全39件 (39件中 1-39件目)
1
「機動戦士Ζガンダム 星を継ぐ者」やっと観れました。「狸御殿」の上映前(6時ごろ)にチケットを買ったら、整理番号20でした。始まるときには立ち見もいて、エライことになってました。都内は小劇場のシネリーブルとピカデリー、シネパレス3館だけなので、正直、これじゃ見たい人が見れないんじゃないかと思う。まあ、ガンダム自体ファースト以外はたぶん苦戦してる印象なので、これは配給側の考え方として仕方のないところなのかも。「W」「0083」あたりは単館だったし。ネタバレもあるかもしれんので、気をつけてください。(って、分かってるストーリーなんだけど)良かったと思います。だってさー、大好き作品なんだもん、あら探ししたり、「こんなのΖじゃねー」っていうより、楽しんだほうが勝ちじゃね????????旧作画、新作画の違いははっきりと分かるけれど、それがマイナスになるというわけでもないです。新作画は空気感というかフィルム感というかそこら辺のぼやけた様なところがすごくイイです。ただ綺麗に映像作ればいいんじゃあないんだぞお。クライマックスの大気圏突入戦~ジャブロー戦~VSギャプラン&アッシマー戦はまさにノンストップ。特にアッシマー戦の散弾の描写がカッコ良くて、ゾクゾクしました。ギャプランもカッチョエーです。「こういうのがずっと観たかったんだよ!!!!」と心のなかで叫んでしまいました。プラモ作りたいです。あと、リックディアスがやっぱりメッチャクチャカッコイイ。ドラマはかなりコンパクトに押し込んで凝縮しているといった感じ。若干、話を知っていないと辛いかなあっては思う。富野さん独特の説明がらみの感情セリフは気になるところ。慣れりゃ、どってコトないですが。カミーユはいわれてる通り、鬱屈感が少なくなってて、目まぐるしい状況の中で必死に戦っている描写が良かったです。アムロも、なんかあっさり戦う決意をしてるんでカッコイイです。シャアは普通にヤバいくらいカッコ良かったです。1番ゾクゾクしたところはカイとハヤトが会話するところですね。ここが1番好きです。あと、ファのシーンはどれも好き。意外に可愛いなと。この後、彼女はカミーユに追いつこうとして、必死に戦いに出るんですよね。そういうコトを考えると、言い合いをしているところはなんか涙出そうになった。レコアさんがなんかエロイ。年上の女性っていうのがすごく良く出ていて、カミーユが甘えて追いかけたくなるのも分かる。(ってなんだ)てか、私も甘えさせてー。TV版では特に女性陣では良いなって思えるキャラはいなかったけど、劇場版ではみんな魅力的です。メッサーラは旧作画中心だったので、ちょっと残念。でも、シロッコがティターンズに参加するのに、艦長か誰かを恫喝しているのはなんかイイと思った。そんなところかな。ちょっと興奮気味で頭の整理つかないんで、もう1度観ます。残念なのは上映館のせいか、音楽がうまく聞えなかった。ステレオをむりやりモノラルで聞かされてるような感じで、音がごちゃごちゃしていて、ときどき「???」と思ってしまった。
2005年05月31日
コメント(0)
ついに!ついに来ましたよ!! ヽ(゚∀゚*)ノ「バットマン・ビギンズ」予告 !!!私、ヒーローの中でバットマンが1番大好きなのですよ。まあ、だいぶ前から予告やってるんだけどさ。「クローサー」の予告観たときにやってて、今回はかなり長かった。ホンでもって、あんまりカッコ良くて感動して泣いちゃったヨ (*´ヮ`*)アホスギルバカだ。しかし、バカでいいさ。ああー、大バカさあー。だってさー、アルフレッドがマイケル=ケインだぜ?ゴードン本部長がゲイリー=オールドマンなんだぜ??それだけで燃えるじゃないか! ヽ(`∀´)ノ!!それだけで鼻血出るよ!耳血も。あと、吐血もした。(*`Д´)爻(`Д´*)カッコイイジャマイカ めっさ興奮するー。ああー、スゴイよ、カコイイよバットマン。バットマンがマント広げてぶわわーっと飛び降りてくるトコだけでもう、鳥肌ゾクゾク。バットモービルのデザインがどうかと思ったけど、ちらっと動いてるの見て、許せた。ああ、許すね。早く公開にならないかなああああ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ
2005年05月30日
コメント(0)
1-1の引き分け。今、たまたま目覚ましてTVつけたらやってたので、後半25分~から生で見た。ベティスは、史上最高の順位になったっぽい。するとチャンピオンズリーグ出場かしらん。ほっ。同点に追いつかれてもそんなに慌てていなかったので見てるこっちもハラハラしなかったけど。まじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょまじょと実況がどうせウルサイので音声切ってたのだ。肝心のベティスがどうなのかちょっと分からん。おっと、順位表だと、4位。チャンピオンズリーグ出場確定だ!!来シーズンは楽しみだなあああああ。チャンピオンズリーグもチェックしないと~、楽しみ~。でも、選手層が薄いから心配は心配。ホアキン残るでしょう。あとオリベイラとか、アスウソンとかも残るといいなあ。デニウソンもケガちゃんと直してネ。オフシーズン、どう補強するのか楽しみだ。
2005年05月30日
コメント(0)
ナタリー=ポートマンが作品。作品が彼女。彼女以外は背景。彼女を輝かせるためだけの存在。いうなれば刺し身のツマ (*´ヮ`*)キレイスギルワアそれ以外に見所ナシ。彼女以外は見るな。つーか彼女だけ見てればヨシ。ナタリー=ポートマンの美しさ、可愛らしさといったら…。上目遣いに話すあの笑顔。ベットの中でケラケラと屈託なく笑うその仕草。別れ際にハグしてもらうその涙。ストリッパーとしてのあの視線。いいなあ。可愛い。 (*´∀`)モエお話は、エロ皮膚科医に翻弄される二股男の喜劇です。引っ付いたり離れたり、浮気したり、「どこでした?」と聞いたり、×2になったり、時制が分からなくなったり、偽名を本名と間違えていたり、捨てた女とヨリ戻したり、深く愛していたのにすんなり分かれたりする、そんな映画です。ゴールデングローブ賞の助演女優賞をナタリーが受賞したようです。
2005年05月29日
コメント(1)

渋谷シネパレス チケット完売満員御礼轟沈orz池袋シネリーブル チケット完売満員御礼轟沈orz結局観れませんでしたヨ。なんでやねん('A`)定員入れ替え制のばかああー ヽ(`Д´)ノ悔しいからクリアバージョンのMKー2こうたった。
2005年05月28日
コメント(0)
これから観に行ってきます
2005年05月28日
コメント(0)
しばらくΖガンダムの話題が続いてごめんなさい。今日は「クローサー」観に行ってきましたが、感想はまた後で。イヨイヨ明日(っていうか今日ダスな)公開ですよ。落ち着いているとは思うんだけど、やっぱりソワソワしてる。ウワサが立ってからあれこれ2年ぐらいは経ってるんじゃなかろうか。明日なあ…、仕事どうかなあ…。なんとか観に行きたいなあ…。Gactさんの「メタモルフォーゼ」こうてきましたよ。邦楽はよくわからんちんともとっちめちんなんですが、「君を待っている」は歌詞ともどもなかなか良いと思いました。特典DVDはパソコンの調子が悪くて見れない…orz「Ζガンダムエース」も購入。声優座談会が面白かった。ことぶきさんのマンガが良かった。カイが。なぜか羽生生たんのマンガも載ってる。なんでだろう。2の情報も少しづつ入ってきました。なんとサラを池脇千鶴ちゃんがやるそうですヨ。水谷優子さんじゃないんだ… (´・ω・`)聞いてはいたけどガッカリ。もっとヤバそうなのはフォウ役の人ですね。島津冴子サマじゃないと。わたしはフォウにあんまり思い入れがないんで気にしませんが、色々言われそうでちょっと可哀想。いよいよか……
2005年05月27日
コメント(0)
なんとか視聴続行中。ネクサスと対になるファウストが登場。まあ見れると思ったのはファウストが出てきて、ウルトラマン対決があったからかな??ナイトレイダーが普通に怪獣を撃破したし。「剣」も中盤までグダグダで辛かったので、(バイクチェイスの回で橘さんの「スリップストリームだ!剣崎!」から思いっきりハマった )この「ネクサス」も「最後まで観て良かった」と思えるといいな。姫矢くんのプロフィールとネクサスと合体?するに至った過程がようやく分かった。理由はまだ。ウザそうな元仲間の新聞記者が出てきた。なんかヤな予感。孤門くんがナイトレイダー内で若干孤立気味なのは面白いと思う。やっぱり凪はちょっと辛いかな。あと詩織たんのちゃかすようなキャラが納得いかん。それがなければ可愛いのに(って論点が違う)アナリストくんは富樫か虎丸になってる気が(コラコラ)隊長はなんとか隊長っぽく孤門くんを気づかっているのはイイ。怪獣を追うのに2手に分かれて、孤門くんと凪の2人を中心に話を進めるというのはなかなか良く出来てる。MIBのリーダーの女の子がテンパってるというかキツキツな感じがすごくイヤ。「被害者と接触するなんて隊員として迂闊ね」って、堂々と素顔さらしてるあんたらの方がもっと迂闊な気が。「隊員は被害者とは接触を慎むように」とかまず最初に教えてやってください。とにかく孤門くんにTLTが組織の役割分担とかを説明していないのに、キンキン言うのが「ネクサス」にどうものめり込めない点な気がしてきた。MPの役割とか、出動の手順とか、イラストレーターの存在とか。もちっと教えてやってくださいよ。孤門くんがいちいち驚いたり、モタモタしたりして、それを見たみんなが「あんたそんなことも知らないの??」とか言うのがスゴイ不憫で…。
2005年05月26日
コメント(0)
ローソンで予約していた「Ζガンダムオフィシャルパスポート」と「Ζガンダムヒストリカ」Vol.00を購入。「ブレン」以降、富野さんのコメントは前向き、というか力強いものが多いです。こういうのは正直嬉しい。「V」あたりまで、「あれは失敗です」とか、「まあ、そこまでのもの、ということです」といったようなコメントばかりで、見ているこっちはガッカリしてばっかりでしたから。特に「ヒストリカ」の方は9ページにわたってかなり濃いインタビューが掲載されてて、読みごたえがあります。1番共感したのは「映画は90分越えちゃダメだろう」ってトコ。最近、大映時代劇とか日活アクションとかの90分以内は楽々見れるけど、2時間を越える大作になると辛くなってくる、というのを実感してばかっりなので (;´∀`)あと、「映画を観て済ますようにした」「これでテレビ版を見直すってコトはしないよね」ってとこ。これ観て、TV版と比べる人は絶対出てくるでしょう。(ヒストリカ自体がそうだってインタビュアーが言ってるw)私はTV・映画・アニメ・マンガ・小説は表現方法がそれぞれ根本的に違うので、比 較 評 論 ・ 評 価 す る の は ナ ン セ ン ス 、と思っています。「アニメと違うからこんなん○ュー○ィー○ニーじゃない」とか「小説の方が深く掘り下げられている」とかいったコメントを読むたびに、「そりゃそうでしょう、だって○井さんのマンガじゃなくて○野さんの作品なんだもん」とか「120分だからこのくらいのボリュームあれば充分なのに」とか思います。富野さんの言葉はもっともだなあと強く思いました。だから、TV版を見返さないで、まっさらな気持ちで臨もうと思っているのです。放映当時から富野さんが言ってきた「Ζは『現状認識の話』」ということが今、ようやく理解されはじめてきた様な気がする。「ラストはファと狂ったカミーユだった気がずっとしてた」て富野さん妄想しすぎです アハハウフフエイ( ´∀`)σ)ω゚) あと、パスポート見てて思ったのは「安彦さんのキャラ設定画は表情が豊かだよなあ」ってこと。1人として同じ動作、顔の向き、表情をしているモノがない。そしてあふれる躍動感。頭だけすげ替えたようなモデル立ちキャラ画が乱れ飛ぶ今日この頃、少しは見習ってくださいね (´・ω・`)なんか、「V」とか「ブレン」とか「キンゲ」とか無性に見返したくなってきた。今は「ダイターン3」一生懸命見てます。涙は~ない♪涙は~ない♪明日に~微笑みあ~る~だ~け~♪カムッヒヤー、ダイタンスリー♪ダイタンスリー♪
2005年05月25日
コメント(0)

ウチにも惣流さんが来ましたヨ。あちこちでレビュされると思うので軽い感想などを。なんていうか、あんまり可憐な印象なので絶っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ対に「あんたバカあ??」とは言いそうにありません(;'A`)なんだこのはかなげさは。なんだこのえっちいさは。私んトコの惣流さんはネタ的写真でそのうちお送りする予定は未定。レビュサイトじゃないですし(゚Д゚)y─┛~~
2005年05月24日
コメント(0)

今回のお話は分からなかったらごめんなさい。私の1番大切なバンドはアリスインチェインズ。とてつもなく冷たくてうねっていてヘヴィで、楽器の音がめっちゃくちゃにカッコ良くて、そのくせどこか物悲しくて透き通っている彼らの音楽が私の心にフィットしているから。会社を辞めて途方に暮れていたころ、ずっと支えになってくれてて、今でも時々引っぱり出しては聞いています。でもバンドはもう、ない。活動停止中の02年4月5日にボーカルのレイン=ステイリーがドラッグのオーバードースで死亡したから。あれからもう3年経って、レインが死んだ年齢に私自身が近づいてきている。時の無常さを感じてしまいます。どうしてこんなコト書こうかと思ったかというと、4月5日に追悼記事を書こうと決めていたのにすっかり忘れていたから。様々なことに忙殺されていたとはいえ、忘れるなんてどうかしてる。あんなに彼の声に力をもらったのに。またアルバムを聞いて彼を偲びます。ただただ、彼の魂が安らかでありますように。
2005年05月24日
コメント(0)

くたびれてるので手抜き更新。今日、フジフィルムのFINEPIXカタログを見ていたら、響鬼さんに出てる香須美おねいさんがモデルの写真がありました。たぶんそうだと思います。やっぱりスゲイ美人だ…(*´Д`*)
2005年05月23日
コメント(0)
放映からだいぶ遅れております。ようやく10話です。Wライダーの回でした。W変身って燃えるよな。互いの長所を活かしたコレまたW攻撃ででっかいオトロシを撃破。素晴らしい。カッコイイ。前回の日菜佳ちゃんの苦しみの理由が垣間見えました。自分の分析するデータが鬼さんたちの作戦や戦い方の基礎になるわけで、それが外れるということはもしかするとみんなの命を危険な目に遭わすかもしれないかもしれない。そういう点で責任重大な仕事なんですねえ。ところで、明日夢キサマアー、いつまでもっちーをほったらかしなんだボケエ。そしてもっちーから「また映画行こうね」と言わすんじゃないよー。まったく。全然受け身じゃないか。全然もっちーの方が積極的じゃないか。キサマアアー。もっといたわりの声をかけたりしなさいよ。もー、ぷんぷん。(珠緒ちゃん風に マテ)あきらちゃんがケガした。威吹鬼くんにおんぶされる姿に萌えた。ちょっと童子たちに怒りを現すシーンがあって、過去に何があったか知りたいところです。響鬼さんが運転しない(させてもらえない)ワケが何となく分かった回でもありました。停めかたわからんかったて。威吹鬼くんも勝った喜びよりも竜巻の方が気になるところもイイな。もっちー、あきらちゃんのファッションがそれぞれの性格を表してる感じでとってもイイです。絵梨佳ちゃんがもっとスマートな服を着ているのをいつも見ているので、今回のマジメというか優等生的ファッションはちょっとというかかなり新鮮。ブホアアー(鼻血)で、次回はバットケイブの秘密が明らかに(違)
2005年05月22日
コメント(0)
知世サマ、御成婚記念放映。(違います)チャンネルネコでやってる、みうらじゅんさん的映画祭5月の1本。スゴイ久々に観ましたわー。中学生の頃かな、TV放映で観たときは、すげツマンネとか思ってたけど、こうしてたっくさんの映画を知った後に観ると意外に良い、という感想を持ちました。登場人物がみんな親切すぎるのと、偶然に出会ってばっかりの展開に頼り気味なのはいかがとは思いますが。まあ、目をつむって許せる範囲。しかーし、知世サマ、かわいいよ知世サマ。メガネ姿がマジに良い。80年代に流行ったアラレちゃん型の大きいメガネでんな。「見つけました、私の天国にいちばん近い島を見つけました」つートコ、なんかちょっとホロッとしちゃった。エヘ。歌もなんか久々に聞いて、CD引っぱり出してしまいましたわー。「♪ウソのよ~な~、ホントのはな~し♪悲しいくらいホントのはな~し♪」(違)「愛情」とか「早春」とか「黒いドレス」とかやっぱ今観ると観た当時と違った感想を持ちそうだな。「時かけ」は一番好きなので、ソフト持ってるけどね。(LDだけどな!!)「土曜日の実験室へ!」「誰?そこにいるのは?」「も~もくりさんね~ん、か~きは~ちねん♪」「お醤油の匂いって好きよ」「あ、ラベンダーの匂い」なんか覚えてるなあ。
2005年05月21日
コメント(0)

なかなか立体化されなさそうな、みんなのディアッカ。そんな彼がEFコレ2で出やがりましたよ!ヽ(゚∀゚*)ノもう二度と拝めそうもない、そんな御尊顔を撮ってみました。彼の上司('∀`)なイザークも合わせてドゾー。たぶんこっちが正面。ディアッカサイド。あいーん。なんでしょう、このヤラシイ流し目。ぼいずあいど~るで彼が出たら買ってしまいそうなワタスがいる…。「グゥレイトォ!」「おひさしっ!」「やったぜ!」画面を見ながら笹沼ボイスで想像してください。隠れボイスで「ふっちゃった(ウフ)」とか希望(´ω`)ところでなんでミーア様は出ないのでしょう?????まあ、回を重ねるにつれて造形が良くなっているので、これからに期待。前回EFコレの造形が微妙な姉妹今回EFコレ2のまあまあイケてる、隠れヒロイン|∀`) ウフフアハハホントのヒロインて誰???つーかディアッカもミーア様ももっと本編で活躍させたげて~つД`)・゚・。・゚゚・
2005年05月20日
コメント(0)
TV 観戦。2-1で勝利ヽ(`∀´)ノ先制するまではFC東京に押され気味で、2点とってからようやく流れが変わった、という印象。その2点目、ハースのするどいセンタリングにドンピシャで当ててゴールした巻のヘディングは素晴らしかった(゚∀゚)!ここだけ良かったかな。勝てたからといって、ジェフが良かったというわけでなく、チャンスにしっかりと決めることが出来た、というところが勝敗をわけた感じ。ジェフの方が点を取った分、集中してゲームをコントロールできたのが勝因、といったところ。ジェフもFC東京もまだまだ調子がいいというわけではないので、これからだと思いたいです。林は途中出場。まあた、外しやがって( ´∀`)σ)ω゚) リーグ公式戦で早く決めてね。
2005年05月20日
コメント(0)

おはスタ内のミニドラマ。やっと序章(?)まで追いついた。つーか、GWの放送までやっと見た('∀`)去年のアイリちゃんと同じようにまたまたリュウジがらみ。リュウジに気に入ってもらえる、というか仲良くしてもらえるようにおはガールたちががんばるお話のようです。見ているこっちがなぜか照れくさくなって赤面してしまうのは君と僕のヒミツだ。見てて思ったんだけど、リュウジっておはスタの影ボスなのかなあって。新しいおはガールは必ず彼に気に入られなくてはいけない、というようなところがさ。おおっと!悩んでいるおはガールたちに先輩アイリちゃんがミラクルデッキを託しましたよ!!アイリちゃんの黄色はみずき。セイラの赤→まどか。ミクの青→まあり。別に意味はないだろうけど、何となく。うっはあ、可愛い&美人になったなああ、アイリたん(*´Д`*)=3まだ1ヶ月も経っとらんのに、なんだこの輝きはあーっ!眩しすぎるぞおーっ!!閑話休題。で、続きの新章では、どうも、リーダー格のまどかちゃんが他の2人を追いかけてるようですが。今はどこまで進んだんだろ。まあり、逃げるなまあり。自分流でやれ!(違)まありちゃんの怒ってる顔&悲しげな顔がけっこう可愛い(*´д`*)つーかガンガレ、まあり超ガンガレ。「まどまど~」を梶センセにもらったまどかちゃんや、ボケやツッコミまでこなしてしまっているみずきちゃんに負けるな!ヽ(`∀´)ノまだまだおとなしめで、そこら辺がまありちゃんらしいといえばらしいんだけど。まありちゃんの活躍を父親のような(と思い込んでいる)眼差しで見守る大バカの図。彼女の歯が乳歯に見えて仕方がないザコF2はそんなまありちゃんを応援しています。
2005年05月19日
コメント(2)
もと劇団猫ニャー(劇弁か)の俳優、小村裕次郎さんの単独ユニット、コムラプラス「隣の芝生は赤い」を見てきました。下北沢「劇」小劇場にて。このユニットは小村さんともう1人による2人芝居です。毎回役者さんが変わるんだそうで。今回のお相手は、猫のホテル市川しんぺーさん。期待してたとおり、スッゴク面白かった。お話はシナリオライター向田(市川さん)と局デスク三田村(小村さん)2人によるMHK大阪製作朝の連続ドラマ「やらまいか」の執筆を巡ってのやりとりだけで進みます。若干アーティスティックで自分勝手なライターと局の意向の板挟みに遭うデスクが面白く描かれてました。脱ぎがお得意の市川さん、しょっぱなからやってくれます。全裸。見えそうダタ。私は左端の方で見てたのでちょうどチェアに隠れてましたが、もしかすると右の人は見えてたかもってなに書いてんだ、わたしゃ。小村さんは相変わらずなクールな表情と熱くなったときの動きの差が上手くて、さすがだと思いました。主人公の出身地が急に変えられたり、どんどん煮詰まったり、放送途中で2ちゃん見て落ち込んだり、それを励まし、モチベーションを上げるためになぜかプーさんのぬいぐるみを持ってきたり、視聴率のテコ入れと、役者がやめるために台本の変更を巡って2人が争ったり、お2人にしか出来ない間の取り方や、セリフ回しと相まって最後まで楽しく見れました。2人とも上手いからなあ。オチは端々で織り交ぜられていた向田と妻のコトで終わるんですが、妻からお祝いにもらったマフラーをする照れくさそうな市川さんの表情が実に可愛らしいというか、良かった。2人芝居というのは絵づらが変わらないのでかなりキツイと思いましたが、テンポがちょっと一本調子であること以外はそんなに気にならずに見れました。毎回相手が変わるそうなので、次回が楽しみです。
2005年05月18日
コメント(0)

あちこちでCMを見かけるようになりましたヨ。鼻血出そう。つーか出てるっつーの!右舷弾幕なにやってんの!MKー2スタンバッておけ!!「オマエら待てよ!こんなことをやるからみんな死んじゃうんだろ!!」まさにカミーユ節。グハー。ゴメン、鼻血たくさん出た。カミーユの叫びってイイなあ。ウホゥ、シロッコの目!!アムロの叫び!シャアの何とも言えん色気!(ヲイ)MKー2がガルバルディβに蹴りつけてるうううううう!!!「コイツは…ニュータイプだ…」ごぶふぁっ。スイマセン、鼻血と吐血が止まりません。(ヤベエ)なるべくまっさらな状態で観ようと思うのでビデオ見返してないのですが、期待度は高まるばかり。あんまり興奮しすぎて、ガッカリとかはしないようにしないとな!!!「バットマン・フォーエバー」とかさー「T-3」とかさー、たまにあるのよ。今はどっちも好きなんだけど、期待し過ぎてた分、観てからあっさり過ぎて「???」となっちゃうことが。用心用心。百式とMK-2パチ組みだけど貼ってみる。くそうっ、HGUCで前半MSのネモとかGM2とかガルバルディβとか出してくれエエエエエエエ!!特にメッサーラ!メッサーラ出してくださいよ、メッサーラ!「落ちろ、カトンボ」ゴッコがしてエエエエエエエ!!!もー興奮しすぎだな。まったく。
2005年05月17日
コメント(0)
響鬼さんつええ~!修業で得た力を早く試したいっていい無邪気さがイイ。一気呵成ではないかと思うのですが。一気火勢ですか。DAもやたらかわゆすぎる。もっちー可哀相もっちー。明日夢も明日夢だ。あやまれ、早くもっちーにあやまれ。そんなニヤニヤしながらフラフラしているからあんな目に会うんだ。まったく。「肝心なトコは外すよね、明日夢」確かに。私ならソッコー謝りに行くね。ああ。10時から映画はやってないような気がするが、まあ、春休み仕様だったということで。魔化魍も予想がつきにくくなっているということと、何か後ろに悪意を感じるということが情報として分かった回でした。いつも明るい日菜佳さんも悩んでます。それから威吹鬼くん、あきらちゃんと2ケツとはホントに羨ましすぎる。うーむ。なんだか寂しそうなもっちーに同情してしまった回でした。やっと9話レビュ終わった。戸田山くんカッケー!!しかもイジラレキャラ!!!師弟コンビが美しい…。よーし、今後はイングヴェイ並みに弾いてくれたまえよ!!
2005年05月16日
コメント(0)
久々にレビュしまつ。Bパートだけは良かった、B パ ー ト は 。このくらいはやってくれよって感じだ。「もしかするとこれで永遠の別れになってしまうかも」というシンの悲壮な決意の上での行動、「彼女は殺し合いとは関係のないところへ」というセリフに、心情がこもっている感じがあって、今 ま で の 話 の 中 で こ こ だ け 一 番 良 か っ た 。言い切っちゃった(OwO)アハハ一番政治力があるくせに、一番この争いを止められる力があるくせにいつまでもめそめそして、引きこもってる王女とか悟りきってるつもりが、戦場を引っかき回してる前主人公とかいつまでも悩んでる前副主人公とか描くヒマがあったら、シンとか、レイとかをもっと描写してやってください つД`)せっかく、レイがシンを信じて「オマエは戻ってくるのだろう?」とか言ってステラを戻す手助けをするスッゴク良いシーンなのに、これまで全っ然、シンとレイの関係がちゃんと描かれていないから唐突な気がして、せっかくカッコイイのに、ちょっと「なんでチミがここで助けるの?」とポカーンとしてしまいました。もったいないのよ。本当に (=´∇`=)というワケで、今月もボンボンの「死種」で足らない分を補充しときます。一番好きなシーン。ハイネが死んだ後、シンがアスランからの叱責を和らげるためにハイネがシンに課したトイレ掃除を1人黙々とやっているシーンが泣ける。こういう描写がアニメ本編では足りないっつーの。こっちのシンの熱さが好きだ。苦言を呈するのはガンダムが好きだから、少しは期待するところがあるからなのれす。
2005年05月15日
コメント(0)
スピンオフ作品でこうした新しいことにチャレンジするって良いですね。地下鉄パニック(?)・交渉人といったアイディアをまとめるところはサスガだと思います。とても楽しめました。総合指令室に入り浸りでなく最後にちゃんと外へ出るところも飽きなくて良いです。でも途中で、こんなに騒ぎが大きくちゃ問題になるだろうって思って、いつ室井さんが発表するのか気になってたけど、結局無かった。だって、乗客がいる中堂々と銃を持った人間SATが走り回るんですよ?実際にそんなことが起こってたら絶対にマスコミが叩くと思うし。犯人がナゾなのも気になった。そこら辺が???なところかな。あとは、キャラが楽しいので面白かったです。特に國村さんの片岡総合指令長が良かった。「お母さま?」なところはまあ、お約束かもしれんけど、真下くんと対立→理解しあう→協力という流れは上手く描けてすごくイイです。私が見る映画にことごとく國村さんが出てるような気がする。禁煙パイポも上手く使われてたし。次にやっぱりな寺島さんの木下警視ですな。CM見るかぎり彼が犯人かとオモテタ。エンドロールの写真にもワロタ。小池くんの顔に。チンピラ風に怒鳴るだけじゃなくて、ちゃんとみんなのコト考えてくれてるトコとか良いな。この2人と高杉さんと寺重さんを追うだけでも楽しめました。カッケーよな、2人とも。キャラがちゃんとそれぞれ立っているから成り立つ映画だなあ、と思いました。ちゃんとパニック映画(?)として成り立ってると思うし。サスペンスとしては消化不良だと思うけど。まあ、みなさん見てるでしょうし、あちこちに感想出てるんでこのくらい。
2005年05月14日
コメント(0)
ベティスVSセビリア、1-0でベティスの勝利!!ウハ。グゥレイトオ!!やったぜ!!なんと、10シーズン近くもホームでダービーマッチを勝てていなかったそうで、試合終了時にはまるで優勝したかのような大騒ぎ。スゲエ。セビリア陣もかなりイイ攻めを見せていたのですが、ホームで絶っ対に勝つ!!という気魄のこもったベティスの方が勝ちました。ホアキンの歓喜の表情がとっても良かった。オリヴェイラはホントに上手いな。マルコス=アスウソンもあいかわらずの気合い。ここら辺はジェフの選手も見習って欲しいです。で、6位。チャンピオンズリーグ出場には4位以内に入らないと。なんとか、来季はチャレンジして欲しいな。あと、ここら辺のチームをもっと放送してください、わうわうさん。
2005年05月13日
コメント(0)
ウェズリー=スナイプスがブレイドを演ずるのがこれで最後。となれば、1作目から劇場で見続けてきた私としては観ないわけにはいかんでしょう。ブレイドサーガはまだまだ続くようですが。お話はバンパイアの始祖たるドレイクがシリアでカードの封印を解かれて甦り、急遽ボードを再結成した橘さんがアンデットとなって彷徨っている剣崎くんを呼びだすところから始まります。(大嘘です)ネタバレがあるんで、これから観ようとか思う人は注意してくださいね。はあ~~。やっぱカッコエエ。すごくカッコエエ。カッコ良過ぎるよ。ブレイド良いわー。アクションはやっぱりコレ以降のいわゆるSFアクション映画に(こんなカテゴライズ嫌いですが)影響を与えているだけあって、相変らずめちゃくちゃ素敵。スナイプスの存在感も圧倒的。絵になるなあー。話のテンポはやはり「1」に及ぶべくもないのですが、今回のラスボスの人がめちゃくちゃカッコ良くて存在感があるんですよ。それだけでもすごく観る価値アリ。最終形態がプレデターっぽいのがちょっと難だけど。仲間が増えて、ちょっとお話が散漫な印象もちょっとあります。「1」も「2」もブレイドの話だったからね。ポスターにも出てくるハンニバル=キング、アビゲイル=ウェスラーのキャラはなかなか良いです。あと、対バンパイア用ウィルスを開発した女の人が私的にはツボ。ウィルスのアイディアはすごくヨカッタけど、ドレイクのDNAを使わないとダメじゃなかったっけ。そこら辺がちょっと気になった。でも、こうしたキリスト教文化世界的雰囲気にちゃんと根差しているVSモンスターアクション映画を観ると、ちょっと悔しい。日本だと妖怪相手になっちゃうからなあ。でも大好きなんですよー、「妖怪百物語」とか「妖怪大戦争」とか「さくや妖怪伝」とか。今度の三池監督版「妖怪大戦争」も楽しみだし。それからWWE・RAWのスターHHHが出演しています。無難に演技をこなしてます。(まあ普段から演技してるみたいなもんだからね)プロレスラーが出演したときのお約束的なシーン、体を張ったバトルがあるのはまあ、通過儀礼といったところでしょうね。仕方ないか。ロック様みたいな道を進むんだろうか。そういえばロック様はあれから新作作ったんだろうか。コレのDVD出たら「ブレイド」シリーズ揃えよう…。
2005年05月12日
コメント(0)
スパイダーマンのヒロインMJことキルステン=ダンスト主演映画。タイトルどーり、要するにチアガールの話です。とても話はストレート。新キャプテンに選ばれた主人公がチア全国大会優勝目指してがんばるもの。しかも、前キャプテンが残した演技がなんとブラックマイノリティの高校チアのパクリ。パクリは出来ないと、振付師を頼みますが、彼は州の高校を回って自分のチア振り付けを売っているという喰わせ者。それでも彼女はめげずにがんばるのでした。そして努力のかいあって全国大会で彼女らと対決、その結果は…。といかいうもの。ライバル高校のキャプテンが「ブラックダイアモンド」でDMXの相手役をやっていた綺麗な女の子だったので気になって見ました。どーもチアリーディングの魅力って私にはわからんちんなのですが、なかなか面白いと思います。MJもこう、あんまり好みではないんですよね…。ゴメンナサイ。(って誰に謝ってるんだ)あと、主人公の高校は5回も優勝しているのに、チアするべき母校のアメフトチームがぼろくそに弱い設定がなかなか面白いと思いました。可愛い女の子がいっぱい出てきます。よくハリウッドの青春ものでチアのクイーンを争ったり、チアの美女を(たいてい性格が悪いのですが)おとなしい男の子が好きになったりとかなんかそういう向こうの高校生活の雰囲気がちょっと分かったような気がしました。でも、可愛いのにみんなバカっぽいのがどうも紋切り型みたいで、ちょっとどうかと。
2005年05月11日
コメント(0)
0-0のドロー。観ていないので何とも言えませんが、公式サイトのコメントを読むかぎり、無失点、好調のレッズと分けた、ということだけでも良しとするような感じでした。うーん。3勝5分3敗。あんまり負けてないのは良いけれど…。次のFC東京戦で、リーグはちょっと空くので(間にナビスコ杯あるけど)なんとか立て直して欲しいです。しかし、あいかわらずマッハのごときスピードで試合が消化されてくな。おはスタ。最近早起きできなくて、貯まってる分をチビチビと見始める。うーむ、スタフル2が卒業してモチベーションが下がってるからか(大バカ)早くもみずきちゃんは馴染んでる様子。スゴイ。イチオシのまありちゃんはまだちょっとおとなしめ。キャラ&メルはサン&シャインとの対決中。彼らってよく見るんだけど、なんて言うコンビ名なんだか知らなかったりする。「なりたいな!なりたいな!鳩時計になりたいな!」
2005年05月10日
コメント(0)

今日、渋谷に出る用事があったので、「Ζ」が公開される渋谷シネパレスへ行き、前売券を購入しました。係の女の子「ポスター、選べますよ」私「シャアで(即答)」こうなると3種類揃えたい気がしてこないでもない。ウケケ(ノ゜O゜)ノあー、イヨイヨなんだなあと思うと興奮して鼻血出そう。あと他にナタリーポートマン主演(大嘘)「クローサー」「オペレッタ狸御殿」を購入。その後、知人(27才)に「お!『Ζ』っすね?イヨイヨなんすね」と言われて「そうなんだよ~、楽しみだよね~」という話に。その人とは普段あんまりしゃべらないんですが彼も「Ζ」世代、共通の話題にひとしきり花が咲きました。「特典ポスター?」「シャアです」「ですよね~、シャアっすよね~」「アムロもカミーユも欲しいんだけどね」「いや、シャアでイイんすよ!」「そだね」女性陣にも「男の人たちってホンットにガンダム好きよね~」と言われてしまいました。共通な話題になっちゃう「ガンダム」ってスゲイ。BGMも(今はサントラって言うのか)最近また聞き返していますよ。「Ζガンダムスペシャル」が便利なのでそれしか持ってないのですが、やはり、BGM集の曲順で慣れた耳には、ちょっと違和感が。そのうちBGM集も揃えたいな。デジタルリマスターとかで出ないかな。去年のガンダムみたいに。後のΖは旧MIAのもの。私が唯一所有するMIA。関節ゆるゆる、パーツは外れまくり、ちゃんと立てない、武器は持てない、ブリスターパックにしまえない、「なんてヒドイ商品をよくもまあ、売るもんだ」と思ってますが、今や主力商品。時代は変わったよな…。あと「聖闘士星矢 エピソードG」第6巻をやっと購入。こちらも鼻血出そうです。つーか出てる。
2005年05月09日
コメント(0)
貯まっていた響鬼さんをなんとか見始めてます。で、今回はあきらちゃん祭でしたね(違)ホントは威吹鬼くんの活躍回。しかーし、あきらちゃんの胸元とかー、つんつん具合とかー、生真面目さ加減とかー、いいっすねえ~。(日菜佳さん風に)カワイイ。もっちーこと絵梨佳ちゃんを応援していたのにちょっと彼女に気を奪われそうなヨカーン。は、ともあれ、威吹鬼くんの攻撃はなかなかカッコ良かった。もっとトランペットをメロディカルに吹き鳴らすかと思ったけど、力強い感じでした。マイトガイばりに登場するかと期待してたけど、やっぱり違いまし種。(あたり前だ)轟鬼さんがギターなので、彼に期待しよう。(何をだ)あと気になったのは香須美さんが明日夢のお母さんに「あ~、響鬼さんの美人の彼女の~」と言われてもんのすごく嬉しそうな顔をしたことだ。香須美さんカワイー。響鬼さんはじっくり見たいので感想書くのちょっとオクレ気味だけど遅れた分、楽しんで見よう!ニュースなコト。(もう出てたヨ)ヘタレとか、可哀相とか、ガンバレとか、名前ばかり先行していた斬鬼さんがちゃんと登場するみたいですね。役者さんが意外にカッコイーので(失礼だな)彼にも期待です。ストロンガー、スカイライダーばりに10人ライダー全員集合!みたいになることをコッソリ期待しています。
2005年05月08日
コメント(1)

「セイバーに次はルナマリが乗ったらいいなあ」その7です。その心は「どっちも赤いから」違うようですが。ボールジョイントを切りだし、組み上げてやっと完成です。合わせ目が消えてない部分がありますが、もう間に合いません。コピックのシャドウ入れも、写真映えを気にして派手めにやったらヒドク汚くなってしまいましたorzでもまあ、ヌルなので気にしないことにします。(だめだこりゃ)メンドクサイし。前。 後。 横両面。 簡易変形。パーツが上手くはまらないのでこれが限界。ホントにヘタクソで汚いな。なんかネタをやろうかと考えたけど、思いつきませんでした。いかがでしたでしょうか。下手なりにこんな感じでガンプラを楽しんでます。運命やスーフリあらためストライクフリー、ナイトあらためインフィニットも楽しみですが、ザクヲが積みあがるばかりだorz ザフト脅威のザクヲタワー。くたびれた…。みんな連休フツーに休めていいなあ。
2005年05月07日
コメント(0)

遅くなりましたが、VSサンフレッチェ観戦記。約1年ぶりの臨海。しかもホームゲームでは敗戦が確か1回ぐらいしかないので、期待は高鳴るばかりでした。混みそうな気がしたので、指定席を購入したのですが、前日買いに行ったためメインアウェー席しか取れませんでした。意外にサンフレサポがいてビックリしました。おかげで先制されたときは悔しかった。前半。向かい風のために攻めあぐねてる感じ。くしのっちのゴールキックもハーフウェーラインをなかなか越えず、しかも相手にとられて攻められるシーンがちらほら。何度かゴールに攻め込みますが、決定的なのは2~3回。そうこうしているうちに先制を決められ、(しかも寿人だ)0-1に。周りがサンフレサポなので歓喜の笑いがあちこちから聞え、「前半はガマンじゃー、後半は風に乗って攻めるんじゃー」とか考えてました。後半。林投入。ウホっ。林キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!見ているこっちはテンション上がりっぱなし。林の早い飛びだしに何回もウハーでしたが、無得点orz決定的な、本当に決めなきゃオカシイだろつー場面が4回ぐらいあった。(贔屓目)それでも早いうちに羽生生が得点し、なんとかふりだしに。で、ジェフは果敢に何度も何度も何度もサンフレゴールに迫りますが、焦り過ぎなのか、なかなか決まりません。しかも、連携ミスがあったり、選手間の思惑にズレがあったり、ハースがちょっとイライラしたりでどうも噛みあっていない感じ。林はなるべくバランスをとって空いたスペースに入るようにしていましたが、上手くボールが回ってきませんでした。水野くんも左サイドで幾度もフリーになっているのになかなかサイドチェンジしないので回ってこず、もったいない。テンション下がるわー(棒読み)誰が悪いと言うわけではないのですが、なんか全体的に疲れているというか、意志が通じ合っていないというか、上手くはまらないというか、何となくチグハグな印象でした。でも、ストヤノフと斎藤大輔くんのDFは点を取られたシーン以外は安定していた気がするので、そこら辺はまあ、安心かな。(まあ相手が守りに入ったこともありますが)試合後に大輔くんの着用ユニフォームとかが当たった人たちに「もっと点を取ってくださいね」とか言われちゃってたorz「たくさん点取ってください」の図。うーん、こんな調子だとちょっと心配。まあ、ドローで負けではないのだけれど、こういうところはキッチリ勝っておきたいですわな。これからももっと厳しい戦いがあるだろうけど、がんばってくれー!特に林!!!
2005年05月07日
コメント(0)

「セイバーの武器って全部使用したっけ?」その6です。いよいよコピック仕上に移ります。コピックの詳しい説明は私の拙いものより、「モデルグラフィックス」のバックナンバー2003年12月号や、模型板のコピックスレあたりを参考にしたほうがより具体的だと思います。要するにアルコール系のマーカーで汚しやシャドウを入れていく方法です。もちろん、そのままではプラの上に塗料がはじかれてのらないので、つや消しクリアーをかけ、表面をザラザラにして塗れるようにします。で、おおまかに塗って、ブレンダーという無色の溶剤(アルコール)でぼかしていくのです。あと、ポスカなんかも塗れるようになります。まあ、ともかく進めます。セイバーが赤いので今回はブラウン系でシャドウ入れというか、汚していきます。まず、ペタペタとおおまかに塗ります。 肝心かなめ、必殺の0番カラーレスブレンダーをとりだし、ぼかしていきます。 私はセンスがないのでこんな感じに仕上げていきます。あとは、暇を見つけてひたすら「塗って→ボカシ」を繰り返します。頭のなかでこんな感じにしたいな~と考えながら作業を続けていきます。ここら辺になると苦にならないので楽しいです。ガンダムマーカー&ガンダムマーカースミ入れ、リアルタッチマーカーは私にとって非常に使い勝手が悪く、いつになっても上手くできなかったのでもう使ってません。お金の無駄になりましたが、まあ授業料だと思ってあきらめてます。ミゾのスミ入れはコピックマルチライナーの0.05と0.02を使っています。正直ガンダムマーカースミ入れはぶっと過ぎると思う。これをひたすら続けると、ついに完成です。でわ次回。
2005年05月06日
コメント(0)
巨匠中川信夫監督の怪談ものの一編。話はオーソドックス。妻の結核のために静地療養に訪れたある屋敷はなんと呪われていた。不気味な老婆が現れて妻を苦しめる。日々衰弱していく妻。医者である夫は屋敷の因縁話を近所の住職に聞いた。今までのナゾが解明する。そして事件は解決したのであった。演出がとても面白くて、現代のシーンをモノクロ、因縁話の過去をカラーにしていてイイ感じです。あと感情の揺らぐ時にカメラが寄ったり離れたり。因縁の始まりも理不尽(?)で良いです。囲碁の勝負なんだもの。あと住職。知ってたらもっと早く忠告だけじゃなくてもっと強く止めなさいよ。とかツッコミたくなりますが。で、ネコに乗り移られたおばあちゃんの演技が可愛かったりして、若干、ユーモラスな部分がありますが好きな佳品です。最近のショッキングホラーは確かにエンターテイメントとして優れていると思うのですが、心臓に悪いので苦手です。だからこういうじんわりと来る怪談もののほうが好きです。幽霊よりも生身の人間の愛憎と欲望の方が遥かに恐いというところがドラマもキチンと出来てるし、スゴクとても良いのです。
2005年05月06日
コメント(0)

疲れたので仕事の後寝てますた。今回はちょっとだけ。臨海競技場での4日の観客数が9300人ちょいでした。素直に嬉しい。私は基本的に今のところ水曜のゲームしか見に行けないので、2~3000人代をウロウロしていた憶えしかないのです。イヤーブックをたぐって見ると、私が見に行った試合で一番多いのは98年ヤマザキナビスコカップ準決勝VSアントラ戦の10794人。これはジェフ初観戦でした。やな思い出もあるのですが。次いで多いのは同じく98年J1参入決定戦の(なんて不名誉な戦いだ)VSアビスパ戦10703人。木曜のゲームだったんすけど、夜仕事休ませてもらって駆けつけました。アントラからレンタルの鈴木くんのゴールが印象的でした。あのあったかい雰囲気は未だに忘れられません。この頃は圧倒的に弱かったなあ。一番少ないのはやっぱり98年2ndステージ第12節VSフリューゲルス戦の2513人。この時はしとしと雨が降ってて、ジェフ側がエースケを始めとして判定にイライラしていた選手が3人も退場になったっけ。たしかヤン監督も退場になったはず。なつかすぃ。最近は5~7000人入っているみたいですごく嬉しい。平均して9000人入ってくれるともっと良いのですが。あー、でも本当に一番多かったのはVSレアル戦。51840人。これは臨海じゃなくて国立だからなあ。1点先制したときはめちゃくちゃ嬉しかった。これを越える歓喜は優勝するときぐらいか(ウハハハ)まさに夢のまた夢。
2005年05月05日
コメント(1)

今日だけお休みだったので、臨海競技場へ出かけてジェフVSサンフレッチェ観戦してきました。1-1のドローorz疲れますた。観戦記はまた後で。はやすぃー。もー。
2005年05月04日
コメント(0)

まわる~まわる~くるくるまわる~セイバ~その5です。まず、クリアーを吹くために手で持つ棒をつけます。ホントにメンドイ作業です。ですのであまり深く考えずにつけていきます。それでもウィングは利便性を考えてヴェスバーにくっつけました。 待機状態。ラッカークリアーを吹き、乾燥を待ってからさらにスーパークリアーつや消しを吹いていきます。乾燥させるのに、中1日置いてます。臭いのでマスクは必需品。換気にも注意しましょう。 吹き終えたトコ。ちょっと厚吹き気味になってしまいました。でもまあOKにしときます。だってヌルだし。 まっさら状態。ここからようやくコピック仕上に移るのでなんとかホッとします。デワ次回。
2005年05月03日
コメント(0)
なんだか、プチしんちゃんマイブーム再来。前に買った単行本を引っぱり出してきて思わず読みふけってしまった。うーん、オモロイ。あー、ブック○○に売り飛ばさなくてヨカタ。一時はそんなことも考えていたんだよなあ。今、何巻まで出てるか知らんけど、またちょびっと揃えていこうかなあ。上尾先生にちょっと萌えつつあるんだけど、彼女が登場したのって映画見るまで知らなかった。弱気なメガネっ子で、外すと強気になるって典型的だけど、なんかイイ。今月は「Ζ」に「オペレッタ狸御殿」に「ブレイド・トリニティ」と立て続けに見るものがあるので嬉しい。鈴木清順監督祭がチャンネルネコであるし。うふふ。原田知世サマがご結婚なさるそうですね。小学生の頃からの憧れの人でした。お幸せにー。
2005年05月03日
コメント(0)
TV観戦。0-1でジェフ市葉敗北orzなんかこういうエアポケットに陥ったかのよーな、ポカ負けをすることがあるのがいまいち優勝を狙えない原因なのかなあ、と思う。攻めあぐねているというか。崩せきれないというか。どーもこう、守られちゃうと上手くいかないよな。文句はあることはある。相手がホームゲームだというのに『守ってカウンター』という戦術で来たこと。確かに勝てたのはイイかもしれないけど。ホームではやはり攻撃して面白いゲームをしようとして欲しいなと。うーん。連休最後である水曜のゲームは行けそうなので、期待しよう。解説がジェフOBの野々村さんだった。最近はミッシェルさん見てないなあ。今年プレミアはチェルシーが優勝したそうです。なんと1955年以来、50年ぶり2度目の優勝だそうで。うひー。ジェフもそんなぜいたく言ってられんのかなあ。いや、言いたいのだ。期待したいのだ。絶対に見たいのだ。
2005年05月02日
コメント(0)

「ナイトジャスティスがなんだ!セイバーがあるじゃないか」その4です。とか言っていたら、ナイトじゃなくてインフィニットだそーですね。さすがにキラきゅんのがアレだとマズイと上が判断して、「じゃ、アスランのも一緒に変えちゃおーか。略称ナージャっていうのも なんだしね」と変えたんでしょーか。クリアーがけにイヨイヨ移ります。まず削りカスを落とすためにパーツをもう1度洗って乾かします。その後にシールを貼ります。塗り分けなんかとてもじゃないけどやってられんのです。ここら辺は楽なのでまあまあホッとします。ずれていても気にせずサクサク貼り付けます。 似たようなシチュの写真が続くのでちょいと変えますた。ずっと鬱陶しい作業が続いているので半分死にかけてます。どこかへ逃げたいですが、続けます。心は時々プラントやコロニー、月に飛んでいます。幽体離脱も時々体験してしまいそうです。ミーア様のライブチケット取れターとか白昼夢を見てしまいそうです。でも、完成のために戻りましょうネ。 モチベーション維持のために仮組み立てしてニヤニヤします。合わせ目が全然消えてないですね。まあ、ヌルイヘタレなので見て見ぬふりをします。あー、セイバーバラバラ殺人事件発生…。モチベーションが落ちたので、唐突に続く…。キラめええええ。
2005年05月01日
コメント(0)
ヴァンパイアVSワーウルフ(ライカン)の表社会に見えない戦争を描いたもの。なんつーかマトリックス+ブレイドみたいです。つーかそのもの。お話はでも面白かったです。ヴァンパイアの主人公セリーンとライカン側に追われる男マイケルの恋模様がロミオとジュリエットみたいで、そこら辺の要素がイイです。ちょっと主人公の行動原理が弱いかな。あと同じヴァンパイア組織内でも権力争いとか、恋模様とか、裏切りとか、掟とか、そういう独自の社会観みたいものはスゴク良かったです。行動に共感を感じたのはルシアンですかね。彼の行動に一貫性があって、とてもカッコイイと思いました。ええと、まあそんなトコ。アクションはいいんじゃないでしょうか。そうだ、ようやく「ブレイド・トリニティ」公開なんだなあア!!!!スッゲー楽しみだー!!ウホ。
2005年05月01日
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1
![]()

