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福祉住環境コーディネーター受験対策講座でした。 今回の受講者は、男性3人だけ。 一応講義は、6時半から始まる予定なのですが、予定時間を過ぎても誰も来ない…。 ひまだから、ホワイトボードに図なんか描いたりして…(笑) 7時を過ぎて、やっと一人登場。 1対1で講義開始。 8時を過ぎて、もう一人登場。 結局、今日は1人おやすみで、2人だけでした。 『もう9時になっちゃったので…』と講義終了。 生徒さんが帰って、鍵をかけて、一階に降りていくと…。 『あれ、最近は開いてるのかな?』 正面玄関が開いてます。 いつもは、閉まっているから、裏口から出るんだけど…。 駅に着いて、京王線の準特急で帰ります。 『9時20分発…いつもこれだったっけかなあ?』 うちに着くのは、11時半過ぎなんだけど、こんなに時間があってよかったっけ?? 電車が動き出して、しばらく経ってから突然 「あっ」 講義終了って、9時半でした。 私、30分早く終わってしまいました。 やばい!! これは始末書モノかも…。 玄関も開いてるわけだし、電車もすいてるわけだわ。 いつもより、30分早く家に着いて、頭を抱えているひつじです。 限界、超えてるのかも…。 あ~あ… でも、二人とも、なんで何にも言わずに帰るかなあ??あまりに自信たっぷりに終わったから??(笑)
October 31, 2006
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男女共同参画推進委員会主催のフォーラムです。推進委員会が立ち上がって、ちょうど1年。『家庭』『職場』『地域』の3つの部会の活動報告がてら、市民の皆さんへの啓発活動を、と言う趣旨で開催されました。手作りの会を、ということで、講演には、大学のえらい先生なんかじゃなく、地元出身の方をお招きし、携わっていらっしゃる行政の立場、福祉の立場からのお話をいただきました。身近な方の身近なお話…それが共感を呼ぶのだと思います。ます最初は、各部会の活動報告。家庭部会は、寸劇。女性委員の方の家庭で実際にあった出来事で、男は仕事女は家事、という30年前の時代と、主婦が男女共同参画推進委員会へ出かけていく現在の違いを、演じてくれました。みんな、芸達者でね~。一番大きくて、体格のいい男性が、女の子を演じて、大うけでした。職場部会は、市内の企業に送ったアンケート調査の結果報告。『育児休暇』『介護休暇』の取得等について、田舎の中小企業がどう考えているのか、興味深々でしたが、前向きに考えている企業もあることがわかって、ちょっとうれしかったりして…。地域部会は、会話劇。これは、会話のみで進める劇です。普段の委員会での話し合いの様子を切り取って、再現しました。推進委員会が、どんなことをやっているのか、少しはわかってもらえたかも…。ジェンダーチェック、というものもやってみました。設問は10問。1.家の跡継ぎは男が良い。2.女の子だったら言葉遣いや振る舞いを女の子らしくした方が良い。…と続きます。受付で配った赤い紙を、YESだと思ったら上げてもらいます。参加者がどういった考えを持っているのかが一目瞭然にわかり、また、自分はどう思っているのかを、考えてもらう機会になり、なかなか好評でした。アンケート用紙に回答欄を設けて、書き込んでもらったので、集計もしてみたいと思います。今回私は、主催者側の実行委員長ということで、当日はバタバタと走り回り、写真は撮れませんでしたので、アップできず残念。ただ、山梨日日新聞や、テレビ共和会(CATV)などの取材カメラが入っていたので、どこかのメディアには、記事が載ることと思います。テレビ共和会では、60分番組にして、放映していただくことになっています。ただ、ウチは映らないんですけど…。(笑)半年くらい前から、準備をしてきました。いいフォーラムができたと思います。何よりうれしかったのは、委員みんなの心がひとつになったこと。フォーラム終了後、サンドイッチやピザをつまみながら、反省会をしました。みんな笑顔でした…。反省すべき点も多々あるとは思います。でも、来年は、それをばねにもっといいものを作り出せるのではないか…そんな期待を持った一日でした。準備はとっても大変だったけど、楽しかった!もう、それだけで充分です。
October 28, 2006
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あっという間に一週間。いったい何をしていたのかしら…って感じです。やっぱり、夜出かける日が続くと、あちこちに弊害が出てきますね。家事にも、子どもにも…。何より、身体がつらい…。(笑)会議も多かった一週間でした。男女共同参画推進委員会に山梨福祉住環境を考える会、行政改革推進委員会に『スペースもやい』の会議もありました。新規の住宅改修の打ち合わせもあり、しかもみんなすぐの工事を希望しており…。おととい行ったお宅では、『明日にでも工事をしてくれるのかと思ってた…』と言われ…。私だって、できればそうしてあげたいですけど…実際には、どんなに早くても一週間から10日の日程は必要です。しかも手すりの取り付けくらいなら、このくらいの日程でもがんばればナントカなるけれど、アイディアをひねり出さなければならない改修、モノを探さなければいけない改修、いろいろな職種が必要な改修、なんてなると、結構大変なんですよ。一人で仕事をすることの限界を感じたりします。そのほかに、今週はいろいろなことがあって…。8月にみせていただいた住宅の第2回現場見学会があり、勉強させていただいたし、昨日は、建築士会の講習会で、建築基準法や建築士法の改正についての説明会があったし…。ご報告したいこともたくさんあり…なんですけどね。。週末に来て、ちょっと疲れ気味…。今朝はちょっと集中力がなく、緊張感が薄れております。(笑)だから、こんな時間にこんなことをしているのですねぇ。さて、朝ごはんの支度をして、子どもを起こさなくては…。さすがに遅刻してしまいます。明日は、『第1回男女共同参画推進フォーラム』開催。推進委員みんなで準備してきた、初めてのフォーラムです。多くの方に来てほしい…。皆さん、土曜日の午後、お時間ありましたら上野原へどうぞ!
October 27, 2006
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なかなか良いお天気でした。わがまちで、たいそう大掛かりな防災訓練がありました。消防車や救急車、パトカーに白バイ、防災ヘリまで飛んで、人命救助の訓練。電気、ガス、電話などのライフラインの復旧訓練…あと何があったんだろう…。緊急配送の赤帽さんも来てました。災害時には、いろいろな職種が関わるのね。いろいろな団体も参加してました。消防署、警察署、行政、地元消防団。医師会や、ボランティア、会場となった中学校の生徒も参加してました。で、私は、建築士会として参加。『応急危険度判定士』です。一応講習会を受けたので、持ってます。でも今までに、年に一度の連絡網の点検、くらいしか参加したことがありません。新潟地震の時には、山梨県からも何人か、応援に駆けつけました。自分の地域以外のところで災害があった場合に要請が来るのですが、まず私には、子どもを置いて何日も家を空けることが今のところは無理なので、実際には役に立たない存在なんですけど…。この日は、ちゃんとヘルメットかぶって(私は持ってないので借りました・笑)、建築指導課防災対策監に出発の報告をしに行って、実際に訓練をした後、また判定結果の報告をして終了。整列して、走ったり、回れ右をしたり…普段やりなれないことをやって、疲れました。応急危険度判定は、基本的には、外観目視です。建物の各部分について、目視で判断し、評価表に記入をし、その結果によって、『危険(赤)』『要注意(黄)』『調査済(緑)』の紙を貼っていきます。ランクの狭間はどこなのか…そのへんが一番難しいところのようでした。白バイやパトカーの試乗体験があったり、起震車で地震の体験ができたり、ヘリがひっきりなしに飛ぶし、地元ポンプ車が河川敷に勢ぞろいし、いっせいに放水!圧巻でした。こんなにいろいろな消防車がいっぺんに見られる機会もそうないので、子どもを連れてこられればよかったなあ…なんて思いましたが、残念ながらうちは夫婦で訓練参加(夫は消防団員)でしたので、子どもはお留守番でした。結構訓練でも緊張感が走っていましたよ。こういうことって、体験しておくのも大切なこと…そう思いました。『知っている』ということは、とても大きな自信につながるのですね。実は、ちょっぴりなめてかかっていたんですが(笑)、とてもいい経験になりました。これからは、地域の防災訓練にも、きちんと参加しようっと!(笑)
October 22, 2006
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わがまちは、財政難なんだそうです。だから『行政改革』が必要で、保育所も統廃合を…という話。昨日の夜、行政側からの説明会がある、というので行ってきました。結論から言うと…ため息です…。ウチの市は、人口が3万人を切っているのですが、公立の保育所が9つあります。(民間は0)財政難である。少子化である。よって、数を減らす…。まあ、わからない話ではありません。でも、ちょっと行政区域というか、市の人口密度というか、が特殊なんですね。面積も広くて、一番遠いところからだと、市の中心地まで車で一時間近くかかる…。中心地以外は、ほぼ過疎化が進行しています。子どもはいない、高齢化は進む…。市の中心部に施設を集中させてしまうと、地方の過疎化はどんどん進みます。学校がなくなり、保育所がなくなり…。子どもの居場所のないところに、若い人たちは戻ってきません。昨日の説明会の資料は、各地域の今後の子どもの数の一覧表と一人当たりの保育園コスト。理論は『これだけ子どもが減るんだから、なくしちゃってもいいでしょ?』私、言いました。『市が、少子化対策について、子育て支援について、どう考えているのか、というものの上に、では保育所についてはこのような対応に、というのが筋。』それに、まだたたき台も何にもないんです。で、資料には、『子育て支援センター』とか『ファミリーサポートセンター』とか『児童館』とか…『休日保育の実施』とか『病後児保育の実施』…なんていう理想が、たくさん載せられている。で、保育所の数を減らしたら、これが実現するのか、というと、『これはあくまで理想だ』という…。なんかね、こういう説明会って、ただ市民の不安をあおるだけなんですよね。何も質問しても、わからない、まだ決まってない…じゃあね。以前にも、小中学校の統廃合についての説明会で、同じ思いをしました。せめて、出てくるであろう質問に対する答えは、用意しておいてほしいし、できれば、わからない段階の答えであっても、前向きな答えをしてほしい…。最後に、実は都の職員である、我が保育所の保護者会長さんに『もっとわかりやすい資料を…』なんて、ちくりと言われて、少しはわかってくれたかなあ…市の職員の皆さん…。そして…私は行政改革委員…。(笑)でもね、行政改革は財政の問題なんだけど、でも財政だけの問題じゃなくて、よりよいまちづくりのために行うもののはず。改悪はあってはならない、と思ってます。
October 20, 2006
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昨日の夜『さるぢえ』っていうテレビ番組を子どもと見ていたんです。トラの顔の中に何かが見える。何が見えるか?そんな問題がありました。だまし絵みたいなものですね。正解は『人の顔』でした。そばかすの男の子の横顔…私にはそんなふうに見えました。さて、見終わって子どもに『寝なさい!』と言ってふと見ると、三男の様子がおかしい…。今見たトラの顔が怖かったようです。と言うか、トラの顔の中に人間の顔がある絵を、心霊写真のようにとらえてしまったみたい…。次男と一緒に寝かしたのですが、『おかあさ~ん、Nちゃん、泣いてるよ~』ということで、一緒に布団に入ることに…。泣きながら震えて、力いっぱい抱きついてくる息子をなだめながら、今日の朝の保育園の先生の言葉を思い出し…。『Nちゃん、昨日はなんだか荒れてて、どうしたのかしら?って言ってたんですよ。お母さんとバトルでもしたのかしらって…ハハハ』前の晩、妙にイライラしていた私は、寝る前に子供たちにダメダシをしていたのです。『ごみを捨てなさ~い!』『制服をハンガーにかけなさ~い!』『ランドセルをしまいなさ~い!』………。子どもは親を映す鏡…。最近の自分を振り返って、それから子どもの様子を思い出して、『私,どうだっただろう…』体調が悪かったりして、自分のことで頭がいっぱいだったんじゃない?つまらない、つまらない…って、三男は言い続けていたんじゃない?次男は?長男は??そう考えながら、逆に子どもからもらうばかりだった自分に気づきます。陸上記録会の練習に一生懸命取り組んでいた次男をみて。母の用意したテキストを見ながら、マインドマップのノートを作り始めた長男を見て。なにより、母を信頼して頼ってくれる三男をみて…。ア~~、幸せ!ってね。鏡に映った自分は見ずに、反射されてきた光だけを受け取っているとしたら、それは反則。角度を変えれば、ちゃんと自分が見えるはず。気にかけなくちゃ。気をつけなくちゃ。寝息を立て始めた息子の顔を見ながら、そんなことを考えた夜でした。そして、母も夢のなか…あ~あ。(笑)
October 19, 2006
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今日は、一日お休み!お休みは午前中だけって思っていたんだけど、すでにもう午後3時。仕事をする気はもうとうありません。(笑)明日からの(いえ、今日の夜からの)過酷な日々は考えず、ひたすら好きなこと、楽しいことだけしてダラダラと過ごした一日でした。結局やりたいことができたわけではありませんが、『追われない仕事』をするのが、どんなに楽しいことか…。普段、いかに時間に追われながら暮らしているかってことですね~。もっと計画性を持っていろいろなことを…と思う気持ちもありますが、結局私には、これしかできないんじゃあないか…ということがやっとわかってきました。本当は自分は100のものを持っているんだけれど、事情があって、今は80しか出せないのよ、と思った時期がありました。(子育てが忙しかった時期とかですね)でも、そう思っていても、そのときの自分には、やっぱり80が100であって…できなかった残りの20は幻なわけです。今の自分が自分…。今日、仕事をしても100。できなくても100。それが私です。今日『何ができなかったか』ではなくて、『何ができたか』ということを評価したい…。で、やったことは丸ごと認めたい…。相対的に考えることも大切なことはわかってますけど…。現実問題として、今日やらなきゃいけないことのボリュームは決定しているんですけど…。でも、『ア~~、今日もできなかった…』というばかりでは、あまりにも心が貧しい…。最近、そんなことばかり言っている自分に嫌気が差して、こんなことをつらつらと考えてみました。これ、スランプを抜け出るときにも使えそうだなあ。(笑)というわけで、いつもなら『今日はなんにもしなかった~』というところですが…。視点を変えて、『今日は、楽しかった~~』と言ってみたいと思います。そして、明日も自分にできる精一杯の事をしよう…。それが私にとっての100点満点です!
October 17, 2006
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今日はダウン。最近、土日に一日ゆっくり、という日がなくて、バタバタしていたのが原因かなあ、と思い当たります。ついでに、いろいろな場面で、自ら動いたり、決定したりしなくてはならないことが多く、ちょっと精神的にしんどいなあ、とは思っていました。今月の28日に『男女共同参画推進フォーラム』を開催します。『スペースもやい』では、例の貸家を貸していただくために動き出すことになり…。また、12月3日には、5月に見学に行った『みんなの家どんぐり』のトップの方にお越しいただいて、講演会を開催することになり…。その準備がね~。土日に打ち合わせや工事の予定が入ってくることが多くなってきました。平日の昼間に家にいる方が少なくなってきているということですね~。昨日も午前中は打ち合わせ。午後は、たんぽぽさんのところの雑談会に参加。楽しかったんだけど、この辺からちょっとアヤシクなり…。夜、頭痛で眠れなくなりました。今日は午前中、『スペースもやい』でフリーマーケットに出店だったですが、お休みさせてもらいました。午前中はずっと寝ていて、気がつくとお昼。お義姉さんが来ていたので、子どもたちのお昼はお願いし(というか、いつの間にか子どもたちの昼食は終わっていました…笑)今日はな~んにもしなかった。午後からは、なんとかなってきたので、ゴロゴロしながら、もう2週間も読みかけのままの本をやっと読みきりました。『邪魅の雫/京極夏彦著』ノベルズ版ですが、本の厚さが4cmもあります。(笑)まとまって読む時間がとれず、ダラダラと2週間もかかってしまいました。すごく楽しみにしていたのに読む時間が取れなくて、すごく悔しい思いをしていたのですよ。やっと読み終わって、すっきり!!でも、最後のページでなんだか『ドン!』と落とされて、ちょっと立ち直れませんでした。『大極宮』の中で、宮部みゆきさんは『許せ~~ん!!!』とおっしゃっていましたが、私は、なんだかとっても悲しくなりました。あんまり書くとネタばれになりますので、気になった方はぜひお読みください。(4cmですけど・笑)明日から、ちょっと大掛かりな住宅改修工事が始まります。がんばらねば、ね。さて、そろそろ夕飯の支度でもいたしましょう…。
October 15, 2006
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本日、快晴です!気持ちのいい青空です。連休中もいいお天気でした。洗濯物も気持ちよく乾いて…ね。土曜日の現場は、ある工務店がやった工事のやり直し工事です。なんだか、工務店と建て主の気持ちがすれ違ったまま工事が行われ、思ったような結果にならず…という現場。施主のほうから、工事の打ち切りを申し出て、その後の工事を、別の工務店が引き継ぎました。未完成部分&やり直し工事です。私の役目は、仕事のような、仕事でないような…。いうなれば、『最後まで見届ける役』といったところでしょうか。出窓周りのコーキングが切れて、モルタルにひびが入り、そこから雨水が浸入し…柱、壁、1階の梁までだめになっていました。前の工務店の工事で、梁のかけかえを行っていたのですが、状況確認の写真すらない状態で、壁を閉じてしまっていたため、工事の確認ができず…。あちこちの不備を見るに付け、『見えるところがこれだったら、見えないところはどうなっているのか…』という不信感がぬぐえず、結局、内壁をはがして見てみることになりました。梁は、確かに入っていました…。しかし、架け替えた大梁に直結する小梁が、ビス2本だけで留まっていたり、余った切れ端みたいな木っ端で梁を受けていたり…。壁をはがしてみて、正解でした。いろいろな、不思議な工事がされている現場です。もう、『怒り』を通り越して、首を傾げるしかないような状態です。なぜ、そういう発想になるのか…とか、ちょっと考えればわかるようなことができていません。暮らしを考えてみればわかりそうなモノなのに…。これから、『やるはずだった工事』『足りなかった工事』『やり直しの工事』等を順次やっていきます。工事開始からすでに半年。引越しをされてからも、もう3ヶ月以上が経ちます。早く、施主の頭の上に乗っかった、重たい『工事』というお荷物から開放させてあげたい、と思っているのです。早く、ストレスのない生活が送れるようになりますように…。
October 10, 2006
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山梨は雨です。結構風も吹いていて、なんだか台風みたい…。めずらしく、昨日の午後からずっと家にいます。子どもの送り迎えはしたけれど、昨日は『ヨガ』もお休み。(ちゃ~んと通っているんですよ~笑)ちょっとこもりたくなってきました。こう…先へ進む意欲が出てきません。後のことを考えると、そんなこと言ってられないのですが、あまり傷が深くならないうちに修復をしようと思います。決めました!今日は、仕事はお休みです。暖かい毛布に包まって、ぬくぬくと本を読もうと思います。明日には、元気な私になっていますように!
October 6, 2006
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出会いがあれば別れもある…。真理さんは、ひつじハウスの『ひつじ』を描いてくれた人です。最近では『space“もやい”』のマークも描いてもらいました。年に数回しか逢わないのだけれど、心の中ですごく頼りにしていた人でした。今日、久しぶりにすかいらーくでランチ。お互い時間をやりくりして、やっとの顔合わせです。『やまなし女と男ネットワーク』という市民団体の広報誌を二人で作っています。真理さんが原稿を集めて、私が編集をする、という形式が去年から始まり(その前から知り合いではあったけれど)、発行時期になると、連絡を取り合っていました。実は真理さんは、プロの編集者なんですけどね。会う時は、なるべく時間をとって、心行くまで話をするのが常でした。そして今日、真理さんが近々山梨を離れることを聞きました。お子さんの学校の関係で、彼女は来年いっぱいはこちらにいるけれど、ご主人と他のお子さんは、来年の3月には引っ越されるそう。静岡の伊豆高原が引っ越し先だそうです。なんだか、がっくりきています。
October 3, 2006
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