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~ 偽りの形の想い ~ 君に この想いが届くなら 僕は 姿も形も偽ろう 水のように 穢れない想い その想いが 少し重く感じる 君のせいじゃない だけど 怖い その笑顔が眩しくて ずっと見ていたい けれど それは望んではいけない 魂を運ぶ使者なら 君を想ってはいけない 恋することも 愛することも 許されない 儚い光 君への想いを表している 君に伝えたい でも 真実は教えられない 君を傷付けてまで 幸せなんていらない 好きだから 君の幸せを願っている 溢れ出す想い 偽りの形で 想っている 偽りの形で 君に想いを伝えたい 壊れることを恐れている けど 君を護りたいから 伝える どんな形であれ 僕の想いを snowの日記今、作っている小説の主人公の想い人の話。もし、死んでしまっても逢いたい人がいたら、どんな形でも伝えたいと望むのかなと思いました。今日は私の高校の3つ以上上の先輩が動物園の最後の仕事の日でした。寿退社なんです!おめでたいけど、寂しいです。あまり関わることは無かったけど、面白くて素敵なお姉さんでした。でも、中には苦手という職員さんもいたけど、寂しいです。徳島に行ってしまうそうです。今日は久々にいつもの場所で仕事だったけど、スピードがあまり出なかった。早く作業をこなすのて、難しいな。
June 30, 2007
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~ 紫陽花の涙 ~ 泣きたい時に 貴方は泣かせてくれない どうして 雨を降らすの 私が惨めになるだけなのに 色が変わる花だから 恋多きものて 言わないで 誰かを想っても 実らない 切なくて 涙したいのに 泣かせてはくれない ずるい人 中途半端な優しさなんていらない 想いをしっているのに 知らないふりする そんな優しさが欲しいんじゃない 涙を隠す位なら 私の想いを受け止めて 貴方の為に 私は泣く 背を向けている ずるい貴方 雨を降らせないで 泣かせてよ snowの日記今日は雨がすごくて嫌になった。紫陽花の花言葉は移り気です。花の色が変わるからだそうです。でも、本当は想いを隠す可愛い花なのかなとも思います。兎にジーパン齧られた。破けたよ!!買いなおさなくっちゃ。
June 29, 2007
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~ ラスト・キス ~ 口付けを交わす度 切なさ 残る 貴方がくれた 温もり いつまでも 残っている 別れ際のキス どうして こんなに切ないの 貴方を想うほど 寂しさと温もり 残る 触れる度 貴方の熱 感じている 最後のキス いつもより 切なくて 貴方の温もり 優しさ 残さないで 切なくて 貴方を忘れられない 口付ける度に 切ない 涙が溢れる 貴方が優しいから... snowの日記中途半端な天気が嫌です。今日は午前、午後と休憩時間を貰って、水分補給をしました。水分補給て大事だなと思いました。
June 28, 2007
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~ 揺さぶるもの ~ 君が忘れても 僕は忘れない 一瞬でも 思い出してくれたなら それで良い 君の事 忘れない もし 少しでも 想っているなら 僕のことを見て そう望み 君を見つめる 君だけを想っている 君の心を 僕だけのものにしたくて 君に罠をかける 掛かるか分からない罠を... 君の視線を 僕だけに snowの日記妹が帰ってきました。ご心配を掛けてすみませんでした。
June 27, 2007
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~ 悲しき光 ~ 悲しくて 見た空は 綺麗な三日月 周りに 小さな光の蛍 一人で見ていたから 涙止まらない 君の後姿 追い掛けているのに いつも 追い付けない 君への想いを口にするほど 辛くて 切なくて 儚さを知る 逢いたいなんて 願わなければ良かった 蛍の光 月の光 今の私には悲しい光 想いが募るから 涙が止まらない 悲しい光 私をこれ以上 照らさないで 涙 止まらなくなってしまうから snowの日記今日もふれあいだった。今日も良く怒られて、みっちり絞られた。携帯の電池が切れてショックだった。
June 26, 2007
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~ 心の記憶 ~ 私が忘れても 心は君を捜している 頭が割れそうに痛い 心も痛い 君の声 響いている でも あの頃とは違う 切なくて 苦しいほど 惹かれる 姿 声が変わっても 心の記憶は 鮮明に君を映し出す 愛しくて 言葉が詰まって だけど 記憶の中で 君への言葉 溢れてる だから 心だけじゃなく 全てに 君の事を 刻みたい もう 決して忘れないように snowの日記こんにちわ♪Angelの管理人のsnowです。今回はついに6万ヒットしたのでご報告いたします。あまり更新が出来ていないサイトに起こし頂けて嬉しいです。小説が幾つか中途半端になっていますが、必ず終わらせますので見て行って下さい。詩の方はまとめて、更新が多くてすみません。これからも頑張ります。また、良かったら遊びに来て下さい!これからも宜しくお願いします!!
June 25, 2007
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~ 幻影と約束 ~ 神様に願った 君に逢いたいと 蛍 消えそうな光 水辺に飛び交う 迷子の私 君と出逢った 君は 泣いた私に蛍 見せてくれた 君のこと 忘れない 初夏に 君の幻影を追い求める 再会を誓って 君の姿 捜してる 逢いたい想いが 蛍と幻影を見せる 捜し続けてる 君の姿 幻影 見続けるのは 嫌だから 今年こそは 約束を果たしたいよ snowの日記 今日は雨で嫌になります。不安が少しずつ募っています。
June 24, 2007
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~ 怪盗の涙 ~ 全てを失っても きっと取り戻す それは 大事な人に誓ったこと 君は 僕のやることを反対するだろう でも もう 何を失うことも怖く そう思ったのに 見つけてしまった 花より儚く 命を歌う者 優し過ぎるから 心が泣いた 大切なもの見つけたから 涙する 見せない涙 君の為に 流す きっと 君だから 涙するんだ snowの日記暑かった。豚の散歩に行って来ました。夕飯をかなり手を抜いたよ。
June 23, 2007
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姉姫と久々に顔を合わすと相変わらずの優しさの中に、何か背筋が凍るような嫌な感じを覚えた。気のせいだと思いたくて、クローザに自分の感じたことを聞いてみた。「...何か、嫌な感じがしない?」「...僕はそんなでもないけど、スピネルに向けてのもの様な感じがする。気を付けて...。スピネルしか、僕には家族がいないんだから...。」その言葉が、不意に胸に残る。 教会に足を運ぶと誰かがいた。そっと覗けば、姉姫の姿があり、誰かと話しているようだった。 「...どうして、あの子なの?私はどうすれば良いのでしょう?」「...もっと、あの娘を困らせ、地獄に突き落とすのだ!」男の高らかに笑う声が聞こえて来た。「...分かりました。黒魔術師様。」それは媚薬のような甘さに酔わされたように虜になっている声だった。そんなことはどうでも良いのだ。彼女が呼んだ者の名の方が重要だった。気付かれないように、覗くと黒装束の男が2人がいた。気配を消し、その場を去った。だが、彼らは気付いていたが泳がせておこうと思っていた。まさか、私が魔女や魔法使いと繋がっていることは思いもしなかっただろう。部屋に戻って、誰もいないことを確認し、急ぎの手紙を書き、風に乗せて、ソルト達に送った。どうして、こんなことが起きたのかなんて考えたくなかったけど、考えずにいられなかった。
June 22, 2007
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~ 雨色の涙 ~ 忘れたりしない 君を失ったことを 雨を見る度に 君がいたこと思い出す 確かに 君はここにいた 優しい声 時に 吐息が聞こえてくる 逢いたくて 逢えなくて 君を待った だけど 君は もうここにはいない さようならも 言わせてくれない 雨が降る度に 君への想いで 涙が溢れてる 悲しい色の涙が もう あの頃には 戻れない 過ぎた時間 言えなかった言葉 雨色の涙と共に ここに残っている snowの日記今日の詩は、私が小学生の頃憧れていたお兄さんの話から展開させて作った詩です。今日は雨だったのでいつもより気分が憂鬱で嫌になった。
June 22, 2007
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~ 初恋の人 ~ 何年経っても 忘れない 初めて好きになった人 淡くて切なさが 残るけど きっと 忘れたりしない 心から笑えたの 君がいたから 優しさも 誰かを愛しく感じることも 君が 教えてくれた 大切なもの 手から零れ落ちる感情 綺麗で 優しくて いつまでも色褪せない 君と逢えなくなっても 心の中でも憶えてる 傷付いても 君の恋との恋が 素敵だったから 何年経っても どこにいても 忘れない 初恋の人 私の初めて愛した人 snowの日記今日は、暑かった。今日はふれあいだった。担当の人にかなり鍛えられた。怒られまくった。別館サイトの秘密の部屋で連載していた。花とガラス細工が完結しました。長い間ありがとうございました。パスワード制になっています。パスワードは「kaitouR」です!良かったら見てみて下さい。
June 21, 2007
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~ 旅人 ~ 終わりない旅 どこまでも 続く 目的なんてない ただ 歩くだけ 誰かを道連れにしても 失った物は 戻らない 埋まらない 心が求めるものは どこにあるのだろう? 求めるものを 満たす為に 旅を続ける 悲しき旅人 snowの日記妹が家出して、帰ってこないんです!どうしよう!!
June 20, 2007
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~ 優しい音色 ~ オルゴールの音色 優しく響く 誰にも知られない 私と君の秘密の時間 今でも 君を想っていること 言えない 優しい音色だけに 私の想いを打ち明ける 優しい音色 君の懐かしい声が響いている気がする それは たとえ 一瞬でも 涙する 君への想いが この音色に響いている 誰にも秘密の 君と私だけの内緒の音色 snowの日記今日は、ふれあいの手伝いをした。夕飯作るのが最近、すごくだるい。今日、職員さんから昔懐かしいアイスを貰った。風船に入ったアイスで食べるのにすごく苦戦するけど、面白かった。
June 19, 2007
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~ 重なる奇跡 ~ 起こしたい これが望みだから 叶わない願い でも起こしたい 何度も繰り返し望み その度に 絶望に追い込まれ でも 不思議に願いは叶う 小さな奇跡が 少しずつ訪れる 信じて 信じ続けたから 重なって 奇跡は起こる 奇跡は 自分で作っている 起こし続ける 奇跡 それは 自分の想いが起こしている snowの日記今日は、コロッケとサラダと魚料理を作った。頑張ったよ。コロッケ作るのが一番大変だった。今日は片付けをしたけど終わらなかった。
June 18, 2007
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~ 一番 大切なもの ~ 失い掛けて知った想い 溢れそう だけど 大事なことは言えない 「行かないで」 「ずっと傍にいて」 言葉にして傷付きたくない 弱いから自分の想いから 逃げた けれど 君の想いを考えてない 君の為に 何が出来る? 答えを出せない 気持ちから逃げ続けて だけど たった一つ出来ることがある それは 君に想いを伝えること 悔いの無いように 伝えて 君の幸せを願うこと でも どれも違う 綺麗事じゃいけない だから いつでも 綺麗な花を咲かせる 君への想いと共に snowの日記今日はまた暑かった。園長からいろいろ貰った。物語の落ちを作るのて難しいな。何を一番伝えたいのかという事がごっちゃになってくる。
June 17, 2007
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~ 嘘をつく時 ~ 君の真直ぐな瞳が怖い 花の様に 真直ぐな瞳 水の様に 濁りのない想い 空の様に 優しさ 全てが怖くて 逃げた 嘘をつく時 君を傷付けない様に そっと 酷い嘘をついて 結局 大きな嘘を付き 君を 小さく傷付けた 偽りでも 信じた永久に続くて だけど 嘘を付かなければ 君を護れない だから 嘘を付く時 君の目を見ないで 嘘を付く それが僕の最後の君への優しさ snowの日記今日もふれあいだった。でも、職員さんがまた違う人だから緊張した。かなり久し振りの先輩なので、失敗したらどうしようと思ったけど、何とか終わった。暑くて嫌だな。明日も暑いらしい。
June 16, 2007
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~ 見えない想い ~ 大切だから 言葉にしない 君への想いを 言葉にしたら 想いが止まらなく 溢れてしまいそう 怖くて 想いから逃げた だけど 失う時に 気付いてしまった 本当の言葉は 心に隠す 君への想いを隠して 君の幸せを願う 君への想い 花のように開かせずに ただ 風の中で 見えない想いを 呟いて 君を愛した 永久の愛で snowの日記今日は動物園のボラで復活したけど、他の所だった。久し振りで、不安な要素だらけで終わってホッとした。
June 15, 2007
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~ 月に歌う ~ ねぇ 聞こえますか? この歌が 寂しさ紛らわしたくて 歌う 名前 年も知らないけど 懐かしくて 優しい匂いのする人 貴方が月を見ているなら この歌 届いて欲しい 月の向こうにいる貴方 どんな風に映っていますか? 逢いたい気持ちが募る けれど 貴方の行方が分からない 貴方に 届くように歌う 月に愛しさ感じ 貴方への想いを募らせる 歌う度 切なくて 儚いけど 止められない だって 諦められない 想いを 月に歌う 逢いたい 愛しさを 今宵も 月に歌う snowの日記今日は肌寒かった。昨日の暑さは何だったのだろう?昨日の暑さのせいか、36.8℃の熱で、微熱だったけどビックリして急いで寝ました。明日から、動物園のボラに復帰するつもりでいます。風邪は後少しで治ります。
June 14, 2007
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~ 悲しみの理由 ~ どうして 誰も解ってくれないの? 悲しくて 涙が止まらない どうして 大切なものは 護れないの? 力が欲しかった 大切なものを護れる力を 護られて その優しさが辛い 悲しくて 切なくて 儚くて 涙する 失うものはもう何も無い それでも 奪うの? 何を奪っていくの 私から もう何も奪わないで... 失う辛さ 知っているから もう失いたくないの でも それでも 全てを奪おうとする 希望があっても もう望めない 絶望の果てを知ってしまったから snowの日記今日の詩は、Wingの真キャラの想いを詩にしてみました。その人は、幸せを奪われて、追われているという立場にいるという話になっています。絶望の中からもがいて、生きている幼くて強い人の詩です。今日は本当に暑くて参った。
June 13, 2007
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~ 心の時計 ~ 私の時間は 君との思い出 砂時計の様に 積もっていく思い出 苦しいことも 楽しいことも 君がいたから 私は強くなれた たくさんの勇気を貰ったんだ 遠くに行っても 忘れない でも 戻れるなら 戻りたい あの楽しかった頃に 体が大人でも 心はまだ子供 君がいないから 心の時計は 進むことは無い 君が残してくれた 心の時計 悲しすぎて もう 動かせないよ snowの日記今日は本当に暑かった。自転車を直してもらいました。安かったし、乗り心地も最高です。もう直ぐ別館サイトの秘密の部屋の花とガラス細工も終わります。ラスト1~3話以内に収めたいと思います。気になる方は見に行ってみて下さい!
June 12, 2007
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~ ガラス細工 ~ 飾り気ない 素材だけど 貴方のくれた情熱 愛情 私を変えていく 魔法のように 星のように 綺麗に輝かせてくれる 御伽噺のガラスの靴のように 神秘的で 心をワクワクさせる 触れなければ変わらない けれども 心が綺麗なものは 見た目が変わっても どこにいても 輝く そう 貴方は教えてくれた 価値なんて関係ない 誰かが必要としてくれるなら それで良い 壊れそうなのは 優しい心 貴方が 私を輝かせてくれる 貴方の心からの温もりと 優しい手で どこに行っても 忘れない 貴方が 私を輝かせてくれたこと snowの日記ハムスターが押入れの中にいました。良かった。難しい詩になりました。
June 11, 2007
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~ 蛍 ~ 短い命 悲し気に光る 雨上がり 川の傍で 優しく輝く 淡くて 小さな光 一緒懸命 光り 生きて 恋する 短い命 無駄遣いしたくない だから 清らかな水に棲み 初夏に 悔いないように 恋する 穢れない 美しい水の傍で 純粋な想い 君に恋する snowの日記 遅くなりました。 ハムスターがまだ見つからない! 雨で嫌になるな。 私、蛍が好きなんです!
June 10, 2007
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~ ガラスの花 ~ 色は無いけど 透き通った 冷たい花 でも 心がこもった 素敵な花 君を想えば 苦し過ぎて 言葉にならない 失いたくない でも そんなこと言えない 作りたいものは 作れても 想いは 真直ぐに 君へと届かない この花は 君への想い 濁り無く 優しくて 時に寂し気な君 だから 僕が傍にいる そう伝えたくて 贈る 君への贈り物 君に 好きて言えないから 僕は ガラスの花に 想いを託す 不器用で 馬鹿な僕 snowの日記ハムスターが脱走して見つからない!!どうしよう!!本当に、最近、運が悪い。
June 9, 2007
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~ 恋の雨模様 ~ どうして 伝わらないの こんなに想っていても 君に 言葉にするのが怖くて 逃げている でも 君の前だけなの 笑っている時 どうして長く続かないの くだらない喧嘩 意地っ張りだから 素直に謝れなくて 心に引っ掛かるの 傷付けて 傷付いて それでも君が好き この想いは 雨模様 悩んでいる時は 曇り 辛くて 切なくて 哀しい 雨模様 君と一緒にいたいから 早く 雨が止んで欲しい 私の心 今日は雨模様 snowの日記昨日は、動物園から早く帰されちゃった。風邪がまだ治らなくて、ああ嫌になっちゃうよ。おまけに、自転車のチェーンが外れて、引いて帰って来たから疲れた。
June 8, 2007
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~ 幸せな贈り物 ~ 貴方から貰ったもの 忘れない それは 目に見えないけど とても素敵なもの 誰でも持っている 貴方がくれたものは 私の希望に もし この贈り物が パンドラの箱なら どんなものが隠されているのだろう 私は 怖くて開けられない 何もかが 崩れてしまいそうだから だから 心にしまって 開けない 本当の想いは 誰にも覗かせてあげない だって 幸せな贈り物じゃなくなっちゃうから 貴方と私の秘めごと snowの日記職員さんが調子が悪かったので、午前中の最初の方は別のところの掃除だった。でも、怒らせてばかりで、申し訳なかった。
June 7, 2007
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~ 大切な時間 ~ 君と過ごす時間は 永久に続いて 優しい光は いつまでも傍に 君の優しい手 ずっと 握っていたい さようなら 言いたくないよ 逢いたくて でも もう直ぐ逢えなくなる 君と過ごす時間は 1秒だって無駄にしたくない ずっと 時が止まってしまえばいいのに 君と過ごす時間が 永久に でも 叶わないから 今という時間 大切にする 私にとって 掛け買いのない時間 誰にも 渡さない snowの日記今日は、動物園に来ている中学生の女子のマナーが2日続けて悪く頭にきた。職員さんが切れた。何をやらかしたんだろう。休憩所でも、酷いし、何か酷いです。こんなにマナーのなっていない子て初めてです。ふれあいとハンズに行き来して、干からびるかと思った。触れ合いは日陰が無いから水分が飛んでいく感じがして、かなり水分を欲していたと思う。疲れてしまった。明日も頑張ろう。
June 6, 2007
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~ 月夜の花 ~ 貴方の為だけに咲く 他の誰の為じゃない だから 私の一夜の舞台を見て 貴方は誰よりも 優しかった 私の成長を楽しみにしてくれる貴方 そんな姿が 好きだったから 貴方に 笑顔で見守って欲しい 最初を知っている貴方に 最後の瞬間まで 見届けて欲しい ほんの一瞬でもいいから 私だけを見て 貴方の為に 精一杯 咲くから 月夜の光で 太陽の下で咲く花に負けない位 美しく 咲いて見せるから 私の晴れ舞台を 見届けて 月の夜の下で 恋の花を咲かす snowの日記今日はすごい暑かったな。今日の詩は、別館の秘密の部屋で連載中の花とガラス細工をイメージした詩です。今、好きな人に会いに行くという話しをイメージしたんです。昔、見た本で一夜だけ咲く花があると知ったんですが、その花の名前が思い出せなくて、この題名になりました。好きな人の前で綺麗でいたいという恋心です。良かったら、もう直ぐ終盤なので、読みに来て下さい。
June 5, 2007
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~ 向日葵と時間 ~ 君が忘れても 僕は憶えている 君は永遠の憧れ 向日葵のように明るい人よ 君との時間 止まってしまえば良いのに 向日葵 太陽なんかに恋をしないで 僕は 君を見ている 僕に笑った君は 優しかった 護りたかったけど 君に恋しちゃいけない 君はお姫様 僕は君を護るだけの騎士 王子様は 僕じゃない 君が他の誰かのものになっても 僕は 君に憧れ続け 君の幸せ願うよ 大人になっていく君 怖かった 素敵な君を 本当は失いたくなかった だけど 今なら言えるよ 向日葵 シンデレラのように輝いている 魔法が解けないなら 君の傍にいたかった 時間という魔法があるなら 止めて 君の全てを 僕のものにしたかった だけど もう戻れない 時間が進み 君は 太陽のように笑うから 向日葵 優しさ ありがとう snowの日記今日は、お休み。もう一つの向日葵を詩にしてみました。
June 4, 2007
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~ End Story ~ この話の先は 誰にも明かさない だって 楽しみが減ってしまうでしょ 翼を捨てても 悪魔になっても 護りたいのは 一つだけ 裏切ったと言われても 君だけを護る 他のものを失っても 君だけは失いたくない だから 君の傍にいる 神様に 魔王様に 逆らっても この気持ちを貫く この結末は 誰にも教えてあげない でも 君には伝えるよ 幸せよ どんなことも 平気だよ そよ風に乗せ 君にだけ この結末の一部 教える 私に 優しさという希望をくれたから この恋は 誰も知らない物語 続いていくから 誰にも 教えてあげない Secret LoveStory snowの日記この詩は、翼をくれた天使の最終です。やっぱり、一度手放しても取り戻せたなら、きっと誰にも知られたくない秘密の恋が続くのかなと思って作りました。天使が伝えようとしたのは、翼を上げた少年。悪魔は、優しい人だから悩んだと思うけど大切な者を失くす位ならきっと、一番大切な人を取るのかなと思ったんで、作ってみました。この詩の想い入れは強いです。これもちゃんと、物語にいつかしていきたいと思っています。その時は、この詩の読者さんに読んでもらいたいです。小説の天使の恋はまだまだ続きますので、ゆっくり読んで下さい。 今日は帝京のボラさんがいたから、すごく助かった。モル部屋、最初の方に手伝ってもらったけど、目標タイムがギリギリだけど切れるようになりました。すごく嬉しいです。GW並みに混んでいて大変だった。入場制限する一歩手前で、足の踏み場に困ったり、対応にも困った。風邪をこじらせたみたいでヤバイです。友達や従兄妹にメールを久々にメールをしてみたら、皆すごく忙しいんだなと思った。自分は皆に比べたら、中途半端でダメな人間だなと思う。顔にでやすいようで、結構能天気に見られているけど、これでもそれなりに悩んでいます。本当に疲れ気味かな。
June 3, 2007
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~ 熱視線 ~ ねぇ 気付いてないでしょう 君だけを見つめてる どんな時も ずっと君だけを 嫉妬して 狂いそうなほど見ているのに 君は気付いていない 君の笑った顔 怒った顔も 独り占めしたい だけど 君は気付かない だから 太陽よりも 月よりも 熱く 君だけを見つめてる 君を攫って 誰にも見せたくないけど 君を泣かせたくないから ただずっと見つめる だから そんな風に無邪気に笑うなよ 全て 奪い去ってしまいたくなるからさ 君だけを見つめている snowの日記今日も新人の方と仕事でした。接客を頼まれて、とても怖かった。また、この間のような過ちをしてしまうんじゃないかと思うと本当に怖かった。その新人の方はとてもフレンドリーでいい人でした。取材のスタッフさんが玄関前にいて、ドキドキしてしまった。今日の詩は、男の人視点から作ってみました。
June 2, 2007
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~ 紫陽花 ~ 雨の空 晴れた空 どっちも好き だけど 一時の雨に恋して 貴方に逢えるの 楽しみだけど 長くは 逢えない 人は皆 雨である貴方を嫌うけど 私に命を与えてくれる 貴方が好き 他の誰に恋しても 私は涙見せられない だけど 貴方は優しいから 私の涙 隠すように降るの さり気ない 優しさが好き 貴方だけを見つめてる 貴方が気付いてくれないなら 私 他の誰かに揺れてしまう 貴方に妬いて欲しくて 本当は逢えない時の方が 泣いているの だけど 貴方は気付かない ねぇ 私の本当の涙に気付いて 一時の方よ snowの日記かなり遅くなりました。今回の詩は、梅雨がテーマです。新しい社員の人と仕事しました。
June 1, 2007
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