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キャミソールがかばんに変身~2歳の頃、るーちゃんがきていたものがでてきて、るーちゃんはその服を着たがった、でも、もうぴちぴちでとても着れないしかし、るーちゃんは着たいとぐずる「困ったなぁ~そうだ、これをかばんにしよう~」「うん、うん、かばん作って~」あっという間にかばんができた(笑)もともとシャーリングのキャミソールなので下を縫っただけなので、簡お花はいちおう刺繍になってるのでも、これはわたしが刺したのではなくてはじめからついていたもの久々にクラフトショップにいったら、中がリニューアルされていてしかもセールで安くなっていて、かなりお買い得だった。丁度枕カバーがほしいと思っていたのだが、自分で作ることにした後は、麻の布が少し安くなっていたので、こちらもゲット。久々にスカートを作ってみよう。かばんにしてもかわいいなぁ~しかし、型紙はどうしよう。。。以前、スカートを作ったときは冬もので伸びる素材だったので、もともと持っていたスカートで型紙を作り(しかも新聞紙で)適当に作った。今度は伸びる素材ではないので、どうしようかな。。わざわざ型紙を買うのもなぁ~と思い、手持ちのスカートを参考にしながら型紙を再び作ってみようかな。。。他にもほしい麻布があった。いいなぁ~最近麻布(リネン)に心引かれるのだ。今までは麻っていうとすぐしわになりやすくてやっかいなものってイメージがわたしの中にはあった。でも、ほんとうに質のよい麻ってあまりしわにならないそうで、また、麻は何回も使えば使うほど風合いがよくなっていき、使い心地も増すもののようだ。何年も麻を使いこむってことをしたことがないので、まだよくわからないのだけれど。リネン好きの人たちのお話を読んでいると、とっても魅力的に感じて、最近麻の布に注目してるのだった。
May 31, 2004
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毎週図書館からいろいろな絵本を借りてくる。Kayさんの日記を読んでいたら、イタリアの絵本では、赤頭巾ちゃんのお話がちょっと違うということで、面白いなって思った。それで思い出したのだが、先週借りてきた絵本の中に、狼が主人公の話があって、パンケーキを焼こうとするのだけれど、やり方がわからなかったりして、いろいろなところにいって助けを求める。その相手というのが、7匹のこやぎ、3匹のこぶた、あかずきんちゃん、ピーターなど全て童話にでてきて、通常は狼が悪者でという設定で相手は被害を受ける動物たち、人たちだった(苦笑)そんな事情もあってか、誰も助けてくれない。そこで、結局狼は一人でなんとかパンケーキを作り終えて、、、。みんながそのいい香りをかぎつけて、狼のおうちにやってくる。最後の結末がなんとも怖かった。絵本なので、とってもかわいい絵なのだけれど、最後がなんとも皮肉な結末で終わるのだ。 原書は海外のもの。ちょっとこの話は読んでいて最後の終わり方がどうも好きになれなかった。(^^;)最後は仲良くみんなでホットケーキを食べると思っていたからだ。こどもみたいにショックを受けていたわたし。やっぱりどっちが悪いとかいいとかじゃなくて、みんな最後には仲良しになるっていう話が個人的には好きだな。なので、基本的にヒーローものの話も苦手だ。いい人と悪い人がいて、悪い人はやっつけられるという内容。悪い人にもほんとうはピュアな心があることを忘れたくないし、正義だけが全てではないということ。相手を許すってこということも大切。どんな人にも光の部分、すばらしい部分がほんとうはあることをこどもには感じていてほしいなって思う。もうひとつ絵本の話で興味深かったものに、おなじみの「ぐりとぐら」があるわたしはこの本のイラストが大好きで、ほかに「そらいろのたね」やあひるのばーばーちゃんシリーズも好き。あまり深く本を見ていなかったのだけれど、よくみると「ぐりとぐら」はページを左から開いて、どんどん右へ進むようにお話が展開している。どんどん先へ進んでいくのが絵本を読んでいてわかる。そして、最後にどこへ行ったのか、こどもの創造力を膨らませるように終わっている。ああ~そうか、、てっきり家に帰ったのかなと思ったけれど、まだ家にはもどっていなかったのかということに気が付いた。他のぐりとぐらのシリーズの話ではずっと進んでいき、また同じ場所にもどるときは、逆方向から戻る絵がかかれている。 なので、この話はこの後、どこへ行ったのか謎ということ(笑)こどもの創造力を膨らませる絵本って素敵だなって思う。
May 29, 2004
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ご質問があったので、せっかくなので、日記の中でシェアさせてもらいます。ひょっとしたら、他の方の参考にもなるかもしれないと思うので。。。自分でも気軽にできるのはやはり芳香浴です。先日の体験講座でも、体験していただいたのですが、ラベンダー1滴だけで、う~んいい香りとしあわせそうにしていらっしゃいました。すでに他のメーカーの精油を使われていらっしゃったのですが、ほんとにいい香りでびっくりとおしゃってくださいました。たかが香りされど香り、香りは脳までいき、脳下垂体や視床下部を刺激して、しあわせを感じるホルモンや意欲が湧いてくるホルモンをだしてくれます。精油の種類によって様々なホルモンが脳から出る手助けをしてくれるんです。また芳香浴にはマイナスイオン効果もあります。なので、芳香浴だけでも十分助けてもらえると思います。マッサージに関しては、初心者の場合はなるべくプロにお任せしたほうがいいと思います。精油に通経作用のある精油もあり、間違った使い方をすると大変なことになります。また、妊婦のときは刺激しないほうがいいツボが手や足にあったりします。わたしも妊娠中、まだプロのアロマセラピストではなくて、初心者だったとき、プロの方にお任せしていました。やはり自分でやるより人にやってもらうほうが気持ちいいからです。お腹が大きくなってくると足などは自分じゃなかなかできません。月に1回。贅沢なひとときでした。ちょっと風邪をひいってしまったとき、妊婦さんだとなかなかお薬が飲めなかったりします。そんなとき、トリートメントを受けて、ハーブティを飲んだら、あっという間に治ってびっくりしたことがありました。普段風邪を引き出すと長引いていたからです。丁度その頃食生活も正すようになってきていたので、いろいろなことが重なっての相乗効果だとは思うのですが、アロマトリートメントは血液の循環、リンパの循環をして、エネルギーの滞りも改善してくれるので、免疫力も高めるお手伝いをしてくれて、とても助けられます。また腰痛、肩こり、足のむくみを和らげ、精神的なな部分にも働きかけてくれてます。 お腹などは妊娠線予防にマッサージしたくなりますよね。そんなときは精油ではなくてスィートアーモンドなどの植物オイルだけでしても十分です。 これだとどんな方でも安心して使えます。またトリートメントルームによってはトリートメントのあと、残ったオイルを持ち帰ることができます。そのオイルを自分で塗り塗り。これだと安心ですよね。プロの方がブレンドしたものなので。。。あとは、足浴、手浴、吸入は自分でも手軽にできるのでお勧めです。ハーブティもお勧めです。これも一種のアロマセラピーです。ハーブの香りが鼻から、そして、体の中に吸収されていきます。精油とハーブティでは含んでいる成分が違うので、一緒に使うと相乗効果を発揮します。
May 27, 2004
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今日は妊婦さんの体験講座でした。精油の香り、エネルギーを感じるという体験をしていただきました。とっても敏感に精油の香りの違いやエネルギーを感じてくださいました。一人一人のエネルギーに応じて精油の香りが変化しているのに、驚かれていましたが、お話の間、呼吸法やエネルギーワークも取り入れたりして、途中途中香りを確認すると、最初の香りとはまた別のものに、変化していき、講座が終了する頃にはさらにやさしい香りへと変化されていったのを感じとってくださいました。まだまだ未熟者なので、上手にお伝えできなかった部分も沢山あったと思うのですが、今日こうしてきてくださった方へ感謝したいと思いました。どうもありがとうございました♪ 妊婦さんと接していると、わたしまで幸せな気分になってきます。それはお腹の中の赤ちゃんも一緒に参加しているからです。まだ見ぬ赤ちゃん、でもお腹の中で様々なことを感じ取っています。レッスンは妊婦さんだけではなくて、お腹の中の赤ちゃんも一緒に受けてると思うとなんだかわくわくせずにはいられないのでした♪わたしは自分が妊婦のとき、助産婦さんにお世話になっていつか妊婦さんと関わるようなお仕事ができたら、楽しいだろうなってことを考えていたことがありました。それが実現したのですから、ほんとうに幸せです。これからもきっといろいろな妊婦さんとので出会いがあると思います。一つ一つの出会いを大切に、沢山の方たちが幸せに出産していけるようなサポートができたらと思いました。実習ではルームスプレー作りをしました。手軽にできて、しかも便利なので、お勧めです。お部屋の中の浄化や精油の種類によっては化粧水にもなってくれる優れもの。妊婦さんに限定せず、妊婦さん以外のアロマ体験講座のほうも受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。もう少ししたら、アロマセラピーできれいになろうというテーマで化粧水作りまたはシャンプー作りができる体験講座を企画してみようかなと考えています。みなさん、掲示板やコメントのほうに書き込みどうもありがとうございます♪ちょっと水曜日まで忙しいので、落ち着いたら、またお返事書かせてもらいます。
May 24, 2004
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最近100円グッズが大活躍。ナチュラル系のものが結構増えてきた。やっぱり世の中はナチュラル志向になってきてるのだろうか。。、アイディア次第で、いろいろな使い方ができる。もちろん100円などで、そんなにいいクォリティではないけれど、工夫次第で素敵になる。うちは一生日本に住むのかまだわからないので、あまり物を増やさないようにしていて、家具も家具らしい家具はほとんどなくとりあえず安価なものを工夫して使っている。雑貨も欲しいものはたくさんあるけれど、なかなかあれもこれもって買えないとき、100円ショップは大活躍なのだ。最近は100円ショップもおしゃれなお店もでてきた。::: Natural Kitchen :::- 吉祥寺、名古屋、関西などにある*絵の下にあるのはお皿を立てるディッシュラックを2つ重ねたもの。賃貸なので、釘で壁に穴をあけることができないので、どうしようと思って、重ねてみた。変かな。。。上のフレームは画廊で買ったもので、100円ではないです。*この2枚のフレームは100円。中に布とひつじのクロシェ(毛糸でできている)をいれてみた。下はポストカード。右の鳥たちはクリップを麻のひもにひっかけた。これは雑貨屋で購入。*かごの下のラックはすのこ2枚と木のぼう4本で作った。釘を打つのって以外と難しい(^^;)ちなみに上にあるかごは100円。中にコースターやランチョンマット、ハーブティーを入れている。白い布の入れ物も100円なり。*お花:また大家さんのおじさんから、おすそわけを再び、、この花の名前はなんというのでしょう。。。100円グッズも工夫次第でいろいろなものが作れるなぁ~といろいろ考えると楽しい。そして、こんなサイトを見つけた。::: 100materials :::なるほど、こんな使い方もできるのねってと、とっても参考になった。ここのサイトを見ていたら、なんだか創作意欲が湧いてきた。(^^)
May 22, 2004
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この前日記に書いた「ダーリンは外国人」を発見ちょっとだけ立ち読みしてきた。 (5月14日の日記参照)みんなが掲示板に書いてくれていたように、やはり、トニーさんの人柄が面白い。あとは漫画がかもし出す雰囲気。あの漫画の絵だからこそ、笑いを誘うのだと思う。もし、絵がなかったら、爆笑にはきっとならないと思うのだ。あの絵がかもし出す雰囲気もかなり面白さを倍増させているような気がする。あのお話の中で、やはり不動産で苦労した話が書いてあった。漫画家も収入が安定していないってことで断られることもあるのだと知って、意外だった。わたしたちもパートナーが日本人ではないというだけで、断れてしまうということは何回か経験した。通常大家さんが外国人を嫌がる理由はこれ↓*パーティをして大騒ぎする (うちは一度もしたことないですが、、)*家賃を滞納して、国外へ行かれたら困る (たまに、こういった理由から外国人だけ、敷金が通常よりも高いときがあります)*油料理をいっぱいするので、困る (これは中国人の場合のようなのですが、、日本人だってするよね)*言葉が通じない (あまり大家さんとダーリンがお話することなどないとは思うのですが、、)外国人お断りの大家さんがいることを知って、ひどい~差別だ、偏見だ~と怒り、特に肌の色を聞かれたときにはちょっと~どういうこと~とかなり悲しくなったが、自分も同じだとあるとき気が付いた。差別や偏見を持つ人たちに対して憤りを感じてしまう心もまた差別なのだと。相手への分離感であるということに気づいた。もし、次回そのような方たちに出会ったら、怒るのではなくて、出会ってくださってありがとう~あなたたちがしあわせになるように祈ってるわ。出会えて嬉しいわ~ラブ~♪といっぱい愛を送っていけたらと思う不動産のことだけに限らず、日常生活の中でわたしたちは何気に沢山の出来事に関してひどいわ、なんで~と思いがちだけれど、その心が裁く心となり、実は自分のエネルギーをよどませたりする。意識エネルギーは相手にも届くし、また地球へも影響を与えていく。この世の中からなかなか戦争がなくならないのはわたしたちのこの意識、心が存在してるからだ。いつも大きな愛で相手を包んでいけたら、どんなにすばらしいだろう。その愛を思い出すために、わたしたちはこうして毎日、日々の出来事から何かを学ばされている。試されている。実は先日、母と電話で話していて、外国人のダーリンは役に立たないと言われてしまって、ちょっとへこんだ。母と父は現在年金生活をしている。今、暮らしているアパートはこどもたちもそれぞれ巣立ってしまい、広すぎるのと、古いため、もうすぐ立ち退くことになっている。そのため、新しく住む場所を探してる最中だ。保証人が必要なのだが、弟は結婚していないので保証人になれないという。収入があっても結婚していないと保証人になれないってのも変な話だけれど。。市の運営するアパートは結構保証人の条件が厳しいらしい。そして、ダーリンは外国人なのと、正社員として仕事をしてるわけではないので、収入安定しないとみなされ、保証人になれない。もし、万が一、たとえばの話だけれど、父が他界したとき、葬儀の段取りとかいろいろ手伝ってもらうにもダーリンは外国人だからきっと役に立たないだろうと母は言うのだった。「あんたのだんなはちっとも役に立たないよね」って母に言われて、そりゃひどいよ~と思ってしまった。母曰くもし、これが日本人だったら、いろいろやってくれるだろうし、保証人にもなれただろう。何か助けてほしいときは頼みやすいけれど、それもできないってことで、母は母で不満に思っているようだった。もし、彼が日本人だったら、もっといろいろ話もできるのに、、なんてことをひょっとしたら母は母で思っているのかな。ダーリンは日本語が上手になってきたとはいえ、深い話や難しい話はやはり日本語ではできない。ダーリンのママも似たような悩みを実は持っていたりして (はっ!^^;)わたしは実家によく帰るが、ダーリンとわたしの両親が会ったのはたった2回。なので、そんなに仲良くしてるわけでもなく、会っても何を話したらいいかよくわからないってのもきっとあると思うのだが、、。以前、母に外国人と結婚したことを100%許したわけではないし、今も許していないと告白されて大泣きになったことがあった。結婚前、父よりも母のほうが手ごわかった。外国人と結婚するくらいなら一生独身でいてくれたほうがいい。肌の色にもこだわる母、外見が違うだけで、いろいろ言う母に悲しくなることもしょっちゅうだった。いつも世間体や自分の都合のことばかり考えている母。娘の本当の幸せを願っているの?結婚って、何かを条件にこうしてくれるからするものではないのに。。腹もたったけれど、そんな母だけれど、わたしは母を愛している。以前は一緒に暮らすのはもう嫌だと思ったけれど、今は少しでも時間があれば、そばにいられたらと思うし、もっと親孝行をしたいと思うようになった。もっと大きな愛で母を包み込んでいきたいと思った。母に少しでも心の平和を取り戻して、幸せになってもらいたい。いろいろ文句を言う母であったが、最近はダーリンのことも気にしてくれる。もっと彼を大切にするように、こんないいだんなさんはいないよって言ってくれるようになった
May 21, 2004
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青山にあるNatural House、表参道の駅で降りるときは必ず立ち寄るお店。オーガニック野菜、食品、やお菓子、パン、惣菜、自然派コスメ、ハーブ系のものや書籍などを扱っているところ。吉祥寺や町田など、大阪にもあるらしい。ほかにもちらほら支店があったりする。(名古屋にもできないかな。。)http://www.naturalhouse.co.jp/index.htmlとはいえ、最近全然行っていない。雨が降っていたけれど、今日は用事があって、保育園にるーちゃんを送ってから、そのまま新宿へ直行。目的地はここではないのだが、家にもどってまたでかけるのは中途半端な時間だったことと、雨が降ってるので、そのまま出かけることに。たまには新宿でぶらぶらしてみようと思い、ウィンドーショッピング。久々に高島屋へ行ったら、Natural Houseが地下にあるのを発見。高島屋にNatural Houseが入っていたなんて知らなかった。しかし、店舗は小さく、扱っている商品も少ない。けれど、嬉しいことに今まで見かけたことのない野菜ブイヨンを発見。2種類あって、ひとつはNatural Houseが出している顆粒洋風ブイヨン。もうひとつはどこかの会社が考案した野菜ブイヨンで、どちらも動物性にものは一切はいっていない♪ 今日は前から注文していたクリスタルと精油を取りにいくための出先だったのと、他にすでに買い物をしていたので、今回は買うのを見送ったけれど、新たに野菜ブイヨン系を発見して嬉しい。普段はムソーの野菜のおかげかドイツの野菜ブイヨンを使っているからだ。ほかにNatural Houseからでているものでカレールーやハヤシライスのルーがあって、これも動物性のものは一切はいっていないというものだった。ハヤシライスでそういうのがあるのはかなり嬉しいかも~。今まで、Natural Houseでそういうのがあることに気が付かなかった。日曜日は表参道へ行くので、丁度いい~♪Natural Houseへ行こうかな(^^)それから、雑貨屋も数件行った。普段るーちゃんと一緒だとなかなかゆっくりみられないのと、お店にあるものをさわりたがるので、いつもはらはらドキドキ。今日はゆっくり落ちついて見ることができた。 ヨーロッパの雑貨を輸入しているお店でお気に入りのところがある。一度しか行ったことがなくて、以前行ったときはるーちゃんも一緒だったので、あまりじっくり見れなかったところ。 どれもかわいくて素敵なものばかりで、いろいろ欲しくなってしまったけれど、ひとつガラスのキャスターを買っておしまい。 ガラスのキャスターは実はつい先日たまたまネットの雑貨屋で写真を見ていいなって思っていたものが売っていて、値段もお手ごろだったので、ひとつ購入した。無駄遣いは今はできない。でも、見るだけでも楽しくて、また手作りのものとかは自分で作っちゃおうなんて、アイディアをもらってきてしまったりして (^^;) お店の人がとっても感じのいい方で、商品の説明とかしてくださった。最近欲しいなって思っていたリネンのキッチンクロスやちょっとかわった北欧のコットンタオルもあった。絶対また来ますと約束して店を後にした。そうそう、紀伊国屋の絵本コーナーと料理本コーナーにも立ち寄った。料理本コーナでは野菜料理特集になっていて、野菜がおいしく食べられるレシピブックがたくさん並んでいた。しかし、買わずに中味とタイトルだけチェックして、気になる本を数冊図書館に予約。 ベジタリアンにも使えそうな野菜料理本が最近沢山でていて嬉しい限り。 今日は雨が降っていたけれど、なんだか久々にいろいろなものが見れて満足。最近自分が欲しいなって思ったものがたまたま行ったお店にあるってことが多くて、すぐに見つかるので嬉しいな。。。
May 20, 2004
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今日は遠足だった。去年はるーちゃんがなかなか起きてくれなくて、バスの時間に間に合わず、行けなかった。今年は6時に起きてくれた。昨晩はなんと夜中に急に絵本を読んでといって泣き叫んだ。寝る前に読んだのに、どうやらねぼけいたよう。もう読んだよって何回いっても聞かず、、しょうがないので、電気をつけて眠い目をこすりながら、早口で絵本を読んだら、すぐにばたんきゅう~とるーちゃんは寝てしまったのだった(笑)翌朝起きれるか正直心配だったが、無事起きていくことができた♪久々のお弁当作り。普段は給食なので、これが毎日もし続いたら意外と何を作るか悩むかも。 お弁当:野菜ハンバーグ、ゆでかぼちゃサラダ(トマト、レタス、きゅうり)エリンギ、玉ねぎとほうれん草のソテーじゃがいも、にんじんん、たまねぎの煮物ふきのきんぴら、(+スクランブルエッグはわたし用)おにぎり(7ぶつきのお米プラス雑穀を少々)デザート:いちごと保育園で支給されたおやつパック自然動物園に行ってきた。カンガルーやコアラもいた。写真ではわかりにくいのだが、カンガルーの袋の中にはあかちゃんがいた。かわいい動物たちがたくさんがいたが、せまいところにとじこめられていて、やっぱりかわいそうかもって感じた。いつも動物園に行くと複雑な気持ちになってしまうのだった。でも、こどもは純粋に動物とふれあえて嬉しそうだった。動物とのふれあいの中で動物も同じ生き物であるということを感じてくれるといいな。朝、5時に起きて、7時に家をでたので、るーちゃんは帰りの自転車の後ろで雨にぬれながら、船をこいでいた。幸い遠足中は雨も降ることなく最後まで無事に楽しむことができた。
May 19, 2004
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来月アメリカへ行こうって話がでていたのだが、結局見送ることに。コロンビアの親戚がカルフォルニアの親戚の家に滞在するってことで、アメリカで一緒に過ごしたいねって話がでたのだ。しかし、懐もちょっと寂しいし、どうせ行くならもっと余裕があるときにしたほうがいいだろうってことになり、来年行くことになった。去年夏の一番チケットが高いときにアメリカへ行ったときは、大きな出費となり、その後結構切り詰めなくてはいけなくなったので、、無理しないでいけるときにいこうってことになった。どうせ行くなら、思いっきり楽しみたいし、去年買えなかったあのキルトを買えたらいいなってひそかに思っていたりして。。日本で買うと結構高いけれど、やはり本場で買うとお値段も手ごろで素敵なものが結構あったりする。 今度滞在するときはむこうのオーガニックスーパーやレストランにも行ってみたい。わたしとるーちゃんだけ行っておいでといわれていて、どうせ滞在するなら最低でも1ヶ月はいたほうが、るーちゃんの語学の刺激になるってことで、少し長めにいたらなんて言われてるので、だったら、向こうで何かクラスのようなものにビジターで参加できないか調べてみようかなって考えている。わたしも向こうで何かできないかなって思ったりして。そうなると1ヶ月じゃ足りないかな。。でも、ダーリンと離れるのはさみしいかも。*楽天のほうもBlogのような形式になってきたようで、Tracbackっていう機能がついた。便利なのかどうかいまいちまだよくわかっていないけれど、(^^;)かぶ、、いつも先に葉っぱの部分を調理して下のほうは後で何か作ろうと思って、そのままにしていたら、また新しい葉っぱが生えてきて、しばらく様子を見ていたら花まで生えてきてしまって、結局鑑賞用となってしまいました(笑)
May 18, 2004
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東京でベジバーガーが食べられるお店ってどのくらいあるのか、調べてみた。●Hard Rock Cafe ハードロックカフェ 野菜、豆類、お米と香辛料だけで作ったパテを使用した100%ヘルシーなバーガーちなみにここは野菜とチーズだけをはさんだ、ベジタブルサンドイッチもあり。●Good Honest Crub恵比寿にあるこじんまりしたお店。一度しか行ったことがないけれど、感じのよいところだった。オープンカフェあり。 ベジバーガーのほかに、ベジべーグルサンドイッチあったような記憶が、、。わたしが行ったときはベジバーガーは売り切れで、ほかのベジサンドイッチを食べた。スタッフは日本人。作っている人が外国人だった。外国人のお客さんも結構来ていた。●阿里山 CAFE(アリサンカフェ)お気に入りリンクに登録しているAlisan Organic Centerが経営しているカフェ。こちらもバーガープレートあり。いつか行ってみたいところのひとつ●東京ディズニーシーのレストンランの中でもベジバーガーが食べられるところがあるといううわさを聞いたのだが、まだ確認していない。だったら嬉しいな。どなたかご存知だったら、お店の名前教えてください。今度ディズニーシーに行ったら、調べてみよう~♪つぶやき:外国人対応になっているお店はベジメニューを用意しているところが多いような気がする。なので、外国人が経営しているところや、外国人がよく入るカフェとかベジメニューがあるかもしれない。日本に滞在している外国人の中にはベジタリアンの人って意外と多いから。アメリカだと、ベジバーガーをおいてあるファーストフードのお店も結構ある。日本でもベジバーガーをおいてくれないかな。。ほかにもベジバーガーやサンドイッチが食べられるカフェやレストランがあったら、またこちらにも書いていきたいと思います。情報をお持ちの方は教えてください♪自分でベジバーガーを作る場合は;参考レシピvegetarian burgers英語のページですが、沢山のレシピがあるので、ちょっと参考になりそう。結構お豆を使ったものが多いです。写真がないのが、残念。ベジタリアンのみらさんのBlog。高野豆腐で作ったベジバーガーレシピがあり♪http://blog.livedoor.jp/plaudite/archives/226937.html
May 17, 2004
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保育園の帰り道、いつも通り過ぎる八百屋さんで、くだものをもらってしまった。金曜日の話。るーちゃんのかわいさにまけてしまったらしい。(^^;)いいのかな~、わたしのほうが恐縮してしまったので、おじさんは、売り物のりんごではなくて、ほかのちびっこがあやまって地面に落としてしまって傷のあるりんごをだしてきて、くださった。 地元民ではないのだが、いつも通りすぎるお店の人たちにあいさつをるーちゃんがするので、なんだか顔見知りのようになってしまったのだった。こどもがいなかったら、絶対あいさつしていなかっただろうなって思う。 だっていつも通り過ぎるだけなのだものね。るーちゃんはお店の中まではいっていってあいさつしちゃうのだ。そこの八百屋さんは昔ながらな感じで、窓がなくて、サザエさんにでてくるような八百屋さんだ。なので、声をかければ、すぐにおじさんはいるし、おじさんがTVに夢中になってるときも、るーちゃんは何してるの?って声をかけたり、先日はBFのKちゃんを紹介したりした。(苦笑)となりにはトリ料理のお店があって、ここはもちろん窓があるけれど(笑)、扉の前で立ち止まって厨房にいるご主人にいつもにこにこしながら、手をふっていく。わたしは会釈。 向こうも必ず振りかえしてくれる。言葉こそ交わさないのだけれど、しっかりとあいさつしているので、こちらともすっかり顔なじみに。。。電車の中にも顔なじみのおばさんがいる。今は時間が違うので会わないのだけれど、会えば必ずあいさつするようになって、時々ちょっとしたことを話していた。 地下鉄のエレベーターで会うおばさんもいる。いつもあうのでいつしかあいさつをするようになり、最近はもう会えないのだけれど、たまに会うときは、久しぶり~とかいってあいさつすることもしばしば。何を話すわけでもなく、こうしてあいさつをするって、それだけでなんだか心が温まる。こどもがいなかったら、きっと通りすぎるだけで終わっていた人たちともこどもが潤滑油になって、こうしてちょっとしたコミュニケーションがとれたりする。ほんとうはこどもがいなくても、気軽にあいさつできたら、きっともっと暖かい人間関係が生まれるんだろうな。とはいえ、もし、知らない人になんのきっかけの言葉もなく、こんにちは?って言ったら、きっと?って顔されて終しまうかも。。こどもだから話しかけやすいってのもあるのかも。るーちゃんはいつも自分から知らない人にもこんにちは~とよっていく。ホームなどで、知らない人にちょっとあいさつすると、大抵向こうも何歳?とか、幼稚園の帰り?とか質問してくれる。るーちゃんは気をよくして、電車に乗るときもその話をした人と同じ席にすわりたがるのだ。それで、またちょっとした会話をすることになるのだった。しかし、このるーちゃんの社交性のおかげで?いろいろ恩恵を受けている。一度も買い物をしたことがない、処方薬局のおばさんとも顔なじみになってしまって、るーちゃんは景品をいっぱいもらってしまったことがある。かわいいから何かあげたくなってしまうという。それ以来、るーちゃんはそこへいけば何かプレゼントがもらえると思い込んでいて、催促にいってしまうこともしばしば、(はずかし~)景品をもらったのは1回だけではなくて、2-3回はもらってるのだ。なんだかずうずうしくて申し訳なく思ってしまう。とはいえ、ここで買うものは何もなかったりする。(^^;)近所の大家さんの息子さんが畑をやっていて、時々野菜をいただいてしまう。るーちゃんがおじさ~んと追いかけていってしまうのだ。そんなとき、必ず野菜をくれるのだった。ほんとは売り物の野菜なのだ。いいのかなっていつも恐縮している。もらったりんごは表面は確かに傷があったけれど、皮をむいてみると、痛んでいるところは全くなくおいしくいただいた♪ おじさん、どうもありがとう~なんだかちょっとしたことなのだけれど、週末は嬉しいことが続いた♪妊婦さんの体験講座の申し込みが入ったり、いずれ受けたいって方たちもちらほらいたりして。英会話を教えている親子と前よりもなんだかコミュニケーションが取れてきたその帰り道、ひさしぶりに空に天使のはしごを見た!(うれしすぎる!!!)疎遠になっていた友人たちから立て続けに連絡をもらった近くに輸入食材がいろいろ買えるお店ができた(ひよこ豆の粉があった~)そして、今日はダーリンがお休みをとってくれた。今、るーちゃんと入浴中。明日もいい日になるといいな♪*妊婦さん以外の方が体験講座に興味を持ってくださってるようで、どうもありがとうございます。妊婦さん向け以外の体験講座もありますので、興味のある方はアロマのHPをご覧ください。 お気軽にお問い合わせくださいね♪
May 16, 2004
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妊婦さんのためのアロマセラピー体験講座妊娠してるときは、出産に対して恐れや不安をもちがちです。そんなとき精油の香りはとても心を安定させてくれる効果があります。 芳香浴で心身ともにリラックスしてみませんか?更に精油は免疫力を促進してくれますアロマセラピーとは?精油選びのポイントや注意事項妊娠中のアロマライフの楽しみ方心の持ち方、リラックス法しあわせな出産をしていくには、安産の鍵♪おなかの中の赤ちゃんのお話などなど。平日または土曜日 13:30-15:30 2時間 2時間 参加費:2500円(ルームスプレイ付き、ハーブティ&お茶菓子もつきます♪)場所:ティエラ - るしあママの自宅にて(東京都内)とってもせまいところですが、自宅の一室をアロマルームとして使っています。6月26日体験講座を自宅ですることになりました。すでにお一人予約が入ってるのですが、複数いたほうが精油のエネルギーの違いを体験することができます。不思議なのですが、精油の香りが持つ人の心の状態によって変化します。ほんとうに純粋で植物の生命エネルギーがいっぱいつまった精油とは…香りを嗅いだときに鼻の辺りでとどまってしまう感覚がなく、鼻から脳下垂体まで流れるように伝わっていくものです。そして、精油自体のエネルギーがとても高く、その精油を入れたボトルを手に持っていたり、ポケットに入れているだけでも、その人のエネルギーを高めて癒してくれるほどです。後、2名ほど空きがありますので、興味のある方はお気軽にご連絡ください。場所:練馬区 最寄り駅地下鉄大江戸線光が丘または練馬春日町駅
May 15, 2004
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って本(漫画)があるらしい。 面白いよ~って妹が言っていた。図書館で借りてみようと思ったら、予約待ち63人。いつになったら借りられるのって感じなので、やめる。うちも、最初の頃は、なんだかダーリンに笑わされていたような気がする。なんだかくらだらな~いだじゃれを言ったり、真顔で、いろいろ質問するんだけれど、それが妙になんだかおかしかった。まだ日本語がよく話せなかったときは、常に質問の嵐。普段なにげなく使っている自分の国の言葉、いざ、改めてこれはどういう意味?なんて聞かれても、よくわかりませ~んってのも多かったりして、答えに困ることもしばしば。今でもとっても印象に残ってる質問、それは、、TVドラマを観ていた彼が質問ある日、仕事に行ってた彼から、電話があった。泣きそうな声で、「よーこさん、僕もーだめ。から揚げころす、ぼく、仕事やめたい」と留守電にはいっていたことがあった。からあげころす? 爆笑してしまったわたしだが、本人は泣きそうな声だった。この頃、ダーリンとわたしは離れ離れに住んでいた。彼は会社の寮に入っていた。わたしはその頃、都内でOLをしていた。彼の職場は遠い場所にあり、とても都内から通える距離ではなくて、とりあえず、寮にはいって、もし、そこでやっていけそうだったら、わたしは仕事をやめて、彼の職場の近くにアパートを借り、そこで、改めてお仕事を探していく予定でいた。 結婚して日本に来て、ようやく一緒に暮らせると思ったら、別居だなんて、正直悲しかったが、仕事が見つかっただけでも有難いので、とりあえずやってみようってことで、彼はその会社で働き始めた。会社といっても、彼が仕事をする場所は工場。からあげの工場といっていたので、お弁当を作る工場だと思っていた。お弁当やさんだなんて、なんだかいいね~♪なんて2人でうきうきしていた。しかし、よく話を聞いてみるとそこはにわとりを加工する場所だったのだ。彼の仕事は昼間もあるのだが、夜中になって、にわとりさんたちが寝ている間に彼らをつかみ、ベルトコンベアーに載せていく。そのとき、とりの首をひっかけていくのだ。とりがぶらさがっていて、どんどん運ばれていって、向こうでは首を切る人が待ってるという。ひたすら、とりをベルトコンベアに載せていく作業、それはほんとうにしんどいものだったそうだ。びっくりして起きてしまうとりたちもいるそうだ。とりがいるところも、工場の中も当たり前の話だが、とりくさく、すごいにおいだったという。住み込みの部屋へもどってどんなにシャワーを浴びても、部屋の中もとり臭いという。「もう、ぼくクレイジーなる、も~だめ、ぼくからあげころす、できないと。。。」ダーリンは血をみるのが大の苦手。(しかし、映画のホラーは大丈夫なのが、不思議なのだが、、)「いいよ、もう帰っておいで~」 彼のそのお仕事は3日間で幕を閉じた。彼の中はでは からあげ=Chickenという構図になっていて、にわとりをからあげと呼んでいたのだった。彼のほかにも結構日系の外国人がいて、もう何年もそこで働き、国へ仕送りしているということだった。なかなかこういう仕事をやりたがる人って少ないと思うし、長続きする人もそうそういるものではないらしい。そりゃ~そうだろう。動物の死体を毎日見ることになる仕事。いくら仕事とはいえ、楽しいわけがあるわけもなく、こうしてわたしたちがお肉を食べられる背景にはこういう方たちの存在があるからこそなのだと思うと、その当時複雑な気持ちになった。しばらくダーリンはこの仕事の影響でお肉を食べることができなくなった。しばらくっていうのが、みそなのだが、、。また、思い出してくれないかなって思ってしまったわたしは傲慢だったかも。。。(^^;)今は、かなり日本語もうまくなってきて、ほんとうにがんばってきたダーリンをほめてあげたい。時々、質問をされることはもちろん今もあるのだけれど。。。日本語を教えるのは難しい。。。彼を通して、また新たに日本について考える機会や日本の文化や歴史のことを改めて知るという機会を沢山頂いている。PS:お見苦しい絵で申し訳ありません。マウスで描いてみたのですが、難しい~。
May 14, 2004
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ダーリンが心配するので、一応病院へ行き、診察していただいた。いつものようにシロップのお薬と、気管支拡張剤のテープを頂く。でも、テープはいつも使わない。お薬も本人が飲みたがるときだけ飲ませて、結局お薬を飲まないですんでしまうことも最近は多い。お薬を飲むときは、必ずお薬のエネルギー(波動)を変えてから飲ませている。(注意:Reikiではありません。Reikiはもうやっていません)お医者さん、お薬を作ってくださった方などなど、このお薬に携わった方たちへ感謝しながら、薬に、携わった方たちへ愛のエネルギーを送ります。すると、お薬の作用が和らぐんです。ほんとうに必要な成分だけが体の中に入っていったり、あとは精油の助けも借りていると、いらないものが体からでてくれたりします。以前、ホメオパシーを使っていましたが、使わなくなったのは、こうして自分で薬の波動を変えることができるようになったためと、病気も意味があって起こっていると理解するようになったからです。病気も魂からメッセージ。なので、メッセージの意味にきづいていくと、症状は好転していったりします。直接的な原因は確かにウィルスだったり、何が外的要因が含まれていたりするものです。しかし、病気になるのはどうしてでしょう?ひとつには免疫力が弱くなっているからです。 免疫力はいろいろなことが原因で低くなります。ストレスなど心因性のもの、食生活や環境など。 子供の頃は小さいので、大人よりも免疫力がもともと弱いので、確かに病気になりやすいのですが、両親の影響も実はとても大きかったりします。また、それだけではなくて、病気はきづいてよ~、そうじゃないよ~って教えてくれるためのものでもあったりします。るーちゃんの咳はあれほどひどい咳だったのに、今は全くでていません。(^^;)多分お薬を飲まなくてもすむかも。まだ咳はほんの少しでるけれど、昼間も夜もほとんど咳をすることなく、今朝はるーちゃんは元気よく保育園へ。今回ダーリンとほんとに些細なことで、お互いむっとしたため、るーちゃんの咳が出始めました。しかも、彼が仕事へ行ってしまうと、るーちゃんの咳は不思議なくらいでなくなりました。(わかりやすい)。夫婦の調和が乱れると、あるいは親のエネルギーの影響によって、近くにいる純粋なこどものエネルギーはうばわれてしまいます。エネルギーは目に見えないので、文章で伝えるのはとっても難しいものがあるのですが、どんなものにもエネルギー(オーラ)はあり、お互い影響しあっています。怒りや嫉妬などを持つと、エネルギーはよどみます。つまりオーラにも影響があります。 色もにごったり、かけたり、いろいろです。薬もホメオパシーもきかなくて、自分でがんばってヒーリングするしかないって出来事が以前ありました。お薬を変えても、病院を変えても、いっこうに症状が好転せず、自分の今までの在り方を振りかえって、気づきがいろいろあって、ヒーリングをしたら、あっという間にこどもの症状が好転していったことがありました。それ以来、あまりお薬に頼らなくてもよくなっています。精油やクリスタルにももちろん助けてもらっていますけどね☆心と体はほんとうに繋がっています。ちょっと心のあり方を変えていくだけで、体が楽になったり、治らないと思っていた症状が好転したりと不思議なことが起こります。ついつい病気の症状だけ押さえてしまおうと必死になってしまいがちなのですが、その病気から何を教えてもらっているかに気づくというプロセスをるーちゃんを通して、沢山教えてもらっています。過去生療法の前夜はものすごいかゆいかゆいを連発して、大変でした。しかし、不思議なことに過去生療法を受けてから、かゆいっていわなくなりました。今まで、何回となく背中をかゆがり、アトピーの部分もかゆがることが多かったのですが、それがなくなったのです。特に食生活を変えたわけでもなく、明らかにわたしのエネルギー、心の状態が変わったからだと感じました。
May 13, 2004
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るーちゃんは久々に風邪をひいて、夜中咳がかなりひどかったので、保育園はお休み。今、眠っている。ってことで、今日はわたしものんびり過ごしつつ、るーちゃんにヒーリング。昨晩はすごい咳でほとんどねむれなかったのだが、今はすっかり落ち着いている。明日は保育園へ行けるといいな。わたしも今夜は早めに寝よう~
May 12, 2004
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って言った人は誰だったけ?いろいろな人の日記を読んでいて自分は、今、日本でにこうして住めて、新幹線に乗っていけば、すぐに実家の母や父に会えることはとっても幸せなことだと思った電話も気軽にかけられる海外にいたときは、お金がかかるので、電話は1年で1-2回しただけ。手紙も数通だったかな。。わたしの場合、ホームシックには全くかからなくて、帰国したくなくて逆ホームシックになってしまったが、帰国してから、また日本になじんで、日本が好きになって、両親から一人だちすることになったとき、東京と名古屋という距離だったけれど、はじめて両親の偉大さを感じた。今までどれだけお世話になっただろう親から離れて初めて、親のありがたみがわかった。毎回実家に帰るたびに、また東京へ戻るたびに、なんだかしんみりとした気持ちになった。母の暖かさが心にしみた。去年はアメリカでコロンビアから来ていた義理母に5年ぶりに会って、短い滞在だったけれど、一緒に過ごせて本当に嬉しかった。空港ではやっぱり泣けてきた。今度はいつ会えるのだろう。お姉さんも大泣きだった。いつもそうなんだけれど。。きっとダーリンも口にこそだしていわないけれど、涙こそ見せないけれど、ほんとうはさみしいのだろうって思った。帰りたくても気軽に帰れる場所ではない。地球の裏側の家族を思う彼の気持ちきっととっても切ないのだろうなって思った。それを思ったら、なんだか涙がでてきてしまった。がんばってお金をためて、また一緒に里帰りしようね。そして、日本にいる間、わたしは自分の両親にしっかりと親孝行したいと思ったし、今のところ、日本在住の予定ではいるのだが、いつなんどき、向こうへ行くことになってしまうかもわからない。だから、日本での生活をもっともっと大切にしていきたい、と思うのだった。もっと日々の生活に感謝して、1日1日を大切に生きていこう。
May 10, 2004
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朝テーブルの上にはダーリンからのお手紙があった。今日は母の日なのに、仕事で一緒にいられなくてごめんね。来週もし都合がつけそうだったら、仕事を休んで一緒に過ごせるといいねと書いてあった(涙)ダーリンはいつも母の日にお祝いしてくれる。わたしがるーちゃんのママだから母の日ってこどもが母親に感謝する日だと思っていたのだが、彼にとっては夫が妻に感謝する日でもあるようだ素直に嬉しいありがとう久々に実家の母と電話で話をした。いつも母は心配ばかりしていて、ストレスがちょっとたまっていたようだった。将来のことを思うととても不安になり、体の調子が悪くなったり、頭痛がしてしまうそうだ。あんまり考えすぎると体に悪いよ。もっと楽しいこと考えたほうがいいよ。心が疲れていると、体も疲れちゃうよ。そうだね、ストレスで病気になったりするものねぇと本人もわかっているようだが、どうしても不安になってしまうようだ。近くに住んでいたら、すぐに行ってあげられるけれど。。。人生はそんな捨てたものじゃないよ、お母さん。不安なこともあるだろうけれど、不安を作り出すのはやはり自分の心。もっとお母さんにはしあわせになってほしい話が少しずれちゃうけれど、パトリスジュリアンさんのサイトを初めてみた。彼は料理とかカフェとかのプロデュースを手がけている人。サイトの最初のほうで、僕たちには世界を変える力がある、わたしたちひとりひとりの生き方がこの世界を変えていくみたいなことをアピールしていた。 生活はアートだと。ほんとうにそうだと思う。わたしたちひとりひとりの生き方が、この世界に反映していく。わたしたちはこの世界の一部だけれど、わたしたちの生き方がやはりこの世界を変えていく。 世界のどこかの出来事は遠くで起きている他人事ではなかったりする。おなじこの世界の一部である、遠い場所はわたしたちと繋がっているわたしたちひとりひとりが幸せになっていく、創造的な生き方をしていくことで、この世界は変わっていく
May 9, 2004
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昨日はベジバーガーでネットサーフィンをしていたら、ビバリーヒルズ白書でケリー役をしていた女優ジェニー・ガースのページにつきあたった。彼女もベジタリアンだそうで、ドラマの中でよくハンバーガーのお店がでてきたが、いつも彼女だけはベジバーガーを用意してもらっていたそう。 彼女のことは好きだったので、ベジタリアンと知って、ますます好感度アップ。そして、ビバヒルのエピソードなどを読んでいたら、面白い記事も発見。アンドレア役をしていた女性はなんとオーディションのとき、すでに29歳だったという。どうりで、高校生のわりになんだかふけてるなぁといつも思っていたのだが、わたしの目に狂いはなかった(笑)彼女は仲間の中で一番小柄だったけれど、でも、どこかしっかりとしていて、高校生にしてはやっぱりふけてるといつも感じていたのだった。いくらアメリカの高校生が日本の高校生より大人びてみえるとはいえ、う~んって思っていた。 謎が解けてすっきり。メンバーの何人かは実年齢は実際の高校生より少し上だったようだ。だって、ブレンドン役をしていた俳優がわたしとあまり年齢変わらないんだもん。ビバヒルは途中まで観ていたけれど、最後どうなったのだろう。。ブレンドンとケリーが結婚する約束をしたけれど、結局しないことになった話までは知ってるけれど。。。 一時はまってよく観ていた。今も再放送していて、久々に古いのを見るとみんながものすごく若く見える。 自分も一緒に年をとっていってるからよけいにかも。。あっという間に眠ってしまって夢の中へいってしまったるーちゃん。今日は沢山公園で遊んだ。よく歩いて、走って、はしゃいで、こちらもへとへと。子供を産む前よりも今のほうがやせてしまったのは絶対子育てのせいだと思う。運動量がほんとに増えた。やせているわたしとしてはもっと太りたいんだけれど、最近ウェストがくびれてきましたわ。産後はけなかったジーンズが再びはけるようになったので、それは喜ばしいことだが、 シェイプアップをしようかと真剣に考えている。やせるためではなくて、もっとめりはりのある肉体になるためだ。 もう少し肉をつけたいなぁっとほんとに思う。昔から太りたくても太れない体質。やせてるね~と言われるのが実はとって嫌だったりして。ヒップアップと、バストアップ。これが出来たらなって思うのだった。ヒップアップは努力次第だろう。。しかし、胸に関してはなかなか難しいものがあるかも。もともとないようなもので、母乳をずっとしていたら、ますます小さくなってしまった。るーちゃんが生まれた頃は丁度いい具合の大きさになってくれていたのだけれど、それもつかの間の夢、、(^^;)
May 8, 2004
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ふわふわ、ふわふわどこへ飛んでいくの今度はどこで出会えるだろうまた再び出会えるといいね♪たんぽぽがあっちこっちに咲いてるため、綿毛を見つけるたびにるーちゃんは飛ばしています。あの黄色い花がある日、いつの間にか綿毛になってるってのが、いつも不思議な感じがします。きっとその過程があるはずなのだけれど、見たことがないので。。(笑)毎日がふわふわ、わくわく♪そんな生活をしていけたらいいな
May 7, 2004
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もっと英語でいろいろアロマセラピーのことなどを伝えていけるように、英語を勉強しつつ、スペイン語ではどういうのかっていう勉強を始めた。 こうすれば一石二鳥♪(^^)スペイン語だけではなくて、英語の復習日記も同時にやっていくことにした。 (お勧め新着日記にリンクしてあります)spanishlearner☆からハンドルネームを変更し、*yoko*で書いています。 最初yokoやヨーコで登録しようとしたら、すでに他の方がいらっしゃたので、登録しなかったのだけれど、楽天のお友達の*Kay*さんのハンドルネームをみて、このマークをつけたらどうだろうってやってみたら、他に使っている人がいなかったので、このようにした。Kayさんに感謝♪しばらくは体のしくみについて、いずれこちらでいつか書かせてもらいますといっていたチャクラの話や、オーラ、クリスタル、セラピーのことなどをもうひとつの日記の中で役に立ちそうな表現や単語を交えながら書いていってみようと思います。 あくまでも自分の単語や表現の覚え書き的なのものになっていくので、興味のない人にはつまらない内容になってしまうかもしれませんけどね。興味のある方は来てくださいね♪
May 5, 2004
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親ばかフォトギャラリーです(^^;)海の上に紫色の船、そして、その上に載っている、紫色のこの生き物は??? クリームパンだそうです(笑)GW中に書いたるーちゃんの絵です。絵を書くのが大好きで、かなり沢山描きました。そのほんの一部。わたしは2回ほど、横でかきましたが、るーちゃんは自分独自の絵を描いていました。るーちゃんの絵を見ていて面白いのは、太陽を大抵、黄色でかきます。赤で今回太陽を書いたのは多分わたしが太陽を赤で書いたからかなって思いました。(太陽に色に関しては去年の日記参照)空っぽになった精油の小瓶、まだ結構香りが残っているので、すべてふたをあけて、並べてみた。いろいろな香りがまざりあって、そこの前を通り過ぎるたびに、部屋に入るたびに、向こうから香ってくる。やっぱり精油の香りっていい~。しあわせ~♪明日から、再び少しずつアロマの体験講座やカルチャーコースの準備をしていこう~はな、はな、はなどうやらひまわりらしい。。女の子これからどこへお出かけしよう。。。るーちゃん下の線は線路らしい 、そして、小さいけれど、電車がいて、なぜか魚もいるという(苦笑)太陽と海早く海へ行きたいよ~いのち、それぞれ太陽のよこにある、みどりものはくも、、はな、きいろのものはたんぽぽ、ふたばみたいにみえる葉っぱは、るー画伯いわく、クローバーだそう。。。ちょうと。。。ちょうの表情がいいですねぇ、、、いもむし、ころころごはんをさがして、すすむいもむし君タンポポ畑といぬ?たまたま、黄色、グレイー、黒のサインペンしかなかったときに書いたもの
May 4, 2004
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昼間から、るーちゃんはパパと一緒にお風呂。 夜勤明けで、シャワーを浴びるのはいつも、昼間。静脈留を患っていて、下半身の循環も悪いので、お風呂にはいったほうがいいよって勧めて、 しかし、バスタブが2人が入るのは少々窮屈そう。やっぱり小さすぎる (^^;)でも、るーちゃんはえらく興奮して、、、、おおはしゃぎ。パパと一緒にお風呂に入るって滅多にないことだもんね♪5月はお休み取るようにするって言っていたのに、忙しいらしく、6月までなんと休みがないという。ええ~そんな~。 なんだか、ちょっとがっかり。。。そういえば、先日の携帯、扉事件後、(4月17日の日記参照)扉の文字を少しずつ消していたのだが、朝、起きると真っ白きれいになっていた。ダーリンも少しは反省したのか?自分で消してくれたようだった。(^^) 今朝、起きると寝室のとなりの部屋は風船でいっぱいだった。ハートの形をした風船で、I love You と書かれていた。テーブルの上にはピンクの風船が置いてあって、るーちゃんへのおもちゃのプレゼントが、、。ふと、思ったのだけれど、こうして時々おもちゃを買ってきてしまうのは、彼自身、るーちゃんと一緒にいられないのを、やはりどこかで申し訳ないと思っていて、一緒にいられない時間をプレゼントで穴埋めしようとしてるのかなって。。。おもちゃが増えすぎて、正直困っているのだが、、。彼なりに、誠意をしめそうとしていたのかなって思った。そういえば、こんなことがあった。ずいぶん昔、やはりわたしが寂しいって訴えて、けんかになって、そして、翌朝、ネックレスのプレゼントがテーブルの上に。。。。わたしは物でつられないぞぉ~って逆に怒ってしまったことがある。しかも、自分の趣味ではなかったので、よけいに。。(^^;)あのときは、「ダーリン♪素敵なプレゼントをありがとう~チュっ♪」って気分にはとてもなれなかった。どちらかというとずいぶん冷たい態度をとってしまったような気がする。申し訳なかったなぁ。。。。中味が何であれ、彼の気持ちを受け止めるってことをわたしはしていなかった。感謝が足りなかったなぁ~考えてみると、結構いろいろ買ってくれていた。でも、どうも自分の趣味じゃなくて、心から喜べない自分がいて、また、プレゼントをもらっても、心は何故かむなしいままだった。わたしはただ、そっと抱きしめてほしかった。寂しかったのか、ごめんねって一言言ってもらえるだけで、それだけで十分だった。それだけで、幸せ。一緒にいられなくても、その優しささえあれば、それだけで、とっても心が満たされていたと思う。でも、彼は不器用なので、そこまでわたしを包む余裕を持ち合わせていなかった。彼なりに何とかしてあげたいって気持ちがあるけれど、うまく表現できないのかも。愛情表現は物やお金では表現できない。その人を想う心、いつくしむ心、思いやる心、優しい心、それだけでいいのにと思ってしまって、彼がしてくれることに対して、それも彼の優しさであったこと、彼なりの愛であったことに気が付いた。考えてみると、彼は7歳のときに父親を亡くしていて、14歳から親元を離れてた。ということは、家族のふれあいっていうものがどういうものなのか、父、母、こどもがどんなふうに関わっていくのかっていうのをある意味よくわからずに育ってきたなのかなぁって、今更ながら感じた。 きっといろいろな苦労があっただろう。 もともと彼の家は結構お金持ちだったらしいが、父親が借金を残したまま他界してしまって、残された家族は結構大変だったとアメリカにいるお姉さんが教えてくれたことがあった。彼には後、9人姉や兄がいる。彼が一番末っ子。一番上の姉とは親子ほどの年齢差がある。きょうだいが沢山いてきっとかわいがってもらえたような気がするのだけれど、意外とそうじゃないのかなって思ったりして。。。彼はきょうだいがいることに対してちょっとネガティブだからだ。やはり何か苦労とかしてるのかな。 アメリカの姉とはとっても仲がいいけれど、ほかの姉や兄たちに関してはいろいろ問題もあって、頭を悩ますこともあったりするようだ。 そんなことを思っていたら、彼が家族関係に関していまいち不器用なのもなんだか理解できた。今までそういうことをちっとも考えずについつい、彼に求めてばかりいたけれど、彼のことをもっと理解して、包み込んであげることがやっぱり必要なのだと思った。El amor ha florecido en mi corazon......a causa de tu amor. Love has become bloomed in my heart......because of your love.愛がわたしの心の中で花開いたあなたの愛で、、、
May 2, 2004
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