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馬鹿につける薬はないというか、馬鹿は死ななきゃ治らないというか、馬鹿は馬鹿故に馬鹿だから、もはや何を言っても無駄だろう。国民を騙せてもウイルスは騙せないだろう、というか、ウイルスの思う壺で、高笑いが聞こえるような気がする。楽観論でGOTOトラブルを誘導し、第3波を招き、医療崩壊を招き、多くの死者を出したのも、無視して、その責任もとらずに、また第5波を招こうとしているスカ馬鹿に何を言おうが、馬鹿丸出し一目散の戦中の東條英機を髣髴とさせる。東條英機とともに地獄の最下層に堕ちていくのだろうね。この国はひょっとすると、来年を迎えられないかもしれない。祭りの前は感染者が少なかったインドがどうなったのか?オリンピック前のブラジルが好景気だったのを思い起こせば、今のブラジルの財政破綻ぶりから、この国の将来が予想できるだろう。恐らく、インドとブラジルのようになるだろう。警告しても無駄だから、代わりにお馴染みのサイトを転載する。オリンピックと解散選挙勝利の二兎を得ようとするもの一兎も得ずになるよ。アホを笑ってられないぞ。アホのほうがまだマシだったからね。禁治産スカスカすガーリンの大勝負 - ネットゲリラ (shadowcity.jp)禁治産スカスカすガーリンの大勝負スカスカすガーリンの大勝負、というんだが、シナリオでは「ワクチンでコロナ激減」「オリンピックでマスコミ報道占拠」「金メダルラッシュで国威発揚」「支持率V字回復」で、総選挙へ、と、こうなっております。まぁ、あくまでも「希望」であり、「現実」ではないw 実際には「ワクチン接種が頭打ち」「コロナ第五波で感染者急増」「オリンピックはグダグダで盛り上がらず」「オリンピック関係者でクラスター爆発」と、ここら辺までは確実w 17日夜、9都道府県の宣言解除を決めて記者会見に臨んだ菅義偉首相は、冒頭から国民への「お願い」を続けた。「何よりも警戒すべきことは、大きなリバウンドを起こさないことだ」。そう語り、酒類の提供やスポーツなどのイベント制限が続くことなどに理解を求めた。 今回の解除は、とりわけ東京などで異例さが目立つ対応となった。17日の東京の新規感染者数は452人。宣言を出す基準となる「ステージ4(感染爆発)」相当の500人は脱しているが、前回の解除を決めた3月18日よりも120人以上多い。3月は解除後にリバウンドが進み、1カ月余りで再宣言に追い込まれた。勝負した、と言えるほどの事もしてないわけで、ワクチンだって頑張っているのは自治体であって、政府ではない。65歳以上が半分にも満たないのに頭打ちになって、慌てて65歳以下まで対象を広げ、まぁ、老人以上に若者はワクチン打ちたがらないので、接種率の向上でつまづく可能性が高い。あと、第五波は既に東京で始まってますw
2021年06月19日
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また久しぶりに書く。在野の哲学者というよりも在野の予想家と自称しているのだが、予想学というのをつくりたいと思っている。物質界の予想学というのは物理学であるが、この学問では精神を予想するのは不可能に近い。そこで、シュタイナーの人智学を学んだのだが、それによると、人類の進化計画というのが既にあり、それは宇宙空間にアストラルという惑星の軌道からなる光で記録されているアカシャ年代記の過去の歴史を読み解くことで、ある程度、未来も予測できる、というのである。そもそも過去も未来も現在と同じように平行宇宙のように存在するのだが、エネルギー体が、ある秩序をもつ物質体に転移することで、時間経過として体験できるので、過去から未来の流れとして時間が記録されるのである。人智学を学んでいない人は何を言っているのかわからないだろうが、生命体とはエネルギーの秩序体と考えれば、なんとなく理解できるように思う。物質体に転移することで、現在から、過去と未来を結び付けていると考えられる。物質は安定性をもつので、有限で、多々ある過去と多々ある未来を、有限性でもって接続し、エネルギーの秩序性を記録するのである。精神の進化が、物質の成長として現れ、記録されるので、精神がそれをみて、過去から未来を取り出せるのである。益々わからなくなってしまうかもしれないが、物質の有限性が、過去から未来の選択性を狭めるということである。何が言いたいかといえば、過去から学べば学ぶほど、未来の選択性が拡がり、逆に過去から何も学ぼうとしなければ、未来の選択性は狭まり、それを体験した精神性が進化もしくは退化していくわけである。人智学によると、昔のサルは、人類よりも遥かに賢い存在だったという。人間はサルから進化したのではなく、その中間種がいて、サルは堕落腐敗し、人間は高度な精神性をもち、進化したというのである。それは、サルと人間の肉体を形成する遺伝子の違いがほんの僅かでしかないことからもわかるだろう。物質的にはサルも人間もほぼ同じなのである。違いは精神性にある。なんで長々とこのような理解困難な文章を書いたかといえば、巷の五輪騒動が、日本人をサル化しているように思えてならないからである。日本人はサルになってしまったようだ。動物園のサル軍団とどう違うのだろうか?その証拠に、この国の政治家の顔は皆サルに似てきている。なんだか、アスリートが、戦中の特攻隊のように思えてきたね。国の名誉のために犠牲になれというのだろうか?なぜ戦争をするのだろうか、戦争で金儲けする連中、軍事産業で儲ける人類裏切り物の地獄行きのような、同胞を売って地獄に堕ちたいサル並みの恥性の持ち主がいるからである。それらが悪魔に唆され、同じ人類を裏切っているユダになっているのである。日本語でいうなら、ユダ屋である。本物でない、偽物のユダヤが、人類を裏切っている。なぜ五輪をするのだろうか、五輪で金儲けする連中、地獄行きの連中がいるからである。同じ構図である。過去から学ばない限りは、人類は益々馬鹿になっていくだろう。私にはスカ総理が東条英機で、日本人全体が、かつてのGHQの3S洗脳馬鹿政策のスポーツ馬鹿脳に汚染されていくようにみえる。そのような警告として、お馴染みのサイトから紹介する。スポーツの力で ひ・と・ご・ろ・し - ネットゲリラ (shadowcity.jp)スポーツの力で ひ・と・ご・ろ・し日曜日に放送されたTBSの報道特集で、ずいぶん切り込んだ報道をやっていたんだが、カネの流れが不明瞭で、特定の企業に利益供与するような事をやっていると、IOCの職員が告発したわけだ。おいらもチラッと聞いていたが、「おいおい大丈夫かよ」と思ったら大丈夫じゃなかった。告発者は電車に飛び込まされて、自殺させられました。7日朝、東京・品川区の都営地下鉄・浅草線の駅で、JOC(=日本オリンピック委員会)幹部の50代の男性職員が電車に飛び込み死亡しました。自殺とみられています。警視庁によりますと、7日午前9時半前、品川区の都営地下鉄浅草線の中延駅の上りホームで、50代の男性が電車に飛び込む人身事故がありました。捜査関係者によりますと、男性は身分証などからJOC経理部長の森谷靖さん(52)と確認され、病院に搬送されましたが、およそ2時間後に死亡が確認されました。現場の状況などから自殺とみられています。血塗られた五輪、電通にしてみりゃ、ネット広告の普及ですっかり売上げを奪われ、本社も売り払い、これで五輪がコケたら冗談抜きで倒産。ネットの普及で仕事がなくなった旅行代理店、原発事故と自然エネルギーで稼ぎを減らした電力会社、様々な前世紀の遺物が自民党に泣きついて税金を無駄に貪っている。コロナで瀕死の飲食店に注ぎ込んだカネもほぼ無駄金で終わるだろう。自民党は墓掘り人夫ですw
2021年06月08日
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