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10月は、あんまり晴天に恵まれた日がなかったように思う。 冬が駆け足でやってきそうで憂うつだ。 寒いと身体がこわばるし、頭の強張りも増すばかり。今日は喉まで突っ張って誤嚥が多かった。むせた時の対処法は知っているから慌てることはないけれど一瞬でも呼吸が出来なくなるのは気持ちのいいものではない。 お風呂に入ってゆっくり温まろう。
2012.10.31
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神経内科受診日。薬を止めて1カ月の様子見。 薬は1ヶ月以上前から飲んでいないし、医師の前では大丈夫に見せる自信も?あった。 血圧も不安材料だったけれど計測中に「安定できた!」自覚があり計測結果もOKだった。バイオフィードバック、もっと上手くできるようになりたい。 神経内科医からは「卒業」の言葉。頭皮の強張りや、ふらつき、PD発作の心配など不調は尽きないけれど、後は自分次第ということだ。 それにしても、減薬、断薬、受診終了と進ませてくれた神経内科医は本当に良心的だと思った。
2012.10.30
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横になっていてもスマホで調べものは出来るし、と深く考えずにいたけれど、視力低下のツケが回ってきた。 乱視も進んだ!?このままでは車の運転が出来ない。 眼鏡を作り替える前に視力のトレーニングをして、少しでも視力回復をこころみないと! 足元が危なっかしいのは頭皮の強張りが一番影響していると思うけれど、視力も無関係ではないはず。 iPS細胞の研究は視力回復の希望もあるのかな?私の誤作動する脳の神経細胞も治療の道があるかなあ? 体調が良くなくても実家の父用の冷凍ご飯作り?はずっとサボっていない。今日もたこの運転で実家へ。実家へ行ってからご飯を炊くのはしんどいので家で炊いて土鍋ごと持参し容器に小分けすることで勘弁してもらっている。父には私の不調は、あまり知らせていない。高齢の父に余計な心配はさせたくないから。
2012.10.29
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もともと走ることは得意じゃないし、走りたいと思ったこともなかった。 でも自宅の中でさえ足がもたついて思うように歩くこともままならない私には、ただただ走ることができる彼女たちが羨ましかった。 やっとプールに行ったのに動けなくなって心臓がバクバクした。夢だった。心臓のバクバクで目が覚めた。まだまだだ。
2012.10.28
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「医学常識は嘘だらけ」という本を読んだ。 知っていて絶対に損はないと思える内容だった。 タブレット端末だとうまくリンク出来ない…。
2012.10.27
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心身に起こる不快症状の原因や対処法については知らないより知っていた方が絶対にいいと思う。 知ることで必要以上に怖がることも無くなるし、少しでも早く不快症状から抜け出すことができると思う。 不快症状に囚われ過ぎるのはもちろん良くないけれど、起こっている事を冷静に受け止める事は大事だと思う。 思うようにならない自分の身体に気持ちが負けそうな毎日だけれど、治ったらこうありたい、とか、やりたいことを具体的にイメージする事は、脳を正しく働かせるためには、とても重要なのだと自分に言い聞かせている。
2012.10.25
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午後から鍼灸院に行くことになっていた。お昼に温かいものを摂ったのに、寒くて仕方がなかった。 寒いと頭の強張りもますます酷くなる。手っ取り早く全身を温めるためにはお風呂だ。 ただの入浴も今の私には結構体力消耗が激しい。 でもお風呂のおかげで身体も温まり、頭の強張りも少し弛んだ。 鍼灸院へは、たこに送り迎えしてもらった。 首の後頭部側と人差し指の爪の生え際に埋め込みの鍼をしてもらった。
2012.10.24
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毎日愚痴ばかりこぼしている。 私は本当に復活できるんだろうか? 頭の強張りは強弱はあるけれど、完全に和らいだ時は1度もない。 そのせいで歩行もままならない。 楽しいと思えることもなく毎日が過ぎて行く。 生き甲斐も何もない。 とにかく自分の自己治癒力を信じるしかないけれど 思ったよりは簡単な事じゃないのを思い知った。 今は余計な合成薬を身体に取り込みたくないので、怪我には充分に気を付けている。目頭や耳の後ろがかさついても薬に頼らず自然に治るのを待つ事にしている。 でも包丁を持つ右手が時に不随意運動をするのをコントロールできなくて左手が 危ない時もすくなくない。
2012.10.23
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頭こわばり顔まで引きつり、時に喉まで締め付けられて、足取りはおぼつかなく、視力も低下。 家に閉じこもって寝付いてしまいたいのは山々だけど、横になっても眠れるわけでなし。却って寝たきりになるのが怖いわ! 人間は動けるなら動いていないとダメなんだな。 細胞が入れ替わるまで3ヶ月。まだ1ヶ月も経っていない。
2012.10.21
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町内の側溝清掃日。 側溝の清掃だけでも身体が思うように動かないから憂うつなのに、側溝清掃終了後は班の婦人部の町内ゴミ拾いの予定。 最近は毎日早めに寝るようになったけれど、昨日はさらに早めに就寝。 朝、予想したとおり開始時間の1時間も前から自主的に清掃開始する町内の人たちが、側溝の蓋をあげたり、鋤簾を引きずる音が聞こえ始めた。 早く済ませるに越したことはない…たこと清掃に取り掛かった。ラクヲは、なかなか家から出て来ない。相変わらずのマイペース。私が身体の痛いのを我慢しながら動いていることにも全く無頓着だ。ま、ラクヲに何か期待しても腹が立つばかりなので言うことはない。他人を自分の思い通りに動かそうとすることが一番ストレスになることは知っているから。 何とか町内まわりをして帰宅したら、散歩に行きたくて吠えているワンズを放っておいて朝ご飯を食べているラクヲが! ようやくワンの散歩に 出たラクヲ。数分後に激しい雨。朝飯前に散歩に出かけていたら雨に降られずに済んだのに。ワンズもいい迷惑だ。
2012.10.21
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自分の身体なのに思うようにならないことが多過ぎる。 急に頭皮が強張って自分ではどうにも出来なくなる時の不安感と不快感は耐え難い。 身体の不調も脳科学で説明できるらしい…なんていう情報を藁をも掴む気持ちで読むことが多くなったこの頃。でも目が疲れやすいし、頭も突っ張るので、長時間は無理。
2012.10.18
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障子越しの外がやけに赤い。朝焼け!?と思っていたら激しく雨が降ってきた。 空は赤いのに雨。変な天気。 たこに車を出してもらってスーパーへ。ふらつくし、頭はジストニア症状で後ろへ倒れたがる!?し、買い物を楽しむどころではなく、とにかく必要なものだけを買って早々と帰って来た。…何日ぶりの買い物だろう? 夕方、2ワンズは無理なので、てつと散歩に行って、ともはたこに任せた。 てつがいい感じで引っ張ってくれるのでバランスが取りやすい。しばらくは、庭に出るのが精一杯で遠くを見ることもなかったから、視力もぼんやり。でも、ようやくワンの散歩再開。もし明日、ワンの散歩が出来なくても焦らずに、だ。
2012.10.15
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自分の身体が思うようにならないと、喜怒哀楽の感情も希薄になる。 長時間見ていることも出来ないけれど、テレビを見ても何が面白いのか解らない。 物欲もない。ワンズの散歩にさえ行けない体調では、買い物もおぼつかない。 食欲も無いから、食べたいものも思いつかない。 体力もガタ落ち。無理をしてでも出歩かないと、ますます足取りがあやしくなるばかりだ。 気ばかり焦る…。
2012.10.14
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寝付きは悪い方ではなかった。でも先月下旬にssriとアーテンの断薬を始めて以来、離脱症状のひとつだと思うけれど、一晩として熟睡出来た日はなかった。 昼間、横になっても眠れない。運動もしていない…と言うか出来ないから身体的に疲れることがない事もあるけれど、眠れないって本当に辛いものだと今更ながら思い知った。 常に頭皮がこわばって頭痛が続いている状態で安眠など望めない。昨夜も頭皮が突っ張って顔面まで引きつって来るのには参った。たぶんジストニアの症状だと思う。 鍼灸整体院の院長が頭をほぐしてくれた時の施術を思い出して自分の頭を押して見たら、かなり和らいだ。 そして 久しぶりに上手く寝付くことができた。ラッキー。
2012.10.12
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鍼灸整体院に行きたくても行けずに半月以上。 背中、肩、首、後頭部の強張りを何とかして貰いたいと思っていたけれど、それは鍼灸整体院に頼っている自分が軟弱な証拠だな、とも言える。 いずれにしても、鍼灸整体院に行くまでの気力も体力も無かったのが本当のところだ。 運転するのは まだ心もとないので、たこに送り迎えしてもらった。 院長と話もいろいろ出来て良かったし、身体の強張りもかなり弛んだ。この調子で回復できたら良いけれど、儲けもの、くらいに思っていた方がいいような気もする。 プラス思考も度がすぎたら、ただのお目出度い人だもの。
2012.10.10
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真夜中、頭痛で目が覚めた。 無意識に歯を食いしばりすぎて結果、頭が痛くなったらしい。ストレスが原因とかはよく言われているけれど、私の場合は、背中から肩、首、後頭部に掛けてのひどいこわばりを何とかしようと抵抗して歯を食いしばったような気がする。 歯をくいしばる前に、こわばる原因もないのに強張っている自分の身体に腹が立つ!脳の使い方が、まだまだ未熟だ。
2012.10.06
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ssriとジストニアの対処薬アーテンの断薬を本格的に始めたのは昨日からではなく先週の月曜から。ネットで 情報収集していた通りアーテンが抜けていくと共にジストニア症状が再発し始めたけれど、力を抜く事、自律神経のツボを刺激する事、横になる事で、かなりやり過ごせた。 昨日は神経内科系の受診日。立っていることも辛かったけれど医師の前では女優!?を演じて「薬やめてみましょうか」の言葉を引き出すことに成功。医師に「ストレスが掛かると再発しやすいので症状が出たら必ず来院してください。」と念を押された。…私のジストニア症状はストレスが原因ではなくssriの薬害でしょう?と思ったけれど、ssriを処方したのは神経内科医ではないので面倒なことは言わないでおいた。 この10日ほどで私が受けた心身のストレスは計り知れない。断薬後の離脱症状について知らなかったら、臆病な私はすぐさま医院に駆け込んでいたはず。離脱症状の苦しさは二度ど味わいたくないので、もう薬を口にするつもりはない。 私の軟弱脳は周りに何の脅威も無いのに、ちょっと動いた瞬間の心拍数の上昇を緊急事態と勘違いして、さらに鼓動を速める誤作動を開始する…このままだと発作!のところを、やり過ごすコツもなんとか掴めてきた。 背中から肩、首、後頭部に掛けての強張りと痛みと不快感、足元のフラつきが、いつ解消するのか不安は尽きないけれど、こうしてタブレットを使いながらでもブログの更新ができるようになったことは回復して来た証拠に違いないと思いたい。
2012.10.03
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私の痙性ジストニアが該当するかどうか証明の仕様がないし、はっきりしたことも解らないけれど「ssri ジストニア」で検索すると副作用の欄に確かにジストニアと明記してあった。 迂闊だった…。薬害のジストニアは、とりわけ難治ということまでは調べていたけれど、自分が後発性だとは思っていなかった。 調べたらうつ薬の薬害の記載が出るわ出るわ…。もう恐ろしくて仕方がなかった。横になっていてもスマホで検索は出来たので助かった!? もう断薬するしかない…。離脱症状がきついのは覚悟していたけれど、本当に辛い!ただ私の場合、ジストニアを患った頃からssriは几帳面?に飲めない状態だったので、ジストニアの対処薬のアーテンの離脱症状なのかどうかは不明。 どちらにしても脳に作用するような薬の服用は覚悟が必要だと思う。副作用や離脱症状、減薬さらに断薬についてもきちんと説明、指導が出来る主治医につくことが必須だ。 この世に安全な薬など存在しないことを自覚しないといけない。
2012.10.02
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