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「アンフォールド基本セッション」http://www.unfold.jp/session/session.index.htmlを、体験されたKさん(男性)から、フィードバックをいただきました。本当にありがとうございます。ご了承を得て、転載・紹介します。「今の私の置かれている現状をいろいろヒアリングしていただき、その結果、「自信」というキーワードを導き出していただき、それにあった香りを試すという進め方に、当初想定していたものとは違いましたが、とてもしっくり来てよかったです。アロマセラピーよりはコーチング的だなって思いました。天職探しをしている私にはぴったりでした。前半のコーチング的なアプローチで「問診」を受けている場面と、香りをかいだ後の「瞑想」している場面で出てきたいろんなキーワードが自分が潜在的に思考しているもろもろが多く出てきて興味深かったです。……ブンさんの容姿もさることながら、瞑想時の語り口やオーラがやっぱりお坊さんのような静けさがあり、かつ軽やかさの中にずっしりとした芯みたいなものを感じました。」▼Bunのコメントーー「アンフォールド基本セッション」http://www.unfold.jp/session/session.index.html は、お客様の「今、ここ」にできるだけ対応して行います。身体感覚の敏感な方には、「身体からのメッセージを聴く」=フォーカシング的にしますし、潜在意識への働きかけを必要と思われる時は、ハコミセラピー的にします。コーチング的な働きかけが必要な時は、コーチング的にします。もちろんアロマも用いますが、香りだけに限定しないで自在に進めるアプローチです。この日の場合は、最初にKさんとお話していて、「今日はコーチング的なアプローチがいいかも?」と直観しましたので、そんな展開となりました。キーワードがたくさん見つかったようで、ヨカッタです。これはKさんがご自身の生き方の基盤として持っている「価値観」とも「リソース(精神的な財産)」とも言えるキーワードでしょう。ここから「天職」への道が、広がって行くとおもいます。「語り口やオーラがやっぱりお坊さんのような静けさがあり、かつ軽やかさの中にずっしりとした芯みたいなものを感じました。」ーーというのは、私の「ビーイング 存在」を感じていただているようです。ありがとうございます。こうしたセッションや対話は、「Be」「Do」「Have」3つの要素からできているーーと言われます。「Do すること」とは、行為やスキルです。「Have 持っているもの」とは、セッションの環境や道具でしょう。「Be 存在」とは、施術者/セラピスト/コーチの側の、存在のたたずまい、存在感であり、これが最も大切です。Kさんも私もお互いに、「ビーイング 存在」に敏感であり、丁寧に感じられる人間なのでしょう。帰り道で「ビーイング」についてお話できたこと、私も嬉しかったです。こうした「セッション」にしても、会社でのお仕事にしても、行き着く所は「ビーイング 存在」ではないでしょうか?今度お会いする時は「ビーイング」について、ぜひまた、お話しましょう!!
2008.04.26
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「ヤッパリ、自分自身を愛することだな~」……フト、そう感じるのです。ローズ(バラ)の精油について考えていたら、こんな風に「自己愛」のことが、浮かび上がってきた。自分をうまく愛せないと、他人にもキビシイ態度になってしまう。すると、ひとからの愛情も、受け取りにくくなってしまう。自分自身を愛せないと、ひとを愛するのも難しくなってしまうでしょう……。「誰からも自分は愛されていない」なんて、思い込んでしまうと……世界全体を殺伐した、無意味なひろがりのように感じたとしても、仕方がないところだ。キッチンで、ローズの香りを想い出しながら、自分のために1杯の、甘いあまいミルクティを作ります。ローズの香りはたしかに、ひとの内面に「愛情」を甦らせてくれる。ひとを優しく、いとおしむことの大切さを、思い出させてくれる。ハートがやわらかく、ほぐれてくる。こんな「ローズ」の香りが地上に存在しているーーこれは不思議で、そしてありがたい。もっと自分を、おおらかな眼でみてあげよう。もっと他者と世界を、おおらかな、やわらかい眼でみてあげよう。甘いあまいミルクティを飲みながらね……。
2008.04.24
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うつの世界にさよならする100冊の本この本では、いろいろな本と出会うことで、薬に頼らないで「うつ」から恢復した寺田さんの体験を基として、とっておきの100冊の本を紹介されています。さりげなく、穏やかな雰囲気に包まれた、軽やかな本。でも実は奥深い配慮がなされているようで……とても参考になりました。目次をみますと……「いま、そこにいてもだいじょうぶ」「自分を知る~うつは、自分を知るための贈り物」「思いと在り方を知る」と見出しが並んでいる中に、「あの女(ひと)に学ぶ~みんながうまくいっていたわけじゃない」p120という文章があります。「『あの女(ひと)ばっかり、ずるい……』華やかに活躍している女性を見て、そんなふうに思いませんか?わたしも、ずっと思っていました。……その秘密を知りたくて、ちょっぴり意地悪な気持ちで本を読んでみれば……。実際には、陽の当たるところだけを歩いてきた人なんていませんでした。いまは華やかに見える彼女たちだって、たくさん大変な思いをして、つらいことを乗り越えて、いまの場所に立っていたのです。……おいしい近道なんてない。それがわかったことで、自分の人生も1歩1歩進んでいくしかないと思えるようになったのです」「ロール・モデル」といいますか、自分にとっての「指標になる人物」と出合えますと、ふしぎに生きるのが「ラク」に感じられるようになります。本や雑誌のインタビューや、ドキュメンタリーのTV番組や映画を、「自分にとってのロール・モデル」を探すーーという視点からみてみますと、発見があったりしますね。「ぶりかえしても、だいじょうぶ」ーーと、書かれている章もあります。乗り越えたはずの「うつ」が、また戻ってきているようなプロセスも、あるからです。ここまでフォローされている目配りに、うつを当事者として体験している著者ならではの「重味」と、「真摯さ」を感じます。私も、自分の「ウツ体験」を自力で乗り越えてきました。最近は、「あの体験はなんだったのだろうか?」と、ふり返ることが度々あります。一言でまとめれば……「ウツは、自分の人生を深める体験であった」となるでしょう。長いウツの期間があったから、自分の人生は一まわりも二まわりも、陰影深く、味わいのあるものとなった。実際には多くの方々が、自身のうつ体験を「悪いこと」「隠すべきこと」のように、マイナスに受けとめている場合が少なくないですね。「人生を深める体験」として「うつ」をとらえる智慧が、もっと身近に「ひとつの文化」として認められると、良いですね~。この本を執筆していただいたことに、感謝です。
2008.04.21
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自分の内面をみつめること、インナーワークすることは、スープやダシを煮るのに似ているーーのではないでしょうか。鍋に野菜、肉、水、酒、塩を入れ、火にかけると、やがて「アク」がブクブクと湧いてきます。この「アク」を全部きれいに取り出せると、透明なスープになるでしょう。でも「アク」を完全にとり出してしまうと、透明だけれど「何か」足りない味にも、なってしまうのです。だから「アク」は、おおむねとり出すこととして、「完全」にこだわらないことにすると……濃厚で「個性」あるスープができるでしょう。「アク」を完全にとらなくても良いのですよ。「アク」もあれば「個性」もある「自分というスープ」を、ひと口ひと口、いとおしみながら、味わってみましょうよ。その人が持っている「アク」とは……これまでの人生でかかえてきた「かなしみ」「怒り」「淋しさ」などの感情でしょう。それはその方の「瞳」や「たたずまい」を見ていれば、わかります。言葉にしなくてもね……。人それぞれに持っている「アク」やスープの「味」を、たのしめる関係になれると、いいなあ。いろんな「味わい」の「自分というスープ」が、並んでいる。
2008.04.18
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私が超オススメする、ハコミ・セラピーのドナ・マーチンさん http://www.donnamartin.net/が、ゴールデン・ウイークに来日されます。テーマは「マインドフルネス」、つまり瞑想的な意識状態の中で、自分自身をみつめるワークです。う~ん、ドナさんのファシリテーションで「マインドフルネス」体験。これ以上考えられないくらい、素敵な設定ですね。ドナさんはワークショップの中で、常に深いアウエアネス(覚醒)を保ちながら、「たった今、その場に起こっていること」に反応して、ワークを考案して進めます。その即興的なファシリテーションは、とても参考になるものです。ハコミ・セラピーやグループ・ファシリテーション、禅やタオイズムを感じさせるセラピーに興味をお持ちの方に、お薦めします。日 程 : 5月3日(土)~5日(月)の3日間場 所 : 仏教伝道会館(東京・田町)テーマ : 『マインドフルネスを深める』▼詳しい内容・お申込はこちら http://www.hakomi.net/syoukai.html▼私の過去のブログでも、ドナ・マーチンさんについて書いています。ぜひご覧下さい。●存在のダンスを踊る http://d.hatena.ne.jp/bun_tao/20071221●ファシリテーションーー存在の在り方のアート http://d.hatena.ne.jp/bun_tao/20061204
2008.04.17
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「素のまんま」http://shibaharatoru.at.infoseek.co.jp/は、駅からのバスを乗り継いだ終点から、さらに1kmあまり川沿にさかのぼった奥に、あります。「限界集落」というのは淋しい表現ですが……美しいけれど人気の少ない里村をみると、納得する部分もありますね。高速バスでまた新宿に戻ってくると……道を埋め尽くす群衆に驚かされる。そして、「人がいるって、どういうことなんだろう??」と考え込まされるのです。ひとがしっかり暮らしているーーって、どういうことだったろう??ひとが確かに暮らしているーーということは?
2008.04.14
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今回の「半農半Xデザイン・スクール」は、芝原キヌ枝さんの農家民泊「素(そ)のまんま」http://shibaharatoru.at.infoseek.co.jp/を会場として行われています。私個人としては、「おばあちゃんの家」に帰ってみたいで、とても懐かしく・心なごむ空間を味わいました。(でも「おばあちゃん」なんて言ったら失礼ですね。ゴメンナサイ。)家の下を小川が流れている……。子供の頃、おばあちゃんの家で眠っていたら、下を流れる利根川源流の音が響いて聴こえました。それだけで、私の「深い記憶」が癒されるようです。「素のまんま」にいると、言葉にならないところで、「場・空間」からダイレクトに、「何か」が伝わってくるのがわかります。スゴイなあ~~。「半農半Xデザイン・スクール」http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/3004の「ワーク」の終りに、土蔵を改造したお茶室で、キヌ枝さんがお茶を立てて、ふるまって下さいました。ここでも「言葉にならない何か」が、ビンビン伝わってきて、嬉しい。ムフフ。★☆★15時に「半農半Xデザイン・スクール」http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/3004が解散した後は、「素のまんま」http://shibaharatoru.at.infoseek.co.jp/に戻って、もう1泊。キヌ枝さんと真由美と3人で、カゴ編み体験をしました。そして五右衛門風呂。谷川岳の麓のおばあちゃんの家も、五右衛門風呂だったのですよ~。マキの燃える香りと、パチパチとはぜる音が、深い安堵を感じさせてくれます。
2008.04.13
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今回の企画で知り合ったM・Kさんのおかげで、朝から「るり渓 やぎ農園」を見学。http://www.ruri-yagi.com/index.htmlあごヒゲを伸ばした中年ヤギ(?)の横顔は、なんだか私に似てますわ~。アハハハ。★☆★12時過ぎに綾部駅へ、今回の旅のメインイベントである「半農半Xデザイン・スクール」に、参加しました。「半農半X」とは、塩見直紀さんの提唱する、天職(=X)をみつけ・実践しながら、「農と共にある暮らし」でもある、ライフ・スタイルです。▼詳しくはHP「半農半Xという生き方」をご覧下さいhttp://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/私自身の将来の「大きな夢」のひとつはーー畑で野菜やハーブを育てたり、ヨーガをしたり、日常的なメディテーション(瞑想)をできる「リトリート村」を作りたい、ということです。この「大きな夢」に着手する小さな1歩として「半農半Xデザイン・スクール」に、パートナーの真由美と一緒に参加することにしたのです。★☆★塩見さんご自身の運転する車で、綾部という土地を目のあたりにしますと……「日本の原風景」そのまんまみたいな、懐かしく、心あらわれる景色が随所にみられて、驚かされます。こんな土地があったんですね~~。北関東で育ち、東京で暮らしている私には、穏やかなカルチャー・ショックでもあります。ここでも里山のあちらこちらに、桜の樹たちが、生命をもえ立たせていました。
2008.04.12
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4/10(木)の深夜に高速バスで出発して4/14(月)まで、京都をパートナーの真由美と旅してきました~♪私達が訪れた京都郊外の鞍馬や綾部は、ちょうど桜が満開☆おかげさまで、気分の良い誕生日(4/13)を過ごさせていただくことが、できました。ワハハハ。★☆★4/11(金)朝7時過ぎに京都駅に着いて、まず伏見稲荷神社と鞍馬山に向いました。8時間近くも高速バスに揺られていると……さすがに首がイタイ(泣)。伏見稲荷では、ふしぎなくらい沢山の、小鳥達がさざめいて唄っているのが、耳に心地よいです。そして鞍馬山の森の中の昇って、本殿金堂の庭に入ると、そこは桜の花盛り。静かな小さな「光」がたくさん溢れているようでした。麓の、「くらま温泉」も素晴らしい~、鞍馬山を「歩くこと」と「温泉」の組み合わせは、ナイスですね。いつのまにか高速バスによる首の痛みも、消えているわ~(笑)。★☆★夜6時30分から京都市内で、「香りのパーティ+交流の会」。ここでは私のミスのため、参加する皆さんを戸惑わせてしまいました。ごめんなさい。本来は「2階」にある会議室を「4階」と勘違いして、お知らせしていたのですね。そんなこんなで……皆さんが会場の会議室に集まるのが遅れてしまい、今回は「2時間」というワクの中で、4種類の香りしか体験していただけなかったのが、もうしわけなかったです。「香りのパーティ」は、初めての方のための「お試し体験」みたいな、ライトな企画です。▼詳しくはHPをご覧下さい http://www.unfold.jp/party/party.index.htmlですがさすがは京都や関西の皆さんが集まりますと、ひとつひとつの香りに深く集中されていて、「短いながらも濃ゆ~い時間」となったようです。いかがでしたでしょうか???ご参加された皆さん、「感じたこと」や「気づいたこと」など、気楽にお知らせいただけますと、ウレシイです。終了後は、京料理・現代懐石の「魚棚(wontana)」さん http://r.gnavi.co.jp/k196100/にて2次会。素晴らしくゴ~ジャスな雰囲気のお店で、季節の京料理を楽しませていただきました。
2008.04.11
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4/6「新月と香りの会ーーおひつじ座の新月」http://www.unfold.jp/newmoon/newmoon.index.htmlに参加されたHさんから、フィードバックをいただきました。ご承認を得て、転載・紹介します。「においと一緒にいる、嗅ぐのではなく、共にいるというのは初めての感覚でした。ただ心がすごく落ち着き、心の深いところにいる自分に会えた感じでした。立野さんのリードが自然ですごく安心した空気感もすごくよかったですよ。自分の抱えている悲しみとか寂しさとか、つらさとか直そう!癒そう!と消すことに意識がいっていましたが、昨日の会に参加して、ただただ自分はこんな悲しみもいるのね~と空気のように感じることができした。重くもなく、消えたわけでもない。ただ感情に寄り添うだけ。心が何かを包んでくれた感じです。立野さんのうつのお話も聞かせていただき、ウツに対する受け止め方が変わりました。悪いものでもないのですね。静かな深い、自分と会う安心した時間をありがとうございました。」▼ブンのコメントーーそのとおりですね。「悲しみ」もあるけど、それを包んでくれる心の「やわらかさ」「広がり」を、Hさんがお持ちなのがわかります。「悲しみ」……それ自体は、悪いものでもよいものでもない、のではないでしょうか?さらにその底では……人間は「愛」や「いつくしみ」を、ただ求めている存在である、と思います。「リードが自然ですごく安心した空気感もすごくよかった」ーーそう言っていただけることも、心から嬉しいです~~♪だいたいいつも、あんな「空気感」でグループワークしてます(笑)。
2008.04.07
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いつもよりユックリ・ジックリと、精油(エッセンシャル・オイル)の香りをかいでいると……普段気がつかない深い「感情」や、2、3歳の頃の「記憶」が湧き上がってきます。「身体の内部感覚」が感じられるようになったり、「聴覚」が敏感になり、何かの「歌」が聴こえてくる場合もあります。「色彩」や「光」が感じられたり、直観(インスピレーション)が活性化したり、踊るように身体が自然に動き始める時もあります。身近になってきたアロマテラピー(芳香療法)。その起源は原始時代から、植物の香りや効能を「からだと心の癒し」に用いたことから、始まっています。3500年前から5000年前の古代エジプト文明では、料理や化粧品、ミイラの保存などに加えてメディテーション(瞑想)や祈りのために、植物の香りが広く用いられました。このようにアロマ(植物から抽出した香り成分)には、ひとの潜在意識にはたらきかけるものが、実はたくさんあるのです。こんな「香りをもちいたグループ・ワーク」や、「香りのメディテーション(瞑想)」を気軽にお試し体験できる、「香りのパーティ」を京都でも開催します!!「いつもより深い自分=潜在意識」を感じる体験を、アロマの香りを手がかりとして、どなたでもやりやすい、優しいアプローチで行ないます。どうぞ気軽に、ご参加下さいね。●日時 2008/4/11(金)18:30~20:30頃●ワークする内容予定・意識にはたらく香り=“センツ・オブ・ノーイング”等の精油をもちいた、グループ・メディテーション(瞑想・内観)とシェアリング(わかち合い)この香りをかいでいるだけで、イメージ・深い感情・記憶・身体の感覚、聴覚……「バイブレーション」や「エネルギー」なども、感じやすくなります。▼センツ・オブ・ノーイングについて詳しくはこちら http://www.unfold.jp/scents/scents2.html●ファシリテーター 立野 ”ブン” 博一 "アンフォールド Unfold”代表ホリステック・アロマテラピーを中心に、ハコミセラピー、パーソナル・コーチング等さまざまなアプローチで、あなたの『人生の可能性』が花開くのを応援します。個人セッション、ワークショップ等多数を主催。アロマテラピー・スクール“セリスト”アロマ心理セラピストコース修了(第2期)ハコミ・セラピーレベル3修了(第4期)コー・アクティブコーチング応用コース修了(第65期)プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー▼詳しくはHPをご覧下さい http://www.unfold.jp/●会場 「ウイングス京都」4階 会議室6 地図はこちらです http://wings-kyoto.jp/01wings/03access.html地下鉄烏丸御池駅(5番出口)または 地下鉄四条駅・阪急烏丸駅(20番出口)下車徒歩約5分●参加費 お1人様 1000円のスペシャルお得プライス♪●お問い合わせ・申込――気楽にご連絡下さい日時が迫っています☆早めのご予約をお願いします。少人数制 e-mail bun@unfold.jpIP電話 050-1453-7335▼終了後夜9時からは、京料理と現代懐石のお店「魚棚」さんにて、2次会しま~す♪オーナーさんが中央卸売市場の鮮魚仲卸商ということで、京都随一の美味しい鮮魚を味わえます!▼ご注意ーーこれは医師による「治療」ではありません。ご自身の責任で参加し、内面との対話を深め、身体感覚や自然との繋がりを感じる場です。また、宗教とは関係ありません。
2008.04.05
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