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原題は「I AM THE NIGHT」両親の命日に花を捧げに行き、そこでスリの少年を教導院に入れることでジャズマンという凶悪な人間の逮捕の立会いにおくれてしまったバットマン。彼の活躍でジャズマンを捕まえることに成功したものの、銃撃戦の中でゴードン本部長が生死に関わる重傷をおってしまう。自分がもう少し早く着いていればと、苦悩するバットマン。これ以上、仲間が傷つくのを見ていられないと、マスクを捨ててしまう。一方ジャズマンは脱獄し、ゴードン本部長のいる病院へ向かう。バットマンは「僕はあなたに決してあきらめるなと教わった」とロビンに説得され、再び戦うことを決意。ジャズマンの魔の手からゴードン本部長を助けることに成功したのであった。ゴードン本部長は気がついた。「決して立ち止まるな、戦い続けるんだ」という言葉を胸にバットマンは再びゴッサムの闇の守護神として戦うことにしたのであった。好エピソード。どんなに勝っていてもいつまでも終わらない闇の騎士としての戦いに苦悩するバットマン。そしていつか周りの人間が傷ついてしまい、失ってしまうことに恐怖を感じ、一度はやめようと決めるも、再び戦うことを誓う。ゴードン本部長を助けるだけの話なら、ここまでのものではなかったです。間に、ストリートでスリをしている少年のエピソードが入ることによってドラマを深めています。ラストに再びスリをしたのではないかと少年を問い詰めたところ、「あんたのおかげでやり直す気になったんだ。命の恩人だよ」と感謝の言葉をかけられることで、バットマンの戦いがムダではないこと、救いがあることを示していて、心に残るお話です。
2005年06月30日
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まありちゃんと交換日記。うほぅ。(=゚ω゚)ノできたらイイなとは思いますが、現実にはムリ、ですね。(´・ω・`)当たり前だ。それが現実。現実と向き合え。しかーし!そんな夢をほんのちょっとだけかなえてくれるものがありますヨ。それは「おはスタHP」内のキャンディミントの「こうかんにっき」という場所。ttp://www.shopro.co.jp/oha/yamachan/index.html(コピペしてhを足してね)ゴメン、こっち。ttp://cgi.shopro.co.jp/oha/ohagirl/diary/上は山ちゃんだった。スマソ。先週から始まっているようです。その日の担当が書くので、まありちゃんのはまだ2日分しかないけど、文面から彼女らしさ、ちょっと真面目な感じがにじみ出ていて、はあ~ん(=´∇`=)きゃわゆい。20日と28日分です。先週はテストだった模様。だからローテーションが変わったのね。というワケで担当日は2度美味しい、なかなかな好企画ですな。アイリちゃんのときは何にもなかったからなあ。
2005年06月30日
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ジョーカーのお話で一番楽しい 1本。原題の「JOKER´S FAVOR」の方が内容にあってる気が。あと、ハーレー=クイン初登場の回。渋滞でイライラしていたチャーリー=コリンズは、追い越した車に怒鳴る。それはなんとジョーカーの車であった。ジョーカーは恐がるコリンズから「オレの手伝いするっつーんなら、今日は見逃そう」と身分証を奪って立ち去った。2年後、ゴッサム市警のゴードン本部長が表彰されることになり、ジョーカーは乗り込むことにする。そこでジョーカーは呼びだしたコリンズにドアを開けるだけの依頼をする。ジョーカーはガスで本部長たちを身動きできなくし、爆弾で殺そうとする。コリンズも開けたドアノブに手がくっついてしまい、逃げられない。が、バットマンが駆けつけ、なんとか殺害を止めたのであった。逃げるジョーカーを追うバットマン。逃げられそうになる。笑いながら走るジョーカーの前に立ちはだかったのはコリンズであった。コリンズはジョーカーの爆弾を持ちだして、「オレだって人の夢ぐらいぶち壊すことができるんだ」とジョーカーもろとも爆破しようとする。驚いたジョーカーは「たーすけてー!バットマーン!」と叫ぶ。バットマンは無事、ジョーカーを捕まえることができたのであった。そして爆弾はただのオモチャで、「BOOM!」という紙が飛びだすだけなのであった。コリンズはようやく自分の生活へ戻っていったのであった。コリンズに追いつめられ、必死に助けを呼び、バットマンが現れたときのジョーカーの笑顔がなんかかわいい。ジョーカーの手助けをさせられるハメになったコリンズの情けなさが面白い。でも、最後にしっかりと小市民の怒りを爆発させるあたりが良い。ジョーカーの狂気と恐ろしさが良く出ている一本だと思います。ある種、普通のギャングよりもたち悪いよな。
2005年06月29日
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レスリー=トンプソン博士という、バットマンの正体を知る女性が登場するお話。レスリー博士は、目の前で両親を殺されたブルース少年をなぐさめ、その成長を見守ってきた人物。バットマンはそんな博士と、両親の命日を一緒に祈ってきた。ところが、そういう日に限って、困っている母子を助けたことによって時間に遅れてしまった。レスリーはそんなバットマンを待つうちに自分の暮らす公園通りを爆破するために爆弾を仕掛けている男たちを見つけ、彼らに捕まってしまう。バットマンも爆破を知り、博士を助けるために現場へ急ぐが、市電事故を助けて、遅くなりそうになる。が、間一髪間に合って博士を助けることが出来たが、公園通りの古いホテルは爆発。住んでいた下層階級の人々が焼け出されてしまう。その爆破を企んだ悪社長は捕まらずに、のうのうとしていることにバットマンは苦汁を噛みしめるが、博士は「いつか彼も罰せられるわ」とバットマンをなぐさめるのであった。そして2人はブルースの両親が殺された現場へ行き、バラを捧げるのであった。爆破までの緊張感漂うハラハラドキドキもあるドラマ。バットマンでも届かない悪があるという、ちょっとやな話。また、ゴッサム公園通りが、昔は名士たちで栄えていたのに今はスラム街になっているという、ゴッサムの現状も語られる。そんな渋い話。
2005年06月28日
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ようやく一週間ぶりにまありたんがおはスタ担当でしたよ!!はああ~(*´ω`*)はああ~うれちい。(正確には一週間と一日だっ!!)Jポップはどうも馴染みがないので??なのですが、KINKIの歌に聴き入るまありちゃんがなんか可愛かった。WHFで好きな歌アンケート取ったら「ハートのAがでてこな~い」が同率一位だったらしく、ものすごく喜んでました。ちくしょ~、かわゆいぞ~(n‘∀‘)ηもんのすごくかわゆいぞ~あと、キャンディミントマジックまありセットがチラリとお披露目されてました。( ゚д゚)ホスィ…近所のザラスで探すか…。ミラクルデッキも( ゚д゚)ホスィ…今回のマジックは星形のステッキにミントパワーを込めるとお金が出てくるというもの。じーさんすごくはしゃいでたけど、「これ、じーさんのお財布から借りたの~」とかいう展開予想はハズレました。久々のまありちゃんの笑顔、ちょっと体調崩してる私にとって滋養になりますた!(´д`)=3 ハァー ありがとうまありちゃん。
2005年06月28日
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ナゾの宝石店強盗を追うバットマン。なんと犯人は透明人間であった。犯人のベントリスは盗んだお金で、別居中の娘を別れた妻から取り戻そうとする。しかし、それをバットマンが阻止するのであった。特殊プラスチックに電流を流すと光を反射せずに透明になるっていうのが面白いけど、ちょっとドラマが薄いかな。もう少し、なんで夫婦が別れたのか(夫の盗みが原因らしいけど)なんで娘をそんなに取り戻そうとするのか、あたりをもうちっと描いてくれると良かったかな。
2005年06月27日
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今朝もまありちゃん担当じゃなかったけれど、先週土日開催、次世代WHFでの様子が流れていました。ふわっと全体にウェーブをつけて頭の両わきでまとめたボリュームある髪型がカワエエ(*´ヮ`*)水色のリボンが、かわゆすぎるぞー(n‘∀‘)ηかわゆすぎるぞーしかもキャンディミントグッズは売り子さんになって直接売っていた様子。ムキー!(*`Д´)爻(`Д´*)ムキー!行きたかったなあ…。どうもまありちゃんが出てないと見る気おきなかったんですっかり知らなかったんですが、鉄拳王と対決してるんですね。勝つよな??「ハートのAがでてこなーい」Ver.WHF堪能いたしました。まわりがちょっとウザい気もしますが。でも、可愛かったです。やっぱりあれだと「スタドゥー」みたいにみんなで躍るものじゃないんだなあ。まあ、周りで躍らずにふざけてるのを見せられるよりはまありちゃんのダンス&マジックを堪能できるからイイんだけど。あと、箱マジックで中に入れられてるまありちゃんがなんかグー。イイぜーd(* ̄∀ ̄*)b すごくイイぜー明日はようやくまあり担当の様子!山ちゃんがお休みなので、たっぷり見れるかしらん。ガンガレまあり、さらに超ガンガレ!!
2005年06月27日
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これを読めばバットマンになれる!?というグッとくる本。バジリコ株式会社ってトコから出てます。究極のトレーニングマニュアルらしいです。著者はスコット=ビーティーって人(なんか魔少年ビーティー)けっこう図解が載っていて、意外に侮れません。心構えから、戦い方、武器のそろえ方に、恐怖心に打ち勝つ方法とかなり詳しいです。あとはパーティーから抜け出すための言い訳集までも。なんじゃそりゃ ( ゚д゚)これを少しずつ実践すればなれちゃうんじゃないかって思わせるトコがバットマンの魅力でもあって、いちがいには笑えないんですよね。そりゃねえわって。だからって私はなろうとは思いませんがー。つーか運動オンチだからムリ(´・ω・`)(なろうとしてるんかーい)
2005年06月26日
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ウボアー!まありたんのグラビアがLemonTeen PLUS 第6号に載るらしいっす!!(゚∀゚)こ、これは買わねば。詳細はここttp://pine.zero.ad.jp/~zac02814/ltp6_0.html(コピペして頭にhを足してね)ちっさい写真だけど、三つ編みのまありちゃんが可愛い (*´ω`*)買えるかどうか分からんけど、探すであります!(=゚ω゚)ノで、同じキャンディミントまどかの表紙が目印なんですって ('∀`*)なんか複雑 ( ´▽`)ガンガレまあり、超ガンガレ!!
2005年06月26日
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世界一有名なタッグ、バットマンとスーパーマンのお話。アニメの「スーパーマン」と「バットマン ニューアドべンチャーズ」の強力タッグ。(世界最強タッグはもちろんゴジラとゾーンファイターだがなあっ!)バットマンとスーパーマンが共闘し、ジョーカーとルーサーと対決するもの。豪華です。ジョーカーの相方ハーレークインとルーサーの相方マーシーによる女同士のキャットファイトが一番の見所(違)ルーサーはちょっと影薄いです。だって、組むのがジョーカーだから。彼のキャラに隠れちゃってます。仕方ないですね。ジョーカーがゴッサムじゃ息ぐるしーってんで手に入れたクリプトナイトをエサにルーサーへスーパーマン殺しを持ち込みます。そしてバットマンもジョーカーを追ってメトロポリスへやって来て、狙われているスーパーマンを助けて共闘していくもの。アクションスペシャル版で、75分程度です。ドラマはちょっと薄いかな。ロイスとブルースの淡いロマンスがあります。でも、彼がバットマンと知り、離れて行きます。彼女が好きなのは、スーパーマンとブルースで、バットマンとクラークには興味がないそうですw2人のロマンスを遠巻きにしか見ていられないスーパーマンがせつない。アクションは楽しいです。バットマン空飛ぶし。旧アドベンチャーズよりもバットマンのデザインがシャープなのでスピード感があります。それぞれのキャラが立っててイイ。ラストの戦い派手だし。この作品、日本の方がディレクトされてて、エミー賞とったそうです。監督は増田敏彦さんてかた。輸入版でさんざん見てたんですが、気がつけへんかった。これを書くにあたって、カートゥーンネットワークで放映したのを録っといたヤツを初めて見たんです。輸入版で大筋では分かっていたんですが、細かいところのニュアンスがようやく分かりました。アハハハ。これって日本盤DVDは出てるのかな??名作「マスクの怪人」はあったけど。
2005年06月25日
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ゴッサコープを狙った強盗事件が発生。しかも犯人はあたりを氷づけにしていった。バットマンは盗まれたものから、冷凍砲が作られると判断し、次のパーツがあるところへ行く。そこにはミスターフリーズと名乗る男に率いられた一味が現れた。止めようと介入するバットマン。「これは個人的な復讐である。君には関わりがない」「もう、関わってしまった」逃げられてしまったので、さらに調査を続けると、彼は元ゴッサコープの社員で、病気の妻を救うために治療法が見つかるまで冷凍保存しようと研究していた男だと分かった。その研究がゴッサコープのボイル社長に中断させられ、妻の命が失われたのだ。理由を知ったバットマンはフリーズが周囲の人間を巻き込んでまで、復讐を遂げようとするのを阻止する。そして、ボイル社長が貴重な研究と尊い命を奪ったことを暴露し、彼を逮捕させるのであった。うーん。何度見てもカッコイイ!アクションと音楽とドラマが巧くかみあって、フリーズの悲哀がしっかりと描かれています。ここからミスターフリーズのキャラが確立し、この後、何度か登場します。ついにはスペシャル版まで作られてしまいます。そこまで紹介できると良いのですが。
2005年06月24日
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今日も担当はまありちゃんじゃなかった…。(´・ω・`) (´・ω:;.:... サラ (´:;....::;.:. :::;.. ..... サラサラサラなんでなの。なんか逆に心配になっちゃうよ。風邪ひいたのかなーとか。(し_`) 来週こそは笑顔が見れますよーに。週末は次世代WHFか…。見に行ける人は良いなあ…。私? わたしゃ仕事だよー ヽ(´ω`)ノ
2005年06月24日
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クリスマスイヴにジョーカーがアーカムアサイラムから脱獄!イヴの特別番組と称し、ジョーカーがゴッサムシティのゴードン本部長たちを誘拐し、バットマンに挑戦する。張り巡らされるワナをくぐり抜け、バットマンは本部長たちを救出し、ジョーカーを再び捕まえることが出来るか??とかいう話。基本、おいかけっこです。ジョーカーの声をあてているのは本国ではマーク=ハミル。ルーク=スカイウォーカーで有名ですね。原語で聞くと、それとは分からないくらいキレキレな感じで、良い演技します。日本語版はベテラン青野武さん。バットマン役の玄田さんによると「台本通りなのに、アドリブじゃないの?と思わせるようなマジックを 感じてしまう」そうです。すごいです。普段の高笑いと、バットマンを追いつめた「グルルル」という唸り声みたいな笑い声の使い分けが非常に良くて、ジョーカーが明るい悪党でなく、心底恐ろしい相手なんだなと感じてしまいます。ジョーカーがらみの話はこれよりも面白いのが2つほどあるので、発掘次第、紹介したいと思います。
2005年06月23日
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今日はまありちゃん担当だと楽しみにしてたのに。(´・ω・`)なんで?寝不足だからふて寝したさー。明日はどうかな…。
2005年06月23日
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新たなる伝説の始まり…。というワケでやっと観れましたヨー!ずっと「バットマン映画はこうあるべきだ」と思っていた感じの作品になっていて、スッゴク感激してしまいました。やっぱりおんなじ考えの人はいるもんだ。しみじみ…。特に普通にアクションするんじゃなくて、犯罪者への恐怖をあおるために闇に紛れて、次々に敵を倒していく演出がすごく良いです。バットマンのアクション自体はティム=バートンの「バットマン」で確立されてますからね。ちうワケで大満足でした。ちゃんちゃん。あえて難を言えばスケアクロウにもっと活躍してほしかった。演じるキリアン=マーフィーという人は今回始めて知ったけど、神経質で、どこかしら脆そうな感じがとても良かったです。まあ、スケアクロウが行方不明なんで、これからに期待。脇を固める人々が良いですね。特にアルフレッドのマイケル=ケインとゴードンのゲイリー=オールドマンが良かった。ゴードンはなんかコミックそのまんまな感じ。ちょっとビックリです。あと、ラス=アル=グールがちょっとスケールダウンしてるのがもったいない。つーか、違う。彼はもちっとこう、超人のはずだ。不死だし。タリアもいないし。夢見過ぎか?正体なんかはなかなか面白い展開だったけど。というワケで、(あれ?また同じこと言ってるか?)2時間20分も短く感じるほど、とても満足する映画でした。後のヒマ気なオバチャンたちが「なにー、全然つまんなーい」とこき下ろすのにもビクともしないくらい楽しみました。ある意味「スパイダーマン」なんかとは正反対の方向を向いている作品からかもしれません。メジャーっぽくないっていうか、暗すぎるというか。日本では受けにくい作品ですね。きっと。さらに「宇宙戦争」や「スターウォーズ」の陰に隠れてますからね…。つーか、ぶっちゃけ感激しすぎて泣いたよ。大泣きしたよ。「オレはこういうの観たかったんだよ!!!」って。ここだけの秘密な。誰にも言うなよ。
2005年06月22日
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バットマンが少年の頃、憧れて見ていたTVドラマのヒーローグレイゴーストと共闘するお話。ゴッサムシティを騒がす爆弾魔。その手口はグレイゴーストの番組とそっくり同じだった。バットマンは手がかりを求めてその番組を探す。なんと、そのフィルムは撮影スタジオが焼けて残っていなかった。そんな中、グレイゴースト役だったトレントと出会う。彼は役のイメージが強すぎて、他の役につけず、落ちぶれていた。バットマンはそんな彼にグレイゴーストとして協力を要請する。事件を追うと、なんと金に困っていたトレントが売ったグレイゴーストのプロップで犯罪がおこなわれたことが明らかになる。とかそんな感じ。このお話がアニメの中で一番好きなんです。グレイゴーストのテーマ曲がすごくカッコ良くて。30分、そのテーマ曲をアレンジして使われていて、とてもしびれる~。冒頭、グレイゴーストの番組とバットマンの現実がシンクロしてて、この演出も憎い。バットケイブがグレイゴーストの隠れ家に似てるとか。その片すみにグレイゴーストのコレクションルームがあるとか。犯人はしょぼいやつです。オチにがっくりします。(ヲイヲイ)でも、落ちぶれた昔のヒーローがバットマンと事件を解決することで、人気を取り戻すってとこが好きです。ありがちっちゃーありがちですが。
2005年06月21日
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21世紀からのバットマンのコミックでの活躍を網羅した一冊。日本語訳の新刊。ホントは初期からのエンサイクロペディア的なものを期待していたんだけど、まあ、そんなことしたら1万円じゃきかなそうだから、今日はこのくらいでカンベンしたらあ。内容は「スタートレック」とかのファクトファイル形式。項目、人物ごとにページが割けられて、それについての詳しい記述があるもの。図版がたくさんあって楽しい。バットマンの装備の項目がとても充実しているのが嬉しいっす。あと、ハントレス、スポイラー、アズラエルあたりのプロフィールは詳しく知らなかったので、これも嬉しい。名作「ダークナイト・リターンズ」の続編があるのにビックリした。(「ダークナイトリターンズ」とは年老いたバットマンが世界新秩序との、 最後の戦いを描いたもの。ちょっと大ざっぱだけどそんな話)後のページでDCコミックスでの経歴が書かれているのも高ポインツ。アメコミは追いきれないので、こういうのは非常に喜ばしいことです。映画に連動しての出版だと思うので、毎年新作が封切りされないかな、ってムリか ('∀`*)
2005年06月20日
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今日は特筆事項ナシ。(えー)ジャポニカ王子と新しい文具を開発??(いつも思うんだけど王子じゃないよな、あのオバry)どんなモノができるのか楽しみ♪マジックは赤と青のカードを交互に混ぜたものがまた分かれるというもの。大成功!!カード裁鬼(違)さばきもだいぶ慣れてきたようで、サマになってきてるよー。ヨッシ!歌も中音でしっかりと聞かせるよな。そこがイイ。決めポーズでニコッとするとこがかわゆすぎるー(n‘∀‘)ηかわゆすぎるー(またか)
2005年06月20日
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今回から、バットマンのアニメについて語りたいと思います。はるか昔のではなくて、テレ東で92年12月から93年9月まで放送された、カートゥーンスタイルのアニメです。線は単純であるけれども、キャラのシルエットがカッコよくて一目で分かるとことか、影の使いかた、背景への気配りなど誉めたらキリがないくらい素晴らしいです。あと、最近では(00年ごろ)カートゥーンネットワークでも後期分を放映してくれて、嬉しいかぎりです。さらにエピソードも粒ぞろいで、秀逸なドラマが多いです。とくにミスターフリーズの回が一番好きなのですが、本国でも好評だったようで、あの悪名高き、シュワの「バットマン&ロビン」でのミスターフリーズの設定にアニメのモノが活かされてます。間にCMが2回入るのですが、いっつもですねー、バットマンがピンチになったり、どうなっちゃうの!という展開のところで抜群なタイミングで入るんですよ。この演出が上手い。あと、日本のアニメーターさんも何人か参加なさってるようです。OPは日本のスタジオが手がけてるそうです。テーマ曲もダニーエルフマンの「バットマン」テーマのアレンジでメチャクチャカッコイイです。日本未放映分もやってほしいです。確かに「ジャスティスリーグ」も良いのですが。んだば、次回から私の好きなエピソードについて、つらつら語れたら、語りますよ。( ´△`)
2005年06月19日
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今日は仕事が忙しかったから、「バットマン」観に行けなかったぜー!はっはっはー。(´・ω・`)まあ、いいや。あとでゆっくり観に行こう…。そんなわけで、メンドイので、前に書いた「バットマン66年版」の再録(コピペとも言う)しときますね。おやすみなさ~い ヽ(´-`)「バットマン」(66年版)もう5、6回は見てるんだけど、とにかく楽しい。特にオープニングタイトルは秀逸だと思う。内容はバットマンの主立った怪人、キャットウーマン、リドラー、ジョーカー、ペンギンが結束してたくらむ悪の計画を我らがバットマンとロビンが阻止するというもの。シリアスなバットマンが大好きだけど、こういう、ポップでなおかつサイケデリックで明るいのもイイ。ラスト、怪人たちが粉状にしてしまった世界の頭脳、博士たちををバットマンが戻すんだけど、ちょっと失敗して、人種と言語がごちゃまぜになるんです。「さあ、みんなの目につかないように、この場は立ち去ろう」とか言ってバットマンたちは退場しちゃうんですよ。それって逃げじゃん!ヒーローなのにイイのか!?と何となく突っ込んでしまいました。「ああ、バットマンだからな」「バットマンじゃあ、仕方がないな( ´∀`)」
2005年06月18日
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いよいよ明日、つーか今日公開。 (*´Д`)=зハアハアハアハア仕事がどうなるか分からんので、観に行けるかどうか。スゲエ観てエ。まったく情報は入れてないので、スッゴク楽しみ。敵がラス=アル=グールとスケアクロウであることぐらい。あと、キャスト。ラス=アル=グールだと、タリアが出てくるのかな??スケアクロウの幻覚攻撃がどうなのかも楽しみ。
2005年06月17日
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バットマンの新たなサイドアップ、バットガール登場で大活躍な、そんな映画。バットガール役のアリシア=シルバーストーンがメッチャクチャ可愛いです。ぶっちゃけ彼女だけがこの映画の存在価値、存在意義。バットスーツが着られなくなるから撮影中はお菓子を断ったというのが泣かせるぢゃないですか。うー、ぷにぷにくちびるかわいいー。しかーし!バーバラ=バットガールなんですが、なんとバーバラがゴードン本部長の娘ぢゃない!なんでやねん。オカシイですよカテジナさん。ブルースの執事、アルフレッドの姪ということになっています。たぶん、いっぱい人が出てくるからその描写すると収拾がつかなくなるからでしょうネ。このシリーズ、ゴードン本部長が全然活躍せえへんもんな。と、いうことで敵役はミスターフリーズをシュワルツネッガーポイズンアイビーをンマ=サーマンが演じています。あと、ベインが出てきます。アニメイテッドでベストエピソードだったフリーズもコミックでバットマンの背骨を折り、一時引退に追いやったベインもこの映画じゃだたのアホアホさんです。つーかアホアホ映画なので、深く考えて観てはイケマセン。バットマンはセクスィー俳優ジョージ=クルーニー。ブルース時とバットマン時の声色をまったく変えないという暴挙を犯してます。たぶん、「オレ、ブルース=バットマンなんだぜえ」と女の子をナンパするためにセクスィーフェロモンをまき散らす作戦とみた。(ハイ??)ロビンは引き続きクリス=オドネル。ナイトウィングを名乗っていないのに、なぜかナイトウィングのコスです。ナゾです。不思議です。ズバリ、見所はファーストバトルとラストバトル。それにバットガール。あとはダルイです。(言い切っちゃうぜー)お話は…、えっと…もういいや。観てください!(超適当)
2005年06月17日
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この作品よりバートン監督からジョエル=シューマッカー監督にバトンタッチ。とてもイイ監督なんですが、ことバットマンに関してはウーンとなってしまいます。バットマン最大のサイドキックであるロビンの登場編です。怪人はトゥーフェイスをトミー=リー=ジョーンズリドラーをジム=キャリーが演じています。対するバットマンはヴァル=キルマー。今のところ、彼が一番カッコイイです。でも、本人的には好きじゃないそうです。ロビンはクリス=オドネル。えーと、お話はトゥーフェイスのゴッサムシティを狙った犯罪と、才能がある(と本人は思っている)のに起用されないリドラーの復讐が手を組み、暴れるもの。それに親を殺されたロビンのトゥーフェイスへの復讐がからみます。ハイ、ここまで書いてきたように、いろんな要素がからみあっているので、若干分かりづらいっていうか、爽快感に欠けます。でも面白いです。ジム=キャリーのちょっとハシャギ過ぎな怪人ぶりをみるだけでも価値はあると思います。そのせいで一番期待してたトゥーフェイスの影が薄くなったのはナイショです。ロビンは最後の方にちょびっとしか出てきません。んがカッコイイです。監督があっちの人らしいので、偉大な原作者ボブ=ケインが「それだけはイカン」と言い続けてきたニップルがバットスーツについたり、やたらとケツを強調した着替えシーンが目立ちます。お尻大好きですが、ヤロウのは見たくありませんね。(0M0)ナニイッテルンダバートン監督は歌を使用するのを拒んでいたそうですが、この作品から世の中の流れには逆らえず、いろんなアーティストのコンピアルバムが出てます。エンドロールの曲をU2が担当。メタクソカッチョイーです。
2005年06月16日
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公開時に劇場でみて、あまりの暗さに大激怒しました。イイ思い出です。でも、観返すうちになんてスバラシイ!となり今では大好きな作品です。今日もなんとか観返したんすけど、やっぱええわ~。お話はともかく、映像としては完璧な作品ではないでしょうか。太陽の光りが一切射さず、曇ってるか、雪ふってるか。(光が射すのはペンギンが墓参りするシーンだけ)よく言われる「コミックそのまま」な書き割り背景。(このスタジオ感がたまらなくイイんだ)人物の動きもコミック的。ブラック影とブルー光のコントラスト。音楽も切なすぎるのにカッコイイ。ゴッサムシティ建造物の意匠も素晴らしいですね。バットスーツもこれのが一番スキかな。お話の方は怪人がペンギンとキャットウーマンと2人出てきて、しかもマックス=シュレックというさらに悪い人も出てくるので、バットマンの印象が若干薄いです。つーか脇役。でも、ペンギンの、フリークゆえに親に捨てられた悲哀ゆえの復讐やキャットウーマンの、憧れの人に振り向いてもらいたいってところがたまらなく良いです。(自己解釈)いまだにシュレックのパワープラント建設の意図がわからんちんですが。バットマンは引き続きマイケル=キートン。ペンギンはダニー=デビート(ある種ジョーカーよりスゲイ)キャットウーマンはミシェル=ファイファー。マックス=シュレックはクリストファー=ウォーケン濃いです。そういえば劇場で本編の前にバートン監督が特に選んだという「バックスバニー」の短編がかかってましたが、今のDVDには入ってるのかなあ。私が購入した中古のレンタルビデオには入ってたんですよ。でも、輸入版のビデオにはいってないし、LDにも入ってなかったのでそれはないか。バックスがサイコドクターの城に洪水でながされて、脳みそを赤毛モンスターに入れられそうになる話。だったと思う。これもいまだに「リターンズ」との関連が理解できてない(テヘ)ああ、「マーズアタック!」も観たくなってきた。
2005年06月15日
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今日はソロでまありちゃんが「ハートのAが出てこなーい」披露。かわいすぎるー(n‘∀‘)ηかわいすぎるー何でしょう、このつたなさかげんとあいまって、いろいろとタマランっす。マジック、失敗したかとマジに心配した。すごい「あ、間違っちゃった」顔するんだもん。もう ( ´∀`)σ)ω゚) よかった。んがしかし、今回は一緒に躍りづらいような振り付けですね。って私は躍らんけど。(こらー!)あと強力な「まどまど~」に対抗すべく、「まありがまありこむ~」という新たな必殺技がっ、さーくれーつ!(違)うはあっ、オレの心はボロボロダァ(0M0)昨日のおはミューランキンで倉本さんの歌がランクインしてた。山ちゃんたちが「あー、まあり出てるー」って言ってたけどまありちゃん本人がなんとか火曜担当になってコメントほしいなあ。一番気になったこと。おはスタ天気キッズで天気をお知らせしてるときに「名古屋は ぁめ(↑)」と雨を訛っていた。か、かわいい (*´ヮ`*)そう、我々北関東人も雨と飴のイントネーションがおかしくて区別がつかんのだよ!(力説してどうする)ますます親近カーン!
2005年06月15日
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この作品の与えたインパクトがこれ以降、ヒーロー映画が百花繚乱のごとく作られるようになったのではないか、と勝手に思っています。ティム=バートン監督が撮ったバットマン誕生話といった作品。つーか、ゴッサムシティにその存在が認められるまでの話か。バットマンはマイケル=キートン。怪人はジョーカー。ジャック=ニコルソンが怪演しています。私が始めて観たバットマン映画です。レンタルビデオでたまたま手に取って観て、メチャクチャハマリました。今観るとちょっと古くさい感じですが、いつの時代かを感じさせないデザインが素敵です。ルーキー(?)として夜々悪人退治をするバットマンが薬品漕に落っことして生まれたジョーカーが実はバットマンの両親殺しの仇、バットマンを生み出す元凶であったという入れ子的構造が素晴らしい。ジョーカーは狂気と正気の紙一重な部分とかに魅かれるキャラです。しかもバットマンもギリギリのところで踏ん張っているというところも。当時、これと「カリ城」との比較が良くおこなわれてましたねえ。ま、確かにいろんなシーンを借用してますが。世界の監督が使った!ってんで、みんな嬉しそうにしてましたなあ。今じゃ、借りなくてもバートン監督自身の強烈で個性的な世界観を持って作品が作られてますけどね。いまだにバートン監督はヲタ監督というレッテルが貼られてますが、こういうところに原因があるのかな。いい加減にそういうカテゴライズはやめてほしいものですが。
2005年06月14日
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と、いうわけで。今週は「バットマン・ビギンズ」公開直前ウィークでござりますです。ザコが一番好きなヒーローなのですよ、バットマン。おのれの鍛え上げた肉体を駆使して他のスーパーヒーローと遜色ない戦いをするところに魅かれるんですね。しかも決して群れることなく、孤高であり続けるところがカッコイイ。まさに唯一無比な存在。あのスーパーマンですら彼にはかなわんのだ!!!(断言)彼の戦いをサポートする、バットモービルに代表されるスーパーメカ群、バットラングなどの小道具類も素敵。あと、決して銃を使わないとことか、人を殺めたりしないとことか。まあ、色々書きたいことがあるんでございますが、それは過去の映画作品群を観返した上での感想の時にでも書きますわ。(って今月忙しいのに大丈夫なのか)えーっとアダム=ウェストとバート=ウォードの愉快でポップでちょっぴりサイケ~な「バットマン66年版」の感想は昨年の11月29日に書いてあります。興味がございましたら、がんばって読んでみてください。今週はバットづくしですが、最後までおつきあいくださいな。ムリならいいです(弱気)
2005年06月13日
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今日はキャンディミント勢揃い。華やか~ (*´ω`*)んでもだ。やっぱり押しの強い(いい意味で)2人がいると控えめなまありちゃんはやや、つーか、なおさらうしろに (ρД`)ノしかしなんだ、みづきはスキがあると何かしてるな。まったく油断がならん(ってなんのだ)ガンガレまあり超ガンガレ。で、発表は新スタドゥーでした。じゃなくて「ハートのエースが出てこな~い」に合わせてのダンシン&マジック。見ているこっちが照れくさくて顔が赤くなっちゃったのはナイショだ。が、この微妙感が大好きだ。大好きだー(n‘∀‘)η大好きだーキャンディーズ→キャンディミントキャンディつながりということなのね。
2005年06月13日
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物語が佳境に入ったところなのにマジレン・響鬼さん2週間休み。ヒーローものより視聴率がとれると判断されるんでしょうか。楽しみにしているお子様の方が多いと思うのですがね。は、ともかく。今年は例年になくどっちも毎週楽しみで仕方ありません。よくよく考えてみると、“女の子がいつになく多い”ということに気がつきました。去年はジャスミンたんとウメコと栞・望美ちゃん(しかも彼女は準レギュ)ぐらいで、(遥香母さんと天音ちゃんは守備範囲外ってなんのだ)ちょっと寂しかった。(あくまでも主観)しかーし!今年はすげい。ナイ様にはじまり、麗ちん、芳香ねえ、うっちーにあきらちゃん、みどりさん、香須美さん、日菜佳ちゃんと豪華だ。明日夢ママンも忘れるな。(メアは?彼女もだ)しかもそれぞれ個性がバラけてるのがイイ。ナイ様・美麗悪麗ちん・お母さん的しっかり屋さん芳香ねえ・恋のハンター(違)うっちー・優等生あきらちゃん・生真面目(付つんでれ) みどりさん・優しい系おねいさん香須美さん・クール系おねいさん(しかし心根は優しい)日菜佳さん・明るく元気(まあ、あくまで私の主観ですので)もちろん、アニキを始め翼ちんとかの男性陣もかっこいいけど、やっぱり、女の子スキーなザコとしてはそこら辺が毎週の大きな楽しみなワケです。それが7月までお預けですとおおおおっ!まあ、今月はこれから忙しくなるし、感想もたまってるからちょうどいいのかな。ところでやっぱりあのネコたんが“マジシャイン”なのでしょうか。着ぐるみが新メンバーなんてスゲエ。想像がつかん。
2005年06月12日
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本編はもう20話ですね。2クールも終盤。早いなあ。でも私の感想はやっとこさ12話です。みどりさんスゴイ美人だグボフアー。(大量鼻血)みどりさんはカワイイ系の美人さん。香須美さんはクール系の美人さん。ですな。この後響鬼さんを巡って泥沼の3角関係になるとは誰も…(違います)今回は明日夢を通して猛士の組織のある程度の情報と響鬼さんがなぜ鬼になったのかの理由がわかりました。バットケイブの秘密じゃありませんでし種。早とちり。あと、もっちーとあきらちゃん初顔合わせ。この後明日夢を巡って泥沼の3角関係になるとはだれも…(って違)あきらちゃんの制服姿が早く見たあーい。やっみにか~くれっていっきっる~♪ヌリカベ、ナメクジ系な顔でちょっとカワイイ。響鬼さんあいかわらず強し。
2005年06月11日
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今日はキンコンセンセ担当。二人の勢いもあるし、あんまり前に出ないためか、ちょっと出番少なめ。でもよく笑う笑う。髪型をあんまり変えないのはやはりそれぞれのキャラが定着してないとスタッフが判断してるからかな。みんなで江戸っ子モノマネしたときにまありちゃんが福島出身と知り、近隣県出身な私としてはグッとさらに身近さを感じてしまうのでした。訛ってないな~。来週はキャンディミントからの重大発表があるらしいです。マジックお披露目か、リーダー決定か、スタドゥーに変わる新しいダンシンがあるのか、楽しみです。今日も生で見られたので、一日元気をもらいました。ありがとう!それともスタフル2みたいに文具とか新ミラクルデッキとかかしらん。ミラクルデッキ買おうかな。…文具はこうたりました (;´∀`)アハハハハ
2005年06月10日
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ザクウオオオオリアアアッが完成しました。いつもの通り、ヌルパチコピック仕上です。もちっと控えめにやろうと思ってたのに、ムキになってやってたらこんなになっちゃいました。 前。 後。 頭部周辺。胸のダクトは散々悩んだ末にああいう感じにしましたが、もちっとやりようがあったかな…。ガンダム風の射撃ポーズをとらせてみる。 お約束のたてヒザ。(見えねえか…)全体的に小汚いですねorzかなり粗が目立ちます ヽ(;'A`)ノ技量のなさが良く分かりますが、まあそれはそれ、ヘタヌルモデラーっすから。これで、カンベンしてください。本人は満足ですので。次回はデステニーの予定は未定。
2005年06月09日
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あの(?)仮面ライダー1号2号がリメイクされてスクリーンに戻ってくるようですね。本郷がなんと実写版セーラームーンで、カメ大スキーな元基くんをやっていた人なんだそうで、ちょっと楽しみです。せらむんでの彼の雰囲気とまこちゃんの仲が微笑ましくて、すごく好きだったんで。なかなかの好印象でした。一文字はアグルとかライアとかやってた人みたい。どっちも見てないので、ちょっと分からんです。それよりも気になるのは小嶺麗奈ちゃん。なんだか久しぶりのような気がする。ショッカーとかどういう設定にするんだろう…。やっぱ死の商人か??世界征服を企む悪の組織ってのは今は辛いよな。まんまだったら好きになりそう。
2005年06月09日
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戦艦は男の浪漫。と思う。ずっと見たかった「記念艦三笠」へ行ってきました。入り口から見たトコ。3大記念艦の1つだそうです。ずっと、建造当時のモノが残っていると思っていたのですが、艤装はじつは復元されたモノだそうで、艦体、甲板ぐらいが当時のモノだそうです。主砲塔。艦内にはトイレあととか、残飯処理場所あととかが残ってて、そこらへんがなぜか面白かったです。先頭から。うーん実にカッコイイ。小さい艦だし、乗ると本当に狭さを実感するのですが、降りて眺めると意外にでっかく見えます。あとはアメリカでミズーリだかアイオワだかの第二次世界大戦時のものを見たいです。本当は連合艦隊の艦が見たいのですが、それはかなわぬ夢。大和とか、武蔵、長門、赤城、金剛、信濃とかね。絶対にムリだけど。行く途中で現役の自衛艦、潜水艦をちらっと見れたのがちょっと嬉しかった。大和ミュージアムを日帰りで行けるかどうか模索中…。帰りに三渓園も寄ってきました。静かで、四季折々の花を楽しめる、気持ちのいいところでした。とにかく広い広い。将来、いっぱい金貯めてこういうところに住みてエエ。
2005年06月08日
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やっとこさ見ました (*´∀`)モエ倉木麻衣さんの「P.S MY SUNSHINE」制服姿(夏服)と私服3種が見れます(たぶん)内容は可愛がっていた捨て子犬をサラリーマンの兄ちゃんにむりやり取り上げられる可哀想なまありたん。です。(違います)私服姿では意外に(といっては失礼かな)スタイルが良く、すらりとしていてちょっと大人びた感じが。着る服によって印象が変わるというのはこのくらいの女の子の特権ですね。えーっと、どうせ分からなくて良いんですが、子犬にミルクをあげるところと、抱くところが良かったです。ぶっちゃけまありちゃんのシーンすべてだけどな。
2005年06月08日
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「Ζ」2回目見てきました。ウホッ。今回は池袋シネリーブル。新しいところなので、音響がしっかりしてて楽しめました。ブライトが「妻は1年戦争時代、ホワイトベースの操舵手をやってました」というシーンで、サエグサがキー入力している音が聞えるんですよ。なんかスゲエと思いました。あと、ノーマルスーツで床につくとき、マグネットでくっつく「カチャ」って音がするんですよね。なんかビックリ。やっぱりギャプランカッケeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!アッシマーカッケeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!プラモ作らねば。ファは何回見てもなんか可愛いな。「かまってよ!」のセリフ好き。アポリー・ロベルトコンビもなんか渋くてカッコイイ。ジャマイカンもすげえ小者なのに悪そうだし。ワキがみんな光っていていいなあ。2回目だから落ち着いてじっくりと見れました。あと5回ぐらいは見たい。これで、ヤザンとか出てきたらどうすんだ。きっと失神するな、オレ。次回の前売りもしっかり買ってきました。「魁!クロマティ高校」もなんかついでに買ってきました。
2005年06月07日
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6月7日のまありたん。なんか早起きしちゃったから見ましたよ。体育祭モードの服は番長の時だけなのかなあ。あれのほうがアクティブで好きなんだけど。今日はうしろに髪をまとめて前髪を両わきに垂らすスタイルでした。だいぶ慣れてきたようで、ちょっと嬉しい。他の二人と違って前に前に出るんじゃなくて、控えめなところがイイ。リコーダーを吹く姿にグッと来てしまった… (*´д`*)しかし、キャラ&メルは方向が違ってきてる気がする。安田大サーカスて。
2005年06月07日
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ヴァイオレット役の娘がメッチャクチャ可愛かった。なんか画面見ててあんまりの美少女ぶりに溶けそうだった。つーか溶けた (*´∀`)ヴァイオレットは発明家で、集中して発明品作り出すときに髪をヒモでしばってまとめるんだけどその仕草がもんのすごくイイ!!ぶっちゃけ、彼女だけを見るためにこの映画観た。ホンでもって吹替だったので彼女だけに集中することが出来た ヽ(`∀´ )ノ ←大バカああ、ホントに可愛い (*´ω`*)オホン。お話はというと、両親を不意の大火事で亡くした三姉弟妹がその莫大な遺産をつけ狙うオラフ伯爵の魔の手から個々の特技を活かして切り抜けていくもの。子供たちが次々に危機をくぐり抜ける、というのは児童ファンタジー文学の基本、典型であると思うのですが、情け容赦なく不幸が姉弟妹に襲いかかるというところが他のものと一線を画しているということでしょうか。シリーズの第1章?ということで、大きなナゾが提示されたのみでボードレール姉弟妹とオラフ伯爵のキャラ紹介といったところですかね。もちろん、これ単体で楽しめます。原作をまったく知らないんですけど、なかなか面白かったです。いろんな人がカメオ出演しているらしいですが、私はダスティン=ホフマンしか分かりませんでした。あとはメリル=ストリープが良かったです。なんかヘン過ぎ。だが、そこがいい。ジム=キャリーは相変らず、といったところか。声はやっぱりな山ちゃんがあててました。ジム=キャリーのは原語で楽しみたいなあ。山ちゃんには悪いけど。あ、そうそう、エンドロールのアニメと音楽がとても良かった。ちょっとせつないリフレインが素敵でした。とにかく、ヴァイオレット役のエミリー=ブラウニング、良過ぎる。可愛すぎる (*´д`*)こういう娘はかなりツボ。
2005年06月06日
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コロンビアのANIMEX1200シリーズで「魁!!男塾」出てたから購入。よ・ごれっ・ちまあ~ったあ~♪か~な~し~みにい~♪まじカッケエ。一世風靡SEPIAカッケエ。ちなみに「男塾」がどんなマンガかとひと言で説明すると、こんな、こんなマンガ。
2005年06月05日
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ちゃお買っちゃお。などと言われればまありたんファンなオイラも買わずにおれまい。合言葉は「愛と勇気」を胸に本屋へGO!(正確には“まありちゃんへの”愛と“ちゃおを買う”勇気だっ!!)あーいとゆ~うき~はこーとば~♪か~んじらーれればちーから~♪きーんぐ!きーんぐ!キンッグゲ・イナー!さーがすーのさー♪いまこーこでえ~♪というわけで、ハイパーホビーと重ねてこうたりました。結局単独では買えんワナ。中身といえば見開き1ページでおはガールの「お気にコーデ(お気に入りコーディネイト)はこれ」というもの。まありちゃんは「ガーリー&ロコ」で、ノースリーブの南国風シャツにラインストーンつきのジーンズスタイル。上半身はこんな感じ。おはガールとしての恰好は悪くないけど、どうも幼すぎるのでこういうのとか、先週の運動会モードみたいなアクティブなスタイルの方が年相応な感じで似合ってる気がする。んで、今年も次世代WHFに(6/25/26)に出演するそうです。土日じゃ見に行けねeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!ヽ('Д`) ええと、気を取り直して。倉木麻衣さんとかいう人の「P.S MY SUNSHINE」という新曲のPVにまありちゃんが出演しているそうな。音楽チャンネルチェックするか…。ちゃお、読むとこないからもういいや……もう買わへん ヽ(´ω`)ノ
2005年06月04日
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まだまだ更新が遅れております。響鬼さんの11話です。壁の中へ落ちた明日夢、ロビンみたいだ。きっとアルフレッドが待ちかまえてるんだね(違)で、バットスーツを見つけると。間違いない(だから違)つーか、あれからもっちーとデートしてねえのかヨ!明日夢キサマアアー!立花バットケイブが明らかになるかと思いますたが、単に入り口が明らかになっただけでした。出来れば、水槽内のスイッチを入れたり、オフィス(どこのだ)のイスが沈んでシュートしたり、鉄の処女の中がエレベーターになっていたり、巨大な壁時計が入り口になっていて欲しいなと。で、巨大コインとか恐竜の模型とか、巨大なカードとか、バットスーツ(なんのだ)が飾ってあったり、バットモービルが隠してあったりするとイイな。(番組ちがーう)そんな妄想はともかく、童子たちが強くなったり、ナゾの人物が現れたりして、ようやく魔化魍変化の根本がチラチラと見えてきた回でした。あと美人なみどりさん登場。ウホ。香須美さんを応援している身としては、ここらの三角関係も気になるところです。可愛い娘や美人さんが出てきて嬉しいライダーだなあああ。
2005年06月03日
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新おはガールのグループ名が「キャンディミント」に決まりました。とってもイイと思います。歴代のフルーツ名から離れました。過去にとらわれずに彼女たちらしさを表してるみたいですね。でも、どう略すんだ?「キャンミン」とかか?名称のきっかけはやっぱりリュウジがらみ。絶対偉いヤツじゃないかと思う。今後はどうなるのか楽しみです。やっぱりマジックか。あとは誰がリーダーになるかもめるんでしょうなあ(マテ)ひっぱたきあいとかするんでしょうなあ(だからマテ)たぶん、ポジション的にまどかちゃんっぽい。まありたんイチオシな私としては彼女にやって欲しいような気がするけど、おっとりしてるからちょっと難しいかな…。響鬼さん関連。本家?のディスクアニモーは高くて買えんのですが、(1枚1600円もするんだぜえ (OwO) )食玩のアニモーたちは1コ300円で出来も良くお得。購入しやすいためか、かなり売れているようです。私も揃えております。早くカエルたんが欲しいです。食玩変身音叉もこうたけど、組んでないや…。
2005年06月02日
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遅すぎますが、マジレン更新。マジレンジャーも1クール終了し、2クールになって盛り上がって来ました。第9話・魁ちんとバリキオンの回。錬成術が持ち魔法の魁ちん。傷ついたバリキオンをただ助けたい、という必死の心が錬成術を成功させました。で、販促のファイアーカイザーへの合体。(コラ、身も蓋もないことを)炎の魔槍がカックイーです。ウルザードは実は小津のお父さんの親友で兄妹が成長するのを見守っているんではないかと邪推してます。(ネタバレでは違ってました ヽ(´ω`)ノ)そのうち魁ちんがウルザード越えを果たしたときにバリキオンが譲られるのではないかと思いますが、1人だけにスポットはあてられないのが戦隊。たぶん予想は外れるでしょう。(もう外れてる気が)第10話・アニキの回。一目惚れしたえり子さんをひたすら追いかけ、彼女の心を向かせてしまうすごくイイお話。アニキが彼女のどこに惚れたかってゆーと、きっと虐められる部分がアニキの心のどこかをくすぐるに違いないと見た。(アニキはMだったのかー)乱暴な言葉を吐かれれば吐かれるほど、アニキ燃えてたし(マテ)森の木々にえり子さんの行方を聞くところがすごく良かった。マンドラ坊やの鉢がバケツになったり、新しい魔法をマンドラたんが唱えたりするEDが良かった。第11~12話・芳香おねいちゃんのお話。なんと前後編。お気楽極楽なおねいちゃんと、クールを装いながらも内に秘めた情熱を見せた翼ちんが好対照を成していました。前半11話、バンパイアにされちゃったおねいちゃんはどうなるんでしょーか。ドッキドキです。植え替えられていたマンドラ坊やの鉢は戻っていましたよ。ちょい残念。ナイ役の人がすっごく美人さんなんですけど。どうしたらイイでしょうか。(どうしようもないです)あと兄妹会議の様子がそれぞれのキャラを表していて面白かった。妹弟みんなからいい加減に扱われ、アニキのMスイッチが入って逆に燃える姿が良かった。(コラ)で、1クール最後の12話は「いらない子」と言われ、目覚める芳香おねいちゃんのお話でした。つーか、芳香ちゃんに萌える話かー、そうかーそうなのかー!翼ちん大活躍なのに、「芳香ちゃんVer.UP!!」にすべて取られるのかー!そうかー!そうなのかー!!ゴホン。翼ちんの熱い叫びとウルザードの「黄色の魔法使いにもこんな隠された力があったとはな」のセリフがカッコ良かった。ヴァンキュリア、もう倒しちまうのかよーと思ったら、やっぱ生き返ったよ。ナイ様がまだ見れるー(;´Д`)ハァハァマジ可愛いな。ホラン千秋たん。
2005年06月01日
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