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キチ吉くんは、まだ胃腸風邪です。。。結局家族全員ひいてしまいました。私は一足早く、今日「全快宣言」です。久々、5kmジョギングをし、フロにも入りました きもち~ヾ(●´∀`●)ノしかし吉くんは、リンゴも1切れ食べれず、ジュースも「アンパンマン」パッケージのストロージュースのみ (ミニッツメイド☆オレンジは嫌なご様子)擦りリンゴもダメ… 室内で元気よく遊んでいるのを見ると、ワガママにも見えかねないが・・・ まぁ、彼も全快してから乱れた食生活を正すとするか。。久しぶりにパンを焼きたいけれど、食べ手がいないので、また今度・・・(´_`。)
2006.11.30
うさぎのモコのお母さん、こんなお母さんになれたらいいよね~~ とホント思います。 息子はまだ2歳半ですが、これから大きくなって友達もできて、 友達との関わりで悩んだり困ったりしたとき… 母はどんな風に子どもに応援できるかしら? 文中で出てくる モコの歌(勝手に歌だと思っているのですが)は 自分なりの節をつけて歌っています。これが私のお気に入り♪ 『ぼうし ぼうし ぼうし』 佼成出版社 神沢利子 作 岩村和朗 絵 1978年発行
2006.11.29
2歳半の息子には、まだこの絵本の面白さは分からないかな? まずは親の私が笑ってしまう絵本。 極力言葉は減らして、「絵」の訴えを最大限引き出している! といった感じの絵本です。 おつかいを頼まれる女の子。雨が降ってるから嫌だと言うのですが、 「かさ さして いけば いいでしょ」と言われ… 子どもも知恵がついてくると、こんな押し問答になっていくのでしょうね。 後半は、女の子の想像力がフルパワーになっていきます。 作者は、ばばばあちゃんでおなじみの、さとうわきこさんです。 人気シリーズの以外の本も「穴場」的なものもたくさんあるのですね♪ 『おつかい』 福音館書店 さとうわきこ さく 1974年福音館ペーパーバック絵本 1993年日本傑作絵本シリーズ
2006.11.28
この本は私が小さい頃読んだ、思い出の絵本。 はじめて見る「パンをつくる」の過程に、ものを作ることが 大好きだった私はとてもとても憧れました。 パン生地って、なんて気持ち良さそう! 1次発酵で生地が膨らんでいく様子をワクワクしながら見ていました。 「イースト」や「ベンチタイム」など、専門用語にもドキドキ憧れました。 本の中の3姉弟とともに何度も生地を捏ねて、形をつくって、パンを焼きました。 親の単身赴任先で1ヶ月滞在していた時に、誰かから貸して頂いた本だったので 手元には無く、タイトルも忘れて、当然親は記憶にも無く… 息子が生まれてから、「パン」で検索してこの本を再び手に入れました。 昔のイメージは、もっと線の細い絵だと思っていたのですが、窓から部屋の様子 が見える頁など、あぁ、この本だ!と 再会を懐かしく思いました。 お菓子作りは昔からやっていたのですが、なんとなく難しそうでパン作りは 最近まで倦厭していました。(1回試して失敗してるし) そんな私にもう1度「パン作ってみようよ」と誘ってくれた絵本です。 息子が生まれてから、たくさんの絵本に出会いましたが 自分が小さい頃読んだ絵本を読み返すのって、小さい頃の思い出と新しい発見が交わって また面白いなと思いました。 『ぼくのぱん わたしのぱん』 かがくのとも傑作集 神沢利子 ぶん 林明子 え 1978年かがくのとも発行 1981年かがくのとも傑作集
2006.11.27
キチ吉くんが、胃腸風邪にかかりました。昨晩より上から下から大変なことになっています。(本人はわりとしっかりしているのだけど)見事な幼児体型のおなかが平らになっています。そんな中、にっこり笑ってくれたりすると、せつなく、でも私の方が励まされます。
2006.11.26

バターナッツ 知ってますか?近所のJAに売っていて、今年初めて知りました。ひょうたんのような形の、カボチャの仲間。 これを使って、今日の朝食はポタージュを作ります(^o^)中身は下半分しか種がないので、種出しの作業が割と楽です。サクサク切って、今日はカブと一緒に煮ます。柔らかくなったら、牛乳と一緒にミキサーにかけます。コンソメで味付けしたら、完成☆ バターナッツは皮も実もこんなきれいな色なので、皮をむく必要もないので楽に作れますよ。お店で見かけたら、ぜひお試しあれ~♪
2006.11.25

さぁ、休日だ!パン屋へGO☆朝食から焼きたてのパンが食べたい時は、東浦の「アンティーク」に行きます。朝6:30からやっているという、ありがたいお店。昨晩はキチ吉くんの咳が夜中にひどくなり、主にダンナが看てくれました。(私は眠りが深いのです… な~んて言い訳)なので、ダンナは寝かせておいて、吉くんと2人で買出し。 ライ フロマージュ アンティークに行くと必ず買ってしまうパン。 クリームチーズの大きなかたまりが、レーズンとクランベリーそして胡桃を これでもかっ、というくらいまとっている。 それを黒糖パンでくるみました、というようなパン。 両手にすっぽり入るくらい大きなパンなのに、私は1個ペロリと食べちゃえるから恐ろしい… もちろん、そこまで食べれる人ばかりじゃないから、ハーフサイズも売っています。 最近、新製品が増えました。これもそのパン。 名前をひかえてくるの忘れちゃったわ~ (^^ゞ 確か、説明では「大人気の天使のパンにバナナを乗せて焼きました」みたいなことが 書かれていました。 これが、今日買ったパンの中で1番のヒット!! パン底の固い部分、中のしっとりとしたところ、レーズンとバナナ、上のアーモンドクリーム? 幾つものパートが絡み合って、焼き菓子のような美味しさでした。このお店、アンティークではいつも「社員・バイト募集」の貼り紙がしてあります。パン屋めぐりにはまって以来、どんなに「パン屋修行がしたい~!」と思ったことか!しかし、今日貼り紙見てみたら【根性のない人お断り】と付け足していました。。。 …私には無理かもしれない。
2006.11.25

昨日は高校時代からの友人の集まりに、名古屋へ行ってきました。何かの用事にかこつけ、立ち寄るのは『パン屋さん』!「あのパン屋に行きたい!」がために、用事を作ることもしばしば…今回は国道302号線を走るので『ベッカライ ミヤガワ』さんで決定♪ダンナには、飽きることを恐れてホドホドにしているというのに、私は朝パンを食べたにもかかわらず、またパン(^^ゞ地図はうろ覚えで、迷うことも想定してましたが、ダイエーの隣にあっさりと見つかりました。1階は工場になっていて、お店は「すべり台の階段」を上って2階です。きち吉くんが「階段から 落っこちたら どうなるの~」と言いながらゆっくり上るのが、もどかしい!パンはやはりドイツパン中心のようです。ライ麦のハードパンはかなり大きかったので、今回は諦め(エピもバケット並に大きくびっくり) 小さなパンをチョイス。 これぞ、この店の「看板パン」 ザルツブレッツェル 外の皮がつるん、ぱりっとしていて他のパンにはない食感。 塩気はそれほどないので、ビールと一緒じゃなくても充分おいしー。 細い部分はカリカリだし、太い部分はもちっとしていて変化も楽しめるし。 ブレッツェルって何か特別な材料が入ってるのかなー? 小麦粉だけでこの味出せるのかな?? なんかどっかで食べたぞ、この味… と思って、思い出した! 『グリコ プリッツ』 だ!! そんなこと言ったらパン職人に怒られそうだけど、はじめてブレッツェル食べた身と しては、なるほどと思ったの。 グリコプリッツはこれを目指していたのね、と。 イチジクパン まさに私のこころをわしづかみにするパン! セミドライフィグといった感じで、真ん中にごろっと1個入っている。 ドライタイプも好きだけど、ドライのような噛んだときのネチョッとした感じがなくて いちじくを存分に味わえ、楽しめるパン。 季節限定ではないので、1年中いちじくを食べられる、 私にとってありがた~いパンなのです。
2006.11.24
今日は名古屋シティマラソンですねランナーの方、がんばって下さい!応援の方、寒いけど精一杯応援はげんでね(^o^)* * * * * * * * * * * * * * * * * * * 私は週3くらいの割合でジョギングをしてます。家の近くに1周1.7kmの道路があり、3周で約5km。今年2月に地元のマラソン大会に参加しました。「マラソン」とは言っても、3kmと5kmのコースのみ。そして走り終わった後には、豚汁が振舞われるそうな!!それは参加せねば!せっかくいつも5km走っていることだし、と思って5kmで申し込みました。走った感想は…とにかく楽しい☆走ってるってだけで、いろんな人に「がんばれ~)^o^(」って声援かけられるんだよ。すごいイイ気分♪ランナーも、最初だけ猛ダッシュで張り切っている小学生とか、明らかに鍛え方が違う人(足の筋肉がすごい!)とか、敬服せずにいられない年配の方とか…いろんな人がいて面白い!いつも1人で黙々と走っているし、もちろん誰からも応援されないもの。それと比べりゃ、なんて最高☆ と思って浮かれて走っていたら、3km走者がUターンした時点で、5km走者の後半にいたことに気づきました。(^^ゞ走った後は、お待ちかねの豚汁♪既に人だかりができています。配膳オバちゃん1人に対して、客が3列くらいになって待っている。オバちゃんも目まぐるしく働いているのに、客もマナーがなっていない。「どうして同じ列ばかり渡すんだよ!」と客が文句を言えば「そんなのかまってられないじゃない!」とオバちゃんも切れだす。かと思ったら、隣の客のおじちゃんが、差し出された豚汁を「ずっと待ってるでしょう」と私に譲ってくれた。イイ方もいるものだ。私は豚汁を、息子の面倒を見ているダンナに渡すと また引き返した。別の配膳オバちゃんの所に並ぶと、今度は豚汁を渡されたおじちゃんが「この豚汁、豚肉が少ないなぁ~」と大きな独り言をいい、そしておもむろに「これ誰か食べんか」と列に並んだ客に聞く。独り言、みんな聞いてるよ~ 誰も貰わないよ~と思ってたら、中学生の男の子が「貰います」と、さっと貰って行った。すごいねぇ、そんな若くして、その場を収めようとするなんて… とひたすら感心。豚汁の残りも1/3になってきた頃、配膳オバちゃんが「初めての子だけ!おかわりはダメ!」と出し惜しみしはじめた。目の前には小学生の男の子軍団。「初めての子だけ手を挙げて!」と言われ、シラっと手を挙げる子、諦めて帰る子。そんな中ひとり、「おかわりください」ときちんと言った子がいた。すごい立派だと思うよ~あんた!!!結局、最後には豚汁が残ったんだって、と後でダンナから聞いた…。…ともあれ、豚汁は美味しかったです。作ってくださったオバちゃん、ありがとう。でも、大災害とかあったとき、私はここで炊き出しを頂くのかぁ…と思うと心配になってきた。備蓄はしないとね。自分の住む地域社会はこんな感じですよと教えられたような、そんなマラソン大会後のお楽しみでした。来年もこの光景を見るのを楽しみに参加するんだろうな~
2006.11.23
アメリカンフラワー 今回は『クリスマスツリー』に挑戦です。本日の会場は我が家。別の友達も誘い、生徒2人で行いました。今日も先生が、形つくったワイヤーを用意して下さっており、生徒はそれに表情を付けるだけ~とお手軽。しかも、その「表情付け」さえも、先生がさりげな~く手直しして下さる。これって、「子どもの作る作品って、実はほとんどママが作ってるんだけどね。」ていうのと変わらないね~と笑っていました。自分で作った気にさせてくれて、素敵なものが出来る。お得な教室です。それでも、先生の見本と友達のツリーと私のとでは、それぞれの雰囲気がありました。私のは敢えて、葉と葉の高さの間隔を短くし、低いツリーにしました☆
2006.11.21
息子、きち吉くんの遊び場は我が家のダイニングテーブル。このごろ私がお菓子を作ったりパンを作ったりしているとすぐさまかけより『吉くんもお仕事やる~』と言って、決まってお砂糖入れを触りたがります。スプーンは勢いよく跳ね返り、砂糖はあちらこちらへ~(+_+)しかしこの食いつきよう、やめろと言ったところで無理といった感じ。ここは腹くくってやらせよう…ということで、テーブルに新聞紙をひき、スプーンの使い方をしっかりレクチャーし、あけ移しの皿も用意したところ…けっこう上手くやってるじゃない!よかったよかった(^o^)するときち吉くん、「お砂糖焼いたらどうなるの」と言いだすのでムムッ、これはイイ質問!!さっそく鍋に砂糖を入れてもらい、火にかける。だんだん液状になり、褐色になっていく様子を2人で観察。最後に水を少し加え、ジュジュッとさせて驚かせる。オーブンシートにこぼして固めて、アメの完成☆しかし~ アメ作る時って水入れちゃダメだったのかな?歯に引っ付いちゃってどうしようもない (*_*)きち吉くんには1個食べたところでストップをかけ、ひらめいた。「もっとおいしくしてみない?」「このままで食べる~」というのを制して、今度は卵をボールに割る。また砂糖をすくって入れてもらい、牛乳も注いでもらう。牛乳が入り過ぎたので、そぉっと上のほうを飲む。ココット皿にアメを入れるようにお願いするも「食べる~」といって吉くんはアメを舐めては入れ、また手に取って舐める。(まぁ、いいのです。どうせ家族が食べるんだから)卵液を裏ごしして注ぎ、オーブンへGO-☆これで お砂糖からプリンのカラメルがつながったかしら?プリンをすくうスプーンの使い方も、だいぶ上手くなってきたよ(^o^)
2006.11.20
さあさ~ パンが焼けましたよ )^o^(私は「何も付けないのが1番!」と思うので、いつもはそのままカプッです。でも今日はせっかくの『愛知牧場ミルククリーム』があるので塗ってからいただきましょう♪みかさんも名古屋の方なので、ミルククリームご存知かなぁ~と思いながら。。(本に載っていた牛乳、『あいぼくミルク』でしたもんねぇ)ダンナからはこの『リッチ生地の丸パン』が「今まで食べたパンの中で最高☆」とお褒めを頂きました。いつも食している「給食こっぺパン」と比べたら、そりゃ…(^^ゞと思っていたのですがお店パンよりもイイ!と言われ、すっかりゴキゲン☆調子に乗った私です(^o^)さっそく明日の分もコネコネ…冷蔵庫で1晩、1次発酵させま~す
2006.11.19
門間みかさんの本に出会ってから、パン作りにはまってます。かつて、初めてパンを作った時の、にがーい経験からすっかり手捏ねパンを倦厭しておりました…。…それは… 捏ねても捏ねても 本に書かれた「延ばした生地から指が透ける」までなかなか到達できず、にっちもさっちもいかずヘトヘト。 しかし!みかさんのパン生地は気持ち良~く捏ねれるの☆1回挫折したことも、試してみるもんですね~(゚o゚)今は『リッチ生地の丸パン』をひたすら修行中です。慣れてきて、安定して作れるようになったら『リーン生地』に挑戦です。本には1回分: 丸パン8個分 → 強力粉200g で作っているのですが、(みかさんや他の方は倍量で作ったりもしてるみたいですが)私は1回で、半量の丸パン4個分を作ります。だって3人家族なので、1日に食べる分はこのくらいだし毎日捏ねてたいから(^o^)だから、捏ねた生地は 手のひらサイズ♪
2006.11.19
試作[4]と同時に ココア生地も作ってみました。小麦粉の何%をココアに置き換えたらいいのか?よく分からなかったので、近くにあるレシピ本を見ると…約10%まぁ、とりあえずここらへんから作ってみようか。【配合 -- 試作[5] 】小麦粉 90gココア 10gB.P 2gバター 50g卵 25g砂糖 40g【作り方】1 バターは室温で柔らかくし、ボールに入れ、泡だて器でクリーム状にする2 砂糖を加えてすり混ぜる3 卵を加えて混ぜる4 ふるった粉類を加え、木べらで切るように混ぜる5 冷蔵庫で1時間ほど寝かす6 厚さ2mmに伸ばし、型で抜く7 オーブンで焼く 180度10分【感想】うん、10%でいいかんじかな?焼く前の生地の状態は、プレーン生地の[4]よりも硬め。焼いた後の硬さはあまり変わらないけど。ココア生地の[5]の方はパサつき感が少なく、美味しいクッキーになりました(^o^)
2006.11.17
小麦粉パッケージの裏に書いてある配合でやってみました。なんだか「自分のレシピ作り」を始めたのに、負けた気分…でも、これを足掛かりにレシピを発展させてくぞ!ということで。【配合 -- 試作[4] 】小麦粉 100gB.P 2gバター 50g卵 25g砂糖 40g【作り方】1 バターは室温で柔らかくし、ボールに入れ、泡だて器でクリーム状にする2 砂糖を加えてすり混ぜる3 卵を加えて混ぜる4 ふるった粉類を加え、木べらで切るように混ぜる5 冷蔵庫で1時間ほど寝かす6 厚さ2mmに伸ばし、型で抜く7 オーブンで焼く 180度10分【感想】やはり甘さもちょうど良い。あらためて、お菓子って糖分多いよねと思う。でも思い描いているクッキーよりだいぶ軽い食感。さくっというよりパサっという感じかな欲言えば、もっと味わい深いものがいいな…ちなみに型抜くとき、1回冷凍しました。温度が上がるとすぐにゆるくなるので。
2006.11.17
[1]と同じ配合で、バターと砂糖を先に混ぜる方法で作ってみました。出来上がりは何か変わるかな?【配合 -- 試作[3] 】小麦粉 100gB.P 2gバター 50g卵 25g砂糖 25g【作り方】1 バターは室温で柔らかくし、ボールに入れ、泡だて器でクリーム状にする2 砂糖を加えてすり混ぜる3 卵を加えて混ぜる4 ふるった粉類を加え、木べらで切るように混ぜる5 冷蔵庫で1時間ほど寝かす6 厚さ2mmに伸ばし、型で抜く7 オーブンで焼く 210度10分【感想】試作[1]と比べたら、だいぶクッキーぽい食感!同じ配合なのにやはり違ってくるのね~(゚o゚)しかし甘さは「かな~り控えめ」で、チョコやジャムのトッピングが欲しい感じです。ふと、小麦粉のパッケージの裏を見たら「クッキーの作りかた」が書いてありました。配合の割合はほぼ同じでしたが、砂糖は40gでした。やはり…
2006.11.16
[1]との比較で、「米粉のクッキー」も試してみました。息子「きち吉くん」のお友達の中で、小麦アレルギーの子がいるので…。みんなで食べられたら素敵だなと思って。【配合 -- 試作[2] 】米粉 100gB.P 2gバター 50g卵 25g砂糖 25g【作り方】試作[1]と同じ(焼き時間は 8分)【感想】始めて使った米粉なのですが… 使いこなせず!ポロポロくずれ、口当たりもぼそぼそ…(>_
2006.11.15
「これが私のクッキー!」という定番のものがないので自分なりの配合を作っていこうと思いたちました。クッキーと言っても、絞りだしやらスプーンですくったり手で丸めたりするもの…いろいろあるなかで今回は「型抜きクッキー」です。【配合 -- 試作[1]】小麦粉 100gB.P 2gバター 50g卵 25g砂糖 25g【作り方】1 小麦粉・B.P は合わせてボールにふるう2 冷えたバターを1に加え、粉をまぶしながら カードで切っていく3 バターが細かくなったら、粉とバターをすり混ぜる4 卵・砂糖は合わせて混ぜる5 3の中に4を加え、練らないように全体を混ぜる6 カードで切っては重ね、生地をなじませる7 冷蔵庫で1時間ほど寝かす8 厚さ2mmに伸ばし、型で抜く9 オーブンで焼く 210度10分【感想】参考レシピが「タルト台」なので、やはり、砂糖少なめだった。クッキーのようなホロホロっぽい食感ではなく、サクサクというか… まさしく「タルト台」 って食感。次回は同じ配合で、クッキーの作り方(バターと砂糖を先に混ぜる方法)でやってみようかなと思う。
2006.11.15
ママ友さんから「アメリカンフラワーの講習会を開くけど、来ない?」とお誘いがありました。かつて憧れたものの、本を買うまでに留まってしまった『アメリカンフラワー』とうとう初挑戦です。会場は近所の幼稚園。在園児の保護者が対象なのですが、うまいこと?潜り込みました。。。本日の作品は「クリスマスオーナメント」 即活用できて嬉しいですね~花びら5枚と葉っぱ3枚のワイヤーは既にキレイに形作られていて、生徒達はそれぞれ「ディップ液」に浸すのみ。手軽さも嬉しいですね~ワイヤーで縁取った花びらの中を、薄~いガラスのような膜が張ります。乾かした後は、花びら・葉っぱを集め、花の形に整えて、がく部分をテープで巻き巻きすれば完成☆私の初作品は、厚塗りの「膜」ともいえないところあり、皺よっているところあり…とてもきれいとは呼べないものになりました。しかし初回はいつも「これも味、味!」と笑って喜ぶ私でした。展示されていた先生の作品は、さすがにキレイに膜がはっていて、花びらの表情も出ていて素敵でした。初心者にもとっつきやすく、さらに奥深そうな「アメリカンフラワー」2回目も挑戦してみようと思います。
2006.11.14
本日からブログ開始!しかし分からないことだらけ~ 設定のページを行ったり来たりしています。なにげに付けた今日のタイトル、私のお気に入りのブログの方の初日のタイトルと同じでした。
2006.11.11
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