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毎月毎月、必ず引き落とされている"1,312円"が気になっていた。すぐに確かめればいい様なものだが、連絡しても繋がらないことが多くそのままになっていたのだった。思い切って確認してみると、なんとWOWWOWのデジタルチューナー代だった。もう解約してしまって久しいのだが、まだ落ち続けていたとは!すっかり忘れていた。しかも1,250円+消費税をちまちまと……契約の書類や明細を、もう一度確認してみることにしよう。有料のデジタルコンテンツも要注意だ。何もアダルトサイトばかりではない。メールのアカウント、レンタルスペース、メルマガ。300円、500円だが塵も積もれば何とやらである。もう5、6年も使っていないメールアドレスを発見。月々315円を支払い続けていたらしい。実に勿体無い。財布を整理してみると、今度は使ってもいないカードが数枚出てきた。「このカードでなければ買い物ができない」と言われて作らされたものもある。おまけにもうそこでは買い物をしていないのだ。カードなんていっぱいあっても管理が面倒なだけなのだが処分できずに取って置いたカードもある。例えば生まれて初めて作ったカード。これで自分のPCを買ったんだっけ、懐かしい。でももう要らない。電話をして、4枚解約した。結婚した時にかなりの枚数を解約したのにまだ残っていたことに驚いた。何事も、スッキリとさせておくのが望ましい。特に私のような不精な粗忽者は。
November 30, 2006
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何年くらい前になるだろうか。CDが増えて増えて、かさばって仕方がなくなったうえ、ケースが割れたりして見苦しくなったので、何か良い収納方法はないものかと探したことがある。薄型のケースは既に出回っていたし、いざとなればPCのサプライなどにまとめて収納できるケースが売ってはいた。でもどれもピンとこなかったのだった。まとめてしまえば綺麗なのだけれども探しにくくなるからだ。その時見つけたのが、当時はまだ珍しかったソフトケース。こんなふうにケースの中に、CD本体とライナーを収めてしまうのだ。こんなのじゃ中身が傷むんじゃないのか、或いは却ってCDが探しにくくなるのでは、という不安があるかも知れないが、今のところ私の宝物は無事である。たとえばこういうのただ、入れ替えが面倒なのだった。さっさとやればよかったのだが、何となく大半が手付かずのまま日が過ぎた。そしてなんと気が付いたら5年も6年も経っていたというわけなのだ。ソフトケースの存在を思い出したのは、息子(2歳)が勝手にCDを選んでかける様になってしまったから。プラのケースでは幼児の手でも容易に開いてしまうし、踏めば割れてしまう。このまま息子もCDも危ない。試しに数枚を収めてみた。CDを勝手に出し入れされるのには変わりはないけれども、被害は減った(と思う)。好みの分かれるところではあるが、省スペースにもなるしオススメの収納法だ。
November 29, 2006
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先日カゴメのラブレという乳酸飲料について書いてから、近所をまわってみたところ、コンビニでもスーパーでもどこにでも置いてありました。某コンビニではくじの景品になっていたくらいです。それほど売れているような印象は受けませんでしたが……見つけては買い、見つけては買いで毎日飲んでいます。味は素晴らしく美味しいとはいきませんが、何となくすっきりしたような感じがします。少々おなかゆるくなった様な気もしますが、これは一度に飲む量が多かったのかもしれません。基本的に○クルトの○ルミルを薄めたような味がします。息子は一口飲んでそれ以上欲しがりませんでした。「イヤ。まるい(まずい)」だそうです。私も子どものころ、○ルミルが苦手でしたからよく判ります。ただあとくちはそれほど悪くないですし、量が少ないので無理なく続けられるんじゃないかと。もう少し飲んでみようと思います。ところで今更知ったのですが、「ラブレ菌ダイエット」なんてものがあるのですね。何かで紹介されたのでしょうか? だから一時的に売り場から消えたのですね。“胃腸環境の改善”だけでそんなに騒がれるものかと訝っていたのでこちらもすっきりしました。
November 28, 2006
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クリスマスまであとひと月です。去年買った巨大なツリーを思い出しました。今年もそろそろ飾りたいとダンナに話したところ、「もうひとつ買わないか?」出して組み立てるのが面倒だからでしょうか、そんな事を言い出しました。よくよく聞いてみれば「面倒だから」じゃなくて早いうちから家の中がいかにもクリスマスという雰囲気になるのがどうも気に入らない様です。息子も喜ぶし、小さいファイバーツリーを買えばいいんじゃないかと……そんなわけで、もうひとつ増えました。「ファイバーツリーはオーナメントや電飾で飾らなくても見栄えがしていいよ」友人が言った通りでした。小さくても結構な存在感があります。これなら飾りも必要ありませんね。付属のオーナメントは、巨大ツリーに流用することにしました。息子大喜び。てっぺんの星がきれいで嬉しかったんでしょうか、「キラキラ星」を流していました。
November 26, 2006
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結婚して環境が変わり、だいぶマシにはなったものの私は昔から胃腸が丈夫ではありませんでした。ストレスが溜まればかならず胃腸が悪くなります。家族でひとりだけ嘔吐下痢症に罹っていたのもその所為かも知れません。この「嘔吐下痢症」通称「おなかにくる風邪」ですが、見たまんまの症状が出ます。原因はウイルス。ロタだったりノロだったり、アデノウイルスだったりと種類は様々ですが、要はウイルスが体の外へ出きるまで症状が続くわけです。これがかなりしんどいので、何とかしたいところですが通常の風邪よりもウイルスが強力であり、感染力も強いのでなかなか予防出来ないのがつらいところです。が、しょっちゅうもらってくる人もいれば1度きりの人、全く罹らない人もいる……体質もあるのでしょう。膿がたまりやすい体質というのがあるように(因みに私がそうです)。手洗いうがいの慣行は勿論ですが、腸内環境を良くすることで感染を防ぎ防ぎきれなくても症状を軽くすることが出来るかもしれない、という話を聞いて今冬は試してみることにしました。例えばこれ。→ 植物性乳酸菌ラブレ(カゴメのサイトに飛びます) ヨーグルトでお馴染みの動物性の乳酸菌は「良い環境」の中でしか生きられません。でも味噌・醤油などに含まれる植物性の乳酸菌は過酷な環境でも大丈夫。腸内の環境改善に一役買ってくれる、というわけです。去年生まれて初めて出た病気がこの「嘔吐下痢症」だった息子には続けて飲ませたいのですが、今年になってから納豆・味噌汁大好きになったので去年ほど心配しなくても良いのかもしれませんね……そういえばよくお腹をこわしていた頃私は、「おつゆきらい」「納豆きらい」と残して居た様な気がします。今は食べているので改善されたというところでしょうか。自業自得ですね。母へ。残してごめんなさい。義母へ。漬物もあまり好きではありませんがこれからはちゃんと食べます。漬物を漬ける作業は好きなんですけどね^^;。※ 信州は漬物王国です。お茶を飲むときはお菓子だけではなくて漬物も出ます。
November 24, 2006
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前々から気になっていたことがあります。それは“つれあい”の呼称です。大概のかたは使いわけていらっしゃるのではないでしょうか。私もそうです。友達には「ダンナ」だし、外では「主人」を使います。「主人」が使えない場合は「夫」ですが、私はどうもこれが苦手です。「オットット」という感じがするのと(何だそれは)、「主人」という言葉にそれほど抵抗が無いから使うのだと思います。思います、というのはそれほど意識しないで使っているからです。「主人」が広く使われだしたのは戦後になってから、それまでは「良人」「良夫」、そしてやはり「夫」が普通だったそうですから、そう呼ぶのが無難なのでしょう。「主人」では召使のようだとか、仕えているわけではないとかいう意見も見られます。もともとは“上流階級の家の夫”を主人と呼んだらしいのですがそうすると別に差別語ではないような気もしますが……相手が不快にならなければそれでよし、と思っていたのですが、意見は様々で不快になる言葉も千差万別です。地域によっても違うんじゃないでしょうか。普段から、「どう呼んでもらいたいか」「どう呼ばれると不快か」などが判っていると言葉を選びやすいでしょうね。特に“相手のご主人”“相手の奥様”をどう表現するかは難しいです。私は舅・姑が「嫁が」と紹介されると良い気持ちはしませんが、それじゃあどう呼べばいいのかと言われると困ってしまいます。安易に言い換える言葉を大量生産するのも却って混乱を招くだけです。ここでは「ダンナ」を使用していますが、特に意味はありません。「あだ名」のようなものとお考えください。
November 23, 2006
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息子(2歳)が最近、県歌「信濃の国」のCDを気に入っているらしい。しょっちゅうかけて聴いているし、車に乗るときは持っていく。といっても、唱歌のように歌っているのではなくて、ダンスミュージックになっている。ノリが良いのだ。最初聴いたときは何事かと思ったのだけれど何度か聴くと「これもアリなのでは」と思えた。カラオケバージョンや同じくノリノリの「木曽節」も入っていてお買い得だ。CDもDVDも、以前は地元長野の平安堂という書店でしか売られていなかった。現在はネットでも買える。この頃は「信濃の国」が歌われないことも多いらしく、県外出身者の私でさえちょっとさびしいと思っていたところだ。歌詞には多少難しい言葉もあるが、易しく作り変える必要なんて無いと思う。あの歌詞と旋律とは不可分なんじゃないだろうか?踊りもある。ちょっと見てみたい。ところで「信濃の国」は6番まである。郷土を愛する心が溢れてしまって3番くらいまででは収まりきらなかったのだ、きっと。かの名曲「ジンギスカン」だってあのくどさがいいんじゃないか。それに4番だけはメロディやテンポまで変わっている。ちゃんと最後まで飽きずに歌えるよう(そしてどこまで歌ったのか判るように)工夫されているのだ。何度か聴いているうちに、6番まで歌えるようになっていた。息子もそのうち覚えてしまうんじゃないだろうか。
November 21, 2006
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ここ数日で急に山が色づきはじめました。南アルプスの仙丈ヶ岳は雪をかぶって真っ白です。初冠雪は8日だったのですが、平年より10日ばかり早かったそうで、これからうんと寒くなるんじゃないかと不安になります。“秋の夜長”といいますが、この頃の私は息子を寝かしつけながらぐうぐう眠ってしまい、睡眠時間ばかりが長くなっています。これでは「睡眠の秋」です。毎年落ち葉が落ちるころ、「ゆずりは」を思い出して何だか泣きたくなります。そうして寒い朝には必ず「冬が来た」を思い出します。秋冬には、私も詩人になるようです。
November 16, 2006
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手に“利き手”、足に“利き足”があるように、目にも“利き目”があります。こんな具合に調べられますが、子どもの頃、手持ち無沙汰な時などに何とはなしにやっていたような……で、私の“利き目”は右でした。右のほうが疲れるし、視力も落ちているので「ああ、こちらばかり使っているのだな」という感じはあります。目はいい方です。いや、いい方でした。高校生までは、両目とも視力2.0だったのです。目が良いといわれるモンゴル人には遠く及びませんがそれでも日常生活に不自由することはありませんでした。その目が急に悪くなったのは、電車の中で毎日パズルをしていたから、そしてPCに向かう時間が増えたからだと思います。暗がりで本ばかり読んでいたのも不味かったんじゃないかと思われます。「暗いところで本を読まないのよ、目が悪くなるわよ」私が絵を描いたり、本を読んだりしていると必ず祖母や母に注意されました。ついでに「背中が丸くなっている」とも……大人になると誰も注意してくれなくなります。当たり前なんですけれども。気が付くと目が悪くなり、姿勢も悪くなっていました。注意されるのは有り難い事なのだとこの頃つくづく思います。実は目が悪くなっていることに気づいたのも、人からの指摘があったからでした。「○さんは、遠くを見るときに目を細めているね。目が悪くなったんじゃないの」なんと、そう言われるまで、己の視力の悪化に気づかなかったのです__;。もっと、大切にすれば良かった……
November 15, 2006
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駅弁、大好きです。電車のボックス席や新幹線の中で食べればもっと美味しいんでしょうけれども、広げるだけで何となく旅行している気分。子育てに明け暮れ、旅どころではない私にとってはこれで十分なのです。>家で食べて喜ぶ人の気が知れないなんてブログで書いていた人がいたけれど、私みたいなのも結構大勢居るんじゃないかと。小さいころ、ブルー・トレインや0系の新幹線に乗って食べたお弁当とお茶の味を思い出します。近くのスーパー(アピタ)では、毎年春・秋と各地の駅弁を販売します。結構な人気で、午前中に行っても売り切れていて買えない弁当も……実は昨日も行って見たのですが、お目当てのものがひとつも残っていませんでした。そんなわけで今日は早めに出かけて買ってきました。↓・飛騨高山 牛しぐれ弁当・明石名物 ひっぱりだこ飯・根室本線釧路駅 たらばしゅうまい御弁当 →リンク先、「とんとろ弁当」も好きです。・豊橋駅構内 稲荷寿し特にお稲荷さんは「日本一美味い」というだけあっていい味でした。家で食べるには少々味が濃いような気もしますが、お弁当だからこれで丁度いいくらいじゃないでしょうか。
November 12, 2006
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子どもに悪影響を与える親の悪習慣って何?という記事があります。子育て中のハハとしては気になるタイトルです。きっと叱り方や食習慣などのことが書いてあるのだろうと思いつつ一通り見てみました。・夜更かししない・ファストフードやコンビニ、食品添加物・飲酒や喫煙・親が干渉し過ぎる・テレビ見放題更に社会的モラルや挨拶のしかた、などの項目が続きます。外でのキチンとしている(見せている)私と、家の中でのダラけた私とのギャップがあり過ぎるのは問題かも知れませんが、まあ大丈夫でしょう。……不安になるような項目はありませんでした。なんだ、問題無いじゃないか、と安心していたら、・親が部屋を散らかしていると、子どもも部屋を上手に片付けられない・親の言葉遣いが悪いと、子どもの言葉遣いも悪くなるギクッ Σ( ̄□ ̄;||| 。・両親の喧嘩は子どもを不安にギクッ Σ( ̄□ ̄;;; 。わかっちゃいるんですが……いくら内容が深刻でなくても、両親の喧嘩なんてイヤですよね。完璧な親なんていませんが、自分でも気になる部分は改めようと思います。ギクッ、を減らすために。
November 11, 2006
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インフルエンザの予防接種(2回目)の日です。私 「注射ちっくーーん、にいこうか」息子「……いや」いや、といいつつ自分から支度を始めました。出かける気まんまんです。注射はそれほど怖くないようです。それよりも、待合室に置いてある玩具で遊びたいのでした。病院へ着くなり、窓口で「ごめんなさーい」と言われました。???予防接種の方法が変更になったのだそうです。今までは1回目と2回目は1~4週あければ良いことになっていたのですが、もう少し間を取るほうが望ましい旨、通達があったとのこと。出来れば連絡が欲しかったなあ……それに、2回目の予約を入れるとき、11月の下旬でお願いしようとしたらそんなにあけないほうがいいから、と今日にしたのはそちらなのでは……と、ちょっと思ったのですが、家から遠くないし、このまま散歩に行けばいいだけなのだから別に良いのです。それよりも、玩具に夢中になっている息子をひっぺがす方が大変でした。
November 10, 2006
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今NHKの「クローズアップ現代」を見ているところです。若者の読み書き能力がかなり落ちているという内容なのですが、あまりの酷さに驚いたやら悲しいやら……これ、“一部の若者”の話ではないのですか!? 本当に???「読み・書き・そろばん」が重視されていた時代に戻せとはいいませんがもう少し手で書き、声に出して読む機会を増やした方が良いのではないでしょうか。私が子どものとき、母が口をすっぱくして言っていたことのひとつに「(漢字や英単語などは)手で書いて、口で読んで覚えなさい。 そうすれば絶対に忘れないから」というのがありました。判らないことがあれば辞書でひけ、計算機は使うな、というのも口癖でした。当時は正直「うるさいなぁ~」と思いました。でも、守ったお蔭で、私はいまだに忘れずに覚えていられることが沢山あります。私も息子に言うことになると思います。たとえ「うるせぇなあ~」と言われたとしても。私自身、かなりPCに依存してしまっているのでその点は反省しなければなりませんが。番組の中で「語彙」が「語い」と表記されていたのが気になりました。こういうことをすると、ますます漢字を読めなくなるんじゃないかと!
November 8, 2006
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「タダコピ」。コピー用紙裏面に広告を載せることによって、コピー代をタダにしてしまおうということらしい。学生のころはコピー、コピー、またコピーで、貧乏学生には近所の10円コピー屋が心から有りがたかった。あの頃に「タダコピ」があったらどんなに嬉しかっただろう。楽譜のコピーには使いたくないけれども。それにしても使い方の説明がへんに凝っていて好きじゃない。普通に書けばいいのに。ウケを狙っているのだろうか。だとしたらはずしていると思う。1. コピーしたい原稿を用意する。 2. 原稿を指定場所にセットする。 3. 10円を入れる場所を探す。 4. 10円を入れる場所がないことに気付く。 5. 不思議に思いながらスタートボタンを押す。6. コピーが起動する。 7. タダコピの出来上がり。ところで私は非常に真面目な学生であった。一番前の席で、きちんとノートをとっていたのであった。実は目が悪くて黒板の文字が見えにくかったというのは内緒である。だから試験前になると決まって「ノートをコピーさせて」と何人かやってきたものだ。初対面のかた(複数)にそう言われたときは本当に驚いた。しかもそのかたは一度も講義に出ていなかったのだ。おまけに、コピーをとるためにノートを借りたいという。試験の前日のことだった。勿論丁重にお断りした。……学生のみなさん、こんなことしちゃダメですよ^^;。
November 6, 2006
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以前拾っておいた先月末のニュースより。「揚げコーラ」が米国で新発売されたという記事が目に付きました。揚げコーラ。なんともカロリーが高そうなこのネーミング!ファストフード大国の米国でこの秋、新たなメニューが登場し注目を集めている。「フライド・コーク」と呼ばれる“揚げコーラ”だ。高カロリーにもかかわらず、その独創的な味わいは、じわじわファンを増やしている。しかし液体のコーラをどうやって揚げるのでしょうか。カニクリームコロッケの姿が頭に浮かびました。続いて記事を読んでみましょう。「フライド・コーク」は、コーラ味のシロップが入った生地をピンポン玉大に丸めて油で揚げたもの。それをいくつかカップに入れ、コーラ味シロップと生クリーム、シナモンシュガーをかけ、サクランボを盛り付けて完成となる。コーラ玉だけではありませんでした。そこにシロップに生クリームにシナモンシュガーが加わるのだそうです。どうしてここまでするのかと思われるほどのくどさです。甘いもの好きの私ですが、引きました。コンピューター・アナリストのアベル・ゴンザレスさん(36)が開発。米テキサス州のステート・フェアで披露し、最もクリエイティブな新作食品を考案したとして賞を受けた。確かにクリエイティブですが、大量の脂肪もクリエイトしてくれそうな食品です。私にとっては「正露丸乗せコーラかけご飯」と同じくらい衝撃的でした。(再現してみたいような、してみたくないような……)
November 5, 2006
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年間購読している雑誌の更新が近づいていた「らしい」。「らしい」というのはここの所色んなことに気をとられていて、すっかり忘れていたということだ。この雑誌は自動更新されるので、放っておけば何もしなくてもいい。楽なのだ。が、更新を切ろうと思っている場合などには(私のような粗忽者は)気をつけなければならない。気づいたら1年分を支払うことになってしまっていた。実は去年も同じことをしていたのだ。我ながら懲りないことだ。何せ1冊の値段が高いから、12冊で20,000円近くなってしまう。内容は気に入っているので更新してもいいのだが、この時期、この金額が飛んでいってしまうのは正直きつい。調べてみると、ネットで支払方法を変更できるらしい。確か去年は出来なかったはずだ。便利になったものだ。セーフ(たぶん)。
November 4, 2006
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