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ホルンはもうどうにもなりそうもないので、フルートをやることにした。一応先回、時間をかければ改善するのか?ということを確認するために有休とって(2週連続で合計3日ほど本番前にとった)で、有休の日と土日、3-4時間は吹いた。けど、結果として、出る音はいい音になったけど、出ない音域(といってもさして高くないFisとかだ)はやはり出なかった。時間をかけてもだめなら何をかえればかわるんだ。といことにいい加減うんざりした。姿勢とかもあるけど、まあ、変な癖があるにしても、相当気を付けて何かを直して意識してなければ吹けないのであれば、それはむかない以外の何物でもない。変な癖も含めて(それも何だかわからないし)普段の状態で吹ける人がかちじゃないのかね。なぜ、いきなりフルートかといわれれば、他の管楽器では全部噛みしめてしまうからだ。もともと、上下の前歯がほとんど5mm位かぶっててそれがあけれなくて、音がのばせなくなっているのだから、そのまんまで吹ける楽器、、、と考えた時にフルートかなあ、、、という感じだが。(ボーンは可能かもしれないが。)まあ、どうやってもだめだったチキショー感をフルートにむけるとする。
2014.09.28
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18.2cm。実は今使っているのはビーリッヒモデルという16.4位の小さいやつ。思い出したんだが、勝った時には上の前歯2本の幅に収まるから調子がよいのだ。と思ったのだ。それが、今は、右前歯が出てきたのせいか斜めになって、うまくマッピがとまってくれない。当初そう思ってないのだから、確かに歯は動いている。と思う。で、そのころは、小さくても歯がまっすぐだったので、動かなかったのだが、右の前歯がでたせいかそこにのると、傾斜があるため唇が自然とめくれてしまうのだ。(アパチュアが閉じない。)かつ、当然右にマッピがずれる。それもかなり。ずれても吹けてれば問題ないが実際は吹けてない。で、ふと、いったいどういう風にアパチュアの中はなっているんだ、ということで、抜き差し間のワッカでバジングしたら、別に普通のアンブシュア。。。。ファーカス君の2:1のまんまじゃないか。。。で、歯に直接ワッカをあててみると、ちょうどワッカが2本の歯を超えるサイズなのだ。ちなみに、小さいマッピを歯に直接のせると、右前歯をこえれないから、かなり右にずれて、上にずれる。前歯のサイズの中にはいるか、ちょうど前歯の外側にリムがくるか、どっちかしかないのかなあ。と思って、でっかいマッぴをもう一回試すことにしたのだ。17cmはJK3DMをもっているが、それは、16.2とあまりかわらなく、右にずれて、すべる。で、でっかいマッピは、やっぱ、それでも、アゴはゆれるなあ。ただ、マッピのあとは口のどまんなか。なお、小さいマッピのあとは、ほとんど2-3mm中側にできる。歯が斜めでなければ、もっと外側にいくのではないかと思うのだが。でかいマッピは、リムが、歯の傾斜部にのらないから、物理的に、唇がおされてアパチュアが開くことはない。だが、自分で意識して閉じないと結局開いてしまうので、筋力がない今はやっぱし高い音はでない。しかし、物理的に支障がなければ、筋力不足は、少しずつ鍛えたら改善しないかなあ、と思って、使い続けている。普段より中央に口を寄せる意識で吹かないと全然音がでないし、だから筋力的には疲れるのだが、寄せるクセがつくせいか(といっても人から見たら引いてるかも)小さいマッピに変えても、前よりマシな感じがするのだ。しかし、1日ごとに半音あがればいいんだが、、、頭打ちにならんといいのだが。それもドくらいで。2日目の今日はド#だったけど。1日目はドがきつかった。。。ははは。
2014.09.24
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