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今回の選挙の主題を各党の党首がフリップボードに書いて掲げていた。 それは人に見せるものですか?と疑うほど見づらい文字が目立った。 楷書のお手本みたいな文字を書いて欲しいとまでは望まないけれど、党首たるもの、せめて読み易い文字を書くように心掛けることは出来ないんだろうか?引き続き討論会を視聴する気にはならなかった。 たこの運転で実家へ父の冷凍ご飯の準備に出かけた。 今日は頭の強張りが酷い。比例して手足に力が入らない。実家の玄関でバランスを崩して危うく転倒しかかった。 帰宅後は、すっかり日がくれていた。雨の中ヘッドランプを装着してワンズの散歩。足元が危なくて何度も転びそうになった。寒くて吐く息が真っ白に見えた。 バランスを取ろうと力んでいたせいか腰が痛い。
2012.11.30
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ありがたいことに痛みはほぼ治まってきた。 今日は一日中、肩甲骨がピクピク。 足首がうまく動かず、歩く時はつま先を上げて!と声に出して言うくらい意識しないとガクッと転けてしまいそうなほど危なかった。 また雨模様の一日。ワンズの散歩もかなりおっかなびっくり。自分の思うように足が運べないので怖い。転倒して怪我をすることは避けたい。 手が利かなくて鍋がうまく持てないのも不安だ。鍋を持って転倒したら大火傷の危険もある。 慎重に動かないと本当に危ない。
2012.11.29
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トッポギ 韓国のモチとトッポギソースはあるけれど、練り物は常備していない。 さつま揚げがなくてもいいけれど、やっぱりあった方が良い。 ワンズの散歩がてら最寄りのスーパーへ買いに出かけた。晴れて風も吹いていなくて助かった。 体調を崩してから買い物は、たこに頼むか、たこと一緒だった。ひとりで買い物をするのは本当に久しぶりにだ。 いろいろ不安はあったけれど、何とか必要なものを買ってくる事が出来た。 今日は頭の強張りが酷くて、手足に力が入らず、足のもつれがきつかった。 座っていれば楽だけれど、いつまでもじっとしているわけには行かない。 韓国モノは、いまいちラクヲ受けが良くない。でもトッポギは減り方が早かった。
2012.11.28
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久しぶりに晴れ間が広がったけれど風が強くて寒い。 北海道の寒波と停電のニュースは何度も目にした。 寒波の中、電気が使えないのは本当に辛いと思う。ガスや灯油使用でも電気がないと使えない暖房機では意味がない。 家では灯油ストーブを愛用している。強風や塩害で寒い時期に停電があった時は、本当に助かった。暖房だけでなく、煮炊きに使えるところも重宝している。 やっぱりオール電化に踏み切ることは考えられない。
2012.11.27
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昨日に続き、今日もトイレが近くて忙しなかった。さすがに3時間以上も持続しなかったけど。 ワンズの散歩は雨の中。今年は天候が荒れ模様で雨の中の散歩がほとんど、の気がする。ただでさえバランスが悪いのに風を受けながら、ワンズに引かれながらの散歩は気がぬけない。 10月から冬みたいな日もあった。11月はすでに冬。この冬は長いのかも。寒いのは苦手なのに。
2012.11.26
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確かに寒いけれど室内でストーブも点けているんだから、そんなに冷えるはずはない。 でもトイレが近くて大変。15分間隔くらいでトイレに通った。 特別水分を多く摂っている訳でもないのにどうしてなんだろう? お腹にカイロを貼り付けたりしても、あまり変わりは無かった。15分間隔は、結局3時間以上続いた。 足がもつれるのでトイレに走り込むことも出来ない。それなりに余裕を持って動かないと困ったことになる。 足のもつれに逆らってバランスを保とうと余計に力が入るためかしばらく感じなかった腰痛が再発。次に鍼灸院に行く時に診てもらわないと駄目みたいだ。
2012.11.25
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包丁は気がつくとナイフ型のシャープナーで簡単にシャシャッとしていた。 手の力が思うようにはいらなくなってからは、包丁の切れが悪いとなおさら危なく感じて仕方がなかった。 久しぶりに砥石を使って丁寧に研いだら、やっぱり切れ味が違う。 面倒臭がらずにちゃんと手入れをすることが大事だと思った。
2012.11.24
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朝から寒い。雨が降ったり曇ったりだから日中というのに灯りなしでは新聞も読めないほど暗い。 今に始まった症状じゃないけれど、頭がい骨と首の骨のジョイント部分が頭を動かすとビシッと音を立てる。ジストニア発症の頃のような激痛ではないけれど、不快症状には違いない。 頭の強張りと足のもつれはなかなか治まる様子が無い。雨の中ワンズの散歩に出かけたけれど、かなり危なっかしかった。 不調は気圧のせいもあるかも。それにしても次々寒波が来るから油断ができない。明日は今日より寒くなるとか…。
2012.11.23
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てつはストーブの番犬待遇に味をしめて犬なのに狸寝入りまで演じる知能犯。 私がトイレに立った隙に早速ゴミ箱に突進。 その上自分では降りられないくせに勝手に階段を登って二階で立ち往生。 足元がふらつくのに10キロ以上もあるてつを抱えて二階から降りる羽目になってしまった。身体中ガクガクだ。 風除室のケージに入れたら夜中なのに不満そうにガタガタワンワン騒ぐ騒ぐ。もう近所迷惑になるから気が気でない。 お陰ですっかり寝不足だ。甘やかす訳には行かない。わがまま犬のてつがボケてもっとわがままが増長したらと思うと怖いものがある。
2012.11.22
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鍼灸院では施術してもらいながら院長と話をしている。 院長は患者とコミュニケーションを取って心身の問題点を探すのも治療の一環と捉えている。 今日も「うつ病ばかりでなく、パニック障害にもうつ薬が使用されている事や、うつ病患者が増えていることを考えると、はおめいさんのように薬害のジストニアを発症する人が増えるのは確実だと思うので、なるべく早く治療法の確立ができた方が良いですね。」という話になった。 確かに…。恐ろしいけれどジストニア発症者が増えるという予言は当たっていると思う。 院長は「はおめいさんの回復状況は、他の患者さんの参考になると思いますよ。」と言った。 辛い思いをしている人のお役に立ちたい気持ちはあるけれど、私の断薬方法などは気軽にお勧めは出来ない。私のやり方が他の人にも合うとは限らないし。ただ話を聞くくらいなら出来るけれど…。 うつ薬の副作用に自殺願望が挙げられること。離脱症状にも自殺願望が現れることなどを自覚していないと本当に危険だし、取り返しのつかないことにもなりかねない。 私も断薬中に何度も思った。「もう止めたい。」と。止めたいと思ったのは断薬ではなく生きること自体だ。
2012.11.21
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実家へ行く前にドライバーのたこに近所のユ◯クロへ寄ってもらって父のダウンジャケットを購入。 蛍光色っぽいライトグリーンを選択。セール期間中じゃないから少し割高感があるけれど、ま、いいか。 かなり派手めな色だけれど、目立つ色の方が安全面から望ましい。父も気に入ってくれて今日から早速着るそうだ。 足も手も力が入らなくてもつれてばかりだけれど、一時期よりも動悸や息切れは治まってきた。2週間ほど前は、命からがら?移動していたのだから、間違いなく回復しているんだと思う。 もう少し視力のトレーニングを続けたら車の運転も再開出来るかも知れない。
2012.11.20
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強張りはいくらか和らいだものの手も足も力が入らず、もつれたり滑ったりして危なっかしくて仕方がない。 力仕事は短時間でも出来ない。大根おろしなどは出来ればしたくない。 すりおろすという動作が、あまりにも負担になったので、思い切って生協で プロ使用のおろし金を注文した。おろし金が?と思うくらい高額だったけれど必需品だと思って購入した。使い心地は、さすが値段の価値はあると感じた。つい手先まで刃に当てて出血サービスをしてしまったけれど、それだけいい品物なんだと納得。 日没前にワンズの散歩に行った時は夕焼けが綺麗だったのに、日がくれてから雷雨。近くに落ちているみたいな激しい稲妻、雷鳴。最近は本当に雷雨ばっかりだ。
2012.11.19
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http://dot.asahi.com/aera/2012111400018.html リンクが上手くできないので、コピーペーストでご覧ください。 糖尿病についての記事です。 欧米型の食事が病原のように言われていますが、日本人の寿命が伸びたのは欧米型の食事が取り入れらてからかも知れません。 私が読んだ三石巌教授の著書「医学常識はウソだらけ」の内容とも重なっていると思います。
2012.11.18
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「背骨を抜いたら…立ってられへーん」みたく脱力感でいっぱいの日。 今まで無駄に力んで生きてきた分のバランスを取り戻そうとしているのかも。 足にも手にも力が入らないから、いつもにも増してふらついたり、手が思うように動かせなかったり。 でも振り子の揺れがいつかは収まっていく過程なんだと思っていたい。 口周りの痺れは和らいできた。「きゃりーぱみゅぱみゅ」ってちゃんと言えるようになったし。きゃりーぱむぱむ、とか、きゃりーぴゃむぴゃむ、とかしか発音できなかったもの。外国語の勉強は細々でも続けたいから、ちゃんと口が動くのは嬉しい。
2012.11.17
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青空と楓。 久しぶりに朝から晴れ。 昨日は寒くて雨も降っていたけれど、体調は、このまま治っていくと良いな、という感じで希望が持てたのに、昨日より天候が落ち着いている今日は、まるで逆行。 強張りとふらつきにめげそうだ。 体調は天候に左右されることが多いから、晴れ間が広がる予報に少しは期待していたのに。 また寒冷前線が迫っているとか。今年の冬は長いのかも。
2012.11.16
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薬が安全かどうかというのは致死量が基準らしい。 つまり、どんなに酷い副作用があっても、減薬や断薬に伴う離脱症状が厄介だとしても、大量に服薬しなければ死に至らない薬ならば安全ということになるらしい。 私のジストニア発症は、薬の副作用である可能性が拭えないと解った時から、自分の心身は自分で守らなければいけないと自覚した。そして薬についていろいろ情報収集する必要があることを遅まきながら理解した。 Dr.だって悪気があったわけではなかったと思う。ただもっと副作用のことや、いつかは薬なしでも大丈夫なように指導する力も蓄えていて欲しかった。 医師の言うことを鵜呑みにするだけじゃなく患者ももっと賢くなる必要性を痛感している。 安全な薬などこの世のどこにも存在しない。
2012.11.14
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先週は葬式騒ぎで鍼灸院へ行く余裕がなかった。 今日は予約できたので午後からたこに送ってもらった。 強張りや不随意運動は、まだ油断ができない状態だけれど、皮膚の状態はとても良いと鍼灸院の院長が言ってくれた。 体調を崩して以来、半年以上も化粧水ひとつ使っていない。その割に顔も手足もカサついてはいない。 目頭、目尻、耳の後ろ側はまだカサつく事が多いけれど、鎖骨当たりが肌荒れした時も、ずっと何の手当もしないで自然治癒に任せてきた。 最近は多少体重が増えても構わないという気持ちで食べ物には気を配るようにしている。 ふらつきや手の不随意運動があるので台所に長い時間立っていたり、重い鍋やフライパンを扱うのは難儀だけれど、基本的に調理は嫌いではない…みたい。 皮膚の状態が良い…ひとつくらい良い事もないとやってられないもの。
2012.11.13
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実家の父の介護レベル調査。たこの運転でケアマネさんとの約束の時間に間に合うように実家へ。…冷凍用のご飯の準備ができるように少し早めに。 米を洗って炊飯器にセットしたと同時にケアマネさん実家へ到着。米を浸す時間、丁度いい。 父の様子は去年と変わらず。とってもありがたい事なのに、週一回のデイサービスを継続するためには元気すぎて認定が下りるかどうかが微妙なところが心配?だったりする。元気が何よりなのだし、現状維持のためにも、さらなる老化予防のためにもデイケアに通うのが望ましいならば、高齢者の場合、無条件でOKにしてくれてもいいようなものなのに何のための福祉なんだろうと疑問に思ってしまう。 帰宅する際に父に体調のことを気遣ってもらって情けなかったりしたけれど、大丈夫か?と聞かれても、大丈夫とは言えないのが現状だ。
2012.11.12
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数日前から本来なら私が役員としてお手伝いをしなければならない水泳大会の予告がテレビで流されるようになった。 誰から責められるわけでもないけれど、やっぱり大会のことを考えると申し訳ない気持ちになってしまう。 でも、どうしようもないものな。 足がもつれるのはいつものこと。歩く時に右足の甲を左足のふくらはぎにぶつけて、まるでコントのようなこけ方をするのも珍しいことではないし。 今日は手の震えもあって気分が悪かった。 滑りやすいプールサイド=× 素早くメモを取る=× お手伝いなんて出来っこない。
2012.11.11
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母は私が自分の思い通りの娘でないことが不満で仕方がなかったようだ。 私が全く別人格であることが最後まで理解できなかったんだと思う。 私も母の機嫌を損ねるのが嫌で、なるべく母の思う通りでいようと相当な無理をしていた。母が亡くなって数年経っても、まだ母の縛りから完全に解放されたとは思えない。 お互いに生きづらい選択をしてしまったと思う。自分以外の人間を自分の思い通りに動かせるわけがないのだ。動かせるはずがないのに動かそうとするからストレスが溜まる。もっと早く知っていれば良かったな。
2012.11.10
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頓服の効果もすっかりなくなり、また体調不良がぶり返した。 いつまでに回復するという保証もなく全く先が見えない状況なので不安で仕方が無い。特に朝から調子が悪いと落ち込みも激しい。 なんでこんなにふらついたり、動悸がしたり、身体のあちこちが痛かったりが長引くんだろう。 心身の不調に捉われ過ぎてはいけないと読んだことがあるので頑張っているけれど、どうしても不調と自分を切り離すことができない。修行が足りない?足らなくても何でもいいからいい加減にしてもらいたい。(誰に?)
2012.11.09
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昨日、止むを得ず飲んだ頓服の効きがまだ続いていて、今日は何とか頓服を飲まずに済んだ。 葬儀屋の会館は近くないから早めに家を出た。 会館に着いてから葬儀が始まるまでの時間が長かった。 葬儀のお経も長かった。火葬場までは遠かった。火葬場の待ち時間は長かった。昨日が友引だったから火葬場は混んでいたようだ。 会館に戻ってから初七日供養のお経…短くはなかった。 御斎の間、控室で待っている間は長く感じた。 朝、8時半前に家を出て、帰宅したのは4時過ぎ。肩がガチガチだ。でも誰も晩ごはんは要らないとは言わない。できたものを当然のように口にしていた。
2012.11.08
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まだ現在進行中の離脱症状の苦しみを初めからやり直すなんて絶対に嫌だから我慢に我慢を重ねて来たけれど、PD発症の原因に間違いないラクヲの親の葬儀に当たって見事にPDがぶり返してきた。ジストニアの症状も重なって私の心身は悲鳴をあげた。 この状態で通夜に参列なんて不可能。泣く泣く頓服の飲むしかなかった。 約半年ぶりの頓服。まー効きの良い事!これに依存性があるのが良く解る。 頓服は葬儀が終わったら封印だ。ラクヲの親のせいでまた頓服を飲まざるを得なくなったことが腹立たしくて仕方が無い!
2012.11.07
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午後2時からの枕経に間に合うようにたこの運転で斎場へ。 スマホをカーナビ代わりにしていたけれど初めての道はやはり迷う。私はすでに倒れそうなくらい体調不良。 斎場に着いたら義妹や義妹の母様が「大丈夫?」と気遣ってくれるけれど、絶対に大丈夫じゃないから…。 実家とは違う宗派のお経はとても長く感じた。 やっと終了、と思ったら、ラクヲが僧侶と打ち合わせを始めて、これまた要領を得ないから、場を辞する期を逃してしまった。いい加減にして先に帰ろうとしたら、ラクヲが、車で来たなら一緒に帰ると言い出して、さらに斎場スタッフとの打ち合わせが終わるまで待たされた。 控え室から出る時はフラフラ。ラクヲが「大丈夫か?」と聞いたけれど、大丈夫じゃないことくらい見れば判るはずなのに、心配だったらさっさと帰してくれ! 明日は湯灌だそうだ。湯灌と枕経を日を違えて行うなんて聞いたことがない。明日はもう勘弁してもらわないと。 葬儀の日に御斎の席に着くように言われたけれど絶対に無理。葬儀のお経が終わったら即控え室に直行だ。
2012.11.05
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ラクヲの母親が亡くなった。 友引の関係で通夜や葬儀はずれ込む予定。 発症してから6ヶ月以上、ほぼ引きこもりのような生活しかできず、ここ1ケ月は体調不良が続いていた私にとっては、不安で一杯の数日となる。 斎場はラクヲの母親が入所していた施設の近所。車の運転をしないラクヲは電車を乗り継いで施設に通っていたけれど、私には無理なので、たこに運転してもらわなければならない。 こんな私が斎場に行っても役立たずどころか迷惑をかけそうだ。
2012.11.04
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珍しく朝から晴れ。文化の日、さすが特異日!と思ったけれど快晴というわけではなかった。 まあずっと悪天候だったことを思えば貴重な晴れ間。 少し和らいでいた頭の突っ張りがまた酷くなって憂うつ。ラクヲが出掛けたので休日にも関わらず?ワンズの散歩に行くことになった。こんな日に限ってワンズの引きがきつい。何度も転びそうになった。2ワンズとも立派なシニア犬なのに全く落ち着く気配がない。しつけの問題多いにありかも。
2012.11.03
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長時間立っているのはきついけれど、時間には余裕があるので夕ご飯の準備はゆっくりすることにしている。というか素早く動くことが出来ないので仕方が無い。 買い物もふらついて思うように出来ないので、ほとんど生協頼みで一括大量購入。 グラタンを作ろうと思ったけれどホワイトソースが足りない。クックパッドで検索。レンジで作る方法もすぐにヒット。クックパッド、本当に重宝だ。 今日も寒くてまるで冬みたいだったけれどワンズの散歩は晴れ間に出かけることができたので良かった。それにしても風が強い。この風が弱まれば冬の体感温度もそれほど厳しくないのに。
2012.11.02
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11月。お約束のように荒れた天候。堪らずストーブ点火。外気温が11度だから、省エネもそろそろ勘弁してもらおう。 ほぼ終日、雨も風も。これからこんな日が続くと思うと本当に気分まで灰色だ。 午後3時台にワンズの散歩に出掛けないと、すぐに暗くなってしまう。 ただでさえフラフラしているのに雨まじりの強風に飛ばされそうだった。風に逆らって進もうとして力むので強張った頭が余計に痛くなった。雷も鳴っていた。 傘が役に立たない散歩のあとはズボンを履き替えなくてはならないくらいビショビショだった。
2012.11.01
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