東洋医学の講師(天界の至高神)の言っていたことですが、この「Who I Was Born to Be」という曲はサラ・ボーンがスーザン・ボイルのために作詞作曲し、サラ・ボーンが実質歌っているようなものなのです。
スーザン・ボイルは天界の学校の生徒だったのですが、その学校を転落したために元の学校に戻れない状況になっていました。 この「Who I Was Born to Be」という曲は双子の魂のサラ・ボーンがスーザン・ボイルへの応援歌として彼女に贈った曲なのです。 天界の学校に戻っておいでという思いからなのでしょう。
設計士が広島市議会議員と関わらなかったら、私が広島市に意見投稿することは無かったかもしれません。 今、設計士は内観して反省していると思いますが、この「Who I Was Born to Be」という曲を思い返して欲しいと思います。 この地球に生まれてきた理由を考えて欲しいのです。 家系が4代経営者とのことでしたが、選民思想の家系で育てられた設計士のため差別意識が根付いていたと思われます。 東洋医学の講師は選民思想が一番危険だと言っていましたが、この設計士の選民思想のままでは、政治家と同じように来世は地獄行きが確定してしまうのではないかと思いました。 私が広島市に意見投稿するのは荒治療かもしれませんが、設計士に人権意識を高めてもらい、反省することで神様に許していただき、来世に地獄に行かないようにするためのことだったのです。 現場監督の次長に設計士の心境を探ってもらいましたが、本人は反省をしていると聞きましたので一安心はしました。