全5件 (5件中 1-5件目)
1
3女の おりぃぶらべんだぁ ちゃんの工房でびぅの日でした子供たちは生まれてから最初の1か月は保育器の中で時々寝返りをうちながら眠っています子供たちの身体が安定期に入ってお風呂に入れるようになるのには最低1か月くらいかかってその後もゆっくりと成長を続けて行き人に好かれるようになるまでの時間は子供たちの個性や使う人の好みによるそうです一応平均寿命は 1年 とされていますがそれは子供たちの細胞によって違ってきておりぃぶらべんだぁちゃんは 7割近くが おりぃぶでできているため長生きの部類に入りますあれっぽ(おりぃぶ100%) の場合は寝て待つ時間が3年とのことですので本当に人間の子供の成長を待っているみたいな感じですねさて おりぃぶらべんだぁちゃんが出生した理由は1度は基本中の基本の子を迎えて見たかったというのがありました本当に某にそれができるのかいずれ間違いなく自分の好みの野性派に走るであろう某が一般的な自然派志向の 一番定番のアレをできるのか結論的に言うとできましたおどろいた~できたことには 驚いたというより「一安心」でしたマニュアルは押さえきれているんだなと言う意味でやり方が間違ってはいなかった、大丈夫だったんだなという意味で安心しました驚いたのは質感の方ですとぅるとぅるう~んう~ん原料価格(既製品を購入する場合には商品の単価)の高低と 質感の高低は必ずしも一致しないんですねおりぃぶらべんだぁちゃんのお父さんは 500mlで350円なんですが(それにお水と苛性ソーダが加わって結果的に7個できてるので1個だと50円ですか)できあがり具合からするとう~ん我が工房は えすて ではないので ここまで優しくなくてもいいかな・・・的なあものすごくいい子です!!!いい子ではあります!!!普通は というか 長女と次女の あぼかどちゃんと まかだみあちゃんは工房でびぅ(某の身体を使っての獣体実験)を済ませた後で大事をとって更に1か月経つまでは 娑婆でびぅ(某以外の人類の方へのプレゼント)をさせなかったんですがおりぃぶちゃんについては それについてはもうマイルドさで言ったら 既に何も問題ない感じですただ野性派工房では ジャブジャブできるもの(日常的実用性)を大事にしたいのでその意味では よほどの乾燥期か体調を崩した時あるいは こういう とぅるとぅるな質感こそが好みの方や とてもデリケートなお肌の方にさしあげる以外はいいかな的な・・・これから夏だしな~金吾殿にはプレゼントできないな~と思いました金吾殿はお年を召して乾燥肌になったので保湿は必要ではあるのですが落っことしても割れないような 踏んでも潰れないような石鹸箱の水切らなくても溶けてなくならないようなシャワー浴びてる間中 お湯がかかる棚に置いても溶けないようなそういう石鹸じゃないと無理です(苦笑)香りの方は天然100%らべんだぁ だったのですが1か月で大分 飛んでしまいました直接 おりいぶらべんだぁちゃんに顔を近づけると香るのですが泡立てて使っているときにはほとんど香りはわかりません市販品には到底適いませんでしたやっぱりよほどの敏感肌ではない限りは香りを楽しみたいのであれば 香料の力は借りた方が良さそうです香りを天然だけで市販品に追い付かせようとしたら相当の出費になりそうで それは我が工房の趣旨からはぢゅれるので我が野生派工房では今後 基本は香料を取り入れていこうと思いました愉しみや癒しは大好きだけど 散財したくないんだよ~自分で作ってみるようになってみて つくづく思うのですが市販品の価格はあれ 一番大きいのショバ代と人件費ですね当たり前か・・・それで経営が成り立つんですもんね40年生きてきた中で市販品で一番好きな とある石鹸(100g 650円)は間違いなくおりぃぶおいる ではなかったのだ確信しましたまかだみあおいる は入っている気がします今ヤマをはっているのは なたね(きゃのーら)おいる ですそれで当たりだと かなりうれしいですきゃのーらは おりーぶより更に半分くらい安いですからね~(現在 保育器でお休み中)あの質感を 100g 200円以内でゲットするのが夢です週1回の実験は続きます疲れている時は おりぃぶらべんだぁちゃん確かに滋養になります今後の成長で水分が更に飛んで行き、熟成もまた進んだらちょっとは筋肉つくのかな・・・今はなんかもう 「ぐりせりん(化粧水などの成分)の妖精さん」 のようです
2013/05/16
コメント(4)

毎月1~2泊 実家に泊まりつつ3食作って一緒に食べて金吾殿の髪を切って ウォークマンに授業用に買った高性能のポータブルスピーカーをつないで2人でコタツで一緒に歌を歌って(最近 ざわわの母上様と ゆきさおりさんにハマっているようで某まで覚えてしまいました)たわいもない話をして・・また2食分くらい作って手紙を添えて置いてくる・・・を続けていますなんだったかのCMで(某はテレビを持っていないので音声で記憶しているということはラジオCMなんでしょうね)「親に(親父だったかも)は月に一度しか会えないとしたらあと何回会えるのか・・・(続き忘れた)」 的なセリフが ほっこりと思い出されたんですが最近 本当にそう思いますまぁ70歳ですから もしかしたら80まで生きるとしたらあと10年万一90歳まで生きるなら20年ありますけどもそれでも 月1回、年12回で換算すると普通に考えたら あと100回もチャンス残ってるのかしら???って思ったりしますまぁあと10回しかないとかまでは思わないですけどもでも本当にたまに会う時間がすごく大切だな~と毎回思うようになりました姫様が今世からベルサイユ宮殿へ(たぶん)旅立った日に散る花弁の竜巻で姫様の小さなナイスバディ?を包んだ桜の木はおもくそぶった斬られながらもたくましく輝いておりました桜の花の頃は今年はカメラを持ち出す気になれず散歩はしながらも とうとう1枚も写真を撮らずじまいだったけれど姫様の薔薇そうですね姫様の薔薇としかいいようがない薔薇の満開を見て久しぶりに写真を撮りたくなりました喧嘩っぱやくて暴れん坊だったくせにシルクのように美しかった(あのキャラで到底信じがたいが実際そうだった)姫様のお肌その質感は薔薇のビロード質に似ているな~と思うんですね・・・年を重ねたるんじゃってた 姫様の ほお袋(笑)食べ過ぎのリスのように膨らんで下がってたんですがタプタプさわると めっちゃ気持ちよかったな~♪金吾殿がしつこく触るとブチ切れまくってましたけどね金吾殿が木の枝と蔦をよって囲った花園にはこの姫様の薔薇の他にライラック フリージア おだまき ああそうだよ春の花は桜が終わっても つつじだけじゃなくてこんなにあるんだよね~と思うような可愛らしく芳しい花々がいっぱいでした金吾殿の魂と姫様の魂の歌が聞こえてくるようです癒される~けど金吾殿が管理できなくなったら この花園はどうなるんだろう・・・(某は鉢植えはできるけど庭木の管理はやり方がわからない)洗濯ものを干し 乾いて取り込みボロボロになるまで使った雑巾を片づけようとしながら金吾殿と2人で同時に「もう捨てようか」そうだね思った瞬間に「雑巾縫ってくれる?」フェイスタオルに使うには 色的にくたびれたタオルを集めてみると6枚あった「おまyeなら ミシンがあればカンタンでしょ?かあちゃんは ミシン買って買ってって言うから買ってあげたら 言ってたわりには全然使わないで結局捨てちゃった花は生けられるし(草月流師範)琴も弾けるし(有段者)お茶もできるけど(何か資格は持っていたが忘れました)縫い物とか料理とか 掃除とかなんにも上手じゃなかったもんねほんとに姫様みたいな人だったよね かあちゃんは」「私はミシンは怖いから使えないんだよ」「こわいの?」「足踏みならいいんだけど 早く動くのは怖いんだよ」「そうなの?」「だから手でやる」「うん。 時間かかっちゃうね。じゃあちょっとお願いね。」外へ散歩に出た金吾殿がいなくなったあとぼろタオルに針を通してみたら一気に蘇ったことがあった幼稚園じゃさすがに覚えてないだろうから、たぶん小学校の時だろう高学年なら自分で縫わされるだろうから 低学年の時だったと思う宿題のような形で「おかあさんに雑巾を縫ってきてもらうこと」というのがあったお掃除の時間に使うために姫様は 子供の某から見たら いとも簡単に雑巾を縫い上げてくれた何の不安も抱かずに学校に向かいしかしその雑巾を教室でみんなと一緒に出してみるに至って某は子供の頃に似たようなことが何度かあった激しい劣等感とカルチャーショックに見舞われたのだった(笑)他のお母さんたちは きれいな真っ白のタオルや女の子のお母さんなら かわいらしいピンク色あるいは当時流行っていた キティちゃんや キキララの女の子らしいキャラクターもののつまりとにかく 「新品のタオル」 で我が家の文化からしたら到底 「雑巾」 とは思えないような夢のように美しいものを持ってきていた全員が全員だったおまけに縫い目はミシンばかりでタオルそれ自体の繊維に埋もれてしまいその縫い目なんてほどんど見えない市販品と見まごうばかりのプロっぽいものばかりだった黄ばみや 茶色にすら近いシミ 薄黒いようなシミだらけのまだ一度も雑巾としては使ったことがないのに既に使い古されたタオルを1針 軽く1センチ5ミリはあろうかという縫い幅なので太い木綿の糸が見えまくりでしかもタオルが薄汚いので糸の白さだけがやけに目立つようなそんな雑巾を持ってきていたのは某だけだったまたあるときはキャンディキャンディのお人形が欲しかったんだけど(けっこう大きめのやつ)当時の某にとっては パリコレと変わらないほどゴージャスに見えた川崎駅の駅ビル(本当は近くに競輪場とかあって、隣は蒲田だし路上で生活なさる方も大勢いらした)で売られていたピンクのドレスを着た金髪のキャンディ子供心に 「買って」とは言えなかったけど川崎駅に連れて行ってもらうと 崎陽軒のシュウマイだけは買ってもらって駅ビルのキャンディはただ 憧れの目で見るしかなかった姫様は姫様なりの溢れる愛情と行動力で某のためにキャンディを作ってくれたのだった姫様とっては会心の作だったのだろう・・・・髪の毛はオレンジと茶色の毛糸を使っていたけれどヘアスタイル的には セサミストリートの顔が長くて髪も縦に長いキャラに似ていた(キャラの名前がわからん)えと・・・『とうもろこし』 に似た輪郭と『とうもろこし』 に似た髪型のキャンディでした髪の色は繰り返しになりますが太い毛糸でオレンジと茶色のブレンドでした少ししか生えてませんでしたけどもでお肌の色は全身インターネットエクスプローラーのロゴと同じ 「青」 でしたオレンジのチェックだったと思うドレスのスカートをめくりあげると脚のお肌もインターネットエクスプローラーの「青」 でした顔のパーツは 頑張って人形にたとえるならアンとアンディ のそれでしたが思いつく生物で何に似ているかと速攻たとえるなら・・・無理だ 思い浮かばないちなみに、少量の ワタは入っていたようでしたが基本的に 立体感はなく正面から見ると トウモロコシでも横から見ると 薄べったかったです繰り返しになりますが皮膚は全身青です布地はコーデュロイ(当時の言い方ではコールテンと言った)でした怖くてだっこできませんでしたちなみに蛍光色の黄色い手袋の指先に穴が開いた時は真っ赤な毛糸でつくろってくれましたそんなことがビビッドに思い出されて時が経つと あの恐怖の記憶がこんなにもいとおしい思い出になるんですね1針1針 雑巾を縫うのがしあわせな時間に思えました某は 姫様と金吾殿の息子でよかった返ってくると金吾殿が言いました「おまyeは手先が器用だね縫い目が全然見えなくて ミシンで縫ったみたい」近代的な技術は苦手だけど原始的なのならなんとかなるんだよあと金吾殿が どれほど丁寧に床を磨くかその腕っぷしは 普通の人には曲げることなど不可能な激太の木の根や蔦でカゴが編めるほどに強いことを知っているからねそれと金吾殿が部屋を綺麗にしておくのは今でも姫様のこと思っているからだと知っているからね本当の親孝行したいですしていこう
2013/05/07
コメント(2)

オイルはいろいろ安いお店があるんですがはぁぶの方は今のところ知り得た範囲では うえののおおつやさんが一番安いように思いますあろましょっぷで買おうとしたら3倍以上は軽~くかかるのでここのは本当にご親切ですお花の香り系は某は飲用には苦手なので こすめ系にしか使わないのですが他のハーブは普通に料理にも使えるものばかりです特に、髪と相性の良いものは、ほとんどカレースパイスに含まれているような・・・煮込み系や漬け込み系の他にストレートで飲ませていただくのにももちろん最高びみしくて甘味はぁぶ にもお世話になっておりこれを茶漉しつきカップの下に沈め上から専用茶漉しで押さえた上にこれはいつも適量を簡単にわかりやすいようにちなみにこの缶もリサイクル品また上からお湯を追加して2~3分放置でできあがりです。ちなみに、茶漉しに漉されるのは すてびあ の葉っぱだけで実は ろぉずひっぷ と はいびすかす のパウダーは飲みながらそのまま食べてしまいます!!!どこまでケチ臭いのか・・・カスは出さずに食い尽くす・・・すてびあ を 多めにすればこのままヨーグルトシロップにもなりろぉずひっぷ はいびすかす ヨーグルトにしても びみしいですそんなそんな実験工房でした
2013/05/02
コメント(0)

はぁぶしゃんぷぅ用のベース液もなくなりましたので1か月前から仕込んでいたものを卸しますこれは髪用の仕込みだったので香り付のラベンダーの他は ローズマリー、セージ、ローレル(月桂樹)などワイン色になっているのはハイビスカスの仕業と思われますこれを正式なマニュアルではコーヒーフィルターのようなもので漉すんだとか・・・「浸み込んだ分がもったいないだろぅ」 と思ってしまうケチ臭い某は計量カップの上にステンレス製の茶漉しを乗せて ちょろろ~んヘドロか ゾンビのごはんのようですが良い香りがしているんですよ・・・(信じていただけるかな・・)こんなんでましたしかしケチ臭い某は 紙フィルターに吸収されることを惜しむばかりではなくはぁぶそのものに浸み込んでしまったエキスも絞らずにはもったいないのですだから上からもう一つステンレス茶漉しを乗せて ぎゅぉぉぉ~しぼると勝手に得をした気がする瞬間なのです搾り取られてしまったゾンビのご飯は実は それでもまだまだ はぁぶの得も言われぬ芳香を漂わせているのですですのでまだ先のお勤めがあるのです3回分の入浴剤に変身えと・・・お気づきですね時々贅沢を楽しんでいた頃の空き容器と・・・伝線した某の脚袋ですできあがり製品の方は50mlボトル2本分に満タン保存して次の1か月使い余った分はクエン酸リンスに投入原液を10gそこへ精製水40gぐらいにクエン酸を大匙1杯ほどいれたものを追加これだけでも使えるんですが、某は髪は乾燥気味なので保湿にグリセリンとオイルも添加して56g実はいつもは計量は感覚で適当です今回は その「適当」がだいたいどんくらいなのか知るために軽量してみましたがいつもはいきなりボトルに100均で買った くちばし君を刺し込んでそれぞれの材料を直接流し込んでしまいますこのくちばし君50gボトルにちょうどよいサイズですリンス原液は使うときは洗面器に頭つっこんでも溢れない程度のお湯をはってボトルからワンプッシュくらい・・・う~ん10ccくらいなのだろうか・・気分ですが具合悪い時ほど、刺激の少なさに極上癒されますはぁぶの香りは相当漂っているんですがなぜか髪に長い間香りが残ることはないようですぬか床に使っていた瓶や器具を水洗いした液ももったいないのでその日の はぁぶしゃんぷぅ溶液になります↑を 大容量すぎるので使いやすい容器に小分けしたものから ほじほじ して ぽい。しゃかしゃかしたら これが しゃんぷぅ。実は ここ最近 1日置きの野宿が続いており若干の面倒くささと さっぱりしたさから連日(とは言っても1週間以内だけれど) オリーブ100%石鹸でシャンプーをしてしまっていましたところ・・・石鹸は本当に良質のものなんですが(あれっぽ)オリーブの性質上、広い面積はすっきりしっとり洗えても髪の毛の隙間など狭い所を濯ぐのには オイルが重めなんですね・・・しっかり濯げる性格の方なら問題ないと思うのですがせっかちで無器用な某は 連日使用していたところあの 赤味、剥け剥け、 ヒリヒリが フェイスラインの生え際部分に人生で初めてできてしまい・・・治まるのに数日かかり焦りましたやはり どんなに良い物でも正しい使い方が大前提ですねそんな失敗を悟った時にこの はぁぶ100%しゃんぷぅ(一切泡モノ使わず)とクエン酸リンスの優しさに癒されました頭皮さわっても痛くなく、風が生え際に気持ち良くなってくる感じはなんか あ~よかったハゲんで済みそうだぁ 今度から気を付けよっとと思いましたところで この髪用石鹸(しゃんぷぅばぁ)については以前からオリーブより軽くて濯ぎやすいものをと作戦を練っておりますついでに最初から はぁぶをオイルに漬け込んでしまう方法で思いつく限り手を尽くしたらどうなるのかの実験のために現在はぁぶを仕込み中ですぬか床が空になったので次の仕込みをしますいつもは適当なんですが今回はブログ用に猛重計で計量してみました空のぬか床瓶を置いて猛重計メモリをゼロにセットはぁぶを入れていきますこれは はいびすかすそこへ他の はぁぶも追加していきます全部で30gくらいなのか・・(いつもは適当だから具体的に何gと思ったことがない)そこへマニュアルでは無水アルコールに精製水を足してアルコール40度にするなどの方法もあるのですが、わざわざ「無水」にしてあるものに水を足す意味がわからないのと両方揃えるのが面倒なので 某は第2案の最初からアルコール40度のものを使う派ですこれをこんくらい投入1g は 1cc ってやっぱり某の記憶違いなんだろうか????あとはちょっと混ぜ混ぜするとこんな感じになりますハイビスカスはすぐに色が出るのでワイン色になりますが欲しいのは香りと栄養分なので1か月は放置です今回は冬の間はずっと使わなかったミントを久しぶりに入れましたすーっとして気持ちいいんですが 冬の間は寒すぎて荒行になってしまうので何をいつ漬け込んだのか覚えているのは不可能なので書いておく次にお会いするのはまた1か月後くらいです
2013/05/02
コメント(0)

人間界ではGWなるものに入られたようですが我がシマでは今日までは普通にお仕事ですそれでもちょうど1か月分目安で作る野性派工房の品々たちが底をつく時期がやってまいりましたよって空き時間で一気に棚卸し&次の仕込みを行いましたついでに言えば、調味料系も同時期に一気に切れて我が巣には今「味噌」がございません。週明けまで・・・味噌~!!こちらのオイルは本来、安かったので食用にスーパーで購入したんですがそれ以前に買っていたオリーブ100%に比べると 失礼ながら サラダ用には びみしくなかった・・味にはあまり うるさいほうではない某にしては珍しい事でしたそんなわけで結局 炒め物などの焼き物用と あとは洗顔用に!!!使ってしまったのでしたなので なかなか減らなかったけれどとうとう今回で使い切りましたいわゆる きちんとした あろまてらぴぃ や 「手作りこすめ」 をなさる方はきちんと計量カップなるものをご使用になられるのだと思うのですがここは しかし野性派工房です空きボトルを なんだっけ・・・小さい猛重計に乗せるでメモリをゼロにしてから いきなり ちょろ~んえと・・・先ほどのオイルの中にハーブ類を漬け込んでいたがためにミドリムシ+ミジンコ色をしております40グラムですちなみに計量カップだと 何cc の単位でメモリがありますがオイルだと比重が違うのか、 cc と グラム数は全く一致しない・・・小学校で 1cc は 1g と習った気がするのは某の昭和の記憶違いなのでしょうか・・・とにかく 重さで40g です。そこへポリソルベート80 を 10gそれだけでも 洗い流せるタイプのクレンジングになるんですが某は保湿に蜂蜜、天然の防腐目的で少量のビタミンE系オイルなんかを添加するので53gになりました無香の場合はこれで終了ですが某は香りカモーン!!なのでエッセンシャルオイルを数滴添加するけれどトータルで1gも増えてないですねティスプーンは大きさのご参考に・・・ボトルは100gサイズですので空き部分を利用して ふりふり♪ して完了です実は某ほとんど洗顔料や石鹸を使わないもので(製品が悪いのではなく上手に泡を濯げないためフェイスラインがかぶれてしまう)ノーメークですが洗顔はこのオイルクレンジングですコットンでオイルふき取るだとか面倒に耐えられないのでざぶざぶお湯で濯いで終わりです香りで癒されるしフェイスラインのブツブツや剥け剥けや痒ゅ痒ゅがなくなりましたポリソルベートは 100gで700円台くらいから買えますオイルは100gで何千円クラスのも天上世界には出回っておりますけども野性派工房では 「そん時あるヤツ」です。ところでオイルのボトルは繰り返し使用していると液(オイル)垂れが気になるので某はポンプ式にしてしまうのが好きなんですがこのポンプ 実は 『菩提ショップ』 のリサイクル不思議なんですが、ある程度 メーカーの壁を越えた「規格サイズ」というのがあるようで左から有名な 羅っしゅ、六紫檀、ノンブランド物ですがどれにも共通で使えて便利です
2013/05/02
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()