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1週間後です中小企業診断士の1次試験。今年は昨年1次試験に合格しているので、2次試験の受験資格があり、無理して受からなくてもいい年なのですが、1次試験の知識を充実させ、2次試験に対して、知識たっぷりで受験するために再度受験申し込みし、4か月前から本気モード突入していました。今日も、昼から、市立図書館の会議室でお勉強。市立図書館がしまったら、近くのファストフード店で続きの勉強。ファストフード店で長くいすぎてしまったら、自宅に帰って勉強。ここ2か月くらいそんな生活の繰り返しでした。でもあと1週間で1次試験が終わります。長かった。そして1次試験が終われば、こんな生活も2次試験に向けて2か月ほど延長です。うー、考えただけでいやになる。
2011.07.31
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今回読んだ本は、頭のいい人がしている仕事の整理術・改善術です。どうも最近、仕事が回りにくくなっています。単純に仕事が増えたのが原因ですが、それをうまく回せていないのも原因です。増えた仕事の中身はルーチンワークなので、その辺をきちんとしてあげれば、単純作業の繰り返しになるのですが、現状では、ミスとしてしまった後の後処理が結構あります。当然ながら、ミスをしなければ仕事が減るものですから、今回の本を参考に仕事をこなして行こうと思っています。そのためにも、エバーノートなどのツールを使って、ルーチンワークをミスなくこなしていこうと思っています。で、内容ですが、結構知っていることも多いです。でも、それを実行できていませんので、一つ一つ実行していきます。タイトル:頭のいい人がしている仕事の整理術・改善術著者名:堀江恵治出版社:ぱる出版
2011.07.31
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今回の納豆は、ミツカンの金のつぶ ふっくらなっとです。納豆を食べ続けていますが、原則として朝食べています。別に昼でも夜でもおやつでもいいのですが、日課とするためには朝のほうがいいかなあと思って、朝食べています。しかし、一つ問題があって、原則として、朝はパンなのです。さらに、コーヒーです。よって、コーヒーを飲みながら納豆を食べていることなります。だいぶ慣れましたが、やっぱ変です。なぜ、そんなことを書いたかというと、今回の納豆のパッケージに「あったかごはんにぴったり」という言葉があるのですが、結局、あったかいコーヒーと一緒に食べてしまいました。味ですが、たぶん、ご飯で食べるとおいしさが増すのでは、です。購入場所:話題のスーパーもちづき清水永楽町店購入価格:79円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.07.30
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今回読んだ本は、よくわかるコンサルティング業界です。最近、コンサルティング業界に関する本にはまっているのですが、だいぶ詳しくなってきました。そもそも、ファームと呼ばれるコンサルティングを行う会社が、どんな経緯で設立されて、どんな仕事をしているのかがわかりませんでしたが、その辺がすっきりしてきました。最初は大手会計事務所の一部門としてコンサルティング業務を行うために設立されたものが、エンロン事件を契機として、会計事務所から独立したものということ。文章に書けばこれだけですが、これだけでも自分は十分です。今までの悩みがすっきりしました。タイトル:よくわかるコンサルティング業界著者名:大石哲之出版社:日本実業出版社
2011.07.29
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7月19日のあさがおです。つるが延びないあさがおですが、少しずつつるが延びてきました。それでも、人の身長を越すほどは伸びないと思います。で、花がまだ咲きません。つぼみらしきものが出てきているのですが、まだ、咲くまでには至らないようです。
2011.07.28
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7月19日の山です。特に意味はないのですが、縦に写真を撮ってみました。現場に変化はないようですが、最近は調整池とやらを作っているそうです。山のふもとの部分に作っているそうですが、どんなものが完成するかはわかりません。また、完成したら、どんなものか確認したいと思います。
2011.07.27
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今回の特集は年金残酷物語でした。たしかに、年金制度に対しての不信感は根強いものがあります。払っても帰ってこないのじゃないかとか、払う価値がないのではないかとか。個人的には払うべきだと思いますが、国民の中に広がる不信感はなかなか払しょくできるものではないと思います。払えば、その分は所得控除になるし、いくらかの金額は税金で補てんされるので、結構割のいい貯蓄と考えればいいと思うのですが難しいところです。
2011.07.26
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今回読んだ本は、クラウドビジネス入門です。クラウドコンピューティングに関する本となります。中小企業診断士の勉強をしているのに、今一つクラウドの考え方がわかっていませんでしたが、今回の本を読んで理解することができました。クラウドの考え方またはビジネスモデル自体は既にコンピューター業界以外では既に行われていることが自分にとっては発見でした。例えば、電力業界。電気は自分のところで作るのではなく、どこかの発電所でつくられ、そして、どこかの電線を通って、やってくる。場所とか経路というのは気にする人はいるかもしれないけど、気にしなくても何も不自由しない。コンピューターの世界ではローカルで行っていたことをネットワークを通じて、どこかで行ってもらうこと。これで、中小企業診断士試験にクラウドが出題されても点を取れます。タイトル:クラウドビジネス入門著者名:林雅之出版社:創元社
2011.07.25
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今回の特集1は最新Webアプリの世界でした。しかし、特集3のスマホ・携帯の電池切れ対策に注目しました。携帯をスマホに変えてからの最大のなやみは電池切れです。さすがに電池切れになったことはありませんが、電池の消耗の速さには驚かずにはいられません。そんな中で今回の特集記事に節電方法がありました。それは、GSM回線の受信をOFFにするというものでした。読んだ当初は意味が分からなかったのですが、海外でも携帯が使えるようにGSM回線の受信をONになっているそうです。しかし、海外に行くのは多くても年に2回程度なので、受信をOFFにしてしまいました。すると、電池の消耗のスピードがかなり遅くなりました。この技使えます。
2011.07.24
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今回の特集はエネルギー総選挙でした。原発の事故以来、エネルギーに関して議論が尽きません。太陽光がいいとか、地熱がスゴイとか、はたまた、風力が一番とか、その辺はよくわかりませんが、10年後の日本は今と違う形でエネルギーを調達しているのは想像できます。何ともあれ、一日も早い事故の終息と電力供給の安定化を望みます。
2011.07.23
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今回読んだ本は、まるごと!飛行機です。趣味が旅行とあって、年に何度か飛行機に乗ります。特に昨年の12月から今年の3月にかけては、毎月飛行機に乗っていました。福岡、北京、札幌、松山と行っていました。さすがに行き過ぎたらしくそのあと、お金が全くなくなってしまいました。でも楽しかったので、また行くと思います。で、お金が無くなって苦労する訳です。で、本題ですが、そのよく使う飛行機について、いろいろ解説しています。飛行機だけでなく空港で働く人についても書いていますので、知識が増えました。タイトル:まるごと!飛行機著者:森隆行出版社:同文社出版
2011.07.22
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今回の納豆は大山豆腐株式会社の大山納豆です。納豆に関して気になっているのが、包装材の量。納豆という商品の特性もあるかもしれないけど、原則として使い捨て。もったいないといえばもったいないけど再利用は進んでいないのが現実。ところが、今回の大山納豆は再利用はしていないけど、包装材の量をできるだけ減らした商品です。パックのフタに相当する部分をなくして、セロファンのみにしています。また、容器自体の大きさもほかのメーカーに比べて小さめです。たったそれだけかもしれませんが、一消費者が手にするのは一つですが、社会全体ではかなりの量になりますので、そういったところが手を付けることはよいことだと思います。さて、味ですが、ちょっと硬めの納豆です。正確には昔ながらの納豆です。最近の納豆は柔らかめの商品が多くなりましたので、硬いのは珍しいです。購入場所:話題のスーパーもちづき清水永楽町店購入価格:99円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.07.21
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今回読んだ本は、ベストな答えが見つかる問題即解決101の方法です。時々、選択を迷う時、それは、ファミレスのメニュー。どうも、ファミレスのメニューから選ぶときは悩みます。で、どうしているかというと、また、来るかもしれないと考えて、適当に頼むようにしています。本当に食べたいものを選ぼうとしたら、1品に絞りきれない可能性があるので、そういう風に考えるようにしています。さて、本文ですが、ファミレスのメニューの選び方は書いてありませんが、仕事などで問題にぶち当たった時の解決法が書いてあります。決して難しい方法ではないので、機会があれば試してみたいものです。タイトル:ベストな答えが見つかる問題即解決101の方法著者名:デヴィッド・ルイス/ダレン・ブリッジャー 小宮一慶訳出版社:三笠書房
2011.07.20
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今回の納豆はミツカンの金のつぶ国産小粒です。ミツカンの納豆といえば金のつぶですが、ネーミングセンスが最高です。納豆のことを「金のつぶ」ですから、何かしら、仕掛けがあるんじゃないかと感じてしまいます。それだけ商品名は大事ってことでしょうか。これが「納豆のつぶ」とか「つぶつぶ納豆」とか「つぶだらけ」とか。これらだったらそんなに売れなかったかもしれません。しかし、最後の「つぶだらけ」は「まんだらけ」っぽくて逆にいいかもしれません。で、味ですが、柔らかくて、食べやすい納豆でした。おかわりです。購入場所:話題のスーパーもちづき清水永楽町店購入価格:99円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.07.19
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今回読んだ本は、となり町戦争です。私に好きな作風に「日常の中の非日常」というのがある。例をあげると、映画の千と千尋と神隠しのように日常生活の延長線上に突然、非日常的な世界が存在してしまうということ。今回の作品もそんな感じで、日常生活の中に、となり町との戦争が入ってきたらどんな感じになるだろうというイメージで書いてある。今の日本において、戦争なんて、非日常な話なのですが、公共事業として戦争が展開されるというのが日常的で不思議な感覚を覚えました。で、読みだしたら、どんどん引き込まれてしまい2時間くらいで読み通してしまいました。タイトル:となり町戦争著者名:三崎亜記出版社:集英社
2011.07.18
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7月9日のあさがおです。最近気が付いたのですが、葉に柄が出てきました。なぜかはわかりません。栄養不足や水不足が原因でなければいいのですが。
2011.07.17
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7月9日の山です。一時期、山が茶色に見えるほどになっていたのが、草が生い茂り、緑に覆われてしまいました。工事、中断しているのだろうか。時間があったら、近くまで行ってみます。
2011.07.16
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コストコに1日ショッピングパスというものがあるらしい。http://www.pg-fair.com/free/index.htmlどうやら、印刷して持っていくと、会員証を持っていない人でも買い物ができるそうだ。でも、会員証を持っているのであんまりメリットないです。
2011.07.15
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今回の納豆は西友のPB商品の有機極小粒納豆です。今回の商品に限らず、からしがついていますが、私は使いません。シュウマイや春巻きやソースかつ丼を食べるときはからしは使いますが、納豆では使いません。納豆の臭みを消しすぎてしまっているような気がするので。で、ネットで調べたら使わない人も結構いるみたいです。味が合わない人ももちろんいるのですが、中にはついてくるからしが他で使いのにちょうどいい大きさなので、チューブ入りのからしを使って、ついてくるからしは保存する人もいるとか。いろいろ考えがあるものです。で、味ですが、PBだけあって、普通の味です。飽きの来ない味というべきでしょうか。購入場所:西友清水店購入価格:95円たれ:ありからし:あり
2011.07.15
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今回読んだ本は、世界一わかりやすいコンサルティング業界の「しくみ」と「ながれ」です。中小企業診断士の勉強としていますが、コンサルティングファームという業界のことがわかっていませんでした。何をしている会社なのか、なぜ、お金をもらえるのか…。今回読んで、よーくわかりました。というか、もっと前に読んでおくべきでした。中小企業診断士の勉強方法にもつながることばかりの内容です。どうやら、図書館にはコンサルティングに関する本がまだあるみたいなので、もっと読んでみようと思います。タイトル:世界一わかりやすいコンサルティング業界の「しくみ」と「ながれ」著者名:イノウ業界研究会出版社:自由国民社
2011.07.14
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7月3日のあさがおです。最近、あさがおについて悩みがあります。それは、水をあげるタイミングがわからない。葉がしおれてきたら水をあげようと考えていたら、葉の先から枯れだしていました。かといって、水をあげすぎると根腐れを起こしそうで、タイミングがわかりません。とりあえず、あさがお根元の土の乾き具合を見て水をあげている状況です。
2011.07.13
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今回の納豆はあづま食品のひきわり一番納豆です。ひきわり納豆ですが、当然通常の納豆より高めです。通常の納豆は安い店だと58円くらいで販売しているのに対して、ひきわり納豆は3パックで100円を超える値段になります。大豆を細かくしていますので、その分、値段がかかっているということだと思います。今のところ、予算の都合上3パックで100円未満の納豆を中心に購入していますが、なかなかすべてを食べきれていません。で、今回の味ですが、納豆本来のにおいが強めの商品でした。納豆のにおいは嫌いではありませんが、最近はにおいが弱めの商品も多いためちょっと苦手な味でした。購入場所:西友清水店購入価格:95円たれ:ありからし:あり
2011.07.12
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今回の日経パソコンの特集は電子書籍時代の幕開けでした。まだ、タブレット端末は持っていないのですが、今回の特集を読んで、電子書籍を試してみたくなりました。理由は、最近、日経パソコン、日経ビジネスを定期購読しているのですが、読み終わると基本的に要らなくなってしまいます。それが、電子書籍なら、古紙回収ということがなくなるため、その部分での負担がかなり軽くなります。また、図書館の本を借りなくてもネット上の電子書籍をダウンロードすれば本を持ち歩かなくてもいいし、本自体の紛失もなくなります。もちろんタブレット端末の購入とそれを持ち歩くこと、さらに、タブレット端末の紛失の恐れはありますが、かなり欲しくなってしまいました。中小企業診断士の試験が終わったら買っちゃおうかな。
2011.07.11
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今回読んだ本は、頭のいい人のあたりまえ 図解 ダンドリの達人です。仕事をはじめ、ダンドリの仕方について書いてある本です。こういうダンドリって、本当は、社会人1年生が読むべき本だと思います。内容的にもそんな本ですので…。でも、自分自身もそうでしたが、社会人一年生の頃って、そんな本を読む余裕はありませんでした。毎日の仕事とその仕事から生まれる失敗の後片づけに追われ、とても本を読んでいる余裕はありませんでした。しかし、そんな時だからこそ読んでおけばかなり楽になっていたと思うのですが、当時はそこまで気が付きませんでした。逆に当時、そこまで気が付いている人はどんどん出世しているかもしれません。何事も最初が大事っていうことでしょうか。で、内容ですが、先にも書きましたら、ダンドリ満載です。一番気に入ったのが電車の中でのダンドリ。毎日乗る電車であるならば車内を観察して、座席に座っている人がどの駅で降りるかを知ることにより、座席に座りやすくするという方法。そこまでして座るか!と思いましたが、結構大事かもしれません。タイトル:頭のいい人のあたりまえ 図解 ダンドリの達人著者名:ライフサポート・ネットワーク出版社:幻冬舎
2011.07.10
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7月3日の山です。一時期、重機がかなりの数あったのが、全く見当たらなくなってしまいました。進んでいるのか進んでいないかわかりません。しかし、現場の作業員の方もこの時期は大変ではないかと思います。なにせ、日当たりのいい斜面で重機を使っての作業、普通に外を歩いていても暑いのに、加えて作業となれば、暑さにやられてしまうのではないでしょうか。仕事って、大変です。
2011.07.09
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今回の納豆はタカノフーズのおかめ納豆梅風味です。梅干しの話ですが、子供のころは大嫌いでした。おかかと梅干のおにぎりがあった場合、選べるときは必ず、おかかを食べていました。おかかが大好きというわけではなく、梅干が嫌いだったからです。しかし、いつのころからか梅干が大好きになりました。嫌いだった酸っぱさがとても大好きなのです。ま、それだけ大人になったという証拠だと思います。結構あります、子供の時は嫌いだったけど大人になると好きになっているもの。で、味のほうですが、梅の酸味が程よく効いておいしいです。もう一度リピートですね。購入場所:グルメシティ静岡城北店購入価格:98円たれ:ありからし:なし
2011.07.08
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今回の本は、誰も書かなかった秘書の仕事です。秘書というと、仕事上で秘書室の方と年1回程度連絡を取り合うのですが、電話だけですが、まるで笑顔で電話で対応しているのかが手に取るように応対してくれるのが印象的です。もしかしたら、鬼のような表情で電話の応対をしているかもしれませんが、それを感じさせない、いや、笑顔を感じさせるのが秘書なのかなあと思っていました。さて、本文中では上記の内容は出てきません。実際の秘書経験から、秘書の気苦労などが書かれています。私自身はあまり、秘書さんと接点がないので、どんな仕事をしているのか知りませんでしたが、今回、読んで勉強になりました。タイトル:誰も書かなかった秘書の仕事著者名:岩山康志出版社:文芸社
2011.07.07
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今回の日経ビジネスの特集は「事業仕掛人」でした。どうも事業仕掛人ではなく事業仕分人と勘違いしてしまいました。去年の今頃は事業仕分けで盛り上がっていたと思いますが、ずいぶん静かになってしまいました。大臣も変わってしまったようですので…。で、事業仕掛人ですが、事業を始める人のことだそうです。自分も仕事上で、ゼロから始める仕事を経験したことがありますが、かなり大変でした。なにせ、参考とするマニュアルはありませんので、マニュアルを探しながら、作りながらの仕事でした。そして、マニュアルができれば、そのマニュアルを使用する現場からの反発に遭う、そんな仕事でした。でも今考えればいい経験だと思います。好き好んでしたい仕事ではありませんが、自分を一回り大きくしてくれた仕事だと思います。
2011.07.06
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今回の本は、EVERNOTE情報整理術です。エバーノートを使い出してから2か月くらいですが、だいぶ使えるようになりました。とりあえず、パソコン(デスクトップとノートと職場の)とスマートフォンにエバーノートのアプリを入れて使っています。特に意識しなくて、同期してくれているので、常に最新の状態にしてくれるのがありがたい。さらに、メールでメモを受けることができるので、ヤフーカレンダーからリマインダーをエバーノート宛に送って、期日が来たら、メモが出現するようにしています。今の仕事はルーティンワークが多いので、忘れないようにするためにこの方法を取っていますが、もし、この方法を取っていなかったら、ミスの連続だと思う。で、今回の本ですが、使い出してからだいぶ経っているので、もう知っている技が多かったです。その中で、使えると思った技は、先ほどのリマインダーの時に使える技です。エバーノートの中にノートブックを作ってメモを分類する際に、リマインダーのメールが意図しないノートブックに入ってしまうことがありました。なぜなら、ノートブックを指定していないからです。しかし、リマインダーのタイトルの後ろに「@ノートブック名」と入れてあげれば意図したノートブックに入れることができるそうです。不満が解消しました。でも、これから設定してあるのを全部直すのは大変だ。タイトル:EVERNOTE情報整理術著者名:北真也出版社:技術評論社
2011.07.05
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今回の本は、儲かるビジネスには理由があるです。柔らかめのタイトルがついていますが、経営学の本です。はやりのドラッカーにしろ、経営学というのはどうしても堅いイメージがあります。ドラッカーという名前が堅そうなイメージですし、経営学というイメージから、普通の人はあまり関係ないというイメージがあります。しかし、日常生活のありとあらゆるところに経営学は浸透しています。たとえば、ファストフード業界の値段設定など会社によって、値段が異なったり、同じ会社でも店によって価格が異なったり、その辺をうまく解説してくれています。経営学を勉強すると、今まで疑問に思っていたのが解消します。ホント経営学って面白い。タイトル:儲かるビジネスには理由がある著者名:竹之内隆出版社:アスペクト
2011.07.04
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今回の納豆はおかめ納豆ふわっとふわりんやわらか納豆です。長いです。商品名が、でも、商品名よりも大豆の小ささに驚きました。鮭の卵のいくらよりも小さいです。たぶん、今まで食べた納豆の中で一番大豆が小さい納豆ではないかと思います。小さいと食感が十分でない気がしていたのですが、実際食べてみると、食べやすくとてもいい商品でした。購入場所:グルメシティ静岡城北店購入価格:108円たれ:ありからし:あり
2011.07.03
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6月19日の山です。山自体に変化はなさそうですが、ちょっと事件がありました。事件というより、出来事いうのが正しいかもしれませんが、ちょっと前に中部配水場建設に関しての説明会があったそうです。何で今の時期に…。正直な感想です。既に工事もスタートしていますし、工事現場で事故が起こった訳ではない。私自身は参加できなかったのですが、家族が参加していくつかの話を聞くことができました。今回の説明会の内容は貯水タンクの耐震性に関してだったそうです。東日本大震災クラスの地震が発生してもタンクは壊れることはありませんとのこと。当たり前じゃないかと思ったのですが、たしか、今回の震災でタンクではありませんが、貯水池が崩壊して死者が出ているそうです。それを踏まえての説明会だったようです。確かに、地震等でタンクが崩壊し、水がいっぺんに流れ出したら、想像できない災害が発生する可能性があります。今回の件は、便利になることはリスクを負うことなのだろうかと感じた次第。
2011.07.02
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今回の日経ビジネスの特集は「今、本当に強い会社」です。で、なんですが、タイトルが気になってしまいました。今、本当に強い会社ということですが、何に対して強いのかこのタイトルだけではよくわかりません。震災に対してか、電力不足か、海外に対してか結論は、全部でした。時期的なものもありますが、電力不足や震災に対しての内容ではないかとの想像は働きます。ま、それを見込んでタイトルをつけていると思いますが、そういう意味ではタイトルをつけるのって難しい。内容ですが、様々なものに強い会社を取り上げています。言い方を変えると、差別化に成功している会社。差別化できているので、顧客から選ばれる会社となっているとのこと。中小企業診断士試験そのままの内容でした。
2011.07.01
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