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徳島新聞社が徳島中央公園一帯で、2026春の祭典「徳島城 阿波おどり」を4月26日に開きます。有名連など県内外の46連が出演し、公園内の3会場で踊りを披露します。会場には、スポンサーの車両展示やキッチンカーも並ぶそうです。また、徳島城博物館主催の時代行列が鷲の門から入場します。新緑の公園での阿波おどりをお楽しみください。◇4月26日(日)10時~16時30分徳島中央公園・鷲の門ほか入場料・無料
2026年03月31日
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徳島とソウルを結ぶFAQ – イースター航空が3月30日から夏ダイヤに変更になりました。≪運航ダイヤ等の詳細≫運航区間:仁川国際空港-徳島阿波おどり空港航空会社:イースター航空運航ダイヤ:火曜、木曜、土曜の週3便 ソウル 13:45発 → 徳島 15:30着徳島 16:30発 → ソウル 18:20着※韓国と日本は時差なし主な使用機材:B737-800 座席数189
2026年03月31日
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飛鳥3が小松島港金磯岸壁に3月30日入港しました。乗客300名余がシャトルバス、JRで移動されました。~ようこそ徳島へ~*****飛鳥Ⅲでいく!春の阿波・姫路クルーズ 6日間 -横浜発着-3月28日(土) 横浜発 17:003月29日(日) 終日クルーズ船内での船旅をお楽しみ下さい。3月30日(月) 小松島<観光オススメ> 立江寺、恩山寺、小松島ステーションパーク、丈六寺8:00入港 17:00出港3月31日(火) 姫路 7:00 19:004月1日(水) 終日クルーズ船内での船旅をお楽しみ下さい。4月2日(木) 横浜9:00入港
2026年03月31日
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2026/03/31 06:21更新牟岐線では、大雨の影響で、阿南駅~阿波海南駅間で列車の運転を見合わせています。一部列車は阿南駅~桑野駅間で運転。
2026年03月31日
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<4輪規制解除><4輪規制解除>神戸淡路鳴門道の鳴門IC~洲本IC(大鳴門橋)は強風のため通行止めになっています。:なお、瀬戸大橋は通行可能ですが、10時~15時に強風の影響が出る見込み。
2026年03月31日
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明日3月31日は、大気の状態が非常に不安定になる見込みです。このため、海上を中心に非常に強い風が吹くと予想されます。交通機関の計画運休が決まっています。:南海フェリーの便が欠航します。下り和歌山港(8:25発・10:35発・13:40発・16:20発)上り徳島港 (8:00発・10:55発・13:20発・16:25発):JR四国の瀬戸大橋線では31日の午前10時から午後4時ごろまで計画運休を実施すると発表しています。
2026年03月30日
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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーは利用者の減少で2028年3月末で航路を廃止すると発表がありました。燃料費の高騰やコロナ前ほどに利用者数が戻らないことが原因とされています。:観光ステーションには、高野山への交通案内や、安価な企画切符など多様な問い合わせがあります。外国のお遍路さんには便利な交通機関ですが残念です。:2026/03/30お知らせフェリー事業からの撤退についてお客さまへ平素より南海フェリーをご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、弊社の親会社であります南海電気鉄道株式会社より、2028年3月末日をもってフェリー事業から撤退する旨の発表がありました。事業撤退に至りましたのは、昨今の事業環境の変化や運航コストの上昇など、さまざまな要因を総合的に判断された結果によるものです。皆さまには多大なるご不便、ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。また、これまで賜りましたご愛顧に、改めて厚く御礼申し上げます。事業撤退期日までは、これまで通り引き続き安全運航を続けてまいる所存でございますので、引き続き変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。なお、船舶・設備等の老朽化や従業員の確保など安全運航に支障が生じる恐れのある場合には、撤退時期を早める場合があります。正式な時期は今後の状況を踏まえて改めてお知らせいたします。2026年3月30日南海フェリー株式会社
2026年03月30日
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AMからFMへのラジオ転換でNHKも第2放送が終わりました。新聞のラジオ欄には、放送が終わったとの告知が載っています。このラジオ、テレビ欄は、このページ専用のラテ編集社が作っていて、降板締め切りまで追加訂正しながら番組表を作っています。NHK徳島放送局舎のアンテナから、ラジオ送信した時代もありましたが、今は、末広送信所から放送。徳島放送局の第2放送リアは、大阪局の電波が受信できていました。
2026年03月30日
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とくしま観光ガイドボランティア会が創立20周年になるのを記念して周年誌を発行しました。10年前にも記念誌を発行しましたが、前回は文字が多かったので、今回は写真を多用しました。20年間の写真を見ると、多くの方々とイベントを開催したり各地に研修に行った思い出がよみがえります。新聞社からも取材を受けて、新聞にも掲載していただきました。記念誌は市図書館、県図書館にも寄贈しましたので、蔵書登録ができたら閲覧が出来ると思います。機会があれば、ご覧ください。
2026年03月30日
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徳島駅に、裏面が黒色のきっぷとQRコードの読取に対応した自動改札機を導入すると発表しました。アプリ「しこくスマートえきちゃん」のQRコードを改札機にかざして改札を通過できるようになります。自動改札機は、磁気券やスマえきのQRコード読み取りでICOCAなどの交通系ICカードは対象外となります。 設置時期は2026年度上期を予定しており、人手に頼っていた改札が一部自動になります。
2026年03月26日
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徳島市新町橋近くの西新町再開発事業で建設されているホテルのサインが見えてきました。阿波おどりの女おどりをマークにしたホテル ノスタル徳島のようです。:ホテル ノスタルは再開発エリアに出店するブランド名のようで、秋田県横手駅の近く再開発地の中心に、北欧風のデザイナーズホテルが建てられています。地域性を活かしたホテルで、秋田では、ロビーに秋田杉を使ったモダンで開放的な仕様になっているとか。徳島も新町川周遊船の桟橋に隣接して地域の特性をアピールする仕様になりそうです。
2026年03月26日
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徳島・小松島港に大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」が入港しました。今回は、乗客2700名乗組員1000名が小松島市や徳島市、鳴門市などに流れています。夕方には出航ですが、阿波おどり会館や、お菓子、水めぐりなど。思い思いの体験を楽しんでいます。
2026年03月26日
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徳島市新町橋通りを歩道を広げた空間利用について実証実験の報告会がありました。歩いて楽しい、ウォーカブルな空間づくりを関係団体それぞれの視点から、提案や課題出しなどが行われました。ツーリズム徳島からは、小学校の課外授業やLEDキャンドル等を提案しました。課題だしの中で、徳島駅前から阿波おどり会館までのワシントンヤシが傷んでおり今後どうするかという話もありました。徳島出身の新居雅由氏がカリフォルニアから持ち帰った種が育ったもので、90年近くが経っていると推定できます。幹が傷んでいるので、小ぶりの他種にするか、同種で植え替えるかの話も出ました。歩きながら、見て食べて遊べるような町にしていきたいですね。
2026年03月26日
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JR徳島線の藍よしのがわトロッコが運転を再開しました。運転初日は、新トロッコ弁当を開発したヤスコーンさんと三谷駅長の発車式。かわいい子どもたちのチアリーダーが華を添えました。すまいるえきちゃんも愛嬌をふりまけながら、列車を見送りました。ヤシコーンさんが監修したお弁当は、乗車3日前までに徳島市の弁当店「さわ」にご連絡ください。:藍よしのがわトロッコ毎週土日祝に運行。徳島駅10:35発車。阿波池田14:33発車指定券は1ヵ月前から発売。
2026年03月25日
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今春も徳島・小松島港に大型クルーズ船が入港します。その際に、お客様に徳島県内の観光地を紹介するボランティアの県内研修で、お四国1番霊山寺へ。JR坂東駅からラインに沿って進むと霊山寺に着くことや、お参りの仕方、本堂と大師堂の違いなどを。鳴門海峡の渦の道では、自転車道ができれば、四国と淡路島が自転車や徒歩で渡れるなど、知ってるようで、知らないような話をお伝えしました。もうすぐ、クルーズ船が入港します。
2026年03月25日
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春本番の吉野川沿いを走り抜ける「とくしまマラソン2026」が午前9時にスタート!ランナーは徳島県庁前から吉野川沿いを西条大橋折り返し、徳島市陸上競技場までの42kmでレース展開します。次回は、新コースに変更されるため吉野川堤防を往復するコースはラストランになります。:ランナーイベントが徳島市藍場浜公園で開かれています。選手の到着は、正午頃からですが、一般市民も入場できますので、お集まりください。10時 カラーガード演技、チアリーディング演技、試食11時 ダンススタジオステージ、12時半 阿波おどり13時過 試食、津軽三味線演奏、15時 阿波おどり、試食16時半 ランナーゲストトーク:キッチンカーや特産品販売、撮影スポット、公式グッズブース、観光PRブースなどがあります。
2026年03月22日
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とくしまマラソンが3月22日に開催されるのを前に徳島市広域観光ステーションでは、選手の皆さんに歓迎のミニタオルをプレゼントしました。どこから来ましたか?とアンケートを実施して、シールを貼っていきました。西日本各地や関東、海外は台湾、香港からも多くの選手が来られました。本番の完走を励ましながら笑顔で送りました。徳島新聞もその模様を取材に来られました。
2026年03月22日
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とくしまマラソンが3月22日に開催されるのを前に徳島市広域観光ステーションでは、選手の皆さんに歓迎のミニタオルをプレゼントしました。どこから来ましたか?とアンケートを実施して、シールを貼っていきました。西日本各地や関東、海外は台湾、香港からも多くの選手が来られました。本番の完走を励ましながら笑顔で送りました。徳島新聞もその模様を取材に来られました。
2026年03月22日
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とくしまマラソンが3月22日に開催されます。当日のランナーの手荷物を徳島駅前観光ステーション(案内所)でお預かりします。朝6時から対応いたしますのでご利用ください。料金は大きさに関わらず1個500円です。スタートの荷物トラックに預けない、トランクやガラガラなどを預かります。駅のコインロッカー数が限られるので観光ステーションで対応することになりました。引き取りは、午後6時30分までにお願いします。
2026年03月21日
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四国放送ラジオのラジオ中継車。ラジオカーには1269KHzの文字が大きく書かれてPRカーとしても走っていました。本来は、中継のための車ですが、広告キャンペーンやスポンサー訪問など広告営業にも走っていました。当時は、聴取者の身近なラジオをアピールし即時性が求められました。当時、「おはようとくしま」がテレビ放送されている時で、「おはよう」の元ディレクターが担当Dでした。よく、「おはようの辻ヤン(部長)だったらこう指示しただろうなあ」と話してました。交通事故による渋滞情報、火事による通行止め情報など事故そのものよりも、その影響について伝えるようにと言われました。430MHzとVHF、送信2局、受信2局を搭載して眉山アンテナが見えないところも2段中継もやりました。剣山山頂にも、送信機もって上がりました。技術担当さんとも仲良くしていただき新たなことをいろいろチャレンジしたことも、いい思い出になっています。今のラジオカーは、何代目になるんでしょう。1269の数字がなくなるのはちょっと寂しい。
2026年03月19日
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徳島バスと徳島市交通局は、県内の路線バスで3月17日交通系ICカード「ICOCA(イコカ)」を導入しました。主な交通系ICカードが県内の路線バスに導入されるのは初めて。スムーズに降車できる運行の効率化や、利便性の向上につながります。ICカードには、あらかじめ入金し、乗車時にバスにカードリーダーにかざし降車時にカードリーダーにかざし運賃を支払います。入金はコンビニなどでできる。高速バスを除く徳島バスと徳島市交通局の全路線、徳島バス南部(那賀町)の丹生谷線で利用できます。
2026年03月18日
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JR徳島線「藍よしのがわトロッコ」が3月20日から運行を再開するのを機に新弁当が登場します。パッケージは、トロッコ列車の上に座る監修・イラストの「やすこーんさん」と「すまいるえきちゃん、れっちゃくん」が描かれ、徳島らしい温かみと旅の高揚感を表現しています。 :運行初日には、新弁当パッケージ お披露目式・記念撮影会があります。 *お披露目式 3月20日(金・祝)9:50~9:55 徳島駅1番のりば 新弁当の監修・イラストを描いた漫画家・文筆家のやすこーんさんが登場。メニューの紹介や、描き下ろしパッケージをお披露目。 *記念撮影会 9:55~10:10 お弁当をご購入いただいたお客様とやすこーんさん、すまいるえきちゃん、れっちゃくんと、トロッコ列車前で記念撮影を実施。 :藍よしのがわトロッコは土日祝に徳島駅10:35発で阿波池田まで1往復しています。お弁当は、乗車3日前までに予約が必要です。
2026年03月18日
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徳島県が主催するガイド育成講座が3月5日開かれました。講師は斎藤常治氏。東京駅や成田空港で体験ツアーを企画されているガイドさん。乗り物大好きなお客さまには、とても楽しい話やうんちくのある話を聞くことができるコースを展開されています。東京駅コースに参加したことがありますが、自動販売機の商品銘柄から列車のカラーリング、番線の使い方など旅好きには楽しいガイドさんでした。講座はオンラインでの販売など、初級の活動に背中を押してくれる内容でした。
2026年03月18日
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四国放送ラジオはAMラジオの放送を終了します。徳島局減力 2026年 1月26日~休止 2026年 3月23日~今後は、FM放送(徳島・池田・日和佐93.0MHz 阿南93.9MHz)での送信になります。AM放送の1269という数字が四国放送の代名詞でしたが、これからは「93メガやね」という会話になりそうですね。
2026年03月17日
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徳島大学サイクルツーリズム講座が開かれ、大鳴門橋自転車道整備にむけて、官民連携のあり方の情報提供がありました。大鳴門橋自転車道は、橋の下部に自転車道を整備する計画で、四国側は、渦の道の施設を一部使いながら淡路島に渡れる見通しです。自転車道の整備に、南あわじエリアでは受け入れ整備がすすめられています。・淡路島南ICに駐車場を新設(新年度工事)・高速バス亭を料金所外からPA内に移動(新年度工事)・海峡連絡バス(案)1日8便(新年度協議)・うずまちレンタサイクル(新年度県市調整)などの発表がありました。2027年度(2028年春)の完成予定。
2026年03月17日
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徳島市の城山の北東にある助任橋は掛け替え工事が行われています。以前から、ここは夕日のきれいな場所。夏至の頃には、正面に夕日が見えます。カメラマンには、電線が多くてイマイチではありますが、肉眼ではゆったりした落日を楽しむことができます。対岸には蜂須賀桜が満開です。
2026年03月17日
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徳島駅前アミコの観光ステーションでは、神山町のさくらまつり写真を展示しています。しだれ桜で有名な神山町のさくら街道や明王寺のしだれ桜の写真を展示しています。明王寺しだれ桜祭は、令和8年3月28日(土)と29日(日)人形浄瑠璃や音楽演奏、ダンスなどが催されます。樹齢100年と80年のしだれ桜は見応え十分。車でお越しの方は、下分(しもぶん)公民館駐車場旧下分公民館グラウンドに駐車願います。
2026年03月17日
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四国観光議員連盟(会長:岡田理絵氏)から全国旅行業協会徳島県支部に要望書が手渡されました。内容は、鉄道を利用した観光誘客、地域の魅力を活かした旅行商品開発。地域の魅力を活かした着地型旅行の商品開発や誘致について要望をお受けしました。また、徳島県旅行業協会は後藤田徳島県知事に要望書を手渡しました。旅行業者の更新登録において、「基準資産額」を下げる。「基準資産額」の算定で貸切バスを資産として認める措置について要望しました。
2026年03月17日
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卓越した阿波おどりを見せる有名連によるステージ演出や屋外演舞場での豪華演舞が無料で観覧できる、春の阿波おどり「はな・はる・フェスタ」が4月18・19日に開かれます。また、阿波おどりのほかライブ演奏やダンスコンテスト、徳島のグルメキッチンカーなど、徳島の文化や食を楽しめる時間です。徳島市藍場浜公園での開催。屋外演舞場無料、あわぎんホール500円、藍場浜公園は徳島駅から徒歩5分(1ヵ月前予約JAL東京発1泊2日3万円台~)
2026年03月17日
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徳島県内の路線バス、徳島バス、徳島バス南部、徳島市交通局では、交通系ICカード「ICOCAイコカ」が3月17日(火)から使えるようになります。乗降時にスムーズな動きになります。従来の整理券式現金も使用できます。:「ICOCA」「Kitaca」「Suica」「PASMO」「TOICA」「manaka」「PiTaPa」「SUGOCA」「nimoca」「はやかけん」の10種類の ICカードが利用できます。※徳島バス高速バスを除く 徳島バス南部は丹生谷線のみ可
2026年03月17日
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小松島市金磯岸壁にバハマ船籍のシーボーンアンコールが着岸しました。今回は、乗客578名乗員411名とお聞きしました。市内循環バス、JRなどで移動されます。~ようこそ徳島へ~ Welcome to Tokushima
2026年03月14日
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とくしま観光ガイドボランティア会創立20周年記念誌を校正。創立からの写真を並べながら、何を案内ガイドしているのか確認しながらキャプションを書いています。古い写真に誰が写ってるとか、あの時は参加しなかったとか、いろいろな思い出がわいてきます。記念誌は、「感謝のつどい」に間に合わせるように鋭意制作。編集委員が協力しあって校正しました。また、会員の寄稿も掲載しています。ご覧いただく機会には、ぜひ手に取って見てください。
2026年03月13日
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徳島県庁で「EXPO LEGACY TOKUSHIMA 感謝展」が開かれます。関西パビリオン「徳島県ゾーン」で実施した「奉納藍染め体験」を開催します。また、期間中は徳島県スタンプとヨルダン館・ガーナ館・クラゲ館のスタンプも押せます。(※スタンプは3月16日~31日も押せます※閉庁日以外):奉納藍染め体験3月14日(土)・15日(9時45分~15時30分閉場)場所:徳島県庁1階「県民ホール」指導: 藍師・染師 渡邉 健太 氏(Watanabe’s代表)参加費:無料(当日参加)
2026年03月13日
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江戸時代、蜂須賀家が治めた徳島城の城内にあったと伝えられる早咲きの桜を守る活動する、蜂須賀桜と武家屋敷の会は武家屋敷(原田家)と中央公園助任川河畔で花見会を開きます。:3月14日(土)~3月15日(日)午前10時~午後4時まで(小雨開催)・場所:徳島市中央公園助任川河畔 有料(500円)で呈茶があります。・場所:武家屋敷原田家 徳島市かちどき橋 樹齢250年の蜂須賀桜の母木と 安達流華展。 入場無料※日程修正しました
2026年03月13日
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徳島県美馬市脇町の重伝建「うだつの町並み」。改修工事を行ってる家もありますが、古くから藍商人が作り上げた町が残っています。吉野川を上り下りする船が、藍玉を川下に運び、川下からは肥料や生活物資が運ばれていました。防火壁としての「うだつ」が時代とともに華美になり文化として継承されました。美馬観光ビューローに打ち合わせで寄りました。
2026年03月13日
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「石の島」として日本遺産のストーリーと構成文化財のガイドを行いながら、魅力や取組を、お客さまに伝える「石の島ガイド」のスキルアップ講座が開かれました。笠岡市・丸亀市・土庄町・小豆島町による「石の島」のストーリーは日本遺産に認定されています。香川県丸亀市の市民交流活動センターマルタスを会場に、ガイドを資料を使って解説する実演を体験しました。通常、ガイド資料は個人で探して準備しますが、今回は事務局が準備してくれた大切な資料を使っての実習です。古地図や絵馬など、普段では入手できない写真をいただきました。活動で有意義に使わせてもらいたいと思います。会場のマルタスは、目前に丸亀城が見え城下町の良さを感じられる新施設で、スターバックスが入居して人が集う施設になっていました。
2026年03月12日
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KCZ 高知県南国市の高知竜馬空港は、四国山地と太平洋に面した空港です。滑走路は長さは2,500m。ランウエイ32/14方向です。ちょうどFDAの着陸機が近づきました、台湾のタイガーエアーの離陸時間。海側からの32方向の着陸が多めなので、低空で着陸機が見えます。
2026年03月11日
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高知県南国市の防災施設を見学する南国観光協会の防災ツアーが始まるのを前にモニターツアーがありました。南国市にある津波避難タワーは16基ありスポーツセンタータワーを見学するコース。南国市スポーツセンターを利用する人の緊急避難場所として建てられました。一度に避難する人数が多いと階段が混雑するため、7メートル幅の階段が1層めまでつけられています。想定人数820人が一次避難できる施設となります。太陽光パネルからの電気を利用して夜間や停電時にも照明が点灯。男子トイレ、みんなのトイレ、女子トイレ、授乳室もあります。トイレは仕切りだけで、中はポータブルトイレの設備が据えられています。タワーは車いすを使用する方のためスロープも設備されています。建物には青い線がひかれ、ここの想定浸水深4・4mを表示しています。建物1階には、過去の被害パネルが設置され、「忘れないように」の工夫もされています。海岸域の空港がある町という縁で宮城県の仙台空港がある岩沼市と姉妹都市関係を1973年に結んでいます。東日本大震災の記録や、昭和南海、安政地震などの表示など住まいする地域の防災活動が行われています。3・11に気持ちを引き締めたいと思います。
2026年03月10日
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先日開催した「モラエスと写楽通り」に参加された方の投稿が徳島新聞に掲載されました。大正時代から昭和初期に徳島で住んだポルトガル人で、徳島や日本をポルトガルに発信していました。当時の多くの絵はがきが存在しています。彼が見た徳島の情景や、徳島公園に通じる道沿いに江戸時代には、役者長屋があって能役者の斎藤十郎兵衛(東洲斎写楽)が住んだのではないかという話題をガイドしました。投稿の鎌田さま、ありがとうございました。
2026年03月09日
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蜂須賀桜を見て歩き~早春の桜を見て歩き前日の雨も止んで青空が見える朝に参加者が徳島駅前観光ステーションに集合し蜂須賀桜を見て歩くコースを実施しました。例年、実施日の桜の開花状況が気になりますが、今年は満開になりました。江戸時代には徳島城内に植えられ後に家臣に受け継がれたという蜂須賀桜。花びらの外枠のあたりの桃色が濃いと言われます。徳島中央公園の特設桟橋から長谷川船長の操船で県庁前へ。上陸後、登録文化財・原田家住宅まで途中、蜂須賀桜を見ながら歩きました。曇ると風が冷たい中、充実のお花見でした。
2026年03月09日
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第1回うずしおサミットがグランビリオホテルで開かれ分科会の「お遍路の精神性」にパネリストとして観光案内ステーションのランスさんが登壇しました。観光ステーションでのお遍路対応やインバウンドお遍路さんの課題などを紹介しました。分科会も講演とパネルディスカッションと討議と盛りだくさんの内容の50分でした。「ダボス会議」(世界経済フォーラム年次総会)の徳島版ということで、280人が集まったそうです。テーブルで参加者同士が話し合う場が設けられ、誰もが当事者意識で望むことができた会議だったようです。
2026年03月07日
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2026年07月19日開催される小松島市制施行75周年記念事業「小松島港まつり2026」にブルーインパルスが飛来すると発表がありました。徳島東南部沿岸地域及び小松島市制施行75周年記念事業「小松島港まつり2026」として飛来するものです。時間など詳細は未定です。2016年阿波おどり以来10年ぶりの飛来です。https://www.mod.go.jp/asdf/event/list.html?fbclid=IwY2xjawQThkRleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFFZFdmZUtPd21pa05uZjFEc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHpJQVzCERorjMzDW3QYmlKr-ueoGWbIWGka9zqLF1b6kE61Kyvdach2ZCdR0_aem_vSpxPnFSwZ4tM0AoSOazSA
2026年03月03日
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全国のJNTO認定観光案内所の研修会が開かれました。徳島市広域観光案内ステーションは、認定された訪日客向けの案内所です。案内所の質の向上を目指して開かれているもので、地域のコンシェルジュと地域の架け橋、そして今マーケティング拠点としての役目も担っています。今後、訪日客の案内所も横のつながりを持ち情報の共有もすすめていくことになりました。各地のスタッフが課題の共有やオペレーションの効率など情報交換ができ有意義な研修となりました。
2026年03月03日
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大正時代に徳島に住んだポルトガル人、モラエスの足跡を訪ねる、まち歩き。今回は、徳島公園、城山と寺島東一帯をご案内しました。モラエスは、本国にいる妹フランシスカへ毎日のように絵葉書などの書簡を書き送っていました。その中には、徳島公園の絵葉書も多くあります。モラエスはたびたび、この公園で自然を楽しんだようです。また、公園に通じる寺島東通り(NHKの南通り)は江戸末期の絵図では役者長屋の文字が読み取れます。東洲斎写楽は、阿波国の能役者だったと言われ、役者として阿波国にも滞在したであろうと想像できます。喫茶SKあたりが長屋跡と見られます。民家ドアには写楽の浮世絵画も飾られ、ムードを盛り上げています。
2026年03月02日
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神社に参拝するとき、杓で水をすくって手や心を清める場所、手水舎(ちょうずしゃ)。コロナ禍で使用を控える状況にもなっていました。そこで、手水鉢の活用と収束への願い、参拝される方に少しでも安らぎを届けたいと手水鉢に花を浮かべる”花手水”(はなてみず)がスタート。季節の花や人形、春の装飾で華やいだ雰囲気を楽しめます。:期間 2月22日から3月29日【開催場所】眉山天神社(徳島市眉山町天神山1)大御和神社(徳島市国府町府中字田淵664)小倉八幡神社(徳島市八多町小倉1)宇佐八幡神社(鳴門市撫養町黒崎字八幡130)立江八幡神社(小松島市立江町青森109)中喜来春日神社(松茂町中喜来牛飼野西ノ越30)坂本八幡神社(勝浦町大字坂本字宮平2)桑野天神社(阿南市桑野町鳥居前7)日和佐八幡神社(美波町日和佐浦369)
2026年03月02日
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徳島駅前アミコの広域観光案内ステーションでは、勝浦町に春を呼ぶ、ビッグひな祭の写真を展示しています。勝浦町地域活性化協会にお借りして過去の写真コンクール出展作品を展示しています。:3月8日(日)道の駅ひなの里かつうら周辺では15周年を記念イベントが開かれます。「勝浦熟成みかん詰め放題」「みかんジュース蛇口」「記念品抽選券付お餅プレゼント」などがあります。時間:9時~15時
2026年03月02日
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夏季オリンピックの翌年に開催されている市民参加のスポーツ大会「ワールドマスターズゲームズ」の参加申し込みが始まりました。関西広域連合加盟の府県が会場で、徳島県内にも競技会場が設けられます。:大会マスコットは、桜をモチーフとするスポーツの妖精「スフラ」。名前の由来は、スポーツ・フォー・ライフ(Sport for Life)の頭文字だそう。エンブレムである桜の色や形状をモチーフとしたスポーツの妖精。風になびくスカーフは心地よい風を表現。生涯スポーツの“芽生え”となるよう鼻は「種」なんだそうです。https://wmg2027.jp/
2026年03月02日
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香川県東かがわ市引田で、引田ひなまつりが~3月3日(火)まで開かれて、屋並みにはおひな様が飾られています。日曜は郷土芸能、奴さんの毛槍投げも。期間中、瀬戸内国際芸術祭作品が毎日特別開館しております。お祭り終了後は、毎週日曜日に公開になります。:毎週日曜日 10時~16時※引田ひなまつり中は開館します【公開作品】・hk01(笠屋邸)「KASAYAソーシャル/パフォーマンス・スペース+アートワーク」ラックス・メディア・コレクティブ ・hk02,hk03(手袋ギャラリー)「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」 レオニート・チシコフ「てぶくろくんのおはなし」 マリーナ・モスクヴィナ【鑑賞料】・笠屋邸:500円(パスポート提示→300円)・手袋ギャラリー:1,000円(パスポート提示→500円)場所の目安:讃州井筒屋敷〒769-2901香川県東かがわ市引田2163
2026年03月01日
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