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思い出の詰まり過ぎたこの5年間の記録が本になった。加藤登紀子の「時には昔の話を」の歌がバックに流れる中この5年の様々な映像が流れるDVDが付いて来た・・(ほとんどが「ファミ通waveDVD」の流用だが)5th Anniversary Vana'diel Memoirs(DVD付)本の中で語られる「核熱時代」「山串ブーム」「空蝉旋風」etc・・そのほとんどすべてを、私は駆け抜けて来た。開発者のたわごとなんて、どうでも良い。寺田画伯以外のイラストも、どうでも良い。年表と、イベントとフィールドのBGMの詳しい説明がついているのがうれしい。これであの七枚組のCDと合わせて楽しめる。或る日・・私はヴァナ・ディールに戦士として降り立った。私は戦い、友と出会い、別れ、そして冒険の旅を続けた。その繰り返しの中で、得た物も失った物もある。フレンドリストを見ても、半分以上は引退して”いない人”になっている。ここに写っている人も、もはや誰もいない・・もしもヴァナ・ディールを愛するなら、買っても良い一冊かもしれない。私は今日も、旅を続けている・・
2007.05.31

青チョコボとお別れした。フィジカルは最高のオスチョコボ。人間だったら筋骨隆々としてなかなか逞しい奴だったろう。「ギャロップ」「宝の感知」アビリティあり。こういうちょっとした事も「へえ、こんな事も出来るのね」と女心をくすぐるもの。だが、彼がモテたかどうかは・・私はチョコボでないので分からない。
2007.05.31

今月号は「FFVIIのこれまでとこれから」特集。誕生10周年という事だ。裏話はともかく「FFVIIAC」のBlu-ray Disc版の追加シーン情報に惹かれてしまった。セフィロスとの戦いのシーン、ルーファスとカダージュの会話のシーン・・見たくなるものばかりだ。まったくDVDと同じ内容では売れないとはいえ・・マニアを狙うには、マニアの体内にあるジェノバ細胞を狙うのが一番という事だな。
2007.05.30

裏ザルカのJ-6の洞窟の奥へ進む。5箇所の砦のデーモンNM15体全て撃破しないとNMが沸かない。かなりな時間を要した。Animated Longsword ・・ナイツオブラウンドを使われたら全滅だ。スタンやスタン系WSを使う作戦を取る事にしたが・・リーダーの合図の前に攻撃してしまった人がいた。慌てて皆が駆け寄るが、時は遅し・・戦闘では複数の剣の姿のNMを相手にする事になる「……もう、終わりにするか」デジョンで逃げられてしまった。「うっかりミス」だと言い張る人。あまり責めたくはないが・・ここまでの苦労を思うと、反省の色の感じられない事に”怒りをあらわに”する人も。一番がっかりしたのは、欠片が欲しかった人だろうけれど。
2007.05.30

今日は戦士で裏に参加。クリア用編成で久しぶりに戦士を要求された。普段はへらへら歌っているわけだが、今日は気合を入れる事にした。脳筋は楽しいな♪いきなり頼まれたので、オプチを忘れて来てしまったのは内緒だ。それでもそれほど見劣りしない位の装備は揃えてあるわけだが。道中は片手斧、裏王は両手斧で300%スチールサイクロン。STR&VIT最高装備にしたかったが、急場だったので倉庫へ行けなかったのが悔しい。そう考えてしまう私の本質は脳筋だ。戦いの血は今も燃えている(笑)裏ザルカのBGM「Awakening」は盛り上がる・・7枚組CDを買って良かった。
2007.05.28

久しぶりのメリポ・・ゼオルム火山へ構成は忍忍シ赤白吟。二人とも廃忍ではなかったので、削りはあまり早くない。いつも通り、敵が途切れない様に釣っていたが、途中で赤さんに「休憩入れませんか?」と言われてしまった。あまりメリポに慣れていない人だったらしい。ペースはそれなり・・3時間で3万と少し。休憩入れつつ、この場所でならまあまあだろう。トルバドゥールを覚えた。使わないと思うし使ったのを見た事がないが・・
2007.05.27

チョコボが安定期に入ったので、次の卵を用意する事にした。チョコボカルテを用意してジュノへ。今回は両方とも青いチョコボ。オスはフィジカル最高で「ギャロップ」「宝の嗅覚」メスはパラメータは低いが「ギャロップ」「オートリジェネ」持ち。おまかせコースでFinbarrが街の中を案内してくれる。良い卵が生まれるといいな。今度は出来るなら、赤か緑が欲しい。
2007.05.24

北の大洞窟でも、ライフストリームの中にでもなく・・彼は眠っていた遠い世界の声に耳をすませながらそれは「魔界都市」とかつて呼ばれた場所の片隅でマテリアの輝きに包まれて(SQUARE ENIX CHARACTER GOODS SHOP -SHOW CASE- にて)
2007.05.23

最近、チョコボの宝箱探しで当たりが出ない。totoみたいに、当たりの良い品がたまってある時、ドンと出てくれると良いのだが・・
2007.05.22

先日のスクウェアエニックスパーティで見て以来、欲しいものがある。あまりフィギュアには興味がないのだけれど、これは欲しい。カダージュの魅力は声にある思う。思い上がった口調の特徴のある声だ。セフィロスの「残忍さの部分」を受け継いでいるキャラだというが、それは幼児の残忍さなのだろう。けれども彼は幼児ではない。「母さん」を求める意志の操り人形だと、自覚しているのだ。人形である者をかたちにした人形。少し奇妙で面白い。
2007.05.20

裏クフィムの海岸近く、タコがうじゃうじゃいた。面倒ではあるけれど、縄張りのダニが一杯いる場所よりはマシだ。あまり気持ち良いとは言えないのはどちらも同じだけれど。とにかく、一匹ずつ確実に倒していくしかない。
2007.05.19
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携帯のスクエニのサイトで、FFIIを見つけた。さっそく始めてしまった。画面は小さいが、雰囲気はまさしく昔のFFだ。ドット絵、ピコピコ音楽、青いウィンドウがうにゅっと開く感じ。合い言葉は『のばら』そうだ、そうだった・・キャラに昔は全部自分の好きな名前を着けた。どういう名前だったか・・覚えているけれど恥ずかしく、今は言えないな(苦笑)
2007.05.18

「アルタナの神兵」の発表もされたわけだが・・スクエニの祭典へ行って来た。リアルでの話も、たまには良いだろう。会場で配っていたクリアファイルと公式パンフレットなど・・レヴナントウィングを買ってしまった(苦笑)FF11の五周年のキーホルダーは早々に売り切れ。近日中にオンラインショップ等で売り出すそうだ。そちらで買えると良いな。ピンバッチは会場でもらったもの。これだけでも行った価値はあった。FF11のブースは広かった。「幕張フレンドパーティ」だが、携帯での登録はもちろんしておいた。前後賞的なはずれかたばかりだったのが無念である。特別アサルト「雲霞の如し」を見物した。6人チーム2チームで倒したモンスターの数を競い、より多くのモンスターを倒した方が勝ち。お仕着せのキャラなので、参加者はジョブは選べない。サポ白、レリック武器装備、HPもMPもオートで回復する仕様で制限時間5分。墨ミスラが頑張っていた。WSはモンクのファイナルヘブン、片手刀の生者必滅、弓の南無八幡あたりの映像が大画面で見られた。しかし最初に戦闘不能になってしまうと、制限時間が短いので、起こしても意味はないとばかりに放置され、せっかく抽選に当たったのに、舞台の上で呆然としている人が、晒し者状態なのが可愛そうだった。イラストコンテストも見て来た。お絵かきソフトで描いた絵は個性に乏しいのが良く分かる。どれもが似たような色になる。こういうイベントも悪くはないな・・
2007.05.14

ポストに色々なものが雑多に送り付けられていた。何だと思ったらフレからメッセージが入っていた。読まなくても解った・・また消えていくのだこの世界で知り合った者が「さようなら」も届かずに。
2007.05.12

デュナミス-クフィムを制覇。サポジョブ解放地点が、早く見つかったのが成功の鍵だった。ここで時間を食ってしまい、前回は時間切れになってしまったのだ。ボスはデルクフ前のAntaeusという巨人。まずはボスを弱体化させる為に、各地点のNMを倒していく。そのルートも考えておかないとならない。何しろ新裏は、時間が短いのだ。弱体したおかげで、ボスはあっさり倒せた。???を調べてだいじなもの「デュナミス-クフィムの黒水晶」をもらった。外に出て、Hieroglyphicsを調べるとイベント。ディアボロスが出て来る・・彼の言う「分身」とは何だろう。しかしそれを知るために裏タブナジアへ行かれるのは、いつになる事やら・・
2007.05.10

倉庫のチョコボのフィジカルが46日で最高になった。普段の呼び出しには、これで充分だ。次の卵を育てる事にした。黄のメスと青のオスを「おまかせコース」でデートさせた。能力はギャロップとオートリジェネ。受け継がれる良いが・・どんな子供が産まれるか、楽しみだ。
2007.05.09
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音楽を聴くと思い出す。まだドット絵だった頃の事。この頃の天野さんは、まだ絵に形があったな。
2007.05.09

何度も諦めかけた夢も今となってはあまりに簡単にかなえられてしまう空翔ぶ事を夢見た子供が、大人になり仕事の為に飛行機を頻繁に利用する様になった時にはもはや、窓の外に広がる空などには関心がなくなってしまうあっけなくかなえられた夢・・それでも激しく見た夢の残渣が私の中で、ささやかな木霊を呼び覚ます夢をかなえられずにヴァナ・ディールを去っていったフレ達の思い出を・・三年の月日は我々に情報と装備と力を与えた・・遂に膝を着いた裏闇王実装当初・・何度も挑んでは破れ、試行錯誤の連続の中で力尽き、財力も時間も限界を向かえた者も多かったのだ。同時に倒さないと復活するドラゴン、裏闇王との対決前の最後の関門新人には、この喜びは解らない。「なんだ、簡単じゃん」と笑う。簡単になるまで、そこに苦労があった事など、知ろうともしないだろう。これは所詮ゲームなのだ。仕事でも義務ではない。達成した事は個人の喜びでしかない・・記念撮影・・古顔のキャラは、もはやほとんどいないそれでも、知っている者はいるのだ。重ねられた時間の中に、何があったのか。CGのキャラの向こうに人がいる・・それを実感するのは、そういう時。
2007.05.07
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アニメやゲームやら、マルチメディアで展開する世界らしい。オンラインゲームの中の世界で、様々な異変がある・・らしい。まあ、現実にオンラインゲームをやっていれば「ウソだろ」と思う事も「ありえねー」と叫ぶ事も起きるわけだが、それを仰々しくこんなものにされてもなぁ・・という感じもした。これを好きな人達の中に、いわゆる”廃人”的なゲーマーはいるのだろうか。リアルで寝たきりであったり、社会に何らかの不満があったりして、自由に動けるゲームの世界に入り浸るというのは、実際にある事なのだ。そういう人達に何人も会っている。「それがどうした?」そう言ってしまえば終わる事。それを「インターネットの普及に寄るゆがみ」とか「人とのふれあいの変化」だの、尤もらしい理由をつけて、金儲けの手段に仕立て上げて行く奴等は、ゲームなんか本当は好きではないのだろうな。他人のブログやHPを「自分の仕事のネタ」として利用する事しか思っていない連中と同じに。絵空事の世界を、更なる絵空事に仕立て上げたアニメを見たら、その中の世界は空虚だと感じたよ。誰もが上の空で・・これを作った人間が、一番何も深く考える事をやめてしまっている様な、そんな気がした。そんな事をツラツラ思いながら、コントーラを握っていたわけだ・・私が何を考えようと、彼等にとっては余計なお世話どころか”存在しない”も同然なものなのだけれどね。そう、それも世界の真実のひとつ。
2007.05.06
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