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ENJOY更新。近況報告。イチローの話題なんかも絡めながら、実にふつーの近況報告。いつもと同じだよと、俺らは大丈夫前を向いてるよとなんとなくそんな思いが感じられた(自発の助動詞)深夜0時でございます。さりげない でも多分おそらくはそこにしっかり込められたファンへの心配りに、なんて男なんだと、またまた感じ入ったりするわけで。5人いるからこそがんばれる。仲間のいる強さ、ただの烏合の衆ではない<G>の重みをその言葉の奥に感じます。ええ、妄想とでも何とでも。同じ事を二ノのニッキにも感じるわけで。どうも最近この言い回しが癖になってますが、いつもと変わらぬニッキにやっぱり励まされたりしております。末っ子たち。素敵な奴らだよほんとに。ありがとう。なーんかほんとに、やっぱり嵐はいいですな~。
2008/07/30
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完全無欠の人間なんてどこにも存在しないわけで。エゴグラムではしっかりM型です。最近若干A度が上がってきますが。自分に緩く相手にも緩い。人間に対しての関心が薄いのかもしれない。あんまり突っ込んだ深い付き合いをしません。寂しがり屋なのに一人で平気なタイプ。フランス料理を一人で食べに行くのも平気。映画だってもちろん平気。たまに友達誘うけど。2人組みより3人組のが好き。バスの座席だったら率先して自分が一人あぶれます。そっちの方が気が楽。自分が話したいときに話せる。(親友とは二人でもなんら気を遣わないので楽ですがね)動物占いペガサスだしね。空亡も松潤と同じだしね。(関係ない)みずがめ座だしね。そんなんなので、芸能人のプライベートとか裏とか自分にはなんら関係ないわけで。私にとって重要なのは彼らがどれだけ自分に夢を与えてくれたか、これからも与え続けてくれるか。それは彼らの目に見える部分での仕事振りが全てなわけで。その意味でも嵐には感謝しまくり。松本潤にはもっと感謝しまくり。松潤が7馬身くらい抜け出してる状態での嵐好きなくせに、何かあるとやっぱり嵐じゃないと駄目なんだと思うわがままぶり。嵐の5人が大好きで、嵐は5人じゃなければ嵐じゃない。見えてる部分で彼らが見せてくれる夢。それだけが全て。その部分で彼らは完璧な夢を与えてくれてる。それを失うことは耐え難い。まさに、耐え難いことです。だからどこまでも応援します。一介の、しかも周辺にへばりついているような取るに足らないファンに何が出来るかと思いますが、とりあえずお金を落とすことくらいは。今回の騒動で彼らが見せてくれた結束に、姿に、またも胸をかきむしられます。ZEROでの翔ちゃんの立派な姿を見て、涙が出そうになったのは秘密です。観覧レポートを読んで、泣きそうになったのもヒミツデス。某ブログ様の記事に、そしてそこに寄せられた夥しいファンの声に、完全に号泣したことも秘密です。
2008/07/30
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宇宙人編。爆笑~!!さすが二宮君。しかーし更にナイスなのは櫻井君。あの狙ってそうで狙ってなさそうで実は狙ってそうな好青年宇宙人が激はまり。どことなくじじむさい二宮宇宙人と相俟って(褒め言葉です!さすが演技派です)、最高に面白い。いやー、auのサイト行って、リピートしまくってしまいました。そして最後にサラリーマン松潤を見ておわるんですけどね。少クラ、あらしちゃんのチャイルドマインダー、24時間のパパ潤等々、話題には事欠かないのですが、毎回熱が上がりすぎてエントリーできずに終わっております。書いたらでたらめテンション高くなることうけあいです。特に24時間は、ワタクシあの手のさあ泣きなさい系ドラマが超苦手で、今まで見た事が無いのですが、今年はがっつり見る予定。松本潤の前にはワタクシの嗜好など風の前の塵に同じでございまする。遠く異朝をとぶら…ひませんけどね。ズームインなんかで流れていたクランクイン映像。垂涎垂涎。スーツを着ている普通の姿の普通の松本潤。ああ、夢にまで見ていた松本潤ですよ。8月が楽しみです。でもその後が怖い。夏の終りと共に松潤の露出も終わるのですよね。仕事はそこから怒濤の忙しさが始まりますし。私、生きていけるのだろうか。まあ、でも、とりあえず。国立が土曜日の分はいけることになりました!ので、それを糧に生き延びたいと思います。東京まで行ってくるよ~。どうか仕事が入りませんように…!
2008/07/23
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相変わらず面白く見ています。でものめりこむほどではありません。一番のネックはリアリティの無さ。これってリアリティがないといけないドラマですよね。なのにまるっきりファンタジー。成瀬の弁護士にリアリティが無い。役どころではなく、演出がです。復讐と「魔王」のイメージを演出することだけにかまけている感じ。警察側の捜査の過程にもリアリティが全くない。すぐにサイコメトラーに頼るわ証拠物件の扱いもぞんざいだわ。長丁場だったオリジナルを駆け足で編集しなければならないのに、オリジナルをそのまま踏襲しようとしているのでひずみが生じているような気もします。そのために緻密さが欠落してしまっているのでは。はなからファンタジーであることを前提に、開き直った作品であるなら別段気にもならないことなんですが、この作品ってそうじゃないですよね。なんか、常日頃「リアリティがない」って言って作品を馬鹿にしているような人がこのドラマを褒めちぎってるのを見ると、頭の中が疑問符の洪水になっちゃいます。リアリティっていったい何よ?みたいな。ただ、音響がすこぶる上手い。BGMが非常に効果的に使われているのと、後半部の畳み掛けるような展開の上手さとで、視聴者を食いつかせる術には長けているな~という印象はあります。録画はしないけど、リアルタイムで見られれれば見る。程度かな。でも1,2回とも印象が全く変わらないので、少々飽きてきました。自分が観た嵐のメンバーのドラマの中で一番好きなのは「拝啓、父上様」かな。あれこそが生きてる人間。人間の息遣いが聞こえる=リアリティだと思いますよ。ええ。さまざまな要素をちりばめつつ、現代の世相を切り、そして深く考えさせる部分もありながらじわりと感性を刺激する。いいドラマでした。次点が「バンビ~ノ!」だな。これは欲目込みで。でもいいドラマだったと思います。多分良いこの味方とかスタンドアップとか知ってたら、そっちにも流れてたのかもしれませんが。二ノの流星の絆の噂が確かだとしたら、今からそれが楽しみです。できたら山田孝之さんにも出て欲しかったな。そうそう、山田孝之と言えば。映画館でイキガミの予告を観て、観に行きたい!と強く思いました。山田孝之を見たとたんですよ。私はこの役者さんが凄く好きなんだ、と今更ながら自覚いたしました。山田孝之が出る、というだけでここまで心が吸い寄せられる。彼の演技に心が波立つ。今思い浮かべただけでも切なくなります。ほんとに好きなんだなあ。ちょっと、松潤と山田さんと掛け持ちしてしまいそうになっております。ふしだらな女で申し訳ない。
2008/07/15
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おいおいおいおいおい!すごくいい、このドラマ。初回も好きだったんですが、初回は林家さんにもってかれた感じがありました。今回は脚本もすごくよかった。味のある粋な台詞が。いいね~そしてなぜだかじわりと涙してしまっちゃいました。かんじやさんもいいけどやっぱり国村さんがいい!いいなあ。
2008/07/14
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見ました。なかなか面白い。ケイゾクとかクイズとか、堤画面が好きだったのでああいう暗くて人工的な光満載の画面は嫌いではアリマセン。大野君…がんばってた、リーダー!話と演出がうまくかみ合っている、という印象。そういや私は39(映画、刑法第39条のやつ。堤さんと鈴木京香さんが主演だったと思う)とかも好きなんです。家族ものは駄目です。すぐに涙腺刺激されて、それが悲しい物語だったりすると完全に堤防決壊になっちゃいます。弟の敵を討とうとする鳴瀬の心情に最後は見事にシンクロしてしまいました。他方、自分の過去をどれほど覚えているのかは不明ですが、恐らくは鳴瀬の弟を殺した加害者本人であろう生田君(ヤクメイ覚えてません)。こちらにも後悔の念と恐懼が感じられて、(彼だけが悪役になってしまうことなく、)きちんと感情移入を誘うつくりになっていましたね。でもまあ、一番圧巻だったのはへーちゃんです。へーちゃん…といってもお分かりになる方は少ないのかな。石坂さんです。あの出番でしっかり存在感を発揮して、しかも力のある嫌な親父を印象付けてくれました。さすがです。なにはともあれ、楽しめそうです。大野君の役柄、若かりし頃の渡部さんにもやってみてほしかったなあとか、せんないことを思いました。きっとハマってたと思う。でもその時代にこの作品はなかったしね。これもめぐり合わせですね。作品的には、日曜劇場「tomorrow」と「あんどーなつ」が楽しみ。特に日曜劇場の方は、本日ブランチを見て必ず観ようと思いました。1話を観るまで何とも言えませんが、引きとしてはすごく良かった。そして今日も映画館に行ってきます。一本は花男観るの確実ですが(もう中毒です)、あと1本は「告発のとき」にするか「クライマーズ・ハイ」にするか悩み中。そして先に花男を観るべきかそれとも後に花男を観るべきかも迷い中。
2008/07/05
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別に子どもを授かることが夢だったわけではないんじゃないかなと私は思いました。道明寺とともに幸せになること。道明寺を幸せにすること。そして、彼と幸せな家庭を築くこと。それがつくしの一番強い夢だったんじゃないかなあ。夢がそれだけってわけでもないでしょうし、たくさんある中の一番大切な夢。原作のつくしはまだ高校生、番外編でも大学生になりたて、くらいですよね。ドラマのつくしと違っていてもそれはそれで当たり前って気がします。というか、「二人で幸せになろう」っていうのが二人とも共通した想いで、それはそのままoneloveの歌詞にも通ずるものだと思ってます。それぞれ描く幸せのかたちは重なり/今大きな愛になるずっと二人で生きていこうここの歌詞凄く好きだったんですよ。思い描く幸せのカタチが重なる。最高です。金銭的な価値観は違うかもしれないけれど、人間として根本的な部分では重なるってことですよね。つくしと司ならありえる。こういった愛の形もなんか納得してみてしまえる。それが花男のパワーだし、つくしと司のパワーって気がします。そしてそれは、原作もドラマも相通ずるものだったって思います。
2008/07/04
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