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なまえ の はんここちらで友人の二次会があるということで、妹が一泊した。妹も結婚してちょうど3年になる。だが、たとえ離れて暮らしていても妹は私の妹のままだ。以前、知り合いの女性が「女兄弟は年をとっても仲良く出かける」と言っていたのを思い出した。私も妹と末永くそんな関係が続けばいいと切に願う。ど、れ、に、し、よ、う、か、な♪(ノンシュガー派なので並べただけ)
2012/04/30
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いつでも、はじめられるんだよ月に1度1年間という契約で、カルチャースクールの教室に通っていたが、今日で無事に終了した。いつも、自分で作った出来たてほやほやの作品をひとしきり眺めてはにんまり笑い、床に就く。そんな、なんとも楽しい一年だった。毎回先生を含め6人でのんびりとおしゃべりしながらちまちまと作品を作っていると、あっという間に時間が過ぎていく。大人になってからピアノ以外に趣味としての習い事をしたことがなかったので、とても新鮮な気持ちを味わうことができた。希望者は7月に単発で一度だけ教室があるらしい。もちろん私は参加する予定だが、この一年間を無事に終えることができて、小さな達成感が胸を占める。じっ。
2012/04/29
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緋色の 花びらの 秘密そもそもこのブログを始めたのは、多発性硬化症(MS)になった自分のことを知ってもらいたかったからである。MSという病名を一人でも多くの人に知ってもらうこと、そんな病気になった自分のことを知ってもらうこと、そういう想いからこのブログを始めた。毎日短いながらも細々と更新し続け、早いもので、6月でMSを発病して5年になる。思えば、このブログには私のすべてが詰まっている。MSになった時の絶望、日々の自分との闘い、そして同じ病気の方との出逢い。おかげ様で今は心身共に健康を取り戻し、安定した生活を送ることができている。先週から写真を載せるようになった。それは、5年という区切りと共に、私の日常をもう少しリアルな形で伝えてみたい、という想いから始まった。お散歩風景、私の好きなもの、目に映ったもの、そんなものたちを日々の文章に加え更新していきたいと思う。詰まる所、どういった形であれ自分を表現する、それが私の夢なのだ。年に一度の再会。
2012/04/28
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ユリカモメ小学校の校舎に沿って曲がり大通りに抜けようと思ったら、行き止まりだったので、もう一本次の道を通ることにした。私の一歩先には、水色のランドセルを背負った3,4年生の女の子が一人ふらふらと歩き、なにやらちらちらとこちらを窺うような視線を向けている。なので、私は一応笑ってみた。すると、いきなりその女の子は「○○まひろです。」と自己紹介した。私はあまりに突然のことで驚いたが、とっさに「こんにちは。」と言っていた。女の子「あそこ通れるで。行ってみて。」私「え、そうなんや。行き止まりかと思ったよ。ありがとう。」どうやら私の行動の一部始終を見ていたらしい。そこで私は、女の子が見守る中、その道を通ってみることにした。確かにそこにはかろうじて人一人が通れるほどの細い道があり、先ほど引き返した道に続いている。女の子はまたまた私の行動をじっと眺めていたが、私が道が通じていることがわかったらしい、と確認すると、納得した面持ちでそそくさと帰っていった。昨今、小学生の子どもに話しかけられるなんてことは、まずない。なんだか今日は楽しい出逢いがあった。まひろちゃん、またどこかで会えたらいいね。
2012/04/27
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思いのままに 道草日和もうすぐゴールデンウィーク。さすがにどこへ行っても混むので、明けた頃に少し遠出してみようかと目論んでいる。と言っても、私の場合は美術館へ行ってカフェでゆっくりして少しぶらぶらして、それで終わり。そんな時間が何よりも楽しい。早く、行きたいな。
2012/04/26
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古い街並みを 歩きたいついに日傘を差した。私にしては今年は例年よりがんばって紫外線に当たったつもり。でも、もうさすがに暑い。日傘を差すと、日光が遮られてかなり楽になる。ただ、急に暑くなったせいか、足が敏感に反応して暑さに付いていかない。気温が上がるとしびれが増し、若干歩く速度も遅くなってしまう。今まで楽しくお散歩していたので、なんだか複雑な気分になってしまうのが残念だが、時間をかけて季節の移り変わりに身体を慣れさせようと思う。
2012/04/25
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月の満ち欠けを 知る「人間は誰しも自分のことを語りたいという、押さえがたい欲望を持つものです。」
2012/04/24
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お気に入りの 湯呑み茶碗私はカフェへ行くことが大好きだ。そこで、私の良いと思うカフェの条件。まず、お店に入った時の店員さんの第一印象。直感的に、素敵だ、魅力的だと思える人が接客しているかどうか。それから、もし本が置いてあるカフェならば、私と趣味が合う本のセレクトかどうか。好みが合うか合わないかは意外と重要かもしれない。そして、お店の外観や店内のインテリアと料理のおいしさ。私はあまりスタイリッシュで綺麗すぎるよりも、昔懐かしい木造で照明も少し薄暗い方が好きだ。一人でゆっくりできることと、あまり大きすぎない店内の方がどちらかというとありがたい。いろいろとカフェを巡っていると、より自分の好みがはっきりしてくる。これまでいくつか見つけた私のベストなカフェをまだまだ開拓していきたいと思う。
2012/04/23
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雨 筋ただじっと雨音に耳を傾ける休日。時に、ざっと雨足がひどくなり、時に、びゅうっと台風のような風が吹き、時に、ぴかっと晴れ間が広がり、時に、小鳥がちゅんと鳴き、時に、時が止まったかのようにしんと静まりかえる。まるで、人生そのものだ。シロクマさんもおさんぽ中。
2012/04/22
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自分で決めた時が、 そうなると決まっていた時。多発性硬化症(MS)を発病して6月で5年になる。5年になるのを前に、自分自身の区切りとして新しいことを始めてみようかと考えている。ずっとずっと夢として抱き続けていることに繋がることを。例えば、空き地だった土地にマンションが建ったり、大好きだったカフェが閉店したり、私は環境が変わることにやけに敏感で、それが素直に受け入れられなかったりする。なんで?と顔をしかめずにはいられない。だけど、ずっと時間が止まり続けることはあり得ないし、逆に時と共に自分も変わらないとおかしいんだと最近気付くようになった。その流れに上手に乗ることもまた、世の中を生きやすくさせるこつだとも思う。それと同じで、私もいつまでも留まり続けているのではなく、少しでいいから動き始めないと現状は何も変わっていかないと感じ始めた。いや、そうやって試行錯誤しながら人は成長していく。5年という一つの節目を迎えるに当たって、新しいことにチャレンジしよう。今日は新月。始まり。始まる。
2012/04/21
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のらねこさんと お昼寝中「頑固さとはときに常識からはみ出ることがある。」
2012/04/20
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花ひらき、花とじる心理的に誰とも関わりたくない、声をかけられたくない、と自分を閉ざし、防御したい時に腕を組みたくなるらしいが、マスクにもそんな効果があるように思う。口元の表情を隠すとコミュニケーションを拒んでいるように錯覚する。私はむろんそんなつもりはない。むしろ、一期一会を楽しみたかったりする。だが、そんな気持ちとは裏腹に、マスクは相手に対しては明らかに声をかけ辛い雰囲気を醸し出しているはずだ。花粉症は今が一番ひどい。だが、マスクを止めて口元だけは隠さないでおきたいような気がする。
2012/04/19
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菜の花畑に ヒラヒラちょうちょ眠りに就かなくても目を閉じて身体を横にするだけで、疲れの70%は取れるらしい。確かに10分ほど身体を横たえると、かなりしんどさが回復する。つい先ほどヘルペスができた。おそらく、花粉症と急に強くなった紫外線が原因だろう。ここ2,3日やたらと気分が落ち込み、身体もだるく、昨日はとてもしんどかった。季節の変わり目。私の場合、用心すぎるほど用心してちょうどいい。しばらくは身体を休めてのんびり過ごそうと思う。
2012/04/18
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あの道と この道が つながるんだね。26歳で多発性硬化症(MS)になり、20代から30代になった。今の私は間違いなく転換期だ。考え方や身の回りの環境・物などが、明らかに日々刻々と変わっている。そして、これからの自分に必要なものと必要でないものが顕著に現れ、またそれが一段と明確になってきた気もする。今までの私にありがとう、そして、さようなら。新しい出逢いにこんにちは、よろしくね。今からは、今後の私の布石期かな。
2012/04/16
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アヒルも 日向ぼっこ桜の花びらがひらひら舞い散る。春のお花は満開。街が色で生き生きしている。だが、それと同時に紫外線の季節がやってきた。私は毎年半年ほどは日傘を差して過ごす。焼けたくないというより、アトピーで弱い肌と、眩しくて開けていられないほどの目の為だ。そして、やっぱり強い日に当たると身体が疲れる。春色は嬉しいが、季節が変わると身体への対策も変えていかなければならない。そろそろ日傘を差そうか。日に当たらなすぎるのもよくないらしいので、身体の為にもう少し紫外線を浴びておくか。
2012/04/15
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3時のおやつにクッキー家から駅へ向かう途中の道で猫が死んでいた。おそらく車に轢かれたのだろう。中学生の女の子がじっと見ていたが、やはり生き物の死を目の当たりにするのはとても哀しい。電車の中で、ベレー帽をかぶった日本昔ばなしに登場するようなかわいいおばあちゃんが、私の向かいに座った。その横で大声で話しをしている大学生の女の子のグループに、「電車の中だから静かにしてくださる?」と一蹴。その毅然たる態度は素晴らしいものだった。なかなか思っていても声にすることは難しい。私もおばあちゃんのような人になりたいと思った。「いくらスーツをきちんと着こなし真面目で仕事ができたとしても、 明るさがなければだめだ。」と、喫茶店でマスターに愚痴をこぼすおじさんがいた。…なるほど、私もそう思う。
2012/04/14
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生まれ変わるなら、 野に咲く花か、のらねこ。一番過ごしやすい今の時期。せっかくの晴天続きだし、ふらりと一人旅がしたい気分だ。と言っても、日帰りできる距離で十分だ。敢えて現実から離れて、ゆっくり自由気儘に観光を楽しみ、ぐっすり休み、翌日も朝早くから夕暮れまでたっぷりと満喫したい。ただ、それだけだ。私は多発性硬化症(MS)になるまで、ほとんど旅行をした経験がなかった。海外なんてもってのほかだ。ピアノは1日弾かなければ3日手が戻らないと言われている。私も以前はピアノに打ち込んでいたし、先生にも懇々と説教され続けていたので、とにかくピアノに縛られて精神的に余裕のない日々を送っていた。だが、今はいろいろなことから解き放たれ、自分が自分に対してとても自由になった。少し遠出するだけでたくさんの発見がある。人との出逢いが楽しい。夢が広がる。私が一人旅したいと言うなんて考えられないことだった。今は、もともと私はそういうことが好きだったんだと気付かされる日々だ。いつか、必ず、私も海外へ。
2012/04/13
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気持ちを 循環させよう今日、妹が午後から休みを取ったというので、一緒にランチを食べてきた。有機栽培の優しいお膳で、とてもおいしかった。妹は正社員になり1年以上が経ったようで、それなりに慣れたし続けていけそうだということだ。それから、籍を入れて間もなく3年になる。もう新婚とは言わなくなるのかと思うと、日々があまりに早い。当時、私はまだまだ身体的にも精神的にも辛い時期だったので、結婚のお祝いというお祝いはしないままここまで来てしまった。少し遅いが、何かお祝いしようかな。
2012/04/12
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手ごね パン最近、部屋の模様替えをした。と言っても、背の高い上下2つに分かれるようになっている本棚の上部分を取り外しただけなのだが。だが、たったそれだけで壁の面積が広くなり、部屋が一回り広くなったような気がして、とても快適だ。この家で、自分が過ごしやすいと思う空間を、ゆっくりと自分の手で作っていこうと思う。
2012/04/11
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ほうき星4/6のつづき。そして今、その欠片はお財布に入り、私のお守りとなった。
2012/04/10
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おてて つないで私は本を読むことが大好きなので図書館に通い詰めているが、たまに気に入った古本を買うぐらいで、その他は一切買わない。本だけに限らず、自分の身の回りの物をなるべく増やさないようにしているからだ。もっぱら、目標はその物の寿命をきちんと使い切ること。例えば、私は読むことと同じぐらい書くことも好きなので、かばんの中にはメモを忍ばせ、いつでも思いついたことを走り書きできるようにしている。そのメモも、メモ帳やノートは買わず、家にあって使わない紙やレターセットで手作りする。その他、私の身近なもので考えると、靴下は少しぐらいなら繕うとか、必ずエコバッグは持ち歩き、たとえ袋をもらったとしても何かのラッピング用にリサイクルするとか、ゴミにはしないように心がけている。某大手衣料品店などはリサイクルを推奨しているが、とてもいいことだと思う。私は元々貧乏性だ。手で何か作ったりすることも好きなので、そういったことを何より楽しめている。実は、ささやかな夢はいつかフリマに出店することだったりする。
2012/04/09
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身体が喜ぶと、心も喜ぶ 心が喜ぶと、身体も喜ぶお散歩途中に立ち寄ったパン屋さんでパンを買い、小さな公園でお日様の日を浴びながらパンを囓った。私はもともとアトピーで肌が弱く、紫外線にも弱い。さらに花粉症がひどいので、最近はずっとめがねにマスクという生活だ。だけど、お日様の下で頬張るパンは、とってもとってもおいしかった。花粉や紫外線なんか気にもならないぐらい。きっと気持ちの持ちようなんだと思う。花粉や紫外線に負けない身体を作ろう。
2012/04/08
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時間の流れと共に、人は、前へ進む。老若男女が集う喫茶店はおもしろい。10代には10代の、中年には中年の、高齢者には高齢者なりの悩みがある。誰もがその年代の悩みを抱え、誰もがその道を通るのだ。喫茶店で繰り広げられる物語は、果てしなく続く。
2012/04/07
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灯火 ひとつとてもお気に入りだったヘアアクセを、だめにしてしまった。髪の毛に付けたつもりで家を出たのだが、家から2分ほどの所で付いていないことにふと気がついた。付け忘れたのかもしれないと思い、そのままお散歩に出かけ、帰宅した。ところが家に帰ってもない。小さなお花が3つ付いているだけの40年ほど前の日本のヴィンテージの髪飾りで、最近の一番のお気に入りだった。しかも購入して間もない。私はあまりに気になったので、もう一度家を出て、ないと気付いた所まで地面を見ながらゆっくりと歩いてみた。すると、それはないと気付いた数メートル手前で見つかった。車に轢かれ、見るも無惨に粉々に砕けた姿で。私はあまりのショックで悲しみに暮れた。あの時引き返せばよかった…。それが4日前の出来事。今日お散歩をしようといつもの道を歩いていると、ふと視線の先に見慣れた色の見慣れた物体が…!なんと、砕けた中でも大きな欠片がまだあった!先日の嵐にもかかわらず!私は思わず拾って持ち帰った。お気に入りだったヘアアクセ。せめて、家のゴミとして捨ててあげることにする。
2012/04/06
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光は 闇の 中に私は、つくづく恵まれていると思う。じっと今までの人生を振り返ってみても、そうだ。私の最初の転機は16歳の時の不登校引きこもりだった。2年間引きこもった後、ピアノという道が私の前に現れた。そして21歳の時の父の死。ピアノも弾きつつ、やりたいと思える仕事が見つかった。最後に26歳で多発性硬化症(MS)の発病。私にとってはこれまでの人生最大の転機となったが、パートナーと共に将来を見据えた人生設計を立てるに至っている。思いもしない辛い出来事があったとしても、それらの経験がすべてプラスとなり、必ず良い方向へ進んでいる。いや、今考えると、それ以上の幸せを手にしているかもしれない。30年余りの人生、私はなかなかおもしろい人生を歩んでいるじゃないか。山あり谷あり、生きることは面倒で大変だ。だけど、そう、生きることはまんざらでもない。
2012/04/05
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みちびき地元はやっぱり楽しい。最近はいろいろなところへ行っているが、結局一番落ち着けるのは地元だったりする。2駅分ほどの距離をぐるりと歩いてみると、古い喫茶店や古本屋さんや公園があって、地元なのにまだまだ知らない場所がたくさんある。私にとって、のんびりお花を観察しながらお日様に当たるのが何よりも優雅な時間だ。少しぐらいお天気が悪くても、少しぐらい気分が優れなくても、一歩外へ出るだけで身体が元気になる。また明日からがんばっていこうと思える。早いものでもう4月。新生活を始める人も多いのだろうが、私は何一つ変わることなくいつも通りののんびり生活のままだ。そんな自分に焦ったり、動きたくなってうずうずしたりもするが、もう少し自分の中で気持ちが固まってから動き出そう。無理して新生活を始めるとまた身体や心が付いていかずにすぐにへこたれてしまうと思うので、しっかり体力と気力の土台作りをしてからね。
2012/04/04
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居心地のいい 部屋作り一人だけピアノを教えている男の子。もう高3なので、必死で大学を目指しているこの男の子の生活が受験一色に染まり始める。それでも息抜きとしてピアノがしたいというので、私は負担にならない程度にね、と応援することにした。この間、ついにお母さんに話をした。「私はピアノの先生から事実上の引退をしようと思っている。 だから、先生が主催している発表会に出られなくなる。 ご要望であれば私ではなく他の先生を紹介します。」私としては、発表会という目標があって練習するのとしないのとでは明らかに上達に差が出てくるので、もちろん出る方がいいとは思っている。だが、どうもこの親子は発表会は付属的だという考えらしく、ただ楽しみとして細々と習い続けるだけでいいらしいのだ。ということで、私は先生から引退してもこの男の子だけは教え続けるという結果に至った。私が引退するのは勝手だが、この男の子を巻き添えにすることだけがずっとひっかかっていたので、とにもかくにも、一件落着して気持ちがすっと楽になった。
2012/04/03
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光を求めてまだ冷たい雨が降ったり風が吹くこともあるが、日差しが眩しくなってきてもう季節は春。日傘を差している人もちらほら見かけるようになってきた。私も肌が弱いので大体1年の半分ほどは日傘を差して過ごす。だけど、もうしばらくはお日様を思う存分吸い込んでおこう。ぽかぽか身体を巡るお日様。気持ちいい。
2012/04/02
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路地裏が語る 物語夢叶うのは、いつかな。今はまだ、親鳥が大事な卵を温めるようにふかふか温め中。あぁしようか、こうしようか。頭の中でいろんな案を考える。それは私の今後の目標でもあり、夢でもある。多発性硬化症(MS)になってから抱き始めた夢。かれこれ4年近くになるだろうか。準備は少しずつ。でも気持ちは大きく。私の人生そのものが夢に繋がりますように。
2012/04/01
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