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今日10月31日ってハロウィンなんですね。アメリカの方のお祭りだから、わが国にはまったく縁がないだろと思ってしまう。といいながら、私が練習がてら作ったビーズモチーフのキットのテーマがハロウィンなわけで。シュゲールさんでハロウィンマスコットキットを購入したんです。半日かけて、3つ全部を完成させました。かんばりました! 丸小ビーズのモチーフは、くまちゃんで挫折して以来なんだけど、キットに入っていた作り方を見ながら一生懸命作りました。なんとかして完成させたという感じ。お手本と多少違った部分があったので、なかなか写真どおりにはいかないなあ。3つに共通していることは、ビーズをボールビーズに巻きつけて作っていること。意外と簡単にできるんですね。モチーフだけでなく、アクセサリーにも応用できるみたい。(All aboutのサイトより)キットを使ったことで、モチーフの作り方のコツをつかめた気がします。でも、オリジナルまではまだまだ遠い道のりかも・・・。ビーズキット チャームキット マスコットファン ハロウィン私が今回購入したのは2番。バンピー君のかわいさに負けました。ビーズをやってる人なら苦労することなく作れますよ。
2009.10.31
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私は、10代のときから白髪に悩んでいます。要するにわか白髪です。それゆえに、白いのが目立ってきたときには、染め時。白髪染めヘアカラーの出番です。最近では、明るい色の白髪染めが増えてきたので、おしゃれにはとても助かっています。夏の時にはオレンジ系のブラウンに染めていましたが、季節はすっかり秋なので、ちょっと深めのピュアブラウンに染めました。ダークブラウンだと重い感じになってしまうのと、赤みのあると白髪が染まりやすいという話を聞いたので、シエロのヘアカラーEXミルキーの5P(ダークピュアブラウン)を使いました。髪の色を変えると、眉の色も合わせないといけないと思い、ブルジョワの眉マスカラ・ドロールドゥスシル(コッパーブラウン)を使って微調整。眉は、ペンシルとパウダーの2刀流ですが、仕上げの眉マスカラがあると垢抜けた感じになるので、持っておいて損はないですよ。明るい髪色用には、明るめの茶色の眉マスカラがあります。季節によって使い分けると良いかも。 ブルジョワ/ドロール ドゥ スシル(17 コッパーブラウン)程よい赤みがピュアブラウンの髪色を引き立ててくれます。使いやすい。 CANMAKE(キャンメイク) カラーリングアイブロウ 04 ブロンズブラウン明るい髪用には、これを使ってます。
2009.10.28
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「50個までのビーズでつくるベストセレクション」(日本文芸社)を見ながら、フラワーヘアゴムを作りました。 少しのビーズとちょっとの時間があれば、すぐにできちゃいます。ソロバン型のスワロフスキーがさりげなくキラキラしているところが、とても気に入っています。自分なりのアレンジで、使用ビーズのカラーにあわせて、ヘアゴムの色もそのカラーに近いものを選びました。ブラウン系とブルー系の2パターンを作ったんですが、ピンクやホワイトとか色を変えて、どんどん作りたくなります。ビーズモチーフをちょこっと加えることで、一味違うヘアアクセサリーに変身するので、ビーズってほんとスゴイですね。 ところで、そのソロバン型のスワロフスキービーズ(5301番)ですが、新しく5328番XILION(クリシオン)ビーズとして生まれ変わるそうです。形は変わらないのですが、カット面数が増えて、光の反射と輝きが向上しているとのこと。キラキラがもっとパワーアップ。それに5301番と同じように使えるのもいいですね。これからのスワロに目が離せません。期待大です。
2009.10.25
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スキンケアで、スペシャルケアとしてAHA(フルーツ酸)を取り入れています。AHAというのは、リンゴ酸やクエン酸などをまとめての総称だそうで、フルーツ酸とも呼ばれています。毛穴の汚れを取り除いて、肌の新陳代謝いわゆるターンオーバーを促す効果があるそうで、私はAHAを入れて洗顔をしています。 クマちゃん石けんをよーく泡立てて、チューンメーカーズのAHAフルーツ酸を3~5滴ほど入れ、あとはいつものように洗顔。これを毎日ではなく、週1回から2回のペースでやってます。毎日やると、かえって肌の乾燥をまねいてしまうらしいです。毛穴の汚れをほおっておくと、ニキビやくすみの原因になるので、スキンケアでこまめに毛穴を掃除をしないといけませんね。
2009.10.22
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多量に作ってしまった栄養クリーム2号。予備スペアに入れてしまった分を何かに有効活用できないかと考えていた。そういえば、手作りファンデもプレストしていない分がまだあった。中村純子さんの本を読むと、手作りクリームまたは乳液と手作りパウダーファンデとグリセリンを混ぜると、リキッドファンデができるらしい。簡単に変身できる。さっそく作ってみようと思ったが、ふと思い出した。夏に使った手作りの日焼け止めもまだ残ってるよ。思い切ってそれも入れ、グリセリン、GSEを入れて混ぜたら、これが完成。ファンデーション、日焼け止め、そして化粧下地が見事に一体化!今、巷で話題のBBクリームが奇跡的に作れちゃいました。 ちょっとしたお出かけのとき、これさえあれば、ルースパウダーで仕上げてメイク時間が一気に短縮可能。試しに使ってみたけど、白すぎた日焼け止めと色の濃すぎたファンデ、色がちょうど良くなりました。ただ、ピンク味が強くて、もとの肌の色と違和感がありまくりだったので、キャンメイクのブライトアップカラー・クールヴァニラを使って、自然な色合いに調整してます。
2009.10.18
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初めて作ったスキンケアクリーム1号が切れたので、2回目のクリーム作り。前回の反省点を大いに踏まえ、乳液のようにとろっとした感じをプラスしたふわっとしたクリームをめざしました。シェイクしただけだとクリームの感触が、あんまりなめらかにならなかったんだよね。油分系の材料には、抽出して作ったローズヒップオイル10mlとカレンデュラオイル10mlを入れました。実を言うと、ローズヒップの前にカレンデュラオイル(スイートアーモンドオイルで抽出)を作ってました。カレンデュラオイルは、ビタミンAがたっぷり。そこに、アボカドバター5gとアロエバター5g、植物性乳化ワックス4gを加えて、さらに今回は、クリームのゆるゆるっとした感じを防ぐためにステアリン酸1g(オレンジフラワーで購入)をちょっとだけ追加。先に油分材料を湯せんして固形の材料を完全に溶かします。 ヒアルロン酸(卵のカラ)抽出エキス20mlとキダチアロエ抽出エキス20mlを加えた精製水125mlも一緒に湯せんします。乳液っぽくしたいので、水分は多め。70~75度くらいにまで暖めて、別容器に油分と水分を移してクリーマーでホイップします。ホイップの合間に、エッセンシャルオイルのイランイラン10滴とパチュリ10滴を入れて、オリエンタルな香りのクリームにしました。もちろん、腐敗防止のGSE5滴も追加。 なめらかな感触にするには、ホイップするという過程は必要。温度が高いうちに根気よくふわふわにします。ホイップ時間短縮のため、氷水を張ったボウルに入れて作業続行。だんだん角が立ってクリームらしくなってきました。角が残る感じの固さになったら完成。 200ml入るケースに入れましたが、自分が予想したよりも多くでき、予備のケースに入れなければならないほどに余ってしまいました。ホイップすると、かさが増す。これが今回の教訓。クリームの出来ですが、とろっとしていて、ふわふわな理想の固さのものになりました。油分をある程度入れましたが、ベタベタしませんでした。さっぱり感のあるクリームが出来たと思います。クリーマー、今回も大活躍。そして、余ったクリームはどうしようかな・・・。
2009.10.17
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ビーズアクセサリーを作るうえで、とても欠かせないのが色合わせ。どんな色と色のビーズを組み合わせればよいのか。とくに、手もとにストックしてあるビーズを使うときに、そこで結構苦労します。参考になる本を読んでみると、様々なコーディネートの仕方があって、配色を考えるだけでも、なかなか面白いです。無難に同系色や同じトーンでまとめたりすることが多いのですが、補色関係やコントラストなど、ちょっと踏み込んだ色合わせにも挑戦したいですね。ビーズジュエリー色合わせ見本帖金具の色との合わせ方が、すごく勉強になりました。配色を考えたアクセサリーのレシピも載ってますよ。ビーズの配色がわかる本改訂新版色々なビーズのカラーコーディネートのパターンが載ってます。色合わせの冒険も楽しいです。
2009.10.12
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グリセリンソープを使って、石けん作りに初挑戦しました。石けんを作る際には、劇薬扱いの苛性ソーダを使わなければいけないし、正確に量を量って作らなきゃいけないし、結構大変。でも、グリセリンソープがあれば、溶かすだけで自分で簡単にオリジナル石けんが作れるので、お子様にも安心。マンデイムーンさんで購入したグリセリンソープ・クリア100gを耐熱ビーカーに入れて電子レンジでチン。意外にもあっという間に溶けちゃった。後は、好みの材料を入れて、型に入れて固まるのを待つだけ♪なんだけど、せっかく作るんだから、中身にも外見にもこだわってみました。まず中身。同じくマンデイムーンさんで購入したゴートミルクパウダーを小さじ1(お肌をなめらかにしてくれるよ)と親戚からもらったマヌカハニー小さじ1(豊富な栄養でいきいきさせます)を入れて、ハニーミルク石けんに。マヌカハニーは、独特なにおいがあるので、緩和するためにエッセンシャルオイルのスイートオレンジを8滴ほど入れました。そして、外見。とある100円ショップで購入したくまの形のチョコ型トレーを使いました。ハチミツを入れたから、という理由ではないんだけどね。チョコ型だけだと、石けん液が余っちゃうので、他の型トレーにも流し入れて、固めたのをはずすと、こんな感じに。 茶色いクマさんの顔が出てきましたよ。 ちょっとミルクパウダーがダマでとけ残っちゃったけど、ほのかなオレンジの香りが気持ち良いです。何回か使ってみたのですが、洗い心地がさっぱりしてて、肌がすっきりした感じになります。くまちゃんがたくさんできたので、この秋冬の洗顔はこれで乗り切れます。ゴートミルクパウダー20g【バスミルクゴマージュパックリンスの原料|手作り化粧品手作り石鹸に最適な材料です】手作り石けんにもバスフィズにも入れてみて。お肌しっとりするから。グリセリンソープ(クリア)200g簡単に自分好みの石けんが作れます。エッセンシャルオイルでもクレイでもOK。
2009.10.10
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季節の変わり目。昼は暖かくても、朝夕はかなり冷え込んでいます。そんな中、私は風邪をひいてしまいました。好きで風邪をひいたわけじゃないのに。手っ取り早く治すには、風邪薬を飲むことも大事ですが、ビタミン類などの栄養をたっぷりとることも大事ですね。とくにビタミンCは、風邪に効果的だという話を聞いているので、積極的に摂るようにしています。しかもビタミンCには、美肌効果もあるそうで、ニキビや毛穴トラブルを改善したり、くすみやシミを明るくするだけではなく、コラーゲンを生み出したり、抗酸化作用も持ってるんですよ。こんなに良いことずくめなら、たくさん摂りたくなりますね。とはいえ、摂り過ぎもかえって体に良くないですが。美肌成分の中で、ビタミンC誘導体がとても気になっていて、手作りコスメにぜひとも入れてみたいと思っているんです。肌や体にいいものは、外から中からどんどん取り入れていきたいです。ビタミンのチカラを借りながら、早く風邪を治さなきゃ。皆さんも、風邪や新型インフルエンザに気をつけて・・・。
2009.10.06
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