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NYAGOさん用のネタでしょうか(笑) 実家から突然猫を買ったと連絡があったので、川崎の実家に戻って戯れてきました。スコティッシュフォールドで生後約3ヶ月です。風邪気味で、たまに可愛いいくしゃみをします。トイレは心配ないし、大人しい良い子です。
2008.02.17
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五嶋みどりさんのサイン入りCD。昨年末にプロバイダ(asahi-net)から懸賞のメールが来たので、申し込んだら当たりました。弦楽器はスタックスの真骨頂なのは言うまでもありませんが、それを考慮しても音が良いです。儲けた。
2008.02.15
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DYNAUDIOの最高級ツィーターESOTAR T-330Dのショット。バイオリンに敵なしとまで云われたユニットだけあって、普段コンデンサ型に慣れた耳でもT-330Dで聞くバイオリンは美しい。T-330Dの美点の一つに近接視聴でも破綻しない鳴り方、というのがあると思います。ツィータに耳をくっつける様な聞き方をしても、痛くない(笑)。ツィーター2本で10万円を超えるT-330Dが日本で爆発的なヒットをしたのは、日本家屋のニアフィールドリスニングに適していた、と言っても過言ではないでしょう。良いユニットだと思います。
2008.02.08
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自分の感じる良い音がフラットである筈、というのは誰しも願望としてあると思いますが、所詮、願望は願望、別けて考えなければなりません。最近はそれなりに測定をしてきた甲斐あって、聴感特性と実特性が殆ど一致するようになりましたが、自分の耳をキャリブレーションするという意味でも、測定は非常に大事だと思っています。PraxisでFC3000とR205を測定しました。FC3000 聴感での感想は、高域は非常に綺麗でT-330Dのよさを引き出していると思います。低音は、少し録音を選んでしまう所があるのが気になります。測定では60Hzのバスレフポートの共振が少し欲張ってしまった感があり、これが録音を選んでしまう原因でしょう。紙筒等であと10cmほどバスレフポートを延長すれば、この違和感も無くなり、理想に近い形になると思われます。CSDでのT-330Dは相変わらず美しいです。尾を引かない音というのは、ホールの静粛感が出やすい傾向にあると思いますが、如何なものでしょう?R205 素人測定でも一発で非常に綺麗なf特がでて感心してしまいました。外見からは全く想像できない非常に美しい音色に驚きます。カタログスペックは60~15KHzですが、もし私がエンジニアだったら、この特性なら50~20KHzと書きますね(笑)。海外メーカーなら40~22KHz表記でも不思議ではない特性・・・・真面目ですよねぇ。詳細はPraxisのページに乗せました。
2008.02.04
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サイドウッドが端まで届いていないデザインが微妙に許せない・・・・・・・どうしても山水に止めを刺したNRAシリーズが脳裏に浮かんでしまう(爆)。NRAのサイドウッドが端まで届いていたら、山水は潰れなかったと、いまなお確信している私が居ます(笑)。 おっと、話がそれましたが、TAOCのFC-3000を入手しました。FC-3000はユニットの素性を知っていましたから、前々から一度は手に入れたいと思っていました。FC-3000の音はT-330D+8545という王道の組み合わせ。小さい割りに音もキャビネットに張り付きませんし、奥に向かって広がる音が好印象です。まあ、もう少し鳴らしこんでみないと本性はわかりませんが、第一印象では及第点を通過です。 付属品としてスピーカーケーブルが入っていましたが、なぜか4ピンバランスコネクタでケーブルはカナレ。全所有者がスタジオ用のアンプを使っていたとしても、いまの主流はスピコンで4pinのキャノンなんて信じられない。まさか、私がR205を使っているのを察しておまけで付けてくれたのでしょうか?・・・・ありえない。不気味すぎる(笑)。
2008.02.02
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