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今回の読んだ本は、ディズニーが教えるお客様が感動させる最高の方法です。最近、経営に関する本をいくつか読んでいますが、いずれも当たり前のことを当たり前に行うことを述べています。でも、当たり前のことができないから、お客を失うのですが、ほとんどの会社がそれに気づかずに廃れていってしまう。ディズニーの場合、お客が不満に感じる点を一つ一つ解消していったそうです。口で言うのは簡単ですが、実行するのは結構大変だったと思います。しかし、それが現在の強みにつながっているというお話でした。自分の現在の仕事でも生かせる考え方です。タイトル:ディズニーが教えるお客様が感動させる最高の方法著者名:ディズニーインスティチュート出版社:日本経済新聞社
2011.06.30
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今回の納豆はおかめ納豆青じそ風味です。いろいろ納豆を食べてきましたが、変わった風味の納豆は一度きりしか出会えないことが多いです。大根おろしとか、つゆだくの納豆とか…。期間限定じゃないかと思うくらいです。で、今回の納豆ですが、パッケージに「期間限定」とうたっていますので、今回買わないと、次はないぞという気持ちにさせてくれます。よく、観光地にある地域限定ものと同じかと思います。味のほうですが、納豆と青じそがうまくマッチしています。この調子で今度は赤じそをお願いします。で、期間限定ということですが、いつまででしょうか。購入場所:西友清水店購入価格:98円(3パック)たれ:ありからし:なし
2011.06.29
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今回読んだ本は「ドラッカーが描く未来社会」です。最近話題のドラッカーですが、経営学の中ではかなり前から有名人でした。でも、形はともあれ、ドラッカーの考えが世の中に広まることはいいことでないかと思います。しかし、自分自身はドラッカーの「マネジメント」は読んだことがないし、野球部マネージャーの話も読んだことはない。読まなきゃいけないです。ま、そのうち読みます。で、今回の本ですが、ドラッカーを詳しく知らない人もしくはこれから本を読もうとする人にはお勧めの内容です。ドラッカーの伝記のような形になっていて、ドラッカーがどんな本を書いて、どこがスゴイのかがわかります。う~ん、読んどいてよかった。タイトル:ドラッカーが描く未来社会著者名:中野明出版社:秀和システム
2011.06.28
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今回の日経パソコンの特集は記録メディア最新知識でした。一年前の話ですが、仕事で法務局にて電子署名を取らなくてはならないこととなりました。誰もとったことがないため、試行錯誤して何とかとったという感想があります。その際に、こちらのデータをフロッピーで法務局にもっていかなくてはならないという話になったのですが、フロッピーなんて、まだ使えるんだという感想でした。しかし、一年の間にフロッピー自体は生産中止となり、手に入りにくくなっています。ネットで購入しようとしたら、一枚当たり250円!高くなっているような気がするというか、販売業者も客の足元を見ているような…。で、調べたら、法務局はCDでデータを持って行っても支障が内容で、次はCDに焼いて持っていくことになりそうです。でもCDって、データが700M入るのに、今回使うのは50Kバイトくらい。CDの残りの部分がもったいない。話はずれましたが、記憶メディアです。自分が知っている最も古い記憶メディアは5インチのフロッピーディスクです。「なべしき」と言われた8インチより一回り小さいやつですが、既に20年以上前の話です。既に記憶媒体はクラウドの時代になってしまいましたので、形に表しにくくなってしまいましたが、これも時代の流れでしょうか。さらに20年後にどんな記憶媒体が登場してくるのか楽しみです。
2011.06.27
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今回読んだ本は「テレビの貧格」です。この本、スゴイです。何がスゴイかって、もともとはどっかのホームページに連載していたものを本にまとめたらしいけど、連載していた際に投稿されたメッセージも併せて収録していること。それも肯定する意見だけでなく批判する意見も併せて。批判するものは結構ドギツイものも多い。例えば「放言老子」とか。勇気あるなあと感じます。で、タイトルもいいと思う。品格ではなくて貧格。テレビ番組がどんどんおかしくなっているのを表しているようです。タイトル:テレビの貧格著者名:横澤彪出版社:東洋経済新聞社
2011.06.26
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今回読んだ本は「仕事がない!」です。世の中景気が悪いといわれていますが、自分自身は職に就けているし、転職した際も苦しまなかったので、実感があまりなかった。しかし、今回の本を読むと景気の悪さ、そして失業の苦しみがよくわかる。実は、この本を読む前日にたまたまハローワークに行った。職探しではなく、人材関連の補助金を探していて、そういったパンフを探しに行った。で、ハローワークは自分自身も行ったことがあるけど、あんまりいい印象がない。当時、事務系で仕事を探していたら、ハローワークの人に「ない」と言われたのを覚えている。ないのは事実だったかもしれないが、その3か月くらい後にそのハローワークから歩いて10分弱くらいのところに仕事が決まった。それもハローワークに出ていた求人で。当時思ったのはハローワークではあっせんという考えはないのだろうかと思った。まだ失業手当を受給中で通っていた時期だったが、月一の申請の際にあっせんしてもいいのではないかと思う。そうでもしないと応募しない人もいると思うので。で、話はずれませしたが、今回の本は厚生労働省のトップあたりに読んでもらいたい。トップあたりだと、周りに失業して苦しんでいる人はあまりいないで不況を実感しにくいと思いますが、この本を読むと、実感できます。タイトル:仕事がない!著者名:増田明利出版社:平凡社
2011.06.25
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今回の納豆はヤマダフーズのやわらか極小粒です。毎回の納豆は決まりきった店でなく、いろいろの店を回って買っています。どこの店に行ってもあるのは、おかめ納豆とにおわなっとうです。しかし、それら以外の納豆を探すのは結構大変。今回のヤマダフーズの納豆については、近所では西友しか取扱いがないようだ。結構、店により偏りがあるようでそれが楽しいといえば楽しい。で、味ですが、特に特別な味ではありません。しかし、最大の魅力はこの値段で4パックであること。逆にほかの会社はなぜ3パックばかりなのだろう。購入場所:西友清水店購入価格:88円(4パック)たれ:ありからし:あり
2011.06.24
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今回読んだ本はテレビ証券です。タイトルからして怪しい本ですが、いたって真面目に書いています。内容は、テレビ番組を株式に例え、さらに視聴率を株価に例えながら、テレビ番組の解説をしています。例えば、深夜番組がゴールデンに移動することを「上場」といったふうに。もともとは日経エンターテイメント(略して日経エンタ)で連載しているモノで、日経エンタを定期購読していたので、つい最近まで読んでいました。単行本になることも知っていたのですが、一度読んだ内容をもう一度買ってまで読むのに抵抗を覚え、買いませんでした。しかし、図書館にあったので、借りて読んでみたら、面白い。結構前の内容ですが、思い出しながら読んじゃいました。タイトル:テレビ証券著者名:指南役出版社:日経BP社
2011.06.23
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今回の納豆はタカノフーズのおかめ納豆国産中粒納豆です。ハッキリ言って大きいです。中粒納豆と言っていますが、大粒の間違いではないかというくらい納豆の粒が大きいです。これで、さらに大粒があるようなので、その粒の大きさに期待がもてます。で、味ですが、味的には普通の味だと思います。しかし、粒が大きい分だけ、食べ応えがある納豆です。もっと食べたいと思っていると食べ終わってしまいます。また、食べたい納豆の一つです。購入場所:ピアゴ清水高橋店購入価格:98円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.06.22
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少し前になりますが、6月12日の山です。山の形に変化はないようですが、作業をするための重機の数が以前より増えているようです。写真で確認する限り、青いのが3台確認できます。これからは土砂を運び出すためのダンプも入ってくるのでしょうか。
2011.06.21
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今回の本は、図解これからの航空ビジネス早わかりです。2年前の話になりますが、静岡にも空港ができました。利用したことは3回ぐらいしかありませんが、成田やセントレアに行くのに比べたら、かなり便利になりました。何せ、成田に行くためには、片道3時間以上は見積もらないといいけません。行きが3時間なら、帰りも3時間なわけで、大変です。しかし、静岡空港ならば、片道が1時間で行けますので、そういった意味では便利です。でも、飛行機の便があるとは限らない。いわゆるメジャーな路線は静岡空港からも飛んでいるのですが、マイナーな路線は飛んでいません。そこが難しいところです。さて、本書ですが、日本航空の経営破たんに最新の航空事情を絡めながら話は進んでいきます。結構知っている話は多かったのですが、読んで勉強になりました。
2011.06.20
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今回読んだ本はハケン道です。最近、人事関係の本を読むのにはまっています。特に、派遣関係です。本書では、数年前に話題となった、ドラマ「ハケンの品格」を取り上げながら、派遣について説明しています。ハケンの品格は見ていましたが、俳優さんの性格を意識して配役されているようで、かなり面白いドラマでした。難しく考えなくてもドラマを見ることができました。贅沢をいえば、続編が見たいところです。話はずれましたが、派遣という雇用形態は偽装請負とか、派遣切りとかいろいろと問題となることがありますが、現在の会社にとって、必要不可欠な雇用形態である派遣について、一社会人として、知っておいたほうがよい話ばかりでした。タイトル:ハケン道著者:武田りお出版社:扶桑社
2011.06.19
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今回の納豆は株式会社こばやしの柿田川納豆です。またもや、静岡県内のメーカーの商品です。今回のメーカーは静岡県東部のメーカーで、前回は中部のメーカーなので、次は西部のメーカーに期待したいところです。さて、味ですが、くせのない味といえば味ですが、それ以前に特徴の少ない味です。普通の納豆と言えます。そのためか、名水といわれる柿田川の水を使っているようですが、柿田川の水を使ったため、どのくらいおいしくなったのかは不明です。大豆の産地と同じ水を使うとおいしくなる傾向があるようなので、是非、地元産の大豆を使った納豆を食べてみたいものです。購入場所:ピアゴ清水高橋店購入価格:98円たれ:ありからし:あり
2011.06.18
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今回の日経ビジネスの特集はMBOです。中小企業診断士を勉強している人は読んでおいた方がいい内容でした。そもそも、日経ビジネスを読み始めるきっかけは中小企業診断士試験の受験でした。勉強開始直後は読んでいなかったのですが、途中から、自分の知識の少なさに困り、読みだしたのがきっかけでした。毎週、新しい冊子が届くので貯めないように読むのは大変ですが、毎回勉強になるものばかりです。今回もMBOのメリット・デメリットを再認識させてくれたことに感謝の一言です。これで、2次試験まで合格できれば問題はないのですが…。どうなることやら。
2011.06.17
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あさがおを大きめの植木鉢に移しました。これで思う存分成長してくれるでしょう。でも、流行のツルは伸びません。
2011.06.16
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今回の納豆はミツカンの金のつぶ とろーりたまご入り醤油たれです。子供のころは納豆を食べるときに必ず、卵を入れていました。納豆だけですが、かき混ぜにくく、さらに卵を入れることで、甘みが増すため、入れていました。しかし、よーく考えると、カロリーオーバーです。せっかくのヘルシーな納豆が卵を入れるとかなりのカロリーが上乗せされるはず。ということで、最近は相当なことがない限りは卵は入れません。その代わりにねぎを入れています。で、今回の味ですが、卵の甘みが加わり食べやすい味となっています。たまご1個だと、カロリーオーバーですが、たれに少し足してくれる分には何の問題もありません。また食べたい味です。購入場所:ピアゴ清水高橋店購入価格:98円(3パック)たれ:ありからし:なし
2011.06.15
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今回読んだ本は世界一ニュースがわかる本です。ニュース解説と言ったら、池上彰さんということで、今回の本の著者は池上彰さんとなります。読んでみて率直な感想ですが、テレビで見る解説より、わかりにくいという印象を受けました。テレビの場合、図や動画とともに言葉で解説していますので、わかりやすさが増幅されている感がありますが、本ですので、図はありますが、動画はありません。仕方がないといえば仕方がないわけですが、解説はテレビで見たほうがいいのかなと感じました。でも、4月以降はテレビでは池上彰さんの解説は聞けなくなってしまいましたので、残念です。、タイトル:世界一ニュースがわかる本著者:池上彰出版社:毎日新聞社
2011.06.14
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以前鴨川ホルモーを読んだのでその続きということで、ホルモー六景を図書館で借りて読んでみました。ところで、作品が続々と映像化されている作家の本なので、借りるのに手間と時間がかかると思っていたのですが、あっさり借りれました。しかし、話題の「プリンセストヨトミ」を予約したら、61人待ちでした。一人が2週間借りれるので、、122週間後に読めるということか…待ち遠しい。本自体は複数あったり、早めに返却する人もいるので、もっと早く読めるようですが、ま、しょうがないですね。で、今回の作品ですが、前作の疑問が解消しました。いろいろと疑問に思っていたことがありましたが、それが解決できてスッキリした気分です。今度は映像化された鴨川ホルモーを見ないと。タイトル:ホルモー六景著者名:万城目学出版社:角川書店
2011.06.13
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今日、バスに乗り遅れました。それも昨日も乗り遅れました。12時39分発のバスに乗ろうと自宅を12時30分くらいに出ました。自宅からバス停まで10分弱かかるので、ちょうどに着くくらい。でも、ゆっくり歩いていたら、10分以上かかったらしく、バス停まで、あと50メートルの地点を歩いていたら、バスが行ってしまった。次のバスは40分後。結局、待つのも大変なので、バス代節約もかねて、歩きました。バスの時間は気を付けます。
2011.06.12
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今回の日経ビジネスの特集は消費者の意識変化についてです。先の震災後、変わっていないと思っていても、多くの消費者が節電や節水さらには放射能を気にしながら消費をしています。消費をすることが被災地支援になると思いつつも、無駄な消費を削ろうとしています。震災により直接の被害を受けた人はもちろん、直接も間接も被害を受けなかった人まで、消費行動が変化しているようです。10年後、20年後にどのような影響を及ぼすものか興味があります。
2011.06.12
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ちょっと前に歯医者に行った時の話。行った先の歯医者がヤブな歯医者では困るので、ネットで、評判とかがまとめてあるサイトはないかと思って、探してみた。そうすると、あるもんだ。でも、自分が通う予定の歯医者に関しての記事はない。代わりに以前通った歯医者が静岡市内で一番の評価を受けていた。でも、不思議なのはいい評価をしている記事しか載っていないこと。一件でも悪いことを書いてあってもいいのに一つもない。他の歯医者でも同じ傾向。もしかして、歯医者の自作自演のサイト?そういうこともあるかもしれない。で、依然通った静岡市内の歯医者は自分の中ではヤブな方。ちなみに知り合いも同意見だった。
2011.06.11
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毎週、欠かさず見ている番組にケンミンショーという番組があります。地方の珍しい習慣や食べ物を紹介して、食べ物についてはスタジオのタレントさんが試食するという番組です。で、その番組で紹介されていたのが、博多の努努鶏見た感じは普通の鳥の唐揚げだが、アツアツではなく、冷やして食べるのが変わっているところ。で、番組でも試食前は賛否両論だったけど、試食すると、絶賛の嵐。こりゃ食べに行かないとということで、博多に行った際に購入しました。味ですが、絶賛です。でも、箱売りなので値段が…。
2011.06.11
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今回の納豆は冨良食品の七福納豆です。たぶんですが、静岡でしか販売していない納豆だと思います。前回の納豆通の為の納豆と同様に販売しているところが限られているからです。特に変わった納豆というわけではないけど、静岡にこだわった商品を食べたければ選ぶべきだと思います。くせもなく、食べやすい納豆です。でも、最初にも書きましたが、買える場所が限られるのが難点です。購入場所:話題のスーパーもちづき清水永楽町店購入価格:89円たれ:ありからし:あり
2011.06.11
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そろそろ大きめの植木鉢に移さないと。種をまいてから、1か月弱。結構大きくなったけど、もっと大きくなってもらいたいので、多いきめの鉢に移します。花が咲くのが楽しみになってきました。
2011.06.10
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だいぶ前になってしまいましたが、最近の山です。配水場を作っている場所には特に名前はないようですが、その奥にある山(左手)には名前があります。正確には、山の頂上に名前の付いた松があります。一本松のという松です。清水育ちの人だったら、小学校か中学校で遠足に来ているんじゃないかと思います。さすが、三保や興津の人は来ないかもしれませんが、高部や飯田あたりは遠足といえば、一本松でしたので、いまさら登る気はしませんが、忘れたころに登ってみようかと思います。
2011.06.09
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今回読んだ本は「有名企業 社名とマークの秘密」です。中小企業診断士の勉強を始める前から、企業の名前などには興味を持っていましたが、まとめて知る機会がなく、その都度、企業のHPをみて、その企業の名前の由来や沿革を見ていました。しかし、この本ではそういった情報がまとまっているため、いっぺんに読むことができ、非常に楽でした。残念なのは、今働いている会社については記載なないこと。ま、全国的には有名じゃないということになるのでしょうか。タイトル:有名企業 社名とマークの秘密著者名:本間之英出版社:学習研究社
2011.06.08
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いつのころからかクリームチーズを求め歩いています。5年くらい前からだと思います。きっかけは海外にはクラフトのパイナップル味のクリームチーズがあるとの話を聞いたこと。クリームチーズ自体は全く興味がなかったのですが、そのクリームチーズとパイナップルがコラボすると、どんな味になるのだろうと興味を持って探してみました。しかし、日本国内では見つけられませんでした。どうやら、日本国内にはないらしい。ならば、海外で探してみようということで、海外に出かけてついでに探しました。上海、北京、シンガポール、ホーチミン、香港、ソウル行った順に書きましたが、シンガポールとソウルでは売っていました。さらに、パイナップル味に加え、ストロベリー味まである。もちろん、買ってきて食べました。味ですが、パイナップルにクリームを和えた味です。想像が大きくなりすぎたらしく、ちょっと期待はずれでした。で、今回ですが、クリームチーズが当たる懸賞に応募したら、当たりました。写真のクリームチーズ一箱がクール便で到着です。でもチーズの代金より運賃のほうが高くないか?
2011.06.07
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今回の納豆は、冨良食品の納豆通の為の納豆です。冨良食品自体が知名度が高くないと思いますが、商品名も変わっています。冨良食品という会社は静岡の会社です。今回、納豆を地元のあちこちのスーパーで買っていますが、ほとんどで、タカノフーズ、ミツカン、あづま食品の3社の納豆のうち、いずれかを販売していました。逆に3社以外の納豆はほとんどありませんでした。で、1軒のスーパーのみに今回の冨良食品の納豆があったわけです。味ですが、昔ながらの納豆の味です。通の為と言っていますので、何か特別な仕掛けがあるかと思ったら、たれとからしがついていないという商品だったようです。購入場所:話題のスーパーもちづき清水永楽町店購入価格:79円(3パック)たれ:なしからし:なし
2011.06.06
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今回の日経ビジネスの特集は「置き去り景気」です。先の震災により、日本が受けたダメージは、様々ありますが、その一つに日本が世界の景気回復から取り残されているのではといった危機感があります。世界がリーマンショックなどから立ち直るなか、日本は追い打ちをかけるように震災が発生し、景気回復のスピードが確実に落ちてしまった。いかにして、復興を通して景気回復を図っていくかという話です。うーん、この文章を書いている人間でもよくわかりません。
2011.06.05
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今回の納豆はプライムワンの小粒納豆です。正確にはユニーのPB商品となります。PB商品なので、作っているのはどこだろうと思って、製造者名をみると、あづま食品となっています。PB=あづま食品というくらい、よく、あづま食品はPBを作っています。まだ、食べていませんが、セブンプレミアムの納豆を作っているのもあづま食品です。ま、そんな話は置いといて、味ですが、あづま食品らしくない味となっています。あづま食品の納豆というと、納豆らしい納豆と言えるのですが、納豆の臭みが少なめの商品でした。購入場所:ピアゴ清水高橋店購入価格:108円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.06.04
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今回読んだ本は「税務調査の賢い対応法」です。ずいぶん堅い本だなあと、本人も感心してしまうくらいです。一応、仕事に関係ある本として読みました。で、仕事では税務調査に接したことはまだないのですが、今後、接することがあるかもしれないので、一応読んでおこうというレベルです。素直な感想ですが、税務調査が来ても大丈夫なように日頃から、きちんと帳簿を整備しておこうというのが感想です。備えあれば憂いなし。そんなところでしょうか。本自体は非常に読みやすく書いてあり、入門用に最適です。タイトル:税務調査の賢い対応法著者名:智創会計人クラブ出版社:ぎょうせい
2011.06.03
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6月になりました。そういえば、マクドナルドのコーヒーSサイズが値上げされる話があったような気がして、昨日マクドナルドに行った際に店員に聞いてみた。すると、わからないという。ほかの店員に聞いても。自分の覚え間違いかなっと思って、ネットで調べてみると、6月14日から値上げということだった。既に新聞等で報道されているのにマックの店員(たぶんアルバイトと思う)は知らないというのはちょっと変だなと思った。一番いいのは値上げが取り下げられるのいいんですが…。
2011.06.02
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通り道に花が咲いていたので写真を撮ってしまいました。みかんの花です。毎日通る道沿いにある花ですが、しっかり見たことはありませんでした。実はよく知っているのですが、花は興味ないらしいです。
2011.06.01
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