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本日は宝塚記念です。ここのところ予想三連敗。自身も心臓を患って二週間入院。ここらで回復記念として一発当ててみたいともいます。 風沢中孚の三爻の卦を得ました。これは太鼓を打ち鳴らして威勢は良いものの、途中で折れてしまうという中途半端を意味します。冷静な判断を要するのは、このレースではなく私の鑑定に対しての忠告かもしれません。したがって至極当然の勝ち馬を選びました。5枠6番のジェンティルドンナ、6枠7番のウィンバリアシオン そして穴馬には1枠一番のホッコーブレーブです。
2014年06月29日
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一週間前の弁当は「五目釜飯弁当」 さて、私が少年だった昭和中期の頃普段、私より確実に走るのが遅かったY君に、ある日突然負けたのですが、なぜかあまりショックな記憶はありません。むしろ女子の同級生に負けた事の方が今でも悔しかったという記憶が蘇ります。Y君に関してはその後すぐに私の方が元通りに速く走るようになったので、成長期の気まぐれな筋肉がたまたまY君に味方しただけなのでしょう。このように運動に関してはかなり自信はあって、特に努力はしなかったのですが、勉学に関しては努力の仕方もわからず、勉強しない割には成績の事を良く気にしていました。
2014年06月15日
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安田記念であるここ二週間のG1予想は大恥の連発。三連発はあるか。出た卦は火沢睽の三爻。様々な障害に遭うが最後に上手くいくかもしれないという卦であるから、有力馬のジャスタウェイはマークされてしまうだろう。馬群から抜け出せるか否か。ここは逃げ切りのミッキーアイルに賭けようと思う。
2014年06月08日
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先日の弁当は「スクランブルエッグ・ピーマン弁当」 さて、私が少年だった昭和中期の頃小学三年の運動会も近くなったある日。リレーの練習で運動神経の良い女子と走力を競わされて負け悔しい思いをしました。この頃は思いもよらぬ相手に良く負けた時でもありまして、普段は私よりもうんと足の遅かったY君という人物にもなぜか負けた日がありました。その頃のY君は早朝にちょっとした長距離を走るという訓練をしていたらしく、足の筋力を鍛えれば足も速くなるんだと私に良く言っていたのです。しかし、そんな短期間の訓練で私よりも速く走れるなどとは信じられません。それがある日、何気に競争しようという事で5人が横に並んでほんの50メートルを走った時、私が最下位だったのです。私のクラスは足の速い児童が寄り集まっていて、私は4番目に早かったと思います。4番目でもよそのクラスへ行けば一番になれるくらいだったのです。その何気に走ってみた5人のメンバーとは、私より足の速い3人と、そして普段は遅いY君です。普通に走れば私は4位のはず。それが私の前をY君が走っていてゴールしたんです。でも、私がY君に負けたのは何故かその日だけ。いつのまにか足の遅いY君に戻ってました。一体あれは何だったのだろうと、今でも不思議に思います。
2014年06月03日
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