全5件 (5件中 1-5件目)
1

あなたの ライフワークとわ ・・・・・砂漠かな・・・・・・・・・
2010/10/28
コメント(0)

タクラマカン砂漠に 年に二三度は向かうことになる横断は3度ほどだが、周辺域は よく歩いた。 ジープとラクダを雇い 一人旅にて 砂に埋もれし遺跡を放浪する。至福の時が流れる。砂漠の旅は 寒気がいい スワン・ヘデンではないが ラクダが凍死する厳冬は避けるべきだが 夏季の灼熱地獄に遭遇するより 機がラクダ 家内は 小生が拙画する 砂漠の絵を見て 曰く ”砂漠でなくて 裸婦のイメージですね”添付写真で 砂漠のイメージを・・・・・・・・・・・・・・・・・
2010/10/27
コメント(0)
今朝 ウルムチは零度になった。早朝のトレーニングが 辛くなってゆく、しかし 起き掛けの身が 引き締まる感じは捨てたものではない。 日々 寒さは増していくだろうが*******涯 如水************************* e-Mail; ??????@gmail.com ******** ; ??????@yahoo.co.jp *******Best Wishes/謝謝....棚橋正昭 *********************Vagrant Suntana *****************************************
2010/10/25
コメント(0)
友人 バト君が帰郷したことは昨日はなした。 追記しよう。彼はモンゴル族である。しかし 外蒙古や内蒙古とは風俗・習慣がやや異なる文化を背負っている。 快男子である。彼の祖はジンギスカンは正嗣長子ジュチ【お客の意味:ジンギスカンが新婚の折 敵対する部族に新妻を奪われ取り戻すのである、その後に生まれしが故に】に追随した名門らしい。バト君は話さないが=彼の兄・バトワール(新疆師範大学教授)さんは遠祖の事跡を歴史学的に著実した彼の友人の著作を広げて自負する= 彼の持つ雰囲気にはなんともいえぬ気品とおおらかさがある。その彼は”遠祖が歩いた苦難の道を歩いて追証したい”と言う夢を抱いている。カスピ海北部の大草原に居住していたモンゴル族(ジュチと伴に外蒙古から来た人々)50万人有余がロシア・ロマノフ朝(ロマノフ朝はフィインランドから東征したゲルマン系)に追われ中国・新疆地区に民族移動をするわけ、歴史的事実として 新疆地区に逃避できたのは20%程度の人々だと言う。バト君の遠祖は この逃避行の指導者であったらしい。 その彼が 馬と徒歩でトレースするという。遠大な夢・私たちが忘れた遠祖への確証がここにある。
2010/10/23
コメント(0)

ウルムチでは 年に数回しか雨が降らない・・・・・・昨夜 恵みの雨が降った。 今 路面や街路樹が濡れている。 夜明けの 薄明かりの中で 樹木の喜びが伺われる。
2010/10/21
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


