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24時間テレビ、初めて見たといっても過言ではない。ドラマ「みゅうの足パパにあげる」素晴らしく良かった。きちんとした感想はまた改めて書く。これは絶対書く。松本潤すばらしかったよ。カラオケの場面のみ、伴ちゃん再来かと思ったけれど、それ以外はちゃんと山口隼人という人物を作り上げていた。てかそんなことは問題じゃないんだよ。なんというかドラマ自体。全体で現出してるもの。それがすごくよかった。不幸で涙を誘う仕上がりではなく、人の強さとか家族との絆とか、なんだかもう涙が溢れてとまらなかったよ。日本語になってないくらい。香里奈だって「だいすき!」を彷彿させる演技がところどころに見え隠れしてたけれど、そんなこと問題じゃない。マツジュンも香里奈も、このドラマを、見事に作り上げていた。そしてきっちり視聴者の感情移入を誘えていた。むろんみゅうちゃんも素晴らしかった。追記するなら松重さんも最高である。愛らしいことこのうえない。ナレーションというかモノローグがやばいね。ヤバすぎる。それと音楽の使い方がむちゃくちゃ上手い。なんかほんとに感動ですよ。どうしますか。ああでも、これは改めて書く。それから24時間。カンボジアも良かった。もう少し突っ込んだドキュメンタリーになるかと思ったら、案外浅かったのが残念だった。でもタウリーちゃんが切なかった。初恋だよねきっと。嵐関連で言えば、感謝感激雨嵐で感動。嵐は5人出なきゃとまた思う。二ノの手紙もよかったね。松潤が「ありがとう」と言ったときの二ノの表情が好きだ。他にも書きたいことはたくさんあるのだけれど、とりあえず覚書で。どうせ編集するときにまた見返すと思うので、その時にまた。ただし、来週は国立で、土日がすべて潰れるとなると、編集できるのは再来週かなあ。さあ、怒濤の日々がまた始まる。仕事だ仕事ー!!
2008/08/31
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25歳。いい年齢だ。松本潤は着実に成長の跡を見せてくれていて、日々進化していく深化していく。だからいつまでも見ていたいと思う。そう思わせてくれる存在であり続けてくれるそれはアイドルとしての矜持ゆえそれでもね、存在してくれて嬉しい。つかありがたい。おたんじょうびおめでとう。世界の片隅から叫ばせていただきます。さていよいよ24時間ですね。嵐と松本潤の雄姿を目とハードディスクに焼き付けましょう。
2008/08/29
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恥ずかしながらワタクシ、CIDPという病気を存じ上げませんでした。改めてネットで検索をかけてみました。病気についての説明で一番上に掲示されるのはこちらこれだけではぴんと来ませんでした。ああそんな病気なのかと、ぼんやりとした認識しかできず、「みゅうの足~」が早くみたいなどと暢気に構えておりました。今日何気なく「みゅう」でブログ検索をかけて意見を探っておりましたら、その中に患者さんのブログが何件かありました。発見が遅れれば遅れるほど回復が難しくなり、そして近似する病気があるために発見が遅れることも少なくないということ。作者の山口さんも、そうして治療が遅れてしまった方なのですね。難病指定。治療にはお金もかかります。痛みを感じる方もいらっしゃる。思うように身体が動かせない、認知されていない病気であるため、周囲から理解してもらえない。様々な苦しみを抱えておられる方々のブログを拝見して、声が出ませんでした。申し訳ない。こんなへらへら「楽しみ~」なんて言ってて。いやそれはそれで全然構わないことなんだと思うのですが、しかし、心しようと思いました。これは現実なんだって。当たり前のことなんだけど、今更のことなんだけど。現実をドラマ化して、一人の現実の人生を、松潤がなぞるんだと。正直、演技は、とかそんなことが一番気になるところだったんですよ。そしてスポットや番宣を見て、がんばってる松潤を見てほっとしていたりしたんです。いつものようにきちんと役になりきってる、とか、役にハマってるとか。アホかと。本当にアホやと思いました、自分。そんなところを見るドラマじゃないんだよね。もはやそれは演出への注文になるのだと思うけれど。大事なのは、きちんと山口さんの生きる姿と、この病気の現実が伝わるか、ってところなんだよね。無論症状などは個人差が大きいようなので一概に言えないとしても、この病気がどんなものなのかができるだけ正確に伝わるといいなと思う。世間に周知されて、少しでも病気と向き合いやすくなるといいなって。医療制度の側面でバックアップが進むようになればいいなって、強く思います。って、先日のラジオで松潤が言及してたんですよね。同じCIDPの患者さんの「ドラマによってCIDPが正しく認知され、患者のみなさんが暮らしやすい世の中になることを期待しています。」というメールを受けて、次のように彼は語っています。「ありがとうございます。(中略)もう撮り終わっているのですが、そうですね、あのー、非常に、難しかったですね。自分が今できることをやろうと思ったんですけど、結果的に僕まだ出来上がったものを観てないのでなんとも言えないですけども、テレビを見てくださったみなさんにCIDPがどういうものなのか、そして、作品を通して伝わるものを受け取って頂ければ嬉しいな、と思います。僕自身もドキドキしてますね。上手く伝わるといんですが。」それ以前の回でも、リスナーのメールに答えて次のように言ってましたね。「今回も自分が役をやらせてもらうにあたって色々読んだりとかする中で、すごく感じることなんだけど、やっぱさ、いきなり病気になったりとか、あったりすると思うんですよね。今まですごく健康で、五体満足で生活できてたのが、急に何かが起こるとか、っていうことはすごく身近だなっていう風に改めて思って。だから、日々大切にしよう、とか。もちろんそれもあるんですけど、ハンデを負ったからといってすごく暗くなってしまう時期もあるとは思うんですよね。今まで自分ができたことができなくなったりとか、そういうこともあるわけだから。何かを諦めなきゃいけないこととかもでてきちゃったりすると思うんで。でも、そん中で明るく過ごしている人とか、明るいメッセージを人に伝えていこうと思ってる人たちが改めてたくさんいるなっていう風に感じて。うん。 僕も、このドラマをやったり、24時間テレビをやることによって少しでも多くの方がそれを感じられるようなものを、みなさんにお届けできたらいいなと思っております。」松本潤のその心構えが、今初めてストンと胸に落ちてきた気がします。今頃やっとかよ、という感じもしますが。どんだけ鈍重な感性なんだってですね(苦笑)上手く演じてやろうとか、思ってないんだよね。松本潤は。微塵も。今回は「どうか伝わりますように」って、そんな思いを込めて演じたんだよね。きっと。多分ね。想像だけど。その松本潤の祈りが、どうか観ている人に届きますように。ワタクシは受信機の精度を精一杯上げて、受け止める所存でございます。高が知れてる精度ですけども。
2008/08/27
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感想は後でじっくりと。子どもと松潤、小動物と松潤に加えて、辛いものと松潤の組み合わせに萌えることが発覚。大好きな人と一緒にいる松潤(古田さんwith松潤@VS嵐)もよかったですが、いずれにしても可愛すぎる。二宮と松潤という組み合わせも死にますね。最近その二人を見るのが非常に好きです。ということで萌えどころ満載だった今回の宿題君。感想はじっくり書きたい。ところで、11月から全国ロードショーを開始する「豚がいた教室」(妻夫木聡主演)。かなりよさそうです。こういう作品に松本さん出て欲しいなあ。とりあえず、今は24時間ですか。かなり神経を研ぎ澄ませて、精魂込めて演じたようです。ほんの少しだけ宿題君でも流れましたが、今から胸がどきどきしてます。穏やかな悲しげな表情、激痛に叫ぶ形相。どんなドラマになっているんでしょう。8月30日~31日。楽しみですね。
2008/08/26
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時流的にも感覚的にも、なんかおかしいぞ自分。という自覚はあるんだ。同じ事柄を取り上げてても、まあずいぶんとナルシズム。自己陶酔っていうんですか?ぷんぷん漂ってきますな。それも自覚してるんだが(笑)どこかずれてる。それが個性だということにしておこう。ほい、言い訳完了。(なんて安易な)こないだから書きかけのカテゴリ読書の感想文。今日中にアップしようと思いながら先ほどまで翔ちゃんを見ておりました。オリンピック、感動の嵐でしたね。人が全力を尽くして高みを目指す姿は、無条件に人を感動させますね。己との戦いで、闘うその瞬間に打算の入り込む余地が微塵もないからでしょうね。極限の緊張の美しさ。もう本当に、涙涙です。翔君も翔君ならではのキャスターぶりで、オリンピックの魅力を存分に見せてくれました。立派だなあ、って。こんな大舞台で、堂々とキャスターを務め上げる姿に感嘆を禁じえず。すごい頼もしく見えました。さて、今からおしゃれイズム~!追記爆笑!さすがだ櫻井翔くん。賢い人だなあ。話が上手いなあ。ほんとに楽しかった。あっという間の1時間でしたよ~。今更なネタも多々あれど、それすらも面白おかしく料理してしまえるあなたに目がハートです。お母様も素敵だ。かっこいいパンツはいてるお父様も素敵です。ビバ櫻井一家。大ちゃんネタ、相葉ちゃんネタも大変おいしく頂きましたあ~面白かった。ほんとに安定感抜群で、頼りになる男だわ、『櫻井翔。』
2008/08/24
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JUN STYLEこれがあるから松本潤病が一向に治まる気配を見せないのだと断言できます(笑)諸悪の根源です。訥々とした言葉を噛み締めるようなテンションの低い喋り方。※最近はハイな喋りを心がけてらっしゃいますがまったりとした間と、頭の固さと不思議な塩梅で混ざり合う感性の柔軟性。徹底したメディアリテラシー。一つの情報だけで性急に判断を下す事の決してない賢明さ。知らないことは知らない、分からないことは分からない。誤魔化すことも捏造することもない快明さ。開かれて明るい人だが純粋で受信機が大きいので様々な要素が渾然一体となったカオスを内包している。それが面白い。自分が勝手に組み上げている松本潤のイメージはこのラジオを根拠としていることが多いようです。リスナーのメールについても、真剣に受け止めるべきものに対しては本当に真正面から受け止めて誠実に答えを返そうとしますね。言葉は上手くないんですけどね。要領を得なかったりもするのに、彼が語ると分かる。言わんとする事が言葉以上のものを伴って伝わってくる。まあそれは、ファン特有の特殊な受信機を設置してるせいもありますけど(笑)でも、言葉って、上っ面のものか本心からのものかで、伝わる重さが全く違ってきますから。心から溢れ出た思いをそのままつむいだ言葉が一番美しい文なのです。と、大学時代作文法の先生がおっしゃってた事を思い出します。で、今回のJUNSTYLEも、そんな松本潤の優しさというか細かな心の襞が垣間見られるものでした。以下引用です。あの…それこそ、まぁ言い訳になっちゃうと思うんですけどね。5大ドームっていうこととか、今回の国立ってこととか、非常に自分たちのスケジュールがタイトな中でやっているので、たくさんの方に観ていただける方法をとらざるをえない状況だったりとかして、それは申し訳ないなぁと思っているんですが。なんとかみなさんに満足していただいたり、楽しんでいただけるような機会をたくさん作っていこうと思っています。はい。なので実行するよう頑張っていきたいと。嵐5人で、それを実現しようと、がんばりますので、今後とも皆さんよろしくお願いいたします。あの、10周年にやってほしい企画とかもですね、たくさん集まってきていて。あ~なるほど、と思うものもあったりしますねぇ。ええ。ありがとうございます。ホントに。ここからおもしろい企画があがったりもすると思うので、ぜひぜひ皆さん思っていることをですね、ええ、こうやってメールで伝えていただければうれしいなと思います。ちゃんとこうやって僕の手元に必ず届いているので、不満含め、送ってきていただければと思います。ありがとうございます。嵐5人で。ちゃんとこうやって、僕の手元に必ず届いているので。送られてきた思いは全部受け止めるから。受け止めてるよ。そんなメッセージをファンの受信機は勝手に受け止めてぷるぷる震えてしまいます。そして「5人で」と敢えて言ってくれるその意味も、受信機は勝手にキャッチ。こういうところがまた深くハマって行ってしまう大きな要因なんですよね~。松本潤は伝えようとする人だ。(=受け止めようとする人だ。)必ず先に「相手」がいる。それはファンだったり視聴者だったり観客だったりするわけだけれども。必ず視線の先に相手がいて、その相手に誠実に真面目に思いを伝えようとする。相手の思いを分かろう、受け止めようとする。だから芸術家ではなく、エンターテイナーなんだなと思う。気質が。だから独善的でなく優しい人でありえるのだとも思う。社会適合して頭角を現せる、現実的な人だとはずーっと思っているわけですが。でも反面非常にクリエイティブでナーバスな資質も感じてしまうわけで。そのアンビバレンツがまた魅力。エンターテイメントと芸術は、突き詰めれば分離不能になっていくようにワタクシ認識しております。彼がその域まで達してくれることを願いつつ。弛みない努力ができる能力に長けている人だと思うので、願いは「期待」くらいまで強いのですけれどね。そんなワタクシの松本潤妄想がまた一段階色濃くなっちまったラジオでございました。
2008/08/24
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熱しやすく冷めやすいと、萌えの対象は次々に変わっていくものですね~。人によってスパンは違うのでしょうが、しばらくすると飽きてきちゃうんですね。そしてそこに、ぽんと自分の波長に合うものがはまり込んだりすると、一瀉千里です。松本潤に落っこちてったときがまさにそれで、それまでハマっていたものがあったのに、ある日突然すとんと、まるでつき物が落ちたみたいに興味が失せてしまったのです。となると心にぽっかり穴があいたようになって、寂しい隙間風が吹きすさぶわけです。で、いろんなゲームに手を出してみたり、(須賀しのぶのFATEとか、ハマりかけました)いろんな小説を手当たり次第に読んでみたりしてみたものの、穴のカタチに合うものには巡り会えず。そんなときになんとなく点けてなんとなく見ていた深夜の再放送。それが花男で、それがきっかけになって、気がついたらそれこそ一瀉千里。漫画の花男からあっという間にドラマの花男へ。花男方面(物語のキャラクターはまり方向)へ流れるかなと思いきや、自分でも予想外なことに、キャストの松本潤へと流れ流れてここまで来ました。そうなの。心は意図的に押しとどめようと思っても無理なの。意図的に好きになろうとしても無理なの。で、ある日突然また冷める。すっと、瞬く間に。嫌いになるわけじゃない。好きだけど、冷める。浮気性は浮気性。同じ事を繰り返す。今度は鉄板と思っていても、鉄板のように見えていても、いつかまたすーっと冷める。または飽きてきて、そのとき心にハマるものがタイミングよく現れたら、きっとそっちに移るんです。そんなものです。人間そんな簡単に変われるもんじゃありません。そして熱というのは、意志の力でどうなるものでもありません。いつか自分もその轍を踏む可能性はあります。でもそうなったときは、以前の彼氏には(いや彼氏じゃないですが)優しくするぞ。必要以上に優しくするぞ。だってそれが礼儀だよね。愛情が薄くなった分、礼は尽くす。嫌いにはなれないんだから。そんなすごい好きでもないっていう中途半端な「好き」で揶揄したり、ましてや今の彼氏と比較して貶したりとかそんなことは絶対しない。それにしても。自分にも言えることですが、言葉を尽くして愛を語る人ほど愛は長続きしないものですね。なんとなく最近、しぶとく愛し続ける人かそうじゃないかの見分けがつくようになってきたかも。自分はどっちかというとそうじゃないタイプだなと思います。それこそ、言葉を尽くして愛を語りたがるタイプ。うざいだけで上手くは表現できてませんが。こういうのに限って心変わりするんだよ。タイトルは微妙に意味が違うのですが、でも耳に心地よい言葉には、確かに真心は少ないのかもしれんなあと、ちょっとだけ思う今日この頃です。だからといって耳に痛い言葉ばっかり綴るのもどうよ、とは思いますが、言葉だけではわかんないものですね。長く続く愛は、その言葉の向こうにちらりとかすかに見えるだけという、分かり難い姿をとるものなのかもしれませんね。さてそれとは正反対に、実に分かりやすい愛の言葉を吐くかなり寒いワタクシですが。今のところ全く冷める気配はなし。まだまだ松潤LOVER年間は続きそうです。もしかしたら、はまりもの人生初の長期愛になるやもしれません。それはそれで困ったもんです。
2008/08/22
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上野選手素晴らしかったですね。一人で投げぬく、てのに弱いワタクシです。だから甲子園も弱いんですが、オリンピックでも上野選手に感動です。勝利おめでとう!!そして次へ。がんばってください。さて。truth3枚ともゲットいたしましたとも。予約してただけですが。嵐関連のもの、個人では松本潤関連のものは見境なしに入手しております。さて、見てみました。風の向こうへ、truthより満遍なくメンバーが映っている印象で、松本さんの愛らしさも全開だ!と思っていたのですが、実際見てみると どちらのPVもさして映りは変わりなかった ですね。同じくらいでした。イメージ的にはワタクシ松本さんは「白」だと思っているので、風の向こうへの方がぴったりだと思います。truthPVはこれでもかというほどかっこよく撮られてますね。が、演出とダンスは非常にかっこいいのですが、みなさんのどアップは微妙。けっこう微妙。なかでも大ちゃんが…。分かるけど、この曲を満面の笑顔で歌うわけにはいかないのは。でも表情が全部眉間にしわ寄せてるだけの同じ表情なんだもん。二番目にアップ映りの多い二宮君がなまじ表情豊か(切なく苦しく悲しい気持ちの混じらせ方、配合具合がその都度違う)なので、どうしても違いが際立っちゃいます。このPVでは一番別嬪さんは相葉ちゃんかもしれません。松本さんもとーっても美しいと思いますけどまあそれはファンスコープ搭載ですから主張はしません。萌えはしますがただ言えるのは、松本さんはこのPVでは自分を抑えていて、バックダンサーに徹しているってことですね。だからアップも当然主役じゃない。画面からこちらに向かって迫ってくるような気迫というか、アピールというか、そういうオーラみたいなものを歌う松本潤はいつも纏っている印象だったんですが、このPVではことのほかおとなしい。珍しい。だからこそ一層美しさが際立つというのはあるかもしれません。ともかく、このPVの松本潤の背中が絶品だ!背中越しに後ろを向き加減で足元に目を落としたショットなんて、死ぬかと思いました。ほんの一瞬しか映らないんだけど。松本潤の低い声が時折きちんと聞こえてきますが、それも大好物なのでたまりません。曲もアニメソングみたいでかっこいいので好きです。ガンダムかなんかのオープニングに使えそうですよ?頭の中でコンテまで切りました。最後巨大ロボットの足元に主要人物が並んでて上から下へカメラがパンしてくるんですよ。「まま~で~」のところね。風の向こうへ はひたすら翔ちゃんのラップです。サクラップが嵐の歌が好きな一番大きな要因だと結構繰り返し書いてると思うのですが、ほんとに好きです。歌詞がまたいい。松本潤が歌がうまくなってるのもいい(笑)そういえば、Mラバ何度も聞き返しました。やぱりCD音源と違う。そして声が揺らぐ場面もあり、どうやら生(もしくは新しい音源で被せ?)だと確信。レポは嘘ではなかったようです。(どこまで疑り深いんだか)そうだとしたら、松本さん、ほんとに歌がうまくなってきたんだね!更に研鑽を重ね、更にスキルアップを目指してくれ給へ。と上から目線でエールを送ってみる。そんなこんなのPV鑑賞でした。
2008/08/21
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以前嵐のメンバーのイメージって言って好き勝手なことを書いた記憶がある。第二弾。当時嵐が好きになったばかりの加熱状態でのイメージとどんなふうに変化してるだろう?(←実はよく覚えてない)櫻井翔 大人。余裕。貫禄。賢さ。先を見通す姿勢と力。二宮和也 賢さ。機転。高踏。達観。この人は下々のレベルとは違うレベルにいる人って感じ。相葉雅紀 本当の意味での人柄の良さ。笑顔。優しさ。温かさ。打算と無縁。大野智 隠された闘争心。強烈な自我。プライドの高さ。意志の強さ。我慢強さ。機を逃さない上手さと能力。デリケート。松本潤 単純。裏表のない素直さ。精神的な強さ。タフ。自他を比較することのない自尊心。向上心。自己研鑽。努力を惜しまぬ亀さん。思索好きの理屈屋。最近一番闘争心があって負けず嫌いなのは大ちゃんだという気がしてます。翔君には負けず嫌いは感じるけど闘争心は感じない。大ちゃん――決してのんびりやさんなんかじゃないと思う。←すごい妄想。
2008/08/20
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というのを見つけたので面白そうでやってみました。結果↓1 バンビ~ノ!(M) 2 白夜の女騎士(M) 3 拝啓、父上様(N) 4 隠し砦の三悪人(M) 5 花より男子F(M) 6 硫黄島からの手紙(N) 7 世にも奇妙な物語「イマキヨさん」(M) 8 きみはペット(M) 9 花より男子2(M) 10 マラソン(N) 11 ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY(AMNOS) 11 ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だからHAPPY(AMNOS) 11 黄色い涙 (AMNOS) 14 必要のない人(M) 15 花より男子(M) 16 ごくせん(M) なんと東京タワーと僕妹が圏外に行ってしまいました。そんなはずはない!と思うんだけど、2択がランダムなので出現の仕方によって順位は若干かわるようですね。ただ上位は割りに不変。2位の白夜は憧れ票です。見たことないけど「見たい!」という強い気持ちがついつい。それから隠し砦と花男Fは逆かなあ。あ、でも実は、隠し砦は友達をさそって観にいけましたが、花男Fは友人に声をかける勇気が最後までもてませんでした。結局毎回妹引き連れてか、もしくは一人で鑑賞。そこら辺の前意識が表れた結果かもしれません。それと、硫黄島はもうちょっと上に来てもおかしくないです。本来なら隠し砦より上です。でもそこは松本LOVERの血が邪魔してしまいました。これがいわゆる贔屓の引き倒しというやつですね。それにしても、いかにわたくしが松本さんと二宮さんの(最近の)ドラマしか見てないかということが明らかでございますね。優しい時間もきちんと見てればもっと上位に食い込んだかも。拝啓、父上様とか、そういうドラマが大好きです。だから必要のない人も必然的にランクインしてしまいます。拓ちゃんいい子だったしね。つまりはこういう好みなんですね。そんな私が今クール唯一見続けているドラマはあんどーなつです。補足。この順位、ドラマ、作品としていいなあと思う順位でありまして、実はハマり度合いは違います。多分現在は1花男1~F、 2きみぺ、バンビ~ノ!、 という感じでありましょうか。ひたむきな役の松本潤、もしくは人を愛する役の松本潤が大好きであります。
2008/08/19
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吉野洋さんのお仕事。脚本の山岡さんとのコンビは、ボンビーメン、ホタルノヒカリ。この二つのラインナップだと私の好みからすれば一勝一敗。でもゴールデンボウル、ラビリンスがラインナップに入ってるのはポイント高し。どんな風に仕上げてくるんでしょう。そこも楽しみです。ドラマは役者も気になるけど実はそれ以上に演出と脚本が気になります。2008年貧乏男子 ボンビーメン・・・いまいち。途中で脱落しました。数話担当されたようです。ホカベン・・・見てません。2007年ホタルノヒカリ・・・とーーっても好きでした。部長最高!2006年プリマダム・・・観てないのですが評判はいいですね。2005年anego・・・実はおもしろいなあと思ってたまに見てた。赤西君と知らずに、・・・・・・・篠原さんとこの子が早くくっつけばいいのにwと思ってワクテカしていた。2004年彼女が死んじゃった。・・・見てない。日本テレビ開局50周年特別企画 仔犬のワルツ・・・見てない。2002年ゴールデンボウル・・・野島伸司脚本。大っっっ好きだった!。2001年新・星の金貨・・・見てません。1999年ラビリンス・・・・むっっっっっちゃ好き。最高。話も面白かったし演出ゾクゾクしました。
2008/08/18
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神! 嵐のコンサートを髣髴させる30分。なんだあの幸せな空間は。きらっきらで優しい笑顔を振りまく人たちは。C&R、煽り、挨拶まで完璧ミニコンサート版。観覧に行けた人たちが羨ましすぎる!しかも観客の中に乱入していくし。しかも口パクかと思っていたら、レポを見たらどうやら生歌だったらしい。のおおおおああんんと!LOVESO-も生でしたか?ほんとに?(疑り深い)まあ見事に大ちゃんおボケと二ノの突っ込みと、デニムプリントジャージの翔ちゃんのリアクションが可愛くて面白くてしょうがない。爆笑です。で、我らが松潤様は、なにやら最近やたらと穏やかな笑顔を満面に浮かべなさって、どうしたんだろうそのまろやかさは、と、ちょっとびびりつつ目が吸い寄せられてかなわん。一番密かに受けてたのは、指輪の突っ込みを受けて、「外した方がいい?」という松本様(この松本様がまたやけに可愛い)に、4人が一斉に「いやつけててもいいけど」みたいなフォローを入れてしまうとこ。 どんだけみんな末っ子に甘いんだ!な兄ちゃんずが最高。とどめが長兄の「これ以上大きくならないでいてくれたら」爆笑。台詞は多分違います。も一回確認して後できちんと訂正します。昨夜の記憶だあてにならん。それにしてもほんとにライブ感がばっちり伝わってきて、幸せな30分間でした。いやー、自他ともに認める松潤様LOVERで、嵐も好きだけど~なんておこがましくも普段嘯いている自分ですが、嵐ちゃんたちを見ると、嵐が一番!嵐LOVE!!と叫んでしまう、現金な自分がおります。ほんとになんて愛しい人たち。なんて素敵なユニットなんだろう。大好きでたまりませんよ。そんなこんなで今週は、うたばんに始まりMステ、VS嵐、Mラバ、24時間特番と、お宝映像テンコ盛りでございました。国立以降予想される松潤日照に向けて、食料備蓄に余念のない日々でございます。餌を大量にありがとう、日テレ&朝日放送!ついでにTBS。追記忘れちゃいけない感想を忘れてました。風の向こうへ最高!
2008/08/18
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なんか分かってきましたよ。松本潤のディープなファンほど心配症なわけ。道明寺のイメージが強すぎるんだね。そのほかにも、モモだとか、あとは…ボンだとか?そういう個性の強い役をやってて、そのイメージが色濃く残りすぎてるから、みんな「普通の役は無理なんじゃない」って最初から思い込んでる。何やっても道明寺がちらついているようで。あるいは容姿が優れているから普通の人は無理と思っておられる向きもちらほら。イヤ確かにかっこいいときはすこぶるかっこいいとは思いますが、普通にしてりゃあ普通かなと。微妙なときすらありますし。落差が激しいのがこの松本潤さんの特徴っちゃあ特徴だと自分的には思っております。むしろみゅうの予告では、全然道明寺の「ど」の字も感じず、普通の若いパパとして見られましたけどねえ。というか道明寺を感じた人は皆無だと思いますが。今までやった役の中でも、慎は普通の少年だったし(すかしたかっこつけではありましたが)、祐ちゃんも普通の青年でしたよね。高田君も美青年だなあと嘆息しましたが、普通の青年でしたよ?ま、物語上演技が大仰にならざるをえない部分はありましたが、そうじゃない彼女との場面とかは普通の青年のドラマ演技だった。道明寺だって、無人島後半から京都にかけては普通のテンションの芝居なわけで。リターンズ1話の野球場、2話の牧野との電話とか、滋に「つきあってくれ」って言う時の芝居とか。そういう場面を見ていても、繊細な心情を遺憾なく表現できる人であることは確かですよね。テンション高い芝居ばっかりやってるわけではないんですよ。ドラマに頼って演技派気取るのは簡単だけど、こういう軽く見られるドラマでしっかり心理描写できてるってのは、本当ならもっと評価されてもいいんじゃないかと思う。でもなかなかそうはいきませんね。その意味でも、みゅうのあんよのパパ役は注目しています。何より前回のエントリでも書きましたが、最初の告白抱きしめ場面での隼人さんが、きちんと隼人さんでしたからね。指の硬直とか、足の不自由な具合とか、細部にわたって神経をはりめぐらして演技しているようですし。とりわけ、希望を持って生きる姿を描く前向きなドラマということで、お涙頂戴に走らずに描いてくれそうですし。印象の強い役ばかりやっているせいで、キワモノ役者みたいに思われてる節のある松本潤が不憫でならない(笑)伴ちゃんだって良く演じてたし、ちゃんと評価だってされてたんですけどね。純粋な熱のある愛すべき青年を好演、みたいに。(TV雑誌だけじゃなく一般新聞の夕刊でも評されてたことがあったかと)まあ1本や2本の作品で役者としての力量を測ることはできませんからね。特に物語と役柄に依存している作品ではね。たくさんの本数をこなして、よりレベルアップした姿を見せて欲しいなと思います。みゅうちゃんのパパでは、どんな演技を見せてくれるか楽しみです。予告見て更に楽しみになりました。ちなみに、誰だったかな、有名な俳優さんがおっしゃてたそうですよ。男前、美男子の役者はそうでない人の10倍努力しなければ演技を認められない、みたいなこと。たたずまいがかっこいいってことはメリットでもあると同時にデメリットでもあるのでしょうね。でもそこらへん、常にかっこよいばかりではない松本潤は、結構意外性を持ってマルチになれるんじゃないかとこれもまた期待しているのですが。がんばれ松本潤。いまのところ、君にがっかりさせられたことはただの一度もない。叫んでも声は届きゃーせんのですけどね。追記だがしかーし。メンノンの表紙の人気にびつくり。あの松潤がかっこいいと思っている人がすばらしく多いのにびつくり。たしかにかっこ悪くはない、かっこいいと思う。けど自分の好みからすると若干外れていて、そんな自分の感覚のズレ具合に苦笑を禁じえず。松本潤の美醜については、私の感覚はあんまり…いやかなり、あてにならないかもしれない。
2008/08/17
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Mステ、やっぱり踊ってるtruthはいいですね。嵐のかっこよさがしっかり前面に押し出されていて、RIGHT BACK TO YOUを髣髴させます。そしてなんともまあ可愛いエンディングの嵐ちゃんたち。翔ちゃんのお土産の五輪グッズを頭につけて、にこにこにこにこ。福娃という北京五輪マスコットキャラクターの被り物ですね。それぞれのキャラクターと嵐のメンバーのキャラクターが上手い具合にシンクロしていて笑ってしまいました。翔ちゃんGJです。目の回る忙しさだろうに、きちんとメンバーへのお土産を忘れない、そして兄弟たちにみんな平等になるような5個セットのお土産をチョイスするお兄ちゃん櫻井君が何とも好きです。さて、24時間の紹介特番もありましたね。嵐のメンバーそれぞれがんばっている姿が映し出されました。そこで「みゅうの足パパにあげる」の紹介も。松潤は山口隼人さんという人物を、どちらかというと地味な純朴な印象の青年に仕上げてました。松潤フリークなら何度も目にした事のある抱擁場面の同一カメラアングルカット。でも山口隼人君は道明寺でも伴でもなく、ちゃんと隼人くんでした。なかなかやります、松本潤。わりとこの手のいわゆるお涙頂戴ものは苦手としているのですが、見ると泣かずにいられない涙腺ゆるゆる女です。「みゅうの足」ではラストの高い高いの場面が危なかった。あやうく泣きそうになりました。妻である綾さんに背中を支えられて、一生懸命娘を抱え上げる父親。でも娘を抱き上げるその指先は、硬直したように突っ張ったままです。それがたまんなくて。綾さんが背中を懸命に支えてるのもたまらなくて。何度か見返したら余計に泣けてきてしまいました。何にせよ、最初の家族と過ごす場面では今まで見たことのない松本パパの穏やかなオーラのない表情やたたずまいが見られそうで楽しみです。で、VS嵐。古田選手登場。好き好き大好きオーラばんばん出しまくりの松潤が可愛くてしかたない。顔つきがすっかり少年になってました。にこにこですね。普段の松潤の面影今いずこです。20秒間のTimeリミット関係なく古田選手への愛を語る松潤とか。賄賂をもってく松潤とか。いろいろとたまらない場面続出の回でした。ああ、楽しかった。実はひそかにカンボジアレポートも期待してます。世界にはいたるところに問題が山積している。私たちに何が出来るわけでもないかもしれないけれど、でも微々たる力でも何かのとっかかりを作ることはできるかもしれない。その取っ掛かりを作るきっかけは「知ること」です。松本潤という、とりあえず今認知度は上がってきているであろう若手のタレントを起用して、一つの問題をマスに知らせることは、有意義であると思います。その役割を担って、真剣に、そしてしっかりと現地の様子子どもたちの様子を伝えていただきたいなと思います。常日頃の松本潤の、あの生真面目さや修身みたいな倫理観、それから心根の優しさと抹香臭さがいい意味で遺憾なく発揮されますように。
2008/08/17
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すごかったですね、200M平泳ぎ。世界の北島ここにあり!を見せ付けてくれました。その後のインタビューにこたえて、「感謝します」と。「ちょーきもちいい!」も若さ溢れていて好感が持てましたが、今回は人間的に一回りもふた回りも大きくなった印象。男性って25辺りから急速に大人になっていくのかもしれないですね。それにしても北島選手の泳ぎが好きで好きでたまりません。あのストロークの後の長さ!優雅で美しくてしかも最強。芸術品みたいですね。NHKにかじりつき、その後のニュースにかじりつき。何度見ても飽きませんでした。録画しとけばよかったかな…。体操も素晴らしかった。女子もがんばったし、男子も!あんば二回落下しながらその後の種目で大逆転の銀。なんという精神力。まだ10代だから、気楽に臨めるところがあったかもしれませんが、失敗を引きずらない、気持ちをさっと転換できる強さと軽さというのは、見ていて気持ちのよいものですね。オリンピクではありませんが、高校野球も熱い。九州勢で唯一残った浦添商業、関東一を下しました。一人で投げ続けるピッチャーがたまらん!肩、かなり負担がかかってますよね。なのに最後まで140k台のスピード保ってました。がんばるなあ。気力だなあ。掛け値なしにがんばる姿が人々を感動させるんですよね。若いって素晴らしい。昨日は車を運転してお墓参りしつつ、スポーツ観戦三昧の一日でした。
2008/08/15
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とっても穏やかな口調でした、8月9日のJUNSTYLE。<やっぱり24時間テレビのドラマをやるということもありまして、すごくこう、それに対するリアクションだったり、「今は私は病気を抱えてるんですが、ドラマを見ることを楽しみにしています」とか、同じ病気だったり、それこそギラン・バレー症候群っていうのがそのドラマの中に出てくるんですけど、その症状を持った方だったりとか、いろんな人からメールを頂きまして、ありがとうございます。すごく、やりがいのある役だと思いますし、みなさんに精一杯、その作品の中で伝えたいメッセージを伝えられるように、努力しようと思ってますが、改めてこう、引き締まりましたね。 本当に、この…しょこたんの母も言ってますが、今回も自分が役をやらせてもらうにあたって色々読んだりとかする中で、すごく感じることなんだけど、やっぱさ、いきなり病気になったりとか、あったりすると思うんですよね。今まですごく健康で、五体満足で生活できてたのが、急に何かが起こるとか…っていうことはすごく身近だなっていう風に改めて思って。だから、日々大切にしよう、とか。もちろんそれもあるんですけど、ハンデを負ったからといってすごく暗くなってしまう時期もあるとは思うんですよね。今まで自分ができたことができなくなったりとか、そういうこともあるわけだから。何かを諦めなきゃいけないこととかもでてきちゃったりすると思うんで。でも、その中で明るく過ごしている人とか、明るいメッセージを人に伝えていこうと思ってる人たちが改めてたくさんいるなっていう風に感じて。うん。僕も、このドラマをやったり、24時間テレビをやることによって少しでも多くの方がそれを感じられるようなものを、みなさんにお届けできたらいいなと思っております。>この24時間はいい経験になりそうですよね。真正面から仕事とよつに組んでる松本潤を見られるのがすごく嬉しいというか、この感覚を感じさせてくれるから松本潤が好きなんだとしみじみ思います。ドラマをするに当たって、できる限りの情報をインプットするのね。それは、特にこういう実在の方をモデルにしたドラマを演る時には必要な手立ての一つですよね。ふと、思ったんですけどね。自分もよくこのブログで愚痴こぼしてるんですよね。まあ、あんまり(というよりほとんど)お客さんはいないので、そこは気が楽なんだけれども、でもどうせ人の目に触れるブログとか開いてるんだったら、読んだ人が元気になれるようなこと、今度から書こう。松本潤の発言を聞いてそう思いました。
2008/08/12
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ONELOVE花男記念盤を聴きました。最初聞いたときは?と目が点。なんじゃこりゃ。です。劇中の道明寺の台詞がまんま並べられてるだけです。しかも道明寺の台詞だけなので、かなーり恥ずかしい。ところが!ワタクシ松本潤のテンション高い声は苦手なのですが、このCDに納められている声はどれもきちんと喉を開いて発声された台詞ばかり。だから非常に耳に優しい。それどころか、喉を開いた時の松潤の声は非常に好物なので、ついつい二度目をかけてしまいました。それが運の尽きだ。やめられないとまらない、かっぱえびせんです。特に「何の迷いもねえけどな」は絶品ですな。松本潤の台詞にいかに情感が篭っているかが如実に現れておりまして、実にいいんですわ。多少台詞回しの硬いものも一つだけありますが、それすら想いが伝わってくる。それでですね。これと「みゅう」の予告CMを続けざまに聞いてみてください。是非!松本潤が役になりきってるのがはっきりと分かります。全然別人だよ。もちろん道明寺のキャラクターは描線(稜線)がはっきりしているので区別はつけやすいかもしれませんが、それにしたって愛を込めた優しい台詞の数々なわけで、下手すりゃ完全に隼人さんと被ります。でも全然違うんだよ、これが。いやー、びっくり。音声だけにして確認すると、思わぬ発見があったりするものなんですね。
2008/08/09
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記事を書いては消し書いては消ししてるもんんだから、てっきり感想書いたつもりになってたのに、どこにも見当たりません、宿題君の感想。あらま。うだうだ生っぽいSP最高でしたね。二ノとのマジックでのやりとりが可愛くて可愛くてたまらんかったです。この二人ほんっとうにいいなあ。翔ちゃんがまた好きでね。どこまで素なのか分かりませんが、あのぶきっちょ演出が自然でうまいです。つーか全編通してじっとしてられない松本潤がツボです。本当に助手気質というか、手を出したいのね。好奇心旺盛なのね。目をきらっきらさせてるこの人の可愛さといったら、犯罪級ですね。おぐさんがきっちり脇でフォローしてくれるので、この番組は安心してぐだぐだにすることができます。おぐさんのスパイスは大きいなあと実感した30分でございました。そして相葉ちゃんおつかれさま。うたばんでもそうだったけど、相葉ちゃんって、いいよね。一生懸命で健気で、ひたむきで。松本さんと相葉ちゃんはその部分が似てて好きです。翔ちゃんも近いものを感じるかな。かたや天性のミラクル男、片や天性の天然ちゃんという違いはありますけど。あらしちゃん。どこへ行くんだあらしちゃん。迷走甚だしいですね。それでも嵐メンが見られるだけで貴重な番組ではあるんですが、これって嵐ファン以外に需要はないんじゃないかと真剣に思います。それにしても。松本潤について語りてー。考察してー。怒濤のように盛り上がっていた松本潤祭りが一段落して、今はプラトー。アウトプットするばかりで引き出しがなくなってるように感じる、と何かのインタビューで答えていた松本さん。(ままの言葉ではありません。こちらで意訳しております。解釈ちがってたらすみません)充電できる時間がないんだ、暇がないんだと思いましたー。表現するには膨大なエネルギーがいる。文字通り身を削るところってありますよね。だから二ノは1年間インターバルを置いたんじゃないかと思うの。その分流星がすごく期待できると思う。ていうか流星の絆がとっても待ち遠しいです。久しぶりの二ノの演技が楽しみでしょうがない。でもできるなら、ミステリーものではなく、倉本脚本みたいな人情ものでやってほしかったですけど。地味な役をしても埋没しないきらめきがあるから。二宮君。松本潤君にも充電する期間をあげてほしいと思うけど、でもこのひときっと仕事ない状態とか耐えられない人かもしれないとも思う。否応なく仕事がない状態になるかもしれないけどさ。そしたらむしろ好都合、その期にいっぱいいろんなことを吸収して英気を養いエネルギーを蓄積して、次の仕事に臨めそう。ファンはどちらにしても好意的に解釈し(笑)どこまでも松本潤についていきますですよ。今はみゅうが楽しみかなー。あ!風の向こうへPVそーとーよかったらしい!ますます高まる期待感。翔君の祈りポーズから始まるんですか?最高じゃないですか!!ラップも入ってるし、ほんとにこれは楽しみです。ハードリピしそうw
2008/08/09
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横ではオリンピックの開会式が放映されております。中国3千年の歴史、だてじゃありませんなー。威信をかけたオープニングですな。中国史わりと好きなので個人的にはついつい見てしまいます。さて、つい見てしまうといえばtruthのPV。見ました。オケもすごく好きだし、暗いけど好きなテイストではあります。でもここんとこ松本さんのアップに慣れてたので、控えめな松本さまに一抹の寂しさを感じたり。反面、実は私の好きな松本様のテイストは、みゅうパパや祐ちゃんぼん等に象徴される「白」なので、truth内でひっそりとしてらっしゃるのはむしろ歓迎、ってところもあり。この曲の振りは大好き。松本様に合ってると思います。大野大魔王さまに仕える4人の臣下。側近松本って感じでした。次はそれこそ真っ白なイメージの「風の向こうへ」に期待。横で太極拳やってるー。こういう動きも好き。空手の型とかもすごい好きです。嵐もやってみてくれちゃったりしないかな。中国服、すごい似合いそうな気がする。ん?いつだったか中国語勉強してる番組がありましたよね。あんとき着てたっけ?さてズームイン、思いっきりで松本潤初の海外リポートが紹介されてました。松本さん、その帽子はどうよ、と突っ込みたくなりましたが、でも定番の指輪はしていないのね。当たり前だけど、でもなんかほっとしました。そして子どもたちを見つめる優しい眼差しと、もう一つ今にも泣きそうな悲しそうな横顔と、それから単なる感傷で片付けちゃいけないという思いが滲み出た、真摯な眼差しが印象的。子どもに優しいね。子どもづいてるよね。子どもの傍らにいる松本様好きです。寄り添う、って感じになる。この人。好きで近づきたいけど距離を置いて空気を探る。子どもが近づいてほしければ近づき、ほっといてほしいと思えばそのままそっとしとく。そんな感じ。うーむ。あわせてわずか1分の紹介でこれだけ妄想できる私もたいしたもんだ。24時間はあっという間に終わってしまうけど、夢のような1日になりそうで今から楽しみです。はい。
2008/08/08
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truthかっこいい!ズームインでチラッと流れた時もかっこいいと思ったけど、うたばん最高でした。嵐のダンスはフォーメーションが一番好きなんですよね。だから少クラのONELOVEとかもすごく好きだったんだけど、truthもすごくいい!!大野君を中心にして、みんなが隊形移動する時の動きと動線がほんとに好きすぎる。そして振りも好き。なんか、KAT-TUNぽい曲とダンスだそうですね。KAT-TUNの曲も、ダンスはあんな感じでフォーメーション多用してるのかな。ちょっと興味津々です。と、それは置いておいて。PVが楽しみになりました。風の向こうへはもちろん首を長くして待ってます。こちらのPVも爽やかで嵐らしくて好きな感じだったし、何より櫻井君のラップが入ってるもん。ダンスはフォーメーション、歌はサクラップです。私にとっての嵐の醍醐味。で、で!みました。みゅうの足パパにあげる のCM。血反吐を吐いていいですか。私の大好きな大好きな大好きな松本潤の声が。やさしいささやきかけるような、あったかい松本潤の声がーーーー!すみません、あまりに好きすぎて正体をなくしています。どうしましょう。楽しみすぎる。私にとっての夏の最後の日にこんな楽しみがあるなんて。次の日から怒濤の仕事がまっているというのに。いやいや逆ですね。次の日からの英気を養えるってものですよね。本当に待ち遠しすぎます。追記。うたばん、トークも可愛かったですね。ドS番長さすがに噛み付きは上手かった。足が痛そうでした。膝じゃなくて良かったです。歌では最近もっぱら二宮御大の表情にやられてます。なんでアノヒト楽曲によってあんなに表情豊かに変えられるんでしょう。千変万化。すごいです。やたらかっこよかったです。ONELOVE少クラバージョンでまずやられてたんですが、truthでもこの人にアップは目が釘付けでした。でもダンスは松本さんに一極集中。この人の動きはほんとに好きだ。手が長くて優雅な動きできれい。大ちゃんは、よっ!主役!って感じでしたね。麗人、という言葉がぴったりくるような気がします。
2008/08/07
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相変わらず読みやすい。東野圭吾。しかしなんでこんなに暗いんだ。救いようの無い話。なんだかひところの森村誠一みたいだよ。ところが森村誠一も好きだったんだよな。若い頃は。人生に夢や希望がいっぱいあって、センチメンタルな気分に浸るのがひとつのカタルシスになってた時代は、ハッピーエンドより悲劇の方が断然好きだった。季節は秋が好きだったし音楽なら短調が好きだったし、人生について思索に耽るのが楽しかった。時がたって人生に疲れてくると(笑)せめて架空の物語の中だけでもHAPPYな気分に浸りたくなる。いやいや、実生活でも感謝することばかりだし、生活に困ることなく生きていけてるだけでも幸せだと思ってるんだけど。でも生活のために日々仕事に追われる毎日は疲れるのだ。さて次は何を読もうか。そういえば、ガリレオも映画化されるなあ。でも映画館で流れた予告を見て、一番見たいなあと思ったのはラスト・ゲームだった。そして、一番見たいなあと思う映画を映画館に観に行ったためしのない私だった。
2008/08/06
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妹を引き連れてレイトに行ってきました。さすがに6週目?にもなると入りは3分の1くらいになってましたね。話がゆるゆるで、ありえないファンタジーだからこそ何回も見られる映画。映画としての欠点が花男ファンにとっての長所になってるというなんとも見事な転回でございます。だって観に行きたいのは、つくしと司のラブラブだからさ。適度に二人が喧嘩して、適度につくしの心が揺れて、そしてつくしに不安を乗り越えさせてくれるのは道明寺のゆるぎない愛。サポートしてくれるF3と仲間たち。ここさえしっかりしてれば、結局喧嘩の原因が何であろうが、場所がどこであろうが、仕掛け人が誰であろうがあんまり関係ないという。そしてつくしと司のラブラブラスト30分の出来があまりによくて、もうそこにいつまでも浸っていたい。これって、嵐のコンサートに似てる。終わって欲しくない、いつまでもその幸福に浸っていたいって思う。とかね、冬のお布団の中とか、温泉とか。そのノリですよ。嵐のコンサートも何度も行きたくなるもの。病み付きになる。花男も全く同じです。ところで、引き連れて行った妹と帰りの車の中で馬鹿話に花を咲かせました。いわく、あの熊は機ぐるみ被った西田に違いない!様子が心配で、きっと無人島の二人を見守っているんだ。草むらの陰で涙を流しながら西田が「坊ちゃん…!」って二人を見てるんだよ。とかですね。西田はきっと坊ちゃんが魚を捕まえやすいように、ちょっと弱らせたお魚を放流したり、卵を鳥の巣においておいたりしたに違いないとか。もう、私らの間では西田がヒーロー。妄想爆発です。アホです。いやでもほんとに、松本潤、道明寺を見事に作り上げましたね。あのさかなクンのモノマネでテンパってた可愛い人とは思えませんよ。今日はたまたまTVをつけたらリターンズの再放送があっていて、それを見ていたらむらむらと続きが見たくなったので、結局最終回まで見て、そしたら映画みたい欲求が抑えられなくなりました。で、衝動に任せて映画館へ直行です。TVシリーズ見てから映画を観ると、結構感慨深いものがありますね。前半の道明寺はTVシリーズをそのままに、(未見の人にキャラクターを掴んでもらうには少々乱暴でもああするしかない。だからどうしてもつくしと司の絡みがハイテンションで五月蠅くなってしまったのがちょい残念。でも仕方ないです。ドラマの構成上)後半の道明寺の成長っぷりが気持ちいい。この落差がいいんですよね。早くDVDが出ないかな。映画が終わったら、DVD発売まで寂しくて死にそうです。映画観る前までは道明寺に対して冷ややかだったのに、この掌返しは自分でも苦笑を禁じえません。とりあえず、近日発売のONELOVE花男ヒット記念盤、道明寺名台詞集で食いつなぎますか。
2008/08/03
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久しぶりに書店に行ったら、なんと眉村卓の『消滅の光輪』の文庫本が新しくなってた。びつくり。いやはや、昔大好きだったのですよ、SFが。それも海外ものより日本ものが。海外ものは古典とよばれる一群の小説が好きで。ロバート・A・ハインラインとか、シオドア・スタージョンとか、ジョン・ウィンダムとか。アーシュラ・K・グインとかアイザック・アシモフとか。日本のだと神林長平とか。森下一仁とか山尾悠子とか山田正紀とか、筒井康孝とか、それからこの眉村卓。光瀬龍とか小松左京とかと並びたつSFの巨匠ですよね。半村良とかも好きでしたよ。ああ、なんて懐かしい。すごい懐かしい。そんな中で最も好きで最もはまったのが山田正紀と眉村卓。眉村さんのはこの『消滅の光輪』こんな細部にわたるまできっちり神経を張り巡らした、整合性の化け物みたいな物語ってすごい!と読み終わったときに興奮したのを覚えてます。しかもさりげなく人間たちがちゃんと生きていてちゃんとドラマしてる。情の展開も話の展開と上手く絡み合っていて、誠に見事なハーモニーを奏でていた。主軸はSFらしくストーリーのうねりそのものなんだけど。山田正紀はやっぱり『チョウたちの時間』。これもぶっ飛びました。すごい好きで、ひとつひとつ紐解いていく感覚がたまらなかった。シュールで感覚的でもありましたが。どっちも中学生のときです。未だ覚えてるんだから、相当インパクトが強かったんですね。そんな眉村さんの『消滅の光輪』SFで最も好きだと相変わらず思ってる作品だったもので、持っているにも関わらず、また買ってしまいたい衝動に駆られました。手に取ってみたんだけど、そこはがんばって我慢した。これ以上本を増やしてどうするんだ、ってですね。懐かしついでにドラマの話。いや、こないだ部屋の片づけをしたら「ラビリンス」のノベライズが出てきたもんで。昔のドラマで一番記憶に残ってて好きなのは『それが答えだ!』かも、と前にも書いたことがあります。アレはいいドラマだった。主人公の鳴瀬は俺様で傍若無人なのに、どこか憎めない役柄でした。でもそれを「どこか憎めない」どころか非常に魅力的なキャラクターに仕上げたのは三上さんの力によるところが大きいと思う。なんか、ちょとですね、松本潤にも通じるところを感じたりしてね。技術が上がってくれば、なんとなく持ってる資質は似た部分があるんじゃないかっていう。はい、ファンの欲目と思ってください。もうひとつ、上にも書いた『ラビリンス』っていうドラマがあったんですね。渡部さんと内藤さんが出ていたちょっとだけサスペンスっぽい作品でしたが。これもまた、年とったら松本さんにやってみて欲しいかもしれない感じ。渡部篤郎の役を。これはまんま行けると思う。ま、ありえない話なので脳内妄想ですが。松本潤って先(年食ってから)を想像するのが楽しい人だなとふと感じた夏の午後でございました。ま、ファンの勝手な予測の斜め上を確実に行ってそうですけど。ちなみに、「それが答えだ!」のノベライズもあるんですよね。手元に。サントラまである。両方とも。どんだけって感じです、我ながら。で、芋づる式ですが、そういえば。その頃、結構タッキーのファンだったかもしれません。『魔女の条件』は見ませんでしたが、『太陽は沈まない』これむちゃくちゃ好きでした。いいドラマだった、アレは。サントラ買いましたもん。そして『ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキ』も食い入るようにしてみてた。これは見終わったら窪塚君が好きになってましたが。ちょうど木更津の頃に仕事が忙しくなっちゃったんですよね。一二度見られた程度。しっかり見とけば、もしかしたら櫻井君が入り口になって、嵐にハマってたかもしれません。もっと早い段階で。つーことでなんとまあとりとめのない話。オチも無い。松本潤さんとはりあえますな。
2008/08/03
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魔王。ケイゾクとかQuizとか好きだった者からすると、好きになって当然のテイストだと思うんですが。(2000年前後までドラマおたくだったんです。ドラマレビューサイトとか作ってました。でもそれ以降仕事が忙しくなってそれどころじゃなくなったんで、ネットからもテレビからも遠ざかってしまいましたが。)さて、その魔王。とうとう第4回は見ませんでした。というか気がついたら終わってた、と思ったら実は時間がずれてたんですね。みようと思えば後半は見られたのかな。んー。何がネックかというと、断然芹沢の方に感情移入してしまうのがネックなんです。弟を殺され、母もそのせいで喪った。その復讐を胸に誓う悲劇のヒーローより、過去の過ちからはどうしたって逃げられない刑事に惹かれます。そしてまた生田君がいいんだ。下記、いろいろうだうだ屁理屈語っておりますが、書いてて気がつきました。感情論です。私は芹沢直人が好きで、成瀬領が嫌いなんだ。(漢字違っていたらすみません)だから成瀬を悲劇のヒーローにしたてあげるこのドラマがあんまり好きになれなかったんだ。すごい感情的理由でした。はい。以下はその感情論を屁理屈化したものです。読む価値はないです。でも自分の考えを整理した過程として自分のために残しとく。大野君の場面は演出がいまひとつ好きになれません。顔のアップのみ延々と続く感じ。表情で見せるという意図なのは分かるのですが。4話は知りません。見てないから。3話までの印象です。成瀬に感情移入できていればOKだったと思いますが、感情移入に失敗した私には辛い演出の連続。だからよけい生田君側を面白く感じるのかもしれません。そしてね、もはやこのドラマにリアリティのかけらも感じていないので、見るべきところは登場人物だけだったんですが、その部分でもネックが。生田君に感情移入してると、しおりちゃんと成瀬が惹かれあっていくのがどーしても解せんし嫌なのだ!爆芹沢がかわいそうすぎるではないか!芹沢には仲間がいる。でも芹沢には逃げ道が無い。熱情的でかつ愛情深い子どもが、その愛に飢え、暴走しているときに犯した過ち。でもそれは決して許されないもので。そして芹沢はそれが分かっている。彼の中で自身の存在は許されないものですよね。しかもいつまでも父とは相容れないし。痛すぎる孤独ですよ。仲間はいるんだけど、でもそれは彼の「許し」にはならない。それが悲痛。対する成瀬は全てをなげうって復讐に身を捧げているように見えるけど、底には絶対前提としての自分の行為に対する「許し」がある。だから人を死に追いやれるんだと思いますよ。意図的に。周囲を、子どもまで利用して。彼にとって「復讐」が免罪符になってる。なんだかなー。といっても、それを全面肯定しているわけではないという、そこらへんの葛藤がこれから描かれるのでしょうけど。だが感情移入できんのが辛いです。でもこのドラマ、音楽がえらくいいんですよね。医龍の方と同じですね。医龍のサントラも買っちゃってるんです、実は。これとか救命救急とか、実はドラマや映画のサントラ大好きでもあります。
2008/08/03
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