて、それではじっくりと練習してくるとするか。「ただいまー」「おかえりー」「おお、盛り上がったみたいじゃない」テーブルにはサンドイッチやらオードブルやらがまだ並んでいた。「違うのよ、違うのよっ」「え?」「今日かと思って張り切って作ったのに来週だったのー!」そ、そうですか。お、美味しいよ、このサンドイッチ
2016.11.11
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今週の映画「サウスバウンド」
2016.11.10
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アメリカ大統領選挙が行われ大方の予想を大いに裏切って暴君トランプが当選した。もちろん一番びっくりしてるのはトランプさん本人だと思うが。さてさてテレビ各局では朝から選挙の開票速報をずっとやっていてスポーツのリアルタイム速報的な感じでなかなか面白かった。各州の選挙人総取り制度はどうかと思うが一騎打ちの選挙戦はなかなか投票する側もなかなかスリリングでいいなぁ。ぜひとも日本ももっと盛り上がる選挙をやってもらいたいものだ。そのためにはなにか大いにアピールする革新的な公約がないとな。となるとやっぱり壁建設か?とはいえ日本は島国なので隣国との壁は難しい。ではではこの際、福島原発周辺に壁を作るって事でどうだろう。そろそろ日本国民に判断してもらった方がいいんじゃない?
2016.11.09
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このところ残業が多い。単純に仕事が増えたのか。私の仕事が遅いからなのか。仕事を丁寧にやるようになったからなのか。以前は8時前に普通に帰れたというかどこかによって8時前に着くとか仕事終わりに図書館に寄ってみたいなことが普通だったなぁ。残業しても給与に反映されない境遇なので兎にも角にも早く仕事終わらせるぞ、と思う今日この頃。もちろん今日も残業でうっかり出社が8時過ぎてしまった。うがー。一応5時15分が終業時間だからとりあえず概算で3時間残業したことになる。いかんなぁ、残業しすぎなんじゃないのか、オレ。まぁ、8時過ぎることはまれにしかないのでとりあえず1日2時間残業としてで、現在ほぼ週6勤務なので、2×6で週12時間で、12×4週で月48時間残業。あれ?世の中って100時間以上残業しちゃダメですよ、だっけ?200時間残業したらかるーく労災対象ですよ、だっけ?あれ?あれ?あ、でもでもほら、本来週5勤務のところ週6で1日余計に仕事してるからとりあえず8時間×4=32時間を足して足しても月80時間かぁ。えっとえっと世の中のみなさん、働きすぎっす。もっとコンパクトに仕事しましょう。
2016.11.08
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私の誕生月である10月があっという間に終わりいつの間にか11月になりつつある今日この頃。嫁からは毎日のように「誕生日プレゼント欲しいものがあったら言ってね」と言われている。いや、欲しいものはもちろんあるのだが誕生日予算的には高額過ぎたり誕生日プレミアムにしては低予算すぎたり、となかなかお手頃な欲しいものが見当たらない今日この頃。とりあえず、として私の中に候補として挙がったのが「カホン」アコースティックセッションをする時などなどに欲しいなぁとは前々から思っていてせっかく誕生日だし予算内で買ってもらってもいいかなぁと思ったり思わなかったり。でもなぁー。ちゃんとしたやつは予算オーバーこの上ないし予算内でしょぼいの購入するぐらいなら自分で作っちゃえばいいんじゃね?そんな事を思いながらYouTubeを検索ちゃんするとやはり自作で作っている方々も少なくない。うん、せっかくだから作ろう、作ろう。というわけで誕生日プレゼントとしての「カホン」は脱落さて、どうすっかなぁー。といったところで次に思いついたのが「スタンプボックス」これもパーカッションのひとつだが弾き語りなどをするときに足で踏むとバスドラっぽくリズムが出せるやつで先日「SONGS」で田島くんが使ってていいなぁーなんて思ってたのだ。ところがこれもちゃんとしたやつは果てしなく予算オーバーで予算内の安いやつは本格的に安っぽい感じの作り。うーん。ていうかこれもYouTubeで検索ちゃんすると自作している方々があちこちに点在していてそれならこれも作っちまうか、と。いやぁ、工作目標が2つもできた。楽しみだなぁー。で、誕生日プレゼントはどうする、オレ。う、うーーーーん。
2016.11.07
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我が子たちの頑張りが足りないのかそれとも今の子供たちの定番なのか我が子たちはよく「ムリ」をよく口にする。いや、もう少しがんばろうよ、と思うのだがいや、がんばった末の「ムリ」なのかもしれないが何事も「ムリ」を乗り越えた先に「達成」があるのになぁと思う今日この頃。久しぶりに次男、三男と共にクライミングに行った。なにしろ2人とも運動がお苦手である上に次男の腹がなかなかの貫禄になっているのでせめて月に何度かはクライミングしなくては。とりあえず外の初心者壁から始める。次男はほおっておいても自分なりにできるのでとりあえず三男を指導指導なにはともあれ一番上まで上がろうよが課題だが3人の中でも「ムリ」の頻度が多い三男なのでもう3歩というところでいつも止まっているのだがこの日は意外にがんばってもう1歩のところまで登れた。おお、微妙に進歩した?ちゃんと器具もつけてる事だし中に入ってロープ付きの壁登りをすることに。全部登ると15mぐらいにはなるのだが前回三男がやった時は2mぐらいでギブアップだった。まぁ、今回も多くは望まずに一応やりました、ぐらいでいいかな、と思っていたのだがもちろんなかなかなかなか上には進まないのだが一向に「もうムリ」という言葉が出てこない。とりあえず「左を赤」とか「右をオレンジ」とか指示を出すのだが何度か試行錯誤の上、着々と上に登っていく。気が付けば半分ぐらいまで登ってしまった。おおおおおーーーーー。さすがにそこで身動きができなくなりギブアップしたがいやいやいやいや、ものすごい新記録じゃないか。ていうか前回からなにひとつ練習らしきものはしてないしそれほど意欲的にも思えないっていうのにににっ。いやぁ、子供っていうのは着々と成長していくのだなぁと思う今日この頃であった。
2016.11.06
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今週の半身浴漫画「うみねこのなく頃に」「ひぐらしのなくの頃に」シリーズ系列のエピソード2 全5巻とある島に住んでいる大富豪とその一族そしてその大富豪に黄金を与えた魔女ベアチェトリーナが繰り広げるあれこれあれこれすったもんだ。当初ラブコメ調に始まりつつつつ途中から怪奇連続殺人の謎解きゲーム的な展開。それなりに有名なシリーズでそれなりに人気のシリーズなんだと思うのだがえっとえっと殺人トリックの種あかし的展開かと思いきやだって魔女が魔法使ってるんだからトリックもなにもないじゃん。かと思いきや家具=使用人は実は戦闘員みたいな反則展開で謎ってなに?なにが謎なの?魔女の存在を認める認めない?認めなければ勝ちなの?あれこれ伏線は張られつつも一切回収することなく、というか結局謎は解けず、みんな死にましたでも主人公はやっぱり死にませんでした。魔女とのバトルは続きます、的な?う、うーん。またの機会にって事で。
2016.11.05
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エコリサイクルフェア特別ライヴに向けてバンマスのロックンロール研究所で2回目の練習。前回は電子ドラムくんでの仮演奏だったが今回は正式にミニドラムくんを持ち込んでの練習だ。ミニドラムくんは事前に各所調整を行いバスドラにはミュートのために毛布を叩き込みタムはミドル1、フロア1を使用、それぞれ音を整えた。シンバルはタムの所に15インチのクラッシュをつけつつさらにアタッチメントを使って先日購入した10インチのスプラッシュを付けた。うん、なかなか本格的なドラムセットな上にバスドラがちょっと弱いのが難点とは言え全体的な音もそれなりにちゃんとしたドラムの音になった。田舎の一軒家とはいえさすがにドラムをバカスカ叩くわけにはいかないのでとりあえずスネアとシンバルはミュートしつつ、練習開始。今回はド渋の選曲で3曲。なかなか不慣れな曲&不慣れなセット&不慣れな編成なのでお楽しみの数曲を含めて2時間みっしりと練習した。いや、なかなかいいんじゃないっすか、この編成。どんな感じに見えるかはわからないが結構楽しみになってまいりました、エコリサイクルフェア。あとは準備の段取りさえ、サクサクできれば、ね。長男、手伝ってくれるかなー。
2016.11.04
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嫁はひたすら社交的である。初対面の人でもなんら問題ないしていうかたまに電車で隣に座っている人に話しかけたい衝動が止められない事すらあるらしい。かたや私は果てしなく人見知りだ。自分から話しかけるなんてことはほぼないしおそらく限りなく高い壁オーラを出している。ていうか、それ以前に話しかける位置としては高すぎる。そんな二人が夫婦をちゃんとやっているのだから世の中は不思議なものである。本日は文化の日。というわけでもないが、小学校の授業参観があり午後にはPTAによるバザーが企画されていた。で、今回その先頭に立っているのが教養委員の嫁で前々からあれこれあれこれ企画をしてはあちこちに手配手配などをしていたようだがそれがようやく日の目を見るというわけだ。私的には嫁からBGM用のCDを作ってねとさんざん言われつつ前日にようやく完成に至った(選曲は主に嫁+私&PTA会長さん)「あーちゃん、準備手伝ってね!」「お、おお」まぁ、手伝うのはやぶさかじゃない。のだが嫁は知ってるけど、私はよく知らない集団の中にポンと投げ込まれて先頭切って仕事するというのはなかなか厳しめな状況というかえっと、この人誰だっけなぁあ、この人がよく名前の出てた・・・えっともうやることないぞ、どうしようまぁ、それでもいい加減大人なのでそれなりにサクサクと準備の手伝いをしつつ無事会場設営完了。ほどなくして児童が集まってきて私のCD再生スイッチオンと共にバザーが開始したわけだが嫁は売り子としてフル回転なので私的には全く居場所がないというか売り子として手伝うポジションはないしかといって、誰かと話をして時間をつぶすというような誰かもいないしというわけで次男や三男を見つけるべく、ひたすらうろうろするといういったいあの人は誰なんだろう状態で1時間弱を過ごした。たぶん、だが私は自分で思っているよりもはるかに大きいらしいのでさぞかし奇異な存在として人々の目に映っていたに違いない。本日のBGM「FLY AGAIN」 MAN WITH A MISSION「EMOTION」 MAN WITH A MISSION「いいんですか」 RADWIMPS「前前前世」 RADWIMPS「BEEP」 Superfly「WILD FLOWER」 Superfly「若者のすべて」 フジファブリック「夜明けのBEAT」 フジファブリック「HEARTACHE」 ONE OK ROCK「THE BEGINNING」 ONE OK ROCK「GET OFF OF MY WAY」 MAN WITH A MISSION「SEVEN DEADRLY SINS」 MAN WITH A MISSION
2016.11.03
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高校の頃、スターリンに始まるパンクロードはカムズやガーゼ、ギズムらのジャパニーズハードコアへと続きさらに本家ハードコアであるディスチャージあたりまで続くのだがうーん、デスチャージまで行くにあたっていや、音はデスデスでかっこいいんだけどなんていうか歌詞は英語だし、どの曲も同じ感じだしえっと、ここまで来なくてよかったかな、的な。今週の映画「マッドマックス 怒りのデスロード」以前より次兄より大お勧め攻勢をかけられていた作品。舞台はお馴染み北斗の拳的世紀末世界。だいたいわかってんだろ、的にいきなりアクセル全開で物語スタート。で、そのままほぼアクセルをゆるめることなく無駄な説明や、余計なセリフ等々も大幅にカットしつつ全開、全開、また全開のまま突っ走りハッピーなんだけどあんまりハッピーそうじゃないエンディングで終了。えっとえっとえっと監督さん、もちろんハードコア好きですよね。ディスチャージ最高ですか?私はちょっとついていけなかったけどでもアカデミー賞ですもんね。本当によかったですね。アカデミー賞の選考委員会の心が地平線のように広がっていて。ところでこの映画、別に主人公マックスじゃなくてもいいと思うのは私だけ?
2016.11.02
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8時すぎ、仕事から帰る。いつものように嫁は台所そしていつものように子供たち三人はこたつ周辺にゴロゴロ。「おお、おかえりー」「ああ、ただいまー」「飛行機どうだったー?」「うん、まぁまぁ」「沖縄楽しかったー?」「うん、そこそこ、ね」長男が2泊3日の修学旅行IN沖縄から帰ってきたのだ。「まさか、もうラザニア食べた人いる?」「だって帰る前にわざわざ電話で指定してきたんだもん」by嫁すっかり自宅モードになっているようだ。なんとなく、なんとなくだがこの数日間物足りない感が家の中に漂っていた。中三なりに、夜はさっさと自部屋に籠ることも多くなったとは言えやはり家の中に家族5人が揃っているのはいいものである。こうした風景があと何年続くかはわからないが下手に居残らないよう、すっきりと出してやりたいものだ。もちろん、ちゃんと帰ってきた時の心地よさはキープしつつ、ね。さぁ、今年もあと2か月。そんな11月の始まりでした。おみやげは抹茶&紅芋タルト
2016.11.01
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