2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1

暖かな日曜日。息子と見るテレビ放映「キョウリュウジャー」から我が家の朝は開始されました。日中、楽天市場で開催中の「新生活応援お買い物マラソン」が気になりつつも、息子がパソコンでゲームをしていたり、YouTubeでドラえもんを見ておりましたので、こんな時こそ平日の疲れを癒せるチャンスと私は布団に横になっていますと、息子が構いに私の元まで遊びにきました。そして私の右足を仮面ライダーの武器や「仮面ライダーオーズ」に登場するアンクに例えて、ブンブンと振り回し、挙句に私の足を敵に見立てて戦いごっこが展開。横になっている私は最早ゆっくりと寝ていられません。そうだと、以前に息子からプレゼントされた「かたたたき券」と「からだたたき券」を思い出し、マッサージを依頼したのですが、当の息子は私の片足を持ったままごっご遊びに熱中していて、私の足は振り回されて可愛そうな状態。しばらくして息子も遊びで息切れしだし、私はマット体操もどきに疲れ、息子に寝室から出て行ってもらい、そのまま横になっていますと、仕事に行っていた主人が早くも夕方に帰宅した物音が。それでも横になっていたところ、どうやら主人は息子にパソコン画面を譲ってもらい、息子はテレビの部屋でテレビやDVDを見ている気配。そろそろ晩御飯の頃合いだと起きても、しばらく主人はパソコンを満喫していました。。 ふと見ると、いつの間にか息子が並べたらしきトミカが、おもちゃ箱の横に整列されていました。これも息子にはデザイン作品の一つなのかな?と思いつつ、私たちが晩御飯を戴いていた後も主人がパソコンをしていたのは憶えています。その後で息子が続けてパソコンをし、もう夜も更けてきましたので、明日の学校支度をするように促し、やっと私にもパソコンの番が回ってきたと思ったら、ええっ?パソコンのマウスが動かない。USBを抜き挿しても反応がない。パソコンを閉じて、USBから全て抜き、コンセントを抜き挿しもしました。しかし起動させても戻らない。もしかしてUSBで繋いでいるプリンタも使えないのではないかと印刷を試みるも、こう言う時の一抹の不安は当たるもので、プリンタ接続が断たれている。就寝した主人にどう言う使い方をしていたのか?尋ねても、全く知らん顔。私の隣で息子はオロオロするばかり。色々調べてみますと、デバイスマネージャーでは正常だと出るものの、実際は動かない。仕方なくメーカーサポートが始まるのを待ち問い合わせてみますと、パソコンの機械自体が不具合を起こしていることが判明しました。その後、奇跡的に一時復旧したタイミングで記録するも、やはり壊れたままなので、パソコンをメーカー修理に出すことになりました。昨年の8月末に購入したばかり。故障が早いですね。
2014年02月02日
コメント(4)

ついこの間まで、もうすぐ年末だと師走の賑わいに翻弄され、息子との冬休みをどう過ごそうか?と年末年始の予定を考えていたのに、振り返ると時が過ぎる早さに驚かされる。自分の母が「子育てをしていると、次から次へと(行事があったり)することがたくさんで、自分のことなど構っていられなくなるから、あっと言う間に1年が過ぎてしまう」と言っていた気持ちが、今更ながら分かる気がします。今年も如月(きさらぎ)に入りましたね。2月は、息子の土曜授業や3年生最後の学習参観があります。その後、保護者懇談会。いよいよ6年生とのお別れの準備も始まってくるから、息子も4年生へ進級する前段階へ、歩みが徐々に加速していきそうです。親子でいると昨日生まれたばかりに思えるのに、今年は息子も満10歳になり、ティーンエイジャーの仲間入りです。家族で楽天市場を利用するようになって15年か16年が経ちますが、最初はレビュー欄もなくて、純粋にお買い物だけを楽しみ、かなり経ってゴールド会員制度が出来て、ダイヤモンド会員とか、プラチナ会員に名前も変わっていきましたが、現在では1人息子も授かりお買い物の多くが子供の要望であったり、生活用品がメインに。息子が幼児の頃からお買い物品を宅急便で受け取る日々でしたから、小さな小さな息子の手がレビューの参考写真には数多く残っています。。22時から「新生活応援お買い物マラソン」が始まりましたね。先月の「新春ニューイヤーお買い物マラソン」や、昨年の「楽天大感謝祭」「12月のお買い物マラソン」で予定以上のお買い物をしてしまったから今回は抑え気味でいかないと家計が緊迫してしまうと誓っていたのですが、いざ開始されると、現状でショップ買いまわり7、ジャンル購入数2と、計画購入品は良いのですが、子供の要望もプラスされるから、少しきついですね。今月も家計は火の車。先月のお買い物が厳しく後を引いています。マラソンが始まる少し前、菜食ショップかるなぁさんで購入した商品が到着。それを見た息子が「今日の晩御飯は豪華にカップラーメンにしようよ♪」と一言。我が家では普段はカップラーメンを食べないのです。エコや環境問題もありますが、私は以前に添加物「かんすい」で酷いアレルギー症状を起こしたことがあって、耐え難い痒みが数日間続き、食品添加物を摂らないよう気を付けるようになっていきました。多くのラーメンに「かんすい」が使われていて、私には食べることは出来ませんが、「かんすい」が使われていないカップ麺を見て購入しました。私は元々カップ麺を好まなかったので実に20年振りでしょうか。でも息子はカップラーメンが好きなよう。子供ってそう言うところがありますね。息子は食べれることに心底大喜びの表情です。 外袋を親子で外すのも、一緒に開封するのも、これが初めてになります。かやくを入れお湯を注ぎます。フタには熱湯を注いで3~4分と台湾製なので日本語説明文のシールが貼られていました。息子がワクワク気分で出来上がりを待っています。そしていよいよその時がやってきました。一口食べた息子が「激ウマだぁ~!」と感激。なるほど野菜タンタンメンの良いお出しが出ています。我が子にとっては、いつも食べることのないカップラーメンを戴いて、豪華に思えた晩御飯になったようです。。
2014年02月01日
コメント(4)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


![]()