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海部観光の都市間高速バス「マイ・エクスプレス」が2月1日乗車分より、関西線でダイヤ改正があります。徳島発7:35大阪発19:15の新設などがあります。乗り場は徳島駅前広場から東側、一番町のアパホテル横です。https://www.kousokubus.jp/wp-content/uploads/2026/01/d139c5f9cf5505060f111191dc12a05e.pdf
2026年01月30日
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地元中小旅行会社と宿泊、交通、施設との商談会にあたる「徳島県旅行業協会交流会」が開かれました。協賛の各事業者から、重点販売の商品説明や季節商品、また、新しいポイントなどを説明していただきました。各県の事業者が、どう動こうとしているのか、行政との協働進行はどうなのか・・など出席された行政の方も参考になる話も出ました。
2026年01月30日
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高松駅ショッピングゾーン「オルネ 北館1F」にある香川・高松ツーリストインフォメーション。英語、中国語、韓国語の多言語で対応できる案内所でカテゴリー3に位置しています。朝9時~20時に対応しています。情報交換で立ち寄りました。「東四国の情報共有をやっていきましょう」とジェシカさんとの会話。:〒760-0011 1-20 Hamano-cho, Takamatsu-City, Kagawa香川県高松市浜ノ町1-20高松オルネ 北館1F TEL 087-826-0170
2026年01月30日
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いなか暮らし情報をコレクションする略して、イナコレ。 西日本各地の自治体から・移住成功のコツ・支援制度情報・農林漁業に関する情報などを1か所で収集できるイベントです。 ◇ 日時:1月31日(土)11時~16時 ※最終受付 15:30 会場 :シティプラザ大阪 2階 (〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2-31)https://cityplaza.or.jp/wp2024/index.php/access/ 内容:交流コーナー、地域おこし協力隊を知るコーナー 出展団体: 17府県、長野、京都、滋賀、愛媛、兵庫などから※来場受付15:30まで・入場無料・入退場自由:徳島県エリアに徳島市も出展します。
2026年01月30日
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四国遍路の世界遺産登録に向けて、講演やパネルディスカッションのシンポジウムが開かれます。申し込みの締め切りが迫っています。締切日:1月28日:シンポジウム日時:1月31日(土)午後1時30分~午後4時30分会場:ホテルクレメント徳島4階 (徳島市寺島本町西1丁目61番地)参加費:無料(事前申し込み制)定員:会場200名/オンライン同時配信内容:(1)基調報告「四国遍路の文化的価値~大阪から見る「お四国」~」 兵庫県立歴史博物館名誉館長・関西大学名誉教授 藪田 貫氏(2)基調講演「大正時代から現在まで世界から見た四国遍路の魅力について」 講師 あなぶきトラベルインバウンド課・四国遍路専門家 モートン 常慈氏(3)パネルディスカッション「四国遍路の世界遺産登録に向けて」 コーディネーター 鳴門教育大学名誉教授 大石 雅章氏申込方法: 氏名(ふりがな) 電話番号 メールアドレス ※現地参加またはWeb参加かを伝えます。電話番号:088-621-3164FAX番号:088-621-2886メールアドレス:bunkashigenkatsuyouka@pref.tokushima.lg.jp:#四国遍路日本遺産Instagram (@shikokuhenro_japanheritage)
2026年01月28日
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昨年の瀬戸内国際芸術祭の公式ガイドツアースタッフの振り返り会が開かれました。港が眺められる旅客ターミナルビルに皆が集まりました。瀬戸芸2025は、来場者数108万4000人でうち女性が64%、年代は30歳代が最も多く21・5%、インバウンドは23%でした。公式ツアーは88本催行して2300名さまにご参加いただきました。地元の香川県の方が50%、東京、大阪の方が多くご利用いただきました。海外からは、台湾、香港、中国、韓国からご参加いただきました。アンケートからは、説明が分かりやすい、親切などのご意見や鑑賞時間の配分(短い)や声が聞き取りにくい等のご意見がありました。今後に向けて改善したり、研修しながらお客さまの満足度を上げていきましょうという話になりました。
2026年01月28日
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徳島市のシンボル眉山山頂に通じる眉山ロープウエイは、定期点検のため、冬季休業があります。1月26日(月)~2月27日(金)の間、運休となります。ご注意ください。
2026年01月26日
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寒波の影響で、高速道路の通行止めが予想されるため、高速夜行バスが運休します。:徳島発関東行高速夜行バス東京線ドリーム阿南・徳島号は徳島バス 1月24日(土)阿南駅21:20発東京行き (池尻大橋・バスタ新宿・東京駅・東京ディズニーランド) 東京ディズニーランド20:00発 (東京駅・バスタ新宿)阿南駅行き:コトバス【1月24日(土)運休該当便】関東発便 四国行:701便 701A便 703便四国発便 関東行:702便 702A便 704便 名古屋発便 四国行:801便四国発便 名古屋行:802便【福岡便 601便 602便】については運行予定
2026年01月24日
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大きなお多福さんの顔がお目見えしました。眉山山頂の剣山神社は、高峰「剣山」を拝む社として設けられました。季節ごとに境内の飾りや設えが整えられています。節分を前に、境内入口に大きなお多福さんの顔。口をくぐって参り、福を受けてください。:眉山ロープウエイ―は、1月26日(月)~2月27日(金)まで運休です
2026年01月24日
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観光ステーションには、いろいろな問い合わせがあります。きのう、ちょっと困ったのは、「アベック」を売ってるところはありますか????どんなものでしょう?と聞くと、橋本製菓のパンです。では、「地元のスーパーですね」ということになりました。徳島駅前近くにスーパーマーケットがないので早速、帰りに探してみると・・・ありました!コッペパンにクリームが挟んであってチョコがかかってました。
2026年01月23日
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JR四国は、 観光列車の2026年度上半期運転日を発表しました。 徳島線の徳島~阿波池田間を走る「藍よしのがわトロッコ」は、毎月1回、阿波池田→大歩危、大歩危→徳島へと運転区間を延長します。◇「藍よしのがわトロッコ」は3月は20~29日、4月~6月、8月22日~9月の土日祝に運転します。:「藍よしのがわ大歩危トロッコ」は、前日に阿波池田まで運行した列車を留置して、下り便・阿波池田10:51発-大歩危11:38着、上り便は大歩危13:10発-徳島17:04着として運行します。※「藍よしのがわ大歩危トロッコ」運行日前日は、徳島~阿波池田間の片道のみ運転となります。大歩危トロッコの運転日は、4月5日、5月5日、6月7日、8月23日、9月22日となります。指定券は1ヶ月前から販売。https://www.jr-shikoku.co.jp/03_news/press/assets/2026/01/22/2026%2001%2022%2001.pdf
2026年01月22日
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香川県丸亀市の中津万象園・丸亀美術館で観音寺市出身の門脇俊一の「没後20年 門脇俊一回顧展」が開かれています。日本を代表する画家であり版画家。人間国宝や文化勲章を辞退するなど、芸術家としての名誉をすべて不要とし、ひたすら制作活動に打ち込んだ芸術家。「現代の浮世絵師」とも呼ばれています。2002年には「うだつの街並にぎわい図」屏風絵展も開いています。*展覧会では、版画や水彩画をはじめ、四国の風景を描いた作品や大作阿波踊り(屏風)の一部を展示。*中津万象園・丸亀美術館「没後20年 門脇俊一回顧展」1月1日(祝)~3月15日(日)まで讃岐塩屋駅から徒歩15分〒763-0054香川県丸亀市中津町25-1
2026年01月22日
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香川県引田出身の歌手・笠置シヅ子(1914~1985)の生涯を描いた舞台「わが歌ブギウギ」は、シズ子の波瀾万丈の人生を上演します。2023年のNHK連続テレビ小説「ブギウギ」で放送され記憶に新しいところ。<あらすじ>香川で生まれ大阪で育った笠置シヅ子(キムラ緑子)は、歌劇団に憧れ、大阪松竹座へ押しかけます。偶然居合わせた音楽家・服部良一により才能を見出された彼女は、入団を許可され、やがて大阪松竹少女歌劇団のトップスターへ。さらに帝国劇場で旗揚げする松竹楽劇団に参加するため上京、花森英介と出会い、激しい恋に落ちます。◇わが歌ブギウギー笠置シヅ子物語ー日程 2026年1月24日(土)~2月1日(日)キャスト笠置シヅ子 : キムラ緑子花森英介 : 林翔太生駒芙美子 : 惣田紗莉渚木暮五郎 : 賀集利樹早見秀高 : 曽我廼家寛太郎ラク町お葉 : 一色采子ユリー五十鈴 : 桜花昇ぼる服部良一 : 松村雄基【観劇料(税込)】一等席 12,500円二等席 7,000円三等席 4,000円https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/20260124minamiza/
2026年01月22日
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徳島県などを舞台にフィルム撮影で撮られた蔦哲一朗監督の最新作「黒の牛」が1月23日から全国公開されます。禅に伝わる悟りまでの道程を⼗枚の⽜の絵で表した「⼗⽜図(じゅうぎゅうず)」からヒントを得て、内なる宇宙と森羅万象をめぐる旅を描きます。阿波徳島と讃岐香川の間には、借耕牛(かりこうし)という風習がありました。阿波の国から讃岐の国に農耕牛が貸し出され、秋に戻ってくるという農耕行事から着想されたそうです。また、音楽は坂本龍一最後の作品となりました。:・ヒューマントラストシネマ有楽町 1月23日(金)~ 1月24日(土)11:40回上映後舞台挨拶: リー・カンション、田中泯、須森隆文、蔦哲一朗監督・新宿K's cinema 1月23日(金)~ 1月24日(土)15:40回上映後舞台挨拶: リー・カンション、須森隆文、蔦哲一朗監督 1月25日(日)15:40回上映後舞台挨拶: リー・カンション、蔦哲一朗監督京都府 ・京都シネマ 1月23日(金)~ 1月31日(土)14:10回上映後トークショー 松山大耕(妙⼼寺退蔵院 副住職)、 蔦哲一朗監督徳島県 ・イオンシネマ徳島 2月13日(金)~ 2月15日(日)12:30回上映後挨拶: 蔦哲一朗(本作監督) ほかhttps://alfazbetmovie.com/kuronoushi/
2026年01月22日
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徳島県上板町の大山(おおやま)にある大山寺(たいさんじ)で、柴燈護摩と力餅の行事が行われました。大山寺は四国霊場、別格一番札所で不動霊場一番札所でもあります。力餅の行事がニュースなどで報じられていますが、その前にあるのが柴燈護摩(さいとうごま)。柴(しば)や薪を集めて壇を築き、煩悩を焼き尽くす行としています。護摩の祭壇を築き、行者が儀式を行って点火、天下泰平、五穀豊穣、家内安全などを祈願します。引き続き、火渡りをして御利益を受けます。大きな煙と火が上がり、自分達の願いが天に昇って行く臨場感と迫力があり、参拝者は感激します。
2026年01月22日
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昨年も来徳したアメリカのケンタッキー州にあるセンター大学から遍路研修で徳島に来られています。県内の23寺を歩いて巡礼し合わせて、日本の風土や観光をするプランです。スタート前のミーティングでは、寺の敷地まわりの玉垣に名前があるのはなぜ?仏さま(仏像)が共存しているのは不思議。などの話が出ました。テーブルのお菓子で人気があったのは「雪の宿」でした。
2026年01月22日
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花ロードの花植え会が開かれました。好天に恵まれ多くのボランティアが集まりました。観光ステーションの前にもパンジーを植えて、お客さまを迎える準備が出来ました。守る会の池田さんも古い株の撤去や、肥料など事前に準備をしていただきました。用意された花や肥料は、県内の高校生に育ててもらったものを植えたので、きれいな花を咲かせてくれるのが楽しみです。
2026年01月22日
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阿波池田で長年電波を出していましたJOJR四国放送のAM局が停波し休止となります。開局当初は、JOJOのコールサインを持っていた歴史ある放送施設でした。池田駅前のうどん屋さんも、店ではいつもJOJRでしたが、ワイドFMラジオでこれから聞かれるかな?:四国放送は県内のAM放送を段階的に休止する実証実験を行い、FM波に転換しています。*AMラジオの運用休止予定池田 減力 2025年12月15日~ 休止 2026年 1月19日~徳島 減力 2026年 1月26日~ 休止 2026年 3月23日~FM波(徳島・池田・日和佐93.0MHz 阿南93.9MHz)で放送が聞けます。
2026年01月19日
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1.17阪神淡路大震災から31年。震源の淡路北淡の町は、共助で地震で直後に亡くなられた方はいませんでした。地域のつながりが強かった証でした。壊れた町は復興しましたが、家屋が再建できなかった土地は今も空き地になったままになっています。ニュース配信は、FAXが主要な手段。一般加入電話は混雑時に規制がかけられるので、災害時優先電話が設けられました。:亡くなられた方を追悼するとともに震災で培われた、きずなや支えあい、ボランティアの思いやりを語り継いでいきたいと思います。
2026年01月17日
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徳島県美馬市脇町の重伝建「うだつのまち」で恒例の華道展が始まります。華道家・假屋崎省吾さんによる「うだつをいける」で脇町の白壁の町では、假屋崎さんの準備が行われています。会期は、1月18日から2月28日まで。JR徳島線 / 穴吹駅下車:徒歩50分(2,500m)徳島道:脇町ICより車で10分>>>>>>>>>>>>>假屋崎省吾さんの華道展「うだつをいける」 吉田家住宅で生け込み【徳島】2026年1月15日 18:00 JOJR毎年恒例の華道家・假屋崎省吾さんによる華道展「うだつをいける」が、2026年も1月18日から美馬市で開催されます。メイン会場の吉田家住宅では14日、假屋崎さんによる生け込みが行われました。美馬市脇町の「うだつの町並み」。2026年も「吉田家住宅」でエネルギッシュな声が響きます。(華道家・假屋崎省吾さん)「正八角形にして。これじゃ、楕円ですよ。卵型ですよ。七(角形)なの?」華道家・假屋崎省吾さんの華道展「うだつをいける」。1月18日からの展示に向けて、14日は朝から大忙しでした。(華道家・假屋崎省吾さん)「なるだけ重ねて、重ねて、膨張させないで欲しいの」作品は、ボランティアや市の若手職員ら約30人と作り上げていきます。(華道家・假屋崎省吾さん)「あなたがさっと行って持つの、それを!見ればわかるじゃないのよ」スタッフは全員、假屋崎さんの言葉の厳しさは、作品への情熱ということを理解しています。(記者)「これは何?」(華道家・假屋崎省吾さん)「作品に決まってるじゃないですか!作品ですよ、できてのお楽しみ!」華の道を志し、40年以上の假屋崎さんが、脇町で華道展を開くのは18回目。独自の色彩感覚と繊細かつダイナミックな作風で、多くの名作を生み出しました。(華道家・假屋崎省吾さん)「20年やってるけど、2つと同じ作品がないように作っている。ポンポン、アイデアが浮かんでくる、湯水のごとく」「言葉で説明するのは性分でない、観た人が感じたままでいい」と假屋崎さん。江戸時代、藍の商人として財を成した吉田直兵衛の屋敷が、30を超える個性豊かな作品で彩られていきます。全体のバランスを見ながら、最後の調整を加えていきます。(華道家・假屋崎省吾さん)「これとかもいいね、でも、黒が入ると暗いよね。やめとこう、やっぱり、これでいいか」背景となる着物を選んで、作品が完成しました。八朔と着物の黄色が見事に調和します。2026年のテーマは2025年に引き続き「ひな祭り」、会場にはたくさんのひな人形が並びました。(華道家・假屋崎省吾さん)「つるし雛、これもお客様がわざわざ持って来てくれた。花材は全部、市民の皆様からの持ち寄り」華道展「うだつをいける」は1月18日から2月末まで、吉田家住宅のほか、脇町劇場オデオン座などで開かれます。(華道家・假屋崎省吾さん)「飛躍、希望、皆が幸せに。1年頑張ろうという気持ちになってもらえるように、作品からのパワーを感じてもらいたい」
2026年01月16日
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徳島駅前のアミコ1階で古くから製造販売している大判焼き「あたりや」は火曜定休日と、1月は金曜が休みになっています。行列のできる店で徳島名物ですが、火曜、金曜が休みということです。ご注意ください。
2026年01月16日
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徳島県内の市町村や移住支援団体が集まり移住の相談を受け付けるフェアが大阪天満橋で開かれます。24市町村 48団体が出展。街の方がいいか、海の方がいいか、山の方にするか?「暮らし」「仕事」「住まい」「教育」「支援」などの移住相談やセミナー・ワークショップなどが用意されています。徳島市からも移住交流センターが出向きます。なお、東京地方は2月21日に開かれます。◇日時:1月17日(土) 11時~16時 場所:OMMビル2階 (天満橋駅(京阪・地下鉄谷町線))入場料:無料来場申込み:【予約フォームはこちら】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd3Ng-6tulbGKC7kuxIUl4kCBfTuATPs6dje72eZ8Z4EyVySQ/viewform
2026年01月15日
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1月18日(日曜)に徳島県上板町の大山(おおやま)の大山寺(たいさんじ)で力餅大会が行われます。徳島駅前では、祭りをお知らせする車列がパレードして通過しました。:戦国時代、地元城主が観音様により剛力が得られ、石塔を奉納したという。阿波の殿様は故事により、餅を運び力比べを行ったということで今に続いています。当日は、10時から火渡り、昼から、力餅の大会になります。なお、道が狭いので下り道が、時間規制になります。
2026年01月14日
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昨年の瀬戸内国際芸術祭の引田エリアでは、毎週日曜日に作品公開を続けています。(10時-16時)3月末まで継続します。この日は、井筒屋敷で「ぜんざい」の接待がありました。:特別開館作品〇ラックス・メディア・コレクティブ 「KASAYAソーシャル/パフォーマンス・スペース+アートワーク」(笠屋邸で展示)〇レオニート・チシコフ 「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」(手袋ギャラリーにて展示)〇マリーナ・モスクヴィナ 「てぶくろくんのおはなし」(手袋ギャラリーにて展示)◇観覧料 鑑賞パスポート提示で割引があります。(アプリの運用は終了していますが 「閉幕しました」画面をご提示ください) 笠屋邸(通常500円⇒300円に) 手袋ギャラリー(通常1000円⇒500円に)◇手袋ギャラリーの宇宙飛行士が付けている「ワッペン」が販売開始になりました。 2,500円(税込み)■アクセス電車(JR)・高松駅から引田駅下車→徒歩約5分程度自動車・高松道・引田I.C.から約5分「讃州井筒屋敷」(さんしゅういづつやしき)を目的地に。https://higashikagawa.net/setogei
2026年01月14日
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徳島新聞情報コーナーの問い合わせ電話番号が誤掲載でした。正)℡:088-655-1910◇モラエスの著書を読み、モラエスを知ろう!リスボンに生まれたポルトガル人。 軍人であり、文筆家としても有名なぜ?「モラエス」は徳島を隠棲地としたか!「モラエス」著書「徳島の盆踊り」から「モラエス」が徳島に住んでいた時の思いを探る。「徳島の盆踊り」朗読会と旧居跡までまち歩き。1月17日(土)集合9時50分~12時場所:阿波おどり会館5階 モラエスギャラりー「SAUDADE」 定員:10名参加費:無料℡:088-655-1910徳島広域観光ステーション1F とくしま観光ガイドボランティア会で電話受付。
2026年01月13日
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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーは、「あい」号ドック入りのため1月13日~22日の間、間引き運航になります。お気をつけください。:2026年1月13日(火)~ 22日(木)「フェリーあい」ドック入り運航ダイヤ下り和歌山港発 徳島着0:30発 2:30着 8:25 発 10:30着 13:40発 15:55着 19:10発 21:25着上り徳島港発 和歌山港着2:45発 5:05着10:55発 13:05着16:25発 18:40着21:50発 24:10着https://nankai-ferry.co.jp/147/
2026年01月12日
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大塚国際美術館は1月13日(火)~1月23日(金)が連続休館となります。月曜休館と合わせてお休みになりますので、ご注意ください。https://o-museum.or.jp/pages/30/
2026年01月12日
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毎日、阿波おどりが楽しめる阿波おどり会館で、夜公演は有名連の卓越したおどりが見られます。毎晩8時からの公演で50分間です。年末年始は休演でしたが1月12日から再開します。この日は「まんじ連」の出演で毎晩交代で有名連が出演します。:一方、昼公演は、阿波おどり会館専属連の「阿波の風」が出演しています。1日4回公演(11時、14時、15時、16時)で40分の公演です。
2026年01月12日
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高知名物「よさこい」が高知市の商店街で、毎夜公演されます。期間は、1/10(土)~2/1(日)「よさこい高知 宵の舞」と題してよさこい鳴子踊りや高知の伝統文化が楽しめます。一緒によさこいを踊る体験もあります。土日祝:17時~19:30平日:18時~19:30https://doppuri.kochi-tabi.jp/yoinomai/
2026年01月10日
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農泊で地域の魅力を、価値に変える講座が県庁で開かれ、お料理の提供を”見栄えする盛り付けにしましょう~”という先生のお話でした。:地域資源を活用した食事や体験などを楽しむ滞在型旅行において魅力をさらに磨き上げる料理講座が開かれました。この日は 「手軽で“映える”ワンランク上の食提供」として、さとゆめ 料理人 月原光崇氏の実演が見られました。会場が県庁講堂なので、即席調理場でしたが、プロの盛り付けを目の前で見られる良い機会でした。かいしき( 掻敷:料理の下に敷く、紙や木の葉)で立体感を出したり、酒器を1人前に盛ると便利。盛り付け前にバットなど器に入れておくと手際が良く盛り付けられる。長芋を球にくり抜いた雪玉も参加者に好評でした。五味、五色、五法・・・(画像:2人盛り)
2026年01月10日
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徳島県の県庁所在地である徳島市への観光客を誘客しようと有志が集まりました。銀行会議室を会場に、宿泊、交通、飲食、タウン誌、DMOなどの分野からそれぞれの見方を話題にしながら自由な話を展開しました。仲之町の白水園さんは、今夏に新しい建物を開業されるということで、完成が待たれます。
2026年01月10日
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きょう1月9日~11日は徳島市通町の事代主神社のお祭りです。えびす様がお祭りされているので、漁師さんや、農家さん、また、商業関係者が多くお参りします。商売繁盛になりますようにと、感謝とお願いの善男善女の列が朝から続いています。福笹を求めて、店に通年飾るのが徳島の商売人の姿でもあります。きょうの宵えびす、明日の本えびす、明後日の残り福、人々の前向きな気持ちをえびす様は笑顔で受け入れてくれます。
2026年01月09日
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神馬像(二軒屋・金毘羅神社)紅白歌合戦のオープニングカウントダウンの風船眉山剣山神社からの日の出天神社の初もうで客迎春飾り~アミコの2階入り口迎春飾り~三越徳島の西口飲食店の短冊ポスター
2026年01月09日
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徳島県のPRをSNSで発信いただける方を対象に、0円バスを走らせています。最終回の受付が1月8日正午から始まります。一般の方向けの募集ですので、徳島県外の方ならどなたでも応募できます。大阪から鳴門大塚美術館、徳島駅前に向け無料バスを運行します。復路は、自己負担になります。◇運行日: 1/24(土)、1/25(日)、集合場所: JR大阪駅 うめきたグリーンプレイスバス駐車場当日の時間: 1便:集合09:15 9:30発 2便:集合10:15 10:30発https://expo-to-tokushima.expotokushima.jp/next/?fbclid=IwY2xjawPLXtxleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFCTHA4c2hRZGxESkxmeDRlc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHj2Z5NQ1JeDCvZ5rnrHdrt94FFx3cU4DAHO8bCRsc61CCGWJJWU1c_pNu1W-_aem_Dm5S2RPHmjV_gqz5jJ0cKQ#main-application
2026年01月08日
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四国大学が実施している四国徳島に関する問題を解く「あわ検定」の申し込み締め切りが近づきました。徳島の過去から最新の動向まで幅広い中から出題され歴史・文化・自然・産業・くらしなど徳島を再認識するご当地検定です。:実施日時 2月11日(水・祝) 13時~13時40分実施方法 オンライン検定 パソコンやスマートフォンを使います。受検料 無料定員 先着500名(年齢制限なし)内容 四者択一方式,6割以上の正解で合格。 ※今回は「アジア初演ベートーヴェン第九」を10問程度 出題するそうです。申込締切 1月8日(木)https://www.shikoku-u.ac.jp/coc/awa-kentei/awa-kentei.html
2026年01月07日
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【地震情報】1月6日 10:18 震度5強【鳥取県】鳥取県西部【島根県】島根県東部徳島県北部で「震度3」観測JR四国管内では、島根県東部で発生した地震の影響で、列車の運転を見合わせています。<規制解除>
2026年01月06日
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関西パビリオンの徳島県ブースに設置されていた徳島県スタンプや各県ブースのスタンプが関西広域連合の各県を巡回しています。レプリカのため、インクがピンク色ですが万博でスタンプを押した方には新鮮に映ってるようです。徳島県庁での関西パビリオンのレプリカスタンプは1月7日(水)までになります。スタンプ設置場所は徳島県庁。8:30~18:15※徳島県ブーススタンプはピンクスタンプと青色スタンプの2種類あり玄関とホールとの違う場所に設置されています。なお、青色の徳島県ブーススタンプ、JR徳島駅スタンプは3月31日まで押せます。:次回は、兵庫県城崎文芸館。兵庫県豊岡市城崎町湯島357-1(JR城崎温泉駅より徒歩5分)期間は1月10日(土曜)~1月20日(火曜)時間 9時00分~17時00分休館日は水曜スタンプの押印のみの場合は入館料は不要:ミャクミャクグリーティング(記念撮影会)1月14日(水曜)11時~12時、13時~14時、15時~16時10時から整理券配布※無くなり次第終了場所:城崎文芸館
2026年01月05日
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<規制解除>高知道は大豊IC~川之江東JCTの間が雪のため上下線で通行止め<規制解除>::神戸淡路鳴門道は上り:北行・神戸方面行が淡路島北淡の先東浦IC付近を先頭に12km渋滞。お気をつけて走行ください。
2026年01月02日
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いつも、ご覧いただき誠にありがとうございます。今年も、徳島や四国の魅力を多く発信してまいります。2026年も、龍馬のごとく前向きでやっていきたいと思います。みなさまの2026年が素晴らしい一年になりますように・・・本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2026年01月02日
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