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ロバート・デ・ニーロがノイローゼになったマフィアのボスを、そしてビリー・クリスタルが気弱なセラピストを演じたコメディタッチの映画「アナライズ・ミー」(「Analyze This」1999年)を観ましたか?結構笑いもありながら、なんだかチグハグな二人が、いつしかお互いの心を癒す存在になっていくヒューマンな部分が見えてきたりして楽しめました。(どうも同じマフィアの「ゴッド・ファーザー」とは全然違うR・デ・ニーロのギャップが・・・。 笑)その続編となる「アナライズ・ザット」(Analyze That)がこの4月からニューヨークとニュージャージーでの撮影が始まっているそうです。「アナライズ・ミー」では、最後にマフィアのボスのポール(R・デ・ニーロ)が収監されるところで終わりました。続編はそのポールが出所するために精神科医のベン(B・クリスタル)が呼ばれ、そのことによりベンの方がストレスでセラピーを受ける状態になってしまうというストーリー・・・。監督・脚本は前作に引き続きコメディが得意なハロルド・ライミスで全米公開が今年の12月の予定。前作では、製作総指揮も担当したビリー・クリスタルがアカデミー賞の司会を断わってまで専念をしたというエピソードもありましたが、続編ではもちろん出演するR・デ・ニーロが制作の一人となっています。きっとR・デ・ニーロもお気に入りの作品だったんでしょうね!
Apr 30, 2002
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京都の2日目(29日)は昨日のお酒が若干残っている感じもしつつ、遅いモーニングコーヒーならぬカフェオレでスタート。一度行ってみたかった京都御所へ向かいました。京都御苑は南北1300m、東西700mという広さで、緑がいっぱいで、きれいな小川も流れていました。御所はずーっと奥にあり、途中、桜も梅も花の時期が終わってしまった代わりに、タンポポやシロツメグサ、クローバーなど、懐かしい草花を見ることができました。小川の水辺にすずめ(たぶん・・・)が何羽も水浴びをしていたり、樹齢300年という大木があったり・・・。犬を連れて散歩している人、カップルがベンチのあちこちにいたり、家族連れがお弁当を広げていたり。敷地の外は交通量の多い道路に囲まれているにも関わらず、広すぎる中にいると、小鳥の声がのどかに聴こえてとっても静かでした。観光してるらしき人がいないな~と思ったら、御所内は春夏の特別な期間しか公開されてないそうで、御所の門は堅く閉じられてました。お昼ごはんは、御所から少し歩いたところにある、「十二段家」というお茶漬け屋さんへ。(昨夜行った祇園にも同名のお店がありました。)もう2時も回っていましたがお店に入ると何組も順番を待っていました。ふと正面上の額を見ると秋篠宮様と紀子様、右上の額には長嶋前監督とアントニオ猪木さんがそれぞれ来店された際の写真が飾ってありました。おひつにお茶碗2杯ぐらいの美味しいご飯、京漬物が8種類くらい入った盛り合わせ、できたてのふわ~っとしただし巻き玉子、赤だしのお味噌汁もついた“すずしろ”というメニューは1000円です。(しかもご飯のおかわりも自由とか・・・。)鉄瓶に熱いお茶を出していただき、もちろんお茶漬けにして戴くもよし、そのままのご飯で戴くもよしと大満足です。他にも炊き合わせが付いたものやしゃぶしゃぶのメニューなどもありますが、一番シンプルな“すずしろ”で充分堪能できます!(とここまで読んでお腹がクーと鳴ったりしてませんか? 笑)その後、街並みを抜けて歩いて二条城へ行きました。こちらは中が見ることができましたので観光客も結構いました。二条城も世界文化遺産に登録されていて、家康が京都御所の守護、そして宿泊として建てられたということもあり、見ごたえがありました。二の丸では大河ドラマで見るような、少し高くなったところに将軍が座り大名たちと向き合うような絢爛豪華な大広間があり、侍従の控えの間でも何十畳という広さです。二条城も緑があふれていて、庭園を歩いていると「暴れん坊将軍」が現われそうな感じでした。(笑)歩き疲れも感じ、少し小雨が降り出してきたこともあって、車で今日のもう一つの食の目標である甘味処へ・・・。(あれ~っ? 何だっけ? そのお店の名前を忘れちゃいました!)私はクリームみつ豆、友達は宇治ミルク金時白玉氷です。そこのかき氷は有名だそうで、サラサラの氷ですっごくおいしかったです。夏でもクーラーは入れずに自然の風だけ・・・。狭い店内ですが京の情緒を感じさせる雰囲気と、優しいお父さんが「何にしましょ?」と笑顔で迎えてくださり、「おおきに」と送り出してくださいました。みつ豆ももちろんおいしかったです!(缶詰によく入っているお豆が苦手なのですが、つぶあんが入っていたのでめちゃくちゃうれしかった!) 他にもおぜんざいやおしるこやお餅・・・いろいろ美味しそうなものがズラ~ッとありました。友達との話も尽きず、“余情残心”ではありましたが、東京への帰路につきました。久しぶりに仕事を離れて観光らしきことができ、また気のおけない友達と過ごすことができて、想い出多き楽しい旅となりました。それにしても、この足の疲れ方は、いかに普段歩いてないかっていう運動不足をしみじみと感じさせられてま~す! (=^^=)
Apr 29, 2002
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友達に会いに28日(日)~29日(月)と京都へ行ってきました!(後追い日記です。)GWなので混雑を予想していたのですが、桜の季節も終わっていたこともあってそれほどでもなく・・・。いろいろ調べておいてくれた友達の案内で、平成6年に世界文化遺産に登録された醐醍寺へ。京都で最古の建造物と言われている五重塔があり、秀吉が構想を立てたという三宝院の素晴らしい庭園もあります。もちろん何万点という国宝があり、運良く展示会も行われていて、久しぶりに歴史を探訪できました。小高い山を登るともっといろいろ観ることもできたのですが、のんびり観ていて閉門の時間が来てしまいました。その後、長州藩士桂小五郎と芸者幾松のロマンスの宿として有名な料亭旅館の「幾松」さんで懐石料理を堪能しました。その後、鴨川沿いを歩いたのですが、旅館やお食事処では5月から始まる“川床”準備が始まりつつありました。そして、有名な“祇園”の街並みを歩いて、少しはずれたところで偶然見つけたジャズのピアノバーで“ぎおん ファンタジア”に入ってみました。すごく優しいママさんと弾き語りを聴かせてくださるダンディーな先生がいらっしゃってこじんまりとしたお店でしたが、お客さんとアットホームな感じで話しながら、リクエストに応えてくださったり、お客さんが唄う時には伴奏してくださったり、とってもいい雰囲気でした!私の大好きなカーペンターズナンバーや映画のテーマ曲などいっぱいリクエストしちゃいました。「エーデルワイス」をリクエストしたら、メドレーで「サウンド・オブ・ニュージック~エーデルワイス~ドレミの歌~すべての山に登れ」と歌ってくださってメチャクチャ嬉しかった!久しぶりに水割りをガンガンに(?)飲んでしまいました。(爆笑)
Apr 28, 2002
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ジョージ・クルーニーとキャサリン・ゼタ=ジョーンズの共演する新作映画は「Intolerable Cruelty」。直訳すると“耐えられない残酷”!?「オー・ブラザー!」と同じでジョエル・コーエンが監督、イーサン・コーエンが脚本です。役どころは、G・クルーニーがビバリーヒルズの離婚専門(?)の弁護士、C・Z・ジョーンズがそのクライアントの妻。内容はG・クルーニーが騙して調停なしで離婚成立させたことで、C・Z・ジョーンズはその復讐を始める。C・Z・ジョーンズは別の弁護士と再婚して、G・クルーニーの離婚調停の仕事の邪魔をするうちに、いつしか復讐相手に恋してしまう・・・。どうやらタイトルに反して、ロマンティックコメディーのようです。「オー・ブラザー!」「アメリカン・スィートハート」とコメディタッチな役どころもこなすお二人、そしてあの“コーエン兄弟”の手掛ける作品ということで期待しちゃっています。(2003年米公開予定)そして、ロバート・ダウニーJr.はケイト・ハドソンと共演の「Alex and Emma」。ロシアの文豪フョードル・ドストエフスキーの小説「賭博者」(新潮文庫刊)の映画化だそうです。ギャンブル好きの作家にR・ダウニーJr.、その作家に雇われる女性速記者にケイト・ハドソン。原作は、本当にギャンブル狂だったドストエフスキーの実生活が基になっているということです。監督は「ストーリー・オブ・ラブ」のロブ・ライナー、脚本はジェレミー・レビン。「アリーmyラブ」を第4シーズンで降板したR・ダウニーJr.。いい映画にして“復活”して欲しい・・・。(今秋から撮影開始予定 公開は未定)
Apr 27, 2002
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ケビン・スペイシー主演の「シッピング・ニュース」を観てきました。原作を読み終えて、どうやって“あれだけの”内容を2時間という限られた時間に収め、そしてどんな風に映像化されているのかを大いに期待しつつ・・・。映画は、どこといって盛り上がるわけでもなく最後まで進みます。それがまた主人公クオイルの味を出していました。(笑)原作を読んでいて、ページ数が多いところも起因してるとしても、本当に遅々として進まず、久々に疲れました。いまいちイメージできなかった人物像や映像が、映画を観ながら「なるほど~こうだったんだ~」と“もやもや”がすっきりしていく感じは爽快でした。(笑)ニューファンドランド島の自然とバックに流れる独特なサウンドも耳に残ります。クオイルの叔母さん役のジュディ・デンチは、思っていたより出番が少なくもっと観たかったです。映画を観たあとに原作を読むのもいいんじゃないかなあと、少しだけお勧めします。映画を観てない人には、メイン映画館での上映が終わってしまったので、原作を読みながらビデオ・DVD化を待ってみては・・・。ちなみに原作ではクオイルの娘はサンシャイン(長女)と映画に登場したバニーの二人なんですよ!【 おまけ 】そのバニーの役を三つ子姉妹が演じたと聞いてたのですが、全然見分けがつきませんでした! 見分けがついたら映画にならないですものね。(笑) そう言えば、海外TVドラマの「フルハウス」でも双子が演じる三女のミシェルの見分けが全然つかなかったけど・・・。
Apr 26, 2002
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今も上映中の「オーシャンズ11」の続編が製作されるという話があるそうです!!ジョージ・クルーニーファンとうことと原作がおもしろかったので、久々に公開初日(2月2日)に観に行きました。(思ったより空いてたのですが・・・笑)ところで、その続編についてですが、再びスティーブン・ソダーバーグ監督がメガホンを取るかどうかはまだわからないそうです。製作のワーナー・ブラザースとビレッジ・ロードショー・ピクチャーズ側の発表では、前作で脚本を手掛けたテッド・グリフィン氏に「オーシャンズ12」(原題)として、続編の脚本を手掛けるよう企画を進めているそうです。ということは、メンバーが1人増える? “モーニング娘。”じゃないんだから~!(笑)それとも、オーシャンことG・クルーニーがまったく新しい“チーム”を作るとか?もし前回と同じメンバー+1人だったら、また違った意味でおもしろいかも知れませんね。そして舞台がラスベガスからどこへ移るのか、またまたターゲットがアンディ・ガルシアだったらいいのに!(笑)「オーシャンズ11」は、初日&2日目の興行収入が8億7193万で、日本歴代興収第11位に見事ランクインしてます。(これまた偶然の「11(イレブン)」ですね。)まさか「オーシャンズ13」「オーシャンズ14」・・・とシリーズ化されたりして。 (=^^=)
Apr 25, 2002
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アメリカのブッシュ大統領が、ホワイトハウスで「THE ROOKIE」を鑑賞したそうです!(21日の日記でご紹介した映画です!)さすが大統領! ホワイトハウスで映画鑑賞するんだ~!っていうか~(笑)、お気楽に映画館には行けないものね。護衛の方が大変ですもの。 (=^^=)ニッ! ちなみに、この鑑賞会には、主役を演じたデニス・クエイドはもちろん、共演のジェイ・ヘルナンデス、監督のジョン・リー・ハンコックをはじめ、製作のウォルト・ディズニーのマイケル・アイズナー会長さんも招待されたそうです。(そうなんです! 制作はディズニーなんです。)高校の科学教師ジム・モリスが、最年長ルーキーとして大リーグのデビルレイズ入りするまでの実話に基く作品ということで、“アメリカンドリーム”を描いているところは、きっとブッシュ大統領も気に入られたことでしょうね。(それにしてもブッシュ大統領親子って本当にそっくりですよね? 笑)アメリカでは、公開4週目にして早くも興行収入5370万ドル(なんと約70億円!)と大ヒットとなっているそうです。日本もイチロー、野茂、佐々木・・・と日本選手の活躍で大リーグが大人気なので、公開されるようにとさらに祈ってます。注)しつこいようですが、「THE ROOKIE」は「ザ・ルーキー」です。 阪神をモチーフにした「MR.ROOKIE」とか、スペルが何となく似てる「ROCKY(ロッキー)」とかではありませんので! (*^^*)V
Apr 24, 2002
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ハリソン・フォードとジョシュ・ハートネットが映画で共演するかもしれないというニュースがあります。(タイトルは未決定)これは「さよならゲーム」や「ティン・カップ」など、数々のスポーツ映画を手掛けてきたロン・シェルトン監督の経験を基に音楽業界の内幕を描く作品で、ハリウッドを舞台に二人の警官が音楽業界を中心とする犯罪に巻き込まれていくポリス・ドラマ。撮影は今秋から始まって、2003年全米公開を予定している・・・ということは、日本は2004年の春???これまた先の長~いお話でした。(笑) (=^^=)
Apr 23, 2002
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すご~く気の早いニュースですが、2004年つまりは再来年の平成16年のNHK大河ドラマが、三谷幸喜氏の脚本家による「新選組!」に決まったそうです。22日の記者会見の際、三谷氏は新選組の羽織を着て緊張気味に登場されたそうです。(TVで見てないのが残念です。 笑)「子供のころからの大河ドラマのファンで、自分が書かせてもらえるとは・・・。タイトルの“新撰組!”は、字画の運勢を見たら2画足りなかったので、“!”の2画をくっ付けてみました!」と、軽いノリだったそうです。何でもNHK側は、次世代の大河ドラマの制作に合わせて、ここ数年間三谷氏にラブコールを送り続けていて、今回やっと実現することになったとか・・・。「自分がやるからには笑わせるものをと思ったが、さすがにそれは難しい。しかし、重厚で重苦しいものを書くつもりはない。歴史の勉強ではなくワクワクするものを描きたい」と三谷流を予感させる発表。ちなみに「新選組!」は現在放映中の「利家とまつ」の次回「武蔵(MUSASHI)」のさらに次ということで、まだキャスティングも決まっていないそうです。「利家とまつ」も唐沢寿明さん、松島奈々子さん、反町隆史さんをメインどころにトレンディ配役ですが、脇を固めるベテラン勢がやはりドラマを締めている感じがします。大河ドラマは大河ドラマなんだから、若者向けにする必要もないのにな~、と思うのは私だけでしょうか?ベテラン勢の中に若手(新人)を入れて、そこから光り輝く俳優さんが出てくるというこれまでの創りが私は好きです。ところで「新撰組」と言えば、だいぶ昔ですが草刈正雄さんが沖田総司役をやったことがあるのを思い出します。すっご~くカッコ良かったです。今は「私の青空」とかに出ちゃったりして、ひょうきんなキャラクターもこなしていらっしゃるのですが、MG5(資生堂)のCMモデル時代から結構好きでした。(ン? 過去形?!)年末になると“討ち入り”ということで「新撰組」ものを必ず定番でどっかこっかで長編TVドラマ化されているのですが、今回はロングランの大河ドラマで楽しみです。(確かキムタクもやってたような・・・。)それにしても再来年という放映まで先が長すぎて期待も間延びしそうです! (=^^=)
Apr 22, 2002
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デニス・クエイド主演の「THE ROOKIE」のことです。タイガーマスクをかぶった長嶋ジュニアの「MR.ROOKIE」ではありませんのでくれぐれもお間違いなく!(笑)高校教師が35歳にして幼い頃からの夢を叶え、史上最年長のメジャーリーグ・ルーキーになったジム・モリスの実話に基づくストーリー。(ウォルト・ディズニー制作)共演にレイチェル・グリフィス(「ブロウ」「ベスト・フレンズ・ウェディング」)、ブライアン・コックス(「コレクター」)。R・フリフィスはオーストラリア出身の女優さんですが、この映画ではテキサス育ちという役どころで見事な“テキサス訛り”を披露しているそうです。(私などにはその差はわかりっこありませんが・・・。)結構、アメリカで公開されてそれなりにヒットした作品でも、日本では公開されないものってよくあるのは、映画館の数? 配給会社がないから?「THE ROOKIE」はぜひ公開してほしいですね!
Apr 21, 2002
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ショーン・ペン主演の「 I am Sam 」の試写会プレゼントを見つけてどんな映画なのかなあとオフィシャルHPを見に行きました。ちょっとおしゃれで素敵なデザインになっています。 ※URL → http://www.iamsam.jp/まだ“comingsoon”ページが半分くらいあるのですが、ストーリーやプロダクションノートを読んでいて観てみたいなあと思いました。(東京での試写会のお知らせが“NEWS”というところにあるのでぜひど~ぞ!)「7歳の知能しか持たないサムが、一人娘を目一杯愛情を注ぎ育ててきた。でもソーシャルワーカーに子供をとられそうになり、裁判で争って取り返そうとする・・・。」(6月公開予定)未だに“ミーハー”から脱しきれずにいる私は、どうしても外見から入ってしまうので、ショーン・ペンはちょっとなあ・・・というのが正直な気持ち。(だって、S・ペンってちょっとビートたけしさんに似てませんか? たけしさんのキャラクターは大好きな私なのですが・・・。 それと私生活でも、ご存知、マドンナとの結婚&離婚、飲酒運転や暴力事件など お騒がせなところもたけしさんと似てませんか? 笑)この映画のサントラも先行して話題になっています。映画の主人公サムがビートルズが大好きで、娘の名前に「Lucy In The Sky With Diamond」からルーシーと名付けました。サントラのミュージシャンにはS・ペンの兄マイケル・ペン&奥さんのエイミー・マンやシェリル・クロウなど。ビートルズの中~後期のアコースティック・ナンバーをカバーしているサントラだそうです。(私の好きな「Strawberry Fields Forever」も入ってるといいなあ。)共演のミッシェル・ファイファーも素敵だし、ルーシー役の女の子もなかなか可愛いです。サムが勤めているのがおなじみの「スタバ」こと「スターバックス」っていうのも“イマドキ”ですよね?またこの作品でS・ペンは先日行われた「第74回 アカデミー賞」の主演男優賞にもノミネートされていたんでした。観たい映画が次々とあるのにちっとも観に行けない・・・。ストレスがたまりそう~! そんなこんなしてる間に「シッピンブ・ニュース」も上映が終わっちゃうし、映画音痴の友達は「ショッピング・ニュース」って言ってるし・・・。(爆笑)------------------------------話は変わりますが、最近大きな事故が続いてますよね。今週のはじめに、韓国の金海国際空港近くで中国国際航空機が墜落して多勢の方が亡くなって、そしてミラノではプロペラ機がビルに激突、確かその次の日にアメリカ・フロリダ州ではアムトラック鉄道が脱線事故・・・。韓国やミラノ、そしてアメリカに友達がいるわけでも何でもないのですが、こういうニュースが流れると「ドキッ」として心臓がバクバクしてしまいます。
Apr 20, 2002
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【「アリーMyラブ」の放送が終わる!?】Yohoo!のニュースを見てビックリ~!!(以下ニュースの内容です。)米人気ドラマ「アリーmyラブ」が来月、終わりを迎えることになった。米フォックス・ブロードキャスティングが18日に発表した。同番組はエミー賞に輝くなど、批評家からの評価も高く、主人公の女性弁護士アリーを演じたキャリスタ・フロックハートは一躍スターの仲間入りを果たした。だが、今シーズンは視聴率が伸び悩み、5年間続いた同シリーズの放送終了が決まった。5月20日放送の最終回には、既に番組を降板したコートニ・ソーン・スミスやリサ・ニコル・カーソンらも登場するが、前シーズンでアリーの恋人役を演じたロバート・ダウニー・JRは出演しない予定。(ロサンゼルス 18日 ロイター)いつかは終わると思っていてもまだ早いんじゃないのかなあ・・・。楽しみが一つ減っちゃうのはさみしいです。【臨時ニュース!ミラノで小型機がビルに衝突!!】イタリアのミラノの中央駅の近くで行政機関の入っている30階建てのビルの25~26階部分に小型機が衝突したという臨時ニュースが今TVでやっています。(NHK 1:30AM)衝突したのはプロペラ機だそうです。煙があがり、ビルの外壁が壊れている様子、そしてけがをされた方がたくさん出ているとということです。現地時間の午後5:40(日本時間の午前1:00過ぎ)頃のことだそうです。イタリア航空当局の発表では「機体にトラブルが起こった」という連絡がパイロットからあり、空港に着陸試みようとしてミラノ市の上空を旋回していたそうです。ミラノの総領事館が1km離れたところにあるそうですが、衝突の時の大きな音が聞こえたそうです。詳細はわかりませんが、NYのテロ事件の時のように心臓がバクバク、しています・・・。一刻も早く、ビルの中の人たちが避難、そして救助されますように・・・。
Apr 19, 2002
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邦画はすすんで観る方ではないのですが、機会があって観ると気に入ってしまうことも多々あります。そう言えば日本アカデミー賞の8部門を受賞した「GO」がもうDVDで発売されるそうですね。(早っ! 笑)これから公開の邦画でちょっと気になるものをピックアップしてみます。「模倣犯」(監督:森田芳光 出演:中居正広 山崎 努 藤井 隆 津田寛治 木村佳乃) 連続誘拐殺人事件を、犯罪者、被害者遺族やメディア、 警察とさまざまな視点から描いた宮部みゆきさんの同名のベストセラーが原作。 宮部みゆきファンって多いみたいですね。 オフィシャルサイトで作品のあらすじを読みました。 「見えない運命の糸で操られるかのように、加害者と被害者、メディアと大衆、アナログとデジタル、追う者と追われる者、 すべてが複雑に絡み合い、いまだかつて誰も想像しえなかった衝撃のクライマックスへと突入する。」 ※中居くんが複雑な犯人役となるので、ある意味楽しみです。 他にも、爆笑問題、PUFFYなども出演しているそうです。 (6月8日より全国東宝系にて公開予定)「命」(監督:篠原哲雄 出演:江角マキコ 豊川悦司 樹木希林) 柳美里さんのベストセラー私小説、「命」の映画化。 「既婚者の子を妊娠した主人公の柳が、救いを求めるように東由多加に相談するが、その東もがんに侵されていた。 妊娠、闘病、出産、子育てと2人の命をつむぐ営みが始まる。」 ※柳さんの本は“読もうとした”のですが、どっぷり浸かってしまいそうな予感(?)がして、 本屋さんで手に取っては置いてきてと繰り返しています。 「命」に続く、「魂」「生(いきる)」・・・。いつかきっと読む時が来ると思います。 (9月に全国東映系にて公開予定)観に行くかどうかはわかりません。 (=^^=)
Apr 18, 2002
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【メグ・ライアンに新恋人発覚!】な~んて言うと、いかにも芸能ニュースっぽいのですが(笑)今朝の「とくダネ」でほんのチラッと見ただけで詳細はよくわかりませんでした。 (=^^=)メグ・ライアンより3才年下の俳優さんで、あまり有名な人じゃないみたいです。彼女の映画に“その他多勢”の一人として出演していたのが知り合ったきっかけとか。(新作の「ニューヨークの恋人」かなあ?)やたら「恋多き女」みたいにアメリカでも取り上げられているみたいですね。デニス・クエイドと別れたきっかけになったのがラッセル・クロウという噂は有名ですが、そのD・クエイドがR・クロウに手紙を送ったという話題もありました。「君のおかげでこんなに自由なことができるようになった」というような内容だったとか・・・。「どうやったら他人(ひと)の手紙の内容とかがわかるんじゃい!」っていう感じです。(笑)あと、破局が伝えられるトム・クルーズとペネロペ・クルスのことも話題になってました。P・クルスが「私達、破局なんてしてないわ!」とインタビューで報道を否定してたそうです。\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ・・・。そう言えば、万引きで逮捕されたウィノナ・ライダーってその後どうなっちゃんだろう。【マット・デイモンが舞台に!】それから、マット・デイモンが4月25日からロンドンの舞台に出るそうです。「This is Our Youth」というタイトルの舞台で、主役を演じていたヘイデン・クリステンセン(「スター・ウォーズ」続編でアナキン・スカイウォーター役に抜擢された俳優さん)と交替して後を引き継いだということです。共演者は、親友ベン・アフレックの弟さんのケイシー・アフレックとサマー・フェニックス。ケイシー・アフレックはモロイ兄弟役で「オーシャンズ11」にも出ていたし、今回の舞台でも共演ということでご縁がありますね。サマー・フェニックスは故リバー・フェニックスの妹さん。そう言えば「グラディエーター」に出ていたホアキン・フェニックスもリバーの弟さんで俳優さんでしたよね。リバーが生きていたら兄弟で映画だってあり得たのに・・・。舞台の内容は、1982年のニューヨーク、アッパーウエストサイド(マンハッタンのセントラル・パーク西側の地域)のリッチで気まぐれな中流階級の十代の若者3人についての悲喜劇だそうです。こういうのを某国営放送(いわゆるNHK!)で中継してくれるとうれしいのですが・・・。(もちろん字幕付きでね! 笑)
Apr 17, 2002
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本当~にささやかなプレゼントをよろしければ差し上げます。もうすぐ公開される「陽だまりのグラウンド」の定期券サイズの2002年カレンダーです。(ペラッとしたものですよ!)「K・リーブスのものだったら何でも欲し~い!」という人がいましたら、私書箱までニックネームだけお知らせください。複数ご希望があった場合には、厳正なる抽選(あみだくじを作って)します。(笑)締め切りは映画公開日の4月20日(土)までにしておきます。ちなみに試写会で観てすごく感動しました。レビューは左のところを見てくださいね! (=^^=)V
Apr 16, 2002
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今日は録画して観てない映画を観ようとお昼ご飯の後に決意!(笑)TVをつけるとちょうど映画をやっていて、新聞を見たらシャーリー・マクレーンの名前があって、タイトルは「くちづけはタンゴの後で」でした。物語は決してタンゴダンサーの話ではなく、原題は「Mrs.Winterbourne」。邦題は、タンゴのレコードが流れてキッチンで踊るシーンがあるところから付いたみたい!(ありがち・・・)どっかで見たことある人が出てるなあと思ったら「ハムナプトラ」のブレンダン・フレイザー。(主演の女性でリッキー・レイクっていう人は全然知らないなあ。)サスペンス的なストーリーなのにコメディ&ハートフルなストーリーでおもしろかったです。大富豪のS・マクレーンの執事のセリフが泣かせる。なんで泣かせるかは映画を全部説明しなくちゃならなくなるので省略!(笑)そして「彼女を見ればわかること」を引き続き鑑賞。実は以前に“お好きなDVDプレゼント”に当たって、その時に選んで戴いたものでした。(キャリスタ・フロックハート、キャメロン・ディアスが出ていることと話題作だったという単純な理由で選びました!)5人の女性を主役にした単純なオムニバスものかと思っていたら、その中でいろんなつながりがあるところも今までにない“作り”でした。決して映像には派手さの欠片もなく、物語は淡々と盛り上がることなく進み、セリフも少なく、言葉(文章)ではなく映像で、それぞれの女性、そして関わる人達の心を描いているように感じました。観終わっても、特に何か結論めいたところがなく、物足りなさすら感じます。きっとそれは“私の中”で見つけ出す部分なのかも知れません。またしばらくしてもう一度観てみようと思います。観る度にもっと自分を見つめ直すことができそうな気ががします。≪制作にあたって≫その脚本と出会った瞬間、誰もがこのプロジェクトに恋をした。低予算のインディペンデント作品にも関わらず、大物女優達がこぞって出演を熱望する。その結果集まったのは、キャリスタ・フロックハート、キャメロン・ディアス、グレン・クローズ、ホリー・ハンター、そしてキャリー・ベイカー。彼女らはこの作品のために忙しいスケジュールを調整して時間を作り、撮影現場へ駆けつけ、最高の演技を見せて去って行った。新人監督のデビュー作としては考えられないような豪華なキャストと優れたスタッフの熱意に支えられて完成した本作は、2000年カンヌ映画祭部門に出品され、見事「グランプリを獲得」している。≪ストーリータイトル≫ THIS IS DR.KEENER 「キーナー医師の場合」 (グレン・クローズ主演) FANTASIES ABOUT REBECCA 「レベッカへの贈り物」 (ホリー・ハンター主演) SOMEONE FOR ROSE 「ローズのための誰か」 (キャシー・ベイカー主演) GOODNIGHT LILY,GOODNIGHT CHRISTINE「おやすみリリー、クリスティーン」(キャリスタ・フロックハート主演) LOVE WAITS FOR KATHY 「キャシーを待つ恋」 (キャメロン・ディアス主演)(★★★☆☆)・・・ということで、結局、録画して観てない映画を観ようという目標は果たせず溜まる一方になりそう・・・。 (=^^=)
Apr 15, 2002
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歴史的に有名なのが「タイタニック号の日」。映画でも有名となったイギリスの豪華客船タイタニック号が1912(明治45)年に北大西洋ニューファンドランド沖で氷山に激突、翌日未明に沈没しました。【おまけ】ニューファンドランド(Newfoundland)はカナダの最東端にある大きな島で 亜寒帯に属し冬は雪と流氷に閉ざされ、海洋性気候でカナダの他の地域と比べて比較的温暖だそうです。 ケビン・スペイシー主演の「シッピング・ニュース」の舞台、そして私の好きな「オルカ」の舞台にもなったところです。ぜひニューファンドランド島を地図で探してみてください! \(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ!(笑)あと、初めて知りましたが、欧米では4月14日は「オレンジデー」という有名な記念日だそうです。2月14日の「バレンタインデー」で愛を告白し、3月14日の「ホワイトデー」でその返礼をした後で、その二人の愛情を確かなものとする日。オレンジ(またはオレンジ色のプレゼント)を持って相手を訪問するそうです。(欧米では、オレンジが多産であることから繁栄のシンボルとされ、花嫁がオレンジの花を飾る風習があり、オレンジは結婚と関係の深いものとなっているそうです。)あと少し地域指定のお話になりますが、佐賀市では「パートナーデー」とし、家庭・職場・地域等でお互いを思いやり、男女が共に参画する社会を目指す日としているそうです。佐賀市民以外の人も思いやりあるパートナーシップを持とうではありませんかっ!! (*^_^*)V
Apr 14, 2002
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テレビ朝日の金曜日深夜の生番組「虎乃門」っていう番組の「こちトラ自腹じゃ!」というコーナーで井筒和幸監督(「岸和田少年愚連隊」「のど自慢」)が新作映画を本当に自腹で観て、批評(酷評?)するというのがあります。たまたま何度か見たことがあるのですが、鋭いと言えば鋭い、メチャクチャと言えばメチャクチャに批評しています。あまりの酷評に怒り心頭の配給会社から予告編の放映を止められてしまい、「ハリー・ポッター」「オーシャンズ11」「バニラ・スカイ」はなんとイラストでストーリーを紹介しています。(笑)私のような一般人も映画監督も映画を観てどう思おうが勝手なわけですが、褒めている時は別として、酷評を公共の電波(TV)で“あの口調”でガンガン言ってしまえば、まあ配給会社側の気持ちもわからなくもなく・・・。昨日も偶然見たのですが、「ブラックホーク・ダウン」をメチャクチャに否定していました。「戦争映画は好きやけど一方的な描き方をしとる! 全然事実に基づらへん! 観たらあかん!」などなど。関西弁の語調がさらに強めでかなりのお怒りモード。リドリー・スコット監督のことはもちろん、この映画を評価している記事を載せた朝日新聞、おすぎさんまでを名指して批判。番組司会のカッチャンこと勝俣州和さん、坂下千里子さん、そして品川庄司さんたちも、どう相槌を打てばいいやら困惑の表情。映画の評価を最高☆5個までで評価するのですが、今回はマイナス☆5個(?)で、今までのワースト1だそうです。あ~あ、何かますますいろいろ問題が起きそうな予感がします。
Apr 13, 2002
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【ANAのパンダは本物?】ANA(全日空)の最近の広告ポスターを見かけたことがありますか?会社で話題になったのですが、JR駅のホームや雑誌などにも載っていて、パンダが笹の中に転がっていたり、木に登っているような写真になっています。それだけなら別にどうっていうことはないのですが、そのパンダの目の周りにトレードマークの黒い部分がないんです!!白いお肌の顔に“点”となったパンダの目。初めて見た時には「ん?」と見逃がしてしまうくらいの違和感でしたが、次の瞬間「なんか違う~!」っていう感じがじわじわとしてくるのです。会社で話題になったのは、あれは本物なのか、ぬいぐるみなのか、はたまたCGで黒い部分を白くしてしまったのかと・・・。う~ん、全日空に電話して広報担当の人に聞こうかな?(笑)それはそうと、そのパンダのことを「寝起きのスッピンの女性みたいだよね~」と言った男性上司がいたので「それってセクハラですよ~」といじめ返しておきました。 (o^^o) 【「美味しぼり」の可愛いおまけ!】サッポロビールから発売されている「つぶつぶ 美味しぼり」というオレンジジュース。ペットボトルについてる“おまけ”はボトルキャップ!いつもならあまり関心を示さない私ですが、チラッと見えたラスカルのイラストに機敏に反応してしまいました!(笑)昨日、会社へ行く前に寄ったコンビにでとりあえず1本購入。早く見たいな、何だろうなと気にしつつ、道の途中で開けるのも世間の目が・・・。会社について何気なくジュースは机の上に置いて、おまけの袋をはさみでチョキチョキ!「やったー! ラスカルだ!」と心でガッツポーズ。(?)おまけの袋をよく見たら「世界名作劇場」のシリーズもので全部で7種類。ラスカルとアメディオが2種類、マーフィー、パトラッシュ、バロンが1種類ずつでした。そして今日も1本購入。「パトラッシュ、ゲット!」です。残念ながら私の一番好きなハイジの「ヨーゼフ」はキャラクターになっていません。「そんなん集めてどうすんの~?」という声も聞こえてきそうですが、私自身も「どうしようかな~」と思っていたりもします。(笑)でもあとアメディオがリンゴをかじっているのとラスカルのもう一つのも欲しい・・・。 (*^_^*) ニッ!
Apr 12, 2002
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昨日のことですが、会社で先に帰ろうとした後輩が、「ワーッ!」と叫びながら(?)オフィスへ戻って来ました。何事だあ~・・・と思って話を聞いたら「エレベーターが開いたらハトがいたんです~!」と。(彼女は鳥が大の苦手・・・。笑)急いで同僚と見に行くと、エレベーターの前に一羽のハトがいました。迷い込んだのかなあと思いつつ、でも何か様子がおかしい・・・。エレベーターの横に窓が開くところがあって、逃がそうと少し追っても歩くけど飛ばないんです。その横に階段があって、トントンと一階下へ降りてしまいました。そして、よく見ると床に血痕がついているではないですか!!一見どこも怪我をしている感じではなかったので、そっと近づいて「大丈夫だからね、ちょっとだけ見せてね」と、わからないと思うけど話しながらあちこち調べたらちょうど人間でいうと左の脇の下っていうんでしょうか、左の羽の付け根あたりに傷がありました。ハトは弱々しい鳴き声で「クークー」言ってました。でも“矢がも”のように何かが刺さっていたわけではないようでした。自分でどこかへ引っ掛けたのか、カラスも多いので突っつかれたのか・・・。消毒するものも会社になくって、バンドエイド貼るわけにもいかず、ティッシュで傷口を拭き取ることしかできませんでした。たぶん羽を広げることができないので飛べずにいたんでしょうね。ここで夜明かしをするしかなさそうだったので、常にお菓子をキープしていることが役立ち(?)、食べるかどうかわかりませんがクッキーを細かくしてそばに置きました。毎朝、お掃除のおばさんがいつも来てくださるので、知らずに追い払って、まだ飛べずに窓から落ちるといけないので紙に“もしここにハトがいたら、傷ついて飛べないので追い払わないようにお願いします。”と書いて貼っておきました。そして、今日見にいった時には、張り紙とフンだけが残されていて、ハトはもういませんでした。今日は一日、あのハトのことがすごく気になってばかりいました。どこへ行ったのかわかりませんが、無事家族か仲間のところへ帰ることができたことを祈るばかりです・・・。
Apr 11, 2002
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「♪ You are sixteen,going on seventeen ♪」紅茶のCMだったと思うのですが、「サウンド・オブ・ミュージック」の“もうすぐ17才”がオリジナルでテレビから流れてくるのを聴いて、思わず画面に突進してしまいました。(笑)以前、JRの京都のキャンペーン(「そうだ、京都へ行こう」だったかな?)ではインストゥルメンタルでしたが“私のお気に入り”(My Favorite Theing)が使われていました。MISIAも気球に乗って「ラクダ」という飲み物のCMで「眠れぬ夜は君のせい」というMISIA自身の曲で出演してたし・・・。ナタリー・ポートマンが「カフェラッテ」のCMに出てたし・・・。たまにはCMもじっくり観るべき??? (=^_^=)追伸:本日2500アクセス目を迎えました。GUESTさんでした!
Apr 10, 2002
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検索エンジンで偶然出会った「Wonderland of Satoshi」さんのHPをご紹介します。(あとでリンクバナーをトップページに貼ります!)情報量の多さといい、コンテンツの楽しさといい、お好きなラスカルくんのコーナー、音楽のコーナー、そしてジグソーパズルなども難度別に楽しめちゃいます。映画の好きな方(RAIZOさん、ぽちたまさん、必見ですよ~!)、ラスカルくんの好きな人(らすかる3号さん、ぜひ見に行ってね!)、そして世代的にはちょっと上(年?・・・笑)の方には懐かしい内容が満載!見ても見ても見尽くせないくらい!!! ぜひ一度立ち寄ってみてください。とりあえずURLをお知らせします。 (=^_^=)V http://www1.harenet.ne.jp/~sato2000/top/top.html
Apr 9, 2002
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今日は試写会(「穴」)に家の用事ができてしまい行けませんでした。ビデオ録画しておいた「オルカ」「コンボイ」を観ました。どっちも古いのですが好きな映画です。「オルカ」は大好きなシャチもの。(笑)でも人間に復讐するシャチというストーリーでかなり凶暴に描かれています。今となっては懐かしい、リチャード・ハリス、シャーロット・ランプリング、ボー・デレクという顔ぶれ。「愛の嵐」「未来惑星ザルドス」「さらば愛しき女よ」「評決」「エンゼル・ハート」とC・ランプリングものは結構好きです!そして「コンボイ」はサム・ペキンパー監督のトラックアクション(?)もの。クリス・クリストファーソン、アリ・マッグロー、アーネスト・ボーグナインと、これまた懐かしい・・・。「ゲッタウェイ」ではS・ペキンパーとA・マッグロー、「ビリー・ザ・キッド」ではS・ペキンパーとK・クリストファーソンの組み合わせでした。「スター誕生」(と言っても欽ちゃんじゃない! 笑)でのK・クリストファーソンがすごく好きでした。≪おまけ≫数日前のこと、ランチの後に“ドトール”に行った時、おすぎさんに会いました。お一人で“週刊新潮”を読んでいらっしゃいました。(=^_^=)V
Apr 8, 2002
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UFO、エイリアン好き(?)なので、「ロズウェル」という名前に期待をしつつ初回から観ました。イメージしていた「未知との遭遇」や「ET」とは全然違ってて、青春ドラマみたい・・・と思いつつこれがなぜか“癖になる感じ”で、飲んで遅くならない限りは(笑)必ず観ています。いつもは登場人物の“誰か”に注目しちゃうパターンの私。「ビバヒル」のディラン、「ER」のダグ(ロス先生)、「アリーmyラブ」のビリーやラリーっていう感じ! (*^_^*)「ロズウェル」に関してはそれがないのはなんか不思議・・・。ところでマックスことジェイソン・ベアが「シッピング・ニュース」に出演しているのは知ってますか?原作本を今読んでいる途中ですが、J・ベアが演じるデニスは結構重要な役どころです。(映画はまだ観てないのでどうかわかりませんが・・・。)「ロズウェル」とは一味違う映画の中のJ・ベアも楽しみです。
Apr 7, 2002
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少し前、劇場版(映画)の「ニキータ」をTV放映されたのを観て、ニキータ役のアンヌ・パリローの魅力にグーッと引き込まれてしまったところでした。TVシリーズになったといういうことは知ってたのですが、なんとまたまた偶然の出来事・・・。昨日の朝、新聞のTV欄をを見てビックリ!新番組マークで「海外ドラマ・ニキータ/ニキータ暗殺計画」ってあるじゃないですか!「オオッ? もしかして、これのことかなあ?」お昼(またまたTV東京)の放映だったので、取りあえずは、録画! 録画! (*^_^*)そして、夜中に観ました。「ン? ン~??? あらら~?」」設定は映画のニキータと一緒なのですが、何て言うかコンピュータだの最新設備が整っていて、すっごくかけ離れたニキータって言うか・・・。ニキータ役のペータ・ウィルソンはブロンドヘアで、外見は背が高いところ以外はアンヌ・パリローとは対照的な女優さんでした。ネットでドラマ「ニキータ」のことを調べてみたら、昨日から始まったのは第3シーズンのものでアメリカでは99年に放映されたものだそうです。日本では、第1シーズンが2000年10月~12月に、第2シーズンが2001年1月~3月に各22話が放映されていました。ちなみにペータ・ウィルソンの吹き替えは、「アリーmyラブ」でセクシーな役のエレイン(ジェーン・クラコフスキ-)と同じ高乃麗さんです。第5シーズンまでアメリカでは放映されているようです。すごく人気もあって評価も高いというサイトでの情報もたくさんあるので、何回か観てみよっかな~と思っています。ところで同じく昨日の「アリー」では、ついにラリーと破局・・・。もう来シーズンではラリーは登場しないんでしょうね。さみしいな~。
Apr 6, 2002
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「シッピング・ニュース」「光の旅人」と公開が続くケビン・スペイシー氏。「“光の旅人”の撮影が終わったのが金曜、週明けの月曜にはカナダの“シッピング・ニュース”のロケ地に飛び、 火曜日にスクリーンテストして、水曜にそれを観て、木曜には撮影がスタートした。 準備やリハーサルにまったく余裕のない映画だったよ。」・・・・・ということは、「光の旅人」のあとに「シッピング・・・」の撮影だったんですね。てっきり公開が「シッピング・・・」の方が早かったので反対だと思っていました。(笑)「シッピング・・・」の原作を以前に読んだことがあったそうで、主人公クオイルにとても親しみを感じていたそうです。「クオイルは、自分を周りにどう合わせていけばいいのかを必死に考えるタイプ。 私もそうだから彼をとてもよく理解できる。 “シッピング・・・”はクオイルの心の旅を描く作品で、 彼がどういう風に変化していくのかをうまく表現できればと思った。 ただ、“アメリカン・ビューティー”のレスターよりも変化は少ないよ。 映画の初めと終わりの変化の度合いを長さで示すと、 レスターは30センチもあるけど、クオイルは3センチ。 悲観的な性格だから、すべての現象は彼にとって小さく、そして静かに影響するんだ。」クオイル役をやるのに苦労した点については、「まず一つは、体重を増やすこと。 本を読めば、クオイルがどんな風貌がばっちり書いてあって、 それになるべく近づけるよう努力した。 顔は整形することはできないけど、体格は若干変えることができる。 クオイルは私よりも太っていたから、“光の旅人”から“シッピング・・・”までの5日間で、 とにかく太るように努力した。」「それでも十分ではなかったから、太っていることを演技で表現したんだ。 体が重い感じを出し、移動する時も、もっさりした動きにして、 島の漁師たちのような筋力のある男とは正反対の鈍くさい男の動作を心がけた。」「そして次に演技の点では、クオイルはとにかく静かでおとなしい性格。 監督のラッセ・ハルストレムもそれをとてもよく理解していたから、 常に“もっとおとなしく、静かに、力を抜いて・・・”と言われ続けた。」「演技らしい演技はしていない。“何にもしてないけどいいのかな”と思っていると、 監督から“OK”が出た。どうやらカメラを通すと、演技が派手だったり、 活動的すぎに写ってしまうようだったんだ。」また、天候にも悩まされたことについては「主なロケ地だったニューファンドランド島とハリファックスは、とにかく天候不順な場所でね。 だから撮影スケジュールがとてもフレキシブルなものになった。 雪が降ったらこのシーン、吹雪だったらこれ、晴れたらこれ、日差しが強くなったらこのシーンという風にね。 今日は天気がいいからこのシーンをやります・・・という状態だったから、 まったく心の準備や演技の予習なんてできなかった。これにはとにかく参ったね。」クオイルは映画の中で“I am not water-person”と語り、反対にスペイシー氏は海も船も大~好きな“water-person”だそうです。監督デビュー(1996年「アルビノ・アリゲーター」)もしているスペイシー氏ですが、次回作に関しては、「この10年温めてきた企画があってそれをやろうと思ってる。 でも今はまだ言えないね。」「自分が監督して作るよりも、今は私の製作会社で若い監督の作品を作ろうと思ってるんだ。」「次回の出演作は、有名な大学教授の役なんだ」何だかまたまた楽しみ&期待が高まります! (o^^o)ニッ!
Apr 5, 2002
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東京はすごく風が強くてビューンビューン言ってます。帰ってくるときも「あー、コートがいるー」っていう感じでした。そして春はどこへ行ったの? っていうくらい寒さを感じてきました。(ちなみに私は結構暑がりな方なのですが・・・。)さっき見た天気予報によるとかなり明日の朝は冷え込むらしいです。そろそろ毛布をしまおうかなあ・・・と思っていたのに「三寒四温」もちょっと気温差あり過ぎ!(笑)「今日は何の日か知ってる?」・・・・・って聞かれてしばらく考え込んじゃいました。4月4日ってなんかの日だったかなあ・・・。誰かの誕生日? 何かの記念の日? 4月4日で「しし」の日???答えはなんと「オカマの日」だそうです。 知ってました~?3月3日が女の子の節句で5月5日が男の子の節句なので、ちょうど間の4月4日は「オカマの節句(?)」だそうです。"しゃれ"なんでしょうが、何だか情けない感じがして笑えない話・・・。 (T_T)\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ・・・。「アカデミー賞」ではなく「グラミー賞」の話題をお口直しに一つ。来年のアメリカグラミー賞の授賞式が、再びニューヨークで開催されることに決まったそうです。 (o^^o)(全米レコード芸術科学アカデミーのグリーン会長とニューヨークのブルームバーグ市長が、同市のマジソン・スクエア・ガーデンで今朝発表をしました。)今回の決定は、昨年の同時多発テロを受けて、ニューヨーク市に対する支援を示しているということです。実は、同授賞式は、ジュリアーニ前市長との確執のため、1998年を最後にニューヨークでは開催されていなかったそうです。確執って何なんだろう・・・???
Apr 4, 2002
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【ハリソン・フォードとアリーが結婚!?】1日にこたっぺ☆さんからH・フォードとアリーことキャリスタ・フロックハートの結婚するっていう話を聞いて、その後何も報道がTVでもネットでもないのでずっと気になっていました。(笑)そしたら今朝、「とくダネ!」のコーナーでやってました~!「H・フォード(61)が22歳の年下のC・フロックハート(39)とビッグスター同士の熱愛!」っていう感じで・・・。一緒に宝石店にいたり、H・フォードの子供達と一緒に出かけて食事を一緒にしたりといろいろ目撃されているそうです。何でもH・フォードは離婚の裁判中だそうで・・・。それとちょっとよく聞き取れなかったのですが、C・フロックハートに養子(養女)がいるとか・・・。それにしてもドラマのアリーは30才(もうすぐ31?)っていう役どころ。てっきり実年齢のキャリスタも変わらないと思っていたのですが、アリーよりも年上だったんだ~! 知らなかったです。それでもってあの元気いっぱいのパワー全開を演じているのはすごい!!(ある意味、見習わなければ・・・。 笑)私が「スターウォーズ」のハンソロ役で大好きになってファンレターまで出したH・フォードも、思えばそれなりの年になっているわけで・・・。うまくいくといいなあって勝手に応援していようと思います! (=^-^=)【来日会見を動画で楽しんじゃおう!】仕事中の安らぎのひととき(サボリ?!)でYAHOO!NEWSを時々観ているのですがエンターテイメントコーナーに動画のNEWS(芸能会見)があるのはご存知ですよね?便利な世の中になりました、本当に・・・。(笑)どちらも無料の、マイクロソフト社の「Windows Media Player」かリアルネットワークス社の「RealPlayer」があれば誰でも観ることができます。(私はRealPlayer派です!)最新の映像としては、映画「パニック・ルーム」の試写会のステージに登場したジョディ・フォスターの舞台あいさつです。URL→ http://headlines.yahoo.co.jp/video_gallery/showbizzy_interview/会社ではADSLなのでダウンロードも速くてGOOD!でもあくまでも“仕事中の安らぎのひととき”なので音声なしで、まさしく「観て」ます!(笑)今年のメグ・ライアンの来日記者会見もまだUPされたままなので、ワイドショーを見逃した私のような方にはお薦めします。でも、ほとんどが日本のタレントさんのものばかりで、外タレファンの私にはちょっと物足りないリストアップです。ついでにYOMIURI NEWS STREAMもたまに観ています。今ならアカデミー賞の授賞式の模様を観ることができます。URL→http://www.yomiuri.co.jp/stream/index.htm (o^^o)ニッ!
Apr 3, 2002
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「午後のロードショー」というタイトルで月~木の午後1:30~3:30まで、何かあるとカットや変更されてしまう番組があります。とってもローカルなので東京以外は放映をしているのかどうかわかりませんが・・・。(笑)朝刊を見て、おもしろそっかな~と思うと録画しておいて、あとで観たりするのですが、時々思わぬ拾いものをすることがあったりします。【今週の放映予定】4月 3日(水) 「エメラルド・フォレスト」(1985年アメリカ) 監督:ジョン・プアマン 出演:パワーズ・ブース メグ・フォスター4月 4日(木) 「オルカ」(1977年アメリカ) 監督:マイケル・アンダーソン 出演:リチャード・ハリス シャーロット・ランプリング※個人的には「フリーウィリー」のところでも主張(?)しましたが、シャチ好きなので「オルカ」はチェックです! 何度も観てるのに・・・。「オルカ」ではシャチが人間に復讐をするという悪役になってしまうけど最初に悪いことをしたのは人間!(・・・完全にシャチの味方ですね、これじゃ・・・。 笑)【来週の放映予定】4月 8日(月) 「コンボイ」(1978年アメリカ) 監督:サム・ペキンパー 出演:クリス・クリストファー アリ・マッグロー4月 9日(火) 「ダーク・アベンジャー」(1990年アメリカ) 監督:ガイ・メイガー 出演:リー・ロンソン マギー・ウォン4月10日(水) 「エア・アメリカ」(1990年アメリカ) 監督:ロジャー・スポティスウッド 出演:メル・ギブソン ロバート・ダウニー.Jr4月11日(木) 「ゴッド・アーミー(悪魔の天使)」(1994年アメリカ) 監督:グレゴリー・ワイデン 出演:クリストファー・ウォーケン エリック・ストルツチェックはまずコンボイ」かな。これはアメリカ版トラック野郎の団体さんと言うか、とにかく痛快&豪快で、いかにもサム・ペキンパー監督らしい映画です。音楽もすごく印象に残っています。それと「エア・アメリカ」。アリーの恋人役ラリーことR・ダウニー.Jrがただ出ているという理由でチェック!(笑)全然聞いたこともない映画や監督さんや俳優さんも多いのですが、観てみると脇役に意外な出演者を見つけたり、思わず感動したりするものってありますよね?(もちろん、大いに裏切られることもありますが、それはそれとして・・・。)同じTV東京で他にも「ミッドナイトシネマ」「シネ・ラ・バンバ」「日曜イベントアワー」「パリ・シネ」という映画番組があって、つい見逃すことが多いのですが時に隠れた秘宝が見つかることがあります。ちょっと観てみたいのが・・・。4月13日(土)深夜3:05~ 「エメラルド・シティ」(ニコール・キッドマン主演)4月26日(金)深夜3:40~ 「レス・ザン・ゼロ」(R・ダウニー.Jr出演)BSもWOWWOWもない、私なりのささやかな努力です! (o^^o)
Apr 2, 2002
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【ジョディー・フォスター来日!】先日、アカデミー賞でもプレゼンターで登場していました、ジョディ・フォスターが4月1日、主演映画「パニック・ルーム」(監督デビッド・フィンチャー/5月公開予定)の宣伝に来日しました。以前から知的できれいな人とは思っていましたが、フワッとさせた髪型のせいなのか、2人のお子さん(98年に長男チャールズ君、昨年9月に次男キッド君が誕生)のママとなった愛一杯のせいなのか、一段と魅力的で優しい感じがしました。記者会見には春らしい水色のジャケットで登場。「日本はご飯がおいしくてついつい食べ過ぎちゃうけど大好きです。日本の春は本当にいい季節ですね」と満面の笑み。今回がママとなってからの初来日だったということもあり、“母親”や“家族”についての質問が集中したそうです。「母親と女優はともにフルタイムの仕事なので両立はすごく難しい。 だから仕事(映画)は2年に1本のペースでやっています」と。また、「パニック・ルーム」に出演するため、カンヌ映画祭審査委員長の就任を辞退したことについては、「シナリオも非常に良かったこと、そしてフィンチャー監督と いつか一緒に仕事をしたいと思い続けていたので、撮影に集中するために・・・」と、そして「これまで、教育の無い女、おバカな女、シャイな女を演じたけれど、 “強い女”であることでは共通しています。 自分で判断でき、独立し、ユーモアのある女性が私の理想です。」と話していたそうです。うーん、カンヌでの名誉よりキャリアを選択したっていうところでしょうか・・・。「パニック・ルーム」撮影中はキッド君がお腹にいたことになり、そのことについては「自分に子供ができたおかげで、母親を演じることに新しいアプローチができて、理解も深まったわ」と自信あるお言葉も出たそうです。(母は強し?!)39才、そして2児のママとは思えないJ・フォスターの魅力が「パニック・ルーム」では観れそうですごく楽しみです。(でも怖い映画はちょっと苦手な私です! 笑)【ヒュー・ジャックマンも来日!】「Xメン」についで2回目の来日となるヒュー・ジャックマンも映画「ニューヨークの恋人」の公開PRのため同じく1日に急遽来日してます。「コンニチワ。マタミナサマニ、オメニカカレテウレシイデス。」カタコトの日本語で冒頭のごあいさつ。コメントが通訳される間も、分からない日本語を一生懸命聞いて頷く誠実ぶりだったそうです。かなりロマンティックなストーリーでメグ・ライアンとの共演ということでこちらもちょっとだけ楽しみ!
Apr 1, 2002
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