

とても悲しいよ。
僕はどの犬にも自分の家があって欲しいと思っている。
だから彼らに家が見つかるように僕はビデオを作るんだ。
一年でもう670匹の犬を殺処分から救っているRomanくんの言葉。
「かれはとってもやさしいから、やさしくされてほしい」
涙をこらえて話すRomanくんは、犬たちの守護天使のようです。
4歳で寄付を考え、そして保護犬たちに家を提供したいと考える。その活動を母親とともに、自分にできる形で精一杯しています。 命を助けるために…。
自分の幸せより優先に動物たちのためになることを考え行動に移す。しかも 確実に役立つことをやり遂げている
のです。これをわずか6歳で成し遂げています。
Romanくんの母親が「平手打ちをくらったような衝撃を受けた」という、このRomanくんの慈悲深く、純粋な優しさ。きっとみなさんの心にも、衝撃と感動があるに違いありません。
自分より、困っているものたちへの慈悲深い行動を第一優先する。これは、人間としてのあるべき姿、形なのだと、素直な心でRomanくんが教えてくれています。
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