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~ 失った時間 ~ 君の存在は 大きかった 欲しいものは もう無い 君がすべてだった どんなに辛いことも忘れられた でも 逢えない日々が こんなに辛いなんて知らなかった 君を失って 時間は戻らない 失った時間 戻らない 君を想うことで 現実を忘れる だけど 失われた時間 二度とは戻らない あの優しい笑顔に もう逢えない snowの日記今日は、寒くて嫌になった。WEB拍手の更新が終わらないよ!!
August 31, 2007
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~ 手のひらの魔法 ~ 掴めなくてもいい 温もりを 大切な君に あげる 優しい 手のひらの魔法 目には見えないけど この温度を 冷たい手も 温もりに触れて 抱き締めてあげる 君の全てを 簡単に手放さないで... 手のひらの魔法 君に 素敵な魔法を掛ける 一瞬でも 優しい温もりを 幻のような手のひらの魔法 いつでも 君の傍にあるよ snowの日記今日は肌寒いですね。天気も悪いし。
August 30, 2007
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~ 惹かれ合う心 ~ 何故か 惹かれる人 逢う度に 惹かれて行く 心が高まり 逃げることもしない 君を知る度に 好きになり 君を知る度に もっと君を知りたいと想う 心が躍らせ ときめき 惹かれる心は 誰にも止められない 惹かれ合う心 運命なのかもしれない snowの日記今日は30度以下で涼しかった。あんまり、作業が進まない。今日、家族でくら寿司に行きました。久々で、少しメニューも変わっていた。
August 29, 2007
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~ 優し過ぎる怪盗 ~ 傷付けたくない 想いが募る 護りたい者を 護る度 君の心に 気付いてやれなかった 復讐の為の怪盗 心は鬼に 君の前では 素直な自分で居られた 君を 突き放すことが最善と思った だけど 君への想いは空回り 想う度 君を傷付けて 優し過ぎて 壊れそうな者 闇に生きて 闇に散り去る 優し過ぎる怪盗 闇に消えていく 憎しみが 君の愛情さえも奪う 優しいが故に 傷付く優しい怪盗 抱き締めたくなる 怪盗さん snowの日記今日は、久々に怪盗Rの続きを書き始めました。どうやって、本編につなげよう。難しいな。今日は、腰とかが痛くなった。作業が余り進まなかった。
August 28, 2007
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~ 抱き締めて ~ 言葉なんて いらない ただ 貴方の温もりが欲しい 嘘の甘いキスよりも 貴方の優しい温もりがいい 何も言わなくて良いから 優しく抱き締めて その温もりがあれば 頑張れる 激しい感情よりも 優しい温もり 貴方には似合うから 忘れないで 辛い時に 抱き締めて 貴方の温もりがあるから 私は 明日へと飛び立てる だから 優しく抱き締めて snowの日記 今日は片付けをして終わった。妹が10時まで、帰って来ないし、本当にふざけんなと思った。 イライラして、休まらなかった。 買い物して来ました。そこそこ好きな物が買えたよ。
August 27, 2007
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~ 蛍と涙 ~ 初夏の幻影 優しい光 その優しき光に 口付けて 君を想えば 儚くて 切なくなる 逢いたい 口に出したら 切ない 涙を堪えて 想いを 蛍と星に どんな風に 君を想えば この涙 止まるんだろう? 想いを抱き締めて 蛍を見た 優しい光 涙が止まらない 風に包まれて 蛍と心は一緒にいる 切なさ 涙に変わる 君と見た蛍より 綺麗だけど 寂しいよ 声が聞きたい 蛍 涙を止める術を教えてくれない この想いが 君にも届けば良いのに 蛍に 涙を見せて 想いを隠した snowの日記 今日は、久々にいつもの場所だった。疲れた。腰が痛いです。
August 26, 2007
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~ 悲しい仮面 ~ 誰も私の心なんて 知らない 泣きたいのに 泣けない 仮面を被って笑う 悲しい心 私に光は見えない 辛い 偽ることで 嘘で塗り固める姿 本当の私なんて 誰も見てない 一人 膝を抱え泣いている 誰かに気付いて欲しいのに 自分では言えない 言葉に出来ない 臆病で 弱い私 言葉が欲しい 私の心に 誰かに触れて欲しい だけど触れられたくない 悲しい仮面を被って 偽りの笑顔 いつまで続くのだろう? snowの日記 朝から何か憂鬱だった。最近、精神的ダメージが大きくて、辛い。親にも言いたくないことが増え、イライラする。疲れてるな。
August 25, 2007
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~ 見えないこと ~ 目に見えないもの 大事なもの 失ってはいけないもの 権力や富 力なんかより 大事なもの 手放しちゃいけない 心の絆 簡単に途切れないけど ナイフのように 鋭い言葉で 心を抉らないで 痛くて悲しいから 傷付くことは 見え辛いもの だけど 温かな笑顔は 大事なもの 簡単に見えないものこそ 今 私が失いたくないもの だから そっと抱きしめて 傍に置いておきたいの 私が私である為の 憩いの場だから snowの日記 精神的に参ってます。家にいるとお母さんに色々言われるから、ちょっと疲れちゃいます。妹があまり協力をしないことにもイライラ。最近、ダメですね。
August 24, 2007
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「...これは?!大変なことになったわ。皆に連絡しなければ!」ソルトは、届いた手紙を見て、慌てていた。その様子を見たノゼル・ミストは何があったと判ったが、内容までは判らないから聞いた。「...ソルト、どうしたの?かなり慌ててるみたいだけど?」ソルトは話そうかどうしようか、迷ったが話した。「...ノルス、良く聞いてね!スピネル様から緊急の手紙が届いたの、これを見て...!!」ソルトは、手紙を渡した。「...この書かれていることが本当なら、世界は再び、闇に堕ちるかもしれない。でも、一番危険なのはスピネル様よ。力を奪われ、最悪の場合、黒い闇に覆われ、世界は滅ぶわ。」「...でも、彼女と同じような力を持つ、残りの大地、水、炎の精霊の神を護る一族の者達に力を借りれば、大丈夫なんじゃないか?」彼が言うことはもっともであるが、その可能性は0に等しい数値である。なぜならば、彼らを捜し出すことが難しければ、協力してくれる可能性も低いからだ。彼等は、他の民族との交流を好まない為、この大変な事態ですら、嫌がることが予測される。「...彼等は、一族が滅ぶのを避けたいはずだから、無理よ!ノルス、ラルク様達に知らせて、私は魔法使いの幹部達に知らせるから。」二人はそれぞれ分かれて、知らせに行った。 私は、姉姫の所の侍女や乳母達に最近の様子を聞きに行ってみたりと情報収集をしていた。リックとの間の子供が出来ないことに苛立ちを感じていることや父王から受ける扱いがここ数年で変わった。クローザが連れて来られてから、彼ばかりを可愛いがり、彼女への愛情や期待はなくなったのだった。しかし、私が戻るまでは耐えて耐えまくった。しかし、次代の王の権利が、正妻の子じゃない、私達、双子が継承すると王がおしゃったことに、我慢の限界だった。と、調査の結果は明らかになったが、自分を責めた。彼女は何もかも手に入れることが出来、幸せだと思った。私は、お母様が亡くなって、リックお義兄様が支えだった。幼いながら、姉姫様を何度、羨ましい、憎いと思ったか。嫉妬や妬みの心を持ったのに、あの人の婚約式を壊そうとしたけど、出来なかった。私が姿を変えて出て来たのに気付いていた。大事にしてくれたことや私があの人が好きだから、身を引くことを決めて、逃げた。だけど、忘れられず、ずっと想いは残っていた。あの手紙がなかったら、私は来なかった。知らずにいられた。だけど、来ることを選んでしまった。あの人に何かを望んでいたのかもしれない。だけど、そこには絶望と醜い嫉妬が入り乱れて、後悔させた。自分の存在を消し去ってしまいたくなった。心は脆く崩れそうになり、それでも、期待に応えようとしていた。 「...ソルト。スピネル嬢は、今、城にいるならこっちで保護すべきじゃないのか?」ラルク様は魔法使いの上層部達との緊急会議の場で、おしゃった。「...だと、思います。だけど...、あの方はそれを望む所か姉姫様を助けようとお考えでは無いでしょうか?もしくは双子の兄であるクローザ様を保護させるとお考えになるでしょう。」ソルトはそう答えた。「...だとしても、俺は無理にでも連れて来る。あいつは強くない。無理しているんだから......。」とても苦しそうな表情で、ラルク様は言った。私のことを分かっている人。だから、ありふれた安い優しさなんてくれない。厳しさの中で、優しさをくれる人。だから、本音も話せる友達だった。 「...ラルク様!大地、水、炎の精霊を祀る、それぞれの民の長達を連れて来ました。」他の精霊を祀る長達が来たことに皆、驚き、しかしほっとしたのだが、姿を見た途端唖然としてしまった。予想外の若さ。最年少は10才くらいの子供、後は15、16才の少年少女、そして最年長は21才といずれにしても若い。「...皆様が、精霊の護り人で力を持つ者ですか??」「...そうよ。何か文句ある?」強気な発言をする15、16才の少女。「...いえ、皆様が想像以上に若くて驚きました。サラ様、どうして彼らを?」彼らを連れて来たこと、更に何故、この場に来たのか、いくつかの謎があった。「...それは私の宛てに、スピネル様から緊急の手紙が送られて来ました。あの方が力の暴走をご自分で食い止めることをしようとしています。しかし、被害は大きいかもしれません。だから、彼らには、それぞれの力で、黒魔術師と対決の手伝いをして貰うために、協力を要請しました。」彼女は簡潔に答えた。「...一族を滅ぼす訳にはいかない。それに風の国の美しいと言われる姫君に逢いたくてね。サラ様も美しいから、彼女の頼みを聞いたのさ。」最年長の大地の族長は言いながら、彼女の肩に手を回す。彼女は困った顔をした。「...サラに、軽々しく触れるな!」ラゼが振り解き、彼女を自分の腕の中に抱き寄せた。ここで、ノルスやラルク様は、ソルトや私(スピネル姫)の身の危険を悟った。「...協力頂けて助かります。まずはスピネル嬢と接触をしなければ...」ラルク様は、感謝の言葉を述べつつも、私と接触しようとしていた。
August 24, 2007
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~ 最後に伝えたいこと ~ 私が居なくても 笑っていて下さい 貴方が幸せなのが 私は嬉しいの 忘れてもいいよ でも笑って 貴方の優しさ 笑顔が好きだから 貴方が私にたくさんのものをくれた それは 目に見えないものであり とてもとても 大事なもの もし 貴方が泣いていたら 私は 貴方のこと 心配なる だから ずっと笑っていて 最後に伝えたいこと 貴方が好き 誰よりも好き 大切な人 忘れたりしない 最後に伝えたいこと どんな時も 笑っていて 包むような優しい笑顔で... snowの日記今日は、朝から雨が降っていて階段に滑って痛かった。そして、時計のピンが取れて使えないし。ハムスターは脱走しているし、探しているものが見つからない。で、パソコンの調子が悪いし。ついていないな。今日も肉食エリアで作業だった。掃除は昨日より早くできたのに、餌切りは全然です。でも、涼しかったな。帰って来て、少し頭がずきずきします。何ででしょう?
August 23, 2007
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~ 優しくて強い人 ~ 君は誰よりも 気高い人 だけど 優し過ぎる人でもある 泣きたいのに 泣けない人 誰かを護りたいという気持ち 君には重荷なのかな? 一人で犠牲者になるなんて 許さない 誰がなんと言っても 君の芯の強さも 優しさも知っている だから 護りたい 風になりたい 君を護れる 優しくて強い人に どんな時も 抱きしめられる様に snowの日記これから動物園に行ってきます。今日も肉食エリアでした。暑くて、汗が止まらなくてびっくりしました。トナカイ舎やオオカミ舎とか初めて入りました。トナカイ舎の初めての掃除は床が広かった。で、擦るのも大変でした。
August 22, 2007
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~ 傍にいて... ~ 誰よりも 貴方に傍に居て欲しい 貴方がいると 私も楽しい 貴方がいると 沈んだ心も明るく 泣きたい時に 傍に居て... 貴方がいたら 強くなれる 縋りたくなる 貴方の優しさに 繋いだ手も 温もりも 忘れたくないから 傍に居て... 寂しさを 忘れるように snowの日記今日は、いつもと違う場所のお手伝いをしました。肉食エリアの動物の所の清掃をやりました。初めてで緊張しました。餌も切って、時間が掛かった。暑くて、ちょっと参りました。すごく楽しかった。あと、ラジプリのCD が届いていました。ラッキー!
August 21, 2007
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~ 消したい過去 ~ 置き去りにした過去 今はもう見たくない 狡さも 君の前では曝け出せない 君が 向日葵の様に笑うから 嘘を付くと 自分が嫌いになる 君よりも 想っている人がいたのに もうどうでもいい でも忘れられない 君がくれた笑顔 それには代えられない だから 過去の恋の想い出を 消せるなら 消してしまいたい 消したい過去 君がいない時間 snowの日記今日も暑いですね。今日、いろいろやろうとして挫折しました。で、洗い物と洗濯とはやりました。
August 20, 2007
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~ 消えそうな想い ~ 好きになる度に 惨めになる どうして 苦しくなるの? 泣きたくなる想いの方が多いのに 貴方への想いは 消えない 貴方を知る度に 弾む心 それと引き換えに 不安に 苦しくなるくらいなら いらない 弱気になって 想いは闇に 好きになっても 報われない けれど 想いは消せない 辛くて 想いは消えそう 涙が止まらない 苦しいだけ snowの日記今日は、昨日に比べると暑かった。で、一昨日。パソコンが調子が悪くて更新ができませんでした。昨日、復旧したばかりで使えませんでした。で、いろんな物を楽しみにしていただいているのにすみませんでした。徐々にがんばります。
August 19, 2007
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~ 許されない恋 ~ 誰も認めてはくれない恋 だけど 私は貴方じゃないとダメ 私が私で居られるのは 君だけ 君は 私の世界を変えてくれた人 知らなかった世界 君は 優しい光だった 君と居るだけで幸せなの だけど どうしていけないの? 壊さないでよ 私の居場所 好きなの 誰よりも 泡に消える想いよりも もっと深く 想っている いけないと想っていも 想いは止められない snowの日記パソコン復旧作業を妹がしてくれました。
August 18, 2007
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~ 向日葵と風 ~ 初めて知った この想い とても温かさ知ったから あの人を 好きになった でも あの人に想いは届かない どんなに想っても 雲の上の人 風に 晒されて 想いは揺れる 風だけは 想いに気付いている 泣くほど 辛いと判っていても 諦めれない でも 言えない 風は 見守るだけ 眩しくて でも 温かい人 君だけを想って 風に包まれて 眠る 切ない想いと共に snowの日記この日に、パソコンがおかしくなって、使えませんでした。で、復旧したのは次の日でした。お休みを取って、墓参りと食器洗いをしてへとへとになった。
August 17, 2007
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~ 掴めない心 ~ 一番大切な人の心 掴めない 今 誰よりも気になる人 だけど 素直になれない 君を傷付けてばかりで 捕らえそうで 掴めない心 どうしたら 君に想いは 届くのだろうか 偽りのない言葉で 自分の想いを 空のように 澄み切った心で 言えたなら 君の心を掴めるのだろうか 手を伸ばして 欲しても まだ 君の心には届かない 誰よりも 隣にいたい人 君の心を掴みたい 雲のように不安定で まだ掴めない だけど 希望があるなら 君を攫って行きたい 心ごと 君を... snowの日記遅くなりました。先週、帰って来た次の日に動物園に行ってきました。ゆべしはすごい好評でした。で、もう一つの反応は分からなかった。でも、充実していたかな?この詩は、秘めやかな恋の詩ですが、いつも最後がダメなんですね。やっぱり恋をしてないからだめなんでしょうか?
August 16, 2007
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~ 表面化の優しさ ~ 誰も 僕の本当の姿なんて知らない 教えるつもりも無いけど 真の顔 たった一人でいいから 気付いて欲しい 僕という人間の本当の姿を 見せたら 皆 離れていくだけだろ 表面化しか 見ないなら それ以上 誰に 見せる気も無い だけど 望んでしまう 裏も表も 見てくれる誰かを 風のような人 見つけられるだろうか? 表面化の優しさ 偽りの優しさ snowの日記今日は従兄弟の家から帰って来ました。夕方、相方にお土産を渡しに行きました。桃が傷んでいて本当にごめんなさい。時間ぎりぎりであせりました。来年も従兄弟の家に行きたいな。
August 15, 2007
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~ もう一度逢いたい ~ 今は逢えない人 私は逢いたい この灯り あの人に届くかな 灯篭に 私の想いを込めて 今は亡き あの人に想いを乗せて 流れていく川に 面影を探し 逢いたいと願って 捜す 私の心の時間は止まっている あの人に もう一度逢いたい それが たとえ幻影でも構わない 逢いたい もう一度 この灯りに 想いこめて... snowの日記この日は、従姉妹に花ざかりの君たちにの愛蔵版の漫画を借りました。すごい面白くてはまりました。一緒に潮干狩りに行きました。結構、大きなアサリをもって帰ることができました。昼食は、すぐ傍のお店で食べました。アサリご飯定食がすごいおいしんです。で、この詩は、例年なら15日に花火大会と灯篭流しをするんですが、ここ数年14日あたりになっています。先祖の霊などを敬うという儀式なんですね。だから、想いを込めてみました。
August 14, 2007
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~ 星の破片 ~ 貴方に繋がる星 どこに続くの? 星の破片 夜の街と共に探して 夜の街に 歌い 星を探す 貴方がいた時間 星は輝いていた その輝きは 貴方の優しさに似ていた だけど 貴方は今はいない だから 貴方の背中を追う私 貴方へと続く星を 探す 星の破片 もう1度逢わせて あの人に 巡り合わせて 星巡りのように snowの日記迎え火の準備を世間ではあったのでしょう。で、私は家族で宮城県の南蔵王のキツネ村に行ってきました。そこはなんと、あの映画、子ギツネヘレンに出演していたキツネがいるそうです。可愛いんですよ。ミルクファームにも言ってきました。牛乳が飲み放題で、ソフトクリームもおいしんです。機会があればいってきて見てください。特にキツネ村はお勧めです。キツネにご飯があげられて、子狐も触れるんで!
August 13, 2007
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~ 壊れそうな心 ~ 信じていた だけど裏切られた だけど まだ君を信じている 裏切られて 傷ついたのに でも 好きだから想いが止められない 何度 裏切られても信じてる 心が 闇に崩れ落ちそうになっても 信じて 壊れそうな心 君をまだ信じている snowの日記遅くなりました。福島の従兄弟の家に行ってきました。あっちについたのが6時過ぎくらいだった。結構渋滞していたみたい。
August 12, 2007
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~ 信じる心 ~ 貴方が誰であっても構わない 私は信じてるから 私の前で弱さ見せてくれない貴方 だから 抱き締めたくなる 貴方は 誤魔化して笑うけど そんなの嫌なの 不安になる 貴方の弱さも 全て包んであげたい 夜の度に 貴方を想えば 泣いてしまう 今 貴方はどこに向かっているの? そこには光はありますか? 貴方を迷わない光がありますか? もし 無いなら 私が光になりたい 貴方の未来へと続く道標になりたい どうか 一人で悩まないで 私がいつも傍にいるよ 遠くにいても どんな時も 貴方が元気であること 信じてる 二人なら 迷わない 迷っても怖くない だから 一人で抱え込まないで 私が貴方の光になるから 信じてる 貴方が戻って来ることを だから 笑って 私の大切な人 SNOWの日記せっかく打った詩が消えた。
August 11, 2007
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~ 報われない想い ~ どんなに想っても 手に入らない 手を伸ばせば 届きそうで届かない 君を抱き締めたい想いを抑えて 君を突き放すけど 泣かないで欲しい どんなに想っても 駄目なことがある 喪ったものを 取り戻すのは難しい だから 想いを言葉にしてはいけない それは 禁じられた想いだから 心は 今も昔も変わっていない だけど 周りが変わった 抱き締めることも 触れることも出来ない 心 張り裂けそうなほど 泣いている でも 想いは報われない 苦しくなるくらいなら 出逢いたくなかった 振り返れば辛いだけ それでも 今でも想っている snowの日記今日は、実習生が最後でちょっとのんびり出来る。今日は、職員さんにカキ氷をご馳走になりました。
August 10, 2007
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~ 積み重ねた時間(とき) ~ 初めから 不安だった日々 乗り超えて来た 右も左も分からない まるでアリスみたい いつも楽しい冒険ばかりじゃないけど 恐れずに ゆっくり歩んできた ワンダーランドのように ワクワクが止まらない 弾む心 そして信じる仲間 月日を重ねて 得た掛買いのないもの 傷付くことも 傷付けたこともあった それでも 立ち上がって 笑った 支えてくれる人がいて 居場所があった 積み重ねた時間 大人に変えてくれた どんな日々も 大切だった だから 心に抱いて これからも歩き続ける snowの日記今日は気がついたら1000日目です!!そんなに長いことやっている思っていなかったら不思議ですね。今日も頑張りましょう!!今日も暑かったです。夕方、余裕ぶっこいていたら、妹は遊びに行っただけで、夕飯のメニューがこれからという事実に気付かされてショックだった。で、お母さんと6時半過ぎに慌てて、買いに行って、準備と片づけをしながら夕飯を作って、9時間だった。約1時間40分くらいで出来たんじゃないでしょうか。自分、頑張ったと思いました。で、遊びに行っていたほうの妹は、7時15分過ぎに帰って来やがって、すごい腹立ちました。そして、ほとんど手伝ってくれない上に、太くされていて腹が立つ。今日、お昼にワシミミズクが休憩場にいて、担当者の人と一緒に休憩していて、声がすごい可愛いんです。猫が甘えているようなすごい可愛い声で鳴いていたんで、驚きました。大きな図体のフクロウで、でも目が綺麗で澄んでいるです。
August 9, 2007
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~ 揺れる想い ~ ずっと 想っていたあの人 やっと近付けて チャンスだけど 隣にいる人の想いに 気付けなくて 傷付けて 想いが揺れている どうしたら 答えが出せるの? 憧れの人 それとも いつも近くにいる人 ビー玉のように 転がって 揺れる 想いは 揺れて 揺れ続ける 今も 心揺れている snowの日記今日は涼しくなりそうです。午後は暑かったな。
August 8, 2007
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~ 優しい温もり ~ きっと 忘れたりしない 君がいたこと 君と過ごした時間 辛い時に そこにあった優しさに 縋ってばかりだった 失いたくないほど 心地良い場所 抱き締められて 温もりを知った 壊れそうな心を 抱き締めてくれた君 恐れてばかりな私に 温もりをくれた人 優しい温もり 一時の夢を見せて 消えてしまった 優しい君 残されて 夢でも 逢えて良かった snowの日記もうすぐお盆です。今年は、従兄弟のお家に行って来ます。今日は、隣の高校から第2弾の実習生が来ていた。結構、気を使うんで嫌だな。朝も昼もあまりリラックス出来ない。金曜日までいるんです。
August 7, 2007
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~ 月夜の秘密 ~ 月夜に君と口付けて 二人だけの秘密 作った 月に見られているか 見られていないか 気にしながら 口付けた 他の誰にも知られないように そっと 想いと口付け 重なっていく 太陽の下で 近づけない二人 だから 月夜の晩に 君と二人 秘密 誰にも知られたくない 口付けて 君の温もりを知った あの大空の下 君と一緒にいたいと 月に 星に願った snowの日記ここ数日、暑くて目が覚めて、起きる時間よりオーバーしてしまった。今日は9時代でやばいな。
August 6, 2007
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~ 闇に堕ちて行く心 ~ 護りたい人 心を闇に堕ちても 君だけは護りたい 優しい君を... 傷付けたくないから 君を遠ざけて だけど 君はいつも優しくて その笑顔が護れるなら 闇に堕ちても良い 復讐 喪った者達に 責めてもの懺悔を 巻き込んで いつでも愛してくれた者達 本当の家族のような者達 だから 護りたくて 昼と夜の顔を併せ持ち 心を闇に堕ちても 復讐する それが 僕の出来る罪滅ぼしだから... snowの日記今日は、怪盗Rの詩を久々に作ってみた。続き、書かなくっちゃ。
August 5, 2007
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~ 命の灯火 ~ 君が教えてくれた 命の尊さ 愛すること 誰かを想うことの大切 どれも 君が私と過ごした時間に 教えてくれた宝物 掛買いのない 短い時間で 命の灯火 感じた 君がいた日々が どんな時にも換えがたい 死ぬまで 愛し 愛しさを教えてくれた 涙も 笑顔に変える 魔法を教えてくれた 泣いたら 悲しいだけと 君は言った だから 君を想い続けて 笑う 笑ったら また 夢で君に逢えるから 命の灯火 君の優しい魂の歌だった 忘れない 誰よりも愛しい者だから... snowの日記今日は蒸し暑くて、ちょっとフラフラしそうだった。今日の千の風スペシャルの花子の話は、見ることをお勧めします。戦争の話で、悲しい話だと想うけど、戦争のことを考えさせられたり、命の尊さを知ることも出来ると思います。今日の詩は、初夏の幻影や月(WINGの番外編)辺りのイメージから出しました。で、後花子の話を掛けて詩にしました。好きな人の前で笑ってられる、どんな時もそんな生き方をしたいですね。
August 4, 2007
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~ 優しい想い出 ~ 忘れたくない でも 過ぎていく 取り残されていく想い 貴方を好きになったことも 想い出に いつか変わるのかな? でも 今はこの想いに縋るだけ 写真に写る 優しい笑顔の貴方 簡単に 忘れられない 優しい想い出に 変わっても 貴方を好きだったこと 忘れない 少女のように 今は風に揺らされて眠る 夢の中で 貴方に逢えるから 何も怖がらずに 眠れる 揺り篭に 揺られて眠る 優しい想い出 貴方への憧れ 永久の憧れに 静かに眠らせて snowの日記今日は、すごい暑かった。日が当たらない場所にいるのに、汗だく。アイロンがけを久々にやった。
August 3, 2007
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~ 逢えない時間 ~ 逢えない時間 寂しくて 切なくて 涙が止まらない どうしたら良いの? 貴方を想うと 切なくて 些細なことで すれ違って 貴方に想いは伝わらず 離れていく 逢えない時間 砂時計の砂 落ちるより 長く感じて 涙が流す日々 多くなった 何をしても 心満たされない 姿 声が愛しくて 逢いたくなる だけど 逢えなくて 切ない 逢えない時間は 一瞬なのに 永遠のように 長くて 怖い 早く この時間 消え去ってしまえば どんなに良いんだろう 早く 過ぎてしまえ 逢えない時間 snowの日記今日の詩は、秘めやかな恋の詩です。今日、暑くて嫌になる。私の地元の動物園でも、蝉が鳴いていて夏を感じる。でも、暑くてばてそう。さっき、隣の市の七夕祭りについでに行って来た。金魚掬い、100円でやっていたの!それで、大きいのを捕って、自転車で20分揺られて連れて帰って来た。
August 2, 2007
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~ 君が残したもの ~ 君を想い出せば 辛くて 切ない 涙がとまらなくなるほど 好き 言葉に出せば 辛くなってしまう あの温もり 笑顔 胸を暑くする 他の誰に想われても 私は動かない 君が残したもの 温もり 優しさ 本当に残したのは 想い出と君の形見 私が これ以上なかない為の御守り 子供だった 私 君は優しい人 未来のない君の精一杯の優しさ 君が残したもの 私の一生の宝物 もう 泣かない 君が好きだから... snowの日記初夏の幻影のイメージの詩です。もう少しで終わりそうだけど、終わらない。難しいな。今日は暑かった。もう嫌だな。恋する想い。難しいんだな。リクも書かなければならないのに、初夏の幻影で手が一杯になっている。
August 1, 2007
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突き放すように言う雲雀ちゃんが怖かった。「...なんで、そんなことを言うの?私は、ただ雲雀ちゃんと話したいだけなの!...あの約束と今日が何の日か憶えてますか?」「...。」「...私は、十数年前の今日、迷子になって、この場所で泣いていた。あなたは、私に優しく声を掛けて、蛍を見せてくれたり、村の入り口まで送ってくれた。そこで、また逢いたいと思って、強引に再会を約束させたでしょ?貴方と再会するまで、女だと思っていた。でも、驚いたけど、また逢えたことが嬉しかった。それが憧れだったけど、逢えない時間が恋に変えて行った。...貴方が誰よりも好きなの!お願いだから、もう少しだけ、傍にいて...。」なぜか、このまま遠くに行ってしまう気がして、不安になり、行かないでなんて言えない。だから、その場しのぎで、後ろから抱き付いていた。その姿を蛍達が見ていた。 「...貴女は本当に美しくなられましたね。貴女の気持ちはとても嬉しいのですが、それはきっと、憧れをまだ恋と勘違いしているのですよ。憧れの延長線でしかないのでは...?」彼は、私の想いを否定し、離れて行こうとした。「...違う。雲雀ちゃんだから一緒にいたいの!ダメ、それだけじゃ...?」さっきより抱き締める力が強くなっていた。「...雀さん、そんなこと言わないで下さい。貴女をこのまま、連れ去ってしまいたくなります。...私は、貴女とずっと一緒にいることは出来ない。いつだったか、話しましたよね?蛍の話を...」彼は悲し気に、言った。「...蛍は死者の魂を運んだり、死者の魂の化身と言う話ですか?」なぜか、嫌な予感がしていた。 「...おーい、雀!!」私を呼ぶ声が聞こえた。「...私は、その蛍。ここに貴女がいれば、彼らの恰好の餌食になります。貴女は穢れを知らない美しい魂の持ち主で、霊力も強い。だから神様さえも貴女を花嫁に選んでしまうでしょう。だから、貴女にはここに来て欲しくなかった。」私の腕を振りほどいて、向き直った。「...解らないよ。そんなの、貴方が誰であっても良いの!傍にいて...。」しかし、雲雀ちゃんは許してくれなかった。「...貴女は、大切な人。だけど、貴女には待っていてくれる人、必要としてくれる人がいるはずです。だから、私と一緒に来てはいけません。」彼が、悲し気に私を見る理由が解った。「...嫌!ずっと一緒にいる!」聞き分けのない子供のように言ったが、効果がある訳なくて... 「...雲雀ちゃん。」何を言って良いのか解らなくて、言葉が続かない。 そして、私を呼ぶ声がどんどん大きくなって、近付いていることに気付いた。だけど、雲雀ちゃんの傍にいたくて、涙が止まらなかった。「...泣かないで下さい。可愛い顔が台無しですよ。」雲雀ちゃんを困らせたいわけじゃないのに、涙は止まらない。抱き締められ、彼は言った。「...貴女に泣かれると辛いです。しかし、もっと今より大人になれば、私のことなんて忘れてしまうでしょう?貴女の幸せの為に、私を忘れて下さい...。」雲雀ちゃんの思いがけない言葉、それが本心じゃないことを願った。「...嫌。雲雀ちゃんのこと、どんなに時が経っても忘れたりしないよ!...雲雀ちゃんは私が簡単に忘れる人だと思ってるの?」悔し紛れにも聞こえるけど、絶対に忘れないと言う自信もあり、逆に忘れたくないと思う心が交差していた。「...雀さん。」彼は、私の名を呼んだと思ったら、強く抱きしめられた。「...さようなら。」そう言うと、何も言わせないかのように、キスをした。キスの味が、甘く、切ない味がした。「...雀!!」享ちゃんがすぐ近くまで来て、驚いたように叫んでいた。 雲雀ちゃんは、享ちゃんが来たのを見て、私を突き放した。「...雲雀ちゃん?!」「...さようなら。雀さん...」私は後ろに倒れながら、彼の言葉を聞いた。彼は儚気に、言い泣いていた気がした。「...雀、大丈夫か!?」享ちゃんに受け止められた。たけど、雲雀ちゃんのことしか、見えていない。「...大丈夫。...雲雀ちゃん!?雲雀ちゃん、行かないで、嫌だよ。いなくならないで...」私は、雲雀ちゃんを追い掛けようとして、走り出した。「...雀、危ない!」転びかけた私を享ちゃんは、支えてくれていたが、それを振り切ってでも、追い掛けようとしたが、行かせてはくれなかった。雲雀ちゃんは、こっちを振り返って、一礼をした。享ちゃんが何かを言い掛けている最中に一瞬、霧が濃くなって、動くことが出来なくなって、見ているしかなく、霧はすぐに晴れて、姿はなかった。 私は無我夢中で走って、探し回った。「...雀、止めろ。」意味がないと判っているから、止めてくれたけど、私は理解したくなかった。「...ちゃんと、答え聞いてないよ...。好きなのに...。さようならも言わせてくれないなんて、酷いよ...。雲雀ちゃん...」私は泣き崩れた。 私はその後、享ちゃんに連れられて、神社まで戻って来た。無言の時間が続き、気まずかった。「...明日、帰るのか?」沈黙を破ったのは、享ちゃんの方だった。私はただ、黙って頷いた。 「...俺、お前をここに呼んだこと、少し後悔してる。...あいつのことで、泣いたり、傷付く位なら呼ばなければ、良かった。」彼の口からは、後悔の言葉が...。何を言って良いのか、解らなくなった。「......私は、傷付いても、約束が果たせたから、嬉しかった。だから、そんな風に言わないで...。本当に好きだったのに...」止まっていた涙が再び、溢れ出して、止めることが出来なかった。 享ちゃんには、何も言わずに、お婆ちゃんの家まで送ってくれた。「...今日はありがとう。私なら、もう平気だよ!」明るく振る舞った。享ちゃんが突然、抱き締めるので、驚いた。「享ちゃん?!」「...無理するな。辛かったら泣けよ。そんなに簡単に忘れられる訳ないだろう?」その優しさに甘えそうになったけど「...ダメ。甘えちゃったら、雲雀ちゃんの存在自体を否定するような気がするから嫌...。でも、ありがとう。」笑ってごまかして、離れた。手を降って、家に入った。
August 1, 2007
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