全33件 (33件中 1-33件目)
1
今回読んだ本は、在庫管理の基本が面白いほどわかる本です。前職の話ですが、結構在庫に苦労しました。在庫をいくらか抱えていたのですが、誰も在庫管理をしない状態となっていました。その結果、在庫があるのかどうかがわからない。出庫元に聞くと、出庫したという返事が返ってくるので、入庫しているはずなのに在庫が見つからない。そもそも、入庫のチェックがなされていない状態でした。しかし、その状態を「よし」としてしまう状況というか、自分たちの仕事が増えてしまうので手を出せない状況がありました。結局、根本的な入庫のチェックが実現する前に退職してしまいましたので、現在はどうなっているかはわかりませんが、多分実現していないと思います。本書ですが、在庫管理について、いろいろと書いています。もっと前に読んでいれば前職の在庫管理について、改善できたかも知れません。タイトル:在庫管理の基本が面白いほどわかる本著者名:斉藤伸二出版社:中経出版
2011.10.31
コメント(0)

10月22日の山です。最近、工事現場の近くを流れる川が茶色く濁っています。写真を撮っておけばよかったのですが、とり忘れました。今まではこんなに茶色く濁ることは大雨の時を除いてはありませんでした。しかし、晴れていても濁りは続いています。どうしたらいいものか。
2011.10.30
コメント(0)
今回読んだ本は、道路が一番わかるです。日ごろお世話になっている道路ですが、何も知りません。というか、知らなくても道路は利用できるし、不便はありません。しかし、道路を作り維持するためにさまざまなことを行っていることを知らなくてはいけません。作るためにはかなりの労力を使っていることを認識したしだいです。でも、一通り読んだけど、専門用語はおぼることはできませんでした。ちょっと、読み込みが不十分のようです。タイトル:道路が一番わかる著者名:窪田陽一出版社:技術評論社
2011.10.29
コメント(0)
今回の特集は、未来を拓くニッポンの100社でした。今回の特集に限らず、企業が取り上げられる場合、自分の勤務先を考えてしまう。自分の勤務先の場合はどうだろうかという話だ。静岡県内を中心に展開している企業なので、ニッポンとかグローバルとは無縁に感じているが、世界の経済動向の影響は無縁ではないはずだ。そんな中で将来も生き残れる企業であるかというと、技術はそんな持っている企業ではないので、弱いが、地域での知名度はかなりあるようだ。いわゆる地域一番店というイメージだ。顧客あっての商売なので、イメージが大事なのだが、静岡県内では大手として名が通っている。いろいろあげたけど100年先も生き残れる会社でありたい。
2011.10.28
コメント(0)

10月15日の山です。最近は毎日朝早くからブルトーザーなどの重機がひっきりなしに動いています。素朴な疑問なのですが、なぜ、工事現場は朝が早いのでしょうか。午前7時30分前には山の現場では重機の音がします。何時ごろに現場に入って、何時ごろに作業を終えるのか気になります。
2011.10.27
コメント(0)
今回読んだ本は、先生教えて! はじめて学ぶ会計のしくみです。簿記については、結構勉強した(つもり)なので、知っているつもりですが、よくわからないこともあります。たとえば、借方と貸方の語源。なぜ、貸付金のある側が借方で、借入金のある側が貸方なのか、特に簿記初心者には難しい質問です。とりあえず、「そういうものなんだ」で覚えていましたが、本書で、語源が登場していました。借方というのは相手から見た時のことで、自分からお金を借りた人の借りた事実が帳簿の右、左どちらに記帳されているかというと左です。そこで、借りている金額を記入されている側を借方と呼ぶようになったそうです。貸方についてはその逆の考え方となるそうです。う~ん、簿記って奥が深い。タイトル:先生教えて! はじめて学ぶ会計のしくみ著者名:大橋英五出版社:唯学書房
2011.10.26
コメント(0)
今回読んだ本は、あの日、「負け組社員」になった・・・です。結構、刺激的なタイトルで、自分自身が負け組になってしまったような感じですが、違います。決して勝ち組でもないですが、あんまり、勝ち負けにこだわっていないタイプです。で、本書ですが、さまざまな負け組社員が登場してきます。なぜ、負け組になってしまったのかが、時系列で紹介されています。読んでいくと負け組になりたくないという気持ちが強くなる一方、そうならないようにさまざまな知識を身につけ対処すべきではないかという気持ちになります。すべての負け組の人がなりたくて負け組みになったわけではないと思いますが、その負け組みにならない為の方法はあるはずです。ちょっと調べてみたいものです。タイトル:あの日、「負け組社員」になった・・・著者名:吉田典史出版社:ダイヤモンド社
2011.10.25
コメント(0)
今年の試験は完全燃焼でした。いつも完全燃焼しているはずですが、どうも、力尽きるところまでは行かず、中途半端で終わっている感じでしたが今年は終わった後が気持ちいい感じです。あまり試験結果には期待していないけども来年につながる勉強ができたのではないかと自負しています。あとは、復刻答案を作って、あるかもしれない口述試験に備えます。
2011.10.24
コメント(0)
試験を受けに東京へ出かけてきます。もう少し頑張ろう。
2011.10.23
コメント(0)
いよいよ明日、中小企業診断士2次試験となります。準備万端で試験に臨むのが本当ですが、ここ2か月あまり、仕事に追われ、まともな勉強が出来ない期間でした。さら、2週間余り、体調を崩し、追い込みもままならない状況でした。と、愚痴を言っても試験は明日なので、とりあえずの力を出し切るしか方法はありません。試験が終わったら、遊びます。いや、遊びまくります。
2011.10.22
コメント(0)
今回読んだ本は、生産管理の基礎知識が面白いほどわかる本です。工場で働いたことがないので、生産管理といっても、本で読んだ程度しか知識がありません。本といっても、日商簿記2級の工業簿記の勉強を通じて、工場の生産体制などを確認した程度です。よって、総合原価計算とか、個別原価計算とか、そういった知識しかありません。しかし、中小企業診断士の試験では、生産の事例が出題されます。「ボトルネック工程を解消せよ」といった問題です。ボトルネックとは何かから始まって、解消するための手段を勉強して置かないと試験問題は全く解けません。いまさらかも知れませんが、そういった知識を身につけるために本を読んでいます。本書ですが、工場を知らない人はこれで勉強するのが一番だと思います。どこかの工場に行って、「見せて」といっても、そう簡単には見せてくれません。↑憶測です。もしかしたら、見放題の工場があるかも知れません。タイトル:生産管理の基礎知識が面白いほどわかる本著者名:田島悟・木村博光出版社:中経出版
2011.10.22
コメント(0)
今回の特集は、ベールを脱いだWindows8でした。Windows8というよりもタブレットPCの色合いが強いOSですが、実際、発売されたらどうなるだるんだろうと思う。今、仕事の上ではデスクトップPCを用いて仕事をしています。デスクトップですから通常はよそに持っていくことはできません。しかし、タブレットPCならば持ち歩くことが簡単です。在宅勤務も可能となります。今まではセキュリティの関係上、在宅や持ち帰りの仕事は認められていなくてもWindows8からはOKになるかもしれません。仕事の形が180度変わりそうな勢い。でも、大事なことがある。職場でWindows8とタブレットPCを導入しないと意味がない。導入されれば画期的だけど、たぶんないだろうなというのが一般論。導入に係るコストを考えたら、今までどおりが一番いいので。
2011.10.21
コメント(0)
今回読んだ本は、仕事力を高めるコツ500です。社会人になったばかりは、回りとの差をあまり意識しませんが、何年か経過すると差を強く意識します。仕事の結果、スピード、出世など。気にするなといっても気にしてしまうのはしょうがないと思っていますが、置いていかれた人間からするとその差を埋める方法はないのか引き離すことに成功した人間からするとさらに差を広げる方法はないのか。いろいろ考えるわけです。でも会社の世界で一発逆転なんてそう簡単にはないので、地道に努力するのが一番なのですが、どうしても楽をしたくなるものです。今回の本ですが、当たり前のことをいくつか書いてあるだけですが、それもできていない自分がいます。初心に戻ってがんばります。タイトル:仕事力を高めるコツ500著者名:PHPエディターズグループ出版社:PHP
2011.10.20
コメント(2)
今回読んだ本は、一瞬で空気を変えるバカです。タイトルどおりですが、そんな人はいます。言わなきゃいいのに言っちゃって、取り返しのつかないケースとなっているケース。ほんとにバカといわざるを得ないのですが、言った後でも本人は気づいていないケースもあるので大変です。周りとしては、気づかせてあげたいけど、そういう人に限って、人の話を聞かなかったりするので大変です。これまでにも多くのおバカさんを見てきましたが、今後のために勉強になった本でした。タイトル:一瞬で空気を変えるバカ著者名:和田秀樹出版社:ビジネス社
2011.10.19
コメント(0)
今回の特集はニッポンの稼げる技術100でした。小学校の社会の授業で、日本はモノづくり大国と教わってきました。確かに世界を席巻した自動車、家電製品などモノづくりは日本の得意芸といえます。しかし、品質は優秀でも価格が高くなってしまい、デジカメのように競争力を失いつつあるものも事実です。世界が求めているのはそんな高品質じゃないのに高品質すぎて、誰も求めなくなったようです。しかし、日本には埋もれている技術があるというのが今回の特集でした。これらの技術がすべて活用されれば日本に巨大な富を生み出すのかもしれないそんな感じです。
2011.10.18
コメント(0)
今回読んだ本は、面白いほどよくわかるロボットのしくみです。21世紀になって、身の回りにロボットがあふれているかというと、そんなことはないです。ドラえもんとか鉄腕アトムみたいなロボットが実用化されているかというとそこまで行っていない。でも、工場などではロボットが大活躍しているようで、溶接や組み立て作業などで、ロボットが活躍しているそうです。どこかの工場に見学に行けば見れると思うのですが、見れる工場を探す方法がわかりません。本書の内容ですが、ロボットの創世記から現在までを書いています。当然、ドラえもんなどは実用化されていませんので、アシモが最新のロボットなるわけですが、アシモは実物を見たことがありますが、結構、当時はぎこちない動きでしたが、今はもっと進化しているのでしょうか。タイトル:面白いほどよくわかるロボットのしくみ著者名:大宮信光出版社:日本文芸社
2011.10.17
コメント(0)
全くと言っていいくらい野球に興味がない。セリーグとパリーグの首位はと言われてもパリーグは福岡ダイエーホークスと行ってしまいそうになる。そんな時にあるメールが届いた。「中日優勝セール」セリーグも優勝が決まったんだ。へ~っていう感じだ。どれどれ、胴上げの瞬間でも見てみようと思ってネットを検索してもどこでも中日が優勝とは書いていない。むしろマジック1で足踏みしか書いていない。全く人騒がせなメールだ。まあ、ここまで来たら、優勝すると思うけどメール配信のタイミングを間違えるとトンデモないことになる。今回のメールを配信した企業はどうやって謝罪するだろうか。たぶんしらを切ると思うけど。
2011.10.16
コメント(0)

10月9日の山です。最近はブルドーザーが現場で活躍しているようです。朝早くから、山の上から、削った土をブルトーザーを使って、土を降ろしています。この調子だと、あっという間に山の形が変わりそうです。
2011.10.16
コメント(0)
今回の特集は、確実に来る未来100でした。未来のことははっきりわかりませんが、過去はわかります。今から、20年ほど前ですが、持ち歩きやすい携帯電話が出た時は衝撃でした。それまでは携帯電話といっても革靴くらいのものを使っていたのが、折りたたみ式の電話が登場し、未来が来たなあと感じたものです。当時は、静岡に新静岡センターというショッピングセンターがあって、その南口プラザでドコモのイベントを開催していてそこで携帯電話に触れた思い出があります。その頃この携帯電話も過去になり、新静岡センターも建て替えられて過去になってしまいました。そのころから考える今はホントに未来です。iphoneなんて、ドラえもんの秘密道具の世界です。さて、どんな未来が登場するのか楽しみです。
2011.10.15
コメント(0)
今回読んだ本は、特別講義コミュニケーション学です。中小企業診断士2次試験の勉強をしていると、コミュニケーションの重要性を感じます。自分自身の知識も重要ですが、それを活かすためには、コミュニケーションを十分にとり、知識を活かせる環境を作っていくことが大事なのではないかと感じます。いろいろな情報を知っていても、それを必要する人に提供できなければ、何の意味のない情報となってしまいます。しかし必要とする人に情報を提供することができれば、有効に活用されることが期待できます。その辺をはっきりさせるためにもコミュニケーションを十分にとって、いかないと無駄になることを感じた次第です。本書の内容ですが、コミュニケーションの重要性を説いていますが、その一方で、コミュニケーション手段についても説いています。勉強になりました。タイトル:特別講義コミュニケーション学著者名:藤巻幸夫出版社:実業之日本社
2011.10.14
コメント(0)

10月1日の山です。写真ではわかりにくいのですが、工事現場の山側の境にフェンスが設置されています。どうやら、山を本格的に削り出したのでの、誤って、入ることの内容に設置しているようです。これからさらに景色が変わりそうです。
2011.10.13
コメント(0)
今回の特集は、WindowsXPとの上手な付き合い方でした。長い間、公私にわたって使ってきたXPというOSもそろそろ終わりのようです。プライベートで使っているパソコンは既に7ですし、職場のパソコンも7に変更の方向で動いているようです。XPの最初は、青いタスクバーに衝撃を受け、こんなOSは使えないなあと思ったものですが、予想以上に活躍してくれた印象です。さて、特集の内容ですが、まだまだ現役で活躍しているXPもあるようで、もっと有効活用する内容となっています。企業としては、今のままでも十分使えているので、変える必要はないのですが、XPの入った新しいパソコンが入らないのは結構つらいです。
2011.10.12
コメント(0)

9月25日の山です。だいぶ秋も深まってきましたが、山はまだ秋の様子ではありません。といっても、派手に紅葉するような山ではないので、季節の変化は目立ちません。しかし、こうやって、写真を撮りためていると、若干ですが、季節の変化があることに気が付きます。この後、どんな変化を見せてくれるかが楽しみです。とはいっても、逆光で何が何だかわかりません。
2011.10.11
コメント(0)

9月25日のあさがおです。ちょっと前の台風15号により朝顔の花や葉がごっそり持っていかれてしまいました。これで今年のあさがおは終わりになります。あっけないものです。
2011.10.10
コメント(0)
今回読んだ本は、仮想化する社会です。今から29年前にCDが商品化されました。その後、何時かは忘れましたが、DVDが商品化されました。時代とともにその次の時代を切り開く商品が次々と生まれ、その代わりにひっそりとその前の商品が消えていきます。CDの時はレコード、DVDの時はビデオテープ、この後もどんな商品が生まれてくるか楽しみですが、それ以上に自分自身がついていけるかが心配です。とりあえず、コンピュータには触れるようにしていますが、最近のソーシャルメディアの進歩にはついていけていません。ちょっとでもかじった方がいいのですが、新しいものに抵抗感があるらしく、なかなか手が出せません。ツイッターとフェイスブックぐらいはやっておかないと。今回の本ですが、将来予測の本です。しかし、現実に起こりそうなことばかり書いてあり、楽しく読むことができました。この本を20年後くらいに読んだ時にどんな世界になっているかが楽しみです。タイトル:仮想化する社会著者名:ソフィア総合研究所株式会社出版社:幻冬舎
2011.10.09
コメント(0)
今回読んだ本は、20代から身につけたいドラッカーの思考法です。中小企業診断士の勉強をしていたよかったと思う点は経営学に接することができたことです。実践で身に着けることも可能なこともありますが、やはり体系的に学習しないと手間ばかりかかってしまうことがあります。しかし、中小企業診断士の企業経営理論という科目の学習を通して、経営学を体系的に学習することができました。非常にためになる資格です。で、本書ですが、ドラッカーの理論を紹介しながら、経営学について説明しています。タイトルにもありますが、20代に読むべき本だと思います。タイトル:20代から身につけたいドラッカーの思考法著者名:藤屋伸二出版社:中経出版
2011.10.08
コメント(0)
今回読んだ本は、隣の成果主義です。一時期、話題になった成果主義ですが、最近は下火になったと思います。話題になった時期は成果主義のよいところばかりがクローズアップされて、悪いところは注目されていなかったのが、最近はその悪いところに注目が行くようになって、成果主義は導入しない方がよいという風潮があるようです。実際、私の前の職場も成果主義を導入していましたが、最初から、変な感じでした。成果主義の評価対象がある程度決まっていて、その対象の業務をこなせば、評価が上がる仕組みでした。しかし、実際の仕事は細々として雑用的な仕事が多く、そういう仕事をやる人が極端に少なくなってしまいました。正確には一部の人はやるけど一部の人はやらなくなってしまいました。結局、その会社を辞めてしまったので、現在は、その成果主義がどうなったかは知りませんが、明らかなのは変な成果主義だったようです。で、本書の内容ですが、成果主義の長所だけでなく短所にもふれて、導入するならば、その点も気を付けてくださいとった表現になっています。どんなことも言えるのですが、善悪の両面に注目しておかないと、行けないということでしょうか。タイトル:隣の成果主義著者名:溝上憲文出版社:光文社
2011.10.07
コメント(0)
今回読んだ本は、自動車業界のしくみです。今の仕事は、ちょっとだけ車に関係しています。メーカーの名前が時々出てきたりして、結構興味をそそられます。しかし、自動車業界のことをあまりにも知らないので、勉強のために読んでみることにしました。読んでみたところ、自動車産業自体が日本の屋台骨を支える大事な産業であることがよくわかりました。近所にも自動車部品を製造している会社もありますし、自分の仕事でも自動車に関係しているわけです。世の中、どういう風につながっているかは不思議です。タイトル:自動車業界のしくみ著者名:池原照雄出版社:ナツメ社
2011.10.06
コメント(0)
今回の特集は、家電ニッポン最後の戦いでした。家電メーカーが取り上げられていたのですが、その中にはソニーもありました。ソニーといえば、家電製品はもちろんですが、音楽、映画、さらには金融事業も行っています。そして、忘れてはいけないのがゲームです。最近は遊んでいなかったのですが、初代プレステにはまりました。リッジレーサー、それからIQというゲームにはまりました。IQはパズルゲームなのですが、1作目と2作目を合わせて3年くらいやっていたと思います。しかし、そのあと全くゲームをやらない生活となってしまい、3年ほど前にWiiを買ったくらいです。初代のプレステのころは純粋にゲームを楽しめたような気がしましたが最近はとっつきにくいゲームが増えたように感じますし、何より他にも娯楽はたくさんあるのでゲームをやる理由はなくなりました。ゲームより現実世界のほうが楽しいというのが理由です。ところで、プレステ4なんていうのはあるのでしょうか。
2011.10.05
コメント(0)
1年くらい前に改装工事が行われて、きれいになった、東名高速上り線の足柄サービスエリア。宿泊施設もあったりで、便利なようだけど止まったことはない。そんな施設の中に気になるものが一つ。食べ物のアウトレットストアがあること。大量仕入れや賞味期限切れ間近の商品を格安で販売している。一度は買ってみようと思っているのだが、なにせ、上り線にあるので、静岡から行く場合、行きに買うことになってしまう。なので、一度も購入できずにいる。サービスエリアの中じゃなくて、近くのプレミアムアウトレットにあればよかったのに。
2011.10.04
コメント(0)

近所のスーパーを巡りながら、食べたことがない納豆を探していたが、ついに近所のスーパーもほぼ出尽くした。ヒバリヤ、話題のスーパーもちづき、西友、マックスバリュ、ピアゴ、グルメシティ、あと、近所ではイオン(旧ジャスコ)とイトーヨーカ堂とアピタに行っていないけど似たような商品があると思う。ところがタイヨーというスーパーを忘れていた。昔はサンストアという名前だったのが、いつの間にか名前が代わり、経営者も代わって、今の経営者はバローというスーパーだ。ま、とりあえず行ってみようということで、行ってみたら、驚いた。他のスーパーと比べ物にならないくらい安い。静岡市あたりではヒバリヤが一番安いと思っていたが、タイヨーの安さにはかなわない感じだ。自宅からは若干遠いのだけど、行く価値は十分にある。今回の納豆はスーパーのPB商品となっています。製造者はミツカンフレシアとなっていますが、におわなっとうなどの商品とは全く違い味と思います。購入場所:食鮮館タイヨー購入価格:68円(3パック)たれ:ありからし:あり
2011.10.03
コメント(0)
今回読んだ本は、プリンセス・トヨトミです。映画化された作品になります。といっても、私自身は映画を見ていないので、その辺はよくわかりませんが、映画の配役は覚えていたので、読みながら、この役はこの人だなあと考えていました。で、内容ですが、面白いの一言です。絶対ありえない大阪国の話なのに読んでいくとホントかなあと思ってしまう。今度大阪に行ったときは気にしながら、大阪の街を歩いてみようと思います。タイトル:プリンセス・トヨトミ著者名:万城目学出版社:文藝春秋
2011.10.02
コメント(0)
今回の本は、搾取される若者たちです。バイク便を通して、ワーカーホリックについて述べています。ワーカーホリックという言葉を知らなかったのですが、自分自身も以前はこんな生活を送っていました。朝から晩まで仕事をして、残業代のない生活。そのうえ、土日も仕事に近い仕事をして休日出勤にはならない状態。それでも仕事がちょっとは楽しかったし、結果が出ることがうれしかった。でも、疲れてしまった。いまは、別の仕事をしているけど、昔の仕事はもうできないなあというのが本音。で、本書ですが、バイク便の大変さから、ワーカーホリックを説明しています。バイク便というのをよく知らなかったのですが、バイクが好きな人が選ぶ仕事の一つだと考えていました。その好きなバイクを使って、荷物の配達を行うので、趣味と実益が両立して、いい仕事なのかなあと思っていました。しかし、現実は、ワーキングプア状態になってしまうとのこと。働けど働けどお金が貯まらない。そのうえ、バイクが好きだから、そんな簡単に仕事をやめられなくなってしまう。結果、お金を得るために通常以上に働いてしまうとのこと。仕事って、難しいです。タイトル:著者名:安部真大出版社:集英社
2011.10.01
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()

