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かつて大阪と徳島を結んだ高速船が着岸していた徳島市南沖洲のマリンターミナルの隣に「新鮮なっとく市」という海鮮レストランと物産館が春にオープンします。関係者の方に話を聞く機会がありました。海の幸をバーベキューで食べたり釣り堀プールで釣った魚を調理してもらったり県内の物産を取りそろえたりした観光施設になるようです。店舗のイラストを見せてもらうと楽しそうな雰囲気が見られます。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経から(昨年のもの)徳島の弁当製造販売業者 来年3月、湾岸部に飲食併設の観光施設 2017/7/5 7:00日本経済新聞 電子版 弁当製造販売のさわ(徳島市)は観光施設運営事業を本格化する。マリンピア沖洲(同)で来春開業を目指して県内特産物の物販コーナーや食堂などから成る施設を整備。周辺には観光客向けの飲食施設が少なく、県内外から幅広く集客する。同事業の売上高を全体の3割程度に高めるともに、仕入れ先の開拓にもつなげ、弁当や加工食品の製造販売にも生かす。 水辺の県有地約2400平方メートルを借り受け、観光施設「徳島新鮮なっとく市」を整備する。個人客のほか観光バスの団体客も受け入れられる施設にする。整備費は非公開。8月中にも着工し、来年3月の開業を目指す。 食堂では県産の海産物をはじめ、地鶏の「阿波尾鶏(あわおどり)」やジビエなどの肉類や、地元の農産物をふんだんに使った料理を提供する。オープンテラス席も用意しており、潮風に当たりながらバーベキューを楽しむこともできる。 食堂には釣り堀が隣接しており、鳴門のタイなど季節に応じた魚を釣ることができる。釣った魚はその場で生け作りなど好みの料理に調理してもらえる。「子供にとっても楽しめる施設にしたい」(森永良二社長) 物販コーナーでは干物や乾燥ワカメといった海産物のほか、ブランドサツマイモの鳴門金時など農産物や肉製品など、県内の特産品を広く取り扱う。訪日外国人(インバウンド)の来店も見越し、イスラム教徒向けの「ハラル」製品も積極的に扱う予定だ。 施設の近隣では、四国横断自動車道の徳島東インターチェンジが2019年度中に供用開始する予定で、集客の追い風となる。また徳島阿波おどり空港(松茂町)では国際線用の搭乗施設が今年度中に完成する予定で、東アジアなどからのインバウンド需要も期待できそうだ。 同社はこれまでも、徳島県鳴門市で観光客向けの飲食施設「漁協食堂うずしお」を運営している。新施設はそれを上回る規模となる見通しで、当初の来場者は年間20万人前後を見込む。当初の売上高は年2億~3億円前後を目指す。 観光施設運営を本格化し、県内の魅力的な食材の掘り起こしを進める。同社は弁当の製造販売が主力で、学校や高齢者施設の給食や仕出し弁当、おせち料理など幅広く手掛ける。生産者とのネットワークを広げ、弁当の仕入れやメニュー開発にも役立てたい考えだ。同社の16年7月期の売上高は約9億円。
2018年01月31日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで9日となりました。藍場浜公園では作品自立しつつも、呼応する生命 / Autonomous Resonating Lifeのバミリが行われています。バミリとは場所を確認するという意。大きな風船がこの公園に並べられる予定です。この放射線状が何を表しているのかは不明ですが、期待がもてます。 LED・デジタルアートフェスティバル~写真コンテストアート作品が徳島の夜を彩る「とくしま・LEDデジタルアートフェスティバル」の写真コンテストを開催します。同フェスティバル期間中に撮影されたアート作品や各種イベントなどフェスティバルを通じた徳島の魅力あふれる写真を募集します。【募集内容】◆テーマ とくしまLED・デジタルアートフェスティバルの魅力を伝える写真。 アートフェスティバルの思い出の写真◆応募作品のサイズはA4あるいは六切りカラープリント(203×254mm)。 ただしワイド六切り(203×305mm)は除く。◆応募期間 2018年2月21日(水)まで[必着]◆応募資格 どなたでも応募可能◆審査 徳島ツーリズム協会役員◆賞 「大賞(1点)」:ふるさと産品5,000円相当【応募方法】別紙に作品名、名前、住所、電話番号、撮影場所、撮影日を記入の上、作品の裏に貼って〒770-0833 徳島市一番町三丁目29-2 徳島ツーリズム協会 「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル 写真コンテスト係」宛まで郵送してください。 ※作品名、名前・住所(都道府県・市町村まで)は 作品公開時に使用します。【作品発表】応募作品は選考の上、徳島ツーリズム協会(ウェブサイト)、フェイスブックページにて、公開を予定しています。また、ヨンデンプラザ徳島ギャラリー(徳島市寺島本町東2丁目)で2月23日~25日に作品の展示を予定しています。
2018年01月31日
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徳島道では交通事故のため土成IC~藍住ICが通行止め通行再開は未定のため、ご確認ください。********解除になりました
2018年01月31日
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毎年、節分前の日曜日に開催されている新町川寒中水泳大会を見てきました。寒い中、大学水泳部の模範泳法や古式泳法の披露などがありました。橋からのダイブは、競技飛込や「身投げ」の飛込もあり観客から声援が送られました。〆は阿波おどり・・・輪になって泳ぎながら踊りました。終了後は、ぜんざいの振舞いがありおいしくいただきました。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから徳島 NEWS WEB 徳島放送局 トップ 新町川で恒例の寒中水泳大会01月28日 15時44分 徳島市中心部を流れる新町川で28日、恒例の寒中水泳大会が行われました。この寒中水泳大会は、新町川の保全活動やPRに取り組むNPO法人が毎年この時期に行っています。28日はまず午前9時過ぎから川への飛び込みが行われ、参加した高校生から40代までの男性5人が大きな声で意気込みを語り、高さ5メートルほどある橋の上から思い切りよく飛び込みました。続いて、江戸時代から伝わる古式泳法を守る活動を行う香川県のグループなどが伝統の泳ぎを披露しました。最後に徳島大学の水泳部のメンバーが中心となり、ぞめきのリズムにあわせて立ち泳ぎしながら徳島名物の阿波踊りを繰り広げました。28日の寒 中水泳は、午前9時の水温が7度と平年より1度から2度ほど低く、厳しい寒さの中で元気よく泳ぐ参加者に集まった人たちからは大きな拍手が送られていました。飛び込みに参加した東京都の40代の男性は「水温は冷たかったですがさっぱりしました。ことしも1年頑張ろうと気合いが入りました」と話していました。同じく飛び込みに参加した徳島市の高校に通う男子生徒は「寒かったですが、みなさんの声援が温かく、参加できてよかったです」と話していました。
2018年01月30日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで10日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年01月30日
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EGLツアーズの日本向けの送客数は10万人を超え、香港の業界でNO1です。徳島阿波おどり空港にチャーター便が就航して香港から多くの観光客が四国徳島を訪問しています。EGLツアーのお客さん用に専用車が大阪に用意されています。EGLツアーの社長さんは日本の大学で勉強され、香港人に対して日本で観光ガイドもされていました。その後、香港で旅行エージェントに勤務し1986年に会社を設立、お客様の視点での経営をされていると聞きます。社会貢献活動にも取り組まれており、スマトラ津波・地震や東日本大震災の被災地にも義援金を送られています。こうした功績から観光庁長官表彰、三重県、石川県、長野県など自治体の観光大使を受けています。香港からのお客さまには、四国徳島が良かったという印象を持って帰ってもらいたいですね。追記:袁文英社長は四国では2013年に「徳島国際観光大使」に委嘱。2017年に「KAGAWA観光パートナー」に任命されています。
2018年01月30日
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阿波おどり会館でビニールバックを持ったグループをお見かけして声をかけました。組み立ててもらったら簡単に運べる便利なサイクルでした。自転車での散歩・ポタリングのコースを試走しているとか。ギアチェンジもできて軽々と山道も走れるそうです。カッコイイ自転車で楽しいポタリングができそうですね。結構高価な自転車のようです。レンタルなら安価で楽しめそうです。
2018年01月29日
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国土交通省の平成29年度「手づくり郷土ふるさと賞」でNPO法人アクア・チッタの万代中央ふ頭(音楽が紡ぐ港の魅力発信)がグランプリ(大賞部門)を受賞しました。1月28日に「手づくり郷土賞グランプリ2017 ~磨いて 光った 郷土自慢~」が東京都港区虎ノ門の発明会館で開かれ選定された団体からプレゼンテーションがありグランプリにアクアチッタが決定しました。アクアチッタは・・・かつて栄えた古い港町から発信する、音楽を通じたまちづくり!水辺にある倉庫街から生まれるコミュニティとは、またそこから響き渡る音楽にはどんな可能性があるのか、全国各地に点在するかつての役目を終えた古い港街の未来を担うのは音楽!とアピールしました。「手づくり郷土ふるさと賞」は昭和61年度に創設され、今年度で32回目を迎える国土交通大臣表彰です。地域づくり活動によって地域の魅力や個性を生み出している社会資本と関わった団体の努力を表彰するものです。これまでに受賞したもののうち一層の発展のあったものを「手づくり郷土ふるさと賞(大賞部門)」に表彰となります。なお、グランプリ(一般部門)では、沼津上土町周辺狩野川河川空間利用調整協議会のかのがわ風のテラスが選ばれました。画像:手づくり郷土賞(国土交通大臣表彰)FBから
2018年01月29日
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徳島県西部で観光客に体験型プログラムを提供する「あわこい」が始まりました。~阿波に恋・阿波に来い~とかいろいろな意味合いにとれるタイトルです。別府のおんぱく(温泉博だったと思いますが)から鶴田氏に来徳いただいて研修してプログラム作りが始まりました。新聞に掲載された脇町の福本さんは観光ボランティアとしても活動している女性。雑草を抜きしながら、きれいな町をみてもらいたいと話しています。あわこいで徳島西部の魅力を体験してくださいね。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から徳島県西の魅力いっぱい 体験イベント「あわこい」開幕 2018/1/28 14:02 美馬、三好、つるぎ、東みよしの県西部2市2町の自然や文化、食などの地域資源を生かした体験プログラムイベント「あわこい」が27日、各地で始まった。3月4日まで78の催しが展開される。 美馬市脇町のうだつの町並みでは、住宅の庭を観賞するコースに7人が参加。近くの福本紀美子さん(73)がガイド役を務め、灯籠や枯山水のある庭など6軒を見て回った。福本さんの自宅では、千歯こきなどの農具や氷で冷やす冷蔵庫、ぜんまいで動く掛け時計など古い生活用品も見学した。 参加者の脇町中学校2年眞鍋由翔さん(14)は「地元にいても知らない家の古い庭を見学でき、勉強になった」と話していた。 この日は他に、東みよし町でアクセサリーを制作したり、美馬市でピクルスを作ったりする催しがあった。 あわこいは「にし阿波~剣山・吉野川観光圏」事業の一環。期間中のプログラムは、県内の道の駅やホームページなどで確認できる。
2018年01月29日
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LED・デジタルアートフェスのメイン作品であるチームラボクリスタル花火の製作が進んでいます。光の点が集まって立体の花火のように見えるというクリスタルタワーです。手元のスマホでコンピュータを制御してタワーの中に花火を開かせるというものです。完成が待たれますね。いよいよ、近づいてきました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品を紹介するバスツアーの参加募集中。◆催行日:2018年2月10日(土),11日(日),12日(月休),17日(土),18日(日) (全5囘)◆集合場所:とくしま旅づくりネット(徳島駅前アミコそごう地下)◆集合時間:18時00分 参加費:4,000円 (おひとり額) ※こども3,700円 定 員 :25人 最少催行:15名所要時間:約3時間40分 参加申し込み:徳島ツーリズム協会 電話 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年01月28日
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阿波おどりで外国語案内がご縁で徳島市立高校の観光、文化の発信について交流が続いています。IRP総合的な学習の時間の中間発表会が開かれました。担当する文化グループでは、四国遍路や阿波おどり、方言、グローバル化、国際化、海外から見た徳島などの調査研究を行っています。模造紙に発表内容を書いてボードの前でプレゼンしました。外国人が思いもよらない風景に「冬にスカートをはく」というのがありました。なるほど・・・寒いのにねえ。他にも、海水浴が身近にある。阿波おどりの熱気はすばらしい・・などがありました。高校生視点で集めた情報と考察が良い発表会でした。
2018年01月28日
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国交省「手づくり郷土賞」に、NPO法人アクア・チッタが選ばれて1月28日東京でプレゼンに臨んでいます。徳島市の万代埠頭の活性化に取り組みアクア・チッタフェスタなど倉庫群を活かしたイベントなどを開催してきました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>徳島新聞から徳島県内のニュースアクア・チッタに国交大臣表彰 徳島市の埠頭を音楽で活性化 2017/12/14 18:08 国土交通省の「手づくり郷土(ふるさと)賞」の大賞部門に、徳島市の万代中央埠頭(ふとう)の活性化に取り組むNPO法人アクア・チッタが選ばれた。活気が失われていた埠頭の倉庫群を活用し、イベント開催などでにぎわいづくりを目指してきた活動が評価された。 万代中央埠頭は、マリンピア沖洲の整備により、徐々に衰退。アクア・チッタは、水辺の環境や残された古い倉庫群を生かそうと、2005年から埠頭のPRイベント「アクア・チッタフェスタ」の開催や清掃活動に取り組んできた。 徳島県は12年度以降、埠頭の倉庫の用途規制を緩和し、商業施設としても利用できるようになった。現在、倉庫19棟のうち、9棟に飲食店や事務所などが入っている。< div> 16年秋には埠頭のイメージソングを披露するバンド「POLU」を結成。今年9月放送のテレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション ウルトラFES 2017」にも出演した。 岡部斗夢事務局長(44)は「地域の人たちの応援が受賞につながった。多くの人に埠頭の魅力を感じてもらえるよう、これからも盛り上げていきたい」と話している。 郷土賞大賞部門は、一般部門の受賞歴があり、一層の発展のあった活動に与えられる。全国5件の応募から、アクア・チッタを含む3件を選出した。18年1月28日に都内で最終プレゼンテーションを経て、グランプリが決まる。
2018年01月28日
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光とアートの世界をバスツアーでお楽しみください!夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年01月25日
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徳島道の土成IC~脇町ICは緊急工事のため通行止めになっています。この1区間は施設工事で、天候によるものでないそうです。開通時期は未定。ご利用の方はご注意ください。
2018年01月22日
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航空便日本航空:午後5時半以降東京線全便欠航。ANAは遅れながらも運航中高速バス徳島バス・JR四国バス東京行き 運休海部観光・東京便(上り・下り)全便運休四国内の高速道、高速バス通常運行徳島のフェリーは通常運航JR寝台列車 サンライズ瀬戸(高松駅) 通常運行
2018年01月22日
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まち歩き「節分 蔵めぐり」 とくしま観光ガイドボランティアでは、徳島市佐古地区の伝統ある酒造業や醸造業の蔵と文化財をめぐりながら、町を再発見する蔵めぐりを実施します。佐古は鮎喰川の良質な伏流水があることから酒造や醸造業が盛んに行われていました。集合・出発 10時 佐古三番町バス停(国道192号南側) 山屋商店(佐古三番町)ー佐古配水場ーー椎宮八幡神社(佐古山町)ー斉藤酒造場(佐古七番町)ー解散 11時50分頃 佐古七番町バス停日 時: 平成30年2月3日(土) 10時~11時50分ごろ集 合:徳島市佐古三番町バス停(国道192号道路南側)9時50分 所要時間:1時間50分参加費:無 料定 員:20名注意事項:日本酒試飲のため運転不可、ハイヒール等不可(蔵見学時) 防寒対策申し込み:とくしま観光ガイドボランテイア会(新町橋2丁目阿波おどり会館内) 電話:088-655-1910
2018年01月22日
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徳島阿波おどり空港の国際線用ターミナルが完成して運用が始まりました。搭乗橋が2つしかなく国内線で手一杯だった空港に新たなターミナルビルが増設されました。早速、21日からの香港チャーター便から使用されています。画像のように工場みたいで窓が少なく従来のビルとの調和がないのが残念ですね。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下JRT空港新ターミナルお披露目(徳島県)国際定期便の誘致を目指す徳島県が徳島阿波おどり空港で整備を進めていた新ターミナルが完成し、報道機関に公開されました。新しいターミナルは、徳島に入ってくる外国人旅行客を増やそうと国際定期便の就航を目指す県が現在のターミナルの西側に整備したもので、増築面積は約2550平方メートル。総事業費は18億円です。3基目となるボーディングブリッジのほか検疫や出入国審査、税関など、国際定期便の誘致に欠かせない施設が新しく整備されました。1月21日には香港と徳島阿波おどり空港を結ぶチャーター便が就航し、3月22日までに18往復します。来月には徳島ー台湾間のチャーター便も2往復することが決まっていますが、国際定期便の就航についてはまだ未知数です。[ 1/18 12:38 四国放送]>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞徳島空港に国際線ターミナル完成 21日から運用開始 2018/1/18 10:02 徳島阿波おどり空港(松茂町)で徳島県が整備を進めていた新ターミナルが完成し、17日、報道機関向けの内覧会があった。国際線の誘致が目的で、香港からのチャーター便が就航する21日に運用を開始する。 新ターミナルは、3階建て延べ床面積2550平方メートルで、既存ターミナルの西側に増築した。税関や動植物検疫室、出入国審査場など、国際線への対応に必要な設備を有し、3基目となる搭乗橋(ボーディングブリッジ)を備えている。入国待合室と手荷物受取所には県内の観光地を紹介する大型モニターも設置した。 新ターミナルの搭乗待合室は既存施設とシャッターで仕切っていて、開放すれば国内線の搭乗待合室と一体化でき、国内路線の拡充にも対応している。 事業費は18億円。21日から3月にかけて18往復する香港とのチャーター便のほか、2月には台湾便2便の就航が決まっている。目標とする国際定期便の就航のめどは立っていない。
2018年01月21日
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徳島県が徳島阿波おどり空港で整備を進めていた国際線用の新ターミナルが完成し、香港と徳島阿波おどり空港を結ぶチャーター便が就航、初便のお客様を手旗でお迎えしました。このチャーター便は3月22日までに18往復します。ほぼ定刻の15時に着陸。入国審査を終えたお客様を到着ロビーでは、空港のある松茂町のキャラクター「松茂係長」が似顔絵パンを配布、観ボラも小旗を振り横断幕を掲げながらようこそ徳島へと声を掛けました。約150人の観光客は、このあと阿波おどり会館(特別公演17:30)など観光施設へとバスを走らせました。どうぞ、良い思い出を四国・徳島で!チャーター便は、香港から1月25日、28日、2月1日、4日、8日、11日、 15日、18日、22日、25日、3月1日、4日、8日、11日、15日、 18日、22日に行われます。
2018年01月21日
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阿讃山脈のひときわ高い山「大山」おおやまの大山寺たいさんじで力餅の競技会が開かれます。1月の第3日曜日恒例行事で、多くの参拝客でにぎわいます。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から大山寺「力餅大会」をPR 徳島・上板町で結縁パレード 2018/1/19 10:01 大きな鏡餅を抱えて歩く距離を競う恒例の力餅大会が大山寺(たいさんじ)(上板町神宅)で21日に開かれるのを前に、大会をPRする結縁(けちえん)パレードが18日、同町周辺であった。 塩田龍応副住職や大山力餅保存会の会員ら13人が修験者姿になって寺を出発。14日についた鏡餅を軽トラックの荷台に載せ、スピーカーで大会への参加を呼び掛けながら、板野郡内と徳島、鳴門、阿波の3市を巡回した。信者や協賛する事業所には立ち寄って般若心経を唱え、本尊の千手観音との縁を結び家内安全を願った。 21日は午前10時半から柴燈(さいとう)護摩や火渡り修行、餅投げ(1回目)を行う。力餅大会は午後0時半ごろ開始で、競技終了後に餅投げ(2回目)がある。問い合わせは大山寺<電088(694)5525>。
2018年01月20日
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1月21日から徳島空港と香港国際空港を結ぶチャーター便が、運航されることから歓迎の小旗を振って迎えようと準備しています。香港の大手旅行会社「EGLツアーズ」が訪日ツアーのチャーター便で、木曜と日曜の週2回運航されます。新設のボーディングブリッジ(搭乗橋)も、チャーター便の運航に合わせて利用が始まります。そこで、手作り歓迎の小旗を用意して当日を迎えます。どうぞ、楽しい四国旅行になりますように。
2018年01月20日
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第4回「観光ビジネスセミナー」がホテルサンシャイン徳島でありじゃらんリサー チセンターセンター長の沢登次彦氏が「近年の観光動向と徳島版DMOへの期待」と題し講演がありました。徳島経済研究所が国内外から観光客を誘致し、徳島県内の観光関連産業の活性化を図ろうと観光ビジネスセミナーを開催しています。今回は、観光市場の変化や観光地域づくりの組織DMOの事例や、徳島版DMOへの期待などについて話されました。DMOで明らかに成功している事例はないので小さな成功を積み上げてほしい。物販などで収益を上げようとして、既存の事業者を圧迫しないようになどのアドバイスがありました。
2018年01月20日
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徳島県が所有する大型キッチンカ―「新鮮 なっ!とくしま号」よりも小さなキッチンカーが出来てお披露目がありました。新車は3トントラックの「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」。イオンで行われたイベントではグラタンの試食配布があり美味しい県産食材がPRされました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞キッチン車で県産食材PR 徳島県、小規模イベント向け 中国・四国 2018/1/6 1:31 徳島県は県産農水産物をPRするため、3トントラックを改造したキッチン付き車両「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」を13日から導入する。県は11トントラックを改造した移動店舗をすでに保有しており、イベントや会場の規模などに応じて使い分ける。 徳島県の新キッチンカー「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」 新型車両は全長6.9メートルと、移動店舗「新鮮 なっ!とくしま号」より4割ほど短い。従来は参加が難しかった小規模会場のイベントにも出張できる。県が参加するイベントに活用するほか、外部の生産者団体などにも有償で貸し出してPRに活用してもらう。料金は未定。 ガステーブルや炊飯器のほか、熱風と蒸気を活用したスチームコンベクションオーブンや真空包装機も搭載し、様々な料理を提供できる。照明には県産の発光ダイオード(LED)を活用した。 同日にイオンモール徳島(徳島市)でお披露目イベントを実施。地鶏の「阿波尾鶏(あわおどり)」やスダチなどを使ったグラタンを調理し、先着100人に振る舞う。
2018年01月20日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで20日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214または、とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002へ
2018年01月20日
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アート作品が徳島の夜を彩る「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」の写真コンテストを開催します。デジタルアートフェスティバル期間中に撮影されたアート作品や各種イベントなどフェスティバルを通じた徳島の魅力あふれる写真を募集します。【募集内容】◆テーマ とくしまLED・デジタルアートフェスティバルの魅力を伝える写真。 アートフェスティバルの思い出の写真◆応募作品のサイズはA4あるいは六切りカラープリント(203×254mm)。 ただしワイド六切り(203×305mm)は除く。◆応募期間 2018年2月21日(水)まで[必着]◆応募資格 どなたでも応募可能◆審査 徳島ツーリズム協会役員◆賞 「大賞(1点)」:ふるさと産品5,000円相当【応募方法】別紙に作品名、名前、住所、電話番号、撮影場所、撮影日を記入の上、作品の裏に貼って〒770-0833 徳島市一番町三丁目29-2 徳島ツーリズム協会 「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル 写真コンテスト係」宛まで郵送してください。 ※作品名、名前・住所(都道府県・市町村まで)は 作品公開時に使用します。【作品発表】応募作品は選考の上、徳島ツーリズム協会(ウェブサイト)、フェイスブックページにて、公開を予定しています。また、ヨンデンプラザ徳島(徳島市寺島本町東2丁目)で2月23日~25日に作品の展示を予定しています。【注意事項】※被写体となるシンボルアート作品の写り込みについては 同実行委員会から許諾を得ています。 個人を特定できるような人物が写っている場合、応募者が 肖像権等の確認を行い、使用許諾を得たうえで応募すること。 主催者は肖像権侵害等の責任は一切負いません。※応募者の個人情報は、作品発表の実施で必要な範囲でのみ 使用し、他には使用しません。※応募作品は、公共の場に展示したり印刷物・ウェブサイト等に 掲載したりすることがあります。応募者はこれを承諾するものとします。※応募作品の使用権は主催者に帰属します。 ※応募作品の返却はいたしません。 ※郵送時の事故で作品が届かない場合・損傷・汚損等の問題が 生じた場合、主催者は一切責任を負いません。協力:とくしま観光ガイドボランティア
2018年01月15日
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「とくしまLEDデジタル・アートフェスティバル」の会期中に徳島ツーリズム協会は、作品を紹介するバスツアーを実施します。 LEDデジタル・アートフェスティバルでは今回も、徳島市出身の猪子寿之氏が代表を務める「チームラボ」の作品が市内4カ所に展示されます。そこで、ガイドが同行し4カ所の会場作品を一度に鑑賞出来るバスツアーを実施します。◆催行日:2018年2月10日(土),11日(日),12日(月休),17日(土),18日(日) (全5囘)◆集合場所:とくしま旅づくりネット(徳島駅前アミコそごう地下)◆集合時間:18時00分 ◆行程:JR徳島駅前発→ホテルレストランで夕食(地元野菜を多く使ったバイキング料理)→藍場浜公園(作品:自立しつつも、呼応する生命)、→阿波おどり会館→徳島中央公園(作品:城跡の山の呼応する森)→文化の森→徳島県庁前(作品:チームラボクリスタル花火)→万代倉庫(作品:秩序がなくともピースは成り立つ)→JR徳島駅前(下車解散)行程順は変更になる場合があります。参加費:4,000円 (おひとり額) ※こども3,700円 定 員 :25人 最少催行:15名 所要時間:約3時間40分 参加申し込み:徳島ツーリズム協会 電話 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002 事前に3日前まで予約受け付け。催行決定後、当日も空席があれば参加可能。最少催行人数に達しない場合は3日前までにご連絡しツアーは中止します。その他:防寒に留意してください。夜間の歩行がありますので足元にご注意ください。食事時のアルコール類は個人会計です。
2018年01月15日
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徳島を代表する郷土芸能「阿波おどり」を広く多くの方にPRする阿波おどり大使の募集がおこなわれています。全国各地でのキャンペーンや阿波おどり本番でのお手伝い、記念撮影のモデル役など阿波おどり盛り上げ隊(?)としてがんばってみてください。徳島市のイメージアップキャラクター「トクシィ」と一緒に活動することも多くキャラクターが好きな方にもオススメです。それと、大使に選ばれると、盛大な記念品がもらえます。過去の話を聞くと、賞金10万円のほか、海外旅行、自転車、テレビ、航空券、ギフト券、高速バス券、・・・他にも多くの協賛社からの副賞が贈られています。見事、優勝すると持ってかえられないくらいの量で軽トラックを準備するくらいだとか。条件は、徳島県内在住の満18歳以上の男女応募期間は1月31日必着で、書類に写真を添えて〒770-0904徳島市新町橋2-20徳島市観光協会へ。
2018年01月15日
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明日は小正月、「お〆め」と呼んでいる〆め飾りも下す日です。7日正月、10日正月と早めにお締めを下すところも多くなってきました。郵便の年賀はがきの当選番号が発表になりました。今年は料金が値上げになって安く出せる7日までに出してた方も多いでしょう。10万円が当たっていないか確認してくださいね。当せん番号および賞品1等 (下6けた)784640セレクトギフト(12万円相当/1万点以上の商品・旅行・体験プラン等からの選択)又は現金10万円2等 (下4けた)3260ふるさと小包など(39点の中から1点)3等(下2けた)27, 86,お年玉切手シート しめる
2018年01月14日
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徳島城博物館25周年記念・東京富士美術館の名刀を展示する「鐡華繚乱 ものゝふの美」が1月13日(土曜)~2月12日(月曜・祝日)に開催されます。武士の魂といわれる「刀」を中心に武器武具をテーマに展示されます。東京富士美術館の名品が一同に展示され、重要文化財3点をはじめ、刀「無銘 来国真」や刀「折返銘 正恒(古備前)」、長曽祢乕徹などが、徳島初公開となります。名品を通じ、平安時代から江戸時代に至る刀剣の歴史を学び知ることができます。島津家伝来とされる「小札紫糸威白糸腰裾取胴丸具足」や水戸藩10代藩主徳川慶篤の鍛えによる脇差、早乙女家成の手による「鉄錆地六十二間筋兜 三日月前立」など、意味言われがある名品が展示されます。合わせてアニメ原画展を開催します。ワンポイント解説は毎日午前10時30分、午後1時30分、午後3時から担当学芸員から展覧会の見どころを解説します。会期:平成30年1月13日(土曜)から2月12日(月曜)会場:徳島城博物館 展示室入場料:一般 1,000円原画展共通 1,500円
2018年01月12日
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台湾から大型クルーズ船で徳島に来られるお客様が今年4月4日、勝浦町に花見に来られます。そこで、運営のボランティアや通訳のボランティアを広く募集しています。徳島市に隣接した勝浦町で“おもてなし”のお迎え、すばらしい「徳島の思い出」をつくってもらいましょう。日時:平成30年4月4日(水)集合: 午前11 時頃~19時頃(昼食あり)場所:勝浦町「生名ロマン街道」周辺(道の駅の南側)内容:運営ボランティア 総合案内所、イベント会場での地元スタッフのサポート 警備・誘導等、安全確保に関する業務 通訳ボランティア(中国語、英語)参加希望の方は電子メールで、氏名・所属団体・住所・電話番号・希望業務を記入の上、1 月24日までに勝浦町役場産業交流課事務局へ(勝浦町インバウンド受入協議会)sangyo@town.katsuura.i-tokushima.jpなお、説明会が2月4日(日)13時~16時頃勝浦町生名・地域活性化センターで開かれます。
2018年01月12日
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高速道通行止▼徳島道・土成IC~井川池田IC 雪のため通行止め高速バス徳島-松山線 徳島駅発7:30、8:50、10:20は高松道経由で迂回運行。徳島-高知線 徳島駅発7:45、9:45は高松道経由で迂回運行。その他通常運行JR・航空便・フェリーは通常運行しています。日かげなどで路面凍結があります。12日9時現在の積雪の深さ徳島県西部 東みよし町 10センチ画像は徳島駅前八百屋町交差点気をつけてお越しください。(12日10:30)
2018年01月12日
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全国のお祭りと飲食ブースが集まる「ふるさと祭り東京」で徳島市、高松市、松山市、高知市が合同で観光PRを実施します。1月12日(金曜日)~1月14日(日曜日)東京ドーム(東京都文京区後楽1-3)で行います。会場は、日本全国各地のさまざまな食「文化」とお祭りの「元気」を一堂に集めて紹介するイベントです。。昨年は観客数:142,600人(3日間)でした。阿波おどりは東京高円寺の阿波おどり連が出演します。この連には本場徳島から応援に駆け付ける踊り子もあり魅力ある踊りを観客の皆さんに披露します。PR活動は、四国四市観光誘致促進協議会の主催で四国四県の県庁所在市の四市が観光情報を共有しながら四国への観光交流人口を増やし、地域の観光産業を振興するため昭和48年に発足したそうです。なお、ふるさと祭り東京の会期は、平成30年1月12日(金)~21日(日)10:00~入場料、前売り券1400円、当日券1600円。平日チケット。16時以降チケットも販売訂正:日にちを直しましたふるさと祭り東京FBより
2018年01月11日
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徳島地方は積雪で5時現在の深さ 東みよし 4センチ 徳島市 3センチ 高速道路▼徳島道土成IC~井川池田IC 雪で通行止高速バス徳島-松山線徳島道通行止めのため、始発より迂回運行(一般道)徳島-高知線【運休】徳島駅発7:45高知駅発16:00その他、迂回運行(一般道)路線バスは運休路線あり午後より運行予定ありその他、フェリー、航空便、JRに運休はありません。お気をつけてお越しください。(11日10時まとめ)
2018年01月11日
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徳島県鳴門市の観光ボランティアガイド会の皆さんが 受講生の研修の一環でとくしま観光ガイドボランティアを訪ねて来られました。毎年この時期に研修されており蜂須賀家の菩提寺、興源寺の見学と交流会を実施しました。季節ごとに訪れたい、身近に感じられるガイドが良かったなど、野口会長ら役員の方と講座受講生の方から研修の感想をお聞きしました。また、鳴門「渦の道」に来た観光客に多様な情報提供をしている活動などをお聞きしました。今後も鳴門と徳島の観光をご一緒に盛り上げていきたいですね。
2018年01月10日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで30日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品鑑賞のバスツアーの予定です。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214チラシは印刷中。徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』で配布します。
2018年01月10日
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ヘリコプターの編隊飛行徳島市上空をヘリコプターが編隊飛行をしながら大麻山方面へと向かいました。新春恒例の飛行で編集子が外出中にちょうど巡り合わせました。今年も安全飛行を祈ってます。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下JRTから海自のヘリが初訓練飛行(徳島県)小松島市の海上自衛隊が9日、今年初めての訓練飛行を行いました。海上自衛隊第24航空隊小松島基地で行われた訓練飛行。まず中田典男司令が約100人の隊員を前に「いかなる任務にも対応できるよう組織力を高めよう。初訓練を機に初心に返り気持ちを改め、国民の期待に応えよう」と訓示しました。この後、パイロットらは4機のヘリコプター「SH-60J」に乗り込みました。小松島基地を飛び立ったヘリはお互い無線で連絡を取り合いながら吉野川河口や大鳴門橋の上空を編隊飛行しました。やや風が強かったものの、4機のヘリは約40分の飛行を無事に終えました。[ 1/9 19:08 四国放送]
2018年01月10日
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徳島市通町の事代主神社でえびす祭りが始まりました。今年は平日の3日間の行事ですが善男善女の参拝の列は続きます。平日は午後8時~9時がピークになります。境内に入るのに規制がかかりますが、この混雑があればこそえべっさんにお願いする気持ちも高まります。地元商店街の「七福神パレード」が1月10日13時、16時にあります。また、17時にお福わけがあります>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから徳島 NEWS WEB 徳島放送局 トップ 商売繁盛願う「えびす祭」始まる01月09日 12時51分 ことし1年の商売繁盛を願う「えびす祭」が9日から徳島市の神社で始まり、多くの人が訪れています。「えべっさん」の愛称で親しまれている徳島市通町の事代主神社の「えびす祭」は、毎年1月9日から11日までの3日間開かれます。初日の9日は「宵えびす」で、神社には朝から多くの人が訪れ、本殿の前で手を合わせて商売繁盛や家内安全などを願っていました。そして福俵やタイの飾りをささに付けた縁起物の「福ざさ」や福をかき寄せるとされる「熊手」などを買い求めていました。小松島市の建設会社で働く男性は「少しでも多くの仕事が回ってくるよう祈りました。いい年になるといいです」と話していました。また、去年の秋に飲食店を開いたという女性は「この神社の近くに新しいお店を開いたばかりで、うまくいくようにと願って来ました」と話していました。ことしの「えびす祭」の期間はすべて平日のため、神社ではことしの人出を例年よりやや少ない18万人から19万人になると見込んでいます。神社周辺の道路では参拝に訪れる人で混雑するため、11日まで車の通行規制も行われています。
2018年01月10日
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正月4日から3日間に徳島県内をタスキリレーする徳島駅伝が行われました。最終日1月6日は三好市池田町の阿波池田駅前から徳島市幸町の新聞放送会館別館前までの11区間72・5キロの北方コースで行われました。優勝は通算タイムで鳴門市が13時間56分50秒でした。ゴール地点には、駅伝ファン300人が集まりランナーに大きな声援を送りました。また、コース沿道には、新聞社が直前に配ってくれる小旗を持った応援の人たちが「がんばって!」と声をかけて励ましました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から鳴門逃げ切り2連覇 徳島駅伝最終日、徳島1分46秒及ばず 2018/1/6 19:36 第64回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)最終日は6日、三好市池田町の阿波池田駅前から徳島市幸町の新聞放送会館別館前までの11区間72・5キロの北方コースで行われ、鳴門市が徳島市の追い上げをかわし、通算13時間56分50秒で2年連続35度目の優勝を果たした。徳島市が1分46秒差で2位。3位には2年連続で小松島市が入った。名東郡は最終日も全区間で出走し、52年ぶりのフル出場を成し遂げた。 スタート地点の午前7時半の気温は5度。風のない曇り空に黒川征一市長の号砲が響き、全16郡市の高校生ランナーが勢いよく走り出した。 徳島市の中坂洸晟は区間7位。鳴門市の八木楽斗は11秒遅れの10位でたすきをつなぎ、鳴門市のリードは5秒に縮まった。 35区で鳴門市の西山容平が突き放したとはいえ、その後も両市は激しいデッドヒートを展開。鳴門市は大会最長の38区などでタイム差を広げた。終盤も粘りを見せながら逃げ切り、アンカー和家睦昌がゴールテープを切った。最終日のタイムは3時間50分10秒だった。 徳島市は中学女子や、つなぎ区間などで巻き返しを図ったが、及ばなかった。小松島市はエースが競う38区で大西亮が区間賞を獲得するなどし、3年連続の表彰台を確定させた。 第2日終了時点では4位と5位のタイム差は49秒だった。33区で生田琉海が区間賞を取り、上々の滑り出しを見せた阿南市が逆転して4位に浮上。板野郡は35区増原薫平らの健闘が光ったが、1分32秒遅れの5位だった。 6位は美馬市、7位は名西郡。8位に海部郡が入り、入賞を死守した。9位以下は三好市、吉野川市、美馬郡、阿波市、那賀郡、勝浦郡。15位の名東郡は最下位の三好郡よりも14分17秒速くフィニッシュした。
2018年01月07日
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徳島阿波の国の一宮鳴門市大麻町の大麻比古神社には多くの参拝者が初詣に出かけました。編集子は、混雑を避けて朝8時に大麻比古神社へお参りしました。一宮は時代とともに移り古くは、名西郡神山町、遷宮した徳島市一宮町、そして鳴門市大麻町に。藍住町勝瑞に城が構えられた時に大麻を一宮に制定したという説もあります。いずれにしても、いつの時代も「幸せ」を人々が願います。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から徳島県内初詣客53万9200人 好天で前年比3000人増 2018/1/6 13:31 正月三が日に徳島県内の主要10寺社を訪れた初詣客数は53万9200人で、前年より3千人増えたことが県警のまとめや寺社への取材で分かった。期間中は好天に恵まれ、冷え込みも厳しくなかったことが主な理由とみられる。 各寺社の人出は≪別表≫の通り。最もにぎわったのは大麻比古神社(鳴門市)で、前年と同じ26万人。次いで多かった薬王寺(美波町)は前年より3500人増えて13万2千人だった。 前年より増えたのは薬王寺と天神社(徳島市)で、減ったのは1寺。7寺社は前年並みだった。大麻比古神社 26万人薬王寺 13万2000人津峯神社 3万2000人霊山寺 2万2000人お松大権現 2万2000人雲辺寺 2万人成田山光輪寺 1万9000人天神社 1万6500人箸蔵寺 1万700人金刀比羅神社 5000人
2018年01月07日
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徳島ツーリズム協会は今年7周年を迎えます。昨年は、観光を通じて町に賑わいをと活動を続け観光コースの企画や運営を行いチャレンジを重ねる年となりました。日頃から地元の皆様にご協力いただき、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。今年、皆様にとって素晴らしい一年となりますようお祈りしますとともに、皆様に感動していただけるコース企画や歓迎のもてなしに努めて参ります。紀伊水道から上がる初日の出はだるま朝日となりました。本年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。2018年元旦
2018年01月01日
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新町橋恒例の新町カウントダウン2018が大晦日から開かれ多くの若者でにぎわいました。31日24時に向けてスクリーンにはカウントダウンの数字が表示され新年を迎える気持ちが高まります。そして0時前集まった3000人のカウントダウンの合唱とともにバルーンリリースが行われ、風船が新春の夜空に舞い上がっていきました。2018個のバルーンはカウントダウンの圧巻です。また、お祝いの餅投げも年明けすぐに行われ、スタッフがついたお餅が振舞われました。企画を実施した学生さん達の準備や打ち合わせは大変だったと思いますが、一緒にカウントダウンできたことがスタッフも参加者にもいい思い出になったことでしょう。希望に満ちた2018年でありますように・・・
2018年01月01日
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