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●嵐の下を生きて……この10年の物語人生って、ホントに「物語」なのですね。ひとが1歩行動する時、「新しいドア」が開く。また1歩行動すれば、さらに「未知のドア」が開く……。2/2土曜 ピュアハートクラブさんのご協力で、「アロマで意識変容ワークショップ基礎篇」を行なうことになりました。http://www.unfold.jp/workshop/ws-henyou0802.index.html昨年11月に行なった「即興コラボPart2ーー即興劇(ビジョン・シアター)+即興演奏(シンセサイザー)+即興アロマ」http://d.hatena.ne.jp/bun_tao/20071130/p1のご縁から、ピュアハートクラブさんでのワークショップのお話をいただきました。当初は私が普段おこなっている内容で良いーーということでしたが、(株)ナチュラル・スピリットさんの後援でもあり、"アンフォールド Unfold”の出発点でもある、「シャーマンの旅」や現代的なシャーマニズムとアロマをつなげて、ワークショップを行なうという企画になりました。"アンフォールド Unfold”が2000年からこれまで行なってきた探求や実践の、ひとつの「まとめ」的なイベントとなります☆フシギなご縁の物語りは、ここにたくさんありました……1998年の冬、私はそれまでで2番目のひどいウツ状態になり、これをなんとか乗り越えたのですが、「人生を根本的にやり直さなくては」とその時に決意しました。▼私のプロフィールはこちらhttp://www.unfold.jp/bunpro/bunpro.index.htmlそうして、「自分の人生に本当に必要と思える3つのこと」に集中して勉強し始めました。そのひとつはダンスセラピーの体験であり、今回2/2ワークショップを行なう会場(外苑前・青山道場)が、そのダンスセラピーのワークショップと「まさに同じ会場」だったのですね。ウツの底をのり越えて、「まだ生傷がヒリヒリしているサバイバー」と自己紹介したのを、鮮明に憶えています。会場のある青山・外苑前まで「歩き着くのがやっと」なくらいに消耗し切っていた、当時の私でした。さらに、そのダンスセラピーで出会った女性と交際し始めたのですが、あれよあれよという間に彼女が、「スピリチュアル・エマージェンシー(魂の出現・緊急状態)」に入って行き、そのハードな過程をつききりで、経済も含めて全てをケアするという体験を通過しました。今からおもえば、「どうして生き残れたか、自分でもわからない……」不安や幻覚や経済的困窮にほんろうされる「嵐」の一時期を過ごしたのです。時が巡って……そんな私がこの「青山道場」を訪れるのは、まったくあの頃以来です。この10年の間に、自分の存在がずいぶん大きく変わっている事実に、私自身驚き、身震いしないわけにはいきません。……そんな10年の「物語」が、実はあるんです(笑)。●私達にとって『変容』とは、何でしょう私が「基本セッション」で用いているセンツ・オブ・ノーイングの16本のブレンド・アロマhttp://www.unfold.jp/scents/scents16.htmlには、「意識の変容と再生のプロセス」をみることができます。それは「香りを手がかりにした『シャーマンの旅』」とも、ひとが意識を深め、変容し、再生する「心の旅」の普遍的な構造があるーーとも言えるでしょう。今回はできるだけ、ブレンドの中心になっている単体のアロマ(フランキンセンスやローズ、スパイクナード、ジャスミン、ブルーロータス等々)を軸に、私の「個人セッション」の実践で得られた体験や蓄積を含めて、お話したいとおもいます。”センツ・オブ・ノーイング”にこだわり過ぎずに、アロマをホリスティック(身体・心・魂を一体としてみる)に用いている皆さんに共通して応用できる「智慧」をお伝えしたいからです。またアロマはまったく初めてという方でも、「香りでこんなことができるんだ~」と「目からウロコ」の体験をしていただけるでしょう。「たかが香り、されど香り」。今まで知らなかった「深層の自分」との出会い、「身体」とつながり、「大地・自然」とつながり、そして「植物の世界」との出会いへ、香りはあなたを導いてくれるでしょう。さらにもし、あなたが「人生を変えたい」と願っているなら……これについても皆さんとオープンに対話し、わかち合ってみたいのです。ひとはどんな風に、「人生を変えたい」と思うのでしょう?何がひとに「変容」を求めさせているのでしょう?「『昨日までの自分』と違う自分になりたい」という願い・衝動ーーそれはまったく自然な姿であると、私はおもいます。2/2土 青山道場での「アロマで意識変容体験ワークショップ基礎編」へ、どうぞ、気楽にご参加ください!!http://www.unfold.jp/workshop/ws-henyou0802.index.html
2008.01.27
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「ワクワク新年会」での「発表」について考え続けていて……「自分という存在のありよう」について語ることが核心、と気づきました。コーチングでは「Be」「Do」「Have」といいますが……自分は「今、どう生きているか」、「どのようにして、ここまで生きてきたか」、「これから、どのように生きて行きたいか」等が、「今・ここでの、自分という存在」に集約されている。「自分という存在」について赤裸々に語ることは、イタイことでもある。こころの「かさぶた」がまだ生乾きなところを、風にさらすわけですから……。でもね、そこから再生してくる「新しい皮膚」を見てほしいのです。新しく、強くなった皮膚が生まれる可能性を見てほしい。私自身を振り返れば……10代から20代にかけて、日常的な会話をすっ飛ばして、ひとにいきなり「深いこと」を語り出そうとする若者でした。「自分とは何か」と、思いつめていたのですね。この資質が、16歳の最初のウツ体験にも関連している。「自分とは何か?」「私とは何か?」とは、10代で感じるきわめて自然な「問い」でしょう。またこの「問い」は、哲学や世界の様々な宗教が生まれてきた「ルーツ」でもあるのが、今となってはわかります。それが……現在の"アンフォールド Unfold”というコンセプト=「あなたの可能性が、自然な流れで展開するのを応援します」にも、脈々と繋がっています。▼"アンフォールド Unfold”について詳しくはHPをご覧下さいhttp://www.unfold.jp/あんな風に思いつめてウツになっていた日々も、必要な「学び」だったんだな~~と受け入れ、安堵している私がいる。「自分という存在」を語り・表現すること……それは特殊なことではないでしょう。歌やドキュメンタリー、映画、踊りアート等々にひとが感動するのも、そこにひとの存在をみることができる、からです。すぐれた表現には、「その人の存在そのもの」が、たしかに表れているものです。「自分という存在」を語り・表現したい……。できることならさらに……これを具体的な「行動」に結びつけたい。実際には小さな、できる所から1歩ずつですが、「表現」からさらに「行動」へ。「自分とは何か」という洞察を、どう「行動」にするか??ーー今の私には問われているようです。
2008.01.23
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1/19から20、起業コーチの中村航(ワタル)さん http://homepage3.nifty.com/watarun/の主催する「ワクワク新年会」に、参加して来ました☆ワタルさんの「SOURCE・ワクワク・ワークショップ」http://homepage3.nifty.com/watarun/source_info.htmに参加した皆さんの交流する場として、伊豆・下田のペンション「Bondi」http://www.izu-bondi.com/を貸し切りにして1泊2日で行われる「新年会」です。ア~~、なんとも濃ゆ~いイベントでした。伊豆の温泉、ドラムセッション、クリスタルボウルセッション……と、企画テンコ盛りの2日間でしたが、メインイベントは1/19にディナーも含めて行なわれる「発表の時間」。ワタルさんの「SOURCE・ワクワク・ワークショップ」の以降の変化や、最近の「自分のワクワク」について、参加者ひとりずつ発表し・「語る」時間をもらえます。夕方17時30分頃に始まった「発表の時間」。全員(10数人)の発表が終ったら……深夜4時近くになってる(苦笑)。私は日頃23時には眠りにつく体質ですので、「意識モ~ロ~状態」で、皆さんのパワーに圧倒されてしまいました。もちろん詳しい話はここには書けませんが……最後のワタルさんの発表を聴いていて、ひとの魂に「インスパイア」する、彼の気持ちの「本気度」が、私にも伝わってきました。こんなに充実した「新年会」も、他に無いですよね。ワタルさんと「Bondai」板橋淑江さん、そして皆さんに感謝です。私はこの日のために丸1日半かけてNeoOfiiceでプレゼンテーション資料を作成して、"アンフォールド Unfold” http://www.unfold.jp/として行なっていることについて、発表させて頂きました。たった今のワクワクといえば……2/2と23に予定している「アロマで意識変容体験ワークショップ」なのです。http://www.unfold.jp/workshop/ws-henyou0802.index.htmlこれだけ言いますと、なんだかモロ宣伝っぽくて申し訳ないですが、自分のライフテーマが絞り込まれてきて、「とにかくこれに集中している状態」なのは事実ですから、仕方がない。眠っていても2/2のためのアイデアがムクムク湧いてきて、おとなしく眠ることもできないくらいです。ウフフ。自分の発表を終えて後、「これでヨカッタのだろうか?」と、少し考え込んでしまった。でもね~、何はともあれ、「自分のライフテーマ」を実現させて頂ける「場」があるーーというのは、やっぱり「ありがたいこと」ですよね?「意識変容体験」……なんて言いますと、なんだか大仰な感じもしますが、実際の内容は、皆さんに愉しんでいただける時間を精一杯作ります。どうぞ気楽に、ご参加下さい。●2/2土「「アロマで意識変容体験」ワークショップ~基礎編~」詳しくはHPをご覧下さいね。http://www.unfold.jp/workshop/ws-henyou0802.index.html
2008.01.22
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私達"アンフォールド Unfold”では、「香りの旅からの便り」という自主的メディアを送信しています。以下の文章は、今日お送りしたばかりの1月下旬号「『春を伝える風』が街を染める日」からです。皆さんのご意見・ご感想をお知らせいただけると、ウレシイです。どうぞ、よろしく!!★☆★☆★「春を伝える風」が、吹き始める日があります。街路樹は葉を落とし、街はまだ寒々しい冬の装いですが……ある日「春を伝える風」が吹いて、やわらかい光のベールで街が「かすかに」、包まれたようにも見える。そんな「春を伝える風」の香りをたどっていくと……大きな紅梅の樹がありました。幹線道路から引っ込んでいて見えない裏側に、高さ5m以上もある立派な紅梅の樹。何よりも早く「春のきざし」を知らせるようにツボミを開き、梅の花の香りを広げています。紅梅はおおむね白梅に比べて香りも強く、どちらかといえば野性的な程に濃厚に、香るようです。1月下旬から2月上旬、毎年私はこの紅梅の樹の下に来て、冬の寒さの中でも春の先駆けを感じてきました。東京・武蔵野の街中でもこんな風に、自然の生命力が芽吹き、息づいているのです。。やがて白梅やコブシ、そして桜と……、花の開く様子で本格的な春へと、季節が移っていくのがわかります。これらの花々が開く過程は、年によって変わるもので、比較的順調に咲いて、それぞれの花と香りを堪能できる年もあれば、なかなか梅が咲かずに、ほとんど桜と同時期に開く年もありましたね。今年はどんな風に咲いて、春の訪れを知らせてくれるでしょう?●都会にいても、ネイティブの魂を現代の都会に住んでいても、自分の「内なるネイティブ・ピープル(先住民文化)の魂」を感じ・生きることはできるのではないでしょうか?こうして、風の匂いから「季節」の変化を敏感に感じることもできますし、ビルのオフィスからでも、流れていく「雲」を見上げることができます。仕事帰りでも夜空を見上げれば、そこには「月」があり、新月から満月へ、さらにまた新月へと循環しています。夕方には街並みやビルの谷間に、オレンジ色に輝く「太陽」を見ることができます。意外に身近かな所、庭の隅や道端に「ヨモギ」が自生していたりしますし、そこが排気ガスにまみれていない場所なら、少しちぎって口に含み、その苦さで口を洗うこともできるかもしれない。「花鳥風月」や環境を身体で感じ・味わうことは、その本質において、「ネイティブの魂」が本能から噴き出し・現われているーーとも言えるのではないでしょうか。あなたがその気にさえなれば……都会に住んでいても、「ネイティブの魂」を甦らせることができるでしょう。遠く遡れば……日本の先住民である「縄文人」の血が、私達にはつながっているはずですから。こんなライフ・スタイルがこれからもっと広がって行く……私にはそんな予感もしています。現代だからこそ再生する、ネイティブの魂を持った生き方のビジョン。「シャーマニズムは人間の具体的な身体や無意識や自然についての経験をベースにして生まれた、自然な叡知の形態だ。……そういうシャーマニズムを、新しい現代知としてのシャーマニズムに生まれ変わらせることはできないものだろうか。」中沢新一 「シャーマンの世界」創元社刊 から★☆★"アンフォールド Unfold(アロマ・カウンセリング研究会から改称しました)”を始めた当初のコンセプトは、「香りを手がかりに意識の「死と再生」を体験できます」でした。つまり、先住民文化の背景であるシャーマニズム(あるいはアニミズム)を、現代にも生きる叡知として、ホリステックなアロマテラピーと繋げることが、"アンフォールド Unfold”の原点にはあります。この度2/2土曜に、「アロマで意識変容体験」ワークショップ(基礎編)をピュアハート・クラブさんのご協力もあり、行なうことになりました☆これまで約8年間積み重ねてきた研究や実績の、いわば「決定版」です。リーズナブルな参加費2000円ともなっておりますので、ぜひぜひご参加下さいね!!▼詳しくは "アンフォールド Unfold”HPをご覧下さいhttp://www.unfold.jp/workshop/ws-henyou0802.index.html●お問い合わせ・お申し込みへこちら info@unfold.jp●「香りの旅からの便り」は毎月2回程度、無料で送信しています。登録・解除はこちらのHPのフォームからどうぞ!
2008.01.15
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photo by Kazuya Ono私は高校に入った16歳の春から、38歳の冬まで、「ウツ」の繰り返すプロセスと共に、生きてきました。2008/1/5土曜、パートナーの真由美と実家に戻り、「今までの人生で1番大切な話をします……」と、初めて両親に話して来ました。いわば1種の、「カミングアウト」ですね。「ウツ」体験は、これなしに自分自身の人生を語れない重要な1部なのです。「真面目で手のかからない、静かな子供」とばかり親は思っていて、私のウツとの葛藤には気づいてなかったのでした。大学に進んで以降、20代から30代終り近くまで、ほとんど3年に1度くらいしか親元も帰らず、電話も少なかったでしたから、私が「ウツ」とは予想もできなかったらしい……。16歳の春から高2の前半まで1年半程は、クラスメートともほとんど会話できない状態で、授業もよくさぼっていた。「灰色の砂漠」でしかない高校生活、けれど働きづめの父と母には、気づきようもなかったのですね。「相談する」という行為そのものが、皆目無い環境。親に相談する……のも考えの範疇外だったし、今のように高校や中学に心理相談できる先生も、いなかった。「ひととオープンに話す」ことがまったく無かった、私の10代とは、いったい何だったのだろうか??朝起きると……目の前が「真っ暗」に感じられた、30代前半の私。出勤途中、東京の真夏の熱さに、「これはこの夏、生き延びられないな」と本気で感じた。そして、からだが動けなくなり、起きることも眠ることも、目の前のコップの水を飲むことさえ難しくなった、38歳の冬。……それが巡り巡って今は……朝の光の中、静かな気持ちで目覚める自分が、いる。「ひとと 深く 出会いたい」とか、「ひとの可能性を、どうしたら引き出せるか」ということを、メインテーマとして持っている自分が、いる。こういう人間に180度、変化している。思い返せば……私の人生が私らしい、影もあれば光もある、陰影豊かな色彩になっているのも、「ウツ」があったからでしょう。今の私にとって「ウツ」体験はネガティブなことではなくて、たくさんの「学び」を与えてくれた、感謝さえしている「豊かな体験」なんですね。まだ両親が元気な内に「ウツと私の人生」について話せて、「本当に幸運」とさえ、感じています。「今まで、どうしてこれを話せなかったのだろう??」とも不思議なのですが……タイミングが熟してきて、やっとやっと、「話せる時」が来たのでしょう……。東京へ帰る電車に揺られながら、30年抱えてきた大きな荷物をやっと降ろせた、「解放」とも「虚脱」ともとれる奇妙な身体感覚を、味わっていました。私には……自分が向い合っている「メインテーマ」がありますし、理解してくれるパートナも横にいる。これが生きる「意味」なんだろうなあ。ただこれだけ、なのですよ。ただこれだけ、あります。▼よかったら合わせて、「長く曲がりくねった、自己恢復(かいふく)の物語」もご覧下さい。http://www.unfold.jp/bunpro/bunpro-2.html
2008.01.05
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▼長野・上田 工房土喜にて昨日書いた「心願成就」についての文章はもともと、「新年のごあいさつ」として友人・知人の皆様に個人メールで送信したものでした。昨日お昼過ぎから送信を始めて今日現在(1/4 10時)までの間に、7名の方から返信や反応をいただきました!!!本当にありがとうございます。多謝。ネットの「困った面」もあるけど、こうしてリアルタイムでいろいろな方と気持ちのやりとりをできるというのは、やはり素晴らしいことでしょう!!私自身の2008年のビジョンとしてーー「ハートをおすそ分けする」ことを実践したいのです。もともとの私の性分は、どうも「出し惜しみ」してしまう、セコイ面もあるのですが(笑)。自分のハートから出し惜しみせず、皆さんにおすそ分けして行きたいです☆振り返れば……私を導いてくれた方々は皆さん、ビックリするくらい「出し惜しみしない」で分け与えてくれた方々ばかり、でした。「おすそ分け」することが、「自己と他者の境界」について、根源から見直すように気づかせてくれるのですね。ひとは与えることが、できる。ひとは受けとることも、できる。その「やりとり」のただ中で、「境界」の本質的な意味について、気づくことができるでしょう。実際にはもちろん、「できる範囲内で」だったりしますが……(苦笑)。例えば、自分の拙い写真をポストカードに作ってありますので、出会った方々にメッセージと共にお送りします。こんな小さな「ハートのおすそ分け」を、大切にしたい……。2008年のあなたの「夢」や「希望」「ビジョン」を、ご一緒にキャッチして、語り合いませんか!!●「新月と香りの会ーービジョンと夢を語る新月」1/8火 夜6時30分から詳しくはHPをご覧下さいねhttp://www.unfold.jp/newmoon/newmoon.index.html
2008.01.04
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2008新年 おめでとうございます☆☆☆この年明けを、いかがおすごしですか?元旦の私達は、ご近所を歩いていて(昨年4月に引越して、まだよく把握してないのです。汗)、フトみつけた寺院で初詣しました。ちょっどそのお寺では、護摩焚きが行われていまして、祈願の護摩木に私は、「心願成就」と黒マジックで書きました。心願成就とは……願い続けていた「希望」や「夢」が現実化すること。そして、あらためて自分に問いかけてみました……「私にとっての、『心願』とは何だろう??」これは「核心の問い」ですね。ソウダナ~、「自分にとっての心願」を繰り返し問い返し、内側から浮上させることが大切と思うのです。自分にとっての「心願」「希望」「夢」を意識に浮上させ、思い出すこと。あなたがこれまでずっと温めていた、「希望」「夢」「心願」とは何でしょう??アロマ(植物から抽出した香り)には、脳を活性化して創造性や直観(インスピレーション)を高める香りがいくつもあります。シャママ・アタール、ガルバナム・ハニー、各種のセージ、シャスミン・サンバック、フランキンセンス……そしてセンツ・オブ・ノーイングから「サイクロン・ビジョン」。1/8火曜の「新月と香りの会」では、香りを手がかりに、「ビジョンと夢」を発見し・語り合う会を作ります。「アロマがまったく初めて」という方もわかりやすく進めますので、ぜひ気楽に、ご参加下さいね。○●「新月と香りの会ーービジョンと夢を語る新月part1」2008/1/8(火)夜6時30分から9時30分頃まで●○詳しくはこちらをご覧下さいhttp://www.unfold.jp/newmoon/newmoon.index.html
2008.01.03
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