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ドイツ語で、藤は、wisteria、または、blauregen(青い雨)といいます。たしかに、花が下がる様子は雨のようです。
2011年04月30日
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日本の母校には、その昔藤棚がありました。そんなこともあって、私にとって藤は、とても懐かしいお花です。工房の裏の藤はまだまだつぼみがでかけたところですけれど、近くのお宅では、もう満開に咲いていました。このような、ヨーロピアンな藤棚も素敵です。
2011年04月30日
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27、28日、と感染性胃腸炎のために、お休みしてしまいました。ご来店、ご連絡いただいたみなさま、メールのお返事が滞っているみなさまには、大変ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。本日より、また通常に動けるようになりましたので、よろしくお願いいたします。はあ、、、、ここ数日、大変でした。涙)胃腸炎の症状も辛かったのですが、それよりも薬の副作用でフラフラに。めまいがとまらなく、焦点もさだまらないので、メールを読む事も書く事も出来なくなり、突然、すべての言語が理解不可能、、、。笑)ずっと副作用だ、ということに気がついていなかったので、「循環が悪いのかも!」と、家や庭を歩き、ラジオ体操を3回。が、一向にめまいがおさまる気配もせず。立っていても、横になっていても気持ちが悪い状態が続きました。昨日は、某ひろえさんのお誕生日が(ギャラリーテラ・アウリ)であったので、どうしても元気にならなければいけなかったのに、、、始終「お地蔵さん」状態。(お客様にお手伝いをさせてしまったりして、、大変申し訳ない!)やっと、深夜になって、「このつらさはもしかしたら副作用ではないのか、、、、」ということに気がついたわけで。今日はとりあえず薬は飲まないことにしてみました。すると!めまいがうそのように消えてました。お騒がせしましたが、無事復活いたしましたこと、ここにご報告いたします~
2011年04月29日
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◯死亡者数 10000人~100000人◯病人数 ヨーロッパで、約6億人以上発ガンリスク、その他の発病リスクの向上◯避難区域 原発から30km以内は、現在でも立ち入り禁止、区域は厳しく取り締まりがされている。ウクライナ、白ロシア、ロシアでは、全体で、約20万平方キロメートル、100000人が移住を余儀なくされた。◯リクビダートル 60万人~100万人のリクビダートル(事故処理班)が原発事故の作業に携わった。そのうち10万人がすでに被曝で亡くなっている。全体の90%が難病患者である。◯損害 全体で約1800億ドル(1240億ユーロ)ウクライナの今年の被害者援助額 80億フリヴニァ(6億9000万ユーロ)◯放射線 190トンの放射性物質が、第4基だけでも残されている。放射性セシウム、ストロンチウム、プルトニウムが検出。セシウム137は、食品からも検出される。◯石棺 新しい29000トンの石棺を建てなければ行けないが、建設の目処はついていない。建設額16億ユーロ縦164メートル、横257メートル、高さ110メートル◯原子力発電所 2000年より、3500人が廃炉となったチェルノブイリに勤務。燃料棒、廃棄物等の放射性物質を管理している。ケルン ルントシャウ より
2011年04月28日
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レポートパート1禁止区域からの帰り道、途中にはいくつもの空き家が残されていた。約20km離れたクパヴァーテという村には、20人の女性と4人の男性が住んでいる。「放射線は感じないね」と年金で暮らすハンナ・サヴァロドニヤさんは言う。「でも、福島の人々は気の毒に思う」と彼女はつけくわえた。この歯がほとんどない78歳の女性は、障害をかかえた妹と小さな木の家に住んでる。原発事故から1年経った1987年にここに戻ってきた。「故郷に代わるものはないから、、、」じゃがいもやビート、鶏と豚を飼育しながら生活し、週に一回村に届く食料品で暮らしている。昔は、コルホーゼ労働者だった彼女の年金は、大体月70ユーロ。ここで生活するには、十分な金額、という。その一方では、事故から25年経った今でも、ウクライナの医師団が、放射能汚染された食料品の危険性を訴える。基準値をはるかに超える放射性セシウムの数値が、牛乳、きのこ、肉から検出されている、とグリーンピース所属の研究者、イリナ・ラブンスカヤ氏も報告する。これらの汚染食品は、危険区域、特別区域の外で普通に出回っている。この国の大半は貧困層。2012年に、旧ソビエトの国でははじめてポーランドと共に、サッカーヨーロッパカップを実施するこの国の汚染区域では、放射能で汚染されていない食品はない。「これからもチェルノブイリは長期にわたって恐怖をふりまいていくでしょう」と環境保護に携わるラブンスカヤ氏はつぶやいた。おわりドイツ報道紙 ツァイト より
2011年04月27日
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greenpeaceのレポートパート1「このような想像を絶する原子力の破壊力をみせつけられたことは、前代未聞のことであります。」とゴロバチョフ。原発所員2人が、爆発時に死亡、299人が「放射線被曝」で病院に運ばれた。そのうち7名がまもなく死亡。専門機関は、それから現在まで有に93万人が癌で死亡している、としている。癌以外の病気で死亡した数も、10何万人に上る、とグリーンピースのトビアス ミュンヒマイヤー氏。「チェルノブイリはまさに、多くの人々の苦難の拠点なのです。」とミュンヒマイヤー氏は続ける。このような事態にもかかわらず、資源に恵まれないこの旧ソビエト連邦の一国は、原子力にたよる方針を変えようとはしない。ウクライナ政府は2030年までに、原子炉の数を3倍に増やす、という計画を発表している。政府から正式に発表されている「被爆者」の数ははるかに少ない、ということはいうまでもない。チェルノブイリ原子力発電所前には、ギリシャ神話にでてくる「プロメテウス」の像がたつ。神々から火を盗み人類に与えた、とされるこの神が掲示するシンボルは、「共産主義は自然をも制覇する。」ここチェルノブイリでは、毎日3500人の技術者が原発の整備にあたっているが、それよりも、1992年から計画されている、新たな『石棺』を即座につくるべきであると、国際専門機関は助言する。当時のコンクリートと鉄でできた『石棺』は、応急処置であり、かなり前からその老化が指摘されてはいる。朽ちたコンクリートが破壊され、大量の放射線が外部に漏れることを、グリーンピース所属の物理学者、スミタル氏は危惧する。このコンクリートの棺桶の耐久期限は、2016年とされ、実際に、1990年に起こった地震により、外壁は壊れつつある。さらなる解決に至っていない問題点は、他の原子炉に残っている燃料棒。この対処をおろそかにした場合の被害年数は、100万年以上、である。原発から100メートルしか離れていないところでは、スミタル氏のガイガーカウンターの針は最高値を示した。氏は、その後に原発に背をむけて、カウンターをお腹にあてる。すると、マックスに振れていた針が下がっていく。「人体が放射線を吸収している、ということですよ。」とスミタル氏。通常値の何百倍の放射線が、ここでは人体にふりかかるこの場所では、数時間いるだけで、細胞はダメージをうけ、発ガン率が急激に上がる。グリーンピースの視察団も、ガスマスクを着用、線量計で随時放射線をはかりながらの滞在だ。つづくドイツ報道紙 ツァイトより
2011年04月26日
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パート1からの続き「あの頃は幸せでした」と元原発技術者イサエフ氏は言う。原子力発電所で、専門技術者として働いていた彼は現在、100kmほど離れたキエフ市郊外に住んでいる。イサエフ氏は、「リクビダートル」の組織運営を現在担当しているが、「リクビダートル」とは、事故処理班、とも呼ばれ、原発事故当時、実際にその事故処理に携わった人々のことである。その人たちの多くは、原発所員や兵隊であり、彼らは、防護服も身につけず、まさに素手で必死の緊急処置をしたのだった。高濃度の放射線のなか、1986年の11月まで、30万人もが、十分な防護対策もないまま、破壊された原発での作業を続けた。イサエフ氏が持ってきたリストには、彼が苦しむ病気、病状、検査、診断が長く綴られている。慢性の肝炎、そしてその他の臓器の炎症、、。「事故前は、病気などほとんどしなかったのに、、」と語るイサエフ氏は現在56歳。しかし、その顔はもう10歳は老いてみえる。イサエフ氏は1991年に、健康上の理由から原発を退職。政府は被爆者の援助を十分にしていない、と元原発所員は訴える。「当時政府が約束した必要な医療品の無料配布、そして、治療がされていないのです、、、」彼の手に握られた白黒写真には、事故前にとった幸せそうな家族が写っていた。イサエフ氏をはじめ、原発所員が事情を把握したのは、ずっとあとのことだった。原発事故が起こった夜、技術者達は、緊急事態のシミュレーションを計画。もし、原発に事故が発生した際に、原子炉内のタービンが緊急用のディーゼル発電機が動くまで必要電力をつくることができるのか、という緊急時の対処実験のはずだった。しかし、それが思わぬ設計ミスと、作動ミスにより、予定していたシュミレーションが、本当に事故へと発展。その結果、核連鎖が起こり、暴走。メルトダウンがおこった。原子炉では、黒鉛に火が付き、その爆発とともに10日間、放射性物質を1000メートルの高さまで吹き上げた。原発付近30kmの住民約18万人が避難し、数日後には、放射能雲はヨーロッパ全土に広がったいた。事故発生から、ソ連政府が国際的な基準での対策にのりだすまでには、かなりの日数を要したが、その間に、ウクライナのほかにも、白ロシア、そしてロシアが膨大な被害が発生。当時の書記長、ミハエル・ゴロバチョフ氏が、やっと5月14日にテレビで事態表明をした際には、多くのソ連国民はただ呆然とその報道を聞くしかなかった。「みなさんがご存知のように、、、我々に大変な不幸がふりかかりました。原子力発電所、チェルノブイリ、でです。」そう書記長は表明をはじめたが、これが、グラスノスチ、ペレストロイカ政策で、「国民の味方」になり、新時代の指導者として指示をうけていた、ゴロバチョフ氏なのか。現在でも、多く人々が、政府が国民に放射能について十分な情報を与えなかった、と考えている。国民を見殺しにした、この元ソビエト連邦のトップを彼らは決して許してはいない。つづくドイツ報道紙 ツァイト より
2011年04月26日
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チェルノブイリから25年。ドイツの新聞に、ゴーストタウンとなった、プリピャチからのレポートが載っていましたので、要約しました。(長いのいくつかに切ります)以下 記事レポート===チェルノブイリの閉鎖地域---危険地域の今チェルノブイリ原子力発電所から2km離れた街、ここプリピャチで計測される放射線量はいまだに高い。この、かつてはソ連の最新型コンクリート団地が並ぶ、「進んだ」街だったここも、まだ特別許可がないと立ち入り禁止、となっている。ユニフォームを着た二人の若者が、地区のチェックポイントに立っていた。あのウクライナの第四原子力発電所の原発事故から25年も経った現在でも、プリピャチには住む事も立ち入ることも出来ない。1986年4月26日 1時25分頃、チェルノブイリの黒鉛減速沸騰軽水圧力管型原子炉が、爆発した際には、5万人のプリピャチの住民は深い眠りについていた。その住民の大半は、若い子供がいる家族である。原子力発電所は稼ぎがよかったために、子供がいる若い家族がこぞってあつまったのだ。まだまだ他の都市では貧困が広がっていたソ連時代だった。しかし、この経済成長まっただ中の「見本都市」が突然消えることになる。4月27日 14時。原発事故から30時間経ったこのとき、プリピャチに避難命令がでた。「党員のみなさまへお知らせです!」こうはじまった政府からの避難命令では、重要書類と最小限の必需品のみを持ち出す事だけがゆるされた。「一時的」避難、ということだった。こうして住民は、バスでキエフまで避難したが、その後ここに戻れた住民はいない。少数の住民は、事故後の処理をするために残った。「母国に貢献するほうが、お金や自分の健康、そして命より重要でした」と元原子力発電所員 ニコライ・イザイェフ氏は語る。事故当日、7時45分にシフト交代で出勤した際には、パニック状態ではなかった、とイザイェフ氏は回想する。1人の同僚がそばで嘔吐していた。「計測器は、あまりの高濃度の放射能の為にもうすでに壊れていました。誰もどのくらいの放射線がでているのかはわからなかったのです。」事故当時には、プリピャチの中心街では、5月のお祭りのために、メリーゴーランドや、ゴーカートなどの小さな遊園地が子供たちの為に設置されていた。この物を言わない証人が、この25年の間に静かに朽ちていっている。まだ肌寒いロシアの4月は、木々もまだ葉が少ない。そのさみしい木々の間から、誰もいないコンクリートの建物が見え隠れした。「放射線量は、この25年でほとんど減っていません」と、同行したグリーンピースの原子力エキスパート、ハインツ・スミタル氏は言う。彼が持参したガイガーカウンターを地面に近づけると、その針はマックスに動いていた。唯一その音が多少静かになったのは、厚いコンクリートでできたプールの底に入ったときであった。その他は、ここプリピャチには死んだような静寂が広がっていた。つづくドイツ報道紙 ツァイト より
2011年04月26日
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今日は、イースターマンデー。祭日です。カーニバル→灰の水曜日→(四旬節)→枝の主日→(聖週間)→聖木曜日→聖金曜日→聖土曜日→復活の主日→イースターマンデー(最終日)と、ちょっと複雑でわかりづらいですが、今日で復活祭が終わりました。キリスト教的には、キリストの復活を祝う復活祭のほうが、クリスマス(誕生)より大切なので、盛大にお祝いします。しかも、「卵さがし」とか「イースターうさぎ」などの子供がよろこぶアイテムも盛りだくさんなので、子供たちにとってもうれしい行事です。
2011年04月25日
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ハッピーイースター!sch?ne ostern!
2011年04月24日
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携帯サイトでコラムも、毎週日曜日に連載中です。ぜひ覗いてみてください~↓「夏波夕日の美容天気」PC http://b-10.net (近々Open予定)携帯(日本のみ)http://m.b-10.net
2011年04月23日
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四葉のクローバー。みつかる確率っていったいどのくらいなのでしょう。そんなことを考えながら、ひさしぶりに、探してみたくなりました。でも、そんな時に限ってみつかったためしはなく、、、、かと思うと、忘れたころに、ふと、めを落とした先で偶然出会ったり。タイミングは、なかなかこちらの思うようにはなってくれませんが、幸せの探し物なんて、そういうものなのかもしれません。
2011年04月22日
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時々、とんでもないものが食べたくなるときって、ありませんか?大体において後で後悔したりしする代物、、、。今日のそんな怪しい食べ物はこちら。 schaumkuesse(泡のキス)と呼ばれるお菓子で、ワッフルの上にのったやわらかいメレンゲにチョコレートがコーティングされています。このメレンゲがめちゃくちゃ甘くて、1つ食べればもう十分、、、というお菓子ですが、たまにかじりたくなるから不思議です。ただ甘いだけなのになつかしいのは、高校時代にクラスメートと食べていた思い出があるからかもしれません。でもあの頃は、1ダースを一気に食べたり、友達同士で無理矢理何個もくちに押し込んだり、、、、。今思えば、無茶な食べ方をしていたものでした。
2011年04月21日
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terra auriinnere wiener str.5/b81667 munichdi-fr 12:00 - 19:00sa 12:00 - 16:00アクセス市電18番 am gasteig 下車 300m先(市電通り沿い)s-bahn rosenheimer pl か u-bahn max-weber pl 下車 徒歩3分営業時間外のご来店をご希望の際には、お問い合わせください。
2011年04月20日
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ここ数日とても良いお天気です。もうそろそろ桜もおしまいでしょうか。
2011年04月19日
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帰国後に、原子力&エネルギー担当部長Thomas Breuer氏が、想像以上の危機事態と、あまりの日本政府のずさんな対応に、怒りをあらわにしています以下、要約「日本政府は、国民を放射能被害から守ろうとせず」「政府の情報提供は最悪」「無意味に国民を危険にさらしている」福島を訪れたgreenpeace視察団は、あらゆる場所で独自に数値をはかって調査したが、避難区域内半径20km以外でも、高濃度の放射線量が計測されるのにおかかわらず、最低限の対処、例えば、公園、子供の遊び場などを閉鎖する、等がまったくされていないことに驚きをしめしている。原発から60km離れた福島市内では、ここ数週間、平均3マイクロシーベルトが計測されているが、これは、2週間で、一年の許容量に達する値である。一番汚染が激しい地区では、2日で一年の許容量に達する、50マイクロシーベルトであり、「これは、とても厳しい状態だ。」とBreuer氏。ただちに、避難区域以外でも、放射性物質が大量に溜まる土や砂がある場所、公園や砂場に子供達がいかないように閉鎖するべきである、と指摘する。福島滞在中に測った野菜などの汚染度は、許容量を大幅に超えており、しかも、スーパーにならんでる食品からも高数値が計測された件については、福島付近の農産物の規制を明確にし、消費者を守る対策を緊急にうちだす必要性をうったえている。ドイツgreenpeace本部 Thomas Breuer氏インタビューより要約、抜粋25年前、チェルノブイリの事故後、600kmはなれているここミュンヘンでも、子供はしばらくのあいだ公園や砂場で遊ぶ事を禁じられ、すべての公共の砂場の砂が総取り替えされました。まだ、事態が落ち着いていない福島付近での、砂の交換等は無意味だとしても、一番危険にさらされている子供達の安全を守る対策をすみやかにとってほしいと願います。
2011年04月18日
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最近、考え事が多いので、良く歩きます。その途中で。
2011年04月17日
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携帯サイトのコラムも、毎週日曜日に連載中です。今週は、ロジウムメッキのお話です。覗いてみてくださいね。↓「夏波夕日の美容天気」携帯(日本のみ)http://m.b-10.net
2011年04月16日
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お花だけをみていると、なんだか日本にいるような気がします。(でも、よくみると、枝がひょろひょろと伸びてたりして、そこのところはやはりドイツの桜です。笑)
2011年04月15日
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桜ではないようです。梅でもないし、、、何の木なのでしょう。
2011年04月14日
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今日は、霰が降っています。近所には、7~8分咲きの八重桜が、寒さにも負けずに咲いていました。
2011年04月13日
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もう少しで、イースターですが、それまでの「断食期間」にでまわる特別なブレツェルを近くのパン屋さんでみつけました。普通のブレツェルにくらべると、焼き色が薄くて、しかも、塩がついてない、、、、なんだか、とても淡白な印象です。味は、ちょっと甘い。でも、プレツェルのかたちをしているのに、プレツェルでもなく、菓子パンでもなく、なんだか不思議なパンです。(普通のプレツェルとのツーショットのほうが違いがわかりやすかった、、、と反省。笑)
2011年04月12日
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友人たちがたちあげたプロジェクトです。「心は共に」はこちらのサイトwww.kokorowatomoni.jpから
2011年04月11日
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ふたり仲良くひなたぼっこ。今日も、良いお天気です。
2011年04月10日
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日本在住のドイツ人と日本人の友人たちが、「心は共に」というプロジェクトをたちあげました。日本+東北 連帯感から生まれる希望 と名付けられたこの企画では、「心は共に」のロゴ入りの写真をアップロードするかたちで日本への想いをシェアできます。心は共に Hope draws it power through a sign of Solidaritywww.kokorowatomoni.jp私も今、アップロードしました。ぜひ、みなさまもご一緒に。
2011年04月09日
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今日は白い桜です。 桜をみるたびに日本を想います。
2011年04月08日
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「コメントを書いたのに反映されない、、、」とのご連絡を数件いただきましたので、設定を確認、再設定してみました。特にブロックされていたわけではないので、どうしてコメント出来るときと出来ないときがあるのかは不明です、、、、、。せっかく書き込んでいただいたのに、、、ごめんなさい!ぜひもう一度書き込んでみてくださいませ~もし、まただめなようでしたら、(メールで)ご一報を。
2011年04月07日
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工房の裏に鴨(♂)がきていました。以前よく遊びにきていた子(♀)の旦那さんかしら?(根拠はありません。笑)今日はひとりで外出です。
2011年04月06日
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庭の池に咲いているちょっと変わったお花です。色(紫)もめずらしいのですが、模様が市松模様、、。ドイツ名は忘れてしまったのですが、たしか「チェスボードなんとか」という名前だったような。(いい加減でごめんなさい。笑)でも、このお花、・・・美しいのかグロテスクなのか、、、毎年春になると池を眺めながら、そう問いかけてしまいます。
2011年04月05日
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よく、「石油にかわる資源、原子力!」「国産エネルギー、原子力!」「エコでクリーンな原子力!」などと、聞きますが、本当にそうなのでしょうか?先日、Greenpeace が、OECD (Organisation for Economic Co-operation and Development)が調査したデータをもとに、発表したところによると、これから先、控えめにウランを消費したとしても、2070年には世界中のウランはなくなる計算になるそうです。現在、原子力が世界の電力をまかなっている率は、約7%。2070年、というのは、このまま(それか現在以下)の状態でウランを消費すれば、の話で、もし原子炉が増えていくのであれば、もっとはやくに底をつくでしょう。「原子力は、石油の後に活躍する!」ような言い方をしている割には、あまりにも短命ですよね、、、、。しかも、日本にはウランはない。ウランの生産国は、ロシア、オーストラリア、カナダ、カサスタン、ウズベキスタンとニジュール。そのなかでも、ロシアが全体の約4分の1をしめています。「原子力で石油依存から脱出!」といっておきながら、結局のところばっちり他の国に依存です。しかも、ウランの埋蔵量は減っていくばかり、、、、。その少ないウランを掘り出すために、世界各国で大規模な環境破壊がおこなわれ、鉱山の近くでは多くのひとが被曝による後遺症で苦しんでいる、ということも忘れてはいけません。エコな原子力・・・結局、このエネルギー、エコノミーのエコでも、エコロジーのエコでもないのでした。
2011年04月05日
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★放射性物質を吸入した場合と汚染された食品や水を摂取した場合(1000Bq → μSv)☆放射性セシウム1371000Bqを◯吸入した場合 → 9、7μSv◯摂取し胃腸で吸収された場合 →13μSv☆放射性ヨウ素1311000Bqを◯吸入した場合 → 2、4μSv◯摂取し胃腸で吸収された場合 →22μSv☆プルトニウム1000Bqを◯吸入した場合 → 50000μSv = 50mSv◯摂取し胃腸で吸収された場合 →250μSv★1MBq分の各放射性物質量ヨウ素131 1MBq → 4、6 ナノグラム(ナノグラム=10億分の1グラム)プルトニウム239 1MBq → 2、3 ミリグラムポロニウム210 1MBq → 2ナノグラム(ナノグラム=10億分の1グラム)
2011年04月04日
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4月3日にまた新月がきます。準備はよろしいでしょうか?段々お願いの仕方が上手になってきた、と自分では思っているのですが、、、(お願い事の極意、参照)http://plaza.rakuten.co.jp/terraauri/diary/201103040000/う~ん、あともう一歩、でしょうか?2011年04月03日 23:31 (日本時間)今月のポイントは、「新たな出発」「勇気」「独立」「悪癖を経つ」など。特に、「勇気」が実現しやすい、というのはうれしいですね。今月私がお願いしたいことには、かなり大きな勇気が必要ですから。あきらめないでやろう!という勇気。行動する勇気。信念をつらぬく勇気、、、、お願い事は2~10個にまとめなければいけないので、これから慎重に考えたいと思います。今回は、日本時間は少し夜遅くですが、みなさまもぜひご一緒に!
2011年04月03日
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通勤路の途中で桜が咲いていました。少し、やさしい気分になりました。
2011年04月02日
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☆α(アルファ)線◯種類 →アルファ粒子(ヘリウム原子)◯透過力 →弱い 空気中 →約2センチ 水中 →約1センチ◯遮蔽方法 →紙◯電離作用 →あり◯人体への危険性 →吸入、摂取による内部被曝◯テクノロジー利用 →不明◯欠点 →破壊力が高い。検出、探知が難しい。◯物質例 →プルトニウム、ラドン☆β(ベータ)線◯種類 →電子◯透過力 →比較的弱い 空気中 →数メートル 水中 →数センチ 金属 →数ミリ◯遮蔽方法 →アルミ(mm)プラスチック(cm)注◯電離作用 →あり◯人体への危険性 →放射線(外部被曝)、吸入、摂取による内部被曝◯テクノロジー利用 →テレビやCRT◯欠点 →細胞、DNAの破壊◯物質例 →ヨウ素131、セシウム137、ストロンシウム90☆γ(ガンマ)線◯種類 →電磁波◯透過力 →高い 空気中、真空 →無限 水中、細胞 →ほとんど遮蔽されない 金属 →少し遮蔽される◯遮蔽方法 →鉛(10cm)、鉄、コンクリート◯電離作用 →弱い◯人体への危険性 →放射線(外部被曝)、吸入、摂取による内部被曝◯テクノロジー利用 →物質検査(超音波と類似分野)癌治療、消毒、木材強化、◯欠点 →高い通過力による細胞、DNAの破壊◯物質例 →ヨウ素131、セシウム137、カリウム40
2011年04月01日
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