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松子の目からこぼれた黒い涙私、初めて知りました青タン作っているときに泣くと涙にも色がついてるんですね今までだったら不幸な人生の中にも喜びや小さな幸せがあって一筋の希望の光が救いだったのに今回はそれがまったくなかったただ単に不幸話が淡々と語られていただけの印象美木良介さん、秋野暢子さんそして内山理名さんと俳優さんたちの演技力は堪能できましたがそれ以外には見所がなかった脚本がまともすぎて工夫がなかったように思います一番印象的だったのは予告編1話のレビューで予想していたとおり龍洋一(要潤)が殺したのは田所校長(佐藤B作)?それに明日香(鈴木えみ)が買っていた妊娠検査器も気になります今回はどうやら中休みのようで次週から怒涛の急展開となりそうな予感です 評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/26)音楽配信サービスいろいろ●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら応援クリックお願いします→嫌われ松子の一生スタッフ・キャスト情報嫌われ松子の一生登場人物紹介嫌われ松子の一生原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ嫌われ松子の一生公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.30
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木村拓哉、4年ぶりTBSドラマ主演TBSでは、2003年1月期に放送された、『Good Luck!!』以来、久しぶりに木村拓哉さんに主演して頂きます。今回我々は、万俵鉄平というキャラクターを通じて“真のリーダーのあるべき姿”を表現したいと思いました。物作りに一生懸命で、熱くて、真っ直ぐで、周りの人を自然に惹きつけていく魅力ある男…そんな万俵鉄平のキャラクターを鑑みた時、真っ先に木村拓哉さんの顔が思い浮かびました。あらゆる世代の人達から支持され、圧倒的存在感を持つ木村さんに、ぜひ存分に万俵鉄平を演じて頂きたいと思います。~公式HPより~
2006.11.30
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未希(志田未来)と桐野静香(室井滋)はある意味同じ境遇なんですよね自分ひとりで子供を産む決心をした未希の思うことは静香の思ってきたこと静香が未希のことを悪く言うのは自分がそうだったからこの2人が一番分かり合えるのかも知れませんということは今まで登場してませんけど智志(三浦春馬)と智志の父親は同じ境遇彼が最後にどのような決断を下すのかそして忘れてはならない未希とクラスメートの柳沢真由那(谷村美月)もおそらくは同じ境遇だった・・と思う少なくとも赤ちゃんを産もうと決めるまでは未希が子供を産んだのを見て彼女が何を考えるのか興味あるところですそして未希の覚悟を目の当たりにした波多野(北村一輝)は何を考えどういう行動をとるのでしょうか評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/26)音楽配信サービスいろいろ●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら応援クリックお願いします→14才の母スタッフ・キャスト情報14才の母登場人物紹介14才の母原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ14才の母公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.29
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「この『リア王』という戯曲は シェークスピア4大悲劇の最高傑作、最高の作品です 老いた国王のリアは 3人の娘たちに王国を分け与える しかし、家族に愛されていると思っていたリア王は 娘に次々と裏切られてしまう そういう作品です」そして今回の『役者魂』は本能寺海造(藤田まこと)が自分の娘たちに嫌われ独りぼっちになってしまう話でも本能寺海造に娘が3人もいたことが信じられない確かに設定的には子供がいなかったとは言っていないが子供に金がかかることをわかっていなかったり子供の扱いにまったく慣れていなかったりそれでいまさら3人も娘がいましたといわれても?????ですちなみに本当のリア王では三女には国を与えず勘当するのですが父を慕う三女はフランス王妃となってリア王を助けに戻ってくるしかし最後には殺されてしまいリアはそのなきがらを抱いて涙すると言うもの(らしい?です)ということは再び紺野まひるさんは登場するのでしょうかそして、長女の娘役の少女は誰でしょうかたぶん名前は仲里依紗だと思う(クレジットでそれらしいのが)他にも何かで見たような気がする里奈(加藤ローサ)の情熱の炎は燃え盛っていました「熱くて悪いかっ!」とは言ってなかったけどCGは『アカネ!』とそっくりでした今回かろうじてウルッときたのは「ひとりぼっちみたいな顔しないで下さい」そういう瞳美(松たか子)のやさしさでした評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/26)音楽配信サービスいろいろ●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら応援クリックお願いします→役者魂スタッフ・キャスト情報役者魂登場人物紹介役者魂原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ役者魂公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.28
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今回のテーマは「出世かぁ~」今回一番感動したシーンはテルの母 里江(長山藍子)と古賀さん(小日向文世)とのやり取りまずはグッピーの調子が悪くなって家に帰るのが遅くなることを電話で母に連絡するとき里江「そんな大変なときに輝明いても大丈夫ですか かえってご迷惑になるんじゃ・・・」古賀「そんなことありません」(きっぱり!)当然のごとく迷惑にならないと言った古賀さんの一言に里江はとてもうれしく思ったに違いありませんそしてその後古賀さんはテル(草薙剛)を家まで送っていき里江「古賀さん 輝明どうですか? ちゃんとやっているか気になって」古賀「ちゃんとやってますよ うちの飼育係の一人として」里江「ありがとうございます」里江は当然、古賀さんの息子が同じ自閉症だとは知らないそのことを知っているのは私たち視聴者だけだからこそなおさらこの2人の会話には意味があって古賀はきっと里江の気持を全て理解した上で里江が一番安心するように一人の従業員として役に立っていることを強調したのでしょう自閉症としてではなく普通の人としてもうひとつ印象的なシーンがありました同じく帰りが遅くなることを電話しているときのこと里江「園長さんに代わってくれる」テル「園長は帰った」里江「どなたがいらっしゃるの」テル「古賀さんと、三浦さんと、青木さんと、水野さんと、新庄さんと、山川さんと、落合さんと、大塚さんと、赤坂さんと、丸山さんと、田原先生」これはテルが省略せずに全員の名前を言った事で自閉症の症状のひとつをほのぼのと表しているだけではなく結局、園長以外は全員残っているということを逆説的に表現することで強調させたとても面白い演出だと思いました反対に残念だったのは最初の方でテルが興味を持っていた言葉「出世かぁ~」この台詞が後に活きてくるんだとばかり思っていたのにちょっと、らしくなかったかな今回のお話でついに園長さんも変わることが出来た里江に宛てた手紙の返事には「ありのままの輝明さんは 私たちを戸惑わせるだけではなく 私たちに 大切な何かを気づかせてくれる 存在なのですから」次週は都古ちゃんの巻?それにデクスポージャー不安って?。「・鬣鵐ュ・鵐ー、鯢スシィPS先週のレビュー記事の中にミスプリがあったみたいです修正しておきましたm(_ _)m評価 ☆☆☆☆☆情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/26)音楽配信サービスいろいろ●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら応援クリックお願いします→僕の歩く道スタッフ・キャスト情報僕の歩く道登場人物紹介僕の歩く道原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ僕の歩く道公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.28
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「僕はね やる気のない生徒に やる気を出させるほど やる気のある教師じゃないんだよ」ちょっと複雑なこの台詞のように登場人物たちの心情も複雑になってきましたそのなかで一番分りやすかったのが「最近何かが変わってきた気がするんだ のだくん 本人は気づいてないかも知れないけど 何かが それー、見てみたいんだよね 一個人として」谷岡先生(西村雅彦)は前からのだめの力を見抜いていたでも今まではずっとのだめの自由にやらせてきたのに本当は本気を出したのだめを見てみたかったんでしょうねアッという間にオーケストラのメンバーもそろってなかには桜井千寿さんもいるではないですか『電車男』で「私、女ですけど・・・」の彼女です千秋(玉木宏)は「今できることをしたい」とSオケのようにお遊びにはしたくないと思いでもメンバーのほとんどは遊びのつもりでやってきた峰(瑛太)が夢を語っているときに流れていた「ジュピター」私が唯一タイトルのわかる曲ですこの曲がとても悲しく聞こえましたちなみにのだめも「お遊びじゃなか のだめでっちゃ真剣にやっとっとよ メリーさんのなんが悪いとっ のだめでっちゃちゃんと勉強しとっとよーっ 『おまえ』ゆうな」のだめは福岡の出身でしたかドラマ問題峰がみんなの前でこのオーケストラにかける意気込みを語っているシーンほとんどのメンバーは峰のことを笑ってましたが千秋はどう思っていたのでしょうか 評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/26)音楽配信サービス一覧●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら応援クリックお願いします→のだめカンタービレスタッフ・キャスト情報のだめカンタービレ登場人物紹介のだめカンタービレ原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページのだめカンタービレ公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.27
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驚きました!井川遥さんが結婚したんですね先週は吉岡美穂さんが結婚しましたしこれで私が求婚するつもりだった人が2人もいなくなってしまいましたでも、井川さんはまだしも吉岡さんは終わるのも早いんじゃないでしょうか相手がIZAM(イザム)さんでしょうしかも出来ちゃった婚って話は変わりますが休みの日にドライブに行ってきました葉が生い茂った木々の中の道を走っていると黄色くなったり赤くなったり緑になったり紅葉の葉の色が道やボンネットに映って自然のイルミネーションになっていてとても綺麗でしたただ、今回向かったドライブウェイでも崖崩れのため通行止めになっていました最近とても崖崩れがあちこちで起こっている台風が来たわけでも長雨が続いたわけでもないのにこんなこと初めてではないでしょうか土砂などを押さえていた木々の根が弱くなってきているのでは汚職やいじめなど人の社会が腐っている世の中山々の植物の根も腐ってきているのかも知れませんね
2006.11.26
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「ばかにすんなーっ! そりゃぁみんなあんたみたいに偉くもないし 間違っても日本なんか背負ってなかったけど その日一日を精一杯生きてた 金造さんは悪さして警察クビになった人だけど 大切な人は自分の手で守らなきゃいけないって 私に教えてくれた 武さんは本当に情けない人だったけど 人を守る勇気を 私に教えてくれた 英樹さんは喧嘩するしか能がないバカだったけど 守るほうがかっこいいって 私に教えてくれた 健次さんは格好つけのお調子者だったけど 命がけで守らなきゃならないものがあるって 私に教えてくれた みんなのんきでいい加減で 選挙にも行ったことないような人たちだったけど そばにいる人の痛みが分るやさしい人たちだった 一緒に泣いて笑ってくれる私の大切な家族だった なのに、なのに こんなヘロインのために・・・」「国のためだ」「きれい事言ってんじゃねー そんなもん売りさばいた金で そんなくだらねーもんで 命の重さは量れねーんだよ━━━━っ!」約3分、ほとんど星泉がしゃべり続けたこのシーン脚本やストーリーではなく純粋に演技で感動したのは久しぶりだと思うしかも若干まだ19歳の若手女優の一人にこれほどまで感動するとは対峙していた緒形拳さんとも引けをとらないくらい堂々としていて立派でした普段見せているしたったらずな甘えた話し方とのギャップが彼女の一番の魅力ではないでしょうか結局最後まで目高組は誰も殺さなかった映画と違いこの部分はとてもよかったと思います彼女が持ってきた機関銃はカタキを討つためではなくヘロインをぶっ放すためのものでしたでも吹き飛ばされたヘロインを浜口が集めていたあれだけでも1億はくだらないんじゃないか打ち終わったあとあえて「カ・イ・カ・ン」と言葉には出さずに表現させていた演出も素晴らしかったと思いますエピローグについて佐久間さん(堤真一)が亡くなってしまうシーン映画版ではいきなり泉のところに警察から電話がかかってきてすぐに佐久間さん(渡瀬恒彦)の遺体を目の前にして刑事が泉(薬師丸ひろ子)に死亡した理由を説明をするおそらく泉のマンションまで訪れたが留守だったためメモを残して帰ろうとしたでもやはり直接会って話がしたいと思い出直すつもりでメモは残さずにポケットに入れたまま時間をつぶそうと街をぶらぶらしていたところヤクザ同士の喧嘩に遭遇してしまい止めに入って刺されてしまったそして泉の「この人もヤクザなんですか?」という質問に刑事は「出張で東京に出てきていたそうです」と答えるそれを聞いて泉が約束を守ってくれていたと気づくそんなストーリーでしたこの部分に関しては私は映画の方がよかったと思いますでも総合的にはとてもよく出来たドラマだと思いました全7話という短いスパンで完結させたのは新しい手法で映画のリメイクドラマなどでは有効だと感じました今後もこういうリメイクドラマが流行るかも知れませんねそして最後に長澤まさみさんに拍手を送りたい評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→セーラー服と機関銃スタッフ・キャスト情報セーラー服と機関銃登場人物紹介セーラー服と機関銃原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページセーラー服と機関銃公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.24
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前回はわりと感動できたんですがどうも今回はもうひとつ感動できませんでしたゆかり(桜井幸子)の病気が発覚し手術も手遅れだとわかる同じ頃、臨月を向かえた山下春江(高橋史子)は病院からの帰りに出血してしまう緊急出産となるがコトー先生のおかげで赤ちゃんは無事生まれるその夜、同じ病室になったゆかりは「赤ちゃんを抱かせてほしい」と命の重さを確認したゆかりは精一杯生きるために抗がん剤の治療を決意するそして東京では彩佳(柴咲コウ)の気持が折れそうになっていて次週はゆかりの抗がん剤治療の結果そしてついに彩佳の病気のことが島の人たちにばれるのか?残りあとわずか、ミナ(蒼井優)に関するエピソードはあるんでしょうかね評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→Dr.コトー診療所2006スタッフ・キャスト情報Dr.コトー診療所2006登場人物紹介Dr.コトー診療所2006原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページDr.コトー診療所2006公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.24
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私の愛読書のひとつ『ザテレビジョン』で今クールのドラマに関する辛口座談会を行っていたほとんど全ての作品に対して辛口の評価をしている中「それでは最後となりましたが」から始まった『たったひとつの恋』の評価だけはなぜかめちゃめちゃ甘めだったのがとても気になる「亀梨くんの行動一つ一つがツボ」とか「キャストを聞いたときすごく見たいと思いました」などなど「(脚本家の)北川さんのトレンドレーダーが"格差社会"に反応した」はあまりにもこじつけかと思いましたそういえば今クールスタート時のドラマ相関図でも他のドラマが1ページに2つか3つづつ書かれている中『たったひとつの恋』だけ1ページ全部使って書かれていたそんな書くこともないはずなのにザテレビジョンってわりと平等な視点で書かれていると思っていたのに今回の記事を読んでとても残念に思いましたただ『嫌われ松子の一生』を視聴率最低ながら内容は高く評価していたところは満足ドラマアカデミー賞だけは公平な審査でお願いしますね
2006.11.23
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「ねえ、人殺したことある? 恋人が自殺して 恋人の友人と不倫に落ちて ソープ嬢になって ヒモの男を殺して 刑務所に入って 刑期を終えて出てきたとこなの」これは完璧なる前回までのあらすじですねこれで途中からこのドラマを見始めた人でもストーリーが理解できたのでは?刑務所の中にあった「理容室あかね」これと同じお店の名前を銀座で見つけた松子(内山理名)はそこで働くことにするのでしたオーナーも懲役喰らってたとちょっと言ってましたがもしかして刑務所内の「理容室あかね」はこのオーナーが始めたものだったりして美容室あかねのオーナー(秋野暢子)は「本当に信用できるのは地獄を見た人間だけだ」思えば赤木(北村一輝)は「この世で信用できるのは金だけだ」といい、沢村めぐみ(小池栄子)は「信用できるのは自分だけだ」といってました松子の信用できるものとはいったいなんなのでしょう途中、久々に大倉(なすび)が登場してましたこのドラマ最初から見ていない人のために説明すると彼は松子が最後にすんでいたアパートの住民で1話から登場してときどき明日香(鈴木えみ)や笙(小柳友)と絡んでくるフリーターの青年です松子のことを「嫌われ松子」と最初に言ったのが彼でしたもう二度と登場しないのかと思っていたらたまーにこうやって関係ないところでインサートしてくるんですまさか・・・ね。まさか、まさか、ちなみに以前に私の書いた記事(妄想)ですそれにしてもこのドラマはBGMがいいですね今クールで一番好きかも知れません評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→嫌われ松子の一生スタッフ・キャスト情報嫌われ松子の一生登場人物紹介嫌われ松子の一生原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ嫌われ松子の一生公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.23
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テル「笑った顔」都古ちゃん(香里奈)との約束古賀さん(小日向文世)に新しい仕事を教えてもらったこと里江さん(長山藍子)の検査のこと自分から新しい道にこぎだしたこと今回もいろんな出来事がありましたが一番はやっぱり冒頭の台詞ではないでしょうか幸太郎(須賀健太)にいつも厳しい真樹さん(森口瑤子)幸太郎のことになると他人のことなんかかまってられなくなる帰りが遅い幸太郎のことをテルが知っているとわかると真樹「どうして教えてくれなかったの どこで遊ぶって言ってた どこ!どこなの!」テル「1903年モーリス・ガラン1904年アンリ・コルネ1905年ルイ・トゥルスリエ19・・・・・・・」とうとうテルはストレスでパニックを起こしてしまったテルがパニックを起こすとツールドフランスの歴代優勝者を言い続けるのである別にテルが悪い事したわけじゃないのになんて勝手な人なんだ!しかも今度はテルがいなくなって幸太郎が心配して探しに行こうとすると真樹「幸太郎はのこりなさい」幸太郎「いやだっ! 輝明おじちゃん探しに行く」真樹「ダメよ! 輝明おじちゃんのことはお父さんに任せなさい」幸太郎「放せよっ!」幸太郎に手を振り払われた真樹は呆然とし・・・・・真樹「1959年水原弘1960年松尾和子とマヒナスターズ1961年フランク永井1962年橋幸夫と吉永小百合1963年梓みちよ1964年青山和子1965年美空ひばり・・・・・」真樹はパニックを起こすとレコード大賞の歴代優勝者を言い続けるのであった(ウッソ~)翌日、眼鏡を買いにお店に行くが幸太郎は真樹とろくに話そうとしない何とか話をしようと話題づくりに「お母さん眼鏡どっちが似合う?」と聞いた真樹に対してテルが答えたのが「笑った顔」前日に幸太郎が「いつも笑っているお母さんが好き」といっていたのを思い出して言い出せない幸太郎の代わりに言ってあげたそのときは何のことだか分らなかった真樹だがその夜、秀治(佐々木蔵之助)と絵画教室の話になり幸太郎の書いた絵を見ているとその中に「大好きなお母さん」とかかれた一枚の絵がその絵は画用紙いっぱいにお母さんが笑った顔でしたこらえきれずに涙が溢れ出す真樹さんついに今回で真樹さんの心までも変えたテル次週は園長(大杉漣)でしょうか他にもお母さんの検査のこととか都古ちゃんと河原さんの不仲説とか気になることはいろいろありますのこりあと4話第八話 園長第九話 りな第十話 都古ちゃん第十一話 お母さんこれが私の予想エピソードですそれにしてもただ自転車を漕ぎ出すだけでこれだけの感動を与えることができる草なぎさんとこのドラマのスタッフは素晴らしいですねツール・ド・フランス歴代優勝者1903年 モーリス=ガラン1904年 アンリ=コルネ1905年 ルイ=トゥルスリエ1906年 ルネ=ポチエ1907年 ルシアン=プチブルトン1908年 ルシアン=プチブルトン1909年 フランソワ=ファベール1910年 オクアブ=ラピズ1911年 ギュスターブ=ガリグー1912年 オディル=ドフレイエ1913年 フィリップ=ティス1914年 フィリップ=ティス1919年 フィルマン=ランボー1920年 フィリップ=ティス1921年 レオン=シウール1922年 フィルマン=ランボー1923年 アンリ=ペリシエ1924年 オッタビオ=ボテッキア1925年 オッタビオ=ボテッキア1926年 ルシアン=ビュイス1927年 ニコラ=フランツ1928年 ニコラ=フランツ1929年 モーリス=ドゥワエル1930年 アンドレ=ルデュク1931年 アントナン=マーニュ1932年 アンドレ=ルデュク1933年 ジョルジュ=スペシエ1934年 アントナン=マーニュ1935年 ロマン=マエス1936年 シルベール=マエス1937年 ロジェ=ラプビー1938年 ジーノ=バルタリ1939年 シルベール=マエス1947年 ジャン=ロビック1948年 ジーノ=バルタリ1949年 ファウスト=コッピ1950年 フェルディ=クブラー1951年 ユーゴ=コブレ1952年 ファウスト=コッピ1953年 ルイゾン=ボベ1954年 ルイゾン=ボベ1955年 ルイゾン=ボベ1956年 ロジェ=ワルコビャック1957年 ジャック=アンクティル1958年 シャルリー=ゴール1959年 フェデリコ=バーモンテス1960年 ガストネ=ネンチーネ 1961年 ジャック=アンクティル1962年 ジャック=アンクティル 1963年 ジャック=アンクティル1964年 ジャック=アンクティル1965年 フェリーチェ=ジモンディ1966年 ルシアン=エマール1967年 ロジェ=パンジョン1968年 ヤン=ヤンセン1969年 エディ=メルクス1970年 エディ=メルクス1971年 エディ=メルクス1972年 エディ=メルクス1973年 ルイス=オカーニャ1974年 エディ=メルクス1975年 ベルナール=テブネ1976年 ルシアン=ファンインプ1977年 ベルナール=テブネ1978年 ベルナール=イノー1979年 ベルナール=イノー1980年 ヨープ=ズートメルク1981年 ベルナール=イノー1982年 ベルナール=イノー1983年 ローラン=フィニョン1984年 ローラン=フィニョン 1985年 ベルナール=イノー1986年 グレッグ=レモン 1987年 ステファン=ロッシュ1988年 ペドロ=デルガド1989年 グレッグ=レモン1990年 グレッグ=レモン1991年 ミゲール=インデュライン1992年 ミゲール=インデュライン1993年 ミゲール=インデュライン1994年 ミゲール=インデュライン1995年 ミゲール=インデュライン1996年 ビャルネ=リース1997年 ヤン=ウルリッヒ1998年 マルコ=パンターニ 1999年 ランス=アームストロング2000年 ランス=アームストロング 2001年 ランス=アームストロング2002年 ランス=アームストロング2003年 ランス=アームストロング 2004年 ランス=アームストロング 2005年 ランス=アームストロング2006年 フロイド=ランディス2007年 亀田達彦評価 ☆☆☆☆☆情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→僕の歩く道スタッフ・キャスト情報僕の歩く道登場人物紹介僕の歩く道原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ僕の歩く道公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.21
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「だから仕事だって言ってるでしょう」今回は『嫌われ松たか子の一生』?ずっと一人だったのに初めて出来た家族だからムリしてでも家族のために何かしたかったんではないかそれが今回は空回りしてしまったある程度予想はしていたが雨の中でゴミの収集はウルッときましたこんなとき交通整理が定番だと思うんだけどちょっと斬新な感じがしましたそれに2流のドラマだったら仕事中にみんなが見ていることに気づきそうだがやはり『踊る』の君塚さんは1流です瞳美(松たか子)が疲れて帰ってから「一人で苦しむことはないんだよ 心配かけたっていいんだよ家族なんだから 疲れたろう」この台詞と松さんの涙をガマンする演技にこのドラマ一番の感動でした評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→役者魂スタッフ・キャスト情報役者魂登場人物紹介役者魂原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ役者魂公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.21
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「そしてみんな次のステージへ」前回の予告編で感じたとおりやっぱり今回から次章に突入したと考えてよさそうですねSオケは解散しみんなバラバラに就職するもの結婚するもの大学院に進むものそんな中、清良(水川あさみ)は千秋(玉木宏)にオケを作ろうと持ちかける日本で何がやりたいのか見つからず悩んでいた千秋はもちろん了解メンバーは清良の知り合いで一流の音大生ばかりだけどその中に真澄(小出恵介)を入れているところがニクいSオケの楽しむためのオーケストラではなく本気のオーケストラを作ろうと考える千秋しかし大学にやってきた3人のメンバーは大丈夫なんだろうか役者さんのクラスからいうと次週で早くも消えそうな予感彼ら3人が峰(瑛太)と佐久桜(サエコ) と双子の姉妹に変わる日は近いか?そしてのだめ(上野樹里)はいったい何になろうとしているんでしょうどういう形で千秋のオーケストラと関ってくるのでしょう彼女が本気を出した姿をぜひ見てみたいと思います実は千秋よりもピアノがうまかったりして・・・それにしてもSオケの打ち上げは楽しそうでしたいかにも学生の飲み会らしく昔を思い出してしまいました夜の公園にみんなで集まって大合唱したりそういえばそんなこともやってたな~でも、自分の家の近くであんなことされてたら絶対腹が立つと思う現在学生のみなさんあまり近所迷惑にならないように注意しながら楽しんでくださいね怖い大人が多いですからところでみなさんは変だと思いませんでしたか?のだめと千秋の部屋が左右入れ替わっていたと思うんですけど私の気のせいでしょうか評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→のだめカンタービレスタッフ・キャスト情報のだめカンタービレ登場人物紹介のだめカンタービレ原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページのだめカンタービレ公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.20
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映画館で見たときは夏場だったと思うのですがやけにクーラーがよく効いていて映画に出てきた氷河期を肌で感じているようだったのを覚えていますあれは映画館の粋な演出だったんでしょうかでも、そのクーラーの使いすぎが温暖化を助長しているのかも知れませんが私は今まで温室効果ガスによって地球の温度が高くなり各地で台風や大雨などの異常気象が起こるまた、極地の氷が解けて海面が上昇するそんな風に認識してましたそこから氷河期にはなかなか結びつかなかったのですがこの映画を見て認識が変わりました地球温暖化 → 極地の氷が解ける → 海水に淡水が混じる→ 海流が変わり低気圧が発達する → 気温の急激な低下もちろんこれはあくまでも映画の作り話ですがこういう可能性があるということは理解できてよかったと思います正しいかどうかは分りませんが自然科学についてのもっともらしい理由付けとCGを使ったリアリティのある竜巻や津波などの映像これがこの映画の魅力でしょうでもそれだけではなくしっかりと人間ドラマも描いている愛する人を助けようとする姿それは好きな人であったり自分の息子であったり病気の患者であったり一緒に仕事をしている仲間であったりみんなで助け合ってこの危機を乗り越えようとしていた他のパニックムービーでは必ず出てくる自分だけが助かろうとする人たちや保身に目がくらんだ政治家たちがそれほど目立っていなかったそれが映画全体をとてもクリーンなイメージにしていたと思う異常気象が収まった地球を宇宙から眺めていた飛行士が「こんな澄んだ地球は見たことがない」と言ってました我々人間たちが汚してしまった地球を異常気象が浄化して正常に戻してくれているそんなことを考えさせられる映画でした評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/19)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)世界ふしぎ発見!!マチュピチュの謎●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→ドラマの森TOPページ人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.19
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このドラマはオカン役の田中裕子さんとBEGINの『東京』にやられました特に田中さんの演技1回目の手術の後「まーくん(今泉洋)のところにいきたいの?」と聞かれ「うん」と子供のように答えていたのがとても印象的ですそういえばまーくんが子供の頃一度小倉でオトンと一緒に暮らす話が出たときまーくん「オカンについていく」といっていたのが何十年か経ってオカン「まーくんについていく」となったわけですね貧しくてもみんなで笑いながら生きていた昭和初期『ALLWAYS 三丁目の夕日』と同じく昔の風景が哀愁を誘いましたこの小説が出た当初は黒木瞳さんと岡田准一さんの『東京タワー』が映画化されていてそのパロディなんだろうと勘違いしてましたがいまや評価はこちらの方がずっと上になりましたきっと原作ではそんなことないんでしょうけどドラマでは「東京タワー」へのこだわりが少し弱かったようにも感じましたもう少しオカンが東京タワーにこだわっていたエピソードがあればもっとよかったのに原作はどうなっていたのか気になります「これはひらがなで書かれた聖書である」このドラマを演出する予定だった亡き久世光彦さんという演出家の人が言った言葉ですが聖母マリアとイエス・キリストの深い愛情のごとく母と子の純粋な愛を説いた感動のストーリーでした評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)スーパーひとしくんの世界不思議発見!!●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→ドラマの森TOPページ人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.19
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本日ニュースで沖縄の辺野古周辺に竜巻が発生したと報じていました北海道ほどではなかったものの車が飛ばされたりかなりひどい被害だったようですがまさか!辺野古ディストラクション!?辺野古ディストラクションとはアメリカが開発した「グソー」という恐ろしい細菌兵器が辺野古米軍基地で漏れ出しそれを抹消するために自基地を爆撃した事件一般国民には事故とだけ報じられた・・・これはまあ、亡国のイージスの話ですが。。。竜巻が北と南で発生しマグニチュード8.1の地震が起こり世界規模で何かが起こりそうな予感です明日の『ディアフタートゥモロー』でも見て心の準備でもしようと思います
2006.11.18
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ずっと見続けているのですがレビューは書いていなかったこのドラマ今回はレビュー書きたくなるほどいい話でした亮平(竹野内豊)が悩んだ末悠斗(宇部秀星)を手放すと決めたシーン女性のために黙って引き下がる姿が子供はいませんが同じ男性として心にジーンと響きましたそれにしても理美(石田ゆり子)は頑固ですね14歳で母になろうとしている中学生と同じくらい頑固彼女の周りにいる人で彼女に賛成している人は皆無に等しいのに頑として折れようとしない実の父親でさえ亮平に心を開いたのにそして親友さえも唯一味方になる人といえば仕事仲間の宿本くん(金子昇)くらいのものですかでも彼も理美の体目的のような部分も無きにしも非ずで純粋に彼女が正しいといっている人は一人もいないなのになのに父親と息子を離れさそうとするなんて子供を手放したあとの民ちゃんでのやり取りは本当に泣けてきました竹野内さんサイコーです評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→家族 妻の不在・夫の存在スタッフ・キャスト情報家族 妻の不在・夫の存在登場人物紹介家族 妻の不在・夫の存在原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ家族 妻の不在・夫の存在公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.18
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私はこのドラマの放送が始まる前曲がったことがキライな女子高生 星泉が組長に!そういう雑誌のコメントを見て目高組の周りで起こるさまざまなもめごとを持ち前の頑固さと正義感で次々と解決していくどちらかといえば水戸黄門タイプの1話完結型ストーリーを想像していましたそしてラスト2話ぐらい使って映画と同じエピソードを放送するのかとでも、まるっきり違いましたもちろん演出とか脚本はかなり現代風にアレンジされてましたがおおもとのストーリーは原作のまま組員が一人ずつ死んでいって最後に佐久間と泉だけが残るところとか刑事がふとっちょの手下だったり真由美がふとっちょの娘だったり映画が好きだった私としてはうれしい限りですしかも予告を見ていると最終回もかなり映画と同じストーリーになってそう結末を知っていながらも楽しみですちょこっとだけ映っていた霊安室のシーンこれも感動するんですよね楽しみにしていてくださいそして何よりタイトルにもなっているセーラー服姿で機関銃を打ちかますシーンその先にあるのはふとっちょなんでしょうか?あっという間に最終回となってしまいましたが目高組の最後をしっかり見届けたいと思います評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→セーラー服と機関銃スタッフ・キャスト情報セーラー服と機関銃登場人物紹介セーラー服と機関銃原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページセーラー服と機関銃公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.17
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視聴率はダントツ1位のこのドラマでも前回までは正直ちょっと物足りない気がしていたのですがさすがというべきか後半に入って一気によくなってきたのではないでしょうか私がこのドラマで好きなのはコトー先生(吉岡秀隆)が手術をするときのBGMこれが流れるとそれだけで半分泣きそうになるこのドラマ、特にこのシリーズは医療シーンをあまりクローズアップしていないけれどもこのドラマは医療ドラマでコトー先生の腕も間違いなくブラックジャック並なのであるだから私としてはもっと病気に関するエピソードがあった方がいいのだが2006シリーズは島民とのふれあいを描いたヒューマンドラマとしての演出が強いようで今回もメインは剛利(時任三郎)さんが島に帰ってくることでした剛利さんの仕事場に重雄(泉谷しげる)がやってくるシーンは正直感動しましたそれに漁港においてあった「剛宝丸」これはさすがに来ましたねこれで剛利さんと剛洋(富岡涼)のエピソードは解決かなあと残るは彩佳(柴咲コウ)とミナ(蒼井優)新旧2人の看護師に関するエピソードいったいどのくらい感動させてくれるのか今から楽しみです今回は最初のシリーズから見ている人にはうれしいエピがありました邦夫(春山幹介)の夢に出てきたおじいちゃんはコトー先生にぞうりをくれたおじいちゃんですねそしてコトー先生と剛洋が丘の上で見ていた石碑と昔島にいた医者の話はたぶんファーストシリーズの1話で出てきた話だったと思いますこの先生の話を聞いてコトー先生がこの島でずっとやっていこうと決めたんじゃなかったかな私の評価では少し順位を落としたんですがこれから後半一気に盛り返してほしいと思います評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→Dr.コトー診療所2006スタッフ・キャスト情報Dr.コトー診療所2006登場人物紹介Dr.コトー診療所2006原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページDr.コトー診療所2006公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.17
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「私は自分の人生不幸だなんて思わない どこにでもあるありきたりの転落人生 でも 父親の死に目に会えなかった 不幸だなって思うのはそれだけかな」松子はどんな辛い生活になろうともいつも笑って過ごしていました普通の人が不幸でどうしようもない人生だと悲しみ嘆いてしまうようなときでも松子は笑って「私なんかまだマシ」と言えるとても強い女性だと思いますこのドラマは前編を通じて2種類のBGMが流れていますひとつは暗く悲しいちょっとノスタルジックな音楽そしてもうひとつはエンディングにもなっている明るく弾むような音楽「In The Mood」場面ごとにこの2種類の音楽を使い分けることでこの作品独特の世界観が作られているそんな気がしますとても辛い人生を送ってきた女性を描かれているのにどこかに救いがあるようなそれが何か希望の光のように感じるどうしようもない自分の人生でも何か希望の光があるようなそんなことを期待させるドラマだと思いますサントラ発売するみたいですね今日現在はアマゾン、7&Y、楽天ブックスどれも検索に引っかかりませんでした詳細分り次第、ドラマの森本館情報ページの方でお伝えします評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→嫌われ松子の一生スタッフ・キャスト情報嫌われ松子の一生登場人物紹介嫌われ松子の一生原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ嫌われ松子の一生公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.16
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自分をほめたいと思います実は前回まではまったく興味が沸かなかったこのドラマよくなることを信じてレビューを書き続けてきたかいがありましたこれからがこのドラマの本領発揮というところでしょうか今回は実にたくさんの感動シーンがありました産婦人科の的場先生(高畑淳子)この先生はいい人ですねそれに度胸も座っている「私、病院探すの止めました うちで引き受けます」14才の出産というリスクの大きさに大病院が尻込みする中「この縁は医者として女として大切にすべきだと思いました」そういって自分の病院で未希(志田未来)の出産をすることに決めてましたファミレスの前にて波多野「親の金でいい学校に通って 勉強もせずに男を作って子供をおろして 何事もなかったように学校に通ってる これ、やりたい放題っていいませんか」加奈子「娘は子供を産みます 学校も辞めて育てると言ってます」これを聞いて少なからず気持が変化した波多野(北村一輝)みんなに迷惑がかかるからこの家を出て行くと言う未希に加奈子(田中美佐子)は「それでも産みたいんでしょ だったらいまさらふにゃふにゃ出て行く なんていうの止めなさい ここで踏ん張るしかないのよ この家で4人で踏ん張るしかないの」忠彦(生瀬勝久)「未希おまえは家の子なんだ お父さんも腹決めた! 産むんだったらこの家で元気な子を産め」家族4人で心をひとつにして立ち向かう決心をした後自分の部屋に行き明かりもつけずに泣き崩れる未希「ごめんなさいお父さん ごめんなさいお母さん ごめんね健太」一方、桐ちゃん(三浦春馬)は「約束したんだ! 僕は今の学校でがんばる あいつの分も」母「約束?」(テルは動物園で動物の世話をしてください。約束です)玄関を出たところには波多野が待ち構えていて波多野「いい身分だね 世の中にはめしすら食えずに死んでいく子もいればさ 銃もって戦っている子がいるって言うのに(これが波多野の正義の根底にあるものなんだと思う) 戦ったことがない君には分らないよね」桐ちゃん「あなたは戦ってるんですか? 僕は・・・僕だって・・・。」遠藤先生(山口紗弥加)「一ノ瀬さんを退学ではなく休学に出来ないでしょうか?」校長(小野寺昭)「私は一ノ瀬本人の意志次第だと思います もし彼女が世間に何を言われようと学園に戻りたいと願うなら そしてそのための努力をすると言うのなら 風にさらされる用意はありますよ」書きたいことがあまりにも多すぎてまとめられそうにないので今回は気になったシーンと台詞の抜粋にしておきました最後に私の感想未希がカセットテープを使って記録日誌をはじめてましたがこの様子を見て『ターミネーター』のラストシーンを思い出したのは私だけだったのでしょうか ♪ダダッ ダッ ダダッ。ドラマ問題校長が言っていた「風にさらされる用意はありますよ」とはいったいどういう意味でしょうか?評価 ☆☆☆☆☆情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→14才の母スタッフ・キャスト情報14才の母登場人物紹介14才の母原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ14才の母公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.15
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「人生にはおおよそ潮時というものがある リア王の舞台を最後に我が役者人生の幕を引こうと思うんだ 今はもう誰もシェークスピアの芝居なんか見ようと思うものはいない 古臭い、難しい、意味が分らんと鼻で笑う 仕方ない 今の世の中 想像力がなくなってしまったんだ」このドラマはシェークスピアを通じて役者とはどういうものなのかを描いたドラマ・・・ではなく瞳美(松たか子)という女性を通じて家族とはどういうものなのかを描いたドラマなのだと思うでも今回は上の本能寺海造(藤田まこと)の台詞が印象に残りました本当に今の世の中大人も子供も想像力がない人が多いと思いますすぐに自殺する子供もしかりすぐにばれるようなうそをつく大人もしかり今回は瞳美の妄想がなかったのが少し寂しかったけどでも松さんのコミカルな演技には十分楽しませてもらいました昨日のスマスマも楽しかったですみなさん見ました?ドラマ問題今回の話の中で梓里奈(加藤ローサ)と相川護(森山未來)の恋愛をある有名な物語にたとえて現していましたその決して結ばれることのない悲しい恋の物語とは?評価 ☆☆☆--情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→役者魂スタッフ・キャスト情報役者魂登場人物紹介役者魂原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ役者魂公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.14
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「そばにいる人間がどう接するかで 彼の可能性はどんどん広がるんだなぁ」今までの話がどちらかといえばテルの純粋さを描いていたとしたら今回の話は障害という負の部分を描きたかったのではないかりな(本仮屋ユイカ)は将来テルの面倒を自分が見た方がいいのではと悩み里江(長山藍子)はもう都古ちゃん(香里奈)に頼るのはやめようと考え真樹(森口瑤子)はお母様が死んだら施設に預けましょうという妄想の世界でテルはたらいまわしにされていましたそして古賀さん(小日向文世)の過去自分の子供がパニックを起こしているのを置き去りにして帰ろうとしたことを今でも責めているそれでも「お父さんは2003年に死にました お父さんは遠くに行きました いつ戻ってくるのかなぁ いつ戻ってくるのかなぁ」こんなひどいことをしたのに父の帰りを待っているテルに自分の息子を重ね合わせて古賀さんは大粒の涙を流していたのでしょうねテルのお父さんもどこかで涙を流しているんでしょうか今回の話で完全に古賀さんと園長(大杉漣)のいい人ランキングが逆転しましたその他の気になった点都古ちゃんは河原さん(葛山信吾)と結婚という約束をしましたが小さな頃からいつも一緒にいたテルと都古ちゃんは一度も「都古はテルくんと結婚する」などという約束は交わしていないのでしょうか真樹さんがテルのことを興味本位で尋ねていました「ストレスがたまるとこだわりが強くなる」真樹さんが幸太郎(須賀健太)の勉強にこだわっているのもストレスのせい?謎のロードレーサー亀田達彦(浅野和之)彼の仕事はいったい何?タイトルが『僕の歩く道』なのに主人公がいつも自転車に乗っているって・・・最後のは冗談です今回も素晴らしい物語でした次週はついにどうしようもない どうしようもない教育ママがテルに心を開く番でしょうか評価 ☆☆☆☆☆情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/13)2006秋クールドラマ中間評価ランキング●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→僕の歩く道スタッフ・キャスト情報僕の歩く道登場人物紹介僕の歩く道原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ僕の歩く道公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.14
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ラスト2回というドラマもありますがほとんどのドラマが第5話まで終わりましたのでここいらで中間報告とまいります1位 僕の歩く道この作品は私の中では鉄板(間違いない!)です今後はテルのさまざまなこだわりのきっかけとなった出来事などが明らかになることを期待しています2位 のだめカンタービレ今回の放送を見て4位から2位に順位をUPさせました前回の放送と2回連続で星4つの評価となったこのドラマが第2位ですおそらくは原作が素晴らしいのと出演している若い俳優さんたちがとてもがんばっていると思います次回から第2章に突入という感じがしてますます楽しみです今までのように変な演出でガタッと評価を落とさないようこのままの調子で言ってほしいと願います3位 セーラー服と機関銃このドラマは最初から7話完結と決まっていたため早くも次回の放送がラス前となってしまいましたストーリーの方もクライマックスに近づくにつれてシリアスムードになってきて衝撃的な最終回を楽しみにしています4位 嫌われ松子の一生安定してきました徐々に松子の死の謎も明らかになってきて悲しい結末にならないようあの明るいエンディングのようなラストになるよう願ってます5位 Dr.コトー診療所20061話完結ではない分毎回感動があるわけではなくそれが前シリーズに比べて物足りなさを感じていますでもこれから残りはそれぞれのエピソードが完結していくと思うのでそこでまとめて感動がありそうでまだまだ期待できると思っています6位 役者魂松さん演じる瞳美の妄想にとてもハマってますストーリーもスピーディーであっという間に時間が過ぎる感じでも毎回テーマがはっきりしていないのが残念7位 家族決して悪くはないのですがさほど感動もなくベテラン人の演技力の確認するためのドラマという感じ8位 14才の母今のところちょっと退屈な感じ前回の放送でついに週刊誌に取り上げられたことで今後はもう少し面白くなるのかも9位 鉄板少女アカネ!別に面白いわけじゃないけど気楽に見れるドラマってことで10位 たったひとつの恋小中学生向けの恋愛ドラマという印象そのわりには主人公が大学生や社会人やらでどうも納得いかない部分が多すぎる11位 だめんず・うぉ~か~なんと、タイトルバックはあのままで通すつもりなんですね11位 アンナさんのおまめベッキーうぜぇ~これでどうやって感動さすのか疑問初回評価に比べそれほど大きな変動はないものの唯一大きく順位を上げたのが『のだめカンタービレ』あと『Dr.コトー診療所2006』はこれから終盤にかけて各エピソードごとのクライマックスが訪れると思うのでそこで順位を上げる可能性あり下4作品は確定じゃないでしょうかみなさんの最下位はどの作品ですか?情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→ドラマの森TOPページ人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.13
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「ジークジオン!ジークジオン!」みんなで叫べればなんだっていいのか「Sオケ」は前回に引き続き今回もとても面白かった特にSオケとAオケそれぞれのコンサートSオケは楽しませることを目的としたステージAオケはみせることを目的としたステージそれぞれよさが出ていてテレビを通してでも感動できましたこのドラマに合わせてのだめオーケストラなるものが作られたそうで事務局と東京都交響楽団の推薦メンバー70名に一般募集オーディションにて340人の応募者の中から選ばれた90名加え現在160名程度のメンバーが録音とドラマ出演を行ってるそうです今回の2つのコンサートもおそらくこのオーケストラによるものなのでしょうさらにドラマ中の全ての曲を収録したCD「のだめオーケストラLIVE」も今月15日に発売するので興味のある方は聞いてくださいまた12月16日にはのだめオーケストラによる公開収録が予定されていますたぶん『ダンドリ。』の最終回のような感じになるのでしょうかね我々はテレビを通じて映像と音楽を見たり聞いたり出来ますがコミックではどうやってこの音楽とかを表現していたのかしかもそのコミックはベストセラーになったくらいだから多くの人が音楽を聞くことなくこの作品を評価されていたわけで原作がとても気になります作品のよさはドラマを見ていても十分理解できます特にストーリーの構成がいいと思いますおそらくこれは原作のままなのではないかと想像しているのですがドラマが終わってから目を通してみよう評価 ☆☆☆☆-情報を更新しました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(11/12)そこまで言って委員会レビュー●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→のだめカンタービレスタッフ・キャスト情報のだめカンタービレ登場人物紹介のだめカンタービレ原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページのだめカンタービレ公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.13
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楽天ブログのみなさん気づいてました?以前は管理ページに載っていた他社と比較した会員数の折れ線グラフがいつからかなくなっていることに・・以前はA社、B社と現されていた競合他社と圧倒的な差をつけてブログ業界1位を走っていた楽天ですが折れ線グラフの差が徐々に縮まってきてついには他社に抜かれてしまってたんですね現在では逆に差をつけられての4位ちなみに上位の順位は1位 FC2(70,000人)2位 livedoor(70,000人)3位 Yahoo!(40,000人)4位 楽天(40,000人)()は平均的な1日のアクティブ会員数(参考資料:ブログファン)ついにはあの重くてデザインも乏しいYahoo!にまで負けてしまうとはそれもこれも迷惑トラバやコメント対策がおろそかになっていたためではないでしょうかそれに楽天アフェリもほとんど儲からないですしね「月収150万も夢じゃない」と書かれた本を私も買いましたがそんなの夢のまた夢ですやっと最近カテゴリが10個以上になったのも「いまさらかよっ!」って感じそれでも私の場合一番アクセスしてもらっているのがこの楽天ブログなので当分はお世話になるつもりですがCSS(スタイルシート)をいじらせてくれるのと楽天以外のほかのアフィリも可能にしてもらえればもっとうれしいのですが・・・みなさんは楽天ブログに何を望みますか?
2006.11.12
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このドラマはコミカル半分、シリアス半分で今までは構成されてましたしかし今回は終始シリアス路線でまとめていました思えば同じくTBSの『輪舞曲』は最初から終始シリアスなストーリーにこだわっていて視聴者離れが発生し失敗したように思うその点、このドラマは最初は小ネタをふんだんに盛り込んで視聴者の心をつかんでからオリジナル本来のシリアスなストーリーにうまくシフトしていくことが出来たと思います80年代の角川映画と言えばどれも薄暗く暗いイメージの作品ばかりだったように覚えてますこの『セーラー服と機関銃』もそれは同じでちょうど今回のストーリーの世界観が原作に近いんだと思いますそれにしても私はとても驚きました黒木(小市慢太郎)が浜口組とグルで真由美(小泉今日子)はふとっちょの娘原作を知っている私にとってはまだ2話も残っているのに秘密を全て明かしてしまうなんてこんな展開は 予想外です!!ふとっちょ = 三大寺一(緒形拳)これはドラマのオリジナルなのですがそれ以外にラストで明らかになる秘密があるのだろうか方言がひどくてなに言ってるか分らない稲葉刑事(井澤健)もしかしたら彼がめちゃめちゃエリートで黒木のことを内偵しているのではないかと密かに期待していたのですがそれほどの見せ場もないまま速攻撃たれてましたあと残る目玉といえば泉(長澤まさみ)が機関銃をぶっ放して「カ・イ・カ・ン」と言うシーンくらいでしょうか突然便箋に何かを書き出した泉これが退学届けだったらタイトルについている「セーラー服」がタダのコスプレになってしまうから心配してたんです休学届けだったのでギリギリセーフというところかかろうじて女子高生の星泉がセーラー服で機関銃をぶっ放すシーン残り2話でとくと楽しませてもらいましょう評価 ☆☆☆☆-とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/index.html#topドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→セーラー服と機関銃スタッフ・キャスト情報セーラー服と機関銃登場人物紹介セーラー服と機関銃原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページセーラー服と機関銃公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.10
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このドラマの最初のシリーズは毎回事件が起こってそれをコトー先生(吉岡秀隆)が解決する1話完結型の物語でしたしかし今回のシリーズはそうではないようで大きく4つのエピソードが同時進行しているようです1つは、彩佳(柴咲コウ)の病気の話1つは、昌代(朝加真由美)の体の話1つは、ミナ(蒼井優)の過去に関する話(私はこれがクライマックスに来そうな気がする)そしてもう1つは、剛利(時任三郎)と剛洋(富岡涼)の話今回の話はこれがメインでした私がサブタイトルをつけるとしたら『嫌われ剛利の一生』これでどうでしょう仕事中に事故を起こして示談金400万円請求され知り合いに騙され、子供の積み立てをとられてしまいそんな転落人生は『嫌われ松子』でお腹いっぱいです裏で放送しているからといってこんなところで張り合わなくても・・・それ以外の登場人物では剛利のことを心配する茉莉子(大塚寧々)がすごくよかった私の中では大塚寧々、鶴田真由、常盤貴子この3人はセットなんです登場した次期もだいたい同じで3人とも同じくらいお気に入りの俳優さんですいつかこの3人が共演しないかと思ってるんですけどねこの3人のドラマはそのうち作ってもらうとして今回も私はそれほど感動することが出来ませんでしたやはり初回シリーズのように1話完結型の方が毎回感動できていいのかも知れませんどうも今回のシリーズは間延びしてしまっている印象を受けてますこれから後半戦それぞれのエピソードが解決するところを楽しみにしていたいと思います評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/index.html#topドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→Dr.コトー診療所2006スタッフ・キャスト情報Dr.コトー診療所2006登場人物紹介Dr.コトー診療所2006原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページDr.コトー診療所2006公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形式リンク集
2006.11.10
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「全国に指名手配されているのに せめて偽名を使おうとは思わなかったのか」松子(内山理名)を逮捕した警官が言っていた通り偽名を使っていればもう少し逃げられたかもしれないのに赤木(北村一輝)が「逃げよう」と言ったときも松子は断ったつまり松子は逃げ隠れするきはまったくなかった彼女の真の強さを感じさせるストーリーでした松子殺害時の状況も明らかになりましたやはり私の最終回妄想は妄想のままで終わったみたいです松子の死への謎は少し進展がありましたが全体としてはちょっと小休憩といった感じでしょうかでも次回からは舞台が塀の中に移り再び松子の悲惨な転落人生が見れそうですちょっと映った予告編で映っていた又来さんも楽しみだし次週も見逃せません評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/index.html#top嫌われ松子の一生スタッフ・キャスト情報嫌われ松子の一生登場人物紹介嫌われ松子の一生原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ嫌われ松子の一生公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング形リンク集
2006.11.09
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男の私としては桐ちゃん(三浦春馬)にちょっと同情してしまいます「私、子供生む。でもあなたには迷惑かけない」こんなこと言われて普通に別の女性と恋愛して結婚できるのだろうかむしろ「責任とって父親になってほしい」といわれて学校も辞めてそのせいで人生が180度変わってしまった方がよっぽど気が楽なのではないかそうなると今度は女性の方が責任を感じてしまうのでしょう妊娠の重大さをあまり理解できていない私としては未希(志田未来)のことよりも編集長の波多野(北村一輝)のことが気になる彼は彼なりに自分の中に正義があるようで今はまったく別の方向を向いているように思う未希と波多野の正義が結局は同じところを目指していたと分らせるそれがこのドラマの本質ではないかと思えてきましたそしてその2人に遠藤先生(山口紗弥加)を加えたこの3人が実はキーパーソンではないでしょうかだとしたらオープニングのタイトルバックで未希たちの家族に混じって2人が出てくるのも納得がいく今まで緩やかに流れていた物語が急に早く流れ出すような今回の話はそんなターニングポイントのような印象を受けましたドラマ問題未希の弟が遠藤先生に質問してましたが、いったいどんなことを聞いていたのでしょうか?評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→14才の母スタッフ・キャスト情報14才の母登場人物紹介14才の母原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ14才の母公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ランキング型ブログ集
2006.11.08
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今回一番おかしかったのはうどんを打っている人の妄想イタリアンのレストランがインドリアンレストラン ナマステグラッチェになって瞳美「今度はうどんを出そうとしてるのよ イタリアンなのに・・・ 今度もダメだと思うわ」うまいたとえをしているようでまったく意味不明の妄想私はこの妄想いつも楽しみです聞けば聞くほどよく思えてくるこのドラマの主題歌昔よく聞いていた竹内まりやさんの「スマイルアゲイン」(だったかな?)をいつも思い出してますそういえばエンディングのタイトルバック毎回、人が変わっているの気づいてました今回は里奈(加藤ローサ)でした評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→役者魂スタッフ・キャスト情報役者魂登場人物紹介役者魂原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ役者魂公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集
2006.11.07
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テルの母親(長山藍子)は都古ちゃん(香里奈)のこと本当はどう思っているんだろうかもちろんテルのためにいろいろよくしてくれてありがとう とは思っているだろうけど病院で先生(加藤浩次)から「テルくんと話していると都古さんの話がよく出ます」などといわれているシーンではもしかしてお母さんちょっと嫉妬してるかもと思いました今回は少しだけテルと都古ちゃんの子供時代のエピソードがありましたテルのいろいろなこだわりも必ずきっかけがあるわけでそれが最終回までに徐々に明らかになるのではと期待してますとりわけ気になるのが黄色い服のこと子供時代のテルはすでに黄色い服を着てましたか?黄色かったようにも思うしそうじゃないようにも思えるあまりにも夕日がまぶしくてテルの服が何色か分りませんでしたやはりテルがこだわっている黄色は夕焼けの色なんでしょうかまさかカレー大好き黄レンジャーでは、ないでしょうね結婚式場でもチキンカレーを食べているテルを見て驚く三浦さん(田中圭)の表情が今回一番ツボでした園長(大杉漣)と古賀さん(小日向文世)がお互い「長いなー」と文句言ってるのもおかしかった『僕の生きる道』の時のイメージがとても強いから大杉漣さんはきっといい人なんだろうと思い込んでましたが今回の行動を見ているとそうとも限らないみたいむしろ古賀さんの方が本気でテルのこと思ってくれそう都古ちゃんがいなくなったあと一番助けてくれる存在になるのでしょうかそれともやっぱり都古ちゃんは結婚をやめて(もしくは離婚して)テルの元に返ってきて2人はついに結婚するなんてドラマみたいな話この物語に関しては起こらないだろうな特別なことが何も起こらないのがこのドラマのよさだと思うから評価 ☆☆☆☆☆とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→僕の歩く道スタッフ・キャスト情報僕の歩く道登場人物紹介僕の歩く道原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ僕の歩く道公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集(情報ページの背景を夕焼けに変更しました一度ご覧下さい)
2006.11.07
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ここ数クールの月9だったらそろそろ評価は急降下しているところですがこのドラマはなかなか評価が下がらないどころか、今回のストーリーはよかったSオケの演奏ではのだめ(上野樹里)が泣いた同じタイミングで私も感動して涙があふれましたウォーターボーイズでもダンドリでもそうでしたが大人数がきれいにそろうところというのはどうしてこんなに感動を誘うのでしょうかいつも「ほげー」とか「ぎゃぽー」とかばかり言っていたのだめも今回は音楽家らしいところを見せてくれましたSオケの演奏曲を聴いただけで完全にコピーしなおかつ千秋(玉木宏)にヒントを与える重要でしかもかっこいい役でした玉木宏さん、瑛太小さん、出恵介さん今、注目の若手俳優さんが盛りだくさんでみんなそれぞれのキャラクターでいい味出してます大河内(遠藤雄弥)の指揮も私は大好きですこの調子だと月9久々のヒットとなりそうです評価 ☆☆☆☆-とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→のだめカンタービレスタッフ・キャスト情報のだめカンタービレ登場人物紹介のだめカンタービレ原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページのだめカンタービレ公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集
2006.11.06
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とうとうナンバーポータビリティ制度が開始されますます競争が激化している携帯電話です機能もどんどん追加されてきていまやテレビも普通に見れてインターネットも普通に使えてなのになのにいまだにディスプレイに耳を当ててキーボードに向かって話しかけるスタイルは変わらないんですね画面は汗や皮脂で汚れるだろうしナンバーボタンは唾で汚れるだろうし私はずいぶん前からこのスタイルは変わるべきだと思ってるんですけど新機種になってもこの部分だけは古いできはじめの携帯電話のまま変わらないんですねそもそも電話の機能自体つける意味がなくなってきてるんじゃないでしょうかとうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森TOPページ人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集
2006.11.05
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小田和正さんは意外と役者さんしてますね声が元々いいせいか雰囲気出てますこのドラマはそんなにレビュー書くつもりなかったんですけど一点だけ今回の放送で気になって仕方ないことがあったのでそれは社長であるナオの父(財津和夫)と部下がヒロトのことで話しているシーン社長は別に何も言ってないのに「お言葉ですが社長・・・」「お言葉ですが」って普通、相手が何か言ってそれに反対するときに使う言葉じゃないんですか?相手が特に何も言ってないのにおかしくないですがそれとも私の使い方が間違っていたのかな日本語に強い方、ぜひとも教えてください評価 ☆☆---とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→たったひとつの恋スタッフ・キャスト情報たったひとつの恋登場人物紹介たったひとつの恋原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページたったひとつの恋公式HP人気Blog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集
2006.11.04
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新たな登場人物が2人も出てきた今回のお話一人は「ふとっちょ」そしてもう一人は「真由美(小泉今日子)の父親」場合によってはこの2人は同一人物かも知れませんがもっと言えばこの2人は怪しい政治家三大寺一(緒形拳)かも知れませんが・・・ちなみに映画版にはこの三大寺という人物は登場してませんドラマのオリジナルなんでしょう今回私が心に残った台詞は前の日に指を詰めようとした武(田口浩正)に泉(長澤まさみ)が「指きり。指を詰めるよりいいでしょ」満面の笑みで話す泉に感動そんな泉の笑顔を見たから武は就職試験の途中で組長を助けに出て行ったんでしょう結果、一番臆病だった武が一番最初に死んでしまうなんて最後になって「あにき!」と呼んだ英樹(福井博章)が少しかっこよかったです次週は金造(山本龍二)が死んでしまうみたい他のブログを読んでいると健次(中尾明慶)も死んでしまうように書いてある記事が多いのですが私は金造さんだけではないかと思ってます一週に一人ずつ最終回では泉と佐久間さん(堤真一)が残るもしくは佐久間さんが死んで泉だけになるストーリー的にはこの方がきっちり収まるような気がしませんかそれにあの怪しい刑事(小市慢太郎)彼にとって元刑事の金造はやりにくい存在に違いないでしょうしねふとっちょ ってやっぱり太っている人なんでしょうかね誰がふとっちょを演じるのかちょっと楽しみ評価 ☆☆☆☆-とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→セーラー服と機関銃スタッフ・キャスト情報セーラー服と機関銃登場人物紹介セーラー服と機関銃原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページセーラー服と機関銃公式HPblog Ranking(ラジオ・テレビ)ドラマに関するブログ集
2006.11.04
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保育園のボランティアとして子供たちの世話をする老人にあれほどの重厚感が必要なのでしょうか演技に関して素人の私には晋一郎(渡哲也)よりも亮平(竹野内豊)の方が演技が上手に感じて仕方がないのですがやはり見る人が見ると違うんでしょうかね美帆先生役のさくらさんこの人はなかなかいいと思います『結婚できない男』の時のような少しバカっぽい女性も今回の幼稚園の先生のようなまじめな感じの女性もどちらもうまく演じ分けているみたいちょっと幼稚園の先生にしては口紅が紫すぎる気はしますが・・・思い起こせば『瑠璃の島』でも今回のようなまじめな女性の役でしたそういえばあのときの相手役も竹之内さんでしたっけ?このドラマ、おそらく見続けるとは思いますがレビューは不定期とさせていただきます評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→家族 妻の不在・夫の存在スタッフ・キャスト情報家族 妻の不在・夫の存在登場人物紹介家族 妻の不在・夫の存在原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ家族 妻の不在・夫の存在公式HPTV DramaRankingドラマに関するリンク集
2006.11.04
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前回に引き続き今回も感動しました昌代(朝加真由美)が不自由な体でコトー先生(吉岡秀隆)のために一生懸命卵焼きを作るシーン数日前にスペシャルを再放送で見ていたから余計感動しましたでもちょっと心配なのは前回と今回、2週続けて感動したのが昌代さん(朝加真由美)がらみだと言うこといや別に、別にいいんですよちゃんと病気が関係しているんですからただ私が心配に思うのは昌代さん以外のエピソードでは今のところ感動できていない今後は剛利(時任三郎)のこととか彩佳(柴咲コウ)のこととかこれらのエピソードでちゃんと泣くことが出来るのだろうか毎回、昌代さんが感動させてくれる展開それも私は好きですけどそれじゃあ『Dr.コトー診療所』ではなくなってしまいますからね次週は剛利のエピソードぜひともここらでコトー先生が感動の台詞をビシッと決めてもらいたいと思いますドラマ問題今回、剛利(時任三郎)に大きな事件が2つ起こりました。それはどんなことだったでしょう?2つともお答えください。評価 ☆☆☆--とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→Dr.コトー診療所2006スタッフ・キャスト情報Dr.コトー診療所2006登場人物紹介Dr.コトー診療所2006原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページDr.コトー診療所2006公式HPTV DramaRankingドラマに関するリンク集
2006.11.04
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今までと少し演出が変わった気がしません?今回のお話は白夜での楽しい日々とその後の雄琴での苦しい日々そして小野寺(吹越満)殺害まで白夜時代に綾乃(鈴木蘭々)たちと飲み歩いているところで一瞬だけ映った浮浪者がとても気になったんですけどあれは物語とまったく関係なかったのだろうか・・・ところで今回は少し気が早いですがこのドラマの最終回についてのくぶくりんの妄想を書いてみようと思いますこの妄想を書くにあたり実は原作のラストシーンだけ立ち読みしましたそれはこの妄想が大当たりだったら恥ずかしいから原作のあるドラマを予想してもし当っていたとしても原作を読んでいたら当然分ることだからそれをさも自分の考えのように書いても恥ずかしいだけでしょうなので事前に確認しましたドラマがどこまでオリジナルにするかは知りませんが少なくとも原作だとこれからする妄想はまったくの大はずれですなのでこれは予想ではなくあくまでも私の妄想どちらかといえばこうなったらいいのにという希望だと思ってください嫌われ松子最終回(くぶくりん的妄想)ラストを考えるといってもやはり一番の関心は松子を殺したのはいったい誰か?ということではないでしょうかそこで私が注目したのは松子の隣に住む大倉(なすび)がやたらと松子のことを嫌われ者と言っていたことそれと、今回出てきた松子が病院に通っていたこと私は犯人はズバリ!大倉だと思います元々それほど松子とは面識のなかった彼ですがその日、松子がアパートの前で苦しそうにうずくまっているのを発見しますとりあえず彼女の部屋まで運んでいき「大丈夫ですか?」と声をかけると彼女は「こんな苦しみ私の人生に比べたらたいしたことない」と言い、自分のこれまでの生い立ちについて語りはじめます中学の先生時代のこと八女川との暮らし岡野との不倫の生活ソープ譲としての日々そしてこれからドラマで語られるであろう更なる不幸大倉はジッと聞きながらいつしか涙を流してる自分に気づきましたそして松子は付け加えるように不幸話を続けました松子「今朝、病院でガンだと言われました。余命1年だそうです」大倉「たった1年ですか」松子「たった1年ではありません、まだ1年も続くのです 私はもう十分生きました お願いです大倉さん私を今すぐ殺してください」苦しそうに咳き込む松子を見ていた大倉は松子のクビにそっと手を置き「松子さん、松子さん、松子さん」大倉は泣きじゃくりながら徐々に力を加えていきました松子は首を絞められながら言いました「辛く苦しいこともたくさんあったけど 同じくらい楽しくて幸せなこともたくさんありました 私は後悔していません、いい一生だったと思います 大倉さんありがとう」あまり苦しまず、静かに息を引き取った松子大倉には松子が少し微笑んでいるようにも見えました♪エンディング~In The Mood最後はぜひともこの明るいエンディングに合うエピソードにしてほしいそう思ってこんなストーリーを勝手に妄想してみましたどうでしょう?評価 ☆☆☆☆-(この星の数は私の妄想に対する評価ではなくあくまでも今回の放送に関する評価です)とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/ドラマの森ブログ(ライブドア版)特集記事●(10/30)父親たちの星条旗(映画) ●(10/30)亡国のイージス(映画) ●(10/29)そこまで言って委員会レビュー●(10/27)キラが出会ったのが死神ではなくドラえもんだったら●(10/21)2006秋クールドラマ初回評価ランキング●(8/28)音楽ダウンロードサイト『Mora』応援クリックお願いします→嫌われ松子の一生スタッフ・キャスト情報嫌われ松子の一生登場人物紹介嫌われ松子の一生原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ嫌われ松子の一生公式HPTV DramaRankingドラマに関するリンク集
2006.11.02
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ファイナルアンサー?子供を生むことに決めた理由がもうひとつ理解できない私は親になる資格なし。か?私が感動したのは柳沢真由那(谷村美月)の言葉クラスみんなが未希(志田未来)の話を聞きたくないと言っている中「聞くぐらい聞いてやったら あたしだったら絶対おろす 誰にも言わずに あんたたちだってそうでしょう でもこのバカ、生みたいって言うんだよ 何でか興味ない?」彼女はきっと誰にも言わずにおろしたんでしょうか?出版社のカバ子と言われていた女の人『電波少年』でゴミ拾いをしていたピンクではないですか?評価 ☆☆---とうとう開設しちゃいました携帯版ドラマ情報HP『ドラマメモ』http://jatd.web.fc2.com/i/14才の母スタッフ・キャスト情報14才の母登場人物紹介14才の母原作・主題歌・サントラ発売情報ドラマの森TOPページ14才の母公式HPTV DramaRankingドラマに関するリンク集
2006.11.01
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