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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーは、2023年2月1日(水)~2月8日(水)までの間、船舶検査のためドック入りします。「一部欠航の運航ダイヤ」となります。徳島発 2:4510:5516:2521:50の1日4便が動きます。和歌山発 0:30 8:2513:4019:10の1日4便が動きます。
2023年01月31日
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<通常運行>JR徳島線 運転見合わせ~穴吹ー小島(2023/01/28) <通常運行>倒竹の影響2023/01/28 18:35更新徳島線では、穴吹駅〜小島駅間で発生した倒竹の影響で、穴吹駅〜小島駅間で列車の運転を見合わせています。この影響で一部の列車に遅れや運休が発生しています。また、所定のお乗り換えができない場合があります。以下の特急列車は運休となります。・剣山7号 徳島駅〜阿波池田駅間・剣山10号 阿波池田駅〜徳島駅間
2023年01月28日
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路面電車のDMVかな>>>>>>>>>>>>>山陽新聞から線路も走行 新型バス開発へ実験 岡山電気軌道 次世代型へ手応え 車道と路面電車の線路の両方を走れる新型バス車両の開発に向け、岡山電気軌道(岡山市中区徳吉町)は25日深夜、同市の桃太郎大通り一帯で大がかりな実証実験を行った。鉄道などに乗り入れできる保線作業用のトラックを使い、路面電車「東山線」(JR岡山駅前―東山)のレールで実際に走らせて安全性などを確かめた。 同社によると、路面電車は交通渋滞の影響を受けにくいため、既存のレールに路線バスを接続できれば、朝の通勤通学時間帯の乗客輸送がよりスムーズになるという。東山電停(同徳吉町)付近で頻発する渋滞にバスが巻き込まれ、定刻運行が難しい現状などを踏まえて企画した。国土交通省によると、路面電車とバスの機能を備えた交通機関が実現すれば全国初の事例になる。 実験は終電後の午後10時半からスタート。業者の職員が運転する保線作業用トラックが岡山駅前電停に到着後、タイヤに代えて特殊な車輪を出し、車体を浮かせてレール上を時速15キロほどで東に進んだ。岡山シンフォニーホール近くで折り返し、1往復約2キロを無事に走りきった。 同社は結果を踏まえ、既存バスの改造など3~5年後の実用化を目指して事業計画を練る方針。改造はレールを走るための車輪の設置や架線から集めた電気で動くEV化などを視野に入れている。 トラックに同乗した小嶋光信社長は「安全性のさらなる検証や乗り心地の改良など課題は多いが、実現に向けた手応えは大きい。便利で利用者に喜んでもらえる次世代型車両の開発に全力を注ぎ、公共交通の需要喚起にもつなげたい」と意欲を見せた。(2023年01月26日 11時30分 更新)
2023年01月28日
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城東高校おめでとう~~>>>>>徳島新聞から【号外】城東が21世紀枠でセンバツ出場、春夏通じて初の甲子園 鳴門は選出されず2023/01/27 16:08
2023年01月27日
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コロナ「5類」移行正式決定 医療費は一部自己負担に2023/1/27 18:29 神戸新聞 政府は27日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを、5月8日に季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げることを対策本部で正式に決めた。岸田文雄首相が表明した。感染拡大から4年目に入り、新型コロナ対策は大きな転換点を迎える。 医療費は5月8日から一定の自己負担を求め、公費負担は段階的に縮小する方向で検討している。新型コロナ患者が現在の発熱外来よりも幅広い医療機関で受診できるよう、医療体制は必要な感染対策を講じながら段階を踏んで拡大する。マスク着用は屋内外を問わず個人の判断に委ねる。
2023年01月27日
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大正時代から昭和の初期に徳島に住まいしたポルトガル人、モラエスの資料を展示しているマンスリーライブラリーの打ち合わせ会を開きました。パネル写真で、モラエスの生活や周辺の人々を見ていただいています。アミコ観光案内所、市立図書館、ふれあい健康館、市役所の4ヵ所の展示場所を月ごとに巡回しています。
2023年01月27日
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自宅に居ながら徳島を体験し、まちの様子から、移住をイメージできるオンラインツアーをZoomで実施しました。90分のプログラムは・・・・徳島市の万代倉庫群からの中継・地元産業の椅子製作会社の社長インタビュー・上記の木工会社に勤務する移住体験トーク。・暮らし移住支援制度の紹介など。参加者からは、公共交通、教育環境についての質問がリアルタイムでありました。送出は1月21日産業支援交流センターから、センターに入居のスターズプロダクションにご協力願いました。◇次回以降は、令和5年2月18日(土)17:00~18:00 2月25日(土)17:00~18:00 3月 4日(土)10;30~12:00※※3月4日は参加費:1000円 (徳島の特産品2000円相当をお送りします)申し込み徳島市移住体験オンラインツアー申込フォームhttps://rua.jp/form/38242/AuUWfh/593164◇問い合わせ徳島市移住交流支援センター(Tokushima Welcome Center 内)〒770-0834 徳島市元町1丁目24 アミコ東館1階外側電話番号:088-621-5083メール:tokushima@iju-tokushimacity.jp
2023年01月26日
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徳島市移住交流支援センターでは、徳島市に移住された方たちの交流会を開催します。移住された方同士でつながり、徳島市への移住を考えている方の情報交換ができる場となります。場所は徳島市東新町商店街(阿波銀行本店営業部前)のカフェ「ミンナノバ ミツシカ」。トークゲストはNPO法人びざん大学・理事長 長谷川 晋理さん 大阪市出身。2010年に徳島市に移住。 NPO法人びざん大学理事長、徳島ワークキャンプセンター代表、 chu chu churros cafe & factory店長etc 徳島の地域活動に国際ボランティアを 招き入れる活動に取り組み、2019年には 30カ国から200名のボランティアを地域に受け入れ、 住民と外国人ボランティアが一緒になって 取り組む地域づくりを実施。BlueKnot株式会社・代表取締役 伊澤 昌高さん 今回の会場を提供していただいています。 和歌山県出身。2021年よりレンタルスペース 「ミンナノバ ミツシカ」運営責任者。 リノベーションスクール@とくしまの 参加メンバーらと中心市街地の コミュニティの場づくりのプロジェクトを進行中。◇開催日時:令和5年2月5日(日曜日) 15時30分~17時30分(開場:15時)開催場所:ミンナノバ ミツシカ(徳島市東新町1-5-1)参加定員:15名(先着順受付)参加費:無料参加対象:徳島市に移住された方、 徳島への移住を検討されている方応募方法:電話かメールで 氏名・ご住所・ご連絡先をお伝えください。 (メール送信後3日以上経っても返信がない場合、 お電話にてご連絡ください)その他:交流会の様子はHPなどで公開する予定です。■お申込み・お問い合わせ先 徳島市移住交流支援センター(徳島市元町1丁目24アミコ東館1F外側) 電話: 088-621-5083 eメール: tokushima@iju-tokushimacity.jp
2023年01月26日
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徳島県のSDGsの取り組みや、海の幸・山の幸を生かした食文化、阿波おどりに代表される伝統文化など、徳島県の魅力をまるごと体験するポップアップイベント『SDGsが息づく、まるごと徳島体験、美味しい物・楽しい事があるでないで!』が開催されています。【 5つのおすすめオリジナルコンテンツ 】1.<カフェ>魅力たっぷりなグルメを楽しむ限定メニュー2.<飲み比べ>徳島県の地酒「阿波十割」を堪能する 3.<体験>徳島県の文化に触れる、体験ワークショップ 【阿波和三盆の干菓子づくり体験】【阿波踊り】4.<展示>写真家・大杉隼平氏が撮る徳島写真展5.<紹介・販売>サステナブルな取り組みや観光・文化を紹介! まるごと楽しめる特産品も販売◇開催日:2023年 1月 25日(水) ~ 29日(日)場所:東京都港区白金台4-9-19 HAPPO-EN URBAN SQUARE「MuSuBu STORE」11時00分~18時00分YouTubeLIVE画像中継1月28日(土) 13時20分~ https://youtu.be/63nguGeXQ1k◇下記東京駅前でも・・・物販のみ2023年 1月 31日(火) ~ 2月2日(木)東京都千代田区丸の内2丁目7-2 KITTE地下1階「東京シティアイ」11時00分~19時00分※総合プロデュース 八芳園https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000323.000019559.html
2023年01月26日
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1月のマルシェは1月29日(日)の開催。今月のフェアは「肉 フェア」だそうです。会場には肉料理がそろって販売されます。どういうメニューが提供されるか楽しみですね。また、両国橋公園では、『阿波地美栄 × 狩猟 フェスタ』が開かれます。県内の「阿波地美栄」取扱店が、美味しいジビエ料理を提供。アトラクションやミニイベントも計画されています。会場 ボードウォーク 新町川水際公園 両国橋西公園・東公園時間 9:00~14:00日曜日は徳島市中心部で開催のとくしまマルシェにお出かけください。
2023年01月26日
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JR徳島駅前アミコ1階の徳島市地場産業交流センター01では、徳島で春の節句に使われていた道具「遊山箱」の展示会を開催しています。テレビ徳島「STEP」で放送されました。かつて、昭和40年頃まで徳島の子どもたちが春の節句に、食べ物を詰め野山に出かけて遊んでいたお弁当箱「遊山箱」。木工業が盛んな頃に、職人さんが余った材料などを使って子供用に手提げ弁当箱を作ったのが始まりとされています。小山さんがインタビューで作家さんの気持ちを語っていました。3月3日まで開いています。◇テレビトクシマ公式チャンネルhttps://www.youtube.com/watch?v=qoTqwJTgoxI
2023年01月25日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター01では、藍染布を使った髪止めの「シュシュ」を作るワークショップを開きました。阿波藍の魅力を多くの方に体験していただこうと、募集したもので藍染の布を縫い合わせながら肌触りも楽しんでいました。参加者からは、針で縫うのが楽しかった。家で作る方法と違ったので面白かった。プレゼント用にと参加しましたが、コサージュにも使えると聞いて自分用にします。初めて体験出来て良かったもっと徳島のことを知りたいと思った。徳島の文化が身近に感じられる企画がたくさんあり、楽しく参加させていただいています・・・と。ワークショップは1月22日(日)に実施しました。
2023年01月25日
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<垂水まで規制解除し、四国から本州へ本四道で移動可能>21:00現在 <大鳴門橋、明石大橋規制解除するも、洲本IC-淡路IC規制中>16:30現在本四道・神戸ー鳴門通行止(2023年1月25日)雪のため本四道の鳴門IC~神戸西IC【雪】通行止めです。瀬戸大橋、しまなみ海道は通行可能
2023年01月25日
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農家や漁家には、旧暦の季節感が生活の中で活きています。令和5年の旧正月は、新暦の2023年1月22日 (日) 。眉山天神社にも旗が立ちお参りの方の姿を見ました。
2023年01月24日
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「動画プロモーションセミナー」を開催しました徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター09に入居されている映像会社スターズプロダクション(株)の藤島社長による「見てもらえる動画」についてのセミナーが開かれました。テレビCMや制作された映像を紹介しながら見てもらえやすい映像、伝わる動画、編集のルールなどをお話されました。ありがちな、撮影ミス!ありがちな、編集ミス!を具体的に示しながら、伝わる映像の作り方を教えていただきました。「動画プロモーションセミナー」は令和5年1月20日(金)に開催しました。
2023年01月24日
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大雪に関する四国地方気象情報 第9号2023年01月24日16時05分 高松地方気象台発表◇四国地方では、この冬一番の強い寒気が流れ込んでいます。25日明け方にかけて、山地では大雪となり、平地でも大雪となる所があるでしょう。積雪や路面の凍結による交通障害に十分注意してください。25日にかけて日本の東の低気圧が急速に発達しながら千島近海に進み、日本付近は強い冬型の気圧配置となるでしょう。 四国地方では、上空約1500メートルには氷点下12度以下の、この冬一番の強い寒気が流れ込んでいます。この状態は25日にかけて続く見込みです。[雪の実況] 24日15時現在の積雪の深さ(速報値) 愛媛県 久万高原町久万 4センチ 西予市宇和 1センチ 徳島県 三好市西祖谷 13センチ 高知県 津野町高野 3センチ画像:眉山(名田橋から)16時
2023年01月24日
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強風のため、本四道明石大橋の東浦IC~垂水JCT・IC通行止大鳴門橋は鳴門IC~洲本IC通行止<瀬戸大橋・規制解除>瀬戸大橋の児島IC~坂出IC通行止<瀬戸大橋・規制解除>ご利用の方はご注意ください。尾道~今治のしまなみ海道は通行可能。
2023年01月24日
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強風や積雪の予報があるため徳島を発着する高速バスは運休を決めています。大阪線、神戸線、京都線、広島線、岡山線運休ご利用の方は、ご確認ください。
2023年01月24日
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瀬戸大橋線は強風のため列車の運行を休止しています。【マリンライナー】 《下り》岡山発 マリンライナー21号(10:23発)~ 児島駅~高松駅間 部分運休 《上り》高松発 マリンライナー22号(10:10発)~ 高松駅~児島駅 部分運休 そのほか、瀬戸大橋を通過する列車はその区間は運休です。今後の気象情報及び列車運行情報にご注意ください。なお、瀬戸中央道(高速バス)は通行可能。
2023年01月24日
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<規制解除>雪のため高知道は川之江東JCT~大豊ICの間が上下線とも通行止めになっています。また、迂回路の国道32号徳島県三好市池田町イタノから徳島県三好市山城町下名までは、チェーン携行となります。お気をつけください。
2023年01月24日
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徳島ヴォルティスの2023明治安田生命J2リーグの開幕カードは2月19日(日)14時大分トリニータとの対戦。鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム。また、2023シーズンの日程、キックオフ時刻の詳細も発表。ホームゲームは以下の日程で開催される。◇2月19日(日)14:00 大分トリニータ [HOME]3月04日(土)14:00 ベガルタ仙台 [HOME]3月12日(日)14:00 東京ヴェルディ [HOME]3月25日(土)14:00 ブラウブリッツ秋田 [HOME]4月12日(水)19:00 水戸ホーリーホック [HOME]4月16日(日)14:00 V・ファーレン長崎 [HOME]5月03日(水・祝)14:00 清水エスパルス [HOME]5月17日(水)19:00 ツエーゲン金沢 [HOME]5月28日(日)14:00 FC町田ゼルビア [HOME]6月11日(日)16:00 栃木SC [HOME]6月17日(土)19:00 モンテディオ山形 [HOME]7月01日(土)19:00 ザスパクサツ群馬 [HOME]7月09日(日)19:00 ファジアーノ岡山 [HOME]7月22日(土)19:00 ヴァンフォーレ甲府 [HOME]8月06日(日)19:00 ジェフユナイテッド千葉 [HOME]8月20日(日)19:00 レノファ山口FC [HOME]9月10日(日)【未定】 いわきFC [HOME]9月24日(日)【未定】 大宮アルディージャ [HOME]10月08日(日)【未定】 ロアッソ熊本 [HOME]10月22日(日)【未定】 ジュビロ磐田 [HOME]11月04日(土)【未定】 藤枝MYFC [HOME]
2023年01月24日
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誰もが共に支え合い安心して暮らすことのできる共生社会づくりの活動を称える「とくしま共生社会づくり表彰」の大賞に、団体としてとくしま観光ガイドボランティア会が選ばれました。まち歩きガイドや阿波おどり会館等の観光ガイド活動について功績があったと表彰を受けました。知事からは、徳島県は善意銀行の発祥の地、また、アドプトも同じ徳島から。人や公共物についても、お接待の巡礼の気持ちが込められているよう。今後も、活動の幅を広げ輝いてほしいと挨拶がありました。観ボラとして、思いがけなく表彰を賜りありがとうございました。退会された方々を含め、多くの方の活動が今につながっています。今後も、身の丈に合わせて継続していきたいと思います。
2023年01月20日
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JR徳島駅前アミコ1階の徳島市地場産業交流センター01では、徳島で春の節句に使われていた道具「遊山箱」の展示会を開催しています。懐かしいということで、ショールームに来られる方が多くいらっしゃいます。お雛さまと一緒に、ひな段に並べていた方やお弁当を持って川や山に遊びに行った思い出を話ながら、食べてなくなったら、お替りを友達の家で詰めてもらった、など、楽しい思い出がたくさんあるようです。ショールームに並ぶ遊山箱についてCATVの取材がありました。1月23日に放送されるそうです。
2023年01月19日
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日本遺産「悠久の時が流れる石の島~せとうち備讃諸島~」のストーリーや構成文化財の魅力などを伝えるガイドの研修が行われました。岡山の笠岡市、香川の丸亀市、土庄町、小豆島町の2市2町で認定された日本遺産を、より多くの方々に説明しPRできるようにと継続的にガイド講座が開かれています。旧知のガイドさんも多く参加して前向きな研修となりました。日本遺産「せとうち石の島」ガイドとしての活動も続きます。。。。。。。。。。。。。。。。。。石の魅力や価値を伝えたい ガイド養成に向け研修 小豆島01月13日 11時19分 NHK高松瀬戸内海の島々には、日本遺産に認定されている石にまつわる文化が数多く残っていますが、その魅力や価値を伝える「せとうち石の島ガイド」を養成するための研修が12日、小豆島で行われました。この研修は、小豆島町や土庄町などでつくる協議会が去年から行っていて、2回目となることしは、地元や高松市などから19人が参加しました。参加した人たちは、土庄町で大坂城が築城された際に切り出された石が残る「大坂城残石記念公園」などを訪れ、1人が3分の持ち時間でガイドを披露し、プロのツアーガイドが評価しました。また、小豆島町の「八人石丁場」では、参加者が大坂城の石垣に使う石を切り出す際に8人の石工が事故で亡くなったことが名前の由来であることなどを解説し、地元の学術専門員からアドバイスを受けました。小豆島など香川と岡山の間にある備讃諸島には、石切り場跡など石にまつわる文化が残り、令和元年に日本遺産に認定されています。参加した小豆島町の女性は「小豆島の魅力を体感しました。たくさんの人に伝えていきたい」と話していました。同行したプロのツアーガイドの細川治子さんは「皆さん即戦力の人ばかりで、石の文化の魅力を伝えていくのがすごく楽しみです」と話していました。
2023年01月18日
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1月19日から台北線が週4往復で定期運航を再開、1月22日からは香港線がインバウンドのツアーを対象にチャーター運航を始めます。このチャーター便は4月13日までで、それ以降は定期便として週3往復が運航される予定です。日本で買い物をするインバウンド客の増加に期待が高まる一方で、コロナの感染防止策に掲示などを店で行いながら対応していきたいとしています。
2023年01月17日
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観光人材を育成しようと徳島県の観光講座が開かれています。基本はオンライン講座ですが、和歌山大学の出口先生とツーリズム徳島の黒田がリアルの講座を受けもち実施しました。この日は、雨の予報でしたがまち歩き実践の時は、雨も止んで眉山に霧がかかるという風景が見られました。阿波おどり会館のミュージアムと近辺のまち歩き。途中、新町橋で「ガイドの朝のあいさつ」を実践してもらいました。経験者の方もいらっしゃって、有意義な講座になりました。引き続き、観光情報の発信などに活動の幅が広げられるように応援します。
2023年01月17日
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早いもので、阪神・淡路大震災からあす17日で28年になります。一瞬にして生活が変わった被災者や犠牲者を思うと忘れられない日です。編集子は当時、朝の番組担当だったので、5:30に目覚ましが鳴り、NHKの第一をONして身支度しながらオープニングトークは何にしようか、といつもの時間が流れていました。そして、地震。交際中の彼女のことも気にしながら、慌てて出社。途中、コンビニなどに寄って聞き取りなどしながら、鍵を開けてオフィスに。コンビニも、ビン類が棚から落ちることなく被害もなかったと。書類の山もほぼ崩れることなく、大きな被害はなかったオフィスです。ただ、番組を控えて放送素材がない。新聞社と協定はあるものの、朝のニュースは前日にFAXで来ているものだけ。気象台からは、震度情報が入ってプリンタの紙が重なるけど、最大震度がどの紙か分からない。そこで、東京発のラインを6mmで裏録りして速報を出すという手段で、整えたのでした。明るくなると、スタジオ内のテレビが映す画像を伝えるという綱渡り。翌日、淡路島の北淡町へ。裏の話はいろいろありますが、いかに、今の状況を伝えて、それ以上被害を広げないか。さらに、心が鎮まり寄り添える放送にするか。解決できないまま、放送現場を去りましたが、防災への意識を地域で高めていければと思います。画像:淡路島北淡町で
2023年01月16日
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徳島青年会議所の新春互例会がクレメント徳島で開かれ徳島県知事、徳島市長、商工会議所会頭など多くの方が出席されました。四国大学の加渡いづみ先生と久しぶりに同席。コロナの影響で、フィールドワークに制限があり地元の良さを体験できない学生の現状などをお聞きしました。同じ大学構内を訪ねても、学部が違うと会う機会もないですねえ・・と話してました。
2023年01月15日
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自宅に居ながら徳島を体験し、まちの様子から、移住をイメージできるオンラインツアーです。(Zoomを使います)地元産業にスポットをあてて木工業のお話を紹介します。静岡と並んで日本を代表する木工産業で栄えた徳島です。◇令和5年1月21日(土)10;30~12:00参加費:1000円 (徳島の特産品2000円相当をお送りします)内容・徳島体験おススメ情報・移住体験トーク・暮らし移住支援制度・地元産業の魅力・生活情報など申し込み徳島市移住体験オンラインツアー申込フォームhttps://rua.jp/form/38242/AuUWfh/593164特産品の発送があるので、1月18日正午までにお申込みください。◇問い合わせ徳島市移住交流支援センター(Tokushima Welcome Center 内)〒770-0834 徳島市元町1丁目24 アミコ東館1階外側電話番号:088-621-5083メール:tokushima@iju-tokushimacity.jp
2023年01月15日
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令和5年大山寺観音初会式に大山さんの力餅大会が開催されます。日時:令和5年1月15日(日) 10:30 柴燈大護摩供・火渡り修行 餅投げ 1回目 12:30頃 力餅 (今年度は小学生・幼児の部は行いません) 女性の部 69kg 男性の部 142kg (重量は前回開催時のものです) (参加申し込みは正午までです) 競技終了後 表彰式 餅投げ 2回目 (状況により予定を変更する場合があります)「力餅」は、四百年間変わることなく続けられた伝統・・・。 三方にのせた巨大な重ね餅をどれだけ遠くに運べるかを競う力自慢の祭り。毎年1月第3日曜日に寺の境内において名物の力餅大会が行われています。男169kg、女50kgの餅を持ち上げ、力自慢を競う様子は圧巻。紅白の重ね餅は、男性用が直径80cmと70cm。優勝者には商品としてこの餅が贈られます。◇道が細いので車両の通行規制があります上り一方通行 10:00~16:00下り一方通行 10:30~10:40 10:30~11:40 12:30~12:40 13:30~13:40 14:30~14:40下り一方通行の時間までは下山出来ません
2023年01月13日
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一緒にまち歩きした四国大学生たちが、「食」をテーマに、町で発見したおいしいものや味を紹介するプレゼンがあり見せてもらいました。児童学科の学生が、子どもたちに、発見や気づきの体験ができるように~と町を歩いた発表。見過ごしている看板や店づくりなど、町を再発見したレポートが多くありました。また発表の仕方もさまざま。整理されたものを順に出す班や、発見した大量の情報を並べて時間不足に。動画を撮影して繫いだもの、アンケートで裏付けしたものなど他の班のプレゼンを見るのも学習になる発表会になりました。
2023年01月13日
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四国最大級の花火大会第2回「さぬき花火浪漫」が1月14日 国営讃岐まんのう公園で開かれます。約1万発の花火とイルミネーションのコラボによる光の共演!日本を代表する花火師たちが技を競う「花火競技大会」と「ミュージックスターマイン」の豪華な花火です。2023/1/14(土) 19:00. OPEN 16時周辺では交通渋滞の可能性があります。
2023年01月13日
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東京ドームで開かれているふるさと祭り東京2023が1月13日~22日に開かれます。フジテレビなどの実行員会が東京ドームを使って大物産展を開催しているもので、3年ぶりに各地の伝統の祭りがステージを彩ります。四国ゆかりの祭りは「東京高円寺阿波おどり」1/14~1/15「高知よさこい祭り」1/14~1/16で出演します。
2023年01月13日
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昨年の阿波おどりをアンバサダーカメラマンが撮った「2022阿波おどり」写真展が徳島市シビックセンターで開かれています。様々なアングルから撮影した阿波おどりを踊る写真(約100点)が展示されています。情景写真よりも踊っている写真がほとんどです。人気投票もありますので、お気に入りを選んでください。◇日時:1月9日(月曜・祝日)~1月16日(月曜)10時~19時場所:シビックセンター3階(徳島駅前アミコ内)入場料:無料
2023年01月11日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター09では、自社PRや商品紹介を「見てもらえる動画」になるように、テレビ、映像に携わっている制作マンからポイントを聞く「動画プロモーションセミナー」を令和5年1月20日(金)に開催します。自社でYouTubeを使って情報発信する場合に、見てもらえやすい映像、伝わる動画、編集のルールなどをお伝えします。◇開催日時:1月20日(金)13:30~15:30場 所:徳島市産業支援交流センター09 (徳島駅前アミコ)9階参加費:無料定 員:15名 (コロナ感染症対策のため席の間隔を開けています)申し込み:お名前、会社名、参加人数、メールアドレスをご連絡ください。スターズプロダクション cs@cri-star.comまたは、電話088-661-7124(産業センター)へ主 催:徳島市産業支援交流センター09共 催:スターズプロダクション(株)スターズプロダクション(株)は、産業支援交流センター09に入居企業です。
2023年01月10日
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年末にハワイ・ワイキキのワイキキショッピングプラザ、地下1階、(以前ワイキキ横丁)にアジアンフードホール「STIX Waikiki 」がソフトオープンしました。そのテナントにセルフ うどん やま と瀬戸の祭寿し(グループ店)がオープンします。コロナ禍で観光客が激減しハワイの観光産業も痛手を受けましたが徐々に本土からのバカンス客も増え、アジアからの観光客も来島しています。新フードホール「STIX」は全17店舗で、セルフ うどん やま と瀬戸の祭寿しはハワイ初出店となります。「UDON YAMA」& 「SUSHI MATSURI」STIX Waikiki2250 Kalākaua Ave Lower Level 100Honolulu, HI 96815営業時間 毎日 17:00~22:00画像:Hawaiinistより
2023年01月10日
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徳島市上八万町文化の森・県立図書館は、システム改修と整理作業のため、令和5年1月10日(火)~1月23日(月)の間、休館となります。文化の森の他施設は、10日と月曜定休です。
2023年01月09日
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徳島市上八万町文化の森・県立図書館は、システム改修と整理作業のため、令和5年1月10日(火)~1月23日(月)の間、休館となります。文化の森の他施設は、10日と月曜定休です。
2023年01月09日
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徳島市通町の事代主神社のえびす祭りが1月9日から11日まで開かれます。通称「おいべっさん」と呼ばれ、広く市民に愛されています。宵エビス、本エビス、残りエビスと呼ばれ3日間は参道両側に露店が立ち、神社の境内は参拝する人や福笹を求める人で、いっぱい。時間によって入場制限になります。多くの人々で賑わいます。参道の提灯~蔓柏(つるかしわ)柏の葉は古代より神の供物を盛るための器として用いら神聖視された。また、春の新芽が出るまで葉を落とさないことから「代が途切れない、家が続く」として公家、武家に愛され、信仰的な意味と子孫繁栄の願いから家紋として用いられた。(家紋のいろは)
2023年01月08日
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全国旅行支援が令和5年1月10日(火)から始まります。徳島県の「みんなで!徳島旅行割」も同じです。利用者に配られるクーポン券が今回からスマホのペイになります。徳島県のアプリは21県で採用の「regionPAY aLPHa」。(四国の香川県、愛媛県、高知県はe街ギフト(ギフティ社)です。 スマホ決裁なので500円以下の少額でも使えますが有効期間が短い、宿泊チェックアウト当日まで。ツーリズム徳島の関連店の場合、来店のお客さまのスマホで店のQRコードを読み取ってもらい、利用金額を入力してもらって決済終了となります。店固有のQRコードをプリントして自家製スタンドに挟み込んで準備ができました。でも、スムーズに読み込みが出来るのかちょっと心配です。◇「徳島旅行割」割引率 20%割引額 交通付き旅行商品:上限5,000円(1人泊あたり) 上記以外(交通なし宿泊、日帰り):上限3,000円クーポン(とくしま周遊クーポン)付与額 平日:1人(泊)あたり上限2,000円 休日:1人(泊)あたり上限1,000円 電子クーポンで付与となります。◇◇地域クーポンは県によって違います。【46都道府県が採用する電子クーポンシステムについて(予定)】 (1)regionPAY aLPHa 岩手県、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、新潟県、山梨県、三重県、滋賀県、和歌山県、島根県(予定)、広島県、山口県、徳島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 (2)regionPAY 東京都、神奈川県、静岡県、大阪府 (3)e街ギフト(ギフティ社) 秋田県、山形県、福島県、埼玉県、石川県、長野県、兵庫県、鳥取県、岡山県、香川県、愛媛県、高知県 (4)STAYNAVI 電子クーポン 北海道、青森県、宮城県 (5)フィノバレー 富山県、岐阜県 (6)福井デジタル 福井県 (7)いいじゃんクーポン 愛知県 (8)地域PAYWEB クーポン(凸版印刷社) 京都府 (9)まちのわなどさまざまです。
2023年01月08日
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鳴門市大毛島の大塚国際美術館は冬の連続休館が2023年1月10日(火)~1月20日(金)となります。ご注意ください
2023年01月07日
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使われなくなった倉庫群をリノベーションして町づくりを積極的に行っている徳島市万代ふ頭のアクアチッタ周辺がライトアップされています。普段は、店舗看板が映える倉庫群に、屋根のエッジが浮き上がり楽しそうな雰囲気が見えます。LED照明が使われてライトアップし川に趣のあるシルエットを映しています。長さ500m、倉庫20棟にライトを取り付けて午前0時まで点灯されています。「がんばろう!商店街事業」に選ばれたそうです。
2023年01月06日
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徳島市眉山の眉山ロープウェイは、年次検査と設備修繕作業のため、令和5年1月10日(火)~2月17日(金)まで運転休止となります。休止期間が長期間です、ご注意ください。
2023年01月06日
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高温に関する早期天候情報(四国地方)令和5年1月5日14時30分高松地方気象台 発表「四国地方 1月11日頃から かなりの高温」かなりの高温の基準:5日間平均気温平年差 +2.4℃以上 四国地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすくなるため高い日が多く、11日頃からはかなり高くなる可能性があります。 農作物の管理等に注意してください。>>>>>>>>>>>>>ウェザーニュースの記事は~年明けのヨーロッパに記録的な高温ともたらした偏西風の蛇行が日本付近まで移動し、暖かな空気を送り込む見込みです。気象庁は全国を対象に高温に関する早期天候情報を発表しています。
2023年01月06日
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脇町のうだつの町並み吉田家住宅で恒例の華道展「うだつをいける」が1月8日から開かれます。假屋崎省吾さんが地元の花材などを使い脇町のうだつの町並みにある吉田家住宅を会場に飾り付けます。今年で15回目で、ファンも多く初日のオープニング式典では假屋崎省吾さんも姿を見せます。~2月26日(日)まで。
2023年01月06日
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神戸新聞に大鳴門橋の自転車道、28年度に開通の記事。神戸新聞から>>>>>>>>>>>>>>>>2023/1/2 18:00神戸新聞NEXT大鳴門橋の自転車道、28年度に開通へ 瀬戸内海沿岸ぐるり、「セトイチ」に期待 兵庫県など23年度に着手神戸新聞NEXT 兵庫を含む瀬戸内海沿岸6県を自転車で巡る「セトイチ」実現に向け、淡路島と徳島県を結ぶ大鳴門橋(全長1629メートル)への自転車道整備を検討していた兵庫県が、2023年度にも事業着手する方針を固めたことが分かった。徳島県との合同事業として計58億円を投じ、28年度の開通を目指す。国内屈指となる総延長約500キロのサイクリングルートとなり、自転車を通じた大交流圏の形成が期待される。■人気の「アワイチ」、四国側から行き来できず 淡路島を一周する「アワイチ」(約150キロ)は、自然豊かで変化に富んだコースとしてサイクリストの人気を集め、新型コロナウイルス禍の前には年間2万人が楽しんでいた。課題はアクセスで、本州側からは明石港(兵庫県明石市)と岩屋港(同県淡路市)を結ぶ高速船に自転車を載せて移動できるが、四国側との行き来はできない。 一方、広島県と愛媛県を結ぶ「瀬戸内しまなみ海道」には既存のサイクリングロードがある。四国と淡路島を結ぶ鳴門海峡を渡ることができれば、瀬戸内海沿岸が1本のルートでつながるため、地元や愛好家の間で近年、待望論が高まっていた。■新幹線を通すための空間 着目されたのが、大鳴門橋の桁下空間だった。1985年に開通した同橋の下部には、将来的に四国新幹線を通すための空間が確保されていたが、事業化のめどは立っていない。兵庫、徳島両県は18、19年度に強風時の影響などを調査し、安全性を確認。構造設計などを経て、23年度から自転車道整備に取りかかる方向で合意した。 具体的には、桁下にアスファルト舗装を施し、幅員4メートルのうち2・5メートルを自転車道、1・5メートルを歩行者用とする。アプローチ部分も含め1799メートルの整備区間のうち、兵庫県は淡路側から931メートルを担当し、事業費は30億円を見込む。残り868メートルは徳島県が施工し、28億円を負担する。■世界遺産登録に弾み 年間利用者数はサイクリスト9万人、徒歩やレンタサイクルの一般観光客35万人と想定する。維持管理、運営の費用は利用料収入で賄う方針で、サイクリストは1台千円、徒歩・レンタサイクルは500円を軸に検討する。安全確保のため夜間は閉鎖し、ミニバイクなどは通行できない。 自転車道が完成すれば鳴門海峡が誇る「渦潮」を間近に望む拠点にもなり、兵庫、徳島両県が目指す世界遺産登録に弾みがつく。兵庫県は「広域的な観光圏をつくり、海外からの誘客や多様な交流促進にもつなげたい」とする。 「アワイチ」人気に目を付ける神戸市も昨年10月、再整備を進める須磨海岸(神戸市須磨区)を起点に、サイクリストと自転車を船で淡路島に運ぶ実証実験を実施。3日間(1日1往復)で約260人が利用した。市は「ニーズは高い」とみており、民間での実施も含めて事業化の検討を続けている。 国内の他のサイクリングルートとしては、千葉県から和歌山県に至る太平洋岸自転車道(1487キロ)や、滋賀県の琵琶湖岸一周(ビワイチ、193キロ)などがある。
2023年01月06日
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神戸新聞から>>>>>>>>>>神戸・三宮から日本三大秘境、徳島の祖谷渓へ 直通バス延伸 現地観光で使えるお得チケットも販売神戸新聞NEXT/神戸新聞社 四国交通(徳島県三好市)は、神戸・三宮から阿波池田バスターミナル(同)までの高速バス路線を、祖谷(いや)のかずら橋に近い祖谷・大歩危(おおぼけ)まで延伸した。同社によると、神戸-祖谷・大歩危間の初の直通便になるという。 日本三大秘境に数えられる祖谷渓までのアクセスを確保し、神戸からの誘客につなげる狙い。土日・祝日のみの運行で、午前7時25分に神戸を出発し、午前11時53分に祖谷・大歩危に着く。祖谷発は午後4時で、午後8時28分に三宮に到着する。 運賃は神戸-祖谷間が片道5500円(大人)。神戸-大歩危間は片道4900円(同)。神戸での予約は神姫高速バス予約センター(TEL0570・048920)へ。 延伸に合わせ、往復乗車券に祖谷・大歩危の観光地で使えるフリーチケットが付いた「へそきっぷ」を1万円で販売。近くには渓谷を一望できる祖谷温泉郷もある。 「へそきっぷ」は1月24日まで販売し、利用は1月31日まで。阿波池田バスターミナルTEL0883・72・1231
2023年01月05日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センターでは、徳島の民具「遊山箱」(ゆさんばこ)を集めてフェアを開催しています。古くから徳島の春の節句などに用いられていた遊山箱。女子だけでなく男子も春の節句には遊山箱を持って野山に出かけていました。巻きずし、ういろようかん、寒天、好きなものの印象が深いですが、楽しい時間と思い出の遊山箱です。この民具を後世に伝えていきませんか。職人さんが手作りした遊山箱を集めて展示しています。赤やピンク、木目調などいろいろな種類が揃っています。主に現品販売になりますので、受注後、お待ちいただくことになる場合もあります。会期は3月3日までの予定です。
2023年01月05日
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昨年の阿波おどりが3年ぶりに演舞場で開催され久しぶりの賑やかさが戻りました。「2022阿波おどり」を、徳島市阿波おどり公式アンバサダーが「撮る阿呆」になって、様々なアングルから撮影した阿波おどりの写真(約100点)を展示されます。日時:1月9日(月曜・祝日)~1月16日(月曜)10時~19時場所:シビックセンター3階(徳島市元町1丁目24番地・アミコ内)入場料:無料
2023年01月05日
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お正月の作業に、スケジュール帳の書き写しがあります。暦年のノートを使ってるので、お正月に新しいものに書き換えしています。スマホで管理されてる方も多いですが、私は、これに頼っています。アナウンサー勤務の時には、編成関係で3ヶ月先の予定と、見開き1週間を使っていましたが、旅行や観光の仕事だと、半年先の話も普通に入ってくるので、見開き1ヵ月と巻頭の1年カレンダーを使っています。書き写しで漏らさないように、静かな時間に、作業中です。
2023年01月05日
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