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龍馬ウォークに行ってきた。 10キロ歩くなんて、きっと人生初・・・。 (たぶん) 優生を連れての参加だったので、優生をだしにして 途中棄権したやろう!と最初から後ろ向きな参加だったのに なんと・・拾ってくれるはずの車も走ってないし、 「いろんなものが食べ放題」というフレーズの魅惑的な イベントであると認識して参加したのに、 もらった説明パンフの中に 「今年から健康ウォークという趣旨であること、衛生面での問題で接待ボランティアはなくなりました」という文字。 ありえねえ・・・。 結局、途中で食べられたのは「お漬物2枚」と「お茶」。 帰ってきてからかろうじて「豚汁」が回った。 うーーん、あれだけだと確かに2000円の参加費は高く感じるな。Yさんが言っていた。 「衛生面、気にしませんから接待してください」・・笑。 でも楽しかった。ピンクリボンのジャンパーを着て歩いたので 声をかけてもらえたりして。 優生も、山道を満喫して落ち葉を拾ったり、おじいちゃんや おばあちゃんに声をかけてもらえたりと楽しんでました。 感心に10キロ歩けました。 写真もM様からプレゼントしてもらえて、良い思い出となりました。でも来年は5キロくらいでいいなあ・・(そんなコースないんだけど・・笑)。
February 24, 2007
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毎日、毎日ニュースで流れる理解できない事件。お母さんが自分の子どもを殺してしまったり若い人たちが、鉄パイプで人を殺して遺棄したり・・・。どうして「命」がこんな扱いをされるんだろ。「命」について、深く深く考える場所がないのかな。こんなに「命」を頑張って燃やし続けようと頑張っている人たちが世の中にはたくさんいるのに。どうして「命」をもっと大切にしてくれないんだろ。どうしてこんなに「命」を考えられなくなっているんだろ。何が起きているんだろ、この世界で。
February 23, 2007
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今日は患者会モード。 NHKの取材がありました。3月10日の夜の放送になりますので、よかったら見てくださいねー。 医療者と患者のコミュニケーションがテーマでした。今日は病院側と患者会の定例会議の様子にカメラが入りました。 医療者と患者が顔を合わせて、いろんな問題について話しました。 なかなか楽しかったです。 夜は種子島時代の友人家族と再会! 相変わらず!な楽しさでハッピーでした。 子供たちもみんな大きくなって、不思議な感じ。 いつまでも、こんな仲間でいたいなあと思います。
February 21, 2007
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久しぶりの更新です。 書かない間にいろいろありました。 かなり漂ってました。 大学時代の仲間の一人が急性心不全で旅立ちました。学生時代をかなりの時間、一緒に過ごした大切な仲間の一人です。 長崎の楽しかった日々をたくさんたくさん一緒に楽しみました。 後輩の男の子です。 私の旦那もかなり可愛がっていたヤツです。 私の実家にも二度泊まりに来たこともあります。 いつも私のアホくさいギャグに突っ込んでくれて、ニコニコな笑顔しか浮かびません。 日帰りで福岡までお別れに行ってきたけど、顔もみてきたけど、実はまだ実感がありません。 まだどこかにヤツは存在していて、笑っている気がします。 あまりに突然で、頭では理解しているんだけど、まだ心まで届いて来ません。 現実に向き合うのが、怖い。悲し過ぎてね。 旦那も悲しんでいます。 何だか、お互いに優しい気持ちで接しあっている気がします。 こんな悲しい思いを分かち合える人がいてよかった。 ちるかるのみんなも きっと同じキモチかな。
February 20, 2007
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今、大切な人がいますか?家族でも、恋人でも、仲間でも、友人でも。今、思い出してみてください。その人に、あなたは「大切だよ」と伝えたことがありますか?いつでも、また会えると思って「また今度でいいや」と思っていませんか?今、目の前にその人がいるならば「あなたが大切だよ、大好きだよ」と伝えてください。伝えてください。言えなかった言葉は、ずっと心に残ります。伝えてください。
February 14, 2007
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長崎大学でちるかるずのみんなで、まだ連絡来てない人、大至急私まで連絡ちょうだい。 (ちるかるずだった人で、何のことか分からない人も、連絡ちょうだい。) ??????@nifty.com お願いします。 その他のみんな、緊急なので連絡に使ってごめんね。
February 13, 2007
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今日は久しぶりに取材もあり、患者会に行ってきた。キャン友にも会えてよかった(^O^)私はよく仲間たちの手を握る。自分のパワーをあげたい&仲間のパワーをもらいたいから。取材に来ていらしたディレクターさんが、キャン友と話した後、握手というよりも手を握る動作を自然にされたのを見て、ありがとう、って思った。こんなディレクターさんが作る番組はきっとあっかたかいに違いないp(^^)q体調が悪い仲間たちのことが、頭から離れなくていろんなことを考える日々だったんだけど、眼力が戻ってきたキャン友のすっかり前向きに戻った様子をみながら、自分を深く反省した。みんな、こんなにも頑張っているのに、自分はなんて弱気になっていたんだろうって。帰り道には、今年の初桜が咲いていました。と・・思ったけど、あれ梅だったかも。
February 7, 2007
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弱気になってごめんなさい。 私が、 弱気になって ごめんなさい。 みんなの笑顔を ずっと見ています。
February 7, 2007
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美味しいケーキと一緒に、奄美からうみちゃんが来てくれました! 楽しいおしゃべりが出来て、元気が出ました。ありがとう!
February 5, 2007
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乳癌(がん)に新しい治療法 癌(がん)化学療法薬(抗癌薬)を乳管に直接送達させると、早期の乳癌治療が容易となり、放射線療法や外科的療法と同程度の効果が得られる可能性があることが、動物モデルでの研究で明らかにされ、医学誌「Cancer Research」1月15日号に掲載された。経乳管療法(intraductal therapy)と呼ばれるこの治療法は、髪の毛ほどの細いカテーテルを用いて、乳頭から乳管内に直接薬剤を注入するもの。米ジョンズ・ホプキンス大学(ボルチモア)腫瘍学教授のSaraswati Sukumar氏らは「動物モデルで乳管から薬剤を注入したところ、その他の組織をおかすことなく乳房のみに到達させることができた」という。Sukumar氏は、早期の乳癌がその発生部位である乳管から移動する可能性は低いため、経乳管療法によって外科的療法や放射線療法と同程度の治療効果は望めるのではないかと述べる。Sukumar氏らはこの結果を踏まえて、同大Kimmel癌センターで乳房切除術を予定している乳癌患者を対象に第I相臨床試験を実施しており、疼痛や炎症、乳管構造の変化などの潜在的な副作用を含めた、経乳管療法の安全性および実現性を検討中である。同氏は「外観をできるだけ損なうことがなく正常組織を温存することができる早期乳癌の治療選択肢を開発したい」とし、癌化学療法薬やタモキシフェンなどの乳癌予防薬を乳管に注入する方法は、乳癌の高リスク女性を守る手立てとして期待できると述べている。(2006年2月3日/HealthDayNews) *****************************治療が患者の手元に1日でも早く届きますように。
February 2, 2007
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1月もすごい勢いで去っていったなあ。今年から仕事を16時終了に変えてもらった。やっと具体的に動き出すので、書きます!臨床心理士の資格を取るために、勉強を始めようと思っています。病気をして患者さんのケアに携わるようになってから、心の隅っこに夢として持っていたこと。でも自分自身の先がずっと具体的に描けなくて、やっと考えられるようになりました。臨床心理士への道は、かなり厳しいです。大学で心理を勉強している訳ではないし・・・今から大学院に一度行かなくてはいけません。今年一年は放送大学で勉強して、独学を中心に頑張って来年、指定大学院の入学を目指します!しっかし・・大学で国語を一生懸命やっている横の教室では心理の勉強している仲間がたくさんいたのにねえ・・どうして今頃気づいたんだろ笑。まあ、遠回りではありますが。新しい世界に突進するのもいいかな、と思ってます。32歳を目の前にして、新しい挑戦ですがきばります。ここに書いたので、まじ、頑張ります!たくさんの悩みを抱える仲間たちのためにも、いっちょきばります。
February 1, 2007
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