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なかなか順調に更新できませんが、いつも訪問頂きありがとうございます。シリウス人【よろしくお願いします。動物には肉食類や草食類、雑食がいますが、何故、特定のものしか食べないのでしょうか。人は雑食で、肉、野菜、魚などの好みの違いは波長が合っていないのでしょうけれど、特定のものしか食べない動物からすれば栄養素を取り入れるということとは違う意味があるように思います。】生命の維持のために、食物から波長の転写を行います。人が作った料理は想念に味が影響されているとはそのことです。雑食で様々な波長の転写を行うことは、単一の波長では生命が維持できないことを意味します。生命維持にとって体の機能維持は大切ですが、体の一つ一つの細胞を繋ぎ止めているのは、オーラのフィールドが、いわば生地となり、その上に材料がトッピングされているパイのようなものです。動物は種類別に生地が異なっており、トッピングされる材料はありません。食物連鎖は波長の変換のプロセスであり、上位レベルの捕食者は下位レベルの波長が含まれているものを食することになります。食物連鎖はサイクルです。新種と言われる生命の創造、そして突然変異が起きる理由は、そのサイクルからエネルギーが溢れ出した故に起こった現象と言えます。人も例外ではなく、生命維持活動そのものが、変異の種を生み出します。人に対し上位捕食者がいるということではなく、活動で発生する想念エネルギーと、経験という記録を持った霊体の一部エネルギーがシステム内で吸収され、誕生のために利用されます。地求人だけでなく、シリウス、プレアデスといった宇宙の人型生命は全てこの仕組みの一部になります。絶滅していく動植物は役目が終わったということであり、人の行為は、波長を吸収し尽くし、変換プロセスを変えていきました。かつて地球人の創造には多くの宇宙人の絶滅がありました。遺伝学的に宇宙人の遺伝子が使われたのは確かなことですが、システム上まったく同じ再生ができないことから実験種と今も言われていることになります。遺伝子の保存は、再生創造した種がどのような絶滅種からなのか突き止めるためにありますが、これは起源種になるほど、宇宙の根源者からの創造に近いからという趣旨で探索が行われます。地球はシステムの再生創造の特性を人にも動植物にも利用している星です。食事を含む多くの波長を取り入れていくことは、仕組みから理にかなったことと言えます。【ありがとうございます】
2009年10月19日