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台湾旅行も9回を数えそろそろあきるかなと思ったが,まだまだ新しい発見や魅力があり、なかなか離れられそうもない。そういえばおじいちゃんが戦時中、台湾にいたようなことを言っていたようなことを思い出したりーカラスミが大好物だったようなことを思い出したりー
2013.08.25
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8月14日今日は花蓮駅で広告を見たラフティングに行くことに。用意は着替えのTシャツしかないが、結果びちょびちょになった。えらく親切な宜蘭から来た5人組の女の子にお世話になった。カメラがないので写真はなし。結局1日がかりで楽しかった。夜は有名なワンタン屋さんへ。ここでも同じテーブルの家族つれやおじさんにお世話になる。宿に帰ると7時半からアミ族の踊りが近くであるとのこと。素晴らしかった!!お茶を2両買って、マッサージ8月15日今日は移動日。朝のうちに七星譚に行く。自転車を貸してくれたので海沿いのサイクリングロードを行く。原野なんとかという喫茶店でまったり。おかし付きアイスコーヒー180元。またとまってもいい。カメラはこわれそう。前の噴水。タロっこ号。鶏弁当。宿にc,i,っして飯。龍山寺の有名なかきごうり8月16日7時の新幹線に乗る。少し早いので桃園駅で朝飯をたべる。
2013.08.19
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8月13日台鉄のホームから民宿にteL金龍旅社に予約。10:20花蓮駅金龍旅社に3度行ったが誰もいない。ぷっつんきたのでやどまえのバス停からタロコ渓谷 に行くことにバス停にいたおじさんがとなりの土産物屋に日本語が話せる人がいると、教えてもらったら金龍旅社の主人だった。色々教えてくれて、「日本人~2泊の予約があった」というけどそれはわしともいえなくなって、タロコで泊まるつもりでバスに乗った。天祥に泊まる気にもならず、カレンに戻って金龍旅社に事情を鼻して泊まることにする。少し歩いてみる。景色は山屋にとってはたいしたことはないのだが・・・・・道路を歩くのはかなり落石の恐怖にさらされる。もと・クライマーとしていわしてもらうならこんなとこ道路つくったらあかん!こんなんが(弁当箱ぐらい)バスを待っている間に落ちてきた。5,6ピッチ2~300Mほどの石灰岩の壁が?がずらりとつづく。「地球の歩き方」に「花蓮のtaxiはタロコ渓谷に行く時ボッタくる」。と書いてあったがあんなとこ走ればフロントガラスが割れる確率などかなり高く、ぼっったくりはないと思う。歩けば命の危険もある。帰りのバスはすごく混んでいて、隣の白人の体臭がすごく吐きそうになりっ途中の駅からtaxiに乗って花蓮にもどる。やどのおばさんに訳を話すと快くとめてくれた。自転車で洗濯に.嘉儀のチキンライスを食ったらカギを無くした。自転車の。部屋。夜はエアコンがいらない。
2013.08.18
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夏休みを求めて台湾に・・・・わかるかな~8月12日この間の亀が壺でカメラが水につかって不調。桃園に着いた。MRTで忠孝復興まで。県泰豊が並んでいた。並んでまで飯を食う気はないので、taxiで度小月まで行く。少し待たされる。まずは担担麺。ディープな味。パクチー入り。牡蛎フライ。Rの月じゃないので身が小さい。美容豆腐。「あげどうふ」3年ぶりの度小月。この周辺に泊まっていた。龍山寺のホテルにc、i,このあたり前より賑わってきた。夜は危険だそうです。
2013.08.18
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8月10日虫に刺されいまだに跡が残っている。おてがるで避暑に良さそう・・・
2013.08.18
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8月7日家の事情で沢登りに。
2013.08.11
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8月4日暑いけど沢登りもな~真夏にMTBに乗るにはダウンヒル。ということで登りに原付を使うー作戦!粟鹿峰なら林道があるが、この選択が裏目に出た、結果的に。当勝神社の鳥居前に原付をデポして林道をセレナで上がり9:50出発。DH用にフルサスを久々にひっぱりだしたがディレーラーにワイヤーがつながっていない。林道をしばらく行き階段を担ぐ。フルさすは重いのに藪でトレースはない。へろっへろになってあきらめてもどると水平のとれールが見える。作業どうだった。わりと乗れる。裏側の林道に出た。ラッキー!頂上。結局1時間以上かかった。11時。林道からSTにはいるが籔っぽい。崖を下りたところ。ここからやっとかいてきDH。写真が写ってない。30分ほどで当勝神社の鳥居前。ここから原付で車を回収。
2013.08.08
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