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私の住む北海道中西部はもういつ初雪が降ってもおかしくない時期になりました。そういう時期に一週間の予定で東京に来ています。 アクアのシステム始動は補助バッテリーだったと思いますので、ガソリン車の例からしても、この程度の期間にバッテリーがあがることはないだろうと思っていますがちょっと心配です。 東京には7月にも来て、ちらほらとアクアを見かけました。あれから3ヶ月半も経ったので、もっとたくさんのアクアに遭遇するかと考えていましたが、意外とそうでもなくて、やはりプリウスが目立ちますね。
2012年10月29日
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予報通り今朝の気温は0℃、でも霜が降りなかったので花畑のインバチエンスなど皆元気。 天気が良いので昨夜家の中に取り込んだ鉢物をまた外に出しても良いのですが、何度も出し入れするのは面倒なので、来春までこのままにしておきます。 農家ではとっくに終わっている稲刈りを今朝しました。豊作でしたが、私の田んぼは衣装ケース、ご飯茶碗一杯分しか取れません。来年用の種籾も残しておかなければなりません。 9月の稲、頭を垂れています。 稲穂を刻印した五円玉と並べてみました
2012年10月25日
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どうやら、明朝の最低気温は0℃とのこと、面白がって種を蒔いたり、挿し芽でどんどん増やしたブルーデージーやオステオスペルマムなどの草花の鉢が100鉢以上になってしましました。 これを家の中に取り入れるのは大作業、1時間ほどかけてなんとか、あちこちの部屋に分散させました。 その一つがコーヒーの木、種を蒔いたら約80%確率で芽が出て2年でこんな大きさになってしまいました。知り合いにあげたり親しくしている喫茶店のカウンターに置いたりしてもまだ10鉢ほど。大きくなったら置き場所に困ります。 寒くて慣らし運転に出かける機会も少なくなり、車ネタも切れてきたので今日は洗車をしました。話題になっている某社の、水洗いの後スプレ-して拭くだけの簡単コーティング材というものを試してみましたが、果たして効果のあるものかどうか。
2012年10月24日
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燃料計の目盛りが残り3になり、少し早めに給油しました。満タンにして28.0L入りました。 2回目の給油になるのででトリップBを使って満タン法で燃費を計算しました。結果は、26.5km/L(表示燃費は27.6km/L)でした。20km/L以上になれば良しと考えていましたので満足です。でも、これから雪が降るとかなり悪くなると思います。 今回の表示燃費に対する実燃費の割合を計算すると、実燃費は表示燃費の約96%という結果になります。 トリップAを使って、出かける度に帰宅するまでの燃費を計算していますが、この時、実燃費は表示燃費の0.92×と低めに考えて記録をとっていました。 私のいつも利用するスタンドは、店員が入れてくれる方式なので、かなりむらがあると思いますが、次回からはトリップAの結果の0.95×を実燃費として記録することにします。
2012年10月20日
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アクアのサイドブレーキと座席の間には1~2cm程の隙間があります。この10日間に、100円玉1個と鉛筆を落としてしまいました。 取り除こうとしたのですが、かえって押し込める結果となり、結局行方不明になってしまいました。座席の下に入り込んだのでしょうかね? 運転には支障ないのですが、これ以上隙間に物を落とさないようにするために、間に合わせの発泡ウレタン製の緩衝材のような物を挟んでみました。ウレタンは黒っぽい色なので目立ちませんが、もっときちんとした材料を探して、隙間を埋めるようにしたいと考えています。
2012年10月18日
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価格comのアクアに対するクチコミを見ていたら、E36ikeさんという方が「アクア恐るべし」という投稿をしていました。マネーさんもコメントを書いていますね。 それに関わってair89765さんという方が、バッテリーの電気の残量に気を付けると良い燃費が出るという主旨の書き込みをされていましたね。 これ、良いかもと思い、出来るだけair89765さんの言うように、6目盛り程度のecoゾーンを少し超えた辺りで加速し、先日行った往復32km程の距離にあるホームセンターまでまた行ってみました。全行程ノーマルモードです。 結果、トリップAの平均燃費で前回は26.8km/Lだったのが、今回は29.5km/Lとなり2.7km/Lほど良くなりました。言われてみれば確かにガソリン車として考えた場合、50~60km/h 程度のスピードで走るのが最も経済的と言われていました。このスピードで走ればEVモードになる割合はかなり少なくなりますが、バッテリーの残量はかなり上がり、市街地の流れの中でスピードが40km/h程度になった時には、かなりの距離をEV状態で走れますね。そして平均燃費の表示がしばしば30km/Lを超えます。 今まで、パワーゾーンまで入れて加速していたのを、今後は考え直して運転してみようと思いました。
2012年10月17日
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スーパーマーケットに買い物に行って駐車場に入ると、斜めに駐車したり、1台分のスペースの白線をまたいでいたりで、ひどく雑な駐車を目にすることがよくあります。初心者もいるだろうし、高齢でそのようなことまで気にかけていられないという方もいることと思います。 そういう駐車を見ると、自分は絶対にそういうことはしないぞと意識します。 アクアのサイドミラーはあまり大きくなくて、路面からトラックの高さまですべてをカバーするのは無理なので、運転席側だけ、補助ミラーを付けてみました。 確かにこれで地面に書かれた白線は見えるようになりましたが、ウインドウ枠のラインがまっすぐでないために、白線に平行に止めるには慣れが必要なようです。
2012年10月16日
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10月は秋の音楽イベントが多い時期です。 自分は4つの楽団に所属しているために、それぞれの団体が10月に行う演奏会3つに参加することになりました。 当然ながらそれぞれ違う曲で、練習しなければならない曲は大曲、小曲合わせて25曲、とても暗譜なんか出来ません。 そのうちの一つが今日終わり、お客さんの入りもほぼ満席アンケートの評価もまずまずだったのでホッと一安心しているところです。 いくら好きでやっていることでも、こんなに忙しくなるとついついため息が出てしまいます。 約17km強程の距離にある会場のホールまで車に荷物を積んで行ってきました。行きは晴れいたけれど、帰りは雷混じりの強い雨、予想通りあまり良い燃費にはなりませんでした。 往復で35.1km走って表示燃費は26.0km/L、実燃費は23.9km/Lという結果になりました。
2012年10月14日
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19時から札幌で、贔屓にしている70年代フォークの歌手がライブをやるので聴きにいってきました。 会場はススキノの外れの小さなホール(定員50名ほど)、駐車場がないわけではありませんが、花の金曜日にススキノに駐車するのはちょっと不安なので、電車で行ってきました。 いつものようにCDを買ってサインをしてもらって、握手もして帰って来ました。 なお、私の車のナンバーはこの歌手の名前にちなんで、付けさせてもらいましたので突然聞かれてもすぐに答えられます。
2012年10月12日
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自宅は、普段買い物に行く市街地より40m程高台にあります。そのために、頻繁に坂を上がり下がりしなければなりません。 高校時代に「物理」でポテンシャルエネルギーというものを学習しましたので、アクアの場合も、登りと下りで、どんな経路を選ぼうとも、燃費は結局同じになる筈と考えていたのですが、なかなかそうも行かないようです。 アクアの燃費は減点法で考えないとならないようですね。 理想的な走りをすれば100点のままですが、アクセルワーク次第でどんどん減点されていく、坂を上がる時のアクセルの踏み方で大きく燃費が変わるということで、これは当たり前のことなのでしょうね。 この4日間で分かったのは、坂を上がって自宅に戻る時に、勾配の少ない坂を選んだ方が燃費が3km/L程度上がるということでした。ポテンシャルエネルギーの消費は原理的に同じ筈なのですがね。坂がゆるいとEV走行の割合が増えるからかな? 新興住宅地ですから、同じ目的地に行く経路は2~3通り程のバリエーションがあります。 ただ、燃費の数値だけ追いかけて、若干なりとも遠回りすれば、コスト的には意味のないことと分かっているのですが、自分の場合そもそもアクアを選んだこと自体がゲーム感覚的な興味あったのでこれも良しとします。 昨夜から、地図とにらめっこしながら、ああでもない、こうでもないと、ここしばらくはこの実験で楽しめそうです。 短距離を走ると大幅に燃費の悪くなるアクアですが、それでも少しでも良くなるように研究してみます。
2012年10月12日
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時折強い雨の降る中、近くのホームセンターまで行ってきました。 大方はノーマルモードで、他に車がいない時だけエコモードに入れてみました。 往復で 29.6km走って表示燃費は26.8km/L、実燃費は24.7km/Lということになります。 ※ ハンドルの上の部分で隠れてしまうので、レーダーはこんな位置に付けました。 この3日間の実績から、30km/L 近くは行くと思っていたのですがちょっと残念な結果です。 考えられる理由は、雨のために路面が濡れているということでしょうね。こんなにも違いがあるとは驚きです。走行中、常に余計な摩擦力が働くので、仕方が無いのでしょう。 冬になるともっと路面の状態が悪くなるので、高燃費は期待出来中もしれません。
2012年10月11日
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明日から雨になるようなので、そろそろ紅葉が観られるのでは?と、午後から支笏湖に行ってきました。 主に幹線の国道を往復すること99.7km、適当に混んでいるけれど渋滞は無しで、一昨日の大都市の渋滞、昨日の田舎の農道、そして今日の渋滞無しの国道と、これで3つのケースを試すことが出来ました。後、残るのは高速道路だけです。 湖畔の海抜は300mで自宅のある市の海抜20mとは約280mの高低差、じわじわと高度が増えるので坂を上がっていく感じがしないというドライブになります。支笏湖が近づくと小雨模様、湖畔で少し遊んで帰ろうかと思ったけれど、トイレに入っただけで引き返してきました。 行きは28km/Lの辺りをうろちょろしていましたが、帰りの下りには33km/L程度になり、結局、自宅に戻った時には表示燃費で32.3燃費、0.92掛けを実燃費として29.7となりました。0.92掛けが良いのか、それとも0.95程度で良いのかその辺りが今一分かりませんが、少なめに見積もっておくことにしました。20km/Lを超えれば合格と考えていたので満足です。 満タンにした燃料計の1目盛りが減ったのは、走行160kmを超えた辺りで、150km走ってもも目盛りが減らないので、もしかしたら私のアクアもフロートの不具合かと思ったほどでした。 ちなみに、午前中は3.3km離れた市街のスーパーストアに買い物に出かけました。自宅は市街地より40m程高台にあるので、行きは30km/L超え、帰りは18km/L程度で、結局、実燃費24.0km/Lとなりました。たまに、16km/L程度の報告をしている方が居ますが、どういう状況でそうなるのか、参考に聞いて見たい気がします。
2012年10月10日
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昨日は札幌市内を走ったので、今日は近隣の追分町シカ公園まで、主に農道を走ってみました。ecoレンジぎりぎりでゆっくり走るつもりでしたが、農道っておまわりさんがいないことをいいことに、営業マン達が時間を稼ぐために結構飛ばす道なのですね。煽られることしきりで、すっかり予定が狂ってしまいました。2度ほど道をゆずりましたが、仕方なく流れに乗って、70km/h前後のスピードで走らざるを得ませんでした。 片道34km、道の両側が畑と水田の丘陵地帯の道を往復しました。トリップAをリセットして、行きと帰りを別々に計りました。 行き:表示燃費 31.5km/L 0.92掛けで 実燃費として 29.0km/L 帰り:表示燃費 32.0km/L 〃 実燃費として 29.4km/L という結果になりました。実燃費で30は超えませんでしたが、まずまず満足です。 少しずつ分かってきたような気がします。いかに効率よく充電して、EV状態で走る時間を長く出来るかで燃費が大きく変わるということのような気がしますが、まだ他の要素もあるのでしょうね。引き続き色々とやってみます。 次回は、近くのスーパー(3.5km離れた場所)に午前と午後の2度程、買い物に出かけて、どの程度の燃費なるか実験してみます。きっと20.0km/L 以下になるのでしょうね。
2012年10月09日
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今日、10月8日(月)午前、秋晴れの中、ノアと引き替えに新しい車を受け取ってきました。 夕方に札幌市内で用があるけれど、運転にまだ慣れないうちにこの車で行くのはやめておこうかと考えていたのですが、結局、大きな楽器を持って電車に乗るのも億劫になり、車で行ってしまいました。 予想通り、市内はあちこちで渋滞、結果的にEV走行が多くなり、約27キロの距離を走って表示燃費34.4km(実燃費はこの値の92%ということにして31.6km)となりました。ecoモードは最初から使う気が無いので、すべてノーマルモードです。 帰りは、夜21時頃になるので車は少なくて、流れに乗ると70km/h前後で走ることがしばしばで、EV走行の割合が少なくなります。そうすると表示燃費が28.9km(私のやり方での実燃費は26.6km)とかなり悪くなりました。レッドゾーンまでしっかりアクセルを踏み込むと、結構加速はいいですね。 ということで、渋滞する道路の方が燃費が良くなるということになってしまいました。ハイブリッド車とはこういうものなのですかね? こんな走り方をして、車庫に入れた時には、電池のレベルは上に3つの空きがあるということで、ほぼ満充電に近い状態になっているようです。 明日は、少し田舎の方をのんびりと走ってみようかなどと考えています。
2012年10月08日
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今乗っているノアとまもなくお別れなので、自宅から1時間ほどのウトナイ湖に行って来ました。後座をを上げて床に布団を敷くと、対角線で足を伸ばして寝られます。朝の気温は10℃程度まで下がっていると思われますが、毛布と布団をかぶると丁度良い温度で快適でした。 夜明けと共に目を覚まし、湖畔を散策しました。白鳥はまだ渡って来ていないようでしたが、居着いている数羽が観られました。 帰りは千歳川の鮭の遡上を見てきました。時期として早いのか遅いのか、びっしり泳いでいるというほどではなかったけれど、独特の捕獲装置(インディアン水車)に、週分に1匹という割合で採られていました。ある程度の数が集まったら、トラックでさらに上流にある孵化場に送られます。 夕方に出かけて翌朝戻るという小旅行でしたが、充実した時間を過ごせました。
2012年10月05日
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