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関東地方から、四国巡礼を体験してみたいと申し込みがあり、徳島市の札所へとご案内しました。路線バス移動し、13番札所から16番札所へと歩き遍路しました。納経も体験されたい意向で、経本を手に本堂、大師堂と一緒に読経し御宝印(ご朱印)を受けました。歩き遍路では、通りがかりの人が気易く声をかけてくれたり、手を合わせてくれる方もいて、人の温もりが感じられ、とてもいい体験だったと話されていました。府中駅からはJRのワンマンカー体験、徳島駅から次の広島に向けて出発されました。:ツーリズム徳島では、徳島の着地型旅行をお勧めしています。お遍路やまち歩きなど、主催旅行、手配旅行でご案内しています。まずは、ご相談ください。
2025年01月30日
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全国旅行業協会(ANTA)に加盟し地域で旅行業を営む全国約5400社が、連携し、組織の強化、各地域の観光資源の発掘、新しい観光商品等の開発、地場産業の育成などを目的に「国内観光活性化フォーラム」を各県持ち回りで開催しています。第19回目は、東京ガーデンシアター(江東区有明2-1-6)で開かれました。歴史・伝統と現代・未来が融合した街、世界の都市ランキング上位3位の街。今回も全国の観光素材の発掘、地域創生の推進、インバウンド・アウトバウンドの発展に繋げていこうと情報交換しました。日本旅行業協会(JATA)高橋広行会長もご出席されました(石井町出身)。展示ブースでは23区の町自慢が展示され、世田谷区は長谷川町子美術館の出展でした。次回は来年2月11日に奈良市で開催されます。
2025年01月30日
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道路空間の多様な活用を促すよう「ほこみち インスパイア フォーラム」が開かれました。道路法に基づいた制度の「ほこみち(歩行者利便増進道路)」制度を活用して、各地域で行われている取り組みが紹介されました。大手町サンケイプラザのリアル会場とZOOMで800名の参加があり、各地の事例に耳を傾けました。中でも、大阪市の御堂筋の改修は、側道を歩道に替えるというプロジェクトで、「道幅の7割が歩道になる」「世界ストリート会議を開き世界にアピール」「都市プロモーション戦略策定」しながら、「町を活性化」→「賑わいを誘い」→「ブランド力向上」→「収益を向上」とサイクルを回す。来客が増えて、どれだけ売り上げにつながったかをのデータを可視化したい。「人を寄せるイベントには、『ハイライトが必要』」と報告がありました。:また、来徳したことがある池袋の活性化に取り組む青木 純さんも実験、実証、検証でここまで8年かかった。「行けば誰かがいる安心感」が大切と話していました。
2025年01月28日
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吉野川流域に残る災害遺構や南海地震の津波の記録石碑などが四国防災88話としてまとめられ、身近にその存在を知ってもらおうとマップが作られています。それらを参考に、徳島大学の上月先生から専門的な防災のお話を聞きました。また、実際のガイドの手順や活動ポイントについてお伝えしました。次回は実際に、災害遺構を見る実地研修です。ガイドさんには、積極的な意欲でデビューに向けて研鑽してもらっています。3月にモニターツアーを実施して旅行コースの販売に向けて準備が進みます。
2025年01月27日
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徳島市山代町のアスティとくしまでPerfume『10th Tour Z0Z5 "ネビュラロマンス" Episode1』が1月25・26日に開かれます。徳島バスが徳島駅前~アスティ間の臨時直行便を運行します。徳島駅前バス乗り場③番のりば運賃後払い、大人片道250円。なお、現金払いで交通ICカードは使えません。:25日14:30運行開始26日13:30運行開始所要時間15分なお、グッズ販売など早い時間で会場入りは、路線バスの南部循環線左回りまたは山城線で、「文理大学前」で降り徒歩5分:ようこそ徳島へ
2025年01月24日
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毎月最終日曜日に新町橋周辺で開催する「とくしまマルシェ」。徳島県産品を販売するパラソルが軒を連ねます。1月のテーマショップは『いちご&フルーツトマトフェア』こだわりのおいしさが集まります。:エシカル消費をPRし実践してもらおうと「とくしまエシカルマルシェ」が開かれます。エシカルマルシェ販売ブース、ワークショップ、ステージイベントエシカルパネル展示など開催日程 2025年1月26日(日)開催場所 しんまちボードウォーク 新町川・阿波製紙水際公園 両国橋東公園・両国橋西公園開催時間 9:00~14:00
2025年01月24日
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お遍路文化や日本文化を学ぼうとアメリカから多くの大学生を迎えて、意見交換会があり参加しました。一行は、ケンタッキー州センター大学の皆さんで、ロバート先生が20日間引率し日本に滞在するそうで、交流タイムでは、いろいろな質問がありました。・お遍路に環境問題はありますか?・訪日客が増えて地元民はどう思っていますか?・インフレで米国民は苦しんでいるけど日本はどう?・SNSで日本から何を発信したいの?などの発言があり、日本側出席者でお答えしました。とても、フレンドリーな学生さんであっという間の時間でした。
2025年01月23日
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徳島市中心部の国道沿いや藍場浜公園で1年に3回行っている花植え会があり参加しました。今回で32回目になるということで多くの方々が集まりました。空気は冷たいものの好天になりパンジーやビオラを花壇に植えていきました。美しい花が咲くところに人が集まる。みんな行きたいと思う町にしたいと新町川を守る会の中村会長は話しています。観光ステーションの前の花壇にも黄色や紫の花が咲いています。後ろ姿は、守る会の池田さん。「ほこみち」推進でお世話になってます。
2025年01月23日
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JR四国「藍よしのがわトロッコ」など四国の4つの観光列車を乗り継ぐ旅行が台湾の旅行アワードで金賞を受賞しました。今回で12回目となる選考会でアウトバウンド(台湾から出国)の日本旅で第2カテゴリー企画部門で選出。「伊予灘ものがたり」、「四国千年ものがたり」、「夜明けものがたり」、「藍よしのがわトロッコ」と乗り継ぐコースが注目されたようです。四国では他に、香川・愛媛の温泉旅が銀賞になりました。https://www.tqgta.com/?aid=12&cid=3~~~~~~國際金旅獎 Golden Travel Award雄獅旅行社 Lion Travel輕奢行|四國四鐵道|伊予灘&千年&時代黎明物語.懷舊藍吉野川.無購物7日*******輕奢行|四國四鐵道|伊予灘&千年&時代黎明物語.懷舊藍吉野川.無購物7日鐵道旅遊專家嚴選企劃▲市場唯一四國四鐵道行程▲高松進大阪出不走回頭路;七日長天數,悠閒慢活深度體驗▲專屬包列:夢幻海上列車「伊予灘物語」、最美秘境列車「四國千年物語」、四國的歷史「時代黎明物語」▲獨家包列:懷舊四國小藍皮~藍吉野川觀光小火車▲列車上享用在地嚴選食材製作而成的美食▲精選旅宿!隈研吾操刀日本首間零碳酒店ITOMACHI HOTEL 0>>>>>>>>>>>>>>>贅沢散歩|四国旅客鉄道・いよ灘・千年・夜明けの物語・ノスタルジックブルー吉野川。 7日間の旅鉄道旅の達人セレクション▲市場で唯一の四国4県4鉄道の旅程。▲大阪~高松へ、7日間のゆったり旅で奥深さを体感ファンタジー海列車「伊予灘ものがたり」、最も美しい秘境列車「四国千年紀ものがたり」、四国の歴史「夜明けものがたり」、期間限定:四国懐古・吉野川ブルー観光列車。車内ではこだわりの食材を使った郷土料理をお楽しみいただけます。
2025年01月22日
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大阪駅西口の真上に新しくできたイノゲートビルの会場で「とくしま・丸ごと移住交流フェア」が開かれ参加しました。会場からは、大阪駅北口の開発風景も見られ、変わりゆく大阪の町が目前に広がったいました。相談テーブルのお隣は石井町で、自治体の並びも同じなので、共同で説明する場面もあり県都とベッドタウンの関係などもご説明しました。来場された方は、大阪市や市外、兵庫県や愛知県から参加のご夫婦も見られました。就職、住宅、災害対策や阿波おどりを本格的に踊ってみたいという理由もありました。KITTEビルでは四国の物産観光展がありみかんを手にしたお客さまもいて、相乗効果でお客さまも来られました。
2025年01月22日
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徳島市伊賀町に住んだポルトガル人モラエス。彼が毎日歩いたであろう、眉山東麓の町をガイド案内します。参加募集1/25(土) 10:00~11:30 *集合:阿波おどり会館 *コース:阿波おどり会館~天神社~モラエス通りと大岩 ~国端彦神社~富田八幡神社~旧御石丁~モラエス旧居 ~神葬墓地~観音寺~金刀比羅神社大灯籠前 解散◇参加費:無料定員20人参加無料。小雨決行安全に配慮していますがケガには十分ご注意ください。お申し込みは電話でどうぞ。申し込み:前日までにとくしま観光ガイドボランティアへ電話でお申し込みください。電話:088-655-1910
2025年01月21日
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フランス館白い4つのドームは空気圧を利用したプラスチック製。大阪のカサと呼ばれました。中は劇場やレストランで巨大スクリーンで映画が上映されました。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年01月21日
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1月19日大阪メトロ中央線の夢洲駅が開業しました。地下駅のコスモスクエア駅から地下路線で約3.2km延伸されました。4月に開幕する大阪・関西万博の会場の最寄り駅として利用されます。構内には高さ3m、長さ55mの特大ビジョンや、天井は「折り紙」を連想する天井など工夫されています。駅舎前は、まだ工事現場で見学できる場所はないですが、フェンス越しに東ゲートやリングを見ることができました。>>>>>>>>>>大阪メトロ「夢洲駅」が開業 大阪・関西万博会場の最寄り駅に2025年1月19日 8時32分 JOBK ことし4月に開幕する大阪・関西万博の会場の最寄り駅となる大阪メトロの「夢洲(ゆめしま)駅」が19日に開業しました。「夢洲駅」は、万博会場の最寄り駅として大阪メトロ中央線を3.2キロ延伸して大阪・此花区に建設されました。19日朝に行われた記念の式典で、大阪メトロの河井英明社長は「万博の行きも帰りも楽しい思い出になるよう、安心安全な輸送に全力を尽くしていきたい」とあいさつしました。一番列車は、詰めかけた鉄道ファンを乗せて午前5時すぎ、駅長の「出発進行」の合図で夢洲駅を出発し、関係者が手を振って見送りました。午前5時半すぎには最初の列車がほぼ満員の乗客を乗せて到着し、訪れた人たちは駅のホームやコンコースの写真を撮っていました。大阪中心部の梅田駅からの所要時間は、乗り換えを含めて最短でおよそ30分で、開幕までは主に万博の準備にあたる人たちの利用が想定されているということです。夢洲駅で一番初めに切符を購入した兵庫県の20代の男性は「開業の日が楽しみで、きのうの午後7時半から並んでいました。この切符は一生の宝物です。広々としていてわくわくする駅で、いよいよ万博も始まるんだなと感じます」と話していました。
2025年01月20日
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徳島市の眉山山頂の「眉山劔山神社」では、節分に向けて大きなお多福さんが飾られ参拝客の話題になっています。神社では、休日に参拝客に楽しんでもらおうと、季節の飾りや絵を掲げています。2月の節分を前に、大きなお多福の絵を設置して、その口から参拝できるように工夫しています。剣山本宮を遠く徳島市から拝むことができるようにとお祀りされた神社です。なお、ロープウエイが点検工事のため3月下旬まで休業となっていますので、徒歩または車での登山となります。
2025年01月18日
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JR四国から観光列車の2025年度上半期の運転日が発表になりました。「藍よしのがわトロッコ」は徳島~阿波池田の間を土日祝に1往復しています。今年春からの運行は、3月22日(土)から7月6日(日)まで。8月23日(土)から夏・秋運行となります。指定券は1ヵ月前からの発売になります。団体でご利用の方は、早めにJR四国ツアーにご相談ください。:広報より出典2025年01月17日 観光列車の2025年度上半期運転日および運転時刻変更について2024年06月19日 観光列車の2024年度下半期の運転日について
2025年01月18日
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2007年 から始まった「うだつをいける」が美馬市脇町で行われます。華道家 假屋崎省吾氏が、地元の花材などを使い 大型の展示をうだつの町並みや古い劇場オデオン座で披露します。また、洋ランのシンビジュウムを多く使った展示や和装着物とのコラボなど見ごたえのある装飾を楽しめます。:1/19(土)~3/9(日)オープニングイベント1/19(日)10時~デモンストレーション&サイン会2/23(日)・2/24(月・祝)11:00~、13:00~、14:30~>>>>>>>>>>>「心を込めてお花をいけさせてもらいました」 假屋崎省吾さんによる華道展「うだつをいける」生け込み【徳島】2025年1月15日 19:00 JOJR毎年恒例、華道家の假屋崎省吾さんによる華道展「うだつをいける」が、2025年も1月19日から徳島県美馬市脇町で開催されます。メイン会場となる美馬市の吉田家住宅では、1月15日、假屋崎さんによる生け込みが行われました。徳島県美馬市脇町のうだつの町並み、江戸中期から後期に建築された美馬市指定文化財の「吉田家住宅」。2025年も華道家・假屋崎省吾さんの「うだつをいける」が始まる。(華道家 假屋崎省吾さん)「1年コロナで休んだが、トータルで17回目。いままで正月から始まり、ひな祭り前までだったが、せっかくなので初挑戦ということで、おひなさまを飾りながらコラボに」華道家の假屋崎省吾さん、華道歴40年以上。東京・銀座「假屋崎省吾花教室」主宰花と建物のコラボ「歴史的建造物に挑む」をライフワークに。大きな花材が次々運び込まれる、すべて徳島県内で調達・提供されたもの。寒風が入り込むこの日の美馬市の最高気温は5.9℃。美馬市の職員ら総勢40人がかり、14日から2日間かけて飾り付けていった。作品数は、「吉田家住宅」だけで約40点に及ぶ。(華道家 假屋崎省吾さん)「あっちこっち、のんびりと『うだつの町並み』を散策しながら、何度となく来てもらえるような素敵な日々を皆さんに楽しんでもらえるように、心を込めてお花をいけさせてもらいました」
2025年01月18日
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四国・徳島の観光の一助になればと活動しているとくしま観光ガイドボランティアの新規養成講座が開かれました。今回も、地元を愛する方々が受講され観光スポットの実地研修を受けています。継続的に、新規会員の養成を行いながら、観光ニーズの変化や受け入れ側の変化に対応していきたいと考えています。今年は、1期生養成から20年、来年は20周年になります。
2025年01月17日
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阪神・淡路大震災が発生して30年。一瞬で起こった大災害から、それだけの時間が過ぎたのかと思いながら、当時は、そういう状況になっても落ち着いて行動指示が出ていました。平常心を保てることで、的確な指示が出せる大切さがあります。:編集子は当時、朝の番組担当だったので、5:30に目覚ましが鳴り、NHKの第一放送をONして身支度しながらオープニングトークは何にしようか、といつもの時間が流れていました。そして、地震。交際中の彼女のことも気にしながら、慌てて出社。途中、コンビニなどに寄って聞き取りなどしながら、鍵を開けてオフィスに。コンビニも、ビン類が棚から落ちることなく被害もなかったと。書類の山もほぼ崩れることなく、大きな被害はなかったオフィスです。徳島は震度4。ただ、番組を控えて放送素材がない。新聞社と協定はあるものの、朝のニュースは前日にFAXで来ているものだけ。気象台からは、震度情報が入ってプリンタの紙が重なるけど、最大震度がどの紙か分からない。そこで、東京発の音声ラインを6mmテープで裏録りして、時差のある速報を出すという手段で、整えました。空が明るくなると、スタジオ内のテレビが映す被害状況の画像を実況し伝えるという綱渡り。翌日、淡路島の北淡町へ。ここは、住民の共助で死者はなかったのが良かったです。ただ、これだけの災害なのに何の音もない静かな空間でした。当時、高台の簡保の宿に多くの人が身を寄せて、大きな出来事にショックを受けた様子。静かな中にも、動揺が見える空間でした。:番組制作の裏話はいろいろありますが、いかに、今の状況を伝えて、それ以上被害を広げないか。さらに、心が鎮まり寄り添える放送にするか。解決できないまま、放送局を去りましたが、防災への意識は地域で引き続き伝え続けていきたいと思います。画像:淡路島北淡町で
2025年01月17日
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徳島県への移住や就職について相談できる「とくしま・丸ごと移住交流フェア」が大阪で開催されます。徳島市も相談ブースを出展し参加します。当日は徳島の特産品が当たる抽選会も開催します。また徳島県のマスコットキャラクターすだちくんの撮影会もあります。ぜひご来場ください。:「とくしま・丸ごと移住交流フェア」日時 2025/1/19(日)11:00~16:00会場 イノゲート大阪11階ミーティングスペース (大阪府大阪市北区梅田3丁目2−123 大阪駅西口直上)申し込みはコチラ!https://forms.gle/UTFUqiBHSTufjmtTA:南となりの、KITTE大阪 2階では四国4県の特産品販売や観光PRの「新春 ぐるっと四国めぐりフェア」が1/18(土)、19(日)に開かれます。
2025年01月16日
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クルーズ船の寄港状況やクルーズの魅力、そして、クルーズ旅行を身近に感じていただき、クルーズ人口を増やし徳島・小松島港のクルーズ振興を図ろうとクルーズセミナーが開かれました。県旅行業協会の代表で登壇しました。クルーズ旅行の魅力や国内外のクルーズ客船の特徴などの紹介のほか、外国船クルーズ客を、地元の観光名所に立ち寄ってもらう「インバウンド志向」へどう誘致するかなどのディスカッションがありました。クルーズ寄港を3年先とみて誘致活動が必要であったり「岸壁での出店より、市中のバス乗降場に物産出店があったほうがいい」という話も。
2025年01月16日
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思い出のEXPO'70「イタリア館」イタリア館30度に傾斜した建物は「人」の字形に組み合わさっています。ピサの斜塔をヒントに、床も天井も傾き錯覚がおこるという趣向。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年01月16日
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徳島県上板町の大山寺(たいさんじ)では1月19日(日)に観音さまの初会式があり恒例の力餅大会が行われます。トラックに載せられた鏡餅が市中をパレードして、開催告知を行いました。鏡餅を奉納したのは、藍師の佐藤昭人さん、佐藤好昭和さん。(画像:徳島駅前元町交差点)祭り当日は10時から柴燈大護摩供・火渡り修行 12:30~力餅大会です。幼児の部・小学生の部・女性の部男性の部と分かれて鏡餅を運びます。参加の申し込みは当日正午まで。競技終了後、餅投げもあります。なお、参道が狭く車両の一方通行があります。下り一方通行 10:30~10:40、11:30~11:40、12:30~12:40、13:30~13:40、14:30~14:40 場所:徳島県板野郡上板町神宅字大山14-2
2025年01月15日
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四国4県の特産品販売や観光PRの「新春 ぐるっと四国めぐりフェア」が1/18(土)、19(日) 11時~20時に大阪駅西口のKITTE大阪 2階で開かれます。ご当地キャラのグリーティングや関西万博のミャクミャクの登場など楽しめるイベントが用意されています。19日は、北隣のビル、イノゲート大阪11階ミーティングスペースで「とくしま・丸ごと移住交流フェア」を開いています。
2025年01月14日
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鳴門公園内の大塚国際美術館は冬季休館があります。1月14日(火)~24日(金)まで、お休みです。徳島県鳴門市鳴門町 鳴門公園内大塚国際美術館:鳴門公園エリアでは、うず潮観光船の運休が予定されています。:鳴門観光汽船「わんだーなると」1月14日(火)~24日(金)整備、検査でドック入りの為運休します。「わんだーなると」(定員395名)。なお、「アクアエディ」(定員42名)は運航します。亀浦観光港より発着。鳴門市鳴門町土佐泊浦字大毛264番地の1地先:うずしお汽船1月20日(月)~25日(土)船舶定期検査の為、運休となります。大塚国際美術館北、亀浦漁港より発着徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-63
2025年01月14日
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眉山あわぎんロープウェイは年次点検とゴンドラ改装のため運休になります。運休期間は、1月13日(月・祝)~3月29日(土)までです。※ツーリズム徳島ニュースレターに 休業期間の表示に誤植がありました。 1月13日(月・祝)からになります。
2025年01月12日
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阿波おどり会館で毎日有名連による阿波おどり公演が行われています。年末年始が休演でしたが、1月12日から再開されます。阿波おどり会館の休演日やイベント実施日以外は、毎日20時から本格的な阿波おどりが見られます。
2025年01月12日
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徳島青年会議所の新春祝賀会がグランビリオホテルで開かれました。祝賀会には、知事、市長、商工会議所など来賓の方々(代理)や四国の来訪JCの会員、シニアクラブ・OBの方が出席し華やかな雰囲気でした。オープニングは徳島市立高校のオーケストラ部の演奏で始まり次代を担う高校生の演奏を聞くことができました。第69代の阿部理事長(千松教習所)が今年の青年会議所の運動について所信表明を行いました。映像を使わず、率直ですばらしい演説に感銘しました。北島義貴シニア会長からもすばらしい決意表明だったとお言葉があり素晴らしい演題でした。:うちの団体名が違ったり、デザートとコーヒーが出る前にお開き解散となったのはご愛きょう・・・
2025年01月12日
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徳島市通町の事代主神社のえびすまつりが9日の宵えびすから始まり3日間、神社周辺はにぎわいました。お参りとともにうれしいのは露店を見ること。東京ケーキや鯛焼きなど食べ歩きしながらの帰路は楽しいおまつりです。雪が降ったこともあり、好天の最終日が賑わいました。>>>>>>>>>>商売繁盛を祈願するえびす祭りは11日が最終日、徳島市の事代主神社では福を求める参拝客で朝早くから賑わいました【徳島】2025年1月11日 11:43 JOJR商売繁盛を祈願するえびす祭りは11日が最終日、徳島市の事代主神社では福を求める参拝客で朝早くから賑わいました。七福神の恵比寿様や大黒様に商売繁盛を願う「えべっさん」。最終日「残りえびす」の11日も徳島市の事代主神社には多くの人が参拝に訪れました。参拝に来た人は、「残り物には福がある」の言葉通り、「残り福」にあやかろうと、鯛や小判など縁起物を笹に吊るした福俵や熊手を買い求めていました。(参拝客)「二人で幸せに暮らせるような福が来たらいいと思います」(建設会社の社長)「景気がもっと良くなるようにと願って買ってます毎年。去年は良くなかったが。今年はちょっといい話を伺っているので、これからもっと頑張ろうと思います。」残りえびすは11日午後10時まで。3日間の人出は17万人程の見込みだということです。
2025年01月12日
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徳島中心部の藍場浜公園などを花で彩る「とくしま まちなか 花ロード」project「花植え会」がNPO法人 新町川を守る会の主催で開かれます。観光客や市民の皆さんに気持ち良く過ごしてもらいたいとはじまった徳島市内中心部の道路沿いなどに花を植える活動です。年3回(5月、9月、1月)に開催しています。▮第32回 花植え会 日時:2025年1月18日(土)8時スタート場所:藍場浜公園※ツーリズム徳島「ニュースリリース」7DAYSに 誤植がありました。1月18日実施です。
2025年01月11日
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<規制解除/通常運行>▲追記(11時30分)<規制解除/通常運行>徳島道規制区間=井川池田IC~土成IC【雪】高知道=規制解除積雪のため交通機関に乱れがあります。:■高速道通行止め・徳島道 川之江東JCT~土成IC【雪】・高知道 大豊IC→川之江JCT【雪】:■JR四国・高徳線・鳴門線 一部の列車に遅れ。・徳島線 徳島駅~阿波池田駅間で運休。(上り) ▶ 阿波池田駅 9時34分発 徳島行き(阿波池田駅〜徳島駅間)運休:■本四道~神戸鳴門道は通常 ~瀬戸大橋も通常:徳島市内では、ビル影に積雪が残っていますが、概ね日常生活。ノーマルタイヤで運転可能。山間部は冬用タイヤを装着ください。なお、美馬市脇町(画像)では、積雪が多いようです。気を付けてお越しください。
2025年01月10日
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高速道通行止め(20250110)<規制解除/通常運行>徳島道は、川之江東JCT~徳島IC【雪】高知道は、大豊IC~川之江JCT【雪】
2025年01月10日
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みるみる間に積もりました[気象概況]高松地方気象台発表西日本は、冬型の気圧配置となっており、四国地方の上空約1500メートルには氷点下9度以下の強い寒気が流れ込んでいます。10日にかけて氷点下12度以下の更に強い寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が強まる見込みです。[雪の実況] 9日15時現在の積雪の深さ(速報値) 愛媛県 久万高原町久万 7センチ 徳島県 三好市西祖谷 10センチ 高知県 津野町高野 12センチ
2025年01月10日
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大雪による予防的通行止めが実施されます。強い冬型の気圧配置による大雪予測により四国地方の高速道路で早めの通行止め(予防的通行止め)が行われます。: 実施予定区間・高知道 川之江 JCT ~ 大豊 IC ・徳島道 土成 IC ~ 川之江東 JCT・松山道 大洲北只 IC ~ 西予宇和 ICいずれも1月9日(木)19時から
2025年01月09日
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人形浄瑠璃の公演を毎日実施している阿波十郎兵衛屋敷は施設内メンテナンスのため1月10日(金)は臨時休館になります。:人形浄瑠璃の定期公演は1~2月は平日 11:00の1回のみ土日祝は 11:00、14:00の2回公演となります。
2025年01月09日
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徳島県内の経済5団体が新年祝賀会を徳島市のあわぎんホールで開き、私も旅行業協会の一員で出席しました。経営者協会の林会長から、「最低賃金の引き上げは厳しい状況だが、県の一時金支援などをいただき、実を結ぶようにしたい」とあいさつ。知事は「賃上げは経済界の理解があって実現した。韓国や香港の定期便が就航し、企業を世界に売り込む機会になる」と祝辞を述べました。また、徳島大学の河村学長は、高等教育の学生の地元残留率が36%で、地元志向が強いのも特徴だと話されていました。今年も飛躍の年になりますように。
2025年01月08日
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東芝館三角すいの鉄製ユニット1500個を組み合わせ、球状のドームを吊り内部は360度スクリーンの劇場。三井グループ館直径40m、高さ30mのドーム内では直径30mのターンテーブルに乗り、宇宙旅行の映像が見えます。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。大阪万博は日本で初めて開催された国際博覧会で、世界から約64カ国が参加。会場にはさまざまな未来的な展示があり、注目を集めました。思い出の万博を、時折振り返ります。
2025年01月08日
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両国本町商店街のえびす祭りでは・・あわ工芸座による恒例の「えびす舞」と新春パレード。11時、14時四国大学書道文化学科学生の書道パフォーマンス野菜みこしの展示とお福分けがあります毎年恒例の新春イベントがあります。また、両国本町商店街の新春えびす祭りセールも開催!:りょうごくほんまち両国本町えびす祭り1月11日(土曜)愛媛銀行徳島支店 駐車場
2025年01月07日
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徳島駅前アミコの『新春日本の味めぐり』が1月8日(水)~20日(月)に6階催事場で開催されます。アミコ東館6階催事場で海鮮、スイーツなど様々な商品が全国から揃います。また、隣の会場には鉄道ジオラマが揃い、わくわくする空間が姿を見せます。なお、車両は持ち込みになりますので家のプラレールを持って行きましょう。会場での貸し出しはありません。・日時:2025年1月8日(水)~20日(月) 10時から19時 ※最終日は17時に閉場致します場所:アミコ東館6階催事場
2025年01月07日
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四国大学の地域貢献事業として実施している「あわ検定」の申し込み締め切りが1月8日、あしたまでとなります。徳島の過去から最新の動向までを取り扱い,歴史・文化・自然・産業・くらしなどから出題するご当地検定です。☆オンラインで実施☆日時:2月11日(火·祝) 13時~13時40分実施方法:オンライン検定 パソコンやスマートフォンを使用受検料:無料定員:500名(年齢制限なし)申込締切:1月8日(水)問題形式:四者択一方式, 50問中6割以上の正解で合格。https://shikoku-u.ac.jp/coc/awa-kentei/
2025年01月07日
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働きながら収入を得て、徳島の魅力を感じてもらい将来の移住を検討してもらう徳島市ふるさとワーキングホリデーの参加を募集しています。実施日程は、3/2(日)~3/9(日)で滞在期間中に、徳島で働き休日は地元の魅力を体感できるプログラム。旅行では味わえない地域の魅力に触れることができます。:徳島市は、伝統的に藍染めや木工といった職人の街として発展を遂げてきた地方都市。保育施設と伝統産業にスポットを当てて実施します。https://87vrs.hp.peraichi.com/tokucity.working-holiday
2025年01月07日
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3月23日(日)9時に徳島県庁前をスタートし吉野川沿いを走るとくしまマラソンの受付が行われています。きょうが、締め切り日です!コースは、徳島県庁前~吉野川大橋~吉野川北岸~西条大橋~吉野川南岸~城ノ内学校西側~ワークスタッフ陸上競技場(徳島市陸上競技場)で競われます。参加料は11,000円。制限時間は7時間とゆったりで初心者でも完走を狙えます!!:とくしまマラソン2025とくしまマラソン実行委員会 〒770-8570 徳島県徳島市万代町1-1 徳島県スポーツ交流課内 088-621-2150
2025年01月07日
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100 Days to Go! 大阪・関西万博 まであと100日20年ぶりに日本で開催される国際博覧会大阪万博から55年ぶりの開催ですミャクミャクの姿を見ることも増えてきました:ツーリズム徳島では、紙入場券の取り扱いを始めました(全旅)今なら夏休み前までの入場でおとなひとり5000円券が発行できます入場には別途、個人登録(ID)と入場希望日の登録が必要になります
2025年01月03日
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新年明けましておめでとうございます皆様には、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます旧年中は観光振興ご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます今年もスタッフ一同、より一層尽力して参ります皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます本年もよろしくお願い申し上げます
2025年01月01日
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新年あけましておめでとうございます本年、第一期とくしま観光ガイドボランティア養成講座開講から20年目を迎えます徳島に来られる方に、もてなしの観光をと関係団体と連携して取り組んでまいりました今年も、引き続き観光ガイド活動にご支援を賜りますようお願い申し上げるとともに、皆さまのご多幸をお祈り申し上げます
2025年01月01日
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金色の火の粉が吹き上げる小松島市立江八幡神社の「立火(たてび)吹筒花火」の奉納が午前0時から行われ3本の花火が奉納され、参拝客から拍手が送られました。徳島の花火発祥の地といわれる小松島市に伝わる吹筒花火です。良い一年でありますようにと祈りを込めた花火です。
2025年01月01日
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2024年の締めくくりに小松島市では、年末「夢花火」が行われました。みなと交流センター前のデッキからは、1000発の花火が冬の夜空に打ち上げられました。迫力ある花火が、近くから打ち上げられ寒風の中、歓声が沸きました。キッチンカーやハンドメイドの店も並び大晦日の夜は賑わいました。
2025年01月01日
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