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ラリーモンゴリアの映像を流して歓談中
2009.10.31
私もはじめてのジムニーラリースタック
2009.10.31
優勝候補車
2009.10.31
最終戦はじまりました
2009.10.30
今朝は朝ズバっには 番組編成上の都合? オンエアされませんでしたね さて今日は来月の壮大な? 林道ツーリング取材の 為の計画の為朝から 午後までアピオにて 作戦会議。 そして夕方長野道を走り 先程豊科でおりました いつもながらジムニー の快適かつ楽しい ドライブ感覚を堪能しました。 明日から2DAYSジムニーラリーです ナイトランになるかも? 楽しみです。
2009.10.30

今朝の早朝更新に続き本日2回目の更新です。SSERデキルダケ日刊メルマガで知った速報です。明日10月30日の朝のTBS「みのもんたの朝ズバ!」に登場します。日野チームスガワラhttp://www.teamsugawara.jp/jp/pd09/index.html画像は先日のビギトラでTEAM APIOラリーモンゴリアの様子を語るパリダカの鉄人菅原義正氏
2009.10.29
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「時には星の下で眠る」片岡義男の名著のタイトルです。ラリーやオートバイに興味がわいたのはこの片岡義男の影響大でした。余談ですが、私が高校生の頃この角川文庫のタイトルをかざっていた美しい女性は、ほとんど全て三好礼子さんでした。この「時には星の下で眠る」のタイトルをみてからはやく免許をとってバイクでツーリングに出かけて時には星の下で眠らなければ!と思ったものです。最近、星の下で眠っていますか?星を見上げましたか?さて今週末は長野でガーミンカップジムニーワンメークラリー2DAYS久しぶりに夜空にひろがる満天の星空を見上げてみます。今まで2年間このジムニーラリーがありましたが今年の最終戦となる今回は初の試みで2DAYSすなわち夜はキャンプすることによってラリーレイドの雰囲気をちょっぴり味わおうというものです。ちなみに上記サイトには6:シリーズ表彰*DAY1 夕食後に予定(エントラントゴールが深夜になった場合は翌日に行う)とエントラントが深夜になる可能性についても触れてあるのですが実にこういう表現は楽しそうではアリマセンカ!?深夜にキャンプ地に戻らないようにしないとね。私も弊社スタッフでナビ役の森光も基本キャンプ大好き人間しかも雪の中も好き森光は氷点下なキャンプ経験も装備もあるので来年の初戦であるウィンタースノーラリーもスノーキャンプだと楽しいですねえ。え?宿はホテルがいい?そういう方はサーキットレース向きです。モータースポーツの中でもラリーやオフロード系の楽しみは、夜のビバーク(オートキャンプではないのでビバークという表現)や生まれて一度も走ったことがない場所を探して頭すなわち脳みそを使って、コースディレクターの策略や自然の地形を考慮しつつGPSポイントへ向かうルートの組み立てなどを考えることなど全ての時間を楽しむ、競うことが奥深い喜びです。例えば北海道ツーリングなど、何日もキャンプをしていると4日目あたりから、もう随分と長いことそんな生活をしているような錯覚に陥り、地べたの上に寝て、夜は広い空に広がる星を眺めてたき火を前に、バーボンなんぞを舐める程度に飲んでいる時間はどんな高級ホテルのバーよりも(ってそんな世界は知らないが)恐らく至福の時。そして日常生活に戻ると、アスファルト道路の快適さや布団の上で眠ることのシアワセを感じることができるわけです。あたりまえの日常生活がなによりもシアワセであることの実感はそれを失わない限り感じることができませんが、たまの週末、せっかくジムニーというオフロードへの架け橋となるクルマがあるならば、ジムニーで彼女(奥さんがいる方はもちろん奥さんね)を誘って星空のバーへ誘うのもいいかもしれませんね。私は子供の頃から↓こういったものに惹かれるのは、その道具の先に待っている星空の下で眠る世界に導いてくれるからです。[シガーソケット充電!LEDライト] Spotlightスポットライト今回は役立ちアイテムとなりそう?です。キャンプ地に到着したら紛失しないようにこれもどうぞ↓[Spotlight アクセサリー] Spotlightスポットライト カラビナ付ネックストラップエンジンルーム内を夜間見る時などに役立ちますマグネットスタンド↓[Spotlight アクセサリー] Spotlightスポットライト マグネットスタンドもっと一生モノのプロスペックな製品が欲しい方にはご用意あります!世界のフラッシュライト最高峰。世界中のレスキュー隊、警察、軍隊、特殊部隊などで正式採用されている信頼のブランドシュアファイアの超高輝度LEDタイプ[SUREFIREフラッシュライト] G2L NITROLON LED.そしてアウトドアでの使用を前提に設計されたその名もアウトドーズマン[SUREFIREフラッシュライト] E1L OUTDOORSMAN.ラリーにはコマ図というルートブックが配布されますが、それを移動中のリエゾン区間や、不用な際にいれておくのに最適なアイテムがコレ↓[ジムニーJB23/33/43用] ラリーマップボックスブラックアルマイトさらに今ではあちこちで見かけるペンホルダーは本来ラリー用【Apio】ジムニーラリーペンクリップ ラリーマップボックス用そしてラリーカーといえば暗がりの室内でも確実に視界の中でとらえることができる白いジュラコンシフトノブ。手の中で巧みなシフトチェンジに応えるおおきさと冬の冷たさや炎天下の暑さにも温度変化の影響が少ないジュラコン(デルリン)材質のシフトノブ↓[ジムニーJB23/33/43用] ジュラコンシフトノブ「かぐや」カラーセット
2009.10.29
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たしか2年ほど前のジムニー神奈川(JCJ神奈川支部)のイベントで岐阜県の山の中がゴールで、キャノンボール大会があった。私は燃費走行でノンストップで行くのが一番速い!と判断し燃費走行を心がけてノンストップで無給油で到着した。残念ながら優勝できなかったが、燃費消費を心がけて走るのもそれはそれで楽しかった記憶がある。出発時に満タンにしてノンストップで九頭竜湖脇を通り抜けて目標のゴール地点に達した時は燃費がリッターあたり14キロだったが、その時もマルチゲージを装着していてブースト圧があがり過ぎないように意識しながら走ったが、昨日尾上が走った記録ではその時の燃費よりもさらに1キロも伸びていた。[ジムニーJB23-7型用] JB23-7型用 Pivot マルチゲージ X2s-c(φ60)取付簡単カプラーオン! 送料無料!.昨日弊社尾上が新しく登場した7型対応キャン通信タイプのマルチゲージのブーストメーターを見ながら交通の流れに乗りつつ燃費を計ったところなんとリッター15キロも!詳しくは尾上のブログおのログはこちら私が上記で走ったジムニーもブーストメーターがついていた。ということは、この時のジムニーは今はもうアピオにはないブルーの6型だったのだ。最新型のジムニー7型はさらに燃料噴射量とかをコンピューター制御によってさらなる燃費向上につなげているのかもしれない。かつてJA11で通勤や長距離で10年10数万キロ乗った時代ではどんなにがんばっても11キロを超えた記憶はなかったのでこの10年間にジムニーも随分進化したものだと思う。ところでプリウスなどのいわゆるエコカーイメージの車は燃費はもちろんいいはずだが、日本独自のお受験モードがゆえに欧州車は減税対象車が少ないとの事。再度↓の本を読み返すと実際に飛ばしたり普通に使った場合の燃費を実測(燃費メーターではなく)を計ってみたい今日この頃だ。ハイブリッドカーは本当にエコなのか?
2009.10.28

東京モーターショーレポートの続きです。晴海時代は2輪車だけでも相当数のオートバイ展示があったのですが今回はカワサキが出展せず。ホンダとスズキは四輪と合同ブース。日本の4大メーカーで独立ブースだったのはヤマハだけ。ヤマハの展示で印象的だったのは、ブースの裏側にありつつ地味ながらもトヨタのレクサスレーシングカーのサウンドが聴ける場所。その甲高いレーシングエンジンサウンドすごいです。昔ホンダミュージックと表現された時代がありましたがまさにヤマハミュージック。これからモーターショーに行く方はぜひ聴いてみてください。車やオートバイにとって響かない人やそれ系に感性のない人には全く価値を見いだせないかもしれませんがそれはそれは音とは人間の五感に訴える重要な要素であることを再認識する必要があることを教えてくれた展示でした。地味ながらといえば日本のシングル、ヤマハSRの復活です。不死鳥のように生き続ける日本の工業製品、ロングライフ製品の鏡であるヤマハSR。時代にあわせてキャブ車ではなくインジェクションになりましたが、伝統のキック始動は健在です。ところで今のように誰でも簡単に大型2輪免許を取得できるようになった今日では同じ車検のあるSR400よりも、もしろSR500の方が、客層からいえばいいような気がするのですが。お次はホンダのブースで一目惚れ!。ホンダのCB1100です。ホンダ車はXR以来長年乗っていませんが、久々に乗ってみたいオートバイ。フツーのネイキッドじゃん?と思う方はきっとかつてのホンダCBが持っていた佇まいの魅力を知らない方でしょう。ぱっと観は、たしかにヤマハぽいXJ?とかゼファー?とかいろいろ言われてしまいそうだけどでもよく観るとライトの絶妙な大きさや位置関係フロントフォークの太さのバランス。全体のホイールベースとエンジンの大きさ。全てにおいてよくやってくれましたね!ホンダさん。バイクの良さがわかるエンジニアの方がまだ社内には大勢いたんですね!という感じです。この良さがわかるユーザーはきっといて、空冷エンジンで出してくれたこのオートバイはまさにソロツーリング、すなわち1人旅が似合う相棒となりうる気がします。リアシートのエンドの薄さだけが個人的には気にいりませんが、まあカスタムの余地があった方がオートバイは楽しいものです。レースに使うわけでなく、今更公道の峠を攻めるわけでなく、でもワインディングは気持ち良く走りたいし高速道路も快適に走りたい。古い街道沿いに停めても絵になる片岡義男ワールドな佇まいのCB1100は、久々に欲しいと思ったオートバイ。特にこのエンジン。やっぱりバイクは空冷だよな。と思います。本来四発エンジンの大排気量車は時代の最先端であってほしいと長年思っていましたが、はじめてそうでなくても許せてしまう空冷のオートバイが登場しました。最後までこだわった凛とした佇まい。味わいは数値にできない。突きつめたのは本質。5速で流すと、気持ちいいんですこれが。CB1100の上に掲げられていたキーワードどの言葉も言葉通り実現していてこの言葉をどのメーカーも掲げてクルマ作りやオートバイ作りをしてくれるといいのにねえ。「静けさがいく」というコピーがかつてのホンダCB550のカタログを飾っていましたがおもわずあの世界を連想するオートバイでした。うーん久々に欲しいロードバイクです。でも買わない買えない買っても乗る時間ないの我が家の3ナイ運動期間中なのであと数年したら欲しいかも。
2009.10.27

昨日の稲妻フェスティバルの様子午前中は雨がふっていましたが傘をさして大勢の人でした。ちなみにグレゴリー好きな私は今年もグレゴリーを買い物そんなにバッグばっかりあってどうするワシゲートオープン前から多くの人がカッパを着て待っていましたが、相変わらずすごい人です。アパレル系のブースは買い物客でいっぱいですさてアピオブース目玉はデイトナ誌で進行中プロジェクトアイテムブロンコ風バンパーとグリルを装着したJA11です。サンマルではありません。稲妻フェスティバル来場者の方はJA11にお乗りの方が多くてびっくりです。犬ション台の上にあがっているのはJB23コンプリートカーTS-4アピオブース全景背後にそびえるのはフジテレビ昨年同様ハーレーのヴィンテージモデルも展示されていました水陸両用JEEP GPAも展示以前アピオにCCVの石川さんとやってきたタミヤのJEEPや上記GPAの描かれたボックスアート画家の佐藤さん(画像中央)とJEEPといえば上記GPAも持ち込んだこの人!な白石さん(写真左)そして今回の稲妻フェスティバルポスターを描いた友人GAO氏。以前佐藤さんの話をしたら機会があればぜひお会いしたい!という機会が思わぬところで実現。ラットパトロールをみて育ち、タミヤのJEEPの箱絵は何度も見て脳裏に焼き付いているわれわれ世代には感激する方々です。昨年同様にロッククローリングも注目を浴びていました。今年も雨ながら盛り上がった一日でした。ところでこの画像を撮影しているときには気がつかなかったのですが閉場少し前に、ハンバーガーストリートの発行人である松原氏が、上記撮影を終えた私とGAOさんのところへやってきて衝撃な一言。この会場に本格的な、いわば日本を代表するようなハンバーガー屋さんが炭火まで持ち込んで販売中。それがこの画像を撮影した背後にグッドリッチさんのブースで販売していたハンバーガー屋さんFELLOWS [駒沢大学]だったのです。最後の最後に食べましたが、画像からも味は伝わるはずです。詳しくはハンバーガーストリートをご覧ください。
2009.10.26
近くではクライスラーイベント
2009.10.25
雨も小雨になってきました 朝から凄い人です
2009.10.25

東京モーターショーに行ってきました。いろいろな報道されていますが、まずは日本の基幹産業であり資源のない日本という国がこれからも外貨を獲得していくための経済活動の大黒柱である自動車産業2年に1度のショーです。まずは現地に行って自分で確かめて、体感するのが重要かと。体感といえば今話題のEVカーや燃料電池車を運転できたことが一番の収穫。いろいろ言ってもまだまだEVカーや燃料電池車を自分で運転する機会はなかなかありません。上画像は三菱のEVカーを運転中の私乗用車は30日まで。2輪車は31日~11月4日まで、この試乗会が開催されますのでぜひ電気自動車の運転体験はいかが?そして行くまでに時間があるなら、最近気になっていたエコカーに関するさまざまなギモンを答えてくれる本をお奨めします。ハイブリッドカーは本当にエコなのか?タイトルからするとハイブリッドカーに批判的な本?と感じるかもしれませんが、そうではありません。初代プリウスを1年間に4万キロテストしたメインテスターとしてまた自動車及び科学評論家として、今日のハイブリッドカー=エコカーとする安易な風潮とマスコミの勉強不足に警鐘をこめて、書かれている良書です。著者はこのハイブリッドカーは本当にエコなのか?の中でこう語っています。クルマに代表される現代の工業製品にとって、その「環境影響」の多寡は「ライフサイクル」で評価されなければならない。そうなんです。ライフサイクルですよ。エコ替えのCMが大ブーイングをおこしたように、考えてみるとアタリマエの話です。スズキのジムニーは10年間もモデルチェンジなしに生き残っている世界的にも類をみない究極のエコカーじゃありませんか?Gマークロングライフデザイン賞を受賞した四輪車ですよ。そんなジムニーがプレスデーには今回スズキのブースに置いていないのが残念でした。代わりにスズキのメインステージの中心にあるSマークの下に展示してあったのは夢の未来カーではなく、セニアカーというのがなんともねえ~子供はセニアカーを観て、大人になったらこれに乗りたいとは思わないでしょうし。それはともかくステージの一段低いところに申し訳なさそうに展示されていたのが以前から噂のあったキザシ。写真で見るより本人を目の前にすると不思議な魅力のあるクルマです。国内は受注生産だそうですが、なかなかどうして現車をみるとなかなか他にはないセダンです。しかも観る角度によって表情に変化があって地味ながらも渋いセダンかもしれません。個人的にはアルトよりインパクトありました。ダイハツさんのブースではなんと言ってもコレがよかったです。スタイリングは置いておいて、あるときには軽トラのようにあるときは幌車のようにいろいろ楽しく変化するところが○。これでジムニーのようなラダーフレームのリジットアクスル、欲をいえば前回のモーターショーであったようなハブリダクションだとさらに欲しい!というクルマでした。会場内を歩いていると、取引先でアピオのレッドプラグコードシリーズでもお馴染みウルトラブランドの永井電子さんも出展していました。画像は永井電子社長と美人の女性とのツーショット。永井電子さんは幕張会場の前、晴海会場のさらに遙か昔、日比谷公園で東京モーターショーが開かれた時代から出展しているとの事。日比谷公園時代は第1回~第4回まで開催なのでその歴史たるや恐るべし。こういう時代だからこそこの日産のコンセプトカーのような未来カーがたくさん出展しているべきモーターショー。次世代プラグインジムニーを絵に描いた餅でもいいから描いて欲しかったです。なぜか会場内には子供の描いた絵のコーナー。噂通り今の子供が描くクルマは箱形のボクシーなスタイリングでキューブらしきクルマばかりでした。時代を反映しています。そんな中にあって明るい光を感じるのが、トヨタ新社長のモータースポーツ好きそして久々にスポーツカーを本気で作ろうと考えている意志のようなものを感じます。トヨタあたりがこうしたクルマを次々に出せば、他のメーカーも追随して憧れの対象となるべく車が再び生まれてくるかもしれません。そして憧れは遠いアイドルのような憧れも必要ですが、クラスにいる女性のような身近な憧れも大切です。身近な憧れとはすなわち価格。お手頃価格でモータースポーツあるいはモディファイのベース車両となるべく車が、今アフターパーツの世界ではないと言われていますが、それらの救世主となるべく車が次々と登場してくれることを願います。アップロードするとここらでデータが途切れてしまうので次回は2輪車編に続きます。明日は東京お台場で恒例稲妻フェスティバル開催です。アピオは3台のジムニー(サムライ・ブロンコ風パーツ装着のJA11、そしてTS4)を展示します。ぜひ東京近県の方は、モーターショー帰りあるいはモーターショーに行く前にお台場へどうぞ!
2009.10.24

今回は集計時間を利用して、今年のラリーモンゴリアもTEAM APIOの1人としてジムニーで参戦した、あのパリダカの鉄人、菅原義正氏をゲストに迎えました。皆さん遠巻きで観ている方もいましたが、ジムニーでラリーに出ることへの関心が貴重な話がきけた様子。最後にはゲート付近でいずれはラリーモンゴリアに出たい!という方もいたほどです。ラリーモンゴリアTEAM APIO内のジムニー対決尾上 vs 菅原の舌戦バトルをライブでトークショー尾上の話も菅原さんの話もいずれも事実と実体験に基づいた話だけにリアルさと臨場感が違います。尾上号のマシン作りと、菅原号のマシン製作ではそれぞれ思想やマシン作り哲学に相違点もあり、またそこがレースを面白くしている要素です。普段目にする機会のないラリーモンゴリアのラリーマシンを興味津々に熱心にみているみなさん。 お昼時間には全体の記念撮影を行いました。運営については、アピオのWING CUPトライアルそして耐久レース時代から長年ボランティアでオフィシャル協力していただいているジムニー神奈川(JCJ神奈川支部)の皆さんに大変お世話になりました。また会場となったモビリティパークさんにも協力いただきました。また来年も開催予定です。皆さんのエントリーお待ちしております。来年の日程予定については、ビギトラブログをご覧下さい。
2009.10.23

今回も気合いの入った走りが多くレースの醍醐味としては一回限りの真剣なる時間へのトライが楽しさの核であることを観ていて感じました。ランクルも迫力があります。ジムニー以外も大迫力&大健闘です。気合いが入っていると不思議とこんなになっても元に戻りますね。幸いおおきな大事故や怪我もなく終了しました。安全装備はなによりも最重要ですね。レースが終わってコースから戻ってきた様子つづく
2009.10.22

さていよいよビギトラ第2戦スタートずらりと並んだ四駆カッコイイですな以前はトライアルや耐久レースでも滅多にみなかったJB23ですが流石に最近では増えてきましたね。ランクルはでかくて迫力です。ジムニーとは異なる魅力と楽しみがありそうですね時を経ても色褪せないどころかクロカンでは軽量さが武器となるジムニー!JA11も相変わらず台数多し第3セクション午前中は路面が濡れていて滑るような急坂TJはホイールベースも短くて戦闘力高し!第2セクションでは今回V字溝を使用景気もV字回復してほしいものです。うぉりゃああああという感じの豪快な?走り。こんなになっても何事もなく無事でした。 JA11のコーナーリングレースなので勝負はつきものですが一方ではやはり楽しむことも重要です。こんな楽しそうな笑顔のご夫婦やカップル、そしてファミリーが和やかに楽しんでいたのも印象的な秋空の一日でした。つづく※もっと画像をアップしようとしたら一日のアップ量の限界に達してもうだめ!という表示が出てしまいました。
2009.10.21
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今朝もなかなか良好な朝日の予感さてビギトラレポートの途中ですが最近あまりに好調なセールを続けるJB23-7型ジムニー乗りお待ちかねPivot マルチゲージ X2をご紹介↓[ジムニーJB23-7型用] JB23-7型用 Pivot マルチゲージ X2(φ60)取付簡単カプラーオン!送料無...
2009.10.21

さて昨日紹介したビギトラ表彰式の様子ですが今回は初の試みとして前日の17日にはビギトラ参戦を前提としたオフロードスクールが開校されました。以前のアピオミーティングの際には、あっという間にうまったスクール参加枠ですが今回は、やはりレース前提という部分があったためか、まずは様子見?な参加台数。次回はスクールだけの参加も要検討課題ですね。一方で取材ネタとして体感トツゲキ取材できるところがいいのか?3誌のメディアが実践体験取材。そのうちの一台がまずこれ↓所さんのDAYTONA誌でお馴染みリトルランナー計画のあのブロンコがなんと会場入り。まもなく発売開始予定のグリルやメッキバンパーを装着したアピオの JA11と仲良く並んで撮影午後からのスクール開始に集まったジムニー少数精鋭の進学塾を彷彿させる真剣な空気感が漂っています。車両の動きをわかりやすく説明する尾上茂オフロードスクール校長説明を聞いてから実戦にうつります。実際にやってみないと座学だけでは思うようにクルマは動きません。またなにも考えずに闇雲に走っても上達しません。たえず考えて行動するところに上達の糸口があるかもしれません。ビギナークラスで優勝したJA11遠くから見守っているのは今回もデモ走行で実例を示してくれた吉川先生(ジムニー神奈川のベテランジムニー乗りです)みなさん時間が経つにつれてどんどん上達します。毎回ミーティングやスクールに熱心に参加されているジムニーそして珍しいJB33のジムニーシェラジムニーシェラは普通車枠ですのでトレッドが広くオフロード、特にこのモーグルのような地形では抜群の安定感ですね。このジムニーシェラのステアリングを握っている横顔の素敵な女性はいったい誰?。そう!こちらも体感トツゲキ取材。今年のラリーモンゴリアにも参戦した『ahead femme』の若林編集長であります。http://www.ahead-magazine.com/top_femme.html半日の間にもかなりのオフロードテクニックが向上している予感です。そしてその次はデイトナ号が惜しげなくオフロードへアピオのサスペンションですので当然ながら単なるカッコではなくきちんとオフロード走ります!この足の動きが素晴らしいですね。ちなみにこの編集者であるシモダテ氏はクロカン走行ははじめてながら以前はジムニー乗りだったとの事。そして最後はいつも私がジムニーラリーに参加しているアピオTSRベースのデモカーに特別体験取材で参加したのはフリーペーパーオンザロードマガジンの発行人GAO氏彼も元ウィリスジープに乗っていたけどもクロカン走行は生まれて初体験実にうれしそうに感動の様子でした。最後は全員にオフロードスクール校長の尾上よりスクール修了証が手渡されました。皆さん実に満足げな表情で夜の宴へと突入したのであります。つづく
2009.10.20

前日のスクールでは曇り空、そして夕方雨が降ったもののビギトラ大会当日は朝から日本晴れ!そして秋晴れの空終日すごく気持ちいい一日でした。日本全体が相変わらずの景気の中で果たして集まるのか?の予想がいい意味で裏切られてしまい、開会式前には駐車場がうまってあわててスタッフカーを場外の駐車場に移動させたほど開会式の様子今回もヨコハマタイヤのジオランダーブースも出展今年ラリーモンゴリアを完走した2台のチームアピオジムニーも展示レースの様子や詳細は今後順にアピログでも紹介予定です。今日のブログはまずは表彰式の様子から。さてさてやはりレディースの表彰女性はヘルメットをかぶってコースを真剣に走っているとその魅力がさらにパワーアップヘルメットをとってもこんなに素敵な方々のエントリーでした。みなさんとても楽しくうれしそうな表情でした。前日に開催されたスクールクラスの表彰前日には参加した人全員にスクールの修了証も渡されました。ますますエントリーも熱気を増してきたジムニーJBクラスの表彰式優勝したウィッツの江頭選手は、そろそろ購入してデモカーに装着予定だったタクティカルバンパーが賞品としてゲットできたので早速デモカーに装着予定との事。どんな感じになるか楽しみですね。なんだか体もLクラス?な表彰式の様子みなさん豪快な走りで、ジムニーとはひと味違う走りが魅惑でした。そしていよいよ、Sクラスの表彰式1位~6位までの表彰第2戦も熱戦が繰り広げられました。リザルトはアピオビギトラのページにて確認できますつづく
2009.10.19
モビリティパークにて
2009.10.18
開会式はじまりました
2009.10.18
快晴な朝をむかえました
2009.10.17
コース設営中 TJでの試走風景
2009.10.17
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[ジムニー専門誌] ジムニープラス11月号JIMNY plus November.2009 No.30いよいよ明後日18日(日)は、アピオ・ビギトラ第二戦秋の陣であります。すでに前回を上回るエントリー台数で接戦が期待されます。今回はパリダカの鉄人菅原義正氏もゲスト来場。ラリーモンゴリア後のこちらは舌戦が期待されています。そして上記最新号のジムニープラス表紙を飾った2台のラリーモンゴリアマシンも今月遠路日本に運ばれて戻ってきたばかりですが、本日アピオに戻ってきてモビリティパークに登場!展示されます。お楽しみに!エントリーはまだだけど、という方も当日受付も行っております。当日受付は\15000 ※レギュレーション及び車検内容をよく確認の上参加くださいまた見学(ギャラリー)だけの方もOKですのでぜひどうぞ。見学・ギャラリーは\1000 / 中学生以上1名につき\500 / 中学生未満は\500 (0才児を除く)詳細はアピオビギナーズトライアルをご覧ください。
2009.10.16

画像は先日自走でアピオに来店のあったLJ10昨年10月に閉店した横浜・伊勢佐木町の百貨店「横浜松坂屋」本館が、解体されることになった。と昨日ニュースが流れていた。先日倉敷に帰省した際も、私が子供の頃慣れ親しんだ天満屋倉敷店がなくなって駐車場になっていた。倉敷の天満屋は倉敷三越のあとに移転したのがその理由だがやはり子供の頃の記憶になった屋上の遊園地施設。新幹線の乗り物や電動カー、そして最上階は食券を買う食堂があり日の丸の旗がさしてあるお子様ランチを食べて、さらにその下の階にはおもちゃ売り場があり、その横には切手とコインの店なんぞがあったものだが、今やあの時代の百貨店らしい佇まいを残した建物はどんどんと姿を消していく。今日は午後から群馬県までいきとんぼ返りで帰宅したが朝は一番で突然、スズキ自販湘南の社長と常務と所長が来社。そこで若き頃から神奈川県でスズキ車の営業マンだった常務さんの口から出たのは、昨日のニュース、松坂屋とジムニーの思わぬ接点。その昔ジムニーの最初LJ10が発売になった頃当時横浜の花形であった伊勢佐木町の百貨店「松坂屋」でデビューフェアを行うという話になり、上層階で展示したことがあったとか。さて展示するとしてエレベータを使うにはいくらジムニーが小さいとはいえ無理。そこで思いついたのが階段を登るという案。今の時代ならとっても許可なんて降りないであろう階段登りの展示が実際に行われて階段をわけなく登る性能に(まあジムニー乗りは驚きませんが)当時の百貨店の従業員はじめかなり驚いたとか。それにしても百貨店の階段を登るとは当時はなにかとおおらかな時代というか、実にうらやましい時代ですね。
2009.10.15

昼間にケータイからもアップしましたが本日はジムニー雑誌の撮影で富士ヶ嶺へアピオだけでなく複数のジムニー屋さんのデモカーが集結していました。天気もよく気持ちのいい一日でした。ライターの方がアピオのTS4やTSBに次々と試乗してみなさん賞賛の声がっ!特にクルマのジャーナリストとしても著名な中田氏曰く「これだけのサスペンションだと10万円はオトクな感じ、がしますね」いったいなにがどの価格から10万円オトクなのかはともかく価格設定からすればもう10万円高くても不思議ではないほどのサスペンションであるという意味にワタシは解釈。考えた台詞ではなく、TS4から降りてきて思わず口から出た言葉ですので本心のセリフですね。ということで10万円はオトクなサスペンションはこちら↓[ジムニーJB23用]A2000Ti つよし君 レッド8段コンプリートキット(JB23-5型以降)
2009.10.14
取材中 いい天気です
2009.10.14

先月お墓参りをしていなかったのが、なんとなく気になっていたのでこの連休を利用して倉敷へお墓参り。昨日はそのまま神奈川に戻るのもつまんないので一度行ってみたかったトヨタ博物館へインターからすぐのトヨタ博物館はアクセスもよくて人目でわかる建物の大きさ。今まで行った国内のどの自動車博物館よりも建物の造りは立派でなおかつゆとりある展示この時代のクラウンは実に堂々としていてこの大きさなのに迫力があっていい雰囲気です。2階は世界の自動車の歴史がわかるような年代別の展示3階は国産車の歴史がわかる展示でした。恐らく保有はしているのでしょうけどトヨタ車の1970年代のいろいろな車種がもっとみてみたかったのが残念です。特に子供の頃に乗っていた初代カリーナが観たかったですね。ちなみに1966年生まれのカローラは展示してありました。新館の方は昭和レトロな展示があり、こちらも楽しめました。またゆっくりと尋ねたい場所です。そういえばトヨタの危機を救った役目?あるいはトヨタ車いや日本車の性能の高さを世界に宣伝した役目も担ったはずのランドクルーザーが一台も置いていなかったのは気になります。せめて40系は常設展示にしてほしいですね。もしかするとどこかに展示してあったのか?あるいは時期によって展示車が変わるのかもしれませんが。トヨタ博物館というからにはまずはトヨタ車はもっといろいろみたいというのが私のファーストインプレッションです。この博物館の話はまた後日。
2009.10.13

先月号では所さんの世田谷ベースで本物所さん所有のブロンコと初対面したジムニーブロンコ風のリトルランナー今回は車検と構造変更を終えて、いよいよ遊びモードへくわしくは記事をご覧下さい。デイトナ最新号は最寄りのコンビニや書店でどうぞもしかして、いやコンビニではすでに売り切れかも?その場合は下記の楽天ブックスでどうぞ。Daytona (デイトナ) 2009年 11月号 [雑誌]
2009.10.12

倉敷出身のせいか、基本的に古い町並みが好きなワタシ翌日は近江八幡へ。近江商人という言葉がありますが、具体的ななにかの商売というよりも今でいう商社のような会社の前身となった人や会社が多かったようです。歴史ある場所というのはやはり簡単に作れない歴史という時間がそこに存在するからこその風景がありそこに自分が知らない先祖のなにかの信号のようなメッセージを感じてしまいます。カメラがあって歩いていると、いくらでも撮りたいものが出てきて楽しいですね。カメラとジムニーもどこか似ています。
2009.10.11

倉敷へ帰省しての墓参り。仕事からかえってすぐ出発の予定が準備不足やっと厚木インターから東名に乗ったのは深夜1時。かなりがんばって走ったけれど途中で睡魔がっ。はやめはやめの休憩で安全運転をこころがけるがどうも眠い。やはりここらで不本意ながら今流行のPキャン?クルマの中で仮眠妹がしきりに唱えていたのはAB型は睡眠不足に弱いという事。そういえば、1997年のチームアピオのパリダカ初参戦に同行した際に同じカラオホテルで行動を共にしていたイスズのベルズチームの監督が、新井(翌年よりスバル555のラリードライバー)は、AB型だからしっかり眠らせてからレースをさせる!と言っていたのを思い出した。ちなみに睡眠不足に強いのは、B型らしい。まあ血液型は単なる統計学なのであまりあてにはならないが、弱いと言われるとますます弱く感じてしまう。そういえば弊社尾上は、B型だからか?比較的徹夜も平気で、眠くて寝てしまいそうな状況を今まであまり観た記憶がない。なんだかんだで約12時間後に倉敷に到着して、さっそくメイン目的の墓参りへ。メインがあるということはサブ目的もあるはずでそれはアイビー学館で開催中のライク・ア・クラシキ展今月号の日本カメラ誌告知で知ったのだがライカ同盟の3人衆がなんと倉敷で展示となればいかないわけにはいかない。なぜ倉敷かといえば、倉敷はライカ保有率が異常に高いところらしい?ちなみに今回はライカは使わず、いつものGRで撮影した倉敷の様子上の画像は中学時代の同級生の家部活の帰りにいつもいっしょでこの格子戸を開けて自転車を中にいれていた。彼の家は、昔名家で生まれる時代があと150年ほど違っていたら大地主だった。アイビースクエアは、アイビーだらけの場所前にも書いたが元は倉敷紡績(現在のクラボウやクラレの元の会社)の紡績工場そういえば中学時代に好きだった女性と年賀状だけのやりとりが続いてついに大人になって何度かデートした場所がこのアイビースクエアだった。その時はキャノン・ニューF1に50ミリF1.4のFDレンズをつけて撮影したこの壁この場所の近くで彼女を撮影したのは気がつくと20年以上も前の出来事その時はまったく気がつかなかったが、よく観ると壁の上の方にベルがあった。創業時代の鉄鈴らしく始業・終業時に蒸気により鉄鈴が鳴る装置もそのまま残っていた。これが音を鳴らしていた時代は遙か遠い昔。アイビースクエアを出ていわゆる美観地区を歩くとGAOさんの前職場で同僚デザイナーだった方の経営する土手下南さん店頭に到着。本当はビールと焼き鳥でもと密かに計画していたが諸事情により断念店頭には最新号のORMが置いてありました。そういえば新見方面の酒パワーな酒蔵も尋ねる時間がなく断念。こうしてあわただしくもなるべくゆったりと時間を過ごした倉敷の一日
2009.10.10
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[ポストカード] ジムニーポストカード・7種セット(1枚おまけ付)アピオオリジナル絵ハガキアピオの広告や、絵はがきなどでもお馴染みイラストレーターGAO西川氏発行する『Wheel Junkie に捧ぐフリーマガジン』ON THE ROAD MAGAZINE オンザロードマガジンの最新号が発行になりました。今号のアピオ記事は、「ジムニーで林道へ行こう!」です。ウィルスジープに乗っていた事もあるGAOさんでも四輪での林道は未経験。(自転車ではかつてダウンヒル競技をしていたので自転車ではあり)そして以前はカミさん名義のJA22Wに乗っていて昨年ランドローバー90を買った編集のワダ氏何とワダ氏はカミさん名義なのにアピオのサスペンションも組み込んで林道に行きたかった計画も実現できないままランドローバーへ(ハーレーの他にセローも所有のワダ氏)こうして2人して林道にいきたいなあと潜在的に思っていた2人に最近ジムニーのジムニーならではの最初のステージは林道しかない!と感じている私と会話しているうちに、じゃあ林道を走ろう!となったのがこの記事。四駆業界に長くいたり、あるいは四駆専門誌にとっては至ってフツーの林道であっても、たとえ四駆を所有していても実はまだ一度もダートを走ったことがないという人が少なからず、いや大勢いることを再認識。林道をはじめて走った人からみたワクワク目線での記事ぜひ読んでみてください。プロショップアピオ店頭ならびに以下の全国の配布店でも入手可能です。★全国の配布協力店リストはこちら↓http://www.wheeljunkie.jp/distributors.htmlジムニーはじめ、クロカン四駆に乗っていると通常の林道だとフツーに走れちゃいます。まあ当然ですが。そこでより過酷な廃道を求めたり、ロックやトライアル、あるいはラリーなど様々な競技にのめりこんでいくわけですが、すべての原点は、あの知らない山を目指そう、超えて行こう、あるいは見知らぬ道を越えて走るプチ冒険心に火がつくところが楽しいわけです。ジムニーの走破能力からすれば相当な場所も難なくはしれちゃいますので林道ではもの足りないところですが、未知なる道を探して走る楽しみはそのコンパクトがボディが逆に日本の狭い林道ではココロ強いわけです。なぜならかつてランクルで林道を走っていると路肩が崩れていたりしてランクルの自重でさらに崩れそうな気がして気が気でないところもオフロードバイク的な精神的余裕でクリアできますので。ところで、林道も道であるので、道というからにはどこかの地点に抜けている事が重要で、最初から廃道とわかっているのにわざわざクルマを壊しにいくような道は、私の林道美学(なんじゃそりゃ)に反するのでいかない。レーサーレプリカブームの頃も同じ峠を走るという事はしなかったしオフロードでも同じところをぐるぐると走るのは好きじゃないので河原やクローズドなコースも好きではない。そんな理由から今月の末にあるようなジムニーラリーは、コマ図もありガーミンも駆使しながら、なおかつジムニーを壊すこともなく走ったことのない林道を走り抜けて、シークレットポイントを指定時間で抜けるというゲーム性もあります。林道を走れてしかも今回はキャンプ場も貸し切りでキャンプできるジムニーラリーもぜひまずは参加してみませんか?積載車も不要で楽しめる競技という意味でもお奨めです。ガーミンカップジムニーラリー最終戦についてはこちら!本来モータースポーツとしてのラリーの理想はパリダカやラリーモンゴリアのように誰が一番速いか?速いモノ勝ち!という図式がわかりやすくていいのですが日本の公道を使うジムニーラリーのようなイベントでは、クローズドにするか警察はじめよほどおおきな組織が運営しないと、すぐになにかあったら誰が責任をとらされるか?という事ばかりで、かつての3ナイ運動のようになにもしない、させないという状況です。たとえば鳩山首相が大会会長とかでラリーを仕切って縦割り行政をコントロールしてモータースポーツを応援してくれないかぎり厳しいのですが、今月号のプレイドライブ誌には、鳩山首相が学生時代にラリーに何度か参戦し、ベスト10入りを果たしたこともあり、モータースポーツを応援しますと宣言しているそうなので、もしかすると今までよりはなにかが期待できるかもしれませんね?。
2009.10.09

アピオ・ビギトラ2009 第2戦開催はいよいよ来週末の18日。受付はいよいよ10月15日まで!今回はパリダカの鉄人菅原さんも来場!ラリーモンゴリアの舌戦バトルが生ライヴで再現?前日はビギナー向けスクールを開催!詳しくはこちら↓http://www.apio.jp/bigitora/index.html今発売中のフォーバイフォーマガジンは最新号には今年のラリーモンゴリア2009報告会のレポートが詳細にカラー4ページで掲載されています。かなり忠実にラリーの様子及び報告会の様子がレポートされていますので今回のフォーバイフォーマガジン誌は必見です。お買い求めは最寄りの書店もしくは楽天ブックスでどうぞ↓4×4 MAGAZINE (フォーバイフォー マガジン) 2009年 11月号 [雑誌]
2009.10.08

昨日のブログの続き。上の海画像は平塚美術館を出て西湘バイパスのパーキングから撮影したもの。海は晴れていても曇っていても表情があってフォトジェニック。中村史郎氏の講演の中で、登場したクルマはアルファロメオ・カングーロ1964 年に当時カロッツェリアの名門Bertoneに在籍したGiorgetto Giugiaroがデザインしたコンセプトカー。世界に1台しか作られなかったプロトタイプだが、若き日の中村さんにとってそのスタイリングは非常におおきな影響をもたらしたという。そのカングーロが何とアバルトミュージアムで今月末頃には公開されるはずなのでぜひみなさん本物をみておいた方がいいです!と力説。でもたしかアバルトミュージアムって閉館したんじゃなかったの?と思いながら聞いていると2~3ヶ月前から不定期で開けているとの事。http://www.gallery-abarth.co.jp/アバルトミュージアムが再び入館できるのはうれしいニュースしかもカングーロなんて超ビッグなニュースです。アルファといえばそういえば6月のCGクラブイベント以来仙石原のカフェジュリアに行ってないなあ~と思いだし電話してから仙石原に向かいます。カフェジュリアではマスター・トダテさんの創った美味しい料理で夕食ミニカーの話、JAZZの話、なぜか寝台特急の話などで盛り上がりつつ真顔になり、11月14日MAWJチャリティーライド2009を急遽開催になったので来てね。宣伝してね。ということで皆さんにもご紹介しておきます。昨年までは好評のイベント、MAWJチャリティーライドですが今年は100年に1度という大不況の影響で協賛してくれる場所がみつからず一度は中止だったものが、御殿場にあるMUSEO GOTEMBAさまの協賛で11月14日(土)に開催する運びになったそうです。MUSEO GOTEMBA http://www.tico.co.jp/開催日 11月14日(土)開催時間 9:00~16:00会場内 芝生の上に入場展示 1台1000円 会場外駐車場 1台500円イベント内容の中にチャリティジャズライブ元アバルトミュージアムの館長山口寿一氏を迎えてジャズライブ開催ベーシストには日産自動車株式会社 常務執行役員 チーフクリエイティブオフィサーの中村史郎さんとのスペシャルユニットで演奏予定。ちなみに楽天市場内のイベントで以前(もう8年ほど前?)に偶然ご一緒した酒井さんのお店、イタフラ旧車専門店のガッティーナに時々アドバイザーとして山口元館長さんきてるよ!ということで翌日も行きましたがまたまたお会いできず。ということでそのイベントの際はこのジャズ演奏を聴くのを楽しみにしております。★ガッティーナ高速での滑らかさを体験してほしい!90年ランチアテーマ2.0i.e16V★山口館長の著書知れば知るほど外車術
2009.10.07

以前アピログでもご紹介したカー・デザインの歴史 -NISSAN 情熱と機能の美-2009年10月3日(土)~11月29日(日)の見学に開催初日の土曜日、平塚市美術館に行ってきました。今までこんな近くにあんな立派な美術館があったとは知りませんでした。展示内容も美術館としては異例の撮影OK!な展示。上はチェリーのスケッチなにがすごいって当時の50年前とか30年前のクルマのアイデアスケッチや図面などがきちんとこうした展示できる状態にできる事がすごいと感じたのが最初の感想。そして初日に行った目的はお昼からの開催の●特別講演会「カー・デザインの歴史と未来」です。もしかすると講演会はガラガラ?と思いきや開演30分前ですでに長蛇の列。あっという間に席は埋まり立ち見の方がいたほど。講演者は画像左の日産のCMなどでもお馴染み中村史郎 氏(カーデザイナー・日産自動車株式会社 常務執行役員 チーフクリエイティブオフィサー)画像右は平塚市美術館の館長さんこの館長さんクルマについてもカーデザインについても素人で時々、おかしな質問をするかもしれませんがご容赦くださいと最初に自己紹介私が思うにこの素人目線の質問が実に的を射るコメントが多くてじつに良かった気がします。講演がはじまりまず驚いたのがその会場内の情熱というかなんとなく感じるデザイナー密度や熱気のようなもの。中村史郎さんが次々と日本のカーデザイナー先駆者や重鎮を紹介すると、ああっこの方がっ!というご本人が近くの席に座っていてトンデモナイ濃い~密度。例えば長年オペルのデザイナーとして活躍した児玉英雄さんやIDのデザイナーならば学生時代にカーデザイナーではなくともスケッチや仕事の教科書でもあったカースタイリングを立ち上げた編集長である藤本彰さんをはじめ日産デザイナーのOBの方や、あ!この方があの名車の!というデザイナーの方も次々と講演会場にいて、43才の若造(わたしのことね)なんぞは久々にある種の緊張感というか襟を正してというオーラある空気感の中でとっても有意義な休日でした。ちなみに来場者用駐車場はこんなクルマがあちこちに↓恐らくこれらのクルマをデザインしたデザイナーご本人が講演会場にいたはずと確信のようなものを感じました。講演内容は1時間半とは思えぬ濃さの内容でカーデザインの歴史1930年代以前までの馬なし馬車の時代から1930年代以降の変化やがてパワーやスピードを表現するスタイリングへの話1960年代頃までの世界各国の地産地消時代のデザインアメ車は一目でアメ車ドイツ車、フランス車、イギリス車の個性時代からその後は世界輸出も視野にいれた開発やグローバル展開によって均質化していったスタイリングの話など。(対談画像の背景参照)日産の話ではキューブのアンシメントリーなデザインの理由と現行型キューブの左ハンドル車の後ろ姿の話箱好き日本人のミニバンや箱スカの話(欧米ではボクシーなデザインは褒め言葉ではない事など)動物とカーデザインの話19世紀の石炭、20世紀の石油、21世紀の電気の話最後は電気自動車の話など詳しく書くと膨大な量になり、かといって中途半端にレポートすると誤解を招きそうなので内容は割愛しますがとにかく密度の濃い空間でライヴで聴く充実の講演でした。展示内容では上画像にあるような水彩画のスケッチが実によかったです。こういうスケッチ技法の時代だからこそ味のあるクルマがあったような気がします。現在のようなパソコンに向かってタブレットで絵を描くとどうしてもこんなクルマになりそうですな。未来のEVカーはこんなスタイリングでもいいと思うのですが講演開始前に流れていた古い半世紀ほど前のクルマの映像をみて感じたのは、クルマだけ50年間の間に今のようなカタチに進化(正しいかどうかは別にして)して当時のドライバーの映像をみる限り腕につけていた腕時計も来ていたスーツも、今同じデザインを販売していても決して悪くはない造形なのに、なぜかクルマだけが突然、「2001年宇宙の旅」な感じの乗り物化へむかっている状況に以前から違和感を感じていましたが今回50年前のクルマのスケッチをみてますますそれを感じました。最新の腕時計が技術的には最新だけど人が身につける道具としてフツーの腕時計のデザインが定着しているようにクルマも1950年代のような丸みがあり品がありスーツ姿で降りてきても絵になるようなたとえば吉田 茂首相や鳩山 一郎首相がいまにも降りてきそうな雰囲気のある小さいけども高級セダン、でも中身は最新のEV?カーのようなクルマができないものか?と講演を聴きながら感じた次第。なにも好きこのんで「走る電子レンジ」のような箱を運転しているのではなく、今ある選択肢の中から選ぶとこうなっている状況だけなんだという認識が世の中には少なからずあるはずで、中には少しぐらいそんなベーシックなスタイリングたとえて言えば無印良品が本気で創ったセダンあるいは大勢乗れるミニバスのようなクルマが欲しいです。と、いろいろと考えされられた時間でした。開催期間中は他にもいろいろな講演があるようなので湘南エリア在住の方はぜひ休日を美術館で過ごすのもいいですよ。
2009.10.06

気がつくとアピログにカフェ話題が2日続いてはて?確かにカフェSHOZOのSHOZOさんが以前ジムニーSJ30を乗っていたにせよなにか違う理由で書き出したはず?と、しばし過去の画像を見ていて思い出す。それは初日の小山のカフェ、mondo CAFEにてブレッソンや田中チョートクさんのカメラ本に混じって置いてあったのがカメラ日和だったから。カメラ日和はちょうど先月のSWがはじまった土曜日が発売日。カメラ雑誌はそもそも男性向けに存在していたはず。気がつくと女性読者向けの女性の編集長やスタッフが創る女性向けカメラ雑誌が続々と登場している中にあってその先駆者であるカメラ日和に、広告出稿した次第。時代の流れといえば簡単だけど最近の草食系男子よりも、もしかするとジムニーの魅力を、カメラ日和という雑誌を手にとる女性には、なにかを直感で感じてもらえる事があるのではないか?という希望を込めて。で、当然ながらさらなる広告目的はジムニーを知らない人に知ってもらいたいという事。読者もそうだけど、カメラメーカーの方や雑貨店の人々その他四駆専門誌はもちろん自動車雑誌でさえ見る機会がない方へジムニーというクルマ、そしてアピオ仕様のTSコンプリートカーを知って欲しいという願いを込めて。まあ本当はメーカーのスズキさんで大々的にジムニーを宣伝してほしいけれどとても今の世界的な自動車販売状況では、それは期待できない感じ。正直この広告は、アピログで書くまで、まず誰も気がつかないだろうと思いきや、すでに先日のジムニーカーニバルでは書店でこのアピオの広告を観たよ!いうジムニー乗りがジムニー神奈川支部のメンバーにいて驚き。えーちなみにその方は、常にジムニーにポラロイドカメラを2台とか常駐させている方でした。この雑誌はアピオでは販売しておりませんので気になる方は最寄りの書店もしくは下の楽天ブックスでどうぞカメラ日和 2009年 11月号 [雑誌]もうひとつ!それは今回の広告に登場のモデルさん名前が静香そう!アピオのマフラー静香御前シリーズと同じだったのです。偶然ですねえ。先月のセールでも真っ先に売り切れになった大人気マフラーはずばりコレ↓[ジムニーJB23-2型以降] 09静香御前 舞 マフラー(カールエンド & トーンホール)
2009.10.05

昨日の続き2日目なぜかカフェ話題翌日宇都宮の美味しい蕎麦屋にて11時から昼食。その後はCAFE SHOZO 那須店にいく予定だったがSW中で道が混みそうなこと、たまには黒磯店もいいね?と急遽CAFE SHOZO 黒磯店に行くことになった。黒磯店は私が栃木県在住時代の1990年にはすでに存在していたお店デザインセンター仲間の精神的な拠り所となるほど存在は大きかった。昨日の小山のカフェも多分このカフェSHOZOの影響を受けたのではないかと思えるほど、北関東はもちろんその後のカフェブームの火付け役になったのではないかと思う。1990年代前半のブルータスカフェ特集などでも必ず掲載されていたカフェ。以前もこのカフェについては紹介したことがあるがオーナーのSHOZOさんはかつてCB400フォアで北海道をカフェ修行して1988年に開業した。オートバイが好きで私と職場の仲間で真冬にバイクで乗り付けると当時は必ず下まで降りてきてバイクを眺めていた。クルマはジムニーSJ30に長く乗っていたのが印象的。http://www.shozo.co.jp/
2009.10.04

SW(シルバーウィーク)は久々のハーレー仲間とのツーリング。渋滞を避けて日曜の午後から出発し夜は小山のビジネスホテル泊。渋滞を避ける目論見は正解で首都高も湾岸線も東北道もがらがらに空いていた。佐野でラーメンを食べて、夜はチェーン店の居酒屋で一杯飲んだあとに小山の街を川まで散歩。ふとオシャレな外観に惹かれてドアを開けるとカフェだった。そのハーレー友人は蕎麦好きJAZZ好きライカ好きな友人、2人して突然高尚?なモードに切り替わり、店内に座るとBGMにはコルトレーンのバラードが流れていた。バラード閉店間際の店内にこれ以上ふさわしい曲はないほどにひさびさに聴くアルバム・バラードは、私のしらなかったコルトレーンの録音当時の状況蘊蓄を、その友人が教えてくれてしばしJAZZ談義そのあとは、店内においてあった雑誌に目をやるとブレッソンの写真集もおいてあり、写真談義となった。翌日は宇都宮の蕎麦屋に立ち寄ったあとにカフェSHOZOに行く予定だったが、このカフェにいると予定の那須店ではなく、黒磯店に行きたくなっていた。画像は全てGRモノクロモード1:1で撮影大口径F1.9リコー GR DIGITAL III
2009.10.03
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いよいよお待ちかね今月18日はアピオビギトラ第2戦です。今回は初の試み、前日17日はビギナーのためのスクール開校!翌日はスクールのみの専用コース(予定)とスクールの部の表彰もあります。そして今回はなんと今年のラリーモンゴリアでもジムニーオヤジバトルを繰り広げたパリダカの鉄人・菅原義正氏も特別ゲストで来場予定。誌面では紹介されているラリーモンゴリアの舌戦?ライブがもしかすると炸裂するかも?しれません。お楽しみに。また前日のスクール修了後は、BBQを楽しみながらの楽しい懇親会も予定。ビギトラブログはこちら ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ビギトラ2009 第1戦の様子は↓の過去のアピログをどうぞ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ビギトラ無事終了!天気も快晴でした。アピオ・ビギナーズトライアル2009 第1戦 リザルト速報そして開催前夜アピオ・ビギナーズトライアル2009 第1戦 受付そしてエキシビション編アピオ・ビギナーズトライアル2009 第1戦 いよいよ開始編アピオ・ビギナーズトライアル2009 第1戦 やっぱり四駆はおもしろい編アピオ・ビギナーズトライアル2009 第1戦 JB23でビギトラに出よう!★ビギトラ第2戦に1人でエントリーする場合はこちら↓[参加費お支払い] 代引不可・ドライバー1名分アピオ・ビギナーズトライアル参加費決済★ビギトラ第2戦の前日スクールから参加するスクールパックはこちら↓[参加費お支払い] 【スクールパック】代引不可・ドライバー1名分アピオ・ビギナーズトライアル...☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ビギトラの翌週25日は、今年も参加!東京お台場・稲妻フェスティバル!☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆現在発売中の最新号ライトニングには、アピオの広告や絵はがきでお馴染みのイラストレータGAO氏による表紙の稲妻フェスティバル2009公式ガイドブックが付属。今年の稲妻フェスティバルはなんと昨年からニュースでよく耳にしたビッグ3!GM、フォード、クライスラーの3メーカーが出展。稲妻フェスティバル公式ブログライトニング最新号は最寄りのコンビニもしくは下の楽天ブックスでどうぞ。Lightning (ライトニング) 2009年 11月号 [雑誌] ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ジムニーラリー最終戦はなんと2DAYS 夜はビバークでラリーレイドな夜 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆GARMIN CUP ジムニーラリーチャレンジ2009 No4いよいよガーミンカップ ジムニーラリーチャレンジも今月末で最終戦を迎えます。前回久々に入賞したのでこの勢いで再び、上位入賞狙いたいですね。]今回はジムニーラリー初の試み2DAYS すなわち2日間にわたるイベントでナイトステージも用意されているかも?しかも夜はテントでビバークたまには星の下で眠る。いいですね。満天の星空が見えるでしょうか?もちろん私も参戦します。長野県の林道を長野中心の心強い運営スタッフが楽しませてくれるジムニーだけのワンメークラリー一度参加すればガーミンを使った頭脳ゲーム的な側面と見知らぬ林道を走る喜びそして助手席とのナビとの連携する楽しさなど他の競技にはない楽しさが一杯です。GARMIN CUP ジムニーラリーチャレンジ2009 No4詳しくはこちら!
2009.10.02

昨日も案内しましたが、ジムニーのミニカー待望のSJ30です。今回のモデルはSJ30(サンマル)の2型1983年式モデルです。1983年といえば2輪の世界GPでケニーロバーツとスペンサーがGP史上空前のバトルを遂げた伝説の年。世の中は空前のバイクブームでスズキのγやホンダのVTヤマハのRZなどであのHY戦争とよばれた懐かしい年でした。43才のおっさん(わたしのことね)が、まだ17才という若さ。(つーか高校生)そんな時代のスズキジムニーボディカラー:アップルレッド、ホワイト、イエローの3色ですが特に上のこのアップルレッドは、アピオの原点ともいえる尾上が当時新車で買ったサンマルのカラーです。独特の赤い色味もうまくモデルで表現されています。お買い求めはこちらから↓[ジムニーモデルカー]SJ30-FK スズキ ジムニー ハーフメタルドア 1/43スケールあわせて価格は高めですが、残りもそろそろ少なくなってきたリアルなSJ10の1/43ミニカーも合わせてどうぞ。↓なんと残りはあと2台!(本日5時45分現在)[ジムニーモデルカー] LookSmart・メイクアップ社製SJ10ミニカー・グリーン(1/43スケール)こちらは残すところあと9台限りです。[ジムニーモデルカー] LookSmart・メイクアップ社製SJ10ミニカー・イエロー(1/43スケール)
2009.10.01
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