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今日で年内の仕事が終わったので、田舎へ帰ります。(完徹で掃除して始発で帰るでや)年内の更新はもうありませんです~~。来年は4日頃になると思います。またよろしくお願いします。ここは、家族や友だち&知人にヒミツで始めた映画ブログなんですが、だいたい1年ちょっとになりました。とくに、まありちゃん関係で頻繁に訪れてくれて、コメントしてくれる人と楽しくお話できてすげく嬉しい限りです。こんな辺鄙で辺境な場所ですが、少数精鋭の常連サマサマのおかげで乗り切ることが出来ました。本当にありがとうございました!!!来年もよろしくお願いしますう!!ではまた~~。御風邪など召さぬように。
2005年12月30日
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はてさて、今年見た映画を総括する時期になりましたよ。「SAYURI」「東京ゾンビ」「大和」あたりは来年かな。まだなんかあった気がするけど、今年はすでに終わりです。劇場で観た本数は63本でした(たぶん)ソフトやCATVで見た本数を含めると75くらいでしょうかね。なんかすげく減ってるな。しょうがないか。以前は100~150ぐらいは見てたんですけどねええ。どおりで金が貯まらないはずだー。(って今気づいたんかーい)知人に「今年のベスト1は?」と良く聞かれますが、とくに順番はつけないのです。どんなにつまんなくても、ドコかしら楽しいところをなるべく見つけるようにしてますから。それが私の映画を観るスタンス。強いて言えば「ランド・オブ・プレンティ」(10/26)か「ヒトラー最後の12日間」(8/28)ですかね。どちらも派手さはないものの、しっかりとしたテーマがあり、芯のあるものを描いていて素晴らしかったです。あと「バットマンビギンズ」(6/22・7/28)ずっと待っていたので感動はひとしおです。そのカッコ良さにビリビリ痺れました。やっぱバットマンはああでないと。ああ、「Zガンダム」もそうでした。(「星を継ぐもの」5/31・6/7・7/22)(「恋人たち」10/29・12/10)まさか20年経って映画化されるとわ思わなかったので、スゴク感動です。やっぱ「ガンダム」はこうでないと!とまさに観たかったものを見せてもらったので大満足。結末がポジティブになっているという第3部も楽しみです。振り返るといつになくワクワクする映画が多かったなあ。その他お気に入りなものの列記。「スーパーサイズミー」(1/11)「マシニスト」(3/2)「鏡心」(3/31)「コントロール」(4/1)「デーモンラヴァー」(4/19)「レジェンド・三蔵法師の秘宝」(4/26)「ダニー・ザ・ドッグ」(8/5)「リンダリンダリンダ」(8/9)「亀は意外と速く泳ぐ」(8/14)「ボブディランの頭の中」(9/5)「チャーリーとチョコレート工場」(9/30)「まいっちんぐ ビギンズ!」(10/7)「エイリアンVSバネッサ=パラディ」(10/22)「シルバーホーク」(12/17)あたりでしょかね。(そうそう、タイトル後の日付はその日の日記に記述してあるという意味です)メジャーなロードショー公開作品がほとんどないのが私らしいというか。うははは。愛里ちゃんが出てるという「メイド探偵」は見損なっちゃったなあ。スゴク残念無念。ちゅうか悔しい。大画面で愛里ちゃん見たかったなああああああああああああああああ。めいどコスだったっちゅーし。来年はどんな映画と出会えるでしょうか。楽しみです。心に残るものが観れるといいです。
2005年12月29日
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どちらも素晴らしい作品でした。泉鏡花先生の戯曲代表作だそうです。やっぱり戯曲なので、舞台で上演されてるのを見たいなあ。特に「夜叉ヶ池」のほうは凄艶とでも言いましょうか、終焉へ向かう登場人物たちのせめぎ合いが凄まじく、緊張の高いクライマックスと、穏やかなラストシーンのコントラストが素晴らしいです。思わず3回も読み返してしまいました。「夜叉ヶ池」のお話。時代は明治。場所は越前国琴弾谷。萩原晃という華族の末弟がたまたま昔語りを収集に訪れた鐘小屋。その鐘は夜叉ヶ池に封印された竜神が暴れださないようにと、日に3度撞かれるという。その鐘守の老人が急死、「死にきれぬから」という彼の代わりにその夜だけと思い、撞いた。がその後、村で辛い目にあっている美女百合と知りあい、鐘守との義理と、百合への愛ゆえに、晃は3年もの間鐘を撞き続けた。その間、村人たちには「そんな世迷いごとをするバカな奴」と嘲笑われ、石を投げつけられ、子供までにもバカにされ、この世から隔離されたような生活をしてきた。一方、夜叉ヶ池の主、魑魅魍魎の白雪はそんな鐘のために自分の恋もままならぬ状態。今すぐにでも恋人の住まう剣が峰へ飛んでいきたい。自分が動けば池の水は一気にあふれ出し、越前国一帯は水浸しになる。鐘を撞く約束を忘れ、撞く人間を嘲笑っているような愚かな人間どもの命なぞ知ったことではないが、鐘を撞き守っている、睦みあう晃と百合の愛らしさを思えばこそ、こうして動けずにいる。ところが、その夜叉ヶ池を源泉とする村は日照り続き。言い伝えや鬼神を信ぜぬはずの村人たちは百合を夜叉ヶ池の生贄にと晃たちを襲う。その我欲を剥き出しにするあさましさ、自分勝手さ。(村人たちの醜悪さが見事に描き出されていると思います)襲撃の中で、晃のためにと自分の命を絶った百合。そんな百合のために晃は丑三つ時の鐘を撞くことをやめた。こうして、約束は破られた。池の主、白雪は喜んで飛翔し、村は一気に大量の水の底へ。村人たちは「鐘を撞いてくれ」と懇願するが、白雪の眷族の妖怪どもが混迷する彼らを一人残らず屠り殺してしまった。訪れる平安。命を落とした晃と百合は新しい夜叉ヶ池の主として住み着くことになったのであった…。とまあ、こんな感じです。私の拙い文より、鏡花先生の格調高い文章を直接味わったほうが良いのですけどね。「天守物語」の方も素晴らしいです。天守に住む美しい妖怪富姫と、武士姫川の恋のお話。これはまた後で紹介しましょう。
2005年12月28日
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まありちゃん、まありちゃん!!!!!!!!ありがとー!!!!!!!!!!!!!!!!1おだんご頭をありがとー!!!!!!!!!朝から眼福眼福!!!!!!!!!!!!!!ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!いや、ホンキでマジでありがとう。バカの一念イワオも通す、というか。想いが届いたというか(大いなる勘違)可愛いですよ。本当に可愛いですよ。想像以上ですよ。いいよなあ、1おだんご頭。これこれ。これなんだよ。そうなんだよ、これを待っていたのよ。1おだんご頭の利点はですね、やはり顔がとっても明るく見えることです。明るいと、より一層可愛さが引き立つわけですよ。麻亜里ちゃんが一番最初に映ったとき、一瞬目を疑い、全てを理解した次の瞬間、ワープ7の早さで冥王星まで意識がすっ飛びましたヨ。んで、TV画面の前でヨシキタコレと一人ガッツポーズしちゃいました。そして↓興奮のあまり血反吐を吐いて倒れるザコの図。ちょっち人大杉であんまり活躍しなかったのが残念無念。でも、1おだんご頭が見れたから良いのさー。それで十分なのさー!まありちゃんがチラリと映るたんびにそっちばかり見てました。可愛くて可愛くて。美しくて美しくて。今日1日、心がホカホカ暖かかったです。あとはまあ、マジックと年末SPの予告で活躍してたのでOK。SPの何かまありちゃんのファイティングポーズらしきものが激しく気になる~~~~~~。鶴拳マスター麻亜里つーかw続きはSP見ろってことですな!マジックは結んだ3つのカラーロープの順番を変えるというもの。ネタ帳4でいうとP98の「ロープの早変わり」ってヤツですね。麻亜里ちゃんがやったのは応用編の方でした。さすがです。年末の棒茄子は出なかったんだけど、まありちゃんからちょっと遅れ気味だけど大きなボーナスもらっちった。ありがとう!これだけで年越せる。これだけで正月迎えられる。幸せ…。イベント行けなかったのなんか吹っ飛んじゃいました。今年はせっかく知った愛里ちゃんが去って凄くショックだったんだけど、すぐに麻亜里ちゃんにTVで出会えてとっても日々の生活に楽しさと明るさがもらえました。最初はとってもおとなしい感じで控えめで、大丈夫なのかなあってハラハラしながら見てたんですけど、夏を機にグングンと楽しく明るい麻亜里ちゃんが見れて、マジ幸せでした。ほんっとうにありがとう!!!!まありちゃんも良いお年をー。福島寒そうですよね。私も正月休みは栃木帰るんですが、寒そうです。おつかれさまでしたー。また来年もよろしくお願いします。(あ、年末スペシャルがあるか)麻亜里ちゃんお薦めの「チキンリトル」そのうち見てみようかな…。
2005年12月27日
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麻亜里ちゃん1おだんご頭キタコレ(*´д`*)
2005年12月27日
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監督が大森さんなワケですよ。私としては、いまいち大森作品との相性が良くないので「どうかな~」と映画化に喜びながらも若干不安だったわけですよ。しかもTV見ずに作ったって言うし。んが、これはこれでアリではないでしょうか。70分という適度な長さもヨシ。変に話がばらけないで1本にまとまっているので楽しめました。つうか、豪華すぎてめまいを起こしそうになったっす。楽し杉。ちゅうか、堀口博士怖いよ。じいちゃん、国防省の人と知り合いだよ。国防省、轟天号開発しちゃってるよ。アクアルさま、TVよりも凶悪だよ。高田総統、勝手に出てきてとっととやられちゃったよ。ユカちゃんあいかわらず足なげー。シンさま、丸坊主w翔太くんはあいかわらずな感じ。澪さんはいつ国防省顧問なんかに。麗香さんはあれだ、リゲルがヨメにと連れて帰ったんだ。よかったよかった(ホントだろか)轟天号はしっかり伊福部マーチが使われていて、メタクソカッコヨスなんかもうあれだ。このままいくとスーパーXとか機龍とかモゲラとかマジで出てきそう。TVで出してほしいなー。(メーサー車も忘れんな!!)ラスボスがギドラ型なのもイイ感じ。やはり東宝特撮怪獣映画はこうでないとね。(って怪獣映画じゃないんですけどー)登場キャラ各人にしっかりと見せ場があるのがイイ感じ。春子母さんもしっかりアクションしてます。由衣ちゃんも大画面で見るとスゲイ可愛い。ゴルドさん、ツインセイザーもしっかり活躍。シャーク隊長も顔出ししてます。ああ、豪華絢爛。ジャスティ組とX組のからみがもうちょっとあると良かったかな。特にレミーちゃんとユカちゃんの2ショットとか会話とか見たかった。海賊三人はTVでもこんなに凶悪だったらセイザーXに負けなかった気がする。ボスキートが増えすぎて逃げるヘタレなところは変わらないけど。とっても楽しめたー。面白かったです。これで今年の劇場公開作品鑑賞は終了です。良い締めで終わりました。よーし♪♪セイザーXじゃんぷだー♪だだだ♪おーい西川くん、肝心の人たちがいないがな~。はいっ!はいっ!はいはいはいっ!(って、違うがな)
2005年12月26日
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スイマセン、手抜き更新です。写真は一昨年ロシアはサンクトペテルブルクへ行った際のもの。(意外に使える写真がない…)ペトロパヴロフスク要塞内の豪華なシャンデリアw同じく要塞の展示室の出口だったかな???サンクトペテルブルグの街中。ここの街はエルミタージュ宮殿より高い建物は造らないそうです。だから統一感があって美しいところでした。車は外観に無頓着なので小汚かったですけど。(ていうか車綺麗にするのって日本人ぐらいなんだそうですよ)エルミタージュ美術館です。夜に貸切観賞して出たところで撮りました。歴史と現在が混じったとてもいいところで、もう一度行きたいところです。
2005年12月25日
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全然関係なかったけど、めりくりめりくりー。まあ、普段より忙しい歳末の土曜だったんですけど。特に変わらず夜まで仕事しましたよ。めりくりな気分は金曜おはスタで堪能したから、4つは多いですよ。2つで十分ですよ。分かって下さいよ(元ネタ分かる人いるだろか「ブレードランナー」ね)世の底辺で生きてるひがみといわば言え~い。けっ(みさえ&ひまわり調で)まありちゃん、メリークリスマシュ☆ザコの胸いっぱいの愛と共にチョコあげゆ。もらってくだしゃい。へけーっしゅ。照れるっしゅ。あ、ここを見てくださってるみなさまも遠慮なさらずに、取って下せい。さあさあ。え?取れないでしゅか?仕方ないでしゅね。ザコが代わりに食べましゅ。げふっ。まありちゃんは毎回の髪型にお悩みのご様子。悪いことは言わないから、一回でも良いんで、頭の上にちょこんとおだんご頭して下さい。お願いいたしまするです。赤いサンタ衣装は明るくてイイ感じでしたよ。確かに青系多いですよね。私としてはアオスキーなので全然今のままでOKなのですが。あとゆずグッズにハマってるんだそうです。そういえばゆず湯は気持ち良かったなあー。いいですよね。ゆず。私もゆず飴なめてみよう。生まありちゃんマジックみれる従姉妹たち裏山鹿~。昨日は顔むくれてたでしょうか。あんまり気がつきませんでしたね。朝と夜、顔が違うって、あれだ、朝は美人で、夜は超美少女になるんだ。そーだ、きっとそうに違いない。スバラスィ。私ってば理解度が早い。男は分からなくても、女の子はやっぱり気にするものなんですねえ。なっとく、ザコザコ。成績上がってよかったですね。下がったものはめげずにがんばって。風邪もひかないように。しかし寒い日が続きますなあ。トキョーは雪降らないだけいいけど、地方の方々の苦労お察しいたします。
2005年12月24日
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今日は豪華二本立てでいきますよ。今朝はクリスマス直前なのでキャンディミント勢揃いでした。(まどまどはケーキデコ中)みづきちゃんが可愛い2おだんご頭。言わんこっちゃない、先越されたよ。だが!1おだんご頭はまだまありちゃんに残されていると見たっ!!!(なにがよ)(早く食べたーい、じゃなくてドコを担当したか説明中です)まありちゃんは大人なウェーブのかかったヘアスタイル。さすが、大人の美女まあり。気品溢れる雰囲気。そんな大人なまありも乳歯が7本残ってるってのは公然の秘密です。本日のメインイベント(?)はキャンディミントでクリスマスケーキ製作。まどかちゃんがおおまかなデコを担当。まありちゃんはまありだけに周りのホイップクリーム盛りつけ。大人な 美女まあり13才。真剣です。心のこもったケーキを作ります。みづきちゃんはつまみ食い担当。カメラ目線で食べてるので確信犯ですな。でも、元気よくぱくぱく食べてる姿が可愛いのでOK。ケーキを切るときだけは真剣です。最後に残ったイチゴを食べたときは後ろめたさがあったのか、チラリとまありちゃんを見てました。まありちゃんは大人で控えめだからつまみ食いなんてしないのさー。みんなで試食。やはり梶センセがボケ担当。まありちゃんも思わず笑ってしまいます。みづきちゃんの口端にクリームがついているのだが、誰かに突っ込んでほしかったのだろか。私がツッコんでおこう。「みづきー、口、口ーー!」キャンディミントマジックはポシェットからクリスマスツリーを出すという、かなり強引なマジック。私も「それはツリーなのか?」とツッコミたくなりました。世間様は3連休。んが、私は当たり前のように仕事してますよ。当然、クリスマスなんて関係ありません。ので、今日のおはスタでクリスマス気分を味わいました。まありちゃん、ありがとです。
2005年12月23日
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この日はホビー曜日なので、サンタさんにおねだりしよう企画でした。まありちゃんはこんな髪型と笑顔。美人だ。でも、そんなまありちゃんは先生の連絡事項を聴きそこねておばあちゃんに間違っておべんと作ってもらったり、乳歯がまだ生え変わっていなかったりする、ドジッ子です。(歯は関係あるのか)山ちゃんと交代で女の子向けホビーを紹介。「サンタさんにお願いしようねー」って親だし。ていうか、そんなホビーより愛を下さい。まありちゃんの愛がほしいです。よーし、サンタさんにおねだりしちゃうぞー。マジックは離れない3本のスティックを一瞬で分解させるというもの。仕掛けはわかっちゃった。この笑顔。あと、珍しく「セイザーX」の映画を紹介。ってなんで今ごろ。まありー、それXちゃうがなー。先着プレのシール紹介。私もこないだもらったので中味知ってます。あ、まありサンタにもらったと勝手に脳内補完。ありがとー。この日はまあ、CMでしかない内容でしたが、まありちゃんの可愛い笑顔がとっても素敵でした。それが最高のプレゼントさー。って、真顔で言うと照れるな。
2005年12月23日
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今日は冬至でしたね。 写真は近所の多摩川での夕陽。銭湯ではゆず湯をやっていたので、せっかくだから温泉銭湯へ行ってのんびりと浸かりたおしてきました。仕事が遅く終わったので着いたのは終了30分前。ぎりぎりまでのんびりしましたよ。気持ち良かったです。ビールが美味いです。そうそう、5年ぶりぐらいに先着プレゼントのヤクルトをもらえました。うれしー。なんだかくたびれたので「まありちゃんを見守る日誌」はちょっとお休みさせていただいて、明日書きます。もう、絶対におだんご頭をやるべきだと思うんだ。お願いです、まありちゃん。水曜のみづきちゃんは珍しくストレートで新鮮でした。ああやって見るとなんか美人さんだ。つうか普段から美人さんだけどね。うわあああ、自分で言ってて照れくさいぞおおお。でも、おすまししてないで、いつも通りなのがらしいところ。金曜はキャンディミント集合らしいので楽しみ。おはスタも放送はあと何回なんだろう。
2005年12月22日
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つらつらとプチネクサス祭開催です(たぶん)(姫矢編なのになぜかジュネッスブルーなのはカンベンしてね)9話と10話。クロムチェスターでネクサスの作り出したメタフィールドに突入しよう&するというお話。10話では見事にネクサスを助けてラフレシアを倒すことに成功です。ヒーローものではつきものの展開ですが、ネクサスで見れるとは思わんかったので、燃えました。溝呂木というキーワードが出てきました。凪とTLTに関係していた人のようです。副隊長がつんつんしているのはここら辺にワケがあるようですね。(でも、もちっと見ているこっちに分かるようにして欲しいなあ)あとはリコがなにやら怪しい感じに。戦闘の後にケガしていたり、記憶が無くなりかけていたり、キスしたりと(これは違うか)1クールクライマックスに向けて動いています。9話冒頭で動物と戯れるリコがめちゃくちゃ可愛かったんですけど、どうしてくれるんですか。(どうにもなりません)なんとか慣れてきました。でも、まだノリきれないなあ…。あと隊長が孤門に信頼を寄せている理由も何となく気になる。溝呂木と関係あるんだろうか。11話うーん。緊迫してきたけど、リコちゃんの存在がいきなり幻だと言われてもなあ。ファウストのせいなんだろうけど、なんで、彼女をそうしたのかってのが分からなくて???だらけでイマイチのめり込めない。姫矢くんが孤門くんを助けに来たとこはカッコイイけど、うーん、話全体が良く分からない。MIBのおねいさんはなんで急に物分かりが良くなったの??「彼には知る権利があるって」なんで孤門くんを行かせるの??説明すれば済むことじゃないの??溝呂木が出てきました。「それでこそ、オレたちの仲間にふさわしい」ってのはいつか凪があっち側になるってことの布石かな。12話リコたん死亡。ファウスト=リコというのが唐突すぎてラストシーンにイマイチのめり込めなかった。孤門とリコたんが出会ったのは、リコ一家がファウスト(ビースト)に襲われる前なのか後なのか、1回見ただけではわからない。それによってここら辺の解釈が変わってくるように思えて。つまり、手ゴマの1つとしてとりあえず生かしていたリコがたまたまナイトレイダーと関わったので使うことになった、のか、ファウストの言葉どおりにナイトレイダーになった孤門と付き合っていたからなのか。リコたんと孤門はナイトレイダーになる以前から付き合っているわけだし。どうしてファウストの作戦にリコが必要なのか、わからない。(私だけかな)それから「孤門に会ったから、ファウストになった」と劇中で言っているけど、ファウストはネクサスの光を狙っているはずなのに、どうして孤門の周りも狙うのかがイマイチ理解出来ない。ネクサスでは主人公が傍観者(積極的に関わるけど)であることによって、物語への視点のズレが生じているのがもったいない気がする。
2005年12月22日
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まったく予備知識ないままに観ました。さらに今年に入るまで「ムシキング」を知らなかった私自身、衝撃の真実。ドッギャーン!!ババーン!!「今だ!キングトルネード!」(うろ覚え)ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!えーと、そんなムシキングのお話は、ご町内のムシキング大会でイキがるガキンチョたちを描いたものとしか私の目には映りませんでしたよおおおほほいのほい。ゴメンネコ。だって、たかだか地元のハネダシティ大会で優勝しただけなんだぜ?なのに鼻息荒い主人公ケントの姿に涙がちょちょぎれます。なんちゅうか、未だにアカ抜けないパチもん臭い懐かしいセガの香りがプンプンしてきてそれだけはとっても嬉しくなっちゃいました。これはこれでこういうのはすんごくいいなあ。(どう見てもポケ○ン+遊○王+バー○ードバ○ラー+コ○ン)それからどうもキャラが「アレ」っぽいと思ったらトムスエンタテインメント製作でした。なるほど。しかしブラック博士と溝呂木はまんま「シスの暗黒卿」ですなあ。こういうお子様のお小遣いをチマチマかすめ取るようなものはあんまり好きではないので、面白さが理解出来ません。はっきり言うなら、本物のカブトムシ飼ったほうが楽しいし面白い。練習とか、テクニックを磨くとか、そういうところも良く分からないし。スイマセンネゴメンネコ。あと、パンフ。内容に言及しているのはページの半分だけであと残り半分は玩具の広告+CMというあこぎさ。コロ○ロもヒデエよ、どこら辺が責任編集なのか。それだけで泣ける。いや、泣いてどーする。
2005年12月21日
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何十回となく読んでいて愛着のある一冊。重い本とかを読んで気分を変えたいときとかに良く読みます。三島由紀夫師匠の最初期作品。文が詩的で美しく、いろんな作品の中で一番好きな方です。内容はいたってシンプル。夏の志賀高原で出会った美子にフラれ死を決意した主人公の明秀が同じような理由で死のうと願っている少女清子と出会い、自殺するまでの話です。うーん、ザッツシンポゥ。まあ、そこまで一筋縄で行かないのが三島作品なのですがネ。よく、定規で線をキッチリと描いたかのような人物描写などといわれる書き方が顕著ですが、美しくて素敵な作品です。ここで扱われている死(自殺)は陰気でじめじめとしたものではありません。むしろ、死を決意しているからこそ、美しくしっかりと生きようという逆説的な生で溢れていて、怠惰に生をむさぼる何の目的も持たない他人を卑下しています。特に二人が秘かに死を決意したあとに、結婚することが決まり、夏の日を一緒にに別荘で過ごすのですが、その牧歌的な風景描写と裏腹な二人の心理が見事だと思います。文庫のPでいうと「周到な共謀(上)」の129p~135pです。 日はあたかも天の半ばにあった。遥かな山々も或るところは緑に紫に、或るところは残雪がかがやいて真珠母色に、海の貝にみるような擬宝石質の明るさを帯びて連なっていた。 夏草は柔らかな牧草のあいだに剛く烈しい葉身を延べていた。しかしそこに燈された小さな黄なる花々は可憐であった。 雲がこれらの景色の上をたゆまない速度で綿密に端正に動いていた。それらの落とす影が牧場の起伏をこえて来る時に、その一つ一つの窪みや高まりにつれて、ちぢんだり歪んだりするのが長閑にみえた。 明秀はのびのびと草の上に体をのばした。適度な温度の湯にひたっているような疲労の心地よさに心が空になった。清子は彼の枕元で無心に草を摘みそれを編んでいた。 天上の一瞬が無垢なままに下りてきたような刻々だった。
2005年12月20日
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今日はまありサンタちゃんでした。これで年末まで闘える(あと1日休んだらもう大晦日までノンストップさー)これだけでも幸せ。山ちゃんを紹介するときのこの嬉しそうな顔。ちゃっかり倉木先輩の曲を紹介するまありサンタちゃん。(「好き」って言ってましたもんね)あんまり走る時の曲じゃないような気がするけど、きっと私の気のせいだ。そう、気のせい気のせい。なんだかまありサンタちゃんの目を見てたらそんな気がしてきたぞ。そんなまありサンタちゃんのキャンディミントマジックは相手の選んだカードをマジカルパートナーに探させるもの。私の選んだカードも当ててほしいなあ(意味不明)EDでまありサンタちゃんに「会社へ行く人もがんばって~」とか言ってほしいけど、やっぱり「子供向情報番組」という看板である以上、無理ですね。そんなことしたら中沢Pに怒られますな。この頃はゆっこさんの笑顔も加わり、みづきちゃんとまありちゃんの笑顔で一日がスタートする、そんな贅沢でプチ幸せなザコですた。
2005年12月19日
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私にとっては、ハーたんがより美しくなっていく様と、ロンがよりカッコ良くなっていく様を見守るだけの映画。前売特典のミニトート。ひねくれ者なのでスリザリンを洗濯(じゃないよ選択)お話は私がおバカなのでなんか良く分からんのです。スイマセンゴメンナサイモウシワケナイ。ちゅうか、マルフォイひどいよマルフォイ。だんだんと「いるだけさん」になってるよ。登場時は、はりくんをいぢめるすげえライバルだと思ってたのに。ナンダ今の活躍は。や、活躍しなさぶりは。。父さんの方がスゲエよ。そうそう、そんなみじめなマルフォイを応援するのも目的だった。(みじめだって自覚してる???マルフォイよ)次回はヴォルデモート卿の手下となって働いてる父さんと一緒に悪事を働くのか、それを悩んで打ち明けてはりと仲良くなるのか、見ものですな。例によって原作読んでないので分からんとです。今回はヴォルデモートが復活したという以外良く分かりませんでした。つーか、あんなに集中してないのに優勝できるはりくんがスゲエ。(そうかヴォル卿の陰謀なのか)ドラゴンとの対決はコロシアムの中限定で戦うのかとハラハラして期待してたら外に飛びだしたので、ちょっとがっかり。はりくんの初恋の娘もダンスに誘う以外はドラマに絡んでこないのでちょっと残念。ハーたんがクラムとの今後の関係を匂わせる終わりかたしてたから、はりくんも次回でチョウと何かあるのかな。つーか、ハーたんほったらかしにするなよ2人とも。オイラならまっさきにコクるゼ(意味違)女性記者も出てきただけで特にどうといったこともなかったですね。ここら辺、どうなのかなあ。作品全体に流れるダークトーンの感じはとても良いです。こういうのはスゴク好きなので今までよりも入りやすかったです。
2005年12月18日
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美しくて強くてカックイー、ミシェル=ヨー姐さんが堪能できる素晴らしい一作。HPはここ↓http://www.silverhawk.jp/そんな素晴らしい作品のお話はというと、大富豪の令嬢ルルは、実は世界(アジア)をまたにかけて大活躍するシルバーホーク。今日も密輸組織がパンダを運び出すところを未然に食い止めます。そんなルルが暮らすポラリスシティにみなしごだった彼女が兄と慕っていたマン警視補が赴任してきます。はからずも同じ事件を追うことになった2人。そんな2人の敵のアレキサンダー・ウルフはホ教授の開発した双方向AIと白石Co.が開発したヘッドホン式携帯電話を組みあわせて人類の脳を支配し、世界征服を狙っています。果たしてシルバーホークは彼らの野望を止めることができるのか!というもの。美しい、美しすぎるよ姐さん。カックイー、カックイーよ姐さん。太股が、太股が悩ましすぎるよ姐さん。笑顔が、笑顔が素敵だよ姐さん。素晴らしいです。感動です。泣ける。号泣つーか泣け。人物関係は若干ほったらかしの部分とか、マンはシルバーホークを追ってたんじゃないの?とかあれはどうなったの?とかアリマスが、そんなことは一切関係ありません。ただひたすらミシェル姐さんを堪能すべし!!!画面はシルバーホークにちなんだのか、けっこう白め。姐さんのコスチュームも白が基調。それで他のキャラが黒いので姐さんが引き立ってて、考えて作ってるなあって思いました。残念なのは都内は新宿トーアでしか上映していないこと。まあ、お客さんも10人程度でした。悲しい。はんりゅーなんかに負けず、こういうスカッとする「おめーら!これが香港映画なんだよ!ゴラア!」と真っ正面から啖呵を切って作る姐さんの男気には惚れ惚れしますよ。(今、諸肌脱いだ姐さんが脳裏に浮んだ)「007」からの縁なのか、BMWが協力。カックイー姐さんにピッタリなカックイーバイクを提供しています。あと、後半、舞台が東京に移動し、都庁とか色々と出てきますのでそれらのロケーションに注目してみるのも面白いです。まありちゃんたちが夏休み研究で行った科学館(?)も舞台の一つで出てきます。さすがに去年の作品なのでまありちゃんは出てきませぬ(ヲーイ)ゲストで出てくる岩城滉一氏もカッコイイ。ジェーン役の娘もスゴク可愛い。
2005年12月17日
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ふふふうふふふふふふうふふ。買いましたヨ、「おはスタネタ帳4」思わずまありちゃんにチス☆ぶちゅううううううううううなんだよー、見るんじゃねえよー。ビックリしたのは3人ともB型だってこと。みづきちゃんは何となく分かるけど、まありちゃんはA型だと思ってた。なんか複雑(エ)まありちゃんのビックリ顔はカワエエのおお。「もしマジックに失敗しちゃったらどうするの?」のまあり回答がオモロイ。みづきちゃんですら真面目回答なのに…www(分からない人は読みなされ)でも、毎回ちゃんと出来てるんだからスゴイです。練習の成果が出てますね。おばあちゃんに見てもらってるんだそうで。私なんか失敗ばかりっス~。よ~し、負けずにさっそく実践だー。♪ハートのエースが出てこなーい♪♪ハートのエースが出てこなーい♪「今日は~10円玉を使ったマジックをしちゃいま~す」(まあり調で)「いきなり、ミントパワ~」(あくまでもまあり調で)てろれろれ~「なんと!10円玉が消えちゃいました~」(ひたすらまあり調で)「まじっくぅ~、だーい成功~」(ただただまあり調で)「み…」「…見えてる…!!」♪やーめーられない、こーのーままじゃあーーあ~~♪♪
2005年12月16日
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寒い日が続きますねえ。みなさん、麻亜里ちゃんお薦めの「おはうがい」やってますか。私は去年、愛里ちゃんに言われて以来、実行してますよ。みんなやろう!週末はさらに寒さが厳しくなるとかならないとか。でも、麻亜里ちゃんの笑顔があればやっていける、そんな毎日。月曜までおあずけですが。(´・ω・`)今週は「シルバーホーク」と「はりぽた」見てきました。感想は後日。今、「ネクサス」を猛烈にがんばって見ています。来週はプチネクサス祭の予定。(麻亜里ちゃん担当日以外)こんなに辛いウルトラマンは初めてだ。3/18と4/22・5/26分の日記に8話までの感想が載っています。私はそんな感じで見ています。そうそう、麻亜里ちゃんと言えば「おはスタネタ帳4」買いました。そのうち紹介予定。ボンボン買うの忘れた。今月からリニューアルなんだよね。購読を続けるか、今月見てから決めよう。今年の映画はあと「セイザーX」ぐらいかな。「大和」まで見れると良いのですが、時間が取れるかどうか。(金もないし)
2005年12月15日
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江戸川乱歩センセの光文社文庫全集第3巻「陰獣」をようやく読了。一ヶ月近くかかっちゃったよ。あまり乗らない電車の中でしか読まないし、途中「古今集」持ち歩いたりしてさー(すんげえ言訳)家では新書の類いを3冊ほど読んじゃったり、こんなに時間かかったわけさー(集中力のない私)というか、「空中紳士」がかなり厄介でした。謎でずっと引っぱって爽快感はちょっとないし、視点がコロコロ変わる感じだし、最後で謎が明かされるまでちょっと厳しかったです。これ以外はすんなり読めました。一番面白かったのは「お伊勢登場」例の「RAMPO」での印象が強かったこともありますが、やっぱり長持の中に閉じこめられるってのがすっげえイヤだ。浮気性の妻に裏切られて一回開けてもらったのに、再度、閉じこめられるっつーのがもう、イヤになるほど怖いです。次は「陰獣」最後まで真実は闇のまま、というか真実はいかようにも解釈できるってところが良かったです。「火星の運河」はやっと映画版が理解出来た感じ。「鏡地獄」も面白かったです。実相寺監督の映画版はかなりアレンジされてますね。違いを楽しむのもなかなか良かったです。乱歩先生の人間の隠れた獣性というか残虐性を暴き出す手法はさすがだと思います。初期作品は私には若干辛いところがあるけれど、面白いです。麻亜里ちゃんはミステリーものが好きだっていってたけど、こういうのはちょっとどうだろう。少年探偵団シリーズならきっと楽しめるかなあ。しばらく淫靡な乱歩ワールドに浸り続けたので、今は何十回となく読んでる三島師匠の「盗賊」を読み返しています。年末年始読んで過ごす本を考えなきゃ。
2005年12月14日
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本日は妖怪と美少女でお送りいたしております。先週に引き続きジャぱんの東くん出演。まありちゃんは黒豚まんをお替わりしてぱくぱく。ひたすらぱくぱく。スバラスィ。まありちゃん、黒豚まん食べて幸せ。それを見る私も幸せ。豚まん、好きなんでちゅね。私もそんなまありちゃんが大好きです。ヲーイ、コクっちゃったよ(*´д`*)アハ(大バカなので相手しないように)↑まだ食べ終わってないよー。よーし、オイラ明日も黒豚まん喰うぞーー!今日はパピヨンのヘアピン、じゃねえや、ブルーの花ヘアピン。ストレートヘアが似合ってますなあ。なぜかアップ多めでうれちい。キャンディミントマジックは相手が勝手に書いた数字を当てるというもの。私も当てられたいです。なんとなく、落ち着いた環境だとまありちゃんがしっかり見れてイイなあ。グダグダ展開の中でも、しっかりと自分が出せるようになるともっといいな。ガンバレ、まありちゃん。まありちゃんは「麻亜里」で検索してるそうな。麻亜里にするか、まありのままでいくか、ちょっと悩むところ。つーか、こんな辺境なトコへお誘いなんて出来ない…。
2005年12月13日
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久々に見返したら、やっぱり面白かった。04年に見た映画でベストに入る作品です。基本は女の子のスタンダードな友情物語。(性格のまったく違う二人が出会い、いろんな経験を積みながらいつしか お互いに大切な友だちになっていく、という)なんだけど、桃子とイチゴのキャラと、見せかたが楽しいから他の作品とは違う、良いモノになってます。テンポが良いし、話の飛ばしかたも巧い。主役2人の周りにいる人々も個性的で楽しい。1番好きなのは「ジャスコはパルコ以上だあ」のトコ。見てソンはない映画だと思います。上手く説明できないので、見ましょう。ゴメンひたすら楽しいです。
2005年12月12日
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日本ではたぶん認知度が低いと思われる、「スクービードゥー2」をわうわうで放送しました。すっかり忘れててドタマ録りそこねましたーっはっはっは。私、大好きなんですよ、なにより楽しいし、しゃべれて一緒にメシ食える犬なんてそうそういないっしょ?今はカートゥーンネットワークでしか見れないし、アメリカのアニメだし。やっぱり観に来る人少なかったっす。「1」は確か全国公開だったけど、「2」はワーナー系のシネコンでしか公開してなかったのよ。公開して5日後ぐらいにワクワクして行ったんだけど、5人くらいしかいなくて、ちょっと凹んだ記憶がアリマス。お話は世界を旅しながらあらゆるミステリーや怪奇現象を解決するミステリー社が自分たちの原点であるクルーズビルの街に犯罪博物館を建てます。これは今まで解決してきたミステリーの資料を展示したもの。ところが、そこに展示してあったニセモノのはずのモンスターたちが暴れだしミステリー社に襲いかかってきます。さらに、TVレポーターのヘザーにはめられてミステリー社の信用ががた落ち。名誉回復のために彼らは事件解決に向けて立ち上がる…、というもの。「1」より派手でみんなノリノリで一丸となって大活躍なので、こっちの方が好きです。つーかヴェルマ可愛いよヴェルマ。ダフネもえれえ強ええし。TVレポーター役のアリシア=シルバーストーンも相変わらず美人。カートゥーン走りも前作よりもスピードが増してるし。綿飴モンスター喰っちまうし。スクービーはタスマニアンデビルに変身するし。とにかく楽しいの一言。あとパフィーがEDテーマに参加してます。すくぅびどぅびどぅ~♪
2005年12月11日
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やっと今週火曜に2回目見れました。今週で大体のところはお終いのようです。ホントはあと2回ぐらいは見たかったんですけど。時間も金もねえぜえええええええ!!!!!DVD買ったら見たおしてやるぜえええええええええええ!!!!は、ともかく。やっぱ「Z」いいわ。みんながみんな、キャラがイキイキとしていて素敵。アポリーとかヤザンとか。確かに混沌としてきていて分かりづらくなってきているけど、でも、良い。そこが「Z」たる部分だと思うし。けど、もう少ししっかりと状況説明ぐらいは描き込んで欲しかったなあ。一見さんは良く分からないと思う。ホンの2、3行のセリフを付け加えればコト足りると思うんだけどなあ。せっかくガンダムが注目されているんだから、こういうところでしっかりとつくって欲しかった。ヘンケン艦長とエマさんが良いなあ。片想いってのが悲しくも美しいじゃないですか。「脈をつけるのが男の甲斐性ってもんだ」「いいなあ」「ああ、いいなあ」ワロタww次のタイトルは「星の鼓動は愛」だって。さらにこっぱずかしーなコレ。英語タイトルは「Love is the pulse of the stars」ていうんだけど、theが重なるのが何となく変。私の感じでは「The star beat is love」ぐらいだと思うんだけどなあ。ヒストリカ10巻購入。今回はカツとサラがフューチャー。本放送中、まだ中坊だったからか、私は別にこの2人に違和感はなかったなあ。カツがDQN呼ばわりされてたなんて最近知ったし。みんな大人が不甲斐ない人間ばかりだったからな。ああなっちゃうのは当然だと思う。キャストインタビューはヘンケン役の小杉さん。あれがデビューとは知りませんでした。その割に堂々とした感じがしてたし。富野作品がデビューっていう人が多い。最近はファがやたら可愛い。作品にとっての本妻なんだって。ファとか、ジェリドのような普通の人間が描けたら成功してたかもという富野さんのコメントはなんか新鮮な発見。とりとめのない文になっちゃった。
2005年12月10日
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VSセレッソ。2-5でぼろ負け'`,、'`,、'`,、'`,、'`,、(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、'`,、'`,、 なんちゅうか、こういうのってジェフらしいよ。気が抜けたんじゃろか。誰だ、「すでにオフに入っているかのような選手」ってー!!!また来年。がんばりましょう。(ノ∀`)
2005年12月10日
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今日はトムさんがゲスト。W杯の抽選会などについて特集。そんな今朝のまありちゃん。どこでもマジックでは紙を挟んだ1万円札を鉛筆で貫くというもの。マアリックまあり☆梶センセ、良いこと言った!まあ、あのタネ分かるけどネ。つうか、やったことあるし。失敗したし(エー)まありちゃん、ちゃんと出来てスゴイなあ。たまごっちのコーナーで梶センセに「まありは可愛いなあ」と言われテレテレ。そのあとしましまっち紹介に移るときに「ウソウソ、や、ウソちゃうわ」と梶センセが失言。「可愛くないんですか~」と半ギレしつつツッコミ。それは梶センセが悪い。まありっちが出てたら欲しいなあ。まありっちのたまごっち(*´д`*)マジカライズデッキのCM、突然思いだしたように流したので思わずミカン吹いたwww今朝はトムさんも来たのでまありちゃんは若干うしろ気味。残念無念。でもたまごっちの時のまありちゃんが可愛かったからイイや。ヲイ、鳥リトル「カービィ」ってそれはアカンやろ。カービィいうたらピンクで鳥形の可愛いヤツじゃね?なんでも吸い込む。名前奪ったらアカンやん?
2005年12月09日
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劇団、本谷有希子の第10回公演「無理矢理」を見てきました。前回はインフルエンザでぶっ倒れて見に行けなかったから嬉しい。今回は「自己存在」がテーマなのかな?で、特に良かったのは初音映莉子ちゃん演じる、病気の妄想に耽って父親と自殺したがる怯(おびえ)ちゃんと吉本菜穂子さん演じる、死んだ子供を妄想で生き長らえさせててさらに妊娠がウソなのかホントなのかとにかくお腹が大きい妊婦の静さんが面白かった。つーかこの2人しか見てませんでしたヨー。映莉子ちゃんマジ可愛いんだもん。(ゴメンねまありちゃん、ってヲイ)怯ちゃんは病気を理由に部屋に閉じこもりがちでいつも父親と一緒に自殺しようとしている。たぶんこれは、自分たちが住む屋敷の大家の夫人と父親が肉体関係にあって、彼女なりの父親への愛情表現で、それが自分なりの自己存在の表現で、でも父親は「一緒に死ぬ」といいつつ死んでくれず、いつまでも未練たらしくウソをついてまで夫人と関係を続けているのがキライでそんな真実が透徹して見えていているからこその行動なのかなあって思いました。(長げえな)そんな怯ちゃんもその病気はウソかホントか分からなく曖昧に描かれてて、そこら辺が面白いです。んで、静さんの死んだ子供の幽霊、理一郎との交流を中心に描かれていくんですが、この理一郎も幽霊か生身なのかちょっと分からないのが良いです。つうか混乱させられるのが気持ち良いというか。この理一郎くんは妊婦の静さんが階段から落ちたときに一緒に死んだらしく、(静さんをふざけて落とすマネして一緒に落ちた)彼を作り出している妄想の元の静さんか死にたいと思っている怯ちゃんにしか見えないんです。でも、ラストで他の人にも見えてるからどうなんでしょ。彼は怯ちゃんに自分だけを見て欲しいから色々とがんばります。レッサーパンダの縫いぐるみを立たせて欲しい、という怯ちゃんの願いをけなげに実行しようとする姿が美しい。などといいつつ彼は11才なのでかなりガキな行動なんですけど。そこら辺が面白いです。そんな2人のラストは希望を持てる感じだったので良かった。さて、その理一郎くんの母親、静さん。妊婦で、ダンナの戦生(いさおだったかな?)がリストラにあい、陰気な屋敷に引っ越さざるを得なくなった境遇に不安を感じています。そんな戦生さんが屋敷の主、涼子夫人の改装の手伝いをつきっきりでしているものだから気が気ではありません。(涼子さんは霊に怯えるダンナのために、 霊が迷うよう屋敷を迷路のように毎日朝から晩まで改装しているのです)この夫婦、リストラや息子の事故死でお互いがお互いを頭がおかしくなったと不信な目で見ています。戦生さんはリストラでウツ気味になった、と。静さんはタオル巻いて妊婦のまねして、いもしない息子をいるように思い込んでいる、と。そんなすれ違いが2人の間に大きな溝を作っていきます。で、結局2人は離婚することに。ここは解決せず終了。ううむ。静さんはけなげなので、けっこう見てるこっちがほだされちゃう。吉本さんてこういうのスゴク上手い。静さんは、同じ屋敷のお隣さんの童話作家に夫の監視を頼むんだけど、報告がファンタジーになっちゃうのが可笑しくて好き。吉本さんのキュートさは相変わらず素敵。初音映莉子ちゃんは生で見るとめっさ可愛い。スゴイ。ずっとパジャマ姿だったんだけど、最後の細かい目の白黒チェックのワンピース姿カワユスううむ、わたしゃードコ見てるんだー。まあいいか。今年観たお芝居は4本。うち「キャラ&メル」はなかったことにする。すると3本かー!3本ともとても良かった。もうちょっと色々見たいけど、お金がかかるからなあ。拙者ムニエルさんとこも時間が合わなくて観れなかったし…。来年はどんなのが観れるでしょうか。楽しみ。
2005年12月09日
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ナビスコカップメモリアルフォトブックが喜多。ウレチイ。嬉しいんだけど、財布からどんどん現金という名の小鳥が巣立っていく…。でも、読んでたらしみじみ嬉しくなっちゃいました。
2005年12月09日
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まありちゃんの可憐だーがついに来ました!!キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!!!ウホ━━━(゜∀゜≡(゜∀゜≡゜∀゜)≡゜∀゜)━━━!!!!!!!!!キ…(-_-)キ(_- )キ!(- )キッ!( )キタ(. ゜)キタ!( ゜∀)キタ!!( ゜∀゜ )キタ━━━!!!ワーイヽ(ヽ(゜ヽ(゜∀ヽ(゜∀゜ヽ(゜∀゜)ノ゜∀゜)ノ∀゜)ノ゜)ノ)ノ!!!! キタワァ*・゜゚・*:..:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:..:*・゜゚・* !!!!!ハシャギ杉。つーかLOOP4人娘の可憐だーだし。表紙はこんな感じ。まありちゃんのサインはモチロン彼女の写真の上に書かれてます。最初印刷じゃないかと思って2ツ買ったやつを見比べたり、光りに照らしたりして確認してしまいました。(*´д`*)ゴメンまありちゃんのハート付サインがなんとも良いです。まあり月は1月と10月。こんな感じ。ぶほああああっ!!!私の誕生月じゃねーかコノヤロウ。かかってこいやコノヤロウ。やるのかコノヤロウ。えーコノヤロウ。「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」「む、むわえからっ、キミのことおっ!ぐわーっと、どぅわいすきーだー!!」「この馬鹿太者がああ!!」「ごふっ!!!」「だってーだってー」「だってもさってもあさってもやなさってもないっ!」「ス、スマン」「みんなで観賞しような」「…ハイ」(しょうもないミニコントですまん)なんちゅうか、私のブログ映画ダレ語りのはずなのに、まありちゃんを愛でる日誌になってるよなあ…。いやね、いいんですけどね。
2005年12月08日
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今日は仕事が早めに終わったので急いで帰ってPCの前で待機したダスよ。そう、立花未樹ちゃんの「アイドルチェック」に我らがまありちゃんがゲストだったんスー。あと川原真琴ちゃんもね。動いてるトコ見ると真琴ちゃんもなかなかの美人さん。ううむ、未樹ちゃんともども応援しよう。てゆうか、1人PCの前で女の子のおしゃべりを見るのはなんか照れくさい!!最初は1分自己紹介と5つの質問から。のっけから趣味は「階段の昇り降り、得意なのは特に降り」とかましてくれます。サスガ、まありちゃんです(*´д`*)美容のためにやっているそうです。そのせいかーやたら美しいのはー。あとネットサーフをよくやっていて、自分のことを調べるのが好きだとか。ファンのコメントは励ましになるそうです。みなさん、がんばってメッセージを書き書きしましょうネ。つーか、このどヘンタイな下僕めのブログも見てますかー。見てたら(・∀・)つ旦<ココアあげゆもらってください。最近ハマってる「バンホーデン味わいココア」指定。あと勉強に目覚めたそうです。社会が好きだとか。でも、中間テストより成績下がったんだって。ガンガレ、まありちゃん。5つの質問では「大福がキライ」と言ってました。おはスタであんまり試食しないのはそのせいでしょうか。えーと、関係ないですけど、私の好みとしては、ぱくぱくとなんでも食べる女の子が好きなんです。て、誰も聞いてませんね(´・ω・`)ゴメン続く可憐だー裏話ではまありちゃんがトークを引っぱっていて、「おおう、サスガだなあ」って思いました。んが、ワンちゃんの話で唐突に「ライオン飼いたーい」とのたまいます。さすが、まありちゃんです。メール紹介の時に(そういえば送れるんだった。送っとくんだった)「おはー☆」をやってくれと言われ、ちゃんと他局であるおはスタの名を出さないのはエライです。みんな、まありちゃん目的なのだなあ。私もだけど、未樹ちゃんの舌っ足らずで時々訛るトコが可愛くてついつい。(「おはこんばんわ」ってなんか意味があるみたいですね)45分通して見て、なんだか普通の女の子っぽい一面を見れてスゴク嬉しかったです。オサーンは正直どうでもイイが。12/24に可憐だー発売記念パーテーですとおおおおおおおおおおお!仕事なんだよコノヤロウ。かかってこいやコノヤロウ。やるのかコノヤロウ。えーコノヤロウ。(´・ω・`)なんでやねん。おのれえええええええええええええええええええええええええええええ。社会人てイヤ。
2005年12月08日
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WWEのトップレスラーの一人、ラティーノ・ヒートことエディ=ゲレロが逝去しました。(´・ω・`)ご冥福を祈ります。ここ4年か5年くらいケーブルテレビでずっとWWE(スマックダウン)見てるんですけど、見始めたきっかけはエディとクリス=ベノイ(ベノワ)が出てたから。彼らは私が90年代に見ていた新日本のマットで大活躍していたんすよ。それでなじみがあったし、「ああ、ここでがんばっているんだなあ」って思って。その90年代頃のエディは2代目ブラックタイガーとして活躍。かなりライガーを苦しめてJr戦線を盛り上げてました。ああ、懐かしいなあ。私的なベストバウトは3年くらい前にやったクリス=ベノイとのシングルマッチ。あれで2人はクルーザー級を離れ、本格的にシングル王座を目指し始めたので、区切りの試合だったのかも。その試合は私が見ていたころのまさに新日本ストロングスタイルでがっちりと4つに組んでからのリストの取りあい、絞め技の応酬、ロープワークの攻防、そしてスープレックスを掛け合って、最後にお互いの必殺ワザを出していくという流れ。絶対にWWEの他のレスラーには出来ないワザの美しさといいキレといい、繊細さといい、久々にそういう試合を見たのですっごく印象に残ってます。どっちが勝ったのかは覚えてないけど、つーかそういうのは関係なくて、2人の素晴らしさにただただホレボレと見とれるばかりでした。スマックダウンの追悼番組でそんな2人が04年にレッスルマニアでそれぞれシングルの頂点に立った時の映像が流れて号泣してしまいました。あまりにも早すぎます。小さい体で他のガタイの大きいレスラーにひけをとらない戦いを続けた彼。私も背が大きくないので、そんな彼がスゴク好きだったんです。それなのに彼の姿がもう見れないなんて…。バティスタたちが言っていたように今、神様のそばにいて彼の魂に安息が訪れていることをただただ願うばかりです。(ノД`)
2005年12月07日
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今日は昼飯に黒豚まんを買って食しました。うお~まありちゃんのぬくもりー。っと、うおっほん。違います。同じものを食べられる喜び。あはん(このどヘンタイめ)感想はといいますと。意外にアッサリしてました。甘いのかなあって思ってたけどそんなことなかったです。もちっと味がしっかり入ってると良いかなあ。あ、美味しかったです。しっかりまありちゃんと同じ顔をして味わいました。LOOPの可憐だー喜多。ウレチイ…。
2005年12月07日
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今日は特記事項ナシ(えー)今朝はこんな髪型。なんつうかたいしたハプニングもなく?落ち着いて見れたような。まありちゃんて、じーさん好きなんだなあとか思った。結構じーさんのコメントにツッコミ入れてたし。ヂヂイに抱きつくまあり(おのれえええええええええええええええええ)おっと、山ちゃんの音符白タイツ姿は私がツッコむべきなのか??一番嬉しかったのは「じゃぱん」の中華まんをちゃんと試食したコト。ずっと試食しないでいたから、なんかあるのかなあって心配ダタンダヨー。美味しかったですか??しっかりと味わうまありちゃん。黒豚まん、近所のローソン行って探したさー。無かったさー。(;´Д⊂)あとは土曜発売の「ネタ帳」のマジック披露。昨日のみづきちゃんといい、今日のまありマジックといいちょっとタネが見えてたよーな見えてないよーな。おっと、ソコはソレ、見ないふりしてあげないと。そういえば昨日はみづきちゃんの「私は金星人」発言でTVの前ですっ転んだとです。何を言い出すんだあの娘は。ハーたんとのインタヴューも別の意味でハラハラさせられたし。だんだん壊れてるよな。つーかすでに壊れてる。だがそれがいい。そんなワケで2人の明るさに救われてる今日この頃でありました。
2005年12月06日
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みっぱいちゃんこと、ミーア=キャンベル様が北。第二次生産分ですけど、無事手に入れられて良かった。本編での活躍がアレなワケですけどね…。えと、ウチはレビュサイトではないのでオッパイとかシリとか見たいシトは他所様で見ておくんなさいまし。(´・∀・`)スミマセン大きさ比較じゃない、ミーア様と記念撮影。いわゆる世間様のいう「萌え系ふぃぎゃー」なんて買うの初めてなのポッ。ガシャなら結構持ってますが、こういうストレートなモノは欲しいと思ったことはなかったもんで。サスガにすげえわ、頭のヒトデ(ヲイ)ヒロインズ4・6とHGIFのヤツはたぶんのちほど。ハロカプ2種はUSEDSHOPで買えたら買うつもり。なんかマジでジリ貧なので箱買いなんてデギン公王。さて、「癌種死」みっぱいちゃんだけ総括しときましょう。本編はもう語ることありませんし。教祖ラクスの贋物として出てきた彼女。水戸黄門のアレにインスパイア(!)されて登場したらしいですよ。でも、それならそうともっと活躍させようがあったと思うのですが、結局捨て駒。捨て駒なら捨て駒なりのやり方を見せて欲しかった。あと、肝心の教祖ラクスとの絡みが最後だけで他はまったくなかったこと。これは絶対にやるべきでした。会わないほうが「リアル」なのかもしれませんが、あくまで「人間ドラマ」なのだから、ラクスミーア様が出会って、欲を言えばアスランも含めた3人の場面を作ってどうこうやって欲しかった。モノローグを言わせるよりも行動を見せてくれたほうがなんぼか面白かったと思います。ちゅうか殿上人のラクスどのはミーア様のことなんとも思ってなかったようだし。(つД`)立場的になかなかいいポジションにいたし心情なんかも良かったのでスゴクもったいないです。ラクスの頭の中でG・Eレクイエムかけられるよりもさ。そーだ、これに並べるみっぱいザクヲ作らんと。ヽ(゜∀゜)ノハイ!(ヽ ゜∀)ハイ!(ヽ ゜)ハイ!ヽ( )ノハイ!(゜ ノ)ハイ!(∀゜ ノ)ハイ!ヽ(゜∀゜)ノ _ ∩ ( ゚∀゚)彡 みっぱい!みっぱい! ⊂彡 _ ∩ ( ゚∀゚)彡 みっぱい!みっぱい! ⊂彡
2005年12月05日
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おはスタ公式ページ内の「おはガール物語2005」が更新されました。例のまあったく意味が分からなかった悪マネージャー雨宮女史とのお話です。(雨宮さんていうのね。知らんかった)とは言いつつも結構まありちゃんはキーになる活躍をしていたな、と。さすがだよね。なんつーか、結局これ、かぶりモノとでーこん踊りしか覚えてねーッス~。14話もやったのか…。3週分、うーむ。おはスタネタ帳4が発売されるようですね。今回はまありちゃんのマジック(じゃないやキャンディミントだよ)が収録されたモノだそうです。コリは買わんと。そういえば、今週のそれぞれの衣装はやっぱりイメージカラーで統一してますね。みづきちゃんの回をみて気がついた。つうことは私服じゃない??まあイイや。可愛いから2人とも許す。
2005年12月04日
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ホームでの最終戦。2-1で勝利しました。(*´д`*)ホッ最終順位は4位。健闘したほうではないでしょうか。短期決戦ではなく、本格的な通年でのリーグ戦なワケですから。しかし、これを続けることが大切なわけですよ。選手、スタッフのみなさん、どうかこれで安心せずに邁進して下さい。一年間お疲れ様でした。ワクワクソワソワドキドキする一年間をありがとうございました。天皇杯が残ってますけど。オシムさんの言葉は1つ1つ心に染みる。特に今回の言葉はちょっと泣けた。「私は成功していない」だなんて。そんなことないです。オシム語録が本で出るらしい。買おう。
2005年12月03日
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何かと映画外で話題の多いテリーギリアム監督最新作。今回はグリム童話を元にした作品。お話はインチキ妖怪退治で金儲けしているグリム兄弟が本物を相手にしなくちゃならなくなるもの。(すっごい簡単な説明だなー)元々のグリム童話はモチーフ程度で、内容は完全オリジナルです。「未来世紀ブラジル」と「12モンキーズ」しか観ていない私が言うのもなんですが、ギリアムテイストは意外に少なかったように思います。とても素直に楽しみました。ちゅうかモニカ=ベルッチ美し杉。完璧です。ため息でますヨ。私も虜になっちゃいそうです。つーかなってる。あいかわらずナイスぼでーにびぼーです。これだけで観る価値はあります。これだけでお腹一敗。じゃねえ、いっぱい。マット=デイモン&ヒース=レジャーもまた良し。たぶんマットの方は「12モンキーズ」のブラット=ピットのように客寄せみたいなものだと思われますが、結構好演してます。ジョナサン=プレイスって「007トゥモローネバーダイ」の人だったのかー。パンフみて気がついた。全然分からんかった。迂闊。残酷で嫌みでグルメ好きな将軍を演じてます。こういうの好きっす。自分が合理的で高尚だと思い込んでて、土俗的なものをバカにしてるやつっているよね。ああ、とにかくモニカ=ベルッチを観れ。あとは何もイラナイ。マジで。ため息でるから。こんな美人がこの世の中にいるんだーって。
2005年12月02日
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横浜そごうで開催中の「アンコールワット展」を観てきました。素晴らしかったです。ため息がでました。世界史の単語でしかここら辺の歴史はほとんど覚えてなかったので頭の中でようやくつながったなあって感じです。インドシナって「印度」+「支那」なんですね。気がつかんかった。アンコールワット、人々に忘れられたジャングルの中の廃都ってのがステキですよね。ロマンをそそるというか。こういうの大好きです。で、出てくる神々は中高生の頃にハマッた口なので馴染みのあるモノばかり。ブラフマーとかビシュヌとかラクシュミーとかハヌマーンとかガルーダとか。特に象頭人身の神ガネーシャの前に立ったときはなんだか自分の存在を問いかけられてるみたいでちょっとぞくっとしました。素晴らしいです。図録は買う気は無かったんですけど、展示品が良かったので購入。1800円は安いほうだけど、でもきついなあ。カンボジアはいつか行ってみたいです。カメラマンの故一ノ瀬さんが行ったときは命がけだったけど、今は観光でまあ、普通に訪れることが出来るのがちょっと複雑な気持ちになります。
2005年12月01日
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