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今日はビジネス系で出版したいと思っている方なら、誰でもご存知の土井英司さんの勉強会に出席しました。この土井英司さんは、出版コンサルタントです。「ビジネスパーソンのための クリエイティブ講座 入門編 著者になるために必要な出版の予備知識」というタイトルの勉強会です。私は小説家ですが、(株)パッションキッズを立ち上げ、スポーツ専門の電子出版「イーブック・アスリート」を来月オープンする身として、ビジネス系の本を出版したいと思っております。(サイトのプロモーションという意味ではありません)その第一歩として、土井さんの勉強会に出席しました。私はミノルタ、タンデム、コンパック、日本hpとマーケティングに携わっていましたので、お客様の視点を忘れてはならないことは重々理解しているつもりでした。それは、商品(製品・サービス)⇒市場導入(お買い求めいただく)という流れの中で、いかにお客様の視点を失わずにプロモーションするか?客観的な見方をしながら展開する策を創って来たつもりです。しかし、これが自分自身が創るものとなったときに、その大事な視点を持っていたのだろうかと改めて考えさせられました。目からうろこでした。すみません、ここでは内容に触れることは避けますが、なんとも気持ちの良い一日になりました。今回の勉強会での学びは、これから書こうとするもの意外にも十分に活かす事ができることばかりです。そのひとつは私の講演です。少し切り口を変える気付きを得ました。これだけでもありがたいことです。感謝です。「だからこうなんだ!」という説得力のワンプッシュです。(これだけではわかりませんよね、ごめんなさい。)次に今後書きたいと思っている(現段階では漠然としています)ものがこのままではいけないと気付きました。第2の気付きです。そして最大の学びは、人生の出版テーマです。これなくしては行き詰るということです。ネタでは無いということです。実はこれ、以前ある異業種交流会(こんな名称ではありませんが)で語ったことがあるのです。その時は明確に言葉にできませんでした。自信もありませんでした。ですが、今夜それを学びました。やはり、人生は出会いと学びですね。その後懇親会では、志ある方々と飲んで語りました。そして大いに刺激を受けて帰りました。ということは、今酔っているってことですね、いけませんねぇ。今夜のブログは誤字脱字の宝庫かもしれません。もうこんな時間になってしまいました。気持ちよい一日に再度乾杯です!それでは、このへんで。また、あしたもよろしくです。☆人に乾杯!青春に乾杯!人生に乾杯! 新たなスポーツ文化を創造・支援する電子出版サイト。「イーブック・アスリート」10.10オープンします。☆ブログランキングです。 よし!応援してやろうという方はどうぞよろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月30日

今日はこれから勉強会に行ってきます。人生は学びと出会いが大事です。さぁ、今日はどんな学びと出会いがあるのでしょうか?とても楽しみです。では、また。
2005年09月30日

この「・・・」には何を入れましょうか?はい、くどいですが、今日も「情熱」について語ってみましょう。「情熱は川や海に似ている。 浅いものはつぶやき、深いものは黙している」こんなのを見つけてしまいました。これは耳が痛い言葉です。ですがその通りですね。これは「自信」という言葉にも置き換えることができますね。言われてみれば、私の小ささがわかります。人に語り、ブログに語っているうちは、まだまだですな(笑)。私の情熱は底の浅いものなんでしょう。自信も無いということなんでしょう。ですが、それでもいいんですよ。そこから出発すればいいだけです。初めから深い人間なんていないでしょうし、いたとしてもそいつも只の人間です。出っ張ってるところ、引っ込んでいるところ、また付いていたり、いなかったりと形はいろいろですが、みんなどんぐりの背比べみたいなものです。そう思って人間の深みへ、人生の深みへ、人生はみな旅人みたいなものですから、そんなものを求めて行きましょう。☆人に乾杯!青春に乾杯!人生に乾杯! 「イーブック・アスリート」10.10オープンします!☆ブログランキングです。 いつもありがとうございます!
2005年09月29日

「あらゆる偉業は信念に始まり、信念によって第一歩を踏み出す」ここのところ、勇気や信念という言葉を意識的に多く使っています。なにも偉そうなことを語ろうというのではありません。すべては自身に語りかけている言葉なのです。私は意志が弱い人間だと思っています。17年間のラグビー生活でいやというほど痛感しました。しかし、昨日の自分に勝て!と心を鼓舞して毎日を生きています。生きているだけではなく、生きている証しを作ろうとも思っています。それが誰かに喜ばれるものであれば、この上ない幸せだと思います。奇麗事ではこの社会は生きていけないかもしれません。現実はドロドロとしていますから。私は社会人2年目で先輩にはめられたことがありました。その後1年以上も信頼を回復するための戦いがありました。4年間に3回も合併したこともありました。合併前から誹謗中傷をされたことがありました。人の世にあれば、いろいろなことがあるのが当たり前です。ですが、それらはみんな私の肥やしとなりました。人生の塩コショウみたいなものです。おかげで味わいが出てきたんじゃないかと思っています。さて、話が横道に逸れてしまいました。人生も半ばを過ぎ、そろそろ腰抜けの人生に反撃したくなってきました。信念を持って、情熱で支えて生きていきましょう。ラグビーでいえば、今ハーフタイムみたいなものです。ロッカールームで後半の反撃に向けて心を整えています。人にはそれぞれドラマがあります。熱い血も流れています。みんなそのドラマの主人公なのです。☆人に乾杯!青春に乾杯!人生に乾杯! 「イーブック・アスリート」10.10オープンします。☆ブログランキングです。 どうぞよろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月28日

私は作家です。出版物があろうがなかろうが、売れていようがいまいが、そんなものは関係ありません。私は作家なのです。10月10日オープンの「イーブック・アスリート」向けにいま必死にラグビー小説を書いています。それも一握りのトップレベルの選手ではなく、ひた向きに楕円のボールに情熱を燃やす、いち企業人を追っています。企業におけるラグビーチームとは?が大きなテーマではありますが、人として、企業人としてどう自分を伸ばすべきなのか、それも合わせて物語は進みます。さて、その物語の中では、リーダーについて語る部分があります。私にとってここは重要な箇所です。『情熱を込めて語れ』私はこう言わせています。何を?それは、「夢」「希望」「ロマン」です。リーダーはチームの方向性をみんなに示してあげなければいけません。情熱を込めて夢と希望を語るのです。そしてそれをチームで共有するのです。理論ばかり、言葉巧みな人がいます。しかし、そいつの言葉に人は動くのでしょうか。多少理屈がおかしくっても、熱く夢や希望を語っているヤツのほうが、人の心を動かすんではないでしょうか。情熱は人間の最大の武器です。「“夢を”“希望を”情熱を込めて語れ」☆ブログランキングです。
2005年09月27日

今夜はこの綺麗な彼岸花を掲載します。別名 は、曼珠沙華(まんじゅしゃげ)。 その意味は 『天上の花』ということらしいです。おめでたい事が起こる兆しに、赤い花が天から ふってくるということです。しかし花言葉には「悲しき思い」とあります。また別な呼び名として「毒花」「きつね花」ともいうそうです。ひとつの花にも時代や地域によって、いろいろな意味や呼び方が生まれるものですね。私は一番最初に紹介した『天上の花』がおすすめですね。ぜひみなさんもそう見てあげて下さい。おめでたい事ならどんどんふって欲しい。みんなの上にもどんどん赤い花がふって欲しいです。でも秋だからでしょうか、お彼岸に咲くからでしょうか、綺麗ですがとても寂しい感じがします。では、また明日。☆ブログランキングです。 どうぞよろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月26日

以前の日記にも書いたことがあるかもしれない。司馬遼太郎氏「関が原」の中の一文だ。「やれば、思わぬ条件が湧いて出て行動を有利に することがあるものだ。 勇気と決断と行動力さえもちあわせておれば、 あとのことは天にまかせればよい」昨夜の「情熱に勝るもの無し!」にも同様のことを書いたが、やはり「やりたい」そして「やろう」とする心と行動が大事なんだ。人はやりたいと思うことはあるだろう。しかし、それをどこまで本気でやりたいと思うかだ。「でもなぁ~俺なんかに…」「そんなこと夢だよなぁ…」そう思ってやめてしまうことって多くないだろうか。いや、それが普通だとも思う。人の可能性は無限だ、なんて思ってはいない。(子どもたちへの講演では「無限だ」と語っている)もちろん人の可能性は有限である。有限であるが、それがどこまでかは誰にもわからない。また、独りでできることは小さいかもしれないが、その人の持つ理想や志に賛同し、いっしょに泥まみれになってくれる協力が現れた場合はどうであろうか。可能性はまた広がるはずだ。お金だって、環境だって、今は無くてもこの先はわからない。「人生一寸先は闇だ」なんて言葉はある。しかし先にあるものは闇だけではない。ここでいう闇を「わからないものだ」と解釈すればいい。その先にあるものは、輝く未来かもしれないからだ。☆ブログランキングです。 どうぞよろしくお願いします。いつもありがとうございます!
2005年09月25日

この世の中、全てに言える事ではなかろうか。「この世のいかなる偉業も情熱なしには成就されなかった」(ドイツの哲学者の言葉より)何かを始めるときに、「環境がない」「人が揃っていない」「技術が無い」「力がない」とやれない条件をあげることが多い。やれない条件よりも、大事なのは「やりたい」「やろう」という気持ちである。用意周到に計画し準備することはもちろん大切である。しかし、だからと言って整わなければ動けないということではないだろう。人には情熱という最大の武器がある。「やろう」と行動を起こし、達成する方策を走りながらでも整えることは可能なはずである。汗し、涙し、無様でも無我夢中で行動しているうちに、明りも見えてこようというものだ。まずは情熱ありきである。「やってみなわからしまへんで、やってみなはれ」☆人に乾杯!青春に乾杯!希望に乾杯! 新たなスポーツ文化を創造・支援する電子出版サイト 「イーブック・アスリート」10.10オープン!☆ブログランキングです。 どうぞよろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月24日

ラグビートップリーグ 花園での第2節「神鋼 VS クボタ」戦が大阪の花園ラグビー場で行なわれた。第1節では神鋼は東芝に、クボタはヤマハに負けを喫しているため、両チームともに連敗は避けたい対戦であった。さて、そのクボタである。神鋼に対しこれまで公式戦での勝利はない。が、しかし、先週のヤマハ戦を見たかぎり、かなり強烈なチームだという印象を受けた。それにフォワードもバックスもそれぞれが個性的だ。チャレンジャーがどんな戦いを挑むのか、そして神鋼がどう迎え撃つのか、楽しみな一戦だった。しかし、私の思いは前半2トライを奪われた時から変わっていた。先取点は神鋼だった。キックをチャージした後藤がトライを取ったものの、それはミスからのトライである。しかしクボタの2トライは、狙って取ったものであろうからだ。そして35分すぎに3トライを奪われた時には、完全にクボタが神鋼を飲み込んでいるようにさえ思えてしまった。後半10分過ぎ頃だろうか、神鋼らしい連続攻撃から、クボタゴール前まで迫ったが、チャンスにも得点はならず。あのチャンスでトライを取れたならば、勝利の女神はどちらに微笑んだかはわからない。激しいゴール前の攻防を守りきったクボタは、その日の勝利の手ごたえを感じたのではないだろうか。神鋼は後半20分頃にメンバーを入れ替え、勢いを盛り返したかに見えたが、やはりクボタのディフェンス網を破るまでには至らなかった。そしてノーサイド直前、駄目押しをクボタに取られ、神鋼の第2節の幕は降りてしまった。神鋼にとって厳しいリーグ戦となった。ここからどう立て直してゆくのか、ファンとしてはそれも楽しみのひとつではある。ここで気になったことが、それはメンバー同士の信頼関係はあるのだろうかということだ、また、強く統一された意志に貫かれているのだろうかということだ。昔は昔だが、少し触れたい。以前の神鋼は、一つの意志をもった大きな生命体だったように思う。一つのボールをパス、キックするのでも、そこには繋ぐ、活かすトライを取るという、同じレベルでの意志があったのではないか。共通の思いが一本につながっていたのではないだろうか。今は個人のパフォーマンスを見せる場になってはいないだろうか。残念ながらそう見えてしまった。私はまったく関係者ではない立場で、無責任に勝手なことを書いているのは認識している。また、違った見方もあろうこともわかっている。しかし、7連覇以前からの神鋼ファンなので、これも愛情表現なのだ。さて、次はサントリー戦、秩父宮だ。以前の神鋼の幻影を追うのは、もうよそう。時代にあわせて進化してほしいからだ。今度グラウンドにその姿を現すときには、熱く、激しく、しつこく、走って、走って、走って、思いっきり、ぶちかましてほしい。―大元よしきでした―☆人に乾杯!青春に乾杯!ラグビーに乾杯! 「イーブック・アスリート」10.10オープン! 一歩一歩地道にはじめます。☆ブログランキングです。 いつもありがとうございます!
2005年09月23日

女王の教室の最終回から少し時間が経ってしまいましたが、心に残ったセリフに何度も何度も納得してしまいました。少し触れたいと思います。このドラマは、「悪魔のような女教師に戦いを挑んだ小学6年生達の戦いの記録」とあるように、かなり内容的には極端な部分もあって、賛否両論がありましたね、しかし真矢先生の言葉にはインパクトがありました。特に最終回です。大人の我々にも、いや大人になった我々に聞かせたかったんじゃないか、なんて思えるものもあったように感じます。多少の言葉の違いはあると思いますが、「人生に不安があるのは当たり前です。大事なのは、そのせいで自信を失っ たり、根も葉もない噂に乗ったり、人を傷つけたりしないこと…」 先生のセリフはもっと続きました。そうですね、生きている以上必ず不安はあります。しかし自分が持つ夢や希望、信念や志があれば、たとえ目の前が闇であっても、それを明りとして前に進めるでしょう。確固たる自分を作らねばいけませんね。そんな教えなんだと思います。また、こんなのもありました。「あなたがたの身の回りにある美しいものや、大切なものを目を開いて見なさい、耳を澄まして聞きなさい。それを全身で感じなさい。それが生きているということです」ここ最高に感動しました。真矢先生がこんなセリフをはくとは思いませんでした。だからこそよりインパクトがあったんですね。泣く場面じゃない気もしましたが、私は涙が流れてしまいました。感動を失ったら人間ではありません。心が感じなくなったら物質への堕落だという人もおられます。しかし、ストレスや不安に押しつぶされそうな日々を過ごしていると、心の余裕や平静を失い、何も感じなくなってしまいます。これはどうしたらいいのでしょうか、それらを感じられるようになった時には、そのものへの愛情や思いやりの心が生まれてくると思います。また感謝の心も生まれてくると思います。そうなったら素晴らしいですね。しかし、現実には通勤ラッシュには能面のような顔も、苦渋に満ちた顔も見られます。あまり生き生きとした人を見かけません。苦しい現実の中にあって、真矢先生の言ったセリフは重いです。実は最近になってですが、花の美しさに気が付きました。夏の涼風にありがたいと感じました。夕焼けにも月にも美しさを感じました。秋になり虫の音に耳を澄ましています。けっして余裕ができたわけではありません。むしろ逆です。まったく余裕はありません。日々無力な自分を感じています。ですが、一生懸命に自分と自分の運命を信じようとしています。ただそれだけです。女王の教室の最終回の話題のつもりでしたが、最後はなんだかわからない文章になりました。
2005年09月22日

「おばちゃん、俺ホタルになって帰ってくるから」昭和20年鹿児島の知覧から特攻隊として出撃して、帰らぬ人となった宮川軍曹の言葉です。その宮川軍曹の言葉は、知覧の特攻隊員から母のごとく慕われた鳥浜トメさんに出撃前夜に語ったものです。そして出撃した夜、本当にホタルがトメさんの食堂に舞いこんできたのです。「あっホタルだ、ほんとに宮川さんが帰ってきてくれたんだ…」今夜はお世話になっている南風舎さんにて、講談師の宝井梅星さんの講談「ホタル帰る」を聞く機会に恵まれました。内容は特攻隊員とトメさんの、短いながらも人としての触れ合いを語ったものです。そしてトメさんの最後のシーンまで涙なくしては聞くことができませんでした。これは本や映画にもなっているので知ってはいましたが、心が震えました。私の年代には歴史の中の一つかもしれませんが、いま我々があるのは、命がけで守ってくれた人達のおかげなんだと改めて感じました。感謝の心を忘れたくはありません。そして、この機会を下さった岡部さんはじめ関係者の皆様に感謝します。ありがとうございました。
2005年09月22日

野暮用で仕事場を数時間離れなければならなかった。少々苦痛の2時間が過ぎて、工房へ戻ろうとしている途中のことだ。27年前、私が初めて「好きだ」と言った人に出会った。あの頃はしゃべることもできなかったが、おじさんとおばさんではね、今では照れもない。そのうえ隣には中学生の息子がいた。立ち話は10分程度か、なんだか、少しほんわかした気持ちになった。さて、はじめっから横道へ突っ走ってしまった。こんな話を書こうとしたんではない。今夜はただひと言「すべての人は自己の運命の創造者である」(イギリスの劇作家の言葉より)これです。私もそうだし、もちろんこれを読んでいるあなたもです。そう考えると元気が出てきますよね。それでは、おやすみなさい。
2005年09月21日

親父って息子たちやカミさんの前では、弱いところを見せられない。ほんとうは見せてもいいんだろうけど、なかなかできることじゃない。会社を辞め独立してから、先の不安で気が付いたら朝だったなんてこともあった。そんなもの自分が勝手に作っただけなのに。やってみなけりゃわからんだろう。誰だって先のことなんか、わからないんだから。明日のこと、いや次の瞬間のことだってわからん。それが人生だと思う。今は不安が無いと言えばウソになるが、その不安を自分の起爆剤として戦っている。2年続けて夏休みが無かった。息子たちをどこへも連れてってやれなかった。「○○君はどこそこへ行ったんだって」なんて夏休み明けに聞いて、胸のうちで「ごめん」とあやまった。―もう少し待ってろよ、親父もいま勝負に出てるからな―そう心の中で呟いた。空を見上げると、羽田に着陸態勢に入った飛行機が、夕日と重なっていた。「来年はあれに乗ってどこかへ行こうな。父さん 約束するよ」息子は「うん、ぜったいね、楽しみだね」と笑っていた。来年こそ、その笑顔に応えたいと思う。いや絶対に応えなければならない。頑張れば必ず願いがかなうことを示したい、また不完全燃焼の半生にもケリを付けたい。社会には必ず光と影がある。でもその影の存在にもドラマがある。熱い血も流れている。そして懸命に生きている尊い命がある。生きること、それ自体が素晴らしく価値があることなんだ。私はそう信じている。「伏すこと久しきものは、飛ぶこと必ず高し!」あっははは、人生にYESと言おう!☆人に乾杯!青春に乾杯!人生に乾杯! 新たなスポーツ文化を創造、支援する「イーブック・アスリート」10.10オープン!☆ブログランキングです。 いつもありがとうございます。
2005年09月21日

もともとずいぶん前に書き出したものだ。しかし途中PCの破損に伴いすべて失ってしまったものだ。こうなると同じものは書けないのが常だ。少し違った物語となって生まれ変わりつつある。10月10日の体育の日に「イーブック・アスリート」がオープンする。その時に合わせて今必死である。ファイナルマッチ以来のラグビーものだ。またまたスポーツヒーローものではないが、これが私のスタイルだと思っている。それは私が表舞台にいた人間ではないからだ。この社会、そんな人達のほうが多い。一部の光輝く人達のことは発信されやすいが、日影の存在の言葉が表に出ることは無い。私はそんな人達の代弁者になりたいと思っている。日影の存在にも人としてのドラマがある。そして感動もある。そんなものを書いていきたい。☆ブログランキングです。 よろしくお願いします! いつもありがとうございます。皆様からのコメント大歓迎です。どうぞよろしくです!
2005年09月20日

大江山は三人の教師の中では図抜けて恐ろしかった。事実三年間グラウンドでは容赦なく絞られた。大江山の前では、甘い気持ちなど微塵もグラウンドに持ち込むことができなかった。大江山がひとたびグラウンドに現れるや、その瞬間に空気は張り詰め、部員の頭から日常が消えうせた。大江山が求めるものは「自己を超える本当の努力。いかにその瞬間にすべてを注ぎ込むか。 己に勝てずして相手に勝てるか!」である。部員たちの弱き心を憤怒の形相え睨みつける姿が常だった。 ***********「前にさぁ大江山が言っていたよな。『昔は大試合の前の晩、塩でジャージを清めて出場したものだと』覚えているか?」「ああ」その時公式戦ジャージの背番号「2」を良樹の前に広げた。良樹がどんなにがんばっても、手に入れることができなかったものだ。良樹のすぐ傍にありながら、一番遠いものがこのジャージだった。良樹にとって何よりも重く、尊いものがこのジャージなのだ。「俺は明日からこのジャージを着て戦う。しかし俺は独りじゃない。 この背番号2は俺たちのものだ。お前の思いと共に俺は戦う。 だからお前とこのジャージを塩で清めたい」まさかそんな言葉を聞くとは思わなかった。グラウンドでは勝つか負けるかしかない。良樹は敗者なのだ。敗者のことなんて誰も顧みることはない。そう思っていた。「お前の気持ちは俺がもらった。明日はお前の分も戦うぞ、 見ていてくれよな」「勝とうな」「ああ、ぜったいに勝つ、意志あるところ必ず道ありだ」私の「ファイナルマッチ~ノーサイドの時を迎えて~」の最後の章『聖地』の一文である。先週ラグビーシーズンが開幕した。このシーズンになると、このシーンを思い出すんだ。これは私が高校3年の全国大会3回戦の前夜のことだ。明日は奈良の天理との試合という前夜のことだ。今でもラグビーを愛することができるのは、きっとこのシーンがあるからなのだと思っている。事実そうだろう。光と影、多感な高校生には厳しい現実である。毎日同じ練習をしているのに、報われることのない日影の選手たち。拍手を贈られることもない、それどころか声さえ掛けてもらうこともない。ただ黙って自分の心と戦っているだけだった。もちろん体もジャージもボロボロだった。でもそんなとき、同じポジションのヤツが、俺たち以外誰もいないところで、真剣な眼差しで「俺は独りじゃない。お前とともに戦うんだ」と言ってくれたのだ。そんなシーンがあった私は幸せなのかもしれないな。もう私たちの前に姿を見せない仲間もいるくらいだから。いつまでも光と影の傷は癒えないのだろう。いつかみんなで「いっしょにラグビーをやったな、あの頃は苦しかったな」と言って、笑ってビールを飲みたいよ。私の青春の証し「ファイナルマッチ」わが心の「ファイナルマッチ」あれが私の原点だ。☆人に乾杯!青春に乾杯!人生にYESと言おう!「イーブック・アスリート」10.10オープンします! ラグビー小説書いてます。☆ブログランキングです。
2005年09月20日

夏休みにはどこにも連れてってやれなかった。だから連休の最終日くらいいっしょにいたかった。サッカーボール、野球ボールにグローブ、バット(プラチック)ビーチフットボール(ラグビーボール変形?)などを車に積んで、いざ出発進行!本当は湘南か外房に連れてってやろうかなんて思ったが、移動時間がもったいない。そこで都内超近場の「城南島海浜公園」へ向かった。飛行機の着陸直前の爆音も聞こえてくるが、しばし親父らしい休日を過ごすことにした。お公家さんのような蹴鞠(サッカーですな)からはじまり、野球、ラグビーと目まぐるしく遊びが変わる。小学生はまだいいとして、年長の息子との遊びはかなりつらい。野球をやれば消える魔球だし(どこへ行くのか見当つかず)、ラグビーボールを蹴れば、あっちこっちに人生のごとくだ、しかし、「形なんてどうでもいい、パスは仲間への思いやりだ!」の教えだけは叩き込んだつもりだ。まともなのはサッカーだけだった。ボールがデカイのと丸いのとで親父としては助かるスポーツだ。さて、今年もラグビーシーズンが始まった。何回息子たちを連れていけるのか、いつか心に火がつく日も来よう。☆ブログランキングです。 ⇒写真は私、大元よしきです。
2005年09月20日

神鋼黒星発進でした、開幕戦残念な結果となりましたが、シーズンはこれからです。さて、昨日からラグビートップリーグが開幕しました。秋晴れの秩父宮では2試合が行なわれました。その一戦目です。「東芝VS神戸製鋼」昨年の2冠王者東芝は、強烈なフォワードがウリのチーム、今日もその強さが炸裂していました。しかし、ラグビーの勝敗は強さだけではわかりません、なぜならボールゲームだからです。相手を倒して得点するのではなく、相手のインゴールにトライ、もしくはゴールを決めて得点する競技だからです。力の東芝 対 技の神鋼とか、スピードの神鋼と書いて、その勝負がどうだったのか書きたかった。しかし、東芝は力だけのチームではなかった。スピードもコンビネーションも神鋼を上回っていたように思う。お互い初戦ということもあってミスも多かったが、東芝の方がチームとして有機的に繋がっていたように感じられた。そして、グラウンドを使いたいように使っていたと思う。ふと今日の試合を見ていて、以前の神鋼を思い出した。初優勝からV3くらいの頃の神鋼は、スクラムが弱く安定感がなかった、致命的とさえ思えることもあった。しかし、バックスへの早い球出し、その後の展開とフォワードの集散の早さ、ムダの無いフォロー(一人ひとりのランニングコース)特にラック、モールでは器によって形を変える水のごとく、一つの意志を持ったかのようなフォワードだった。そこへバックスとの巧みな連携など、すべてのプレーに、ボールを活かすことの意識付けと工夫がなされていた。あの不敗神話のDNAは受け継いではいないのだろうか?さて、神鋼の敗戦に少し寂しい思いをしながらも、気持ちを入れ替えて2戦目です。この試合はやっぱり村田選手でしょう、気合入れて応援しました。この域に入ってくるともう鉄人のようですね、心の底から拍手を送りたい選手です。年齢的には「いぶし銀」とか言われる頃かもしれませんが、この人は違います。ピカピカに光っていました。今年のシーズンも村田選手の活躍を期待しています。もう一人魅せてくれる選手がいます。それは木曽選手です。サイズもあって、身体能力も高くって、なによりも欲しいシーンに必ずいる選手です。エイトはボールの影のごとくです。ヤマハはクボタを破って白星スタートでした。トップリーグは始まったばかりです。2冠王者東芝、日本選手権覇者NEC、復活をかける神鋼やサントリー、今年も覇権争いが楽しみです。みなさん、ラグビーはやっぱり「生」ですよ、今年のキャッチフレーズにあるように「LIVE!じゃなきゃ伝わらん」これ本当です。目の前で30人の人と人が、一つのボールを奪い合うのです。鍛え抜いた体に、精神という鎧を身に付け戦うのです。声にならない声も出ます、当たる時の音も聞こえてきます。血だって流れるし、タンカだって出てきます。でもそんな非日常的な空間に身を置くってのもいいもんですよ。ぜひまだ見たこと無いと仰る方がいれば、ぜひ会場でラグビーを観戦してみてください。必ずファンになりますよ。途中言葉使いが変わっている箇所もありますが、そこは私の思い入れの大きさですので。☆人に乾杯!青春に乾杯!ラグビーに乾杯! 「イーブック・アスリート」10.10オープンします。 現在ラグビーもの書いています。☆ブログランキングです。 どうぞよろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月18日

明日17日からラグビートップリーグが開幕します。今年で3年目を迎えるトップリーグは、実力伯仲のまさにラグビー戦国時代の様相です。初戦から激しい激突が予想されます。秩父宮では、13:00~ 東芝VS神戸製鋼15:00~ クボタVSヤマハ花園では、15:00~ トヨタVSサントリー昨年のトップリーグ、マイクロソフトカップの覇者東芝に対し、昨年5位に甘んじた神戸製鋼が、どんな戦いを挑むのか期待は高いです。神戸製鋼はトップリーグ初代王者、完全復活を目指し初戦から飛ばすでしょう。ただ残念なのは翌18日のNEC戦です。なんと、花園なんです。NECと三洋の試合が花園とは、残念でなりませんね。明日、私は秩父宮で観戦します。やはり20数年来の神戸製鋼ファンとしては、雄々しい姿を見せて欲しいと願っております。☆人に乾杯!青春に乾杯!ラグビーに乾杯! 新しいスポーツ文化を創造、支援するスポーツ専門電子出版サイト 「イーブック・アスリート」10.10オープン!
2005年09月16日

この日記にはずいぶん書いてきたが、私なりの思いを形にする一歩手前まで来ている。思いといっても、今のところ全体像のほんの一部でしかない。まずは初めの一歩、そして、さらに上を目指してもう一歩。そうやって一歩ずつ上を向いて歩んでいきたい。 「スポーツ専門電子出版サイト<イーブック・アスリート> 10.10オープンします!」その初めの一歩を踏み出すにあたって、この言葉を記しておこう。日本が世界に誇る名将のひとり上杉謙信の言葉です。「運は天にあり、鎧は胸にあり」(家法 春日山城壁書より)戦争の勝敗は運であり、天命である。始めから勝敗の決まった戦などはない。自らの強さ、信念を持ち、戦闘中はひたすら前に進み敵陣を突破せよ。体当たりで突き進んでいけば、事前に恐れ心配していたことも解決できる。自分に信念と勇気があれば、万軍よりも強い。目的遂行のためには、強硬な中央突破でも断じて行なったほうがよい。「鎧は胸にあり」は、そのような覇気を表しているのです。さて、この心構えは何をするにも必要なものですね、いつの時代にもどんな場合にも大事なことではないでしょうか。(もちろん戦争を肯定している訳ではありません!)少し補足しておきます。謙信は決して猪武者ではありません、平素は物静かで学問好きな武将です。とても深い教養の持ち主でした。合戦前には沈思黙考し考えに考え抜きました。そしてヒラメキが降りたときに「いざ!」と春日山城の毘沙門堂を後にするのです。何も準備や供えがなくて、「突破せよ」と吼えているような人ではありません。引くことにも長けていた合戦の天才です。☆ブログランキングに参加しています。 応援よろしくお願いします。 いつもありがとうございます!
2005年09月15日

人はまず想像から入ります。こうなったらいいなぁ、ああなれたらいいなぁ、こんなのがほしいなぁ、と。その後、それを想像のまま終わらせるか、もしくは、具体的に創造しようと動き始めるか、どちらかを選ぶわけです。さて、あなたはどちらを選びますか?ほらいまこれを読んで下さっているあなたです。ごめんなさい、内容にもよりますね、簡単には答えられませんよね。私の場合、振り返れば躊躇の連続だったのかもしれません、自分では熟考しているつもりでも、実は先送りしていただけなのかもしれません。気が付けば人生も半ばに来てしまいました。ここらで、不完全燃焼の半生に反撃しようと思います。まずはその第一歩を踏み出します。内容は少しずつお伝えしていきます。<今日の言葉>「最後に笑う者がもっともよく笑う」そうありたいです。☆人に乾杯!青春に乾杯!人生に乾杯!「イーブック・アスリート」10.10オープン決定!☆どうぞよろしくお願いします。
2005年09月15日

「泥中之蓮」(でいちゅうのはす)という言葉が好きだ。泥水の中で大輪の華を咲かせる蓮を言っている。これを人へ、社会へ当てはめて考えてみよう。少し固いですよ。人の社会は欲望の塊だ、自分さえよければいいという人間も多い、そんな環境に染まらず、流されず、心身を修め、力と技を磨き、そして大輪の華を咲かせようということです。とは言え、生易しいことではありません。ただ言えることは、奇麗事じゃないってことです。泥んこを避けてばかりのヤツがいる。口では仲間だと言いながらさ、でも泥水の前で化けの皮がはがれた。逃げ出したヤツがいた。今ではそ知らぬふりを決め込んでいる。今では近づいても来なくなった。いいねぇそういう性格って。私はそんなヤツにはなりたくないが。仲間ってのは本来いっしょに泥水に入れるヤツじゃないのかな。目の前で逃げるヤツでないことは確かだよね。あっははは、終わってみれば可笑しな話でした。とんだ茶番でした。いまではすっかりノイズが減り、目標に向かっています。ブログランキングに参加しています。
2005年09月14日

夏は去った。そして秋がやってきた。夏には夏の、秋には秋の思い出がある。特に秋は、夕日や夕焼けが強烈なインパクトを残しているようだ。が、しかしそれは不思議と中学までの思い出にしか出てこない。高校からラグビーを始めた私には、空を見上げる余裕など無かったのか。息も絶え絶えに、毎日をやっと生きていたようなもんだからな。大学になってからはどうだ?やはり記憶に無い。久しぶりに夕日や夕焼けに出会ったのは、社会人になってからのようだ。なんとも悲しいことじゃないか。こんなに美しいものが巨大な絵巻物のように広がっているというのに。(ああぁ、年々家の周りの空が狭くなっていく…)☆人に乾杯!青春に乾杯!「イーブック・アスリート」もうすぐオープンします!こちらもどうぞお願いします。いつもありがとうございます!
2005年09月13日

いま自分は作家であり起業家である。必死に書いているものがあるが、時折不安になることがある。「これでいいのか…」と。でもそれは答えがあるものではない。それにあると言う人間がいれば、それはただの傲慢だろう。具体的に書かないでは伝わらないかもしれないが、そこはご容赦を。今日はこんな日記です。私の工房は暑い。いま汗にまみれて仕事中です。タンクトップから出た肩には大粒の汗の玉が、時折肘まで汗が伝わってきます。ああぁあと、今月が決算です。赤字はわかっているが数字ではっきりしてしまう。でも「イーブック・アスリート」はこれからが勝負だ。さて、とりとめの無い日記となりましたが、またまめに更新したいと思います。☆青春に乾杯!人に乾杯!「イーブック・アスリート」もうすぐオープン。☆ランキンブに参加しております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
2005年09月13日

今回の神戸は「イーブック・アスリート」の件で打合せにきました。翌11日は京都宝ヶ池にて林敏之さんと「同志社VS明治」の定期戦です。さて、この写真は土曜日の打合せ後の神戸の夜です。あの日はお尻が落ち着かず、いろいろお店が変わりました。しかし、写真のように神戸製鋼往年の名プレーヤーの皆さんにお会いできました。写真 林敏之さんのお隣は、スポーツイラストレーターの第一人者「尾中哲夫」さんです。月間ゴルフダイジェストの表紙画で有名です。私は一番右手にいます。そして隣はあのV3奇跡の逆転トライのイアン・ウイリアムスさんです。以前私がミノルタラグビー部に在籍していた頃、一回だけ指導に来て頂いたことがありました。みんな足が速くてビックリしていました(大笑)。その節はありがとうございました!部員に良い刺激となりました。神鋼の皆様、突然仲間入りさせていただきまして、ありがとうございました。さて、翌日の「同志社VS明治」の定期戦の結果は35-35でした。久しぶりに観客席からではない位置から試合を見ました。いかに私がグラウンドから離れているか感じました。(意味が伝わらなかったらごめんなさい)京都では京都御所(門だけですが)も見られましたし、あまり時間が無かったとは言え、中学の修学旅行以来の京都は楽しかったです。今回も林さんには大変お世話になりました。なんともお礼の言葉が見つかりません。いつか偉くなってお返ししたいと思っております。ずいぶん良い刺激をいただいた神戸と京都でした。感謝です。☆ブログランキングに参加しています。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 いつもありがとうございます。
2005年09月12日

先週末のこと、ラグビー寺子屋以来の神戸行きでした。久しぶりにお会いするスポーツイラストレーターの尾中哲夫さんは短パン、タンクトップ、よそ行きのビーサンで私たちを出迎えてくれました。(このよそ行きのビーサンがいいですね)神戸は山があって、海があって方向がわかりやすいと言われますが、またしても私は方向音痴を炸裂させてしまいました。ちなみにこの尾中さん、風貌は禅僧のようです。筋肉質なのに、どこにも力んだところがありません。まさしく歩く腹式呼吸のような方です。特筆すべきは、ロックでぶちかます、タックルをあびせるのみならず、ウルトラマラソンを完走してしまうという体力、精神力の持ち主です。さらにお酒のほうもめっぽう強いです。「何とか割り」みたいのを飲んでいると、「そんなん酒やないでぇ~」と叱られます(笑)。月間ゴルフダイジェストの表紙画は尾中さんです。さて今回は「イーブック・アスリート」の件で打合せに参りました。いまいろいろな方に「イーブック・アスリート」の協力依頼をしております。また尾中さんともコラボレーションします。はじめの一歩をもうすぐ踏み出します。どうか読者の皆様、お力添えを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。さて、写真についてです。こちらのお店は「THIRDROW」さんです。オーナーは金村さん、元ワールドの名フランカーです。そして写真手前は元神戸製鋼のCTB出向井さんです。大阪工大から明治、そして神鋼というラグビーエリートです。その奥がスポーツイラストレーターの尾中さんです。そして一番奥が「壊し屋」林敏之さんです。おっと忘れていました、写真をよく見てください。スクリーンには「キャロル」時代の矢沢永吉さんもいっしょです。これはキャロルの解散コンサートの映像です。子供の頃に見て、血湧き肉踊ったあの映像です。いや~えーちゃんまでいるなんて、楽しい夜の神戸でした。その2に続きますからね。☆ブログランキングに参加しています。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 いつもありがとうございます!
2005年09月12日
さぁ今夜からしばらくの間篭ろうと思います。集中と挑戦です。一心に打ち込みます。再び表れるのは今月中旬です。どうぞよろしくです!―大元よしき―
2005年09月01日
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