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古典や漢文離れが甚だしいようですね。十ウン年学んでもまっっっっったく身に付かない英語なんて詰め込まされるよりも古典を読んで人生の機知を学んだほうがはるかにためになると思うのですが。そんなことを思うのは私だけでしょかー。まあ、そんな私も古典の面白さを再認識したのはここ5年ぐらいの話なんですけどね。で、第4回は項羽と劉邦です。中華大陸の一大歴史書「史記」で重要な部分を占めると思われる2人の英雄のお話。特に項羽は皇帝の座につかなかったにも関わらず、皇帝の一代記にだけ与えられる「本紀」という項を設けられ、司馬遷の力強い筆致で瑞々しく描かれています。しかもこの2人の攻防は始皇帝の死から漢統一までのたった8年の間だっていうから驚くではありませんか。この短い間に膨大なエネルギーのぶつかり合いと幾多の人間の様々なドラマがあったんですねえ。うーむ、ロマンがあるなあ。この2人の対称的な生き方が交差するところが良いですね。自分のやり方を疑うことなく1人で邁進した項羽と様々な人材をドシドシ採用し使った劉邦。こんなつたなく短い文でこんな大作を紹介しきれなくてちょい悔しいです。そういえば歴史というものには民族固有のロマンがあるそうで、中華大陸には春秋戦国時代~秦の統一~楚漢時代~三国時代辺りがそれに相当するそうです。ちなみに日本民族だと源平合戦・織豊時代・徳川天下統一になるそうです。あと忠臣蔵。話がかなりズレました。史記は徳間書店の「中国の思想」シリーズの中のものを高校のころ読んだのが始め。雄大な大陸で繰り広げられる知謀戦略暗躍に心ときめかせたモノです。そして受験勉強に縛られる自分を解き放てるのはこれを読んでいるときだけでした。原文(というか書き下し文)の鋭さに触れるのがいちばん良いのですが、司馬遼太郎氏の「項羽と劉邦」が一番面白いと思います。手っ取り早く知るなら海音寺潮五郎氏の「中国英傑伝上巻」ですね。あとは…マンガも良いかも(私は未読なんです)では今回はこの辺で。
2005年10月31日
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第3回は探偵小説辺境の王と呼ばれる夢野久作センセ。「氷の涯」は夢野久作先生の作品群の中で一番好きなモノ。とはいいつつ先生の作品全部、読んだわけではありませぬが。今のところって意味でちゅ。お話大正時代の哈爾賓が舞台。そこの駐留日本軍司令部で起きた公金横領に始まる事件を主人公が何となく日常の任務の片手間に捜査しているうちに特高の刑事たちが探しえなかったような真実に突き当たり、それが元で逆に犯人と間違えられ、追いつめられていくというもの。その主人公の追いつめられ感が良いです。普通の探偵小説なら主人公が万事解決して目出度し目出度しなんでしょうけど、この話はそうは行きません。主人公は逃げなきゃならなくなるんです。で、その行き着く涯(はて)とは…。夢野先生のはほとんどの作品が絶版なので見ることは難しいかも。私は古本で全集を揃えちゃいました。これが文庫で入っているのは社会思想社の現代教養文庫の夢野久作傑作選で第3巻のそのものズバリ「氷の涯」です。たしかこれは数年前に絶版になったのかな?古本屋で探すとあるかも。あと、興味をもたれた方はWebサイトの「青空文庫」というところにかなりの作品があるので見てください。ttp://www.aozora.gr.jp/さっき見たら、「氷の涯」は作業中でした(´・ω・`)私はモニターで小説を読むという行為がやたら目が疲れるので出来ません。では今回はこれまで。
2005年10月30日
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なんとか初日観れました。(*´д`*)ホッ「1」と同じくあっという間のまさに怒濤の展開だったけど、隅々のキャラクターまでイキイキと輝いているのでこうでないとなあとか思いましたヨ。で、ヘンケン艦長がステキ。一番「恋人たち」を体現してたと思う。や、エマさんに想いは通じてないんですが。みんなにバレバレなのが笑う。わーーーーーーーーっと終わってしまったので、直後は茫然となったけど、帰り歩きながら反芻しながら色々と考えていたら、やっぱり良いなあって思いました。とりあえず今日はこの辺で。相変わらず限定キットは買えず。ゴミクソバンダイフザケンナヽ( ・∀・)ノウンコー● ●_●_●__●ダレのおかげで喰っていけてると思ってんだこの。もっとファンを大切にしろヨオレらの世代はなにをしなくても金を落としてくれると思ってんダロ
2005年10月29日
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アニマックスで「機動戦士ガンダムZZ」こないだから始まりました。本放送時はだいっきらいでした。今は好きです。「Z」でグワーッと怒濤のように人が死んだのを見せつけられて心が空っぽになって脱力した後に始まった「ZZ」「こ、こんなの…ガンダムじゃねー!」と愕然としたものです。だって登場人物が能天気すぎるし、全然一日常的なことばっかりしか描かれないし、いつまで経っても大局的なことが出てこないし。ちょっとついてけませんでした。それでも1クールぐらい見たのかなあ。たしかリィナが行方不明になるくらいまでだったような。見直すきっかけになったのは長谷川裕一センセのガンダムマンガ「逆襲のギガンティス」を読んでから。ジュドーがアムロやカミーユのように内向的でなくむしろそのニュータイプ能力を外に向けて積極的に使っているというニュータイプの違う面、明るい面みたいものを示しているっていうのを知ったから。ニュータイプの新しい形っていうのか。それでLDで一回見返して、そん時に「ああ、ガンダムガンダムしてるなあ」って思って「これもありだなあ」と見終わるころには好きになったんです。ちなみに長谷川センセはジュドーがお気に入りなのか、クロスボーンガンダムの外伝(後日談)にも出てきますよ。ロマンスグレーな渋いおっさんとして。で、今。夜中ちょうど良いくらいの時間にやってるので流して見てるんですが、最初の1~5話は当時見てたときとあんまり印象が変わらなかった。無理矢理にキャラが動いてるなああっていう感じ。ここら辺の何とも言えないやり取りがしっくりこなくて好きになれなかったんだろうなあ。(ちょっとやり取りがVガンにも受け継がれてるんでワロタ)あと、みんなが命をかけて戦い、疲弊しているのにMSを盗んで金にしようたあ、なんてむかつくヤツらなんだって思ってたけど、今ならジュドーの気持ちが良くわかる。だって、軍人同士の勝手なイデオロギーの戦いなんて今を必死に生きる人間にはまったく関係ないことだもの。むしろ戦いを生活の場に持ち込まれるほうが迷惑だよな。それが最終回の勝手な理屈を押しつける大人に腹を立てることにつながって「オレを殴るがいい」と言ったブライトさんを代表として殴るわけで。そのことが理解出来ただけでも大きいな。そしてこんなことを考えられるのも正史だからだなあ。
2005年10月29日
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私的読書週間特集第2回は江戸川乱歩先生の「怪人二十面相」です。少年探偵団が活躍する第1作目ですね。(おそらく)さらに怪人二十面相も初出。小学生の頃は夢中になって読みました。当時好きだった女の子も読んでて、彼女と話したさに一生懸命読んだっけな~。もちろん内容もドキドキワクワクして読んでましたヨ。ポプラ社版でいつか買いそろえたいんです。今は光文社文庫での全集を買いそろえています。(ちなみに「怪人二十面相」は第10巻収録)初期のおどろおどろしい感じの作品も好きですが、私はやはり少年探偵モノの方が大好きです。冒険モノといったらやっぱりコレです、私にとっては。さてお話は…、言わずとしれてますね。怪人二十面相と、明智探偵&小林少年率いる少年探偵団が対決する、ハラハラドキドキの冒険活劇です。もうどうせみんな知ってるだろうし、ココに書くまでもないですね。この作品にはトリックや探偵小道具(七つ道具)、敵の正体を暴く対決といった「少年探偵団シリーズ」でモチーフとして頻出するものがちりばめられています。そしてこの作品が一番楽しく、バランスが良いように思います。最後期のモノは似たようなトリック・場面が多い感じなので、通して読むとちょっと辛いかな。(通して読んださー)二十面相お得意の小型ヘリコプターなんて何度も出てきて「オレ、二十面相!」と名乗ってる感じだし。んでもって二十面相は取っ捕まるのが楽しくてワザとやってんじゃねえの?とか思ったり。今読んでるととんでもねえよですよ。仏像にもなっちまうんですからね、小林くんたら。だが、それがイイ。だから好きなのさ。そんな奇想天外なところが。あと大体最初は明智センセは出張中だったり。次回はちょっと変わったセンセを紹介。でも有名かも。
2005年10月28日
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かぶりモノをしているまありタンはいつもよりも溌溂として輝いているような気がしているのは私だけでしょうか???そんなまありタン。今朝はおはガール物語が急展開。マジカライズデッキが「手抜きをするな」と共鳴し(ちなみにウチのデッキも共鳴しましたヨ。名づけて車田マンガ現象)マネさんが苦しんでイベントでのマジック禁止令が。まありタンの睨みというか鋭い目つきはいつ見ても迫力があるなあ。その説得力で他2人にも「マジックがんばろう!」と訴えます。そしてめげずにマジックすることを決意。マリンちゃん(まありタンのマジカルパートナー)もうなずきます。見たいけど、どうせ小さなお友だち限定だし仕事だし。しかしグッズを持ってまありタンにサインしてもらいたいです。あと何やら新しいグッズが。「マジカルチェンジコレクション」です。むふう、おのれえええ悪徳番台めええええ。どーせ買うけどな( ゚Д゚)チェまありタンがさっそくマジック披露。ポシェット風の入れ物からマジカルパートナーを出しました。パートナーは付かんだろな…。まありタンのオ○ラ(*゚∀゚)=3ハァハァジユーレイの異臭だよ、このド変態め(▼皿▼)でも、「私じゃないですよ~」と否定するだけでなく、「西野センセじゃないですかー?誤魔化そうとしちゃダメですよ~」と切り返すぐらいのコメントが欲しかったかな。つーか未だにゲット遊びの面白さが分からないんですが????キャプテンゴリお疲れ。でもたぶん見るの字幕。(^Д^)ゴメン
2005年10月28日
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秋深し。隣はナニをする人ぞっ!!!(イヤン)今日から読書週間でございますですよ、ええ。と、いうわけでっ。ワタクシが普段読んでいるものなんぞを徒然に御紹介してみようなんぞと思うとるわけです。なるべく分かりやすいように書いていきたいとは思いますが、つまんなかったら読まないで、2週間後に再びお会いしましょう。(´・ω・`)ノシ今回は一番好きな作家、三島由紀夫師匠の「奔馬」です。「豊饒の海」全4部作内の第2部です。師匠の作品の中で一番好きです。大体のお話。汚濁にまみれた皇国日本を再び天皇親政の手に還そうという理想目指してひたすら脇見をせず走り続ける青年飯沼勲が主人公。現実を知り、理想だけでは生きていけないと知っている大人たちがそんな彼を止めようとする、そんな話。そんだけな話。特に第1部からの登場人物である弁護士の本多繁邦は前作の主人公であり、親友であった松枝清顕の生まれ変わりの証拠を勲に見てしまい、親身になって彼を導こうとしますが、それはムダな努力になってしまいます。この悲しさ。この作品のなかで一番輝いているのはヒロインの鬼頭槙子です。(槙はこの字じゃないのよ。私のワープロじゃ出ないー)30を越していますが、それを感じさせないほどの若さと気稟を持った女性として描かれています。18の青年と30過ぎの女性の、口と態度には表さない恋。美しいと思うのは私だけでしょうか。2人の接吻シーンは何度読んでも美しいです。(チスじゃなくて接吻な。ここんとこ間違えんな)しかも槙子はそれだけでなく、常日頃からイザというときのためにウソを書き連ねた日記を逮捕された勲を守るために提出して裁判で堂々とウソの証言をするのです。ここら辺は怖い。女性の愛する人を守りたいという恐ろしさが出ていると思います。で、こんな槙子さんは第3部「暁の寺」でひたすら他人の情事、Hを見る人になってしまうんです。さらに怖いです。そんなことを書けてしまう師匠も怖い。つたない紹介になってしまいました。短い文ではこの作品の素晴らしさは伝えきれないです。私がこの作品のどこが好きかというとさっきも書きましたが、純粋な目標に向かって、それが身の破滅をもたらすものだと知っていても、ひたすらそこへ走り続ける勲の姿が美しいと思うからです。今回はこの辺で。次回は乱歩センセの作品かな。
2005年10月27日
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静かだけれど心にじんわりと来るとても良い映画。ポスターやなんかでは女の子が前面に出ているので彼女が主人公っぽい印象だけれど、(実際そうですが)この映画の本当の主人公は彼女の伯父さんだと思います。彼、ポールはベトナム帰還兵で9・11テロを機に街を自主的に(たぶん)パトロールするようになります。んで怪しいアラブ人を追跡するうちにテロの疑いを持つようになりますが、それは実は…。っていう感じのお話で何が真実で何がいいコトなのか、というような現実の曖昧さが描かれてると思いました。女の子ラナはそんな伯父になくなった母の手紙を渡すために10年過ごしたイスラエルからL.Aに戻ってきたところ。宣教師の父の関連かダウンタウンの貧民街にある教会で寝泊まりして伯父を探します。そこで最下層のアメリカを見、自分のアメリカ人としての立ち位置を考えていっているのかなと思いました。関係ないですが横顔と笑顔がとてもステキで美しくて可愛いです。乱暴な言い方ですけど、9・11のあとアメリカ人としてののアイディンティティを見失い、それを再発見しようと彷徨い続ける人の話のように思いました。あと、物事というのは見る人の価値観で大きく意味が変わってくるんだなあって再認識させられました。登場人物の行動を淡々と追っていくだけで、感情のぶつかり合いはないですが、しっかりドラマがあってとてもいいなあって思いました。ポールが妹(ラナの母)からの手紙を読みシーンではじんわりと涙がでてしまいました。とにかく、とてもいい映画です。好きです。25日に見に行ったんですが、26日に行けばヴェンダース監督のトークショーを見れたのになあ、ちょっと失敗。
2005年10月26日
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無事(??)今朝はまありタン担当でした。まありタンもかぶり物の犠牲に。んがあまりにも似合いすぎて衝撃映像じゃなくて激キャワ映像になってしまっているような気がするのは私だけでありますでしょうか。大好きだーまありちゃーん!!(大バカ)とはいっても告知関連でしか今朝は目立たなかったような気がする。もちろん「おはガール物語」では重要な役どころではありますが、どうもこういった方向性はちっとも面白いと思えないので何だかなー。火水入れ替わっただけのようなので(明日はみづきちゃんが担当)やっぱり来週担当日は1日だけか…(´・ω・`)実はストラップこんなのも撮ってました。ハズかすぃ、つーかバカよね。
2005年10月26日
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7:03m9(・∀・)スイッチオン!!!!!7:04(^Д^)7:05(゚Д゚)7:05:12ヅガ━━ΣΣ(゚Д゚)━━ン7:05:30(゚Д゚)7:05:50m9(・A・)スイッチオフ今日1日(´・ω・`)気を取り直して。新しいまありタンコレクションが増えましたヨ。マジカルチャームストラップでゴザンス全体がコレ。まありタンはコレ。∩( ・ω・)∩キャワイイ!!!!!!
2005年10月25日
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だいぶ進みました。テツ主役の「アリエナイザーリターンズ」からウメジャスコンビ(勝手に命名)の「レクイエムワールド」まで。この間の印象など。バン→主役らしく、スワットモードへの挑戦回では自分の周りを見直すというところがスゴク良かった。予定調和っちゃーそうかもしれないけど、そこら辺の熱さが良いんだ。あとは主役の回だと走りまくってる印象。戦隊オタなしょこたんも出てましたね。あれはどう見ても「スピード」だよな。ちゃんとデカ流のアレンジが施されてるから面白い。爆弾の回は「西部警察」か「太陽に吠えろ!」のどっちかが元ネタになってると思う。たしか電話ボックスを探して走り回されたのがあった記憶が。でも携帯の中に犯人がいるっていうのは面白かった。ホージー→「ハードボイルドライセンス」のみ。裕次郎さんの映画世界みたいで楽しめた。デカキャラの懐の深さを感じた回。ラス前シーン雨の中、セリフなしでじっとお互いを見つめるホージーとテレサが印象に残りました。なんちゅうか、愛し合っているけどもう二度とお互いの人生は交差しない悲しさ、みたいな感じで。ウメコ&テツウメコはコメディタッチの話が多いけど、「レクイエムワールド」ではシリアスで真摯な所が見れて良かった。テツは過去が明らかに。若干影が薄いというか、特凶じゃなくなってる気がするのでガンガレ。おおう、次回は教育官が出てきますなあ。しかも年上女性!!ジャスミン→彼女のコメディタッチのモノもみたかったなあ。チョウ=サンとの話はちょっとツメが甘い気がしたけど、彼女の特技(サイコメトラー)が毎回ちゃんと活かされてるので良い。ウメコとのコンビはマジヤヴァイ。センちゃんじゃないけど2人はガチで付きあっているのか?と思った。(コラコラ)あちこちでポツリというつぶやきセリフがいつも良い。はああん、可愛いよジャスミン(一応言っとく)センちゃん、ゴメンチミの主役回見てねーわ(´ー`)今回見てて、デカウィングロボ初登場の回とスワンさんの回を思いっきし録りそこねていたのを思いだした。痛恨事。ムフウウ。ちゅうわけであと10回です。さらに力を増してくるアリエナイザーとの戦いから目を離せないぜ!(ってもう終了した番組ですよ)
2005年10月24日
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今週もスッゴ楽しかったー。それでいてラストはちょっとしんみりしていてじんわりと泣きそうになったヨー・゚・(つД`)・゚・キッチリとそこら辺を締めてくるからバカばっかりやっててもイヤミにならないんですよねー。つか敵も味方も「こちとら徹夜明けだー(怒)」「オレたちだって徹夜なんだよー(怒)」とはこれイカに(良すぎる(*´д`*)ハァハァ)というワケで第4回「青い稲妻!マグナビート」ケインが主役というか、彼の背後関係が明らかにされます。苦労人なのねええ・゚・(つД`)・゚・ケインの母星はやや文明的に劣るけど、アドの星と同盟しているから代表を出さなくちゃならなくて、貧乏で家族思いのケインが手を上げたという背景。お父さんお母さんを楽させてあげたい、弟たちに(12人兄弟の長男だとか)勉強させてやりたいという思いで戦っているケイン。のワリには呑気すぎるのはナゼだー。(そこが良いのだけれど)良い子だよねえケイン・゚・(つД`)・゚・で、たっくんはそんなことは知っても呑気にマグナビートの調整用部品を作ったり堂々と「僕は今は行けない」」などと言うケインが気に入らない。あんなヤツいなくても勝てる、と突っ走ります。長距離だと有利な戦いに近接戦闘でしかも偵察用のコアブレイバーで戦います。その所為でアドのせっかくの作戦がフイに・゚・(つД`)・゚・(オサレ撃ちまでしたのに…)ついでにゴルドさんも活躍できず・゚・(つД`)・゚・レミーちゃんもたっくんを押さえきれません・゚・(つД`)・゚・仕方ないので苦労人というかこの作品の心配性アインツバインの2人が大活躍。風呂にも入ります。どうやって入っとるんじゃー!しかもお風呂好きて。そりゃ由衣ちゃんも驚くワナ(入ってるところへ侵入されなくてヨカッタネ)みんな安藤家に馴染みすぎる。それになんの抵抗もなくすんなり受け入れる安藤家の人々スゲエ。よっぽどじいちゃんが強く言い続けてたんだな。ご飯をおひつて。こっそり「いただきます」する由衣ちゃんが良い。「いただきます」について語るケインもコレマタ・゚・(つД`)・゚・戦いが終わり、最後にたっくんと2人になったときに「この星の人々は優しいから守るに値する星だよ」と言い、彼なりの戦いの意義を語ります。ムダに観光していなかったことが明らかに。良い場面やなあ・゚・(つД`)・゚・ギャグっぽくなったり勢いで見せられてるようだけど、個々のキャラがしっかり立っているので、話が意外にきちんとしていて、安心して見られるのは良いなあ。今回で主役3人の紹介は終わったからこれからはゴルドさん、レミーちゃん、ツインセイザーメインの話が続くんだよな?などと寝言を言ってみる。ウチにもゴルドさん来たよー。せっかくだから並んで記念撮影してみますた。「なんでこんなヒゲオヤジと…どうせならまありタンと…」などとブツブツ言ってみたら「 オケカンチョ」とタコ殴りにされますた。
2005年10月23日
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面白くて楽しい!!!エイリアンスプラットミュージカルとでも呼べばいいんだろうか。このはちゃめちゃ感というか壊滅感というのがスゴク好き☆某「宇宙戦争」が霞んで見えます。あれはなかったことにします。首チョンパーとか血ドパーとか顔皮剥がされたりとか思いっきり見せてるのに、音楽がのんきでまったりムードが漂うのでギャグになってて可笑しいの。えーと大体のお話。森の中のくたびれた埃っぽいド田舎の町が舞台。このどんより汚れた埃まみれなトコからもうステキです。やっぱ映画はこーでないと。で、ヴァネッサ=パラディ演じるコンチャという女の子は毎年、父のバスコが主催する祭で歌って大人気(町内限定w)バスコはそんな娘がメジャーデビューすることを夢見ています。しかし祭のOPバイクジャンプで呼んだジョージ=バタイユという男とコンチャは恋仲に。バスコは気が気ではありません。ジョージはジャンプに失敗。さらにそのままバスコの店に飛び込んで店を破壊。怒ったバスコはこれに乗じて彼の息のかかった(弟だったか?)検事に働きかけ、ジョージを33年の刑に処し監獄にぶち込みます。んが、ジョージはコンチャのために見事脱獄。そんな中コンチャはレコード会社のPを名乗るエロ男アランに誘われ体を狙われ始めます。しかもアランはエイリアン(やっと出てきた)に体をどうにかされてます。ジョージはコンチャのところへ向かって走り続け、コンチャは祭のコンクールで父の店で歌い始めます。そこへ多量のエイリアンが!町の人々を襲い始める!!!どうなるジョージ!さらわれたぞコンチャ!彼らの恋の行方は!というようなお話。オチはモノスゲイです。こういうの好き。あさって過ぎる方向にオチます。あとコンクールに出るために犬のおできをほったらかしにする男が笑う。そのおできを突っつくと犬が高い声で吠えるの。つうか泣くというか。で、嫌がって咬まれるので犬の歯全部ぬいてあったり。や、犬はどう見てもぬいぐるみなんすが。生茶のパンダに激似で笑う。その男もエイリアンに襲われるんだけど、顔の生皮剥がされたままなのよ。これがキモイというか笑うというか。あと肉切ってて指先切りそうになって、ちょっとそのまま指先切ろうかどうか迷ってるトコとか。そこら辺のバカバカしさが可笑しい。そんなヘンテコで面白くて楽しいイイ映画。
2005年10月22日
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ボンボンで連載していたSDガンダムフォース絵巻武者列伝武化舞可編が終了しました。プラモの方も展開は終了したようで、子武者の凄丸と隠丸のキットが出なかったのがなんとも悔やまれます。ボンボン読み返してみたら2人の試作品らしきものが載っててショックでした。ここら辺は大人の事情ですな(ノД`)前半のカピターン編(勝手に命名)は子武者たちが結束していくサマや自無助の覚醒など燃えるシーンが多く、かなり私は盛り上がってたんですが、後半の刃斬武編(これも勝手に命名)はちょっと盛り上がりに欠けたので残念です。とはいえ鉄機武者斎胡の復活やサイゾーとのからみなんかは良かったですけど。なんか勿体無いなあ。好きだったのになあ。プラモ展開は初代の武者ガンダムをリニューアルという意味合いもありました。初期の精太とか買っててちょっとしょぼんとした記憶のある私には好キットでした。全然SDガンダムからは離れてたんですが、これだけは買いましたねえ。あー、斎胡と摩亜屈買ってねえー。しかも買った全キット積んでるし(゚∀゚)アハハセットで良いから凄丸と隠丸出してくんねえかなあ。子武者の方はやっぱ売れなかったんだろか。あと烈丸最終形態の猛打将烈丸バージョンも欲しいいいいい。
2005年10月21日
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ハータンよりも可愛い!!!!!!(*´ヮ`*)ヤベナニコノカワユサまありタンになら魔法をかけられても文句は言わんネ。つーか恋魔法にかかってるでよ。まありタン好きです。あはっいっちゃった☆(^Д^)☆(←大バカなので相手しないように)「ヤマモトヤマモトぶひぶひぶー」スゲエエ魔法だ!!!!これならハリーに勝てるっスヨ!!!(なんのだ)勝利にまあり笑い杉(´д`*)でも可愛い!!あとついにやってしまいました。で~こん踊り(*゚∀゚)=3ハァハァ(衝撃映像なのでやや小さめです)今日は未来少年おとなしめでまありタンの魅力が炸裂していましたヨ。一番良かったと思います!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!まありタン(*^ー゚)b グッジョブ!!
2005年10月20日
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仕事先の関係でお酒の展示会なるものを見て来ましたよ。一般の人がいくと¥3000とられますが、我々はタダ。タダで飲み食いできるとなれば、こりはいかなければならないのでぃす。(メインは飲み、ですヨ)業界の方々、スタッフ、何故か家族連れ(我々一行も家族連れでやんしたが)などなど人が思いのほかわんさか。ビール・ポン酒・ワイン・バー(カクテル関係)のカテゴリに分かれてて、各メーカーさんが趣向を凝らして宣伝に努めてました。こういうのはみんな必死ですよ。見てるとノホホンとしてられんなあとか思ってしまうです。で、我々はそれらを覗きながらお酒をいただくと。様々なお酒・カクテル用の飲料・飲み方を知り、かなり勉強になったとです。しょっぱながビールだったんです。そこで飲み比べてどのビールが当てれば粗品がもらえるというものでした。んが別に当たってなくとももらえたような、そんな気がしてなりません。ワインは好きな銘柄を投票すると粗品がもらえました。私が選んだのは一番高いやつだったので、ちょっと意味もなく嬉しゅうございました。カクテルの方は自分の作品を考えてみようというコーナーでしたが、ベース用というか中に入れるものをイッパイ飲んでたらすでに脳みそがアルコールをたっぷり含んだスポンジになっていたので正常な思考が出来ず、何も書かずにいたら粗品だけもらってしまいました。イイのでしょうか。くれたからイイや。最初のビールを色々試飲してたら、行って20分程度でもう出来上ちゃったですよ。でも、フラフラとなりながらもカクテル呑み比べたり、ワイン少しづついろんな種類飲んだり、ホッピーの割り方を何故か教わったり(今は割って飲むんですねえ)熱燗でも温め方(お湯か機械か)で飲み口が違ったり、ビールもレモン味やらリンゴ味やら色々種類があったり、焼酎割用の特別に濃いお茶を飲んでみたり、クランベリージュース(カクテル用のやはり濃いモノ)を試飲したり、おツマミ用に冷凍だというタコワサビだの、鴨のタタキ(だったかな)だの試食したりと(モチロン解凍済み)痛飲せずにしっかり味わいながら見て回りましたヨ。モチロン。かすかに泥酔するほど飲んでみてー!!せっかくタダなんだからヨー!とは頭のスミで思いましたが。とまあ、そんなわけで一日中お酒漬けでしたとさ。チャンチャン
2005年10月19日
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ヤヴァイ。まじ神懸かり杉。なんだ、この面白さは。ダメだー、こういうノリって大好きなんだよなー。もうメロメロ。特に今日の一言のアド仮面ブレアード怪し杉wwなんだよーwww。あと「たっくん言うなー」が良い。つーわけで、第3回「白い旋風!ウィンドイーグル」です。今週はアド主役の回。いかに覚悟決めて戦っているか分かる回でした。真面目すぎなアド。んでもってリーダー格。分かりやすいっちゃー分かりやすいけど、こういう真面目キャラがいるからこそグッとお話が引きしまるわけで。ここら辺は良いバランスですね。ゴルドさん「おっ装着だ!」とか思ってたら、事故であっさり敗北。残念無念チャーシューメン。レミーちゃんもパッドで装着するんやろか。楽しみだ(*´Д`)ハァハァケインは見物&遅刻し杉だwそのうち全国巡りするんじゃなかろうか。せっかくビートバイザー持ってるしな!(使用目的ちがーう)ニャンコ可愛いなあ。あの顔がアップで写るたびに何故か和んでしまふ。ハイペースかつハイアッパーな感じで進んでると思ったら全3クール38回終了予定だそうです。工エエェェ(´д`)ェェエエ工勿体無い。映画があるからそれだけでもファンサービスだと思おう。。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ヨチヨチ
2005年10月18日
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今朝は無事(??)まありタン担当(´ー`)ホッ良かった良かった。まったくみづきちゃんたら、ビックリするでないの。( ゚Д゚)ハッこ、これはもしや我々まありタンファンを陥れようとするみづきちゃんの深い陰謀なのか!お、恐るべし!みづき!!(((゚Д゚)))ザクグフドムゲルググやはり油断ならぬ!!みづき!は、さておき。今朝はまありタンの右頬にあるニキビが気になっちゃったワア(*゚∀゚)んでもってあんまり試食しないのは口に食べ物入れてしゃべるのを避けてるからかしらなどと深読みしてしまう今日この頃。クレープ美味そうだったなアア。その喰いかけいらなかったら勿体無いのでください(このどヘンタイめ)セガやるなあ。ム○キングだけじゃなくてラブ○リーもそうだたとわ。セガマーク3からのファンだたりするので(年がバレバレやがな)基本的にセガには生き残ってほしいと思っているのですよ。ガンガレセガ。ラブ○リーおしゃれベスト5と聞いて「おおっ!!ついにまありタンもモデルかっっ!!」と胸をときめかして次の瞬間愕然としたのはオレだけでイイ…(´・∀・`)しんぺーまじつまんなそなにあれしょぼださいってきまありんごーズガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ンキャワd(*´ヮ`*)bイイ!!
2005年10月17日
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蘇我競技場こけら落としでしたよ。2-2の引き分け(´・ω・`)もちろん仕事な私は見に行けませんでしたが?(´・ω・`)林は無得点途中交代(´・ω・`)勝ち越してそのまま逃げ切れないのは、今後のジェフの課題。ここがやはり“強豪”といわれるチームとの差なんだと思う。それを克服してこそ優勝への道が開かれるのだろう。ムフウ。ガンガレ、ジェフ。
2005年10月16日
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オヤジが活躍するステキ映画。たまりまへんな(;゚∀゚)=3 ムハァもうそれだけで十分カッコイイです。イイ映画です。大画面で見れ。見なきゃウソ。コレ絶対。以上感想終わりっ。ウソです。ゴメンナサイ、スイマセン。フランク=ミラー原作コミックをロバート=ロドリゲスが映像化。ホンでもってロドリゲスがコミックの雰囲気を壊したくないとフランク=ミラー自身にもディレクションに携わってもらっています。さらにあるシーンでクェンティン=タランティーノも特別監督として参加してます。すっげえ豪華です。タランティーノが手がけてるシーンってすぐ分かる。なんか空気感がちょっと違ってて(雰囲気は同じなんだけど)なんだかなあという感じでクスッと可笑しいんですよ。ココだろな、と思ってパンフ見たら当たったwキャストがスゴク豪華。ブルース=ウィルスにミッキー=ローク・ベニチオ=デル=トロジェシカ=アルバ・イライジャ=ウッド・ジョシュ=ハートネットマイケル=クラーク=ダンカンなどなど。(*゚∀゚)ウホッマジたまらんです。クライヴ=オーェンは「クローサー」であんまり好きじゃなかったんですが、ここでの彼には痺れました。まじカッコイイです。ミホ役のデヴォン青木ちゃんもものごっつ可愛いッス。抱きしめたいっす。(んなコトしたら刺されてえぐられそうですが)映像はかなりキツメのコントラストが効いたモノクロでその話を象徴するモノに単色で色がついています。カッコイイです。そしてモノローグがとても良く、フランク=ミラーのコミックの雰囲気をかなり忠実に再現してます。って「バットマン・ダークナイトリターンズ」しか読んだことないですが。オッサンが息切らして追いかけっこする話ってスゴク好き。生身を感じさせて、ああ、やっぱり等身大の人間なんだよなあって思うですよ。見てるこっちも苦しくなってくるんですが、そこがまたタマランス。ああ、いいなあ、ほんとイイや。こういう映画スゴイ好き。ロドリゲスすげいよ、すげい。詳しく語り始めたらキリないんで、この辺で。
2005年10月15日
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アメリカンジャスティスウェイなマッチョ映画。と思いきや、最後は思ってもいなかった方向へ進んでいって意外に楽しめました。要するに単に暴走する人工頭脳を積んだ無人ステルス機を退治する話。で終わらないってコト。まあ、女の子が某北国へ落ちたときに何となく展開が分かったけど。で、人工頭脳EDIと和解したときに決定的に分かっちゃったけど。ステルス機のバトルや飛行シーンは文句なくカッコイイです。かなりカメラアングルがぐるぐる変わるのが辛かったけど。でも「人的損害を低くして最大の戦果を」というアメリカの戦術目標っていうのかちょっと分からんけど、その目標に沿ったステルス機の戦闘って本当に卑怯きわまりないですよね。本作ではしっかりした証拠みたいなモノはきちんと見せてるし、一般人民への被害を無くすというのも達成できるように作戦行動をとっているけど、結局は攻撃対象に「撃つぞー」ともなんとも言わないで背後からいきなりズドーンとやるので、どうもノリきれんですわ。でもまあ、アクション映画なんだから深く考えたらいかんか。女の子(ジェシカ=ビール)は「ブレイド3」に出ていた娘だったらしいです。ちょっと印象に残ってなかったのでピンと来ませんでした。さらに「テキサスチェーンソーマサカー」の主役だったそうです。全然イメージが違ってみえたので分かりませんでした。これは良いことなのかも。ココでの彼女は筋肉モリモリでそこら辺がなんかエロイです。ビキニ姿も披露。うほぅ。空母内の私室にぶら下がってたブラジャやパンチーがヤケに生っぽくてイケマセン。オシリが良い形してます。ってそんなトコしか見てねーのかー私。あとEDIを開発したオービット博士の人がお気に入りの人だったので良かった。「MIー2」とミシェルヨー姐さん主演「レジェンド三蔵法師の秘宝」の悪役の人。パンフ裏表紙の米国キャストスタッフのヤツを見たら、ステルス機に乗ってる3人の名前がなくて空母の艦長(ジョーモートン・T2の黒人科学者やってた人)とステルスチームの責任者(サム=シェパード)とオービット博士(リチャード=ロクスバーグ)の名が記載されてた。なんででしょ。感想はこんなトコ。劇場で観なかったら別にどうでもイイ映画かな。TV画面じゃ面白くないだろー。そんな感じ。そんだけ。
2005年10月14日
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免許更新の時、見た交通安全講習ビデオ。なかなかためになる内容だったし、構成が面白かったので感想なぞを。しかし、パート3ってなんだパート3って。「西部警察パート3」を思いだした。(警察だけに??うわー)法改正されるたびに作り直すんだろか。道交法が改正される以前はビデオをテレテレ流してるのをツラツラ見つつ、免許証が出来、名前を呼ばれるのを待ってたもんですが、今は一定時間拘束されなければならないようで、私は別に辛くもないけど、時間ない人は大変だろうなあ。大体の流れ。更新の手続きをとったあと、手数料を奪われ、適性検査の視力検診を受け、免許用の写真を撮ってもらいます。んで引換券(?)をもらい、アコーディオンカーテンで仕切られた講習室へ。そこでまず、講談師みたいなおじさんの前座(違)の話を聞きます。これが大体11分程度のようです(おじさん談)で、ビデオ上映が22分程度で、合わせて30分の講習になるとか。(うろ覚え)おじさんの更新についての注意事項を拝聴したのち、ビデオ上映。内容は、交差点での注意事項についての3択問題が直進右折左折それぞれ3つと住宅地を走る時や夕方子供が多い時に注意しなければいけないことなどが中心でした。当たり前のことのようですが、人命にかかわるコトなので。自転車もしっかり車両扱いなんですよ、道交法を厳守っていうのも当たり前だけど、けっこう忘れられてますよね。特に歩道をぶっちぎるオバハン。けっ飛ばしてやろうかといつも思います。(いつも思うだけですが)で、最後に飲酒運転のシミュレータが出てきた。酒に強い人と弱い人2人出てきてそれぞれにポン酒2合、ビール1本飲ませてシミュレータを運転してもらうというもの。なんかほのぼのしててちょっと半笑いしてもうた。いや、笑っちゃいけんのですが。可笑しかった。前にも書きましたが、3年か5年にいっぺんしか見れないものだし、短いし、税金使ってるし、見なきゃ損ってなワケで集中して見ましたが、意外に楽しめました。や、ためになるもので、楽しんじゃいけないんですが。せっかくなんだからピーポくんとか出してもちっと面白いものにすればみんな見ると思うのに。駄目かな。
2005年10月13日
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ああっ!ああああああああっ!!ああああああああああああっ!!!ま、まありタンが、私のまありタンが!!こーわーれーたーこれが衝撃の証拠映像((((; ゚д゚))))ドッギャーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!で、でも。で、でも…。惚 れ 直 し た リ ´∀`)σ)ω゚) モウモアリタンタラなんだか朝っぱらから衝撃が大きすぎてあとはもうなにも頭に入らんかった。ちゅうか、まありタンて目を開けて寝るのか…。(゚∀゚*)うほぅ。いつの間にかおはガール物語始まってるし。つーかストラップ欲しいイイイイイイッ!!!!!!!!!まありタンのトコくれっ!!ソレ今すぐクレッ!!新マネージャーが登場らしいです。毎日まありタンが見れるので毎朝ガンガロウ。月火見てないんだけど、どうだったんしょ。ゼリードリンクをチュウチュウするまありタン(*´∀`)モエ今週はこれだけじゃないから嬉しいなったら嬉しいな。
2005年10月13日
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「シンシティ」と「ステルス」見てきやんした。感想は後日ー。ちょっとだけ書くと、「ステルス」は思ったよりも楽しめて、「シンシティ」はそのヘヴィさに快感(??)を覚えたでござる。高山センセ版「癌種死」第3巻やっと購入。これはまあ、いつも言われてることだけど、シンが普通に主人公してるから悪くない。愚痴を言っても仕方ないし不毛なのでこれ以上言ってもしゃあないけどちょっとだけ。マンガでの展開が面白いなあと思い始めると、キ ラ き ゅ ん が 出 て き て 全 て ぶ ち 壊 しなんだかなあ。今後、あのアニメ本編のグダグダをどこまで並 み の 水 準 にまで引き上げることが出来るのか非常に楽しみだ。高山センセなら出来る!間違いない。サッカー日本代表戦。相変わらずダメダメのグダグダですね。ショボすぎ。進化すらしてない。それに負けてんのにヒデに何故インタビュするのか。アホだねえ、相変わらずメディアってヤツは。元ジェフの村井くんが出てたのがちょっと気になった。今日はあんま眠れてないし一日出かけててくたびれてるんでまありタンの感想はこれまた後日。チラッとヘン顔が凄かったような。はあああん、キャワゆいなあ。大好きさ。
2005年10月12日
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ジャスミン主役の「ファンキープリズナー」の回まで見ました。あと見たのはセンちゃんがおばあちゃんに惚れられるヤツとウメコのネゴシェーター、ホージーの地下ボクシングの回。それぞれやはりきちんとキャラが立っているので、単純な話や少々ムリがあっても楽しいです。ジャスミンの話はまあ、単純だけど「心を読まなくてもあなたの行動は分かるわ」ってところがなかなか良かったです。セリフの端々もイイです。各回で新キャラのテツが絡んでくるんだけど、だんだん特凶のエリートSPじゃなくなっていくような。ちゅうか地球署の根性捜査に毎回ビックリしているような(ヲイ)センちゃんの回はちょっと絡みが少なかったので、今後に期待。バンとのコンビ話はないのだろうか。意外に似ているキャラかもしれんとか思うので、ぜひに見たい。(もう終わってる番組だよ)ウメコ・ジャスミン主役の回は必ず特別版のEDをやるんだけど、これも楽しい。ジャスミンがでかいベースに振り回されてるっぽい感がさらにイイ。マジではこういう遊びの部分がないのがちょっとさみしい気もするけど、デカはデカ、マジはマジなので気にすることではないね。まあ、楽しみながら少しずつ見ていこう。
2005年10月11日
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友人がメールで「名作だから絶対にミソラシド」としきりに薦めるし、ネットのあちこちでも称賛されているので、気になっていたこともあり、見ました。←主体性がないのです。(マックスもいまいちノリきれないのですよ。詳しくは8/1の項を)で、良かったです。悪くもなかった。お話はたしかにとても良かった。でも、ドラマはなくて「そう、良かったね」としか私は言いようがないです。IFとの合奏シーンは素晴らしかったですが。さすがは三池監督です。日本一の職人肌の監督だけあります。ノリきれないことを私なりに考えてみるに、兵器をコピーしてどんどん強くなっていくIFを少女のピッコロが落ち着かせた。と、いうだけの話でしかなく、カイトもウザねーちゃんも特に何をしたってこともなく、物語に積極的に関わってくることがないので、単なるイイお話にしかならないのですよね。「マックス」ならではというお話ではないんですよね。暴論だけれど、他のウルトラマンでコレとまったく同じことしても成立してしまうと思う。これはマックスの根本的なことに関わってくるのですが、カイトはウルトラマンになるっていうだけ、ウザねーちゃんは「カイトは私のものよ!」といっつもくっついているだけ、コバケンはガンナーでしかなく、外人のあんちゃんもメカニックでしかなく、エリーも分析キャラでしかなく、ヒジカタも隊長でしかなく、ただ劇作上の役割を与えられている印象しかありません。カイトはこういう人間なんだ!コバケンはこういう価値観を持っているんだ!というのがまったく見えてこないので、いいお話以上のものになっていないと思うのです。せっかくいいドラマを作れる素材が揃っているのにもったいないなあって見ていていつも思いますあとそれから「人間が悪い」っていうお話はいいかげん止めてほしい。さんざん聞き飽きててうんざりッス。だからどうしたってイヤになっちゃう。それをやるからにはその先の「ではどうするのか」「こうしたらいいのでは」「こうしている人がいる」といったような前向きの人のお話を見たいですよ。やってることは平成ゴジラVSシリーズから何にも進歩してないっスよ。ホントに。マックスは描きようによってはいい作品になるとおもうので、単なる懐古主義の原点回帰に終わらせないでほしいです。
2005年10月10日
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結局、雨のために御神輿の御渡りはありませんでした。まあ寒いなかをブルブル震えながら担ぐのも可哀相なので、判断としては正しかったかな。でも奉納の品々のほとんどがムダになってしまってもったいない。というか後処理が大変というか。御神輿が出なくとも慰労会はキッチリあるですヨ。(こっちは間接的にせよ、御手伝いするので辛いし面白くない)さて今日、10月10日は1010→千十→せんとお→銭湯→銭湯の日ということで毎年ラベンダー湯になります。今日は隣町の銭湯が月曜定休のため前倒しでラベンダー湯するのでこうなったら今日明日と2回入りたい!というワケでてくてく雨の中歩いて行ってきました。ラベンダー湯の効能は良くわからんですが、イイ香りがしてすごーくリラックスします。のんびり入ってきました。きもちいいーん(`∀´)ハアアン明日は近所の銭湯で入るぞー。
2005年10月09日
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初回からしてなんだか名作の予感。第2回の今日で完全にやられました。もうOPからEDまで楽しいったらありゃしません。他の特撮ものとは異なった個性を完全に確立しましたね。(ってグランからそうだったけど)主役はにゃんこ(獅子やっちゅーねん)1度そう思ったら頭からもう離れない。「うにゃー!」とか「にゃにゃにゃー!」とか「にゃんころりーん」(違)などと叫びながらぜひに戦っていただきたい。アクションフィギャー楽しみだ。でもまた¥1800暴利商品の悪寒。みんなゴルドさんに心奪われ杉(*´▽`*)たしかにインパクトあって素敵キャラだけど。つーか予告の数瞬だけで話題になるキャラってそうそういないよ。ソフビも出るらしいので今後に期待。たぶん買う。そして魔法ねこと早く並べたい。レミーちゃんが私としては一番よかったかな。あんなに笑顔が可愛くて似合う娘は始めて見た。どこかで見たことあると思ったらティターンズの強化人間だったんですね(違います)EDのダンスも今日の一言もなんかキュート。良過ぎ。惚れた。恐獣は「流星人間ゾーン」からの伝統なのね。スバラスィ!録画したのいっぱい貯めすぎてるのでこれは毎週見よう。
2005年10月08日
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近所の神社が土日お祭りです。毎年思うのだけれど、いっつも天気悪いんですよ。たぶんあんまり盛り上がらないから神さまが怒ってらっしゃるのではないかと思うです。なんでも境内での出店は2店しかなくてしかもあんちゃん1人でかけもちだそうです。人が集まらずにガランとしているそうな。あんちゃんは儲からないけど縄張りだから上に言われて仕方なく来てると。ヒー奉納芸能大会はそこそこ集まるようですが。そして御神輿のあとにくっついてくるばかりで何もしないのに、担ぎ手と山車曳きへの御供物目当てな野次馬ばかりが多いっつーのも、なんだかなあ。この飽食な御時世に物○いみたいなマネが良く出来るもんだ。だからきっと神さまもないがしろにされて怒っていらっしゃるに違いない。私的には日月が忙しいです。今日はお囃子が廻るだけなのであんまり関係なし。明日は仕事場に御神輿が渡ってくるのでそのおもてなしの準備が辛そう。明後日は後片づけ。大変だけど、今後一年も無事に過ごせるように多少は神さまに御奉仕しなければね。とりあえず身だしなみだけは整えておこう。高山版「癌種死」3巻出ていることに気がついて仕事後に近所の本屋に走るもナシ。ぼのぼのちゃんの27巻がいつの間にやら出ていてそっちを慌てて購入。今回はワイルドなシマリスくんに激ワロタ。「ザ・バットマン」のテーマがU2のエッジであることに今さら気がつく。考えてみればあの独特なギタートーンに早く気がつくべきだった。確認のために引っぱり出した「ヨシュアツリー」と「アンフォゲッタブルファイア」を久々に聞く。今だってじゅうぶんカッコイイけど、このころの方が好きだなあ。「プライド」を聞いて中学生の頃を思いだしちゃった。巨大某板で以前拾ったものをたまたま整理してて見つけ禿げしくワロタたので貼ってみる。読めるやろか。ドラちゃんの気持ちが凄く良く分かるなあw
2005年10月08日
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大バカC級映画です。監督がそう称しているように、徹底的におバカです。メタクソたのしーです。見ているこっちも終始ニヤニヤ頬がゆるみっぱなし。75分というちょうどいい長さもイイ。画質がホームビデオっぽい感じにに悪くて、そこがコレまたイイ。なんでしょう、2昔前の「月曜ドラマランド」的ノリというか。アイドル的大根演技でむかついて見ていなかったあっちよりもこっちの方が断然みんな上手くて楽しくて面白いです。ソフト化とかわうわうで放映とか絶対なさそうだ。去年見た「盲獣対一寸法師」ともどもソフト化キボー。(どっかで売ってるか??)原作マンガは小さいころに読んだきりであんまり覚えていないのですが覚えていなくても全然楽しめます。お話は学業と進学率向上のために運動部廃止、自由恋愛の禁止が実行されている「こりゃま学園」に教育実習生として赴任してきたマチコ先生。彼女と唯一残ったボクシング部を守る雷子が学園を牛耳る教頭先生と生徒会を相手に自由を求めて戦うっつーもの。マチコ先生を演じているのは磯川さやかちゃん。彼女を見るのは「グランセイザー」の蘭ちゃん以来です。まあ、写真集を2殺(冊じゃなくてまさに殺なのよ)買いましたが。相変わらずカワイーです。ぶりっ子(死語)な演技も彼女ならOK。(他のヤツなら殺意をいだく)雷子を演じるのは佐野夏芽ちゃん。全然しらない娘でしたが、可愛いです。逞しいときと可愛くなったときのギャップが大きくてそこら辺もイイです。胸谷間チラもあるでよ!(マテ)あとボクシングのマスコット、ウイちゃんが可愛いのも見逃せません。薙刀構えて「やー!」にモエ。しかし、この映画で一番可愛いのは江戸川橋教頭先生だと思う。(私だけかもしれん)バタフライなメガネと濃い化粧とオバハンくさい衣装といかにもブサ○クキャラなのに、ものすごいオーバーアクションとその鼻息の荒さと「ムキー!」とか「ザマスー!」とかいうたびに「キャワ☆」とか思っちまった。エヘヘイイなあ。凄くイイ。演じる八木小織さんって知らなかったなあ。女の子ばかり追ってますが、男の方も楽しくてイイですよ。つーわけで最初から最後まで徹頭徹尾ハイテンションアッパーなこの映画、私的今年邦画No.1になるでしょー。
2005年10月07日
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OPは秋を感じるもの、ということでまありタンはコスモスを持ってきました。漢字が秋桜なのは知ってたぜー!まありタンと同じで綺麗だぜー! リ ´∀`)ηキャワいー朝から爽やかやね。ウフフうーむ、今朝もあんまり特記事項がない。けどまありタンの笑顔見てるだけで嬉しい。天気キッズ、最後ちょっと切れちゃった。まじで、キャプテン・ウルフの鑑賞券欲しい。キャラ・メルはネタ尽きてきたんだろうなあ。ところでラッキーパン占い、私もまありタンと同じクリームパンですたヨ。ウフフでもラッキー度は3位。(´・ω・`) ナンデヤネンまあ、辻ちゃんが勝手に決めたヤツだし。私的にはまありタンと一緒だったのでラッキー度1位さー。(*´З`*)ゝ←(自分で言ってて照れくさい)
2005年10月07日
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2-2の引き分けでした。んが、ジェフは1回戦に勝利していたので無事決勝進出です。2点とも阿部くんが叩きだしたようです。おめでとう。そして優勝に向かってさらにがんばってください。はしゃぎたい気持ちはヤマヤマだけど今はまだ冷静でいよう。7年ぶりかあ。ここまで来るのにズイブンと色々なことがあったなあ(遠い目)ジェフを本格的に応援するようになって試合を始めてみたのは生観戦したのは、98年ナビスコカップの準決勝から。あの時に決勝進出して以来になりますね。でも、あの時の嬉しさよりも何十倍と嬉しいです。だってー、一時は降格の危機にあったり、何年も主力選手をヨソへ持っていかれたり(今シーズン始めもだ)なかなか上へいかれなかったりと辛い時期があったからさ。あとは選手たちの力を信じて祈るだけです。どうせ仕事でいかれんのがなああああああああああ。(´・ω・`)ガンガレ林。
2005年10月06日
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マーベルコミックの原点たるヒーローユニットの実写化。と、いうのはとても頭では良く分かっているつもりですが、ちょいノリきれなかったです。カッコ良かったですけれど。うーむ。分かりやすく、ということでつけたであろうサブタイトル「超能力ユニット」もなんだか。ちゅうかあれじゃ、スパーパワーを手に入れた仲間内の痴話喧嘩だヨwむしろ周りの人間が迷惑ッス~。4人バラバラの個性を出しているのはとても楽しいのですが、お話がどういう方向に進んでいるのかいまいち分からず、すっきりしないんです。簡単に言えば「超能力を手に入れた4人がその能力に戸惑いながら元に戻る方法を探すが、その場にいた資金提供者も手に入れていた超能力で暴れだしたので超能力を活かしたヒーローとして生きて行くことに決めた」なんですけど、あっちこっち話が飛ぶ感じなので途中ダレてしまいました。4人が主人公だから焦点がいまいち合わないのかも。も少しMrファンタスティックがしっかり動いてくれれば(いや、しっかりしているのですが)良かったかなあ。とわいえ、まったくツマランわけではないです。インビジブルウーマンの娘がなかなか美人さん。ラインが細いのにナイスボデーなのがスゴクいいです。彼女を見てるだけでも、動きを追うだけでも楽しかったです。つーか彼女しか見てなかったッス~(バカ)
2005年10月05日
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免許更新に三軒茶屋まで行ってきました。講習でなかなかためになって面白い短編映画見たので、そのうち感想書きます。なにしろ3年か5年にいっぺんしか見れない貴重なもんだからね。オッサンが思いっきし寝てたけど、我々の税金で作られてるんだから見ねえと絶対損だ。それがたとえ1銭ぐらいの割合しかなくともだ。三茶に出たのは久々なもんで、考え事して歩いているうちに迷っちゃったし。意外に分かりづらいよな三茶って。私が方向オンチなだけか。帰りはもちろんキャロットタワーの展望ロビーに昇り、「(脳内)世紀末の支配者ゴッコ」して遊びます。遥か下方の(実際には26階程度)地上を眺めおろし、腕を組み、大股に足を開いて偉そうにふんぞりかえって立ちます。もちろん風が吹き荒び、マントをなびかせています。そして「フハハハハ、地上を這いずり回るブタどもよ、私の快楽のために働き続けるのだー」とか、「フハハハハ、喚け!叫べ!泣け!しかしいくら怨嗟の声をあげようともココまで届きはせんわー」とか「悔しかったらココまで上がってくるのだなー」とかあくまでも脳内で叫びます。声を出したら完全にイタイ電波受信している人になってしまいます。そしてスッキリしたところで帰ると。うーむ、疲れてるな私。久々に見る景色は雨中でやや霞がかっていましたがまたその情緒というか、しとしととした雰囲気がとても良かったです。雨に濡れた街並みって好きです。こういうときにデジカメ持っていけば良かったのにすっかり忘れてました。晴れた日には富士山が見えるそうなのです。んが、5回ぐらい三茶には来ているのに、必ず天気が悪くて未だに見たことがありません。ショボ
2005年10月05日
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今日はレイトショーで「まいっちんぐ!マチコ!ビギンズ」(タイトルうろ覚え)見てきましたー。楽しかった~。くたくたなのでココまで。お休みなさーい( ・ω・)ノシ
2005年10月04日
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なんかグダグダやん |・ω・`)y-~~ 安田大サーカス、キライじゃないんすけどねえ。なんだかなあ。朝から脳みそがウニになっちゃいました。しばらくあれで行くらしいです。たぶん夏のマイナスターズと同じ扱いなんでしょうね。山ちゃん、なんかトチリ過ぎ。まありタンの前髪がちょっと乱れていたのが気になった。(っ´▽`)っキャワあれドラムってすぐ分かったけどな。答えがオルゴールて、メルヘン過ぎだワアア (っ´▽`)っキャワなんつうか、今朝はこれくらいしか…感想が…。こっちのテンション低いッス…ヽ(´ω`)ノキャプテン・ウルフの前売り欲しいなあ。まありタンへラブレターファンレター書くか。
2005年10月04日
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知人と会って映画の話をしてて「『ファンタスティック4』みたー」とか話したら「そんなツマンナイの観るより『シンシティ』の方が断然オモロイのに」といわれ、そいえば観ようと思っていたことを唐突に思いだした。うーむ失敗。まあ、割引券で観てこよう。これで使い道決定。おっし。久々にデルトロだー。あとは「Be COOL」が面白かったらしい。でも上映終了とのこと。残念。たまに会うと色々と教えてくれるから助かる。逆に「最近ヘンなの観た?」と聞かれると困るのですが。そんなに毎回ヘンテコなもの観てるワケじゃないし。やっぱり今をときめくジョニデの日本での扱いに不満があるらしいのでちょっと可笑しかった。みんながチヤホヤとカッコイイと何故今さらいうんだそうで。「まあ、有名になったから仕方ないじゃないですか」とは言っておいたけど。会った人みんなが「『室井さん』はちょっとどうかなー」というので安心する。目についただけの範囲で評論みてると「スゴイ」という評価が多かったのでかなり心配だったのです。(小心者なので)「春の雪」観ると言ったら全員に「なんでそんなものを」と言われてしまった…。ますます不安…。今日は疲れたのでこの辺で。
2005年10月03日
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「ファンスタスティック4」を映画サービスデーに観てきましたヨ。感想なんかはまた後日。銀座へ出て「ランド・オブ・プレンティ」「セイザーX」「春の雪」の前売り券をゲト。ヴィム=ヴェンダース監督の映画ってそういえば観たことないなあ。どこかのチャンネルで特集やってくれないかな。ヴェンダースナイトは観に行けねー。予告は見てなくて、チラシで気に入ったんだけど楽しみ。「春の雪」はだんだん期待度が下がってくるんだけどどうしよう。「こんにちわ!!」「セイザーX」はTVの方も始まってこっちもスゴク楽しみ。併映の「ムシキング」の方はむわったく知らないのでまあどうでもイイや。あと気になる映画など。ユーロスペースで「みやび 三島由紀夫」が始まったんだけど、かなりこれは微妙。「乱歩地獄」の新しいチラシゲト!!これはスゴク期待度高し。浅野忠信くんがメタクソかっちょえー。シネセゾン渋谷では水曜¥1000均一なのだけれど、浅野くんのポストカード欲しさに¥1500払ったさー。「TAKESHIS′」は出てる人が豪華で、それだけでも観る価値あるかな。ケビン=ベーコンの「エコーズ」はまだやってんだろか。調べとこう。チャン=ツイィーの「SAYURI」は微妙なトコだったけど、そういえばのミシェル=ヨー姐さんが出てるので観る。「ウォレス&グルミット」の新作も期待大。前回はDVDのみだったので、大きいスクリーンで観れるのは嬉しい。あー、カートゥーンネットワークでやってるのに見れてないなあ。「Z2~恋人たち~」はいうにおよばず。初日に今回は見に行けるかなあ。ワーナーマイカルのスタンプラリーでもらった割引鑑賞券は何を観ようか思案中。「ステルス」あたりになるか??「シンデレラマン」も友だちに勧められてるし…。悩むところ。あとは「コープスブライド」とか。そういえば日劇の前に「Xーメン3」のポスター掲げられてて凄くカッコ良かった。でもブライアン=シンガーじゃないんだよなあ。銀座の前にアキバに出て「バットマン・ビギンズ」予約ついでにあややの「気がつけば あなた」初回限定版をとりに行く。まだあやや好きだけどもうダメかも試練。午後ティーのCMソングだけど以前と似たどっかで聞いたような曲だし、プロダクションがヘタクソで音の奥行きがなくてなんかペラペラ。なんだかな~。(阿藤さん調で)スイマセン、以下愚痴です。読まなくてもいいです。なんか今日仕事忙しかったので酒いっぱい呑んで酔ってます。私が人生で初めてアイドルなるものにハマッたのはえりりんこと田村英里子ちゃん。彼女以外にのめり込んだ人は以前も以後もいないです。(ハ○プ○の誰かもそう呼ばれてるらしいがオレは絶対に認めん!!)彼女が出てきたのはアイドルブームも終焉を迎えたころ。たぶん正統派というくくりでは最後のアイドルだったでしょう。そんななか「アイドル伝説えり子」という凄まじいアニメで主題歌を歌っているえりりんに一目惚れ。速攻でその時最新アルバムだった「マイセルフ」に酔いました。(それまではHM/HR一筋だったんす)さらに大学に進学、生活の場を東京に移し、3rdアルバムにともなうツアーから毎回観に行ってました。(ちなみに私の生涯初めてライブ観た御方がえりりんでそのコンサートはビデオ化され、私の一生の宝物☆)しかし!!!世の中の流れは厳しく、彼女の活動できる場は少なくてだんだんとなくなっていきました。TVドラマ「私の愛したウルトラセブン」か映画「一,二,の三四郎」あたりで彼女はたぶん引退。その頃にはすでに私はえりりんの活動を追いかけるのを止めていました。で、えりりんのラストアルバムと思われるバラードを集めたアルバムを買ったときに思ったのです。「もちっとしっかり応援していれば良かったなあ」と。スゴク後悔しました。でも、気がついた時は後の祭り。すでにえりりんのシングルとかアルバムは姿を消し、そのままなくなってしまっていたのです。今でも悔しくて時々彼女の歌を聴いては枕を濡らす始末。あんまり気に入らなかった3rdアルバムの「ビハンド・ザ・ハート」が今では一番好きです。んでもってここから本題。「トロピカ~ル恋して~る」のPVを始めて見たとき、「うわ、なにこのお人形さんみたいな娘わ~」と気に入り、それからあややを追うことにしたんですヨ。「それなら、えりりんみたいに後悔しないようにずっと応援しよう」と。しかーし、1stアルバムまでは良かったものの、それ以降はなんだか似たような曲ばかりだし(もちろん好きな曲もありますけど)あやや自体の活動もぱっとしない。(「めっちゃホリディ」あたりまでかな、私としては)歌でいくのか俳優なのか、1タレントとしていくのか。毎回新曲が出るたんびに失望してしまいます。このまま応援すべきかするまいか。あややが自分で曲を書くぐらいの人だったらこんなに悩まずに買うんでしょうけどさ。例えば私の好きなバンドの1つ、MEGADETHなんかはムス大佐の作る曲がカッコ良くて好きだからどんなにヘンテコなアルバムでも迷わずに買う。でも、あややの新曲は毎回出るたびに悩みっぱなし。うーん、どうしたらよかとですかねえ。しかし、あややはオッパイでかくなってからやたら生っぽくなったな。それまでは人工のお人形さんみたいで可愛かったのに。(ってそれがオチかーい)
2005年10月02日
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2-2の引き分け。敵地で引き分け、というだけでも評価するべきかなあ。でも、勝っていただけにもったいない。うーむ。>今日出た結果は、ジェフにもアントラーズにもタメにならない。>ただ、サッカーというものにはタメになった結果だろうね。>キックオフから試合終了まで、両チームともよく戦った。>綱渡りのようなゲームで、右にも左にも落ちておかしくなかったが、>最後は内容どおりの結果になった。というオシムさんの言葉通りなのかも。林はまたサブか|・ω・`)y-~~
2005年10月01日
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例のまありタンマジカライズデッキ、発売と同時に手に入れてたんですけど、忙しかったりデジカメ修理に出してたりで撮れなかったんすよ。で、デジカメ戻ってきた嬉しさに撮りました。まずはマジカライズデッキ。左の黄色いのは愛里ちゃんのミラクルデッキ。スタフル2愛里ちゃんの方は四角いのでシャープな印象ですね。まありタンデッキは丸くて一回りデカイ感じ。これをまありタンの小さい手で持つのでかわゆさパワーアーップ(マテ)マジックコレクションのまありタンセット。番台お得意の極悪分売。でも私はまありタンのしか欲しくなかったので良かったかも。ザラス通販で買うとついてきたと思う、特典のトートバック。ちゃんと青がきました。ザラスthx!まありタンの匂いを感じたいと思わずくるまって記念撮影(ヘンタイですね)ザラスいったときに見つけたミニカタログ。表はマジカライズデッキ。やはり白塗ピンク娘が大フューチャー。まありタンとみづきちゃんはたった2コマ。ちょっとイヤになります(CMでも何故かそうでした)裏はマジカルパートナーとキャンコレの紹介。こちらはイラストのみ。ちなみにマジカルパートナーは買ったら「今日はまありタンどうダタ?」とか話 し か け て し ま い そ う なので買うのは止しときました(実は一番危険なアイテムです)マジカライズデッキのまありタンカード。まありタンはクラブ。ちょっと並んで撮ってみる。顔が赤いのわかるでしょうか(大バカです)キングは例のジャージ。それだけじゃつまらないので何となく仮面ライダーブレイド風に遊んでみる。クラブカードはレンゲルなので違うのですが。「まありタンラヴパワーを受けろっ!!おりゃー!!」(もはや救いようのないアホです)
2005年10月01日
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