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日曜は菊花賞が開催されますのでレースの行方を占ってみます。大きなレース予想は、ここ数レース連敗中でありますが、めげずに八卦を立ててみますと・・・・水山蹇の初爻の卦を得ました。これは進出するよりも退いて良しとする卦ですので先行馬より後方待機の馬が有利です。そもそも水山蹇とは天気に例えると台風だそうで、これは大荒れのレースになると予想できますから本命のワンアンドオンリーは負けるかも知れません。ワンアンドオンリーを負かす馬は何か?当サイトはショウナンラグーンとゴールドアクターを推薦します。ショウナンラグーンは東京優駿では6着と敗れましたが、その前の青葉賞では勝っていますから侮れなく三か月休養で挑んだ前走のセントライト記念では8着と敗れはしましたが後方待機の一番手です。ゴールドアクターは青葉賞を4着した後は2レースで勝利。前走の支笏湖特別では2600mを2番手に位置する先行で勝利しましたが、菊花賞では是非とも後方待機していただいて勝利をものにしてほしいと思います。
2014年10月25日
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10月初旬の定期検診では中性脂肪の数値が大きく下がり、善玉コレステロールが増えた事で一応は療養食事の成果が表れたところです。しかし、悪玉コレステロール値がまだまだ高いので、肉とか卵を控えようと思ったんですが、そうなると食品目が侘しくなって楽しみも減ってストレスがたまるのも嫌なので、適当にそれらを食べる事にしています。但し、空腹でフラフラになっても差し支えない土曜・日曜の休日には軽い断食を敢行し、なおかつ散歩や階段昇降などのトレーニングをして体内の脂肪を燃やす事にしているのです。食べる量はまだ減っては居ませんが、かなりの食材の種類を摂る工夫をして調理しています。冷やし中華という掟破りの炭水化物メニューの二品目ですが、ワカメやたまねぎ、トマト、ゆで卵、キノコ類などを添えてバランスを取っています。フランクフルトや野菜類の炒め物の中にリンゴやバナナも加えて炒めたものです。果実類は炒めると甘味が非常に強くなりました。野菜炒め類の三品目です。玉葱とニンジン、ピーマンは良く使いますが、モヤシ、キノコ類をたくさん入れてボリュームを出し、そこへ肉加工品(ソーセージ、フランクフルト、ハムなど)やサバ缶なども加えたりします。サバ缶は血液をサラサラにするというEPAなどが豊富に含まれて居るというので、積極的に摂っています。鍋物には豆腐が常連です。 ↓一つ上の画像の鍋物を食べ進むと中身が見えてきます。きのこ類が隠れていました。かき揚げを鍋物に入れたものを別容器に移したものです。サーロインステーキの登場です。それを取り巻く食材衆はシメジ、ゆで卵、長ネギ、ワカメ、たまねぎ、ニンジン、グリーンリーフといった面々です。サーロインステーキは確かに美味しかったです。素人にしては上手く焼けたし。それでもステーキ、ステーキと世間が言う割にはたいした事はありません。むしろボリューム感がなく、分厚いハンバーグの方が満足感があるような気がしました。肉や卵を食べても確かに太りにくいという事は良く分かりました。適度な運動も欠かさずに続けている事で体重も段々と50kg台に突入しそうな気配です。体重が落ちれば良いわけではないのですが、動脈硬化を防ぐ一因である事は間違いないと思っています。【付録】先日、渥美半島へ釣りに行ってまいりました。朝の六時ごろに竿を出し、テトラポットの角を狙っての投げ釣りでした。波も穏やかで快晴、大潮で満潮も6時頃と絶好の釣り条件の中、アイナメをゲットしました。25cmくらいでしょうか、甘辛く煮付けて頂きました。 めんつゆとみりんで煮付けた状態のアイナメです ↓
2014年10月25日
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ちょっと前の弁当は「りんご」 さて、私が少年だった昭和中期の頃夏休みが終わって秋が訪れると運動会や遠足の季節となりますが、以前にも書きましたがこの運動会が非常に苦手でして、雨でも降って中止にならないかといつも願っていました。その頃は5月に小運動会、10月に大運動会と、年に二回も小学校では運動会が開催され、その10月10日の体育の日という祝日には学区の運動会があり、年に3回も運動会に参加しなければなりませんでした。大会前一カ月ぐらいから緊張感があり、食欲も失せ睡眠不足になったりと半病人のような状態で大会を迎えていたのです。とにかく競争で緊張するのは誰でも当たり前の生理現象なんでしょうが、私は人一倍緊張するタイプでそのうえ負けず嫌いと来てますから始末に負えません。走れば速くて運動会のスターだったんですがねぇ・・・・・。
2014年10月25日
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本日、藤田保健衛生大学病院・循環器科で負荷心電図および血液検査をして参りました。血液検査の結果を以下に表示します。 好結果は中性脂肪値がかなり下がり、善玉コレステロール(HDL)も良い感じになってます。しかし、悪玉コレステロール(LDL)と総コレステロール値が基準値を超えております。療養食事もワカメ、きのこ類、玉葱などを積極的に摂取した事と、炭水化物制限が中性脂肪値をかなり下げた原因でしょうか。善玉コレステロールも増えました。しかし、やはり肉や卵、チーズなどを多く摂取した事により、悪玉と総コレステロールは増加しました。今後は肉と卵、チーズを控え、食事量も減らして様子を見てみます。
2014年10月08日
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療養食事も変わり映えなく、大食漢の胃袋を満たし続けております。ところが最近、体調を一気に崩すという事態になりました。薬を再開するのもシャクなので何が原因かいろいろ考えてみた処、ブラックコーヒーが身体に良いという情報を得たので、早速試して三日ぐらい経過した頃でしょうか、急に体が重く感じて息苦しくなり、胸部にも瞬間的な痛みが走るようになってしまったのです。焼酎も原因の一つだったかもしれません。肝臓に負担をかけていたのでしょうか。ブラックコーヒーと焼酎を控えた処、ようやく体調が回復して元に戻った次第です。そんな時でも食欲は相変わらず旺盛でした。現在、よく食べる食材は「豆腐」「豆乳」「卵」「もやし」「厚揚げ」「玉ねぎ」「肉加工品」「きのこ類」でそこに「ナッツ類」を加えました。チーズもよく食べますが塩分が気になるところです。10月8日にかかりつけの病院で精密検査があります。どんな結果が待っているでしょうか楽しみです。麺類を中心としたメニューを3つ並べました。以前は麺類を食べる時には添え物は皆無でしたから、栄養の面でも問題がありました。ゆで卵や野菜類を大量に添える事で、炭水化物である麺類の量を減らす事ができています。野菜炒めの部類を並べてみました。イカが入ったり豚のバラ肉の代わりにソーセージやフランクフルトなどを入れたりしました。もやしでボリュームを上げますし、玉ねぎも欠かせません。きのこ類も積極的に大量に投入してあります。ちゃんこ鍋の部類を3つ並べました。木綿豆腐とエノキダケは必須で、そこへ野菜類や糸こんにゃくが投入されます。時には唐揚げやゆで卵が加わったり、厚揚げなども入ります。こうした物を昼過ぎに食べ、あとは仕事先で夜8時頃におにぎり1個、もしくは果物と豆腐という質素な食事をしており、事実上1日1食で、夜の食事はおやつ程度です。体重は65kgから67kgを行ったり来たりしてます。体脂肪は14%で筋肉量は55kg程度。筋肉は落とせないのでこれ以上の減量は無理かも知れません。
2014年10月06日
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かなり前の弁当は 「リンゴ&豆」私が少年だった昭和中期の頃現在のように心臓が悪くなるなどと考えもしなかった少年の頃でしたが、そんな時分から寝不足気味な子供でした。自宅ではそこそこ寝ていたんですが、ひとたび外で寝る事になると大変でした。修学旅行では一睡もできなかった覚えがありますし、夏休み恒例の親の故郷での一カ月間は寝不足と便秘との戦いだったのです。夏の夜は涼しい山間部の田舎での生活は快適でよく眠れるはずなんですが、確かに一緒に寝泊まりした従兄弟たちは床に入るとすぐにイビキをかいていたものです。便秘は田舎の便所が粗末な作りで、掘った穴の上に板切れが二枚置いてあるだけで、おまけに母屋の離れにあって物置小屋のような便所にはクモの巣があたり一面に張り巡らされていたので、怖くて行けなかったので便秘になったというわけです。それでも便意を催した時には川岸で用を足したことがあります。川遊びしている人たちは「臭い、臭い」と、いつもとは違う川の周辺の異様さに気付いていたようです。
2014年10月06日
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