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汚れっちまった悲しみにーいいんだけど誰かのためになるなら
2019.10.31
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たまにめちゃくちゃゆーうつになるわけあり風呂上がりのマスクうーまん いん電車ー振り返ったら負けだなこれは
2019.10.28
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小指が痛いんです。 右手の小指。 理由はわかってるんです。 スマホ。 スマホが小指にのしかかっているから 右手と左手の小指じゃ、形が違ってきた。 どう考えても曲がっている 右手の小指。 スマホは気をつけてもつけれど 片手が離せないと またいつもの持ち方になってしまう。 だから両手が空いてるときに 小指を真っ直ぐにさせようとする んだけど それをすると痛い。 でもしないと変形したままだ。 今日はもうスマホもつのやめよ…
2019.10.27
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人にはひとりひとり生きる場所があるように、ピアノにも一台ずつふさわしい場所があるのだと思う。コンサートホールのピアノは、堂々として、輝いて、いちばん美しい音を響かせて僕たちを魅了する。そう思ってきた。でも、いちばん美しいと誰に言えるのだ。これが最高だと誰が決めるのだ。羊と鋼の森 宮下奈緒 著 文藝春秋2016年の本屋大賞にノミネートした本です。テレビで紹介されていたのを覚えていて、今回読みました。羊と鋼の森とは?このお話は、ピアノの調律師のお話です。主人公がとても生真面目。だからこそ、真摯にピアノに向き合っているんですが、その中でもいろんな葛藤が描かれていました。いい調律とは?誰のための調律?弾く人、聞く人、自分のため?と仕事に対して真っ正面からぶつかる姿勢がなんともかっこよかったです。また、調律の仕事に関しても詳しく書いてあるところがまた面白い。本当に繊細な仕事なんですね。見たことはあります。が、なかなか邪魔しちゃ悪いのでじっと仕事を観察することはありませんでした。例えば何かものを売る、となったらそれを使う人=お客さんになるわけですがピアノとなると、誰のためかで調律を微妙に変えるようです。ヘタッピだからミスが目立たないよう鈍くしたりコンサートホールのピアノをあらゆる環境も頭に入れてある信念をもって調律したり。登場する調律師さんは、皆それぞれの思いを持っている。それに、誰が合っているとか間違っているとかないのですが!私がいちばん惹かれたのは主人公の人柄ですね。自分も能力に向き合い、逃げ、そしてまた向き合い仕事に信念をもって取り組もうと思いました。途中、どうやってこの話は終わるんだろうと考えもしましたが最後も素敵なおわり方でした。そんな羊と鋼の森ぜひ読んでみてください(´⊙ω⊙`)CD/羊と鋼の森 ピアノ・コレクション/辻井伸行、菊池洋子、江崎昌子、外山啓介、山本貴志、及川浩治/AVCL-25968楽天で購入
2019.10.23
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失敗から学ぶことができるかどうかが、その後の失敗を防ぐことができるかどうか、その後に訪れる偶然のチャンスを活かすことができるかどうかを大きく左右する。その意味で、失敗から学ぶ姿勢を身に付けることが重要となる。ほめると子どもはダメになる榎本博明 新潮社ほめると子どもが良くなる系の本とほめたら子どもに良くない系の本読み比べてみようと思いまして、今回は上記の本を読みました。いやぁ。大変冷静に分析されていまして、「それは言い過ぎでしょ」と感じるところが特になかった。笑褒める子育てが風潮である現代に警鐘をならす、とまではいかなくてもこのままだとマズイなと感じざるをえない内容でした。どこが?と言われたら、私が印象に残っているのは2点。1つ目は、外国をまねて、言葉による褒めを大切にしようと考えていますが「その姿勢の背景には必要以上に構いすぎない、スキンシップを取りすぎない自立を目指した子育てをしているからこそ言葉で褒める機会を増やしているんだよ」という勘違いをついた点です。態度でヨシヨシして言葉でヨシヨシしすぎては自信がつくどころか学ぶ姿勢にも影響が出そうです。たしかに褒めてもらうのは嬉しいし喧嘩にならないし自信もつく。でもそればかりだとその価値も失う気がする。そして学ぶ姿勢に影響が出るとは、甘い人のところにしかいかなくなったら自分が成長しないなぁと思う。褒めることに意図をもって先を見据えてならいいと思う。でも、起こることから逃げた褒めは意味ないなぁと感じました。また、番外編ですが褒め言葉もこれまた奥が深い。同じパズルをやった3グループ。2つのグループには別の言葉でほめ、1つのグループは何も言わなかった。そして難易度別のパズルを選ばせます。ある言葉で褒められた一方のグループはほとんど「難しめのパズルに挑戦」し、別の言葉で褒められたもう一方のグループはほとんど「さっきのより簡単なパズルを選んだ」というのです。さて、どんな褒め言葉に違いがあったのか。簡単なパズルを選んだグループの子たちは「頭いい証拠だね!」と能力を褒められたのです。次もそうやって褒めてほしくて解ける問題を選んだのです。難しいパズルを選んだグループの子たちは「一生懸命がんばったね!」と努力を褒められたのです。そして、パズルを楽しみ、挑戦する結果となったとのことでした。本にはこのパズルの続きも書いてありますので、ぜひ。2点目は、褒めるだけでは、社会に出たときに間違っていない!と反発したり、怒られて心がすぐ折れる…という懸念です。絶対にやってくる逆境を乗り越えられないのではないか。注意が染み込まないのではないか。褒めてもらえないと諦めやすく、頑張り続けられないのではないか。あげるとキリがない。私なんか怒られて生きてきたような人間だから負けず嫌いでしかないけれど傷つくことを恐れて、最初からスポーツでもなんでも熱中しない子が出てくる…なんてつまんない人生だな!と思わず感じてしまいました。毎日子育てに向き合うのって大変だと感じますがブレない軸、自立を目指した子育てをしていくことが子どものためになるんだなぁと感じました。面白かった。おわり!ほめると子どもはダメになる(新潮新書)【電子書籍】[ 榎本博明 ]楽天で購入
2019.10.22
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韓国へは2回行きました。 大学時代に1回と、 社会人になってから1回。 韓国はごはんが美味しい。 サムギョプサル=焼肉はおいしいから 絶対食べてます。 チヂミも。 でもサムゲタン=鳥の中に米を入れたもの?は苦手です…。 屋台もたくさんありますね。 私は2回とも明洞( ミョンドン ) の付近に泊まっています。 今見てもうまそう。 韓国に行って感じることは 美意識高い。ってこと。 みんな、きちんとおしゃれしてるなぁ。 少し化粧こいかな。でも日本でも こい人いるし。口が赤い。赤が流行かな。 いい加減な感想です。笑 韓国の化粧品やパックは質もいいし 高すぎないから割と好きです。 お土産によく買います。 お土産と言えば韓国のりもよく買うけれど。 あとリップやチークは 少しつけただけで、なかなか落ちない。 だから減りが遅い。ずっと使ってるや。 他に、したことは… 「カップリング」という 背中にコップをたくさん置いて 健康状態を調べるマッサージ??や 顔の泥パックみたいなのを しました。 カップリングは、コップを置いた跡が 赤くなると内臓のどこそこが悪いとかわかるらしいです。 悪くないと、そんなに跡ものこりません。 友だちは内出血したみたいになってたなぁ。。笑 あと、チマチョゴリに着替えて 外を歩いてみたりしました。 チマチョゴリ着てたら、 たくさん外国人に写真撮ってって 言われたよ。 現地の人だと間違えられましたね。笑 そして、その国に行けば、 その国の政治も目の当たりにします。 まず電車の中で、ずーっと 「竹島は韓国のものだ」 という映像が英語で流れていました。 今はどうかな。 少なくとも、数年前までは流れていました。 ちょっとした映画の予告みたい。 また、文房具やさんで 最初は英語で仲良く話していたオジサンも 最後は「竹島は韓国のものだ」という話の流れになっていったり。 私がNoとでも言おうものなら 楽しい旅行が楽しくなくなるかと 思いましたので 苦笑いして逃げました。 ずっと言いたかったのかな、 私たちが日本人ってわかったときから。 そんな風に思ってしまいました。 韓国について。 いろんな意見があると思います。 親韓でも反韓でもないけれど 私は、行けなくなる国が増えるのは イチ旅行者として寂しいです。 文化も言語も違うのだから、 性格も違うと思います。 それはどの国でも同じ。 嫌な思いをした人がいるのも 知っていますし 理不尽だなぁと思うことも わかります。 ですが、イコール国の人全員が 悪いとは思っていません。 少なくとも、出会った人には いい人が多かったです。 未来はどうなるかわかりませんが… また安全に韓国旅行したいなぁ。 おわり。
2019.10.19
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しょっちゅう使うほど マックに通ってる!笑 今本は2-3冊同時進行で読んでいるので なかなか感想文が書けない(´⊙ω⊙`) 読書の秋…さいこう。 ちょっと落ち込むこともあるけど 前向きに楽しんで頑張ろう。 仕事は大変だけど楽しいよ。
2019.10.17
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20代も後半。意見の合わない夫と別居して、築年数の長いボロアパートに住んでたいして食べ物がないのにGが出まくるG天国アパートに住んで(駆除依頼したのでここ最近は天に召されたGがごろごろ出てくる)台所が気持ち悪すぎて使えなくて毎日コンビニ弁当で(作れないとなると、料理作りたい)快適な別居生活も秋になると少し寂しい。なんとか「住めるところがある。毎日ご飯を食べられる。」って感謝をして前向きに生きれている。でも時々駅のホームから階段を上がっている時とか電車を待っている時とか 考える。このまま私はずぅっと一人なのかな?と突然の郷愁にかられる。子どもがほしい。そう思って結婚して意見合わず別居。別居しただけでも大きな一歩だったのにな。焦りと孤独で時々不安になる。いや。もう少し若かったら孤独なんて感じていない。このアパートは果たして幸せの入り口になるのだろーか。
2019.10.15
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占いしてもらったらズケズケ言われて ちょいと、傷ついた笑 罪悪感が雪のように こんこんつもる。
2019.10.14
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台風きてますけど休日の仕事の残業の 段取りしか考えておりません。 りんごです。 電車が止まったら車で行かなきゃ。 台風がどんな進路で 自分の住んでいるところに いつやってくるのかも 見れなかった笑 自分の仕事スタイルを 振り返ると 生活の多くを仕事にもってくる。 たとえば、考えてることや時間も 帰宅後も少し仕事したり。 ただ私はこれを楽しんでいる。 いや、呼吸と同じように したいことをしている。 その結果が仕事なのにも。 時間がないのもあるけど、 工夫が楽しいし、気づけばしてる。 そしてまたドカーンと休みをとって 海外旅行へ行こう。 台風には気をつけますお(´⊙ω⊙`)
2019.10.10
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昨日実は 昼からおやすみとって、 高速に乗って 田舎の温泉へ行きました。 背中も痛いし、 なかなか思い切って休めないし 仕事も大切だけど パフォーマンス向上のために 温泉は必要だ、今必要だと判断。 2時間ほどで田舎に着く。 平日の旅館の温泉なんて ほぼ貸し切りです。 たくさんのマイナスイオンあびて 帰ってきました。 昨日みたいな平日も悪くない。 でも、切り替えなきゃね。 はーい。
2019.10.08
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8月8日 に走り始めてから やっぱりまだ走っています。 朝や晩に走っています。 断然、朝のが気持ちいいんですけどね。 朝はランニングしなくても6時半ごろの電車に乗るため、 なかなか時間の都合がつけれなくて 夜に走っています。 それでもよるが都合わるいときもある。 そんなときは 走れなかった理由を書くとともに 手帳に大きく×を書いています。 これがなかなか効く。 ×の精神的ダメージはでかい。 大切なのは、できない日があっても やめないことですね。 最近は走らないとイライラするように なりました。 運動シューズほしいな。 おーわり
2019.10.06
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いくら正しいことでも、先のことを教えられるのは幸せじゃないよ。占いにしたって、事実を伝えるのがすべてじゃない。その人がさ、より幸せになれるように、踏みとどまっている足を進められるように、ちょっと背中を押すだけ。占いの役割って、そういうことなんだよね。強運の持ち主 瀬尾まいこ著文藝春秋最近、小説にハマりだしました。続きがきになる!本に巡り合えるのは満足度高い(´ω`)読もうと思ったきっかけは、私自身が占い好きだからですね笑でも当たるも八卦、当たらぬも八卦です。盲信はしてません、たぶん。この本は、占い師さんが主人公。しかも半分インチキ。笑なのに、たまーに信じてるんですよね、登場人物自身も。なるほど、これは騙されないワ。笑勉強になります。笑数々のお客さんと関わっていくお話になります。そして、いつも、強運なはずの恋人に今日あったことを話す。そもそも占いって誰かにとっては人の人生を決めかねないものでもあるし、誰かにとっては、「くだらない」で一蹴されてしまうもの、なんですよね。主人公のルイーズは、占いに対して「絶対」と思っているわけでもなければ「冷静すぎる」わけでもない。や、でも「冷静」寄りかもしれない笑もしかしたらこういう人が適任なのかもな、占い師って。人の日常をのぞくのは悩みをすこーし聞いてみるのは面白いものです。「おしまい予言」の章は面白かったですよ。おわり。強運の持ち主 (文春文庫) [ 瀬尾 まいこ ]楽天で購入
2019.10.05
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こんにちは。秋風すずしい。さわやかや秋晴れですね。夏の暑さも少し恋しい。先日、近くのハウジングセンターに家を見に行きました。別居中の旦那と。ようやく重い腰をあげた。家の内装については意見が合うかまたはどっちでもいいだから、特に問題ないんだけど…住むところは全然希望がちがう。私はいろいろあってすでに持っている土地をもらえばいいじゃんと思っている。交通の便も悪くないし、土地としての安全性もある。なにより広い。200坪は超えている。しかし彼はいわゆる高級団地に住んでみたいそうだ。私の本心「げ。せまいし付き合い大変そうだしヤダ〜」という偏見笑お互い話していく必要があるみたい…ハウジングセンターたのしいな。でも災害とくに地震についての対策というか物理的な理論が各会社で違う…時々矛盾…しているのが面白い笑一生の買い物。この家にするか?もさることながらこの人とするか?も考えよ。
2019.10.05
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誘拐ミステリーです。白河三兎 著 小学館と…とにかく面白くて読み出したら止まらない。読もうと思ったのは、帯に書いてある「あなたもきっと騙される」にそそられたからです。基本的にこういう帯は疑いながら読む。コナンくんのように。絶対今日事件起きるじゃ〜んって。しかし、騙されなかったことはない。笑今回も正直!前半は「はっはーん」と。「読めたぞぉ!」と。思いながら読んでいたわけですよ。なのに「なんでまだこんなにページ数残ってるわけ?」となるわけです。後日談でも書いてあるんかな、とか。ちがう!!!ここから!!ここから騙された!!私が甘かった!!悔しくて2週目したよ!!流してたところが伏線だったよ!!よくあるやつだよ本当に。騙された!!「え?」って思う疑問がヨクアルイイワケによって納得してしまうから疑問を持たずに読み進めてしまったようなもん。事件はどうなる?!って思ってもページ数との戦いでどういう結末なのかまったく予想できない。もっといえば、最後の2ページまでわからない。そんで、読んでからええええってなる。そりゃ読み終わったあと立ち尽くすわ。ネタバレしないためにいつも印象に残った本文を冒頭に書きますが私は解説やネタバレによってアクセス数を稼ぐわけでなく正当な読者なので!!ヾ(0д0∥)ノ笑書きません!!笑こりゃ読むべし。無事に返してほしければ【電子書籍】[ 白河三兎 ]楽天で購入
2019.10.01
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