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ポッカールをゲットしました。これはドイツで登山家が発明したというから登山道具・・というより下山道具。重量は3.4kgといつものMTBの10.5kgの約1/3の軽さ。これなら大きめのザックにはいるのでロープウェイにも乗れたりする。輪行?もお手軽になりました。とりあえず使って見よっと。
2009.05.23
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ラリー北海道に観戦の問い合わせをしてみたがレスがない。「こんにちは車椅子の子供にラリーを見せてやりたいのですが、車椅子でSSの観戦は可能でしょうか?お返事よろしくお願いします。」イベントに子供を連れて行くときにはまず問い合わせをしてみる。それでだいたいそのイベントのユニバーサル度やホスピタリティ度がわかる。ようするに「程度が知れる」去年、札幌ドームもひどっかたし北海道旅行はキャンセルにする。ほかどこにいこうかな~子供も楽しみにしていたけど、いくところはいっぱいあるか。
2009.05.21
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1 米3合を洗って水加減をし、ざるにあげて30分ほどほっておく。2 そらまめ20本程度を外皮から取り出し、包丁で切れ目を入れて薄皮をむく。 3 酒100ml、塩少々、薄口醤油少々(5mlくらい)を炊飯釜に加えてから通常の3合分の水加減になるように水を加える。4 細切りにした薄あげ、昆布5センチ分、2のむいたそら豆のうちの半分を炊飯釜に加えて炊きはじめる。5 残り半分のそら豆を塩ゆでしておく。6 炊きあがったら10分ほどむらし、昆布を取り除いて、5の塩ゆでしたそら豆を加えて混ぜこむ。
2009.05.20
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白山は好きな山です。中学生のとき車窓から見た白山が、自分の登山の原点かもしれない。5月10日市ノ瀬6:00、足元はサイクリングブーツでスキーブーツを担ぐ。この方が楽だとおもう。別当出合7:00。いつもは寝ている時間のサイクリングはきつい。なお林道を行く。 甚ノ助雨量観測小屋まで上がる。1540mh。市ノ瀬から700mアップ。でもあとまだ1200mhほどある。登山支度をして登山道に入る。1600mhぐらいから雪が出てくる。シールをつけるがどうもグリップしない。結局つぼ足で上がる。大阪ツアースキーの人に会う。 甚ノ助小屋は雪に埋もれていて通り過ぎてしまった。前回同時期に来たときはこのあたり、まったく雪がなかった。黒ぼこコースを行く。 白い雪と青い空に飛行機雲 室堂12:05.。頂上へは左側の雪の多いところから登る。大阪ツアースキーの人はここから引き返すという。トラブルもないのによ―わからん。 頂上13:05.やっと帰ってきました、バックカントリー中間時。下りでは1枚も写真なし。スキーは疲れる、でも慣れるでしょう。って、もうシーズン終わりやし!!
2009.05.13
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5月9日 今年は子供と2人で行きました。というか行けました。リエゾンねらいです。車椅子でSS観戦はむずかしい。 臨場感はありました。しかし暑かった。
2009.05.11
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5月4日初心者のような気分でテレキャビンに乗り込む。ロープウェイ駅9;00スタート。14年前の記憶をあてにしていると、道をまちがえてしまった。でも方向があっているのでOK. あっちにいけば大丈夫。雪が悪い。誰もいないし、雪崩そうなかんじなのでやめて帰ろうして、少し滑ってみるとそれほど雪はわるくない。気を取り直してスキーを担いでのぼる。 天狗原には人がいっぱいいた。 頂上12:00ものたらないので沢に入るとかなり割れていた。プチ冒険コ-スだった。 駐車場には2時ごろ到着。
2009.05.08
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